SCREENホールディングス(7735)の株価チャート SCREENホールディングス(7735)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
a.有価証券報告書提出日現在のSCREENホールディングスの役員の状況
2026年6月25日(有価証券報告書提出日)現在の役員の状況は、以下のとおりです。
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役会長 |
廣 江 敏 朗 |
1959年5月5日 |
|
(注)4 |
53 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 最高経営責任者 (CEO) |
後 藤 正 人 |
1962年5月23日 |
|
(注)4 |
55 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役副会長 |
近 藤 洋 一 |
1958年9月25日 |
|
(注)4 |
19 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
石 川 義 久 |
1962年8月7日 |
|
(注)4 |
17 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
高 須 秀 視 |
1948年1月5日 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
奥 平 寛 子 |
1980年7月18日 |
|
(注)4 |
3 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
楢 原 誠 慈 |
1956年10月17日 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
佐 藤 文 一 |
1962年10月12日 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
太 田 祐 史 |
1957年6月17日 |
|
(注)5 |
8 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
朝 永 正 雄 |
1960年7月16日 |
|
(注)5 |
13 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
吉 川 哲 朗 |
1947年7月28日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
横 山 誠 二 |
1960年7月10日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
180 |
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(注)1 取締役 高須秀視、奥平寛子、楢原誠慈および佐藤文一は、社外取締役であります。
2 監査役 吉川哲朗および横山誠二は、社外監査役であります。
3 取締役 奥平寛子の戸籍上の氏名は、木村寛子であります。
4 取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 太田祐史は、長年SCREENホールディングスの経理業務を経験し、また横山誠二につきましては、公認会計士の資格を有しており、いずれも財務および会計に関する相当程度の知見を有するものであります。
7 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は15名で、常務執行役員 石村学(最高財務責任者(CFO)、財務戦略本部長)、常務執行役員 園田敦(デジタル戦略本部長)、上席執行役員 白石康人(最高人事責任者(CHRO)、人財戦略本部長)、上席執行役員 宮川明彦、上席執行役員 井藤徹也(サステナビリティ戦略本部長)、上席執行役員 乙部千穂(グローバルコミュニケーション戦略本部長、IR室長)、上席執行役員 冨田寛(最高技術責任者(CTO)、技術開発戦略本部長)、上席執行役員 木﨑幸治(技術開発戦略本部 副本部長)、執行役員 檜垣吉秀(技術開発戦略本部 マーケティング担当、技術開発戦略室長)、執行役員 畑中致(技術開発戦略本部 ATCA担当、SCREEN Advanced Technology Center of America, LLC 取締役)、執行役員 小久保正彦(技術開発戦略本部 副本部長)、執行役員 石井潤詞(経営戦略本部 戦略投資担当)、執行役員 島田清孝(サステナビリティ戦略本部 サステナビリティ担当、サステナビリティ企画室長)、執行役員 島純子(法務・知的財産戦略本部長)、執行役員 大住浩史(経営戦略本部長、経営企画室長)で構成されております。
8 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
伊 藤 知 之 |
1959年6月25日 |
1989年4月 |
大阪地方裁判所 裁判官任官 |
(注)2 |
- |
|
1991年4月 |
金沢地方裁判所 配属 |
||||
|
1994年4月 |
京都弁護士会登録 あしだ総合法律事務所 弁護士〈現在〉 |
||||
(注)1 補欠監査役 伊藤知之は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
9 SCREENホールディングスは、2026年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しております。上記の所有株式数は、当該株式分割後の株式数を記載しております。
b.定時株主総会後の役員の状況
2026年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」および「監査役1名選任の件」を付議しております。当該議案が承認可決されますと、SCREENホールディングスの役員の状況は次のとおりとなる予定です。なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数(千株) |
|
代表取締役 取締役会長 |
廣 江 敏 朗 |
1959年5月5日 |
(注)1
|
(注)5 |
53 |
|
代表取締役 取締役社長 最高経営責任者 (CEO) |
後 藤 正 人 |
1962年5月23日 |
(注)1
|
(注)5 |
55 |
|
取締役副会長 |
近 藤 洋 一 |
1958年9月25日 |
(注)1
|
(注)5 |
19 |
|
取締役 |
石 川 義 久 |
1962年8月7日 |
(注)1
|
(注)5 |
17 |
|
取締役 |
奥 平 寛 子 |
1980年7月18日 |
(注)1
|
(注)5 |
3 |
|
取締役 |
楢 原 誠 慈 |
1956年10月17日 |
(注)1
|
(注)5 |
1 |
|
取締役 |
佐 藤 文 一 |
1962年10月12日 |
(注)1
|
(注)5 |
1 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数(千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
川 橋 信 夫 |
1956年7月23日 |
|
(注)5 |
0 |
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|
常任監査役 (常勤) |
朝 永 正 雄 |
1960年7月16日 |
|
(注)6 |
13 |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
宮 川 明 彦 |
1968年9月10日 |
|
(注)7 |
1 |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
吉 川 哲 朗 |
1947年7月28日 |
(注)1
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
横 山 誠 二 |
1960年7月10日 |
(注)1
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
計 |
167 |
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(注)1 「(2)役員の状況 ①役員一覧 a.有価証券報告書提出日現在のSCREENホールディングスの役員の状況」における記載と同一であるため、記載を省略しております。
2 取締役 奥平寛子、楢原誠慈、佐藤文一および川橋信夫は、社外取締役であります。
3 監査役 吉川哲朗および横山誠二は、社外監査役であります。
4 取締役 奥平寛子の戸籍上の氏名は、木村寛子であります。
5 取締役の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 朝永正雄、吉川哲朗および横山誠二の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役 宮川明彦の任期は、2026年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。(監査役宮川明彦は任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任されており、前任者の任期を引き継いでおります。)
8 監査役 宮川明彦は、長年SCREENホールディングスの経理業務を経験し、また横山誠二につきましては、公認会計士の資格を有しており、いずれも財務および会計に関する相当程度の知見を有するものであります。
9 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は14名で、常務執行役員 石村学(最高財務責任者(CFO)、財務戦略本部長)、常務執行役員 園田敦(デジタル戦略本部長)、上席執行役員 白石康人(最高人事責任者(CHRO)、人財戦略本部長)、上席執行役員 井藤徹也(サステナビリティ戦略本部長)、上席執行役員 乙部千穂(グローバルコミュニケーション戦略本部長、IR室長)、上席執行役員 冨田寛(最高技術責任者(CTO)、技術開発戦略本部長)、上席執行役員 木﨑幸治(技術開発戦略本部 副本部長)、執行役員 檜垣吉秀(技術開発戦略本部 マーケティング担当、技術開発戦略室長)、執行役員 畑中致(技術開発戦略本部 ATCA担当、SCREEN Advanced Technology Center of America, LLC 取締役)、執行役員 小久保正彦(技術開発戦略本部 副本部長)、執行役員 石井潤詞(経営戦略本部 戦略投資担当)、執行役員 島田清孝(サステナビリティ戦略本部 サステナビリティ担当、サステナビリティ企画室長)、執行役員 島純子(法務・知的財産戦略本部長)、執行役員 大住浩史(経営戦略本部長、経営企画室長)で構成されております。
10 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
伊 藤 知 之 |
1959年6月25日 |
1989年4月 |
大阪地方裁判所 裁判官任官 |
(注)2 |
- |
|
1991年4月 |
金沢地方裁判所 配属 |
||||
|
1994年4月 |
京都弁護士会登録 あしだ総合法律事務所 弁護士〈現在〉 |
||||
(注)1 補欠監査役 伊藤知之は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
11 SCREENホールディングスは、2026年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しております。上記の所有株式数は、当該株式分割後の株式数を記載しております。
② 社外役員の状況
SCREENホールディングスは、経営監視機能の強化と経営の客観性維持のため、企業経営等において豊富な経験を有した社外取締役を4名選任しております。また、企業経営の透明性、健全性、効率性を確保するため、財務・会計、法務の分野における豊富な知見、経験等を有した社外監査役を2名選任しております。なお、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」および「監査役1名選任の件」を付議しており、当該議案が承認可決された場合の社外取締役および社外監査役の人数も、同様となる予定です。
社外取締役高須秀視はローム株式会社の出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役奥平寛子は同志社大学大学院の准教授であり、SCREENホールディングスは同大学の産学連携寄附教育研究プロジェクトに参加しておりますが、その寄附金の額は同大学の総費用の0.1%未満と僅少であります。社外取締役楢原誠慈は東洋紡株式会社の取締役会長および株式会社繊維会館の代表取締役会長でありますが、SCREENホールディングスと両社との間に取引関係はありません。社外取締役佐藤文一は九州大学マス・フォア・インダストリ研究所の教授および東北大学の東京拠点長・特任教授でありますが、SCREENホールディングスと両大学との間に取引関係はありません。社外監査役吉川哲朗は京都みらい法律事務所の所長弁護士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。社外取締役(予定)川橋信夫はJSR株式会社の出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外監査役横山誠二は横山誠二公認会計士事務所の公認会計士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。また、同氏は有限責任監査法人トーマツの出身であり、SCREENホールディングスと同法人との間に取引関係がありますが、その取引額は同法人の売上高の0.1%未満かつSCREENホールディングスグループの売上高の0.1%未満と僅少であります。(取引額は当事業年度実績)
なお、社外取締役および社外監査役のSCREENホールディングス株式の保有状況については、「① 役員一覧」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
SCREENホールディングスは、東京証券取引所の基準を踏まえたSCREENホールディングス独自の「社外役員の独立性に関する基準」を制定し、それに沿って社外取締役および社外監査役の独立性について判断しております。その結果、社外取締役および社外監査役の全員について、業務執行を行う経営陣から独立しており、一般株主と利益相反が生じる恐れがないため、東京証券取引所に独立役員として届出しております。
「社外役員の独立性に関する基準」
SCREENホールディングスは、社外取締役および社外監査役またはその候補者が、SCREENホールディングスにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断します。
1)就任の前10年間においてSCREENホールディングスグループの取締役(社外取締役を除く)・監査役(社外監査役を除く)・執行役員(以下、併せて「役員」と総称する)または使用人であった者
2)現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの現在の大株主である会社もしくはSCREENホールディングスグループが現在大株主である会社の役員または使用人であった者
3)SCREENホールディングスグループの主要な取引先の役員または使用人である者
4)現在または最近3年間において、SCREENホールディングスの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関の役員または使用人であった者
5)SCREENホールディングスグループから多額の寄付を受けている法人・団体等の理事その他役員または使用人である者
6)SCREENホールディングスグループから取締役・監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社の役員である者
7)現在または過去3年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの会計監査人の代表社員、社員、パートナーまたは従業員であった者
8)SCREENホールディングスグループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士、コンサルタント等
9)以下に該当する者の配偶者、二親等内の親族または同居の親族
現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの役員または重要な使用人であった者
上記2)から8)で、就任を制限している者
10)その他、SCREENホールディングスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会で内部統制評価の結果、監査役監査結果、ならびに会計監査結果について報告を受けております。
社外監査役は、取締役会での報告聴取に加え、常勤監査役による監査結果および会計監査人監査への立会結果、内部監査部門による内部監査および内部統制評価の結果、ならびに内部統制部門による内部統制の状況について適宜報告を受けており、会計監査人からは通期および四半期ごとの監査講評等の報告を受けるとともに意見交換を行っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
a.有価証券報告書提出日現在のSCREENホールディングスの役員の状況
2025年6月19日(有価証券報告書提出日)現在の役員の状況は、以下のとおりです。
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
垣 内 永 次 |
1954年4月3日 |
|
(注)4 |
49 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 最高経営責任者 (CEO) |
廣 江 敏 朗 |
1959年5月5日 |
|
(注)4 |
26 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 専務取締役 最高財務責任者 (CFO) |
近 藤 洋 一 |
1958年9月25日 |
|
(注)4 |
9 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
石 川 義 久 |
1962年8月7日 |
|
(注)4 |
8 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
高 須 秀 視 |
1948年1月5日 |
|
(注)4 |
3 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
奥 平 寛 子 |
1980年7月18日 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
楢 原 誠 慈 |
1956年10月17日 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
佐 藤 文 一 |
1962年10月12日 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
太 田 祐 史 |
1957年6月17日 |
|
(注)5 |
4 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
朝 永 正 雄 |
1960年7月16日 |
|
(注)5 |
6 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
吉 川 哲 朗 |
1947年7月28日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
横 山 誠 二 |
1960年7月10日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
111 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 高須秀視、奥平寛子、楢原誠慈および佐藤文一は、社外取締役であります。
2 監査役 吉川哲朗および横山誠二は、社外監査役であります。
3 取締役 奥平寛子の戸籍上の氏名は、木村寛子であります。
4 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 太田祐史は、長年SCREENホールディングスの経理業務を経験し、また横山誠二につきましては、公認会計士の資格を有しており、いずれも財務および会計に関する相当程度の知見を有するものであります。
7 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は16名で、専務執行役員 後藤正人(特命担当)、常務執行役員 大塚純二(ADPKG事業担当)、常務執行役員 吉岡正喜(技術開発戦略本部長)、常務執行役員 石村学(財務戦略本部長)、上席執行役員 上志正博(LS事業担当)、上席執行役員 吉野裕文(水素関連事業担当)、上席執行役員 白石康人(人財戦略本部長)、上席執行役員 宮川明彦(経営戦略本部長、経営企画室長)、執行役員 百田雅人(滋賀地区担当)、執行役員 奥野泰利(特命担当)、執行役員 檜垣吉秀(コーポレートマーケティング担当、コーポレートマーケティング室長)、執行役員 畑中致(法務・知的財産担当、法務・知的財産室長)、執行役員 井藤徹也(サステナビリティ戦略本部長)、執行役員 乙部千穂(コーポレートコミュニケーション担当、コーポレートコミュニケーション室長)、執行役員 小久保正彦(イノベーション推進担当、イノベーション推進室長)、執行役員 冨田寛(グローバル技術戦略担当、グローバル技術戦略室長)で構成されております。
8 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
伊 藤 知 之 |
1959年6月25日 |
1989年4月 |
大阪地方裁判所 裁判官任官 |
(注)2 |
- |
|
1991年4月 |
金沢地方裁判所 配属 |
||||
|
1994年4月 |
京都弁護士会登録 あしだ総合法律事務所 弁護士〈現在〉 |
||||
(注)1 補欠監査役 伊藤知之は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
b.定時株主総会後の役員の状況
2025年6月20日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」を付議しております。当該議案が承認可決されますと、SCREENホールディングスの役員の状況は次のとおりとなる予定です。なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数(千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役会長 |
廣 江 敏 朗 |
1959年5月5日 |
|
(注)5 |
26 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 最高経営責任者 (CEO) |
後 藤 正 人 |
1962年5月23日 |
|
(注)5 |
24 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数(千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役副社長 最高財務責任者 (CFO) |
近 藤 洋 一 |
1958年9月25日 |
|
(注)5 |
9 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
石 川 義 久 |
1962年8月7日 |
(注)1
|
(注)5 |
8 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
高 須 秀 視 |
1948年1月5日 |
(注)1
|
(注)5 |
3 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
奥 平 寛 子 |
1980年7月18日 |
(注)1
|
(注)5 |
1 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
楢 原 誠 慈 |
1956年10月17日 |
(注)1
|
(注)5 |
0 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
佐 藤 文 一 |
1962年10月12日 |
(注)1
|
(注)5 |
0 |
||||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
太 田 祐 史 |
1957年6月17日 |
(注)1
|
(注)6 |
4 |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
朝 永 正 雄 |
1960年7月16日 |
(注)1
|
(注)6 |
6 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
吉 川 哲 朗 |
1947年7月28日 |
(注)1
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
横 山 誠 二 |
1960年7月10日 |
(注)1
|
(注)6 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
86 |
||||||||||||||||||||||
(注)1 「(2)役員の状況 ①役員一覧 a.有価証券報告書提出日現在のSCREENホールディングスの役員の状況」における記載と同一であるため、記載を省略しております。
2 取締役 高須秀視、奥平寛子、楢原誠慈および佐藤文一は、社外取締役であります。
3 監査役 吉川哲朗および横山誠二は、社外監査役であります。
4 取締役 奥平寛子の戸籍上の氏名は、木村寛子であります。
5 取締役の任期は、2025年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役 太田祐史は、長年SCREENホールディングスの経理業務を経験し、また横山誠二につきましては、公認会計士の資格を有しており、いずれも財務および会計に関する相当程度の知見を有するものであります。
8 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は15名で、常務執行役員 大塚純二(ADPKG事業担当)、常務執行役員 吉岡正喜(技術開発戦略本部長)、常務執行役員 石村学(財務戦略本部長)、上席執行役員 上志正博(LS事業担当)、上席執行役員 吉野裕文(水素関連事業担当)、上席執行役員 白石康人(人財戦略本部長)、上席執行役員 宮川明彦(経営戦略本部長、経営企画室長)、執行役員 百田雅人(滋賀地区担当)、執行役員 奥野泰利(特命担当)、執行役員 檜垣吉秀(コーポレートマーケティング担当、コーポレートマーケティング室長)、執行役員 畑中致(法務・知的財産担当、法務・知的財産室長)、執行役員 井藤徹也(サステナビリティ戦略本部長)、執行役員 乙部千穂(コーポレートコミュニケーション担当、コーポレートコミュニケーション室長)、執行役員 小久保正彦(イノベーション推進担当、イノベーション推進室長)、執行役員 冨田寛(グローバル技術戦略担当、グローバル技術戦略室長)で構成されております。
9 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
伊 藤 知 之 |
1959年6月25日 |
1989年4月 |
大阪地方裁判所 裁判官任官 |
(注)2 |
- |
|
1991年4月 |
金沢地方裁判所 配属 |
||||
|
1994年4月 |
京都弁護士会登録 あしだ総合法律事務所 弁護士〈現在〉 |
||||
(注)1 補欠監査役 伊藤知之は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
SCREENホールディングスは、経営監視機能の強化と経営の客観性維持のため、企業経営等において豊富な経験を有した社外取締役を4名選任しております。また、企業経営の透明性、健全性、効率性を確保するため、財務・会計、法務の分野における豊富な知見、経験等を有した社外監査役を2名選任しております。
社外取締役高須秀視はローム株式会社の出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役奥平寛子は同志社大学大学院の准教授であり、SCREENホールディングスは同大学の産学連携寄附教育研究プロジェクトに参加しておりますが、その寄附金の額は同大学の総費用の0.1%未満と僅少であります。社外取締役楢原誠慈は東洋紡株式会社の取締役会長でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役佐藤文一は九州大学マス・フォア・インダストリ研究所の教授であり、東北大学共創戦略センターの特任教授でありますが、SCREENホールディングスと同大学との間に取引関係はありません。社外監査役吉川哲朗は京都みらい法律事務所の所長弁護士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。社外監査役横山誠二は横山誠二公認会計士事務所の公認会計士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。また、同氏は有限責任監査法人トーマツの出身であり、SCREENホールディングスと同法人との間に取引関係がありますが、その取引額は同法人の売上高の0.1%未満かつSCREENホールディングスグループの売上高の0.1%未満と僅少であります。(取引額は当事業年度実績)
なお、社外取締役および社外監査役のSCREENホールディングス株式の保有状況については、「① 役員一覧」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
SCREENホールディングスは、東京証券取引所の基準を踏まえたSCREENホールディングス独自の「社外役員の独立性に関する基準」を制定し、それに沿って社外取締役および社外監査役の独立性について判断しております。その結果、社外取締役および社外監査役の6名全員について、業務執行を行う経営陣から独立しており、一般株主と利益相反が生じる恐れがないため、東京証券取引所に独立役員として届出しております。
「社外役員の独立性に関する基準」
SCREENホールディングスは、社外取締役および社外監査役またはその候補者が、SCREENホールディングスにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断します。
1)就任の前10年間においてSCREENホールディングスグループの取締役(社外取締役を除く)・監査役(社外監査役を除く)・執行役員(以下、併せて「役員」と総称する)または使用人であった者
2)現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの現在の大株主である会社もしくはSCREENホールディングスグループが現在大株主である会社の役員または使用人であった者
3)SCREENホールディングスグループの主要な取引先の役員または使用人である者
4)現在または最近3年間において、SCREENホールディングスの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関の役員または使用人であった者
5)SCREENホールディングスグループから多額の寄付を受けている法人・団体等の理事その他役員または使用人である者
6)SCREENホールディングスグループから取締役・監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社の役員である者
7)現在または過去3年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの会計監査人の代表社員、社員、パートナーまたは従業員であった者
8)SCREENホールディングスグループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士、コンサルタント等
9)以下に該当する者の配偶者、二親等内の親族または同居の親族
現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの役員または重要な使用人であった者
上記2)から8)で、就任を制限している者
10)その他、SCREENホールディングスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
詳細につきましては、インターネット上のSCREENホールディングスウェブサイト(https://www.screen.co.jp/)に掲載しております「(株)SCREEN ホールディングス 社外役員の独立性に関する基準」をご覧ください。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会で内部統制評価の結果、監査役監査結果、ならびに会計監査結果について報告を受けております。
社外監査役は、取締役会での報告聴取に加え、常勤監査役による監査結果および会計監査人監査への立会結果、内部監査部門による内部監査および内部統制評価の結果、ならびに内部統制部門による内部統制の状況について適宜報告を受けており、会計監査人からは通期および四半期ごとの監査講評等の報告を受けるとともに意見交換を行っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
垣 内 永 次 |
1954年4月3日 |
|
(注)4 |
49 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 最高経営責任者 (CEO) |
廣 江 敏 朗 |
1959年5月5日 |
|
(注)4 |
26 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 専務取締役 最高財務責任者(CFO) |
近 藤 洋 一 |
1958年9月25日 |
|
(注)4 |
9 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
石 川 義 久 |
1962年8月7日 |
|
(注)4 |
8 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
高 須 秀 視 |
1948年1月5日 |
|
(注)4 |
3 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
奥 平 寛 子 |
1980年7月18日 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
楢 原 誠 慈 |
1956年10月17日 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
佐 藤 文 一 |
1962年10月12日 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
太 田 祐 史 |
1957年6月17日 |
|
(注)5 |
4 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
朝 永 正 雄 |
1960年7月16日 |
|
(注)5 |
1 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
吉 川 哲 朗 |
1947年7月28日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
横 山 誠 二 |
1960年7月10日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
105 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 高須秀視、奥平寛子、楢原誠慈および佐藤文一は、社外取締役であります。
2 監査役 吉川哲朗および横山誠二は、社外監査役であります。
3 取締役 奥平寛子の戸籍上の氏名は、木村寛子であります。
4 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2028年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 太田祐史は、長年SCREENホールディングスの経理業務を経験し、また横山誠二につきましては、公認会計士の資格を有しており、いずれも財務および会計に関する相当程度の知見を有するものであります。
7 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は15名で、専務執行役員 後藤正人(経営戦略本部長)、常務執行役員 大塚純二(ADPKG事業担当)、常務執行役員 吉岡正喜(技術開発戦略本部長)、上席執行役員 上志正博(LS事業担当)、上席執行役員 吉野裕文(水素関連事業担当)、上席執行役員 白石康人(人財戦略本部長)、上席執行役員 樋口義之(経営企画担当、経営企画室長)、上席執行役員 宮川明彦(財務戦略本部長)、執行役員 百田雅人(滋賀地区担当)、執行役員 奥野泰利(特命担当)、執行役員 檜垣吉秀(コーポレートマーケティング担当、コーポレートマーケティング室長)、執行役員 畑中致(法務・知的財産担当、法務・知的財産室長)、執行役員 井藤徹也(サステナビリティ戦略本部長)、執行役員 乙部千穂(コーポレートコミュニケーション担当、コーポレートコミュニケーション室長)、執行役員 小久保正彦(イノベーション推進担当、イノベーション推進室長)で構成されております。
8 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
伊 藤 知 之 |
1959年6月25日 |
1989年4月 |
大阪地方裁判所 裁判官任官 |
(注)2 |
- |
|
1991年4月 |
金沢地方裁判所 配属 |
||||
|
1994年4月 |
京都弁護士会登録 あしだ総合法律事務所 弁護士〈現在〉 |
||||
(注)1 補欠監査役 伊藤知之は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
SCREENホールディングスは、経営監視機能の強化と経営の客観性維持のため、企業経営等において豊富な経験を有した社外取締役を4名選任しております。また、企業経営の透明性、健全性、効率性を確保するため、財務・会計、法務の分野における豊富な知見、経験等を有した社外監査役を2名選任しております。
社外取締役高須秀視はローム株式会社の出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役奥平寛子は同志社大学大学院の准教授であり、SCREENホールディングスは同大学の産学連携寄附教育研究プロジェクトに参加しておりますが、その寄附金の額は同大学の総費用の0.1%未満と僅少であります。社外取締役楢原誠慈は東洋紡株式会社の取締役会長でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役佐藤文一は九州大学マス・フォア・インダストリ研究所の教授であり、東北大学共創戦略センターの特任教授でありますが、SCREENホールディングスと同大学との間に取引関係はありません。社外監査役吉川哲朗は京都みらい法律事務所の所長弁護士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。社外監査役横山誠二は横山誠二公認会計士事務所の公認会計士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。また、同氏は有限責任監査法人トーマツの出身であり、SCREENホールディングスと同法人との間に取引関係がありますが、その取引額は同法人の売上高の0.1%未満かつSCREENホールディングスグループの売上高の0.1%未満と僅少であります。(取引額は当事業年度実績)
なお、社外取締役および社外監査役のSCREENホールディングス株式の保有状況については、「① 役員一覧」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
SCREENホールディングスは、東京証券取引所の基準を踏まえたSCREENホールディングス独自の「社外役員の独立性に関する基準」を制定し、それに沿って社外取締役および社外監査役の独立性について判断しております。その結果、社外取締役および社外監査役の6名全員について、業務執行を行う経営陣から独立しており、一般株主と利益相反が生じる恐れがないため、東京証券取引所に独立役員として届出しております。
「社外役員の独立性に関する基準」
SCREENホールディングスは、社外取締役および社外監査役またはその候補者が、SCREENホールディングスにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断します。
1)就任の前10年間においてSCREENホールディングスグループの取締役(社外取締役を除く)・監査役(社外監査役を除く)・執行役員(以下、併せて「役員」と総称する)または使用人であった者
2)現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの現在の大株主である会社もしくはSCREENホールディングスグループが現在大株主である会社の役員または使用人であった者
3)SCREENホールディングスグループの主要な取引先の役員または使用人である者
4)現在または最近3年間において、SCREENホールディングスの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関の役員または使用人であった者
5)SCREENホールディングスグループから多額の寄付を受けている法人・団体等の理事その他役員または使用人である者
6)SCREENホールディングスグループから取締役・監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社の役員である者
7)現在または過去3年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの会計監査人の代表社員、社員、パートナーまたは従業員であった者
8)SCREENホールディングスグループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士、コンサルタント等
9)以下に該当する者の配偶者、二親等内の親族または同居の親族
現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの役員または重要な使用人であった者
上記2)から8)で、就任を制限している者
10)その他、SCREENホールディングスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
詳細につきましては、インターネット上のSCREENホールディングスウェブサイト(https://www.screen.co.jp/)に掲載しております「(株)SCREEN ホールディングス 社外役員の独立性に関する基準」をご覧ください。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会で内部統制評価の結果、監査役監査結果、ならびに会計監査結果について報告を受けております。
社外監査役は、取締役会での報告聴取に加え、常勤監査役による監査結果および会計監査人監査への立会結果、内部監査部門による内部監査および内部統制評価の結果、ならびに内部統制部門による内部統制の状況について適宜報告を受けており、会計監査人からは通期および四半期ごとの監査講評等の報告を受けるとともに意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
(注) SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における執行役員の異動は次のとおりであります。
2023年10月1日付で奥野泰利が株式会社SCREENホールディングスの執行役員(特命担当)に就任しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役会長 |
垣 内 永 次 |
1954年4月3日 |
|
(注)4 |
24 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 最高経営責任者 (CEO) |
廣 江 敏 朗 |
1959年5月5日 |
|
(注)4 |
13 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 専務取締役 最高財務責任者(CFO) 広報・IR担当 |
近 藤 洋 一 |
1958年9月25日 |
|
(注)4 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 経営戦略担当 総務・人事戦略担当 |
石 川 義 久 |
1962年8月7日 |
|
(注)4 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
依 田 誠 |
1950年1月24日 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
高 須 秀 視 |
1948年1月5日 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
奥 平 寛 子 |
1980年7月18日 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
楢 原 誠 慈 |
1956年10月17日 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
太 田 祐 史 |
1957年6月17日 |
|
(注)5 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
梅 田 昭 夫 |
1961年8月31日 |
|
(注)6 |
1 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
吉 川 哲 朗 |
1947年7月28日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
横 山 誠 二 |
1960年7月10日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
55 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 依田誠、高須秀視、奥平寛子および楢原誠慈は、社外取締役であります。
2 監査役 吉川哲朗および横山誠二は、社外監査役であります。
3 取締役 奥平寛子の戸籍上の氏名は、木村寛子であります。
4 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 太田祐史、吉川哲朗および横山誠二の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 梅田昭夫の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役 太田祐史は、長年SCREENホールディングスの経理業務を経験し、また横山誠二につきましては、公認会計士の資格を有しており、いずれも財務および会計に関する相当程度の知見を有するものであります。
8 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は10名で、常務執行役員 大塚純二(新規事業担当、IM事業担当)、上席執行役員 上志正博(LS事業担当)、上席執行役員 吉野裕文(水素関連事業担当)、上席執行役員 吉岡正喜(技術開発担当)、上席執行役員 朝永正雄(サステナブル経営担当、法務・知財・コンプライアンス担当)、上席執行役員 白石康人(総務・人事担当)、執行役員 樋口義之(経営企画室長)、執行役員 宮川明彦(経理・財務室長)、執行役員 百田雅人(滋賀地区担当、彦根事業所担当)、執行役員 檜垣吉秀(コーポレートマーケティング担当、コーポレートマーケティング室長)で構成されております。
9 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
伊 藤 知 之 |
1959年6月25日 |
1989年4月 |
大阪地方裁判所 裁判官任官 |
(注)2 |
- |
|
1991年4月 |
金沢地方裁判所 配属 |
||||
|
1994年4月 |
京都弁護士会登録 あしだ総合法律事務所 弁護士〈現在〉 |
||||
(注)1 補欠監査役 伊藤知之は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
SCREENホールディングスは、経営監視機能の強化と経営の客観性維持のため、企業経営等において豊富な経験を有した社外取締役を4名選任しております。また、企業経営の透明性、健全性、効率性を確保するため、財務・会計、法務の分野における豊富な知見、経験等を有した社外監査役を2名選任しております。
社外取締役依田誠は、株式会社ジーエス・ユアサ コーポレーションの出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役高須秀視はローム株式会社の出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役奥平寛子は同志社大学大学院の准教授であり、SCREENホールディングスは同大学の産学連携寄附教育研究プロジェクトに参加しておりますが、その寄附金の額は2023年3月期において同大学の総費用の0.1%未満と僅少であります。社外取締役楢原誠慈は東洋紡株式会社の取締役会長でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外監査役吉川哲朗は京都みらい法律事務所の所長弁護士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。社外監査役横山誠二は横山誠二公認会計士事務所の公認会計士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。また、同氏は有限責任監査法人トーマツの出身であり、SCREENホールディングスと同法人との間には取引関係がありますが、その取引額は2022年3月期において同法人の売上高の0.1%未満かつSCREENホールディングスグループの売上高の0.1%未満と僅少であります。また、2023年3月期においては、SCREENホールディングスと同法人との間に取引実績はございません。
なお、社外取締役および社外監査役のSCREENホールディングス株式の保有状況については、「① 役員一覧」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
SCREENホールディングスは、東京証券取引所の基準を踏まえたSCREENホールディングス独自の「社外役員の独立性に関する基準」を制定し、それに沿って社外取締役および社外監査役の独立性について判断しております。その結果、社外取締役および社外監査役の6名全員について、業務執行を行う経営陣から独立しており、一般株主と利益相反が生じる恐れがないため、東京証券取引所に独立役員として届出しております。
「社外役員の独立性に関する基準」
SCREENホールディングスは、社外取締役および社外監査役またはその候補者が、SCREENホールディングスにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断します。
1)就任の前10年間においてSCREENホールディングスグループの取締役(社外取締役を除く)・監査役(社外監査役を除く)・執行役員(以下、併せて「役員」と総称する)または使用人であった者
2)現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの現在の大株主である会社もしくはSCREENホールディングスグループが現在大株主である会社の役員または使用人であった者
3)SCREENホールディングスグループの主要な取引先の役員または使用人である者
4)現在または最近3年間において、SCREENホールディングスの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関の役員または使用人であった者
5)SCREENホールディングスグループから多額の寄付を受けている法人・団体等の理事その他役員または使用人である者
6)SCREENホールディングスグループから取締役・監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社の役員である者
7)現在または過去3年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの会計監査人の代表社員、社員、パートナーまたは従業員であった者
8)SCREENホールディングスグループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士、コンサルタント等
9)以下に該当する者の配偶者、二親等内の親族または同居の親族
現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの役員または重要な使用人であった者
上記2)から8)で、就任を制限している者
10)その他、SCREENホールディングスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
詳細につきましては、インターネット上のSCREENホールディングスウェブサイト(https://www.screen.co.jp/)に掲載しております「(株)SCREEN ホールディングス 社外役員の独立性に関する基準」をご覧ください。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会で内部統制評価の結果、監査役監査結果、ならびに会計監査結果について報告を受けております。
社外監査役は、取締役会での報告聴取に加え、常勤監査役による監査結果および会計監査人監査への立会結果、内部監査部門による内部監査および内部統制評価の結果、ならびに内部統制部門による内部統制の状況について適宜報告を受けており、会計監査人からは通期および四半期ごとの監査講評等の報告を受けるとともに意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役会長 |
垣 内 永 次 |
1954年4月3日 |
|
(注)4 |
24 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 最高経営責任者 (CEO) |
廣 江 敏 朗 |
1959年5月5日 |
|
(注)4 |
13 |
||||||||||||||||||||
|
専務取締役 最高財務責任者(CFO) 広報・IR担当 |
近 藤 洋 一 |
1958年9月25日 |
|
(注)4 |
4 |
||||||||||||||||||||
|
経営戦略担当 総務・人事戦略担当 |
石 川 義 久 |
1962年8月7日 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
齋 藤 茂 |
1957年1月26日 |
|
(注)4 |
1 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
依 田 誠 |
1950年1月24日 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
高 須 秀 視 |
1948年1月5日 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
奥 平 寛 子 |
1980年7月18日 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
太 田 祐 史 |
1957年6月17日 |
|
(注)5 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
梅 田 昭 夫 |
1961年8月31日 |
|
(注)6 |
1 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||
|
監査役 |
吉 川 哲 朗 |
1947年7月28日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||
|
監査役 |
横 山 誠 二 |
1960年7月10日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
57 |
||||||||||||||||||
(注)1 取締役 齋藤茂、依田誠、高須秀視および奥平寛子は、社外取締役であります。
2 監査役 吉川哲朗および横山誠二は、社外監査役であります。
3 取締役 奥平寛子の戸籍上の氏名は、木村寛子であります。
4 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 太田祐史、吉川哲朗および横山誠二の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 梅田昭夫の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役 太田祐史は、長年SCREENホールディングスの経理業務を経験し、また横山誠二につきましては、公認会計士の資格を有しており、いずれも財務および会計に関する相当程度の知見を有するものであります。
8 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は9名で、常務執行役員 大塚純二(事業企画担当、IM事業担当)、上席執行役員 上志正博(LS事業担当)、上席執行役員 吉岡正喜(技術開発担当)、上席執行役員 朝永正雄(サステナブル経営担当、法務・知財・コンプライアンス担当)、上席執行役員 白石康人(総務・人事担当、人事室長)、執行役員 河原林正(滋賀地区担当、彦根グランドデザイン副担当)、執行役員 樋口義之(経営企画室長)、執行役員 宮川明彦(経理・財務室長)、執行役員 百田雅人(彦根事業所担当)で構成されております。
9 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
伊 藤 知 之 |
1959年6月25日 |
1989年4月 |
大阪地方裁判所 裁判官任官 |
(注)2 |
- |
|
1991年4月 |
金沢地方裁判所 配属 |
||||
|
1994年4月 |
京都弁護士会登録 あしだ総合法律事務所 弁護士〈現在〉 |
||||
(注)1 補欠監査役 伊藤知之は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
SCREENホールディングスは、経営監視機能の強化と経営の客観性維持のため、企業経営等において豊富な経験を有した社外取締役を4名選任しております。また、企業経営の透明性、健全性、効率性を確保するため、財務・会計、法務の分野における豊富な知見、経験等を有した社外監査役を2名選任しております。
社外取締役齋藤茂は株式会社トーセの代表取締役会長兼CEOでありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役依田誠は、株式会社ジーエス・ユアサ コーポレーションの出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役高須秀視はローム株式会社の出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役奥平寛子は同志社大学大学院の准教授であり、SCREENホールディングスは同大学の産学連携寄附教育研究プロジェクトに参加しておりますが、その寄附金の額は同大学の総費用の0.1%未満と僅少であります。社外監査役吉川哲朗は京都みらい法律事務所の所長弁護士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。社外監査役横山誠二は横山誠二公認会計士事務所の公認会計士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。また、同氏は有限責任監査法人トーマツの出身であり、SCREENホールディングスと同法人との間に取引関係がありますが、その取引額は同法人の売上高の0.1%未満かつSCREENホールディングスグループの売上高の0.1%未満と僅少であります。(取引額は当事業年度実績)
なお、社外取締役および社外監査役のSCREENホールディングス株式の保有状況については、「① 役員一覧」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
SCREENホールディングスは、東京証券取引所の基準を踏まえたSCREENホールディングス独自の「社外役員の独立性に関する基準」を制定し、それに沿って社外取締役および社外監査役の独立性について判断しております。その結果、社外取締役および社外監査役の6名全員について、業務執行を行う経営陣から独立しており、一般株主と利益相反が生じる恐れがないため、東京証券取引所に独立役員として届出しております。
「社外役員の独立性に関する基準」
SCREENホールディングスは、社外取締役および社外監査役またはその候補者が、SCREENホールディングスにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断します。
1)就任の前10年間においてSCREENホールディングスグループの取締役(社外取締役を除く)・監査役(社外監査役を除く)・執行役員(以下、併せて「役員」と総称する)または使用人であった者
2)現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの現在の大株主である会社もしくはSCREENホールディングスグループが現在大株主である会社の役員または使用人であった者
3)SCREENホールディングスグループの主要な取引先の役員または使用人である者
4)現在または最近3年間において、SCREENホールディングスの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関の役員または使用人であった者
5)SCREENホールディングスグループから多額の寄付を受けている法人・団体等の理事その他役員または使用人である者
6)SCREENホールディングスグループから取締役・監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社の役員である者
7)現在または過去3年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの会計監査人の代表社員、社員、パートナーまたは従業員であった者
8)SCREENホールディングスグループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士、コンサルタント等
9)以下に該当する者の配偶者、二親等内の親族または同居の親族
現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの役員または重要な使用人であった者
上記2)から8)で、就任を制限している者
10)その他、SCREENホールディングスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
詳細につきましては、インターネット上のSCREENホールディングスウェブサイト(https://www.screen.co.jp/)に掲載しております「(株)SCREEN ホールディングス 社外役員の独立性に関する基準」をご覧ください。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会で内部統制評価の結果、監査役監査結果、ならびに会計監査結果について報告を受けております。
社外監査役は、取締役会での報告聴取に加え、常勤監査役による監査結果および会計監査人監査への立会結果、内部監査部門による内部監査および内部統制評価の結果、ならびに内部統制部門による内部統制の状況について適宜報告を受けており、会計監査人からは通期および四半期ごとの監査講評等の報告を受けるとともに意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
(注) SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間にお
ける執行役員の異動は次のとおりであります。
執行役員 木瀬一夫 (第五技術開発室長)は2021年9月30日付で退任いたしました。なお、同氏は2021年10月1日付で株式会社SCREEN PE ソリューションズの執行役員(開発担当)に就任しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役会長 |
垣 内 永 次 |
1954年4月3日 |
|
(注)4 |
24 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 最高経営責任者 (CEO) |
廣 江 敏 朗 |
1959年5月5日 |
|
(注)4 |
13 |
||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 最高財務責任者(CFO) 広報・IR担当 |
近 藤 洋 一 |
1958年9月25日 |
|
(注)4 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 総務・人事戦略担当 東京地区担当 |
安 藤 公 人 |
1958年12月25日 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
齋 藤 茂 |
1957年1月26日 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
依 田 誠 |
1950年1月24日 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
高 須 秀 視 |
1948年1月5日 |
|
(注)4 |
1 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 |
奥 平 寛 子 |
1980年7月18日 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
太 田 祐 史 |
1957年6月17日 |
|
(注)5 |
2 |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
梅 田 昭 夫 |
1961年8月31日 |
|
(注)6 |
1 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
吉 川 哲 朗 |
1947年7月28日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
横 山 誠 二 |
1960年7月10日 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
57 |
||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 齋藤茂、依田誠、高須秀視および奥平寛子は、社外取締役であります。
2 監査役 吉川哲朗および横山誠二は、社外監査役であります。
3 取締役 奥平寛子の戸籍上の氏名は、木村寛子であります。
4 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 太田祐史、吉川哲朗および横山誠二の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 梅田昭夫の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役 太田祐史は、長年SCREENホールディングスの経理業務を経験し、また横山誠二につきましては、公認会計士の資格を有しており、いずれも財務および会計に関する相当程度の知見を有するものであります。
8 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は10名で、常務執行役員 大塚純二(事業企画担当、IM事業担当、コーポレートマーケティング室長)、常務執行役員 石川義久(経営戦略担当)、上席執行役員 上志正博(LS事業担当)、上席執行役員 吉岡正喜(技術開発担当)、執行役員 河原林正(滋賀地区担当)、執行役員 木瀬一夫(第五技術開発室長)、執行役員 樋口義之(経営企画室長)、執行役員 宮川明彦(経理・財務室長)、執行役員 朝永正雄(サステナブル経営担当)、執行役員 百田雅人(総務・人事担当、人事室長)で構成されております。
9 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
伊 藤 知 之 |
1959年6月25日 |
1989年4月 |
大阪地方裁判所 裁判官任官 |
(注)2 |
- |
|
1991年4月 |
金沢地方裁判所 配属 |
||||
|
1994年4月 |
京都弁護士会登録 あしだ総合法律事務所 入所 |
||||
(注)1 補欠監査役 伊藤知之は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
SCREENホールディングスは、経営監視機能の強化と経営の客観性維持のため、企業経営等において豊富な経験を有した社外取締役を4名選任しております。また、企業経営の透明性、健全性、効率性を確保するため、豊富な知見、経験等を有した社外監査役を2名選任しております。
社外取締役齋藤茂は株式会社トーセの代表取締役会長兼CEOでありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役依田誠は、株式会社ジーエス・ユアサ コーポレーションの出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役高須秀視はローム株式会社の出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役奥平寛子は同志社大学大学院の准教授であり、SCREENホールディングスは同大学の産学連携寄附教育研究プロジェクトに参加しておりますが、その寄附金の額は同大学の総費用の0.1%未満と僅少であります。社外監査役吉川哲朗は京都みらい法律事務所の所長弁護士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。社外監査役横山誠二は横山誠二公認会計士事務所の公認会計士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。また、同氏は有限責任監査法人トーマツの出身であり、SCREENホールディングスと同法人との間に取引関係がありますが、その取引額は同法人の売上高の0.1%未満かつSCREENホールディングスグループの売上高の0.1%未満と僅少であります。(取引額は当事業年度実績)
なお、社外取締役および社外監査役のSCREENホールディングス株式の保有状況については、「① 役員一覧」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
SCREENホールディングスは、東京証券取引所の基準を踏まえたSCREENホールディングス独自の「社外役員の独立性に関する基準」を制定し、それに沿って社外取締役および社外監査役の独立性について判断しております。その結果、社外取締役および社外監査役の6名全員について、業務執行を行う経営陣から独立しており、一般株主と利益相反が生じる恐れがないため、東京証券取引所に独立役員として届出しております。
「社外役員の独立性に関する基準」
SCREENホールディングスは、社外取締役および社外監査役またはその候補者が、SCREENホールディングスにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断します。
1)就任の前10年間においてSCREENホールディングスグループの取締役(社外取締役を除く)・監査役(社外監査役を除く)・執行役員(以下、併せて「役員」と総称する)または使用人であった者
2)現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの現在の大株主である会社もしくはSCREENホールディングスグループが現在大株主である会社の役員または使用人であった者
3)SCREENホールディングスグループの主要な取引先の役員または使用人である者
4)現在または最近3年間において、SCREENホールディングスの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関の役員または使用人であった者
5)SCREENホールディングスグループから多額の寄付を受けている法人・団体等の理事その他役員または使用人である者
6)SCREENホールディングスグループから取締役・監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社の役員である者
7)現在または過去3年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの会計監査人の代表社員、社員、パートナーまたは従業員であった者
8)SCREENホールディングスグループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士、コンサルタント等
9)以下に該当する者の配偶者、二親等内の親族または同居の親族
現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの役員または重要な使用人であった者
上記2)から8)で、就任を制限している者
10)その他、SCREENホールディングスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
詳細につきましては、インターネット上のSCREENホールディングスウェブサイト(https://www.screen.co.jp/)に掲載しております「(株)SCREEN ホールディングス 社外役員の独立性に関する基準」をご覧ください。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会で内部統制評価の結果、監査役監査結果、ならびに会計監査結果について報告を受けております。
社外監査役は、取締役会での報告に加え、監査役会で常勤監査役の監査結果、内部監査部門の内部監査および内部統制評価の結果、会計監査人の監査結果ならびに内部統制部門による内部統制の状況について適宜報告を受けており、会計監査人からは監査講評等の報告を受けるとともに意見交換を行っております。
|
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。 役職の異動 |
||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 12名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役会長 |
垣 内 永 次 |
1954年4月3日 |
|
(注3) |
24 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 最高経営責任者 (CEO) |
廣 江 敏 朗 |
1959年5月5日 |
|
(注3) |
13 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 最高技術責任者 (CTO) |
灘 原 壮 一 |
1957年12月2日 |
|
(注3) |
15 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 最高財務責任者 (CFO) |
近 藤 洋 一 |
1958年9月25日 |
|
(注3) |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 総務・人事戦略担当 東京地区担当 |
安 藤 公 人 |
1958年12月25日 |
|
(注3) |
6 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
齋 藤 茂 |
1957年1月26日 |
|
(注3) |
1 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
依 田 誠 |
1950年1月24日 |
|
(注3) |
0 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
高 須 秀 視 |
1948年1月5日 |
|
(注3) |
1 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
太 田 祐 史 |
1957年6月17日 |
|
(注4) |
2 |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
梅 田 昭 夫 |
1961年8月31日 |
|
(注5) |
1 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
吉 川 哲 朗 |
1947年7月28日 |
|
(注4) |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 |
横 山 誠 二 |
1960年7月10日 |
|
(注4) |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
71 |
||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 齋藤茂、依田誠および高須秀視は、社外取締役であります。
2 監査役 吉川哲朗および横山誠二は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 太田祐史、吉川哲朗および横山誠二の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 梅田昭夫の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 太田祐史は、長年SCREENホールディングスの経理業務を経験し、また横山誠二につきましては、公認会計士の資格を有しており、いずれも財務および会計に関する相当程度の知見を有するものであります。
7 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は9名で、上席執行役員 上志正博(LS事業担当)、上席執行役員 石川義久(経営戦略担当)、執行役員 河原林正(滋賀地区担当)、執行役員 吉岡正喜(技術開発担当)、執行役員 中尾光一(総務・人事室長)、執行役員 木瀬一夫(CTO付特命担当、第五技術開発室長)、執行役員 樋口義之(経営企画室長)、執行役員 宮川明彦(経理・財務室長)、執行役員 朝永正雄(秘書室・サステナブル経営担当)で構成されております。
8 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
伊 藤 知 之 |
1959年6月25日 |
1989年4月 |
大阪地方裁判所 裁判官任官 |
(注2) |
- |
|
1991年4月 |
金沢地方裁判所 配属 |
||||
|
1994年4月 |
京都弁護士会登録 あしだ総合法律事務所 入所 |
||||
(注)1 補欠監査役 伊藤知之は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
SCREENホールディングスは、経営監視機能の強化と経営の客観性維持のため、企業経営等において豊富な経験を有した社外取締役を3名選任しております。また、企業経営の透明性、健全性、効率性を確保するため、豊富な知見、経験等を有した社外監査役を2名選任しております。
社外取締役齋藤茂は株式会社トーセの代表取締役会長兼CEOでありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役依田誠は、株式会社ジーエス・ユアサ コーポレーションの相談役でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役高須秀視はローム株式会社の出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外監査役吉川哲朗は京都みらい法律事務所の所長弁護士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所との間に取引関係はありません。社外監査役横山誠二は横山誠二公認会計士事務所の公認会計士でありますが、SCREENホールディングスと同事務所の間に取引関係はありません。また、同氏は有限責任監査法人トーマツの出身であり、SCREENホールディングスと同法人の間に取引関係がありますが、その取引額は同法人の売上高の0.1%未満と僅少であります。(取引額は当事業年度実績)
なお、社外取締役および社外監査役のSCREENホールディングス株式の保有状況については、「① 役員一覧」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
SCREENホールディングスは、東京証券取引所の基準を踏まえたSCREENホールディングス独自の「社外役員の独立性に関する基準」を制定し、それに沿って社外取締役および社外監査役の独立性について判断しております。その結果、社外取締役および社外監査役の5名全員について、業務執行を行う経営陣から独立しており、一般株主と利益相反が生じる恐れがないため、東京証券取引所に独立役員として届出しております。
「社外役員の独立性に関する基準」
SCREENホールディングスは、社外取締役および社外監査役またはその候補者が、SCREENホールディングスにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断します。
1)就任の前10年間においてSCREENホールディングスグループの取締役(社外取締役を除く)・監査役(社外監査役を除く)・執行役員(以下、併せて「役員」と総称する)または使用人であった者
2)現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの現在の大株主である会社もしくはSCREENホールディングスグループが現在大株主である会社の役員または使用人であった者
3)SCREENホールディングスグループの主要な取引先の役員または使用人である者
4)現在または最近3年間において、SCREENホールディングスの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関の役員または使用人であった者
5)SCREENホールディングスグループから多額の寄付を受けている法人・団体等の理事その他役員または使用人である者
6)SCREENホールディングスグループから取締役・監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社の役員である者
7)現在または過去3年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの会計監査人の代表社員、社員、パートナーまたは従業員であった者
8)SCREENホールディングスグループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士、コンサルタント等
9)以下に該当する者の配偶者、二親等内の親族または同居の親族
現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの役員または重要な使用人であった者
上記2)から8)で、就任を制限している者
10)その他、SCREENホールディングスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
詳細につきましては、インターネット上のSCREENホールディングスウェブサイト(https://www.screen.co.jp/)に掲載しております「(株)SCREEN ホールディングス 社外役員の独立性に関する基準」をご覧ください。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会で内部統制評価の結果、監査役監査結果、ならびに会計監査結果について報告を受けております。
社外監査役は、取締役会での報告に加え、監査役会で内部監査部門の内部監査および内部統制評価の結果について常勤監査役および内部監査部門より報告を受けており、会計監査人からは監査講評等の報告を受けるとともに意見交換を行っております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
役職の異動 |
||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
役職の異動 |
||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 13名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役会長 |
垣 内 永 次 |
1954年4月3日 |
|
(注3) |
24 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 取締役社長 最高経営責任者 (CEO) |
廣 江 敏 朗 |
1959年5月5日 |
|
(注3) |
13 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 サステナブル経営担当 |
沖 勝 登 志 |
1958年6月2日 |
|
(注3) |
7 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 最高技術責任者 (CTO) |
灘 原 壮 一 |
1957年12月2日 |
|
(注3) |
15 |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 最高財務責任者 (CFO) |
近 藤 洋 一 |
1958年9月25日 |
|
(注3) |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 総務・人事戦略担当 東京地区担当 |
安 藤 公 人 |
1958年12月25日 |
|
(注3) |
6 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
齋 藤 茂 |
1957年1月26日 |
|
(注3) |
1 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
依 田 誠 |
1950年1月24日 |
|
(注3) |
0 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
高 須 秀 視 |
1948年1月5日 |
|
(注3) |
1 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
常任監査役 (常勤) |
太 田 祐 史 |
1957年6月17日 |
|
(注4) |
1 |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
梅 田 昭 夫 |
1961年8月31日 |
|
(注5) |
1 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
西川 健三郎 |
1955年11月1日 |
|
(注6) |
0 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
西 良 夫 |
1953年1月1日 |
|
(注6) |
0 |
||||||||||||||||
|
計 |
79 |
||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 齋藤茂、依田誠および高須秀視は、社外取締役であります。
2 監査役 西川健三郎および西良夫は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 太田祐史の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。(監査役太田祐史は任期の満了前に退任した監査役の補欠として選任されており、前任者の任期を引き継いでおります。)
5 監査役 梅田昭夫の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 西川健三郎および西良夫の任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 監査役 太田祐史は、長年SCREENホールディングスの経理業務を経験し、財務および会計に関する相当程度の知見を有しております。
8 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は9名で、常務執行役員 青木克彦、上席執行役員 上志正博(新規事業担当)、上席執行役員 石川義久(経営戦略担当)、執行役員 河原林正(滋賀地区担当)、執行役員 吉岡正喜(技術開発担当)、執行役員 中尾光一(総務・人事室長)、執行役員 木瀬一夫(CTO付特命担当)、執行役員 樋口義之(経営企画室長)、執行役員 宮川明彦(経理・財務室長)で構成されております。
9 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
吉 川 哲 朗 |
1947年7月28日 |
1979年10月 |
司法試験合格 |
(注2) |
- |
|
1982年4月 |
日本弁護士連合会弁護士登録 三宅合同法律事務所(現 弁護士法人三宅法律事務所)入所 |
||||
|
1986年4月 |
益川・吉川合同法律事務所開設 |
||||
|
1995年4月 |
京都弁護士会副会長 |
||||
|
2002年10月 |
京都みらい法律事務所開設 同所所長弁護士〈現在〉 |
||||
|
2012年4月 |
京都弁護士会会長 |
||||
(注)1 補欠監査役 吉川哲朗は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外役員の状況
SCREENホールディングスは、経営監視機能の強化と経営の客観性維持のため、企業経営等において豊富な経験を有した社外取締役を3名選任しております。また、企業経営の透明性、健全性、効率性を確保するため、豊富な知見、経験等を有した社外監査役を2名選任しております。
社外取締役齋藤茂は株式会社トーセの代表取締役会長兼CEOでありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役依田誠は、株式会社ジーエス・ユアサ コーポレーションの相談役でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外取締役高須秀視はローム株式会社の出身でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。社外監査役西川健三郎は、しがぎんリース・キャピタル株式会社の代表取締役社長でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。また、同氏は株式会社滋賀銀行の出身であり、SCREENホールディングスと同社との間に資金の借入等の取引関係がありますが、その借入額は有利子負債の5%程度と借入依存度は突出しておりません。社外監査役西良夫は、株式会社京都総合経済研究所の代表取締役会長でありますが、SCREENホールディングスと同社との間に取引関係はありません。また、同氏は株式会社京都銀行の出身であり、SCREENホールディングスと同社との間に資金の借入等の取引関係がありますが、その借入額は有利子負債の6%程度と借入依存度は突出しておりません(取引額は当事業年度末残高)。
なお、社外取締役および社外監査役のSCREENホールディングス株式の保有状況については、「① 役員一覧」の所有株式数の欄に記載のとおりであります。
SCREENホールディングスは、東京証券取引所の基準を踏まえたSCREENホールディングス独自の「社外役員の独立性に関する基準」を制定し、それに沿って社外取締役および社外監査役の独立性について判断しております。その結果、社外取締役および社外監査役の5名全員について、業務執行を行う経営陣から独立しており、一般株主と利益相反が生じる恐れがないため、東京証券取引所に独立役員として届出しております。
「社外役員の独立性に関する基準」
SCREENホールディングスは、社外取締役および社外監査役またはその候補者が、SCREENホールディングスにおいて合理的に可能な範囲で調査した結果、次のいずれにも該当しないと判断される場合に、独立性を有しているものと判断します。
1)就任の前10年間においてSCREENホールディングスグループの取締役(社外取締役を除く)・監査役(社外監査役を除く)・執行役員(以下、併せて「役員」と総称する)または使用人であった者
2)現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの現在の大株主である会社もしくはSCREENホールディングスグループが現在大株主である会社の役員または使用人であった者
3)SCREENホールディングスグループの主要な取引先の役員または使用人である者
4)現在または最近3年間において、SCREENホールディングスの資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関の役員または使用人であった者
5)SCREENホールディングスグループから多額の寄付を受けている法人・団体等の理事その他役員または使用人である者
6)SCREENホールディングスグループから取締役・監査役(常勤・非常勤を問わない)を受け入れている会社の役員である者
7)現在または過去3年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの会計監査人の代表社員、社員、パートナーまたは従業員であった者
8)SCREENホールディングスグループから役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ている弁護士、公認会計士、コンサルタント等
9)以下に該当する者の配偶者、二親等内の親族または同居の親族
現在または過去5年間のいずれかの事業年度において、SCREENホールディングスグループの役員または重要な使用人であった者
上記2)から8)で、就任を制限している者
10)その他、SCREENホールディングスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
詳細につきましては、インターネット上のSCREENホールディングスウェブサイト(https://www.screen.co.jp/)に掲載しております「(株)SCREEN ホールディングス 社外役員の独立性に関する基準」をご覧ください。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会で内部統制評価の結果、監査役監査結果、ならびに会計監査結果について報告を受けております。
社外監査役は、取締役会での報告に加え、監査役会で内部監査部門の内部監査および内部統制評価の結果について常勤監査役および内部監査部門より報告を受けており、会計監査人からは監査講評等の報告を受けるとともに意見交換を行っております。
男性 13名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 取締役社長 |
最高経営 責任者 (CEO) |
垣 内 永 次 |
昭和29年4月3日 |
昭和56年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注3) |
24 |
|
平成12年7月 |
DAINIPPON SCREEN GRAPHICS(USA),LLC(現 SCREEN GP Americas,LLC)社長 |
||||||
|
平成17年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 SCREENホールディングスメディアテクノロジーカンパニー社長 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成19年4月 |
SCREENホールディングス常務執行役員 SCREENホールディングス半導体機器カンパニー社長 |
||||||
|
平成22年4月 |
SCREENホールディングス安全保障貿易、GPS、セールスプロモーションサポート担当 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングスIR、安全保障貿易、GPS、グループG10担当 |
||||||
|
平成23年6月 平成24年4月 |
SCREENホールディングス取締役 SCREENホールディングス広報・IR、GPS、G10担当 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス代表取締役〈現在〉 SCREENホールディングス取締役社長〈現在〉 SCREENホールディングス最高執行責任者(COO) |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリューションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズ(現 株式会社 SCREENグラフィックソリューションズ)取締役〈現在〉 株式会社SCREENファインテックソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成28年4月 |
SCREENホールディングス最高経営責任者(CEO)〈現在〉 |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成28年12月 |
株式会社SCREEN PEソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 専務取締役 |
CSR経営担当 |
南 島 新 |
昭和30年11月25日 |
昭和53年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注3) |
13 |
|
平成14年4月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター理財統轄部経理部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
SCREENホールディングス理財カンパニー社長 |
||||||
|
平成21年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成21年10月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
||||||
|
平成23年6月 |
SCREENホールディングス取締役 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター長 |
||||||
|
平成25年5月 |
SCREENホールディングス経営戦略本部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス管理本部副本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENビジネスサポートソリュー ションズ取締役会長 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス総務・人事担当 |
||||||
|
平成27年6月 |
SCREENホールディングスCSR担当 |
||||||
|
平成28年4月 |
SCREENホールディングス代表取締役〈現在〉 SCREENホールディングス専務取締役〈現在〉 SCREENホールディングスCSR経営担当〈現在〉 株式会社SCREENマニュファクチャリングサポートソリューションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENビジネスサポートソリュー ションズ取締役 |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社SCREEN IPソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
常務取締役 |
経営戦略 担当 |
沖 勝 登 志 |
昭和33年6月2日 |
昭和56年4月 |
日本生命保険相互会社入社 |
(注3) |
7 |
|
平成7年3月 |
ニッポン・ライフ・インシュアランス・カンパニー・オブ・アメリカ出向 |
||||||
|
平成14年3月 |
日本生命保険相互会社広島支社副支社長 |
||||||
|
平成16年3月 |
同社那覇支社長 |
||||||
|
平成19年3月 |
同社大阪都心南支社長 |
||||||
|
平成21年3月 |
同社本店総合法人第二部総合法人部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
||||||
|
平成24年4月 |
SCREENホールディングス常務執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス取締役 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス経営戦略本部長 |
||||||
|
|
SCREENホールディングス広報・IR、GPS、G10担当 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENファインテックソリューシ ョンズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス経営戦略担当〈現在〉 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
常務取締役 |
最高技術 責任者 (CTO) |
灘 原 壮 一 |
昭和32年12月2日 |
昭和61年4月 |
株式会社東芝入社 |
(注3) |
15 |
|
平成9年7月 |
同社プロセス技術研究所開発主査 |
||||||
|
平成13年4月 |
同社セミコンダクター社プロセス技術推進 センターグループ長 |
||||||
|
平成16年4月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングス半導体機器カンパニー技術統轄担当部 長 |
||||||
|
平成16年10月 |
SCREENホールディングス半導体機器カンパニー副社長 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
SCREENホールディングス最高技術責任者(CTO)〈現在〉 SCREENホールディングス技術開発センター長 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENマニュファクチャリングサ ポートソリューションズ取締役 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス技術開発担当 |
||||||
|
平成28年4月 |
株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズ(現 株式会社SCREENグラフィックソリューションズ)取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREEN IPソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成28年12月 |
株式会社SCREEN PEソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
常務取締役 |
最高財務 責任者 (CFO) |
近 藤 洋 一 |
昭和33年9月25日 |
昭和57年4月 |
株式会社東京銀行(現 株式会社三菱UFJ銀行)入行 |
(注3) |
4 |
|
平成19年12月 |
同行アジア・中国部長 |
||||||
|
平成22年5月 |
同行国際審査部長 同行融資部中小企業金融円滑化室長 同行リテール融資部中小企業金融円滑化室 長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同行執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングス上席執行役員 SCREENホールディングス最高財務責任者補佐 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス管理本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役〈現在〉 |
||||||
|
|
SCREENホールディングス最高財務責任者(CFO)〈現在〉 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENグラフィックアンドプレシ ジョンソリューションズ(現 株式会社 SCREENグラフィックソリューションズ)取 締役〈現在〉 株式会社SCREENビジネスサポートソリュー ションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス経理・財務担当 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
総務・人事戦略担当 東京地区 担当 |
安 藤 公 人 |
昭和33年12月25日 |
昭和56年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注3) |
6 |
|
平成12年4月 |
SCREENホールディングス電子部品事業本部電子部品営業部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス人事カンパニー社長 |
||||||
|
平成21年10月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター人事グループ長 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
||||||
|
平成24年9月 |
SCREENホールディングス半導体機器カンパニー副社長 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役 |
||||||
|
平成26年11月 |
同社CSR担当 |
||||||
|
平成28年4月 |
同社常務執行役員 同社東京地区担当 |
||||||
|
平成29年6月 |
SCREENホールディングス取締役〈現在〉 SCREENホールディングス総務・人事戦略担当〈現在〉 SCREENホールディングス東京地区担当〈現在〉 |
||||||
|
平成30年4月 |
株式会社SCREENビジネスサポートソリュー ションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
取締役 |
|
村 山 昇 作 |
昭和24年9月21日 |
昭和47年4月 |
日本銀行入行 |
(注3) |
1 |
|
昭和56年2月 平成6年11月 |
同行ニューヨーク事務所エコノミスト 同行高松支店長 |
||||||
|
平成10年6月 |
同行調査統計局長 |
||||||
|
平成14年3月 |
帝國製薬株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成14年6月 |
四国化成工業株式会社社外取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
iPSアカデミアジャパン株式会社取締役 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年6月 |
東邦ホールディングス株式会社社外取締役 〈現在〉 |
||||||
|
平成26年7月 |
株式会社iPSポータル代表取締役社長〈現在〉 |
||||||
|
取締役 |
|
齋 藤 茂 |
昭和32年1月26日 |
昭和54年11月 |
株式会社トーセ入社 同社開発本部長 |
(注3) |
1 |
|
昭和60年10月 |
同社取締役 |
||||||
|
昭和62年2月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成16年9月 |
同社代表取締役社長兼CEO |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成27年12月 |
株式会社トーセ代表取締役会長兼CEO〈現在〉 |
||||||
|
平成29年6月 |
株式会社ワコールホールディングス社外取締役〈現在〉 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
|
依 田 誠 |
昭和25年1月24日 |
昭和47年3月 |
日本電池株式会社(現 株式会社GSユアサ)入社 |
(注3) |
0 |
|
平成13年6月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
平成16年4月 |
株式会社ジーエス・ユアサ コーポレーション常務取締役 |
||||||
|
平成16年6月 |
株式会社ジーエス・ユアサ パワーサプライ(現 株式会社GSユアサ)取締役社長 |
||||||
|
平成17年6月 |
株式会社ジーエス・ユアサ コーポレーシ ョン専務執行役員 |
||||||
|
平成18年6月 |
同社取締役社長 |
||||||
|
平成19年10月 |
同社最高経営責任者(CEO) |
||||||
|
平成27年6月 |
同社取締役会長 株式会社GSユアサ取締役会長 |
||||||
|
平成28年5月 |
公益社団法人京都工業会会長 |
||||||
|
平成29年6月 |
株式会社ジーエス・ユアサ コーポレーション相談役〈現在〉 |
||||||
|
常任監査役 (常勤) |
|
宮 脇 達 夫 |
昭和29年5月6日 |
昭和55年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注4) |
14 |
|
平成11年4月 |
SCREENホールディングス財務本部財務部長 |
||||||
|
平成13年4月 |
SCREENホールディングス財務本部副本部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成18年7月 |
SCREENホールディングスコーポレート経営戦略担当 |
||||||
|
平成21年6月 |
SCREENホールディングスコーポレート人事戦略、法務、コンプライアンス、危機管理担当 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター長 |
||||||
|
平成23年6月 平成24年6月 |
SCREENホールディングス監査役(常勤) SCREENホールディングス常任監査役(常勤)〈現在〉 |
||||||
|
監査役 (常勤) |
|
梅 田 昭 夫 |
昭和36年8月31日 |
昭和60年4月 |
株式会社大和銀行(現 株式会社りそな銀行)入行 |
(注5) |
0 |
|
平成15年10月 |
株式会社りそなホールディングス 企画部 IR室長 |
||||||
|
平成17年10月 |
同社コーポレートコミュニケーション部長 |
||||||
|
平成21年10月 |
株式会社りそな銀行大阪公務部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
同行人材サービス部付 |
||||||
|
平成27年4月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングス役員待遇 総務・人事担当付 |
||||||
|
平成27年6月 |
SCREENホールディングス監査役(常勤)〈現在〉 |
||||||
|
監査役 |
|
西川 健三郎 |
昭和30年11月1日 |
昭和53年4月 |
株式会社滋賀銀行入行 |
(注4) |
0 |
|
平成10年10月 |
同行祇王支店長 |
||||||
|
平成12年6月 |
同行甲西中央支店長 |
||||||
|
平成14年4月 |
同行丸太町支店長 |
||||||
|
平成16年6月 |
同行水口支店長 |
||||||
|
平成19年6月 |
同行彦根支店長 |
||||||
|
平成21年6月 |
同行取締役大阪支店長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同行常務取締役 |
||||||
|
平成26年2月 |
しがぎんリース・キャピタル株式会社代表取締役社長〈現在〉 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス監査役〈現在〉 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
監査役 |
|
西 良 夫 |
昭和28年1月1日 |
昭和51年4月 |
株式会社京都銀行入行 |
(注4) |
0 |
|
平成10年10月 |
同行下鴨支店長 |
||||||
|
平成13年2月 |
同行市場金融部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
同行総合企画部長 |
||||||
|
平成17年6月 平成18年6月 |
同行取締役総合企画部長 同行取締役本店営業部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
同行常務取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
同行代表取締役専務 |
||||||
|
平成27年6月 |
烏丸商事株式会社代表取締役会長 |
||||||
|
平成28年6月 |
SCREENホールディングス監査役〈現在〉 |
||||||
|
平成29年6月 |
株式会社京都総合経済研究所代表取締役会長〈現在〉 |
||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
|
92 |
(注)1 取締役 村山昇作、齋藤茂および依田誠は、社外取締役であります。
2 監査役 西川健三郎および西良夫は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 宮脇達夫、西川健三郎および西良夫の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 梅田昭夫の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は6名で、常務執行役員 青木克彦(社長付特命担当)、上席執行役員 上志正博(新規事業担当、ライフサイエンス事業室長)、執行役員 河原林正(総務・人事室長)、執行役員 太田祐史(経理・財務室長)、執行役員 石川義久(経営企画室長)、執行役員 吉岡正喜(技術開発担当、第三技術開発室長)で構成されております。
7 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
吉 川 哲 朗 |
昭和22年7月28日 |
昭和54年10月 |
司法試験合格 |
(注2) |
- |
|
昭和57年4月 |
日本弁護士連合会弁護士登録 三宅合同法律事務所(現 弁護士法人三宅法律事務所)入所 |
||||
|
昭和61年4月 |
益川・吉川合同法律事務所開設 |
||||
|
平成7年4月 |
京都弁護士会副会長 |
||||
|
平成14年10月 |
京都みらい法律事務所開設 同所所長弁護士〈現在〉 |
||||
|
平成24年4月 |
京都弁護士会会長 |
||||
(注)1 補欠監査役 吉川哲朗は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 取締役社長 |
最高経営 責任者 (CEO) |
垣 内 永 次 |
昭和29年4月3日 |
昭和56年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注3) |
24 |
|
平成12年7月 |
DAINIPPON SCREEN GRAPHICS(USA),LLC(現 SCREEN GP Americas,LLC)社長 |
||||||
|
平成17年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 SCREENホールディングスメディアテクノロジーカンパニー社長 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成19年4月 |
SCREENホールディングス常務執行役員 SCREENホールディングス半導体機器カンパニー社長 |
||||||
|
平成22年4月 |
SCREENホールディングス安全保障貿易、GPS、セールスプロモーションサポート担当 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングスIR、安全保障貿易、GPS、グループG10担当 |
||||||
|
平成23年6月 平成24年4月 |
SCREENホールディングス取締役 SCREENホールディングス広報・IR、GPS、G10担当 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス代表取締役〈現在〉 SCREENホールディングス取締役社長〈現在〉 SCREENホールディングス最高執行責任者(COO) |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリューションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズ(現 株式会社 SCREENグラフィックソリューションズ)取締役〈現在〉 株式会社SCREENファインテックソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成28年4月 |
SCREENホールディングス最高経営責任者(CEO)〈現在〉 |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成28年12月 |
株式会社SCREEN PEソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 専務取締役 |
CSR経営担当 |
南 島 新 |
昭和30年11月25日 |
昭和53年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注3) |
13 |
|
平成14年4月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター理財統轄部経理部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
SCREENホールディングス理財カンパニー社長 |
||||||
|
平成21年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成21年10月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
||||||
|
平成23年6月 |
SCREENホールディングス取締役 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター長 |
||||||
|
平成25年5月 |
SCREENホールディングス経営戦略本部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス管理本部副本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENビジネスサポートソリュー ションズ取締役会長 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス総務・人事担当 |
||||||
|
平成27年6月 |
SCREENホールディングスCSR担当 |
||||||
|
平成28年4月 |
SCREENホールディングス代表取締役〈現在〉 SCREENホールディングス専務取締役〈現在〉 SCREENホールディングスCSR経営担当〈現在〉 株式会社SCREENマニュファクチャリングサポートソリューションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENビジネスサポートソリュー ションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社SCREEN IPソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
常務取締役 |
経営戦略 担当 |
沖 勝 登 志 |
昭和33年6月2日 |
昭和56年4月 |
日本生命保険相互会社入社 |
(注3) |
7 |
|
平成7年3月 |
ニッポン・ライフ・インシュアランス・カンパニー・オブ・アメリカ出向 |
||||||
|
平成14年3月 |
日本生命保険相互会社広島支社副支社長 |
||||||
|
平成16年3月 |
同社那覇支社長 |
||||||
|
平成19年3月 |
同社大阪都心南支社長 |
||||||
|
平成21年3月 |
同社本店総合法人第二部総合法人部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
||||||
|
平成24年4月 |
SCREENホールディングス常務執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス取締役 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス経営戦略本部長 |
||||||
|
|
SCREENホールディングス広報・IR、GPS、G10担当 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENファインテックソリューシ ョンズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス経営戦略担当〈現在〉 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
常務取締役 |
最高技術 責任者 (CTO) |
灘 原 壮 一 |
昭和32年12月2日 |
昭和61年4月 |
株式会社東芝入社 |
(注3) |
14 |
|
平成9年7月 |
同社プロセス技術研究所開発主査 |
||||||
|
平成13年4月 |
同社セミコンダクター社プロセス技術推進 センターグループ長 |
||||||
|
平成16年4月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングス半導体機器カンパニー技術統轄担当部 長 |
||||||
|
平成16年10月 |
SCREENホールディングス半導体機器カンパニー副社長 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
SCREENホールディングス最高技術責任者(CTO)〈現在〉 SCREENホールディングス技術開発センター長 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENマニュファクチャリングサ ポートソリューションズ取締役 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス技術開発担当 |
||||||
|
平成28年4月 |
株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズ(現 株式会社SCREENグラフィックソリューションズ)取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成28年6月 |
株式会社SCREENアドバンストシステムソリューションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREEN IPソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成28年12月 |
株式会社SCREEN PEソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
常務取締役 |
最高財務 責任者 (CFO) |
近 藤 洋 一 |
昭和33年9月25日 |
昭和57年4月 |
株式会社東京銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注3) |
4 |
|
平成19年12月 |
同行アジア・中国部長 |
||||||
|
平成22年5月 |
同行国際審査部長 同行融資部中小企業金融円滑化室長 同行リテール融資部中小企業金融円滑化室 長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同行執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングス上席執行役員 SCREENホールディングス最高財務責任者補佐 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス管理本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役〈現在〉 |
||||||
|
|
SCREENホールディングス最高財務責任者(CFO)〈現在〉 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENグラフィックアンドプレシ ジョンソリューションズ(現 株式会社 SCREENグラフィックソリューションズ)取 締役〈現在〉 株式会社SCREENビジネスサポートソリュー ションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス経理・財務担当 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
総務・人事戦略担当 東京地区 担当 |
安 藤 公 人 |
昭和33年12月25日 |
昭和56年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注3) |
6 |
|
平成12年4月 |
SCREENホールディングス電子部品事業本部電子部品営業部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス人事カンパニー社長 |
||||||
|
平成21年10月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター人事グループ長 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
||||||
|
平成24年9月 |
SCREENホールディングス半導体機器カンパニー副社長 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役 |
||||||
|
平成26年11月 |
同社CSR担当 |
||||||
|
平成28年4月 |
同社常務執行役員 同社東京地区担当 |
||||||
|
平成29年6月 |
SCREENホールディングス取締役〈現在〉 SCREENホールディングス総務・人事戦略担当〈現在〉 SCREENホールディングス東京地区担当〈現在〉 |
||||||
|
取締役 |
|
立 石 義 雄 |
昭和14年11月1日 |
昭和38年4月 |
立石電機株式会社(現 オムロン株式会社)入社 |
(注3) |
5 |
|
昭和48年5月 |
同社取締役 |
||||||
|
昭和51年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
昭和58年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
昭和62年6月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社代表取締役会長 |
||||||
|
平成18年6月 |
SCREENホールディングス取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成19年5月 |
京都商工会議所会頭〈現在〉 |
||||||
|
平成23年6月 |
オムロン株式会社名誉会長〈現在〉 |
||||||
|
取締役 |
|
村 山 昇 作 |
昭和24年9月21日 |
昭和47年4月 |
日本銀行入行 |
(注3) |
1 |
|
昭和56年2月 平成6年11月 |
同行ニューヨーク事務所エコノミスト 同行高松支店長 |
||||||
|
平成10年6月 |
同行調査統計局長 |
||||||
|
平成14年3月 |
帝國製薬株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成14年6月 |
四国化成工業株式会社社外取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
iPSアカデミアジャパン株式会社取締役 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年6月 |
東邦ホールディングス株式会社社外取締役 〈現在〉 |
||||||
|
平成26年7月 |
株式会社iPSポータル代表取締役社長〈現在〉 |
||||||
|
取締役 |
|
齋 藤 茂 |
昭和32年1月26日 |
昭和54年11月 |
株式会社トーセ入社 同社開発本部長 |
(注3) |
1 |
|
昭和60年10月 |
同社取締役 |
||||||
|
昭和62年2月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成16年9月 |
同社代表取締役社長兼CEO |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成27年12月 |
株式会社トーセ代表取締役会長兼CEO〈現在〉 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
常任監査役 (常勤) |
|
宮 脇 達 夫 |
昭和29年5月6日 |
昭和55年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注4) |
14 |
|
平成11年4月 |
SCREENホールディングス財務本部財務部長 |
||||||
|
平成13年4月 |
SCREENホールディングス財務本部副本部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成18年7月 |
SCREENホールディングスコーポレート経営戦略担当 |
||||||
|
平成21年6月 |
SCREENホールディングスコーポレート人事戦略、法務、コンプライアンス、危機管理担当 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター長 |
||||||
|
平成23年6月 平成24年6月 |
SCREENホールディングス監査役(常勤) SCREENホールディングス常任監査役(常勤)〈現在〉 |
||||||
|
監査役 (常勤) |
|
梅 田 昭 夫 |
昭和36年8月31日 |
昭和60年4月 |
株式会社大和銀行(現 株式会社りそな銀行)入行 |
(注5) |
0 |
|
平成15年10月 |
株式会社りそなホールディングス 企画部 IR室長 |
||||||
|
平成17年10月 |
同社コーポレートコミュニケーション部長 |
||||||
|
平成21年10月 |
株式会社りそな銀行大阪公務部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
同行人材サービス部付 |
||||||
|
平成27年4月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングス役員待遇 総務・人事担当付 |
||||||
|
平成27年6月 |
SCREENホールディングス監査役(常勤)〈現在〉 |
||||||
|
監査役 |
|
西川 健三郎 |
昭和30年11月1日 |
昭和53年4月 |
株式会社滋賀銀行入行 |
(注4) |
0 |
|
平成10年10月 |
同行祇王支店長 |
||||||
|
平成12年6月 |
同行甲西中央支店長 |
||||||
|
平成14年4月 |
同行丸太町支店長 |
||||||
|
平成16年6月 |
同行水口支店長 |
||||||
|
平成19年6月 |
同行彦根支店長 |
||||||
|
平成21年6月 |
同行取締役大阪支店長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同行常務取締役 |
||||||
|
平成26年2月 |
しがぎんリース・キャピタル株式会社代表取締役社長〈現在〉 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス監査役〈現在〉 |
||||||
|
監査役 |
|
西 良 夫 |
昭和28年1月1日 |
昭和51年4月 |
株式会社京都銀行入行 |
(注4) |
0 |
|
平成10年10月 |
同行下鴨支店長 |
||||||
|
平成13年2月 |
同行市場金融部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
同行総合企画部長 |
||||||
|
平成17年6月 平成18年6月 |
同行取締役総合企画部長 同行取締役本店営業部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
同行常務取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
同行代表取締役専務 |
||||||
|
平成27年6月 |
烏丸商事株式会社代表取締役会長〈現在〉 |
||||||
|
平成28年6月 |
SCREENホールディングス監査役〈現在〉 |
||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
|
96 |
(注)1 取締役 立石義雄、村山昇作および齋藤茂は、社外取締役であります。
2 監査役 西川健三郎および西良夫は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 宮脇達夫、西川健三郎および西良夫の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 梅田昭夫の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は4名で、常務執行役員 青木克彦(総務・人事担当)、上席執行役員 上志正博(新規事業担当)、執行役員 太田祐史(経理・財務室長)、執行役員 石川義久(経営企画室長)で構成されております。
7 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
吉 川 哲 朗 |
昭和22年7月28日 |
昭和54年10月 |
司法試験合格 |
(注2) |
- |
|
昭和57年4月 |
日本弁護士連合会弁護士登録 三宅合同法律事務所(現 弁護士法人三宅法律事務所)入所 |
||||
|
昭和61年4月 |
益川・吉川合同法律事務所開設 |
||||
|
平成7年4月 |
京都弁護士会副会長 |
||||
|
平成14年10月 |
京都みらい法律事務所開設 同所所長弁護士〈現在〉 |
||||
|
平成24年4月 |
京都弁護士会会長 |
||||
(注)1 補欠監査役 吉川哲朗は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役会長 |
|
石 田 明 |
昭和17年7月23日 |
昭和52年6月 |
SCREENホールディングス取締役 |
(注3) |
1,250 |
|
昭和53年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役 |
||||||
|
昭和57年6月 |
SCREENホールディングス代表取締役 SCREENホールディングス専務取締役 |
||||||
|
昭和60年6月 |
SCREENホールディングス取締役副社長 |
||||||
|
平成元年6月 |
SCREENホールディングス取締役社長 |
||||||
|
平成13年6月 |
SCREENホールディングス取締役会長〈現在〉 |
||||||
|
平成14年4月 |
SCREENホールディングス最高経営責任者(CEO) |
||||||
|
平成20年6月 |
財団法人京都産業21(現 公益財団法人京都産業21)理事長 |
||||||
|
平成28年6月 |
一般社団法人京都発明協会会長〈現在〉 |
||||||
|
代表取締役 取締役社長 |
最高経営 責任者 (CEO) |
垣 内 永 次 |
昭和29年4月3日 |
昭和56年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注3) |
114 |
|
平成12年7月 |
DAINIPPON SCREEN GRAPHICS(USA),LLC(現 SCREEN GP Americas,LLC)社長 |
||||||
|
平成17年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 SCREENホールディングスメディアテクノロジーカンパニー社長 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成19年4月 |
SCREENホールディングス常務執行役員 SCREENホールディングス半導体機器カンパニー社長 |
||||||
|
平成22年4月 |
SCREENホールディングス安全保障貿易、GPS、セールスプロモーションサポート担当 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングスIR、安全保障貿易、GPS、グループG10担当 |
||||||
|
平成23年6月 平成24年4月 |
SCREENホールディングス取締役 SCREENホールディングス広報・IR、GPS、G10担当 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス代表取締役〈現在〉 SCREENホールディングス取締役社長〈現在〉 SCREENホールディングス最高執行責任者(COO) |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリューションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENファインテックソリューションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成28年4月 |
SCREENホールディングス最高経営責任者(CEO)〈現在〉 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 専務取締役 |
CSR経営担当 |
南 島 新 |
昭和30年11月25日 |
昭和53年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注3) |
60 |
|
平成14年4月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター理財統轄部経理部長 |
||||||
|
平成17年4月 |
SCREENホールディングス理財カンパニー社長 |
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|
平成21年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成21年10月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
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|
平成23年6月 |
SCREENホールディングス取締役 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター長 |
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|
平成25年5月 |
SCREENホールディングス経営戦略本部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス管理本部副本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENビジネスサポートソリュー ションズ取締役会長 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス総務・人事担当 |
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|
平成27年6月 |
SCREENホールディングスCSR担当 |
||||||
|
平成28年4月 |
SCREENホールディングス代表取締役〈現在〉 SCREENホールディングス専務取締役〈現在〉 SCREENホールディングスCSR経営担当〈現在〉 株式会社SCREENマニュファクチャリングサポートソリューションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENビジネスサポートソリュー ションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
常務取締役 |
経営戦略担当 |
沖 勝 登 志 |
昭和33年6月2日 |
昭和56年4月 |
日本生命保険相互会社入社 |
(注3) |
32 |
|
平成7年3月 |
ニッポン・ライフ・インシュアランス・カンパニー・オブ・アメリカ出向 |
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|
平成14年3月 |
日本生命保険相互会社広島支社副支社長 |
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|
平成16年3月 |
同社那覇支社長 |
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|
平成19年3月 |
同社大阪都心南支社長 |
||||||
|
平成21年3月 |
同社本店総合法人第二部総合法人部長 |
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|
平成23年4月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
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|
平成24年4月 |
SCREENホールディングス常務執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス取締役 |
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|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス経営戦略本部長 |
||||||
|
|
SCREENホールディングス広報・IR、GPS、G10担当 |
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|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENファインテックソリューシ ョンズ取締役〈現在〉 |
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|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス経営戦略担当〈現在〉 |
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|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
常務取締役 |
最高技術 責任者 (CTO) |
灘 原 壮 一 |
昭和32年12月2日 |
昭和61年4月 |
株式会社東芝入社 |
(注3) |
70 |
|
平成9年7月 |
同社プロセス技術研究所開発主査 |
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|
平成13年4月 |
同社セミコンダクター社プロセス技術推進 センターグループ長 |
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|
平成16年4月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングス半導体機器カンパニー技術統轄担当部 長 |
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|
平成16年10月 |
SCREENホールディングス半導体機器カンパニー副社長 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
SCREENホールディングス最高技術責任者(CTO)〈現在〉 SCREENホールディングス技術開発センター長 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENマニュファクチャリングサ ポートソリューションズ取締役 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス技術開発担当 |
||||||
|
平成28年4月 |
株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズ取締役〈現在〉 |
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|
常務取締役 |
最高財務 責任者 (CFO) |
近 藤 洋 一 |
昭和33年9月25日 |
昭和57年4月 |
株式会社東京銀行(現 株式会社三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注3) |
19 |
|
平成19年12月 |
同行アジア・中国部長 |
||||||
|
平成22年5月 |
同行国際審査部長 同行融資部中小企業金融円滑化室長 同行リテール融資部中小企業金融円滑化室 長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同行執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングス上席執行役員 SCREENホールディングス最高財務責任者補佐 SCREENホールディングスビジネスサービスセンター副センター長 |
||||||
|
平成26年4月 |
SCREENホールディングス管理本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス常務取締役〈現在〉 |
||||||
|
|
SCREENホールディングス最高財務責任者(CFO)〈現在〉 |
||||||
|
平成26年8月 |
株式会社SCREENセミコンダクターソリュー ションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENグラフィックアンドプレシ ジョンソリューションズ取締役〈現在〉 株式会社SCREENビジネスサポートソリュー ションズ取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年10月 |
SCREENホールディングス経理・財務担当 |
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|
取締役 |
|
立 石 義 雄 |
昭和14年11月1日 |
昭和38年4月 |
立石電機株式会社(現 オムロン株式会社)入社 |
(注3) |
24 |
|
昭和48年5月 |
同社取締役 |
||||||
|
昭和51年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
昭和58年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
昭和62年6月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社代表取締役会長 |
||||||
|
平成18年6月 |
SCREENホールディングス取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成19年5月 |
京都商工会議所会頭〈現在〉 |
||||||
|
平成23年6月 |
オムロン株式会社名誉会長〈現在〉 |
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|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
|
村 山 昇 作 |
昭和24年9月21日 |
昭和47年4月 |
日本銀行入行 |
(注3) |
7 |
|
昭和56年2月 平成6年11月 |
同行ニューヨーク事務所エコノミスト 同行高松支店長 |
||||||
|
平成10年6月 |
同行調査統計局長 |
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|
平成14年3月 |
帝國製薬株式会社代表取締役社長 |
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|
平成14年6月 |
四国化成工業株式会社社外取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
iPSアカデミアジャパン株式会社取締役 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社代表取締役社長 |
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|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成26年6月 |
東邦ホールディングス株式会社社外取締役 〈現在〉 |
||||||
|
平成26年7月 |
株式会社iPSポータル代表取締役社長〈現在〉 |
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|
取締役 |
|
齋 藤 茂 |
昭和32年1月26日 |
昭和54年11月 |
株式会社トーセ入社 同社開発本部長 |
(注3) |
5 |
|
昭和60年10月 |
同社取締役 |
||||||
|
昭和62年2月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成16年9月 |
同社代表取締役社長兼CEO |
||||||
|
平成25年6月 |
SCREENホールディングス取締役〈現在〉 |
||||||
|
平成27年12月 |
株式会社トーセ代表取締役会長兼CEO〈現在〉 |
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|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
常任監査役 (常勤) |
|
宮 脇 達 夫 |
昭和29年5月6日 |
昭和55年4月 |
SCREENホールディングス入社 |
(注4) |
70 |
|
平成11年4月 |
SCREENホールディングス財務本部財務部長 |
||||||
|
平成13年4月 |
SCREENホールディングス財務本部副本部長 |
||||||
|
平成15年4月 |
SCREENホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成18年4月 |
SCREENホールディングス上席執行役員 |
||||||
|
平成18年7月 |
SCREENホールディングスコーポレート経営戦略担当 |
||||||
|
平成21年6月 |
SCREENホールディングスコーポレート人事戦略、法務、コンプライアンス、危機管理担当 |
||||||
|
平成23年4月 |
SCREENホールディングスビジネスサービスセンター長 |
||||||
|
平成23年6月 平成24年6月 |
SCREENホールディングス監査役(常勤) SCREENホールディングス常任監査役(常勤)〈現在〉 |
||||||
|
監査役 (常勤) |
|
梅 田 昭 夫 |
昭和36年8月31日 |
昭和60年4月 |
株式会社大和銀行(現 株式会社りそな銀行)入行 |
(注5) |
4 |
|
平成15年10月 |
株式会社りそなホールディングス 企画部 IR室長 |
||||||
|
平成17年10月 |
同社コーポレートコミュニケーション部長 |
||||||
|
平成21年10月 |
株式会社りそな銀行大阪公務部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
同行人材サービス部付 |
||||||
|
平成27年4月 |
SCREENホールディングス入社 SCREENホールディングス役員待遇 総務・人事担当付 |
||||||
|
平成27年6月 |
SCREENホールディングス監査役(常勤)〈現在〉 |
||||||
|
監査役 |
|
西川 健三郎 |
昭和30年11月1日 |
昭和53年4月 |
株式会社滋賀銀行入行 |
(注4) |
3 |
|
平成10年10月 |
同行祇王支店長 |
||||||
|
平成12年6月 |
同行甲西中央支店長 |
||||||
|
平成14年4月 |
同行丸太町支店長 |
||||||
|
平成16年6月 |
同行水口支店長 |
||||||
|
平成19年6月 |
同行彦根支店長 |
||||||
|
平成21年6月 |
同行取締役大阪支店長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同行常務取締役 |
||||||
|
平成26年2月 |
しがぎんリース・キャピタル株式会社代表取締役社長〈現在〉 |
||||||
|
平成26年6月 |
SCREENホールディングス監査役〈現在〉 |
||||||
|
監査役 |
|
西 良 夫 |
昭和28年1月1日 |
昭和51年4月 |
株式会社京都銀行入行 |
(注4) |
3 |
|
平成10年10月 |
同行下鴨支店長 |
||||||
|
平成13年2月 |
同行市場金融部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
同行総合企画部長 |
||||||
|
平成17年6月 平成18年6月 |
同行取締役総合企画部長 同行取締役本店営業部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
同行常務取締役 |
||||||
|
平成26年6月 |
同行代表取締役専務 |
||||||
|
平成27年6月 |
烏丸商事株式会社代表取締役会長〈現在〉 |
||||||
|
平成28年6月 |
SCREENホールディングス監査役〈現在〉 |
||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
|
1,667 |
(注)1 取締役 立石義雄、村山昇作および齋藤茂は、社外取締役であります。
2 監査役 西川健三郎および西良夫は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役 宮脇達夫、西川健三郎および西良夫の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 梅田昭夫の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 SCREENホールディングスでは、執行役員制を導入しております。
執行役員は6名で、常務執行役員 青木克彦(総務・人事担当)、上席執行役員 上志正博(新規事業担当)、上席執行役員 鶴谷佳憲(CTO付特命担当)、執行役員 和田宏隆(法務・知財担当)、執行役員 太田祐史(経理・財務室長)、執行役員 石川義久(経営企画室長)で構成されております。
7 SCREENホールディングスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
吉 川 哲 朗 |
昭和22年7月28日 |
昭和54年10月 |
司法試験合格 |
(注2) |
- |
|
昭和57年4月 |
日本弁護士連合会弁護士登録 三宅合同法律事務所(現 弁護士法人三宅法律事務所)入所 |
||||
|
昭和61年4月 |
益川・吉川合同法律事務所開設 |
||||
|
平成7年4月 |
京都弁護士会副会長 |
||||
|
平成14年10月 |
京都みらい法律事務所開設 同所所長弁護士〈現在〉 |
||||
|
平成24年4月 |
京都弁護士会会長 |
||||
(注)1 補欠監査役 吉川哲朗は、社外監査役の要件を満たしております。
2 補欠監査役が監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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