A&Dホロンホールディングス(7745)の株価チャート A&Dホロンホールディングス(7745)の業績 親会社と関係会社
〔有価証券報告書提出日(2026年6月23日)現在〕
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
(注) 1.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.2023年9月22日開催の臨時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 大聖泰弘、重光文明、ルディー和子、上出邦郎は社外取締役であります。
6.監査役 近藤直生及び小林茂夫は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は3名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
〔第49回定時株主総会(2026年6月25日)後〕
2026年6月25日開催予定の第49回定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」および「監査役1名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決された場合、A&Dホロンホールディングスの役員の状況は以下のとおりとなる予定です。
なお、役職名および略歴については、当該定時株主総会の直後に開催を予定している取締役会の決議事項の内容を含めて記載しております。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
(注) 1.2026年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2026年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.2023年9月22日開催の臨時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 大聖泰弘、重光文明、ルディー和子、上出邦郎は社外取締役であります。
6.監査役 近藤直生及び小林茂夫は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は3名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
本有価証券報告書提出日(2026年6月23日)現在のA&Dホロンホールディングスの社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。なお、2026年6月25日開催予定の第49回定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役7名選任の件」および「監査役1名選任の件」を上程しておりますが、当該議案が承認可決された場合でも、上記の員数に変更はありません。
社外取締役大聖泰弘氏は、早稲田大学理工学部名誉教授として自動車の環境・エネルギー問題とモビリティに関する研究に携わっており、A&Dホロンホールディングスグループが行っている自動車開発支援のための計測・制御・シミュレーションシステム事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、同氏が所属している大学とA&Dホロンホールディングスの間に取引関係はありません。
社外取締役重光文明氏は、長年に亘る事業会社における経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスグループが行っている半導体関連事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、同氏はA&Dホロンホールディングスグループの取引先である㈱ニューフレアテクノロジーの代表取締役を務めておりましたが、同社を既に退職しております。また、同社に対する取引については、A&Dホロンホールディングスグループの売上高に占める割合は2.22%であり、株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断しております。また、同氏はA&Dホロンホールディングスの完全子会社である㈱ホロンの監査役を兼任しております。
社外取締役ルディー和子氏は、マーケティングの専門家として海外でのビジネス経験もあり、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、A&Dホロンホールディングスと兼職先との間には特別な関係はありません。
社外取締役上出邦郎氏は、長年に亘る事業会社における豊富な経験および海外事業に関する知見をもとに、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスが行っている半導体関連事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に助言および提言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、A&Dホロンホールディングスと兼職先との間には特別な関係はありません。
社外監査役近藤直生氏は、弁護士として大手法律事務所でパートナーを務めており、法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を有しております。その知見・見識を活かし、社外監査役としての客観的な立場から、A&Dホロンホールディングス経営に対し中立的・公正な意見を期待できるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。なお、A&Dホロンホールディングスと兼職先との間には特別な関係はありません。
社外監査役小林茂夫氏は、公認会計士としての専門的な見識をA&Dホロンホールディングスの監査業務に反映し、経営全般の監視に活かしていただけるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。なお、A&Dホロンホールディングスと兼職先との間には特別な関係はありません。
社外取締役大聖泰弘氏、重光文明氏、ルディー和子氏及び上出邦郎氏並びに社外監査役近藤直生氏及び小林茂夫氏の各氏は上記の理由に加え、A&Dホロンホールディングスの主要株主でもないことから、各氏が一般株主と利益相反が生じることの無い公正・中立な立場にあり、独立性を保てるものと判断し、A&Dホロンホールディングスは各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役大聖泰弘氏、重光文明氏及びルディー和子氏は、取締役会の諮問機関である指名・報酬諮問委員会において、大聖泰弘氏は委員長として、重光文明氏、ルディー和子氏は委員として出席し、取締役候補案等の指名に関する事項、ならびに役員報酬案等の報酬に関する事項についての審議を行うことで、指名・報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性を確保する役割を担っております。
なお、A&Dホロンホールディングスにおいて社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は次の通りです。
「社外役員の独立性要件」
1.A&Dホロンホールディングス及びA&Dホロンホールディングス子会社(以下、A&Dホロンホールディングスグループ)の主要な取引先またはその業務執行者でないこと。
2.A&Dホロンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合員等の団体である場合は、当該団体に所属するものをいう。)でないこと。
3.現在及び過去においてもA&Dホロンホールディングスグループの業務執行者でないこと。
4.A&Dホロンホールディングスの子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)でないこと。
5.A&Dホロンホールディングスグループの主要株主またはその業務執行者でないこと。
6.社外役員の相互就任にある先の出身者でないこと。
7.上記1から6に該当する者の2親等以内の親族でないこと。
8.その他、社外役員としての職務遂行上での独立性に疑いがないこと。
社外取締役は、取締役会に出席し、内部監査、監査役監査及び会計監査の状況並びに内部統制部門からの各種報告を受け、経営の監督を行っております。
社外監査役は、「(3)監査の状況 ① 監査役監査の状況」に記載のとおり、内部監査及び会計監査人と連携し、経営の監督・監視の実効性向上を図っております。
A&Dホロンホールディングス社外取締役及び社外監査役を含む監査役は社長との間で定期的に会合を実施し、意見交換を通じて情報共有を図っております。
該当事項はありません。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
(注) 1.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.2023年9月22日開催の臨時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
4.2025年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 大聖泰弘、重光文明、ルディー和子、上出邦郎は社外取締役であります。
6.監査役 近藤直生及び小林茂夫は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は3名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
A&Dホロンホールディングスの社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
社外取締役大聖泰弘氏は、早稲田大学理工学部名誉教授として自動車の環境・エネルギー問題とモビリティに関する研究に携わっており、A&Dホロンホールディングスグループが行っている自動車開発支援のための計測・制御・シミュレーションシステム事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、同氏が所属している大学とA&Dホロンホールディングスの間に取引関係はありません。
社外取締役重光文明氏は、長年に亘る事業会社における経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスグループが行っている半導体関連事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、同氏はA&Dホロンホールディングスグループの取引先である㈱ニューフレアテクノロジーの代表取締役を務めておりましたが、同社を既に退職しております。また、同社に対する取引については、A&Dホロンホールディングスグループの売上高に占める割合は1.98%であり、株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断しております。また、同氏はA&Dホロンホールディングスの完全子会社である㈱ホロンの監査役を兼任しております。
社外取締役ルディー和子氏は、マーケティングの専門家として海外でのビジネス経験もあり、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、A&Dホロンホールディングスと兼職先との間には特別な関係はありません。
社外取締役上出邦郎氏は、長年に亘る事業会社における豊富な経験と幅広い見識をもとに、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスが行っている半導体関連事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に助言および提言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、A&Dホロンホールディングスと兼職先との間には特別な関係はありません。
社外監査役近藤直生氏は、弁護士として大手法律事務所でパートナーを務めており、法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を有しております。その知見・見識を活かし、社外監査役としての客観的な立場から、A&Dホロンホールディングス経営に対し中立的・公正な意見を期待できるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。なお、A&Dホロンホールディングスと兼職先との間には特別な関係はありません。
社外監査役小林茂夫氏は、公認会計士としての専門的な見識をA&Dホロンホールディングスの監査業務に反映し、経営全般の監視に活かしていただけるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。なお、A&Dホロンホールディングスと兼職先との間には特別な関係はありません。
社外取締役大聖泰弘氏、重光文明氏、ルディー和子氏及び上出邦郎氏並びに社外監査役近藤直生氏及び小林茂夫氏の各氏は上記の理由に加え、A&Dホロンホールディングスの主要株主でもないことから、各氏が一般株主と利益相反が生じることの無い公正・中立な立場にあり、独立性を保てるものと判断し、A&Dホロンホールディングスは各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役大聖泰弘氏、重光文明氏及びルディー和子氏は、取締役会の諮問機関である指名・報酬諮問委員会において、大聖泰弘氏は委員長として、重光文明氏、ルディー和子氏は委員として出席し、取締役候補案等の指名に関する事項、ならびに役員報酬案等の報酬に関する事項についての審議を行うことで、指名・報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性を確保する役割を担っております。
なお、A&Dホロンホールディングスにおいて社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は次の通りです。
「社外役員の独立性要件」
1.A&Dホロンホールディングス及びA&Dホロンホールディングス子会社(以下、A&Dホロンホールディングスグループ)の主要な取引先またはその業務執行者でないこと。
2.A&Dホロンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合員等の団体である場合は、当該団体に所属するものをいう。)でないこと。
3.現在及び過去においてもA&Dホロンホールディングスグループの業務執行者でないこと。
4.A&Dホロンホールディングスの子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)でないこと。
5.A&Dホロンホールディングスグループの主要株主またはその業務執行者でないこと。
6.社外役員の相互就任にある先の出身者でないこと。
7.上記1から6に該当する者の2親等以内の親族でないこと。
8.その他、社外役員としての職務遂行上での独立性に疑いがないこと。
社外取締役は、取締役会に出席し、内部監査、監査役監査及び会計監査の状況並びに内部統制部門からの各種報告を受け、経営の監督を行っております。
社外監査役は、「(3)監査の状況 ① 監査役監査の状況」に記載のとおり、内部監査及び会計監査人と連携し、経営の監督・監視の実効性向上を図っております。
A&Dホロンホールディングス社外取締役及び社外監査役を含む監査役は社長との間で定期的に会合を実施し、意見交換を通じて情報共有を図っております。
該当事項はありません。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1.2024年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.2021年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.2023年9月22日開催の臨時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
5.取締役 大聖泰弘、重光文明、ルディー和子は社外取締役であります。
6.監査役 梅澤英雄及び近藤直生は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は3名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
A&Dホロンホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役大聖泰弘氏は、早稲田大学次世代自動車研究機構の特任研究教授として自動車の環境・エネルギー問題とモビリティに関する研究に携わっており、A&Dホロンホールディングスグループが行っている自動車開発支援のための計測・制御・シミュレーションシステム事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、同氏が所属していた大学とA&Dホロンホールディングスの間に取引関係はありません。
社外取締役重光文明氏は、長年に亘る事業会社における経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスグループが行っている半導体関連事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、同氏はA&Dホロンホールディングスグループの取引先である㈱ニューフレアテクノロジーの代表取締役を務めておりましたが、同社を既に退職しております。また、同社に対する取引については、A&Dホロンホールディングスグループの売上高に占める割合は2.45%であり、株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断しております。また、同氏はA&Dホロンホールディングスの完全子会社である㈱ホロンの監査役を兼任しております。
社外取締役ルディー和子氏は、マーケティングの専門家として海外でのビジネス経験もあり、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。なお、A&Dホロンホールディングスと兼職先との間には特別な関係はありません。
社外監査役梅澤英雄氏は、金融機関における長年の経験と財務及び会計に関する豊富な知見を有するとともに、経営に対する高い見識を有しております。その知見・見識と社外監査役としての客観的な立場から、A&Dホロンホールディングス経営に対し中立的・公正な意見を期待できるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。なお、同氏が所属していた株式会社埼玉りそな銀行が保有する株式は発行済み株式数(自己株式を除く)の2.19%にとどまること、さらにA&Dホロンホールディングスは同行からの借入がありますが、同行からの借入額は借入金全体の約20%で、他の金融機関と比べ突出していないことから、社外監査役としての職務への影響度はないものと判断しております。
社外監査役近藤直生氏は、弁護士として大手法律事務所でパートナーを務めており、法務に関する高度な専門知識と豊富な経験を有しております。その知見・見識を活かし、社外監査役としての客観的な立場から、A&Dホロンホールディングス経営に対し中立的・公正な意見を期待できるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。なお、A&Dホロンホールディングスと兼職先との間には特別な関係はありません。
社外取締役大聖泰弘氏、重光文明氏及びルディー和子氏並びに社外監査役梅澤英雄氏及び近藤直生氏の各氏は上記の理由に加え、A&Dホロンホールディングスの主要株主でもないことから、各氏が一般株主と利益相反が生じることの無い公正・中立な立場にあり、独立性を保てるものと判断し、A&Dホロンホールディングスは各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役大聖泰弘氏、重光文明氏及びルディー和子氏は、取締役会の諮問機関である指名・報酬諮問委員会において、大聖泰弘氏は委員長として、重光文明氏、ルディー和子氏は委員として出席し、取締役候補案等の指名に関する事項、ならびに役員報酬案等の報酬に関する事項についての審議を行うことで、指名・報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性を確保する役割を担っております。
なお、A&Dホロンホールディングスにおいて社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は次の通りです。
「社外役員の独立性要件」
1.A&Dホロンホールディングス及びA&Dホロンホールディングス子会社(以下、A&Dホロンホールディングスグループ)の主要な取引先またはその業務執行者でないこと。
2.A&Dホロンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合員等の団体である場合は、当該団体に所属するものをいう。)でないこと。
3.現在及び過去においてもA&Dホロンホールディングスグループの業務執行者でないこと。
4.A&Dホロンホールディングスの子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)でないこと。
5.A&Dホロンホールディングスグループの主要株主またはその業務執行者でないこと。
6.社外役員の相互就任にある先の出身者でないこと。
7.上記1から6に該当する者の2親等以内の親族でないこと。
8.その他、社外役員としての職務遂行上での独立性に疑いがないこと。
社外取締役は、取締役会に出席し、内部監査、監査役監査及び会計監査の状況並びに内部統制部門からの各種報告を受け、経営の監督を行っております。
社外監査役は、「(3)監査の状況 ① 監査役監査の状況」に記載のとおり、内部監査及び会計監査人と連携し、経営の監督・監視の実効性向上を図っております。
A&Dホロンホールディングス社外取締役及び社外監査役を含む監査役は社長との間で定期的に会合を実施し、意見交換を通じて情報共有を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注)1.2023年9月22日開催の臨時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
2.監査役 近藤直生は社外監査役であります。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(注)1.2023年9月22日開催の臨時株主総会の終結の時から、4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までであります。
2.監査役 近藤直生は社外監査役であります。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
該当事項はありません。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
(注) 1.2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時をもって任期が満了となりましたが、同株主総会に決議事項として付議しておりました監査役選任議案が可決されなかったことにより、会社法第346条第1項に基づき、監査役としての権利義務を有しております。
4.2021年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 川田 博、大聖泰弘、重光文明、ルディー和子は社外取締役であります。
6.監査役 綾 克己及び梅澤英雄は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は3名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
A&Dホロンホールディングスの社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
社外取締役川田博氏は、事業会社における長年に亘る経営を含む幅広い業務経験と高い見識に基づき、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくため、社外取締役として選任いたしました。また、同氏が所属していた企業とA&Dホロンホールディングスとの取引高は少額であります。
社外取締役大聖泰弘氏は、早稲田大学次世代自動車研究機構の特任研究教授として自動車の環境・エネルギー問題とモビリティに関する研究に携わっており、A&Dホロンホールディングスグループが行っている自動車開発支援のための計測・制御・シミュレーションシステム事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。同氏が所属していた大学とA&Dホロンホールディングスの間に取引関係はありません。
社外取締役重光文明氏は、長年に亘る事業会社における経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスグループが行っている半導体関連事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。同氏が所属している企業とA&Dホロンホールディングスの間に取引関係はありません。また、同氏はA&Dホロンホールディングスの完全子会社である㈱ホロンの監査役を兼任しております。
社外取締役ルディー和子氏は、マーケティングの専門家として海外でのビジネス経験もあり、その経歴を通じて培われた豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。同氏が所属している企業とA&Dホロンホールディングスとの間に取引関係はありません。
社外監査役綾克己氏は、2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時をもって任期が満了となりましたが、同株主総会に決議事項として付議しておりました監査役選任議案が可決されなかったことにより、監査役の員数に欠員が生じております。そのため、会社法第346条第1項に基づき、後任の監査役が就任するまでの間、同氏は監査役としての権利義務を有しており、上記人数にも含めております。今後、速やかに臨時株主総会を招集し、監査役選任議案を上程する予定であります。
社外監査役梅澤英雄氏は、金融機関における長年の経験と財務及び会計に関する豊富な知見を有するとともに、経営に対する高い見識を有しております。その知見・見識と社外監査役としての客観的な立場から、A&Dホロンホールディングス経営に対し中立的・公正な意見を期待できるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。また同氏が所属していた株式会社埼玉りそな銀行が保有する株式は発行済み株式数(自己株式を除く)の2.19%にとどまること、さらにA&Dホロンホールディングスは同行からの借入がありますが、同行からの借入額は借入金全体の約20%で、他の金融機関と比べ突出していないことから、社外監査役としての職務への影響度はないものと判断しております。
社外取締役川田博氏、大聖泰弘氏、重光文明氏及びルディー和子氏並びに社外監査役梅澤英雄氏の各氏は上記の理由に加え、A&Dホロンホールディングスの主要株主でもないことから、各氏が一般株主と利益相反が生じることの無い公正・中立な立場にあり、独立性を保てるものと判断し、A&Dホロンホールディングスは各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役川田博氏とルディー和子氏及び社外監査役梅澤英雄氏は、取締役会の諮問機関である指名・報酬諮問委員会において、川田博氏は委員長として、ルディー和子氏、梅澤英雄氏は委員として出席し、取締役候補案等の指名に関する事項、ならびに役員報酬案等の報酬に関する事項についての審議を行うことで、指名・報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性を確保する役割を担っております。
なお、A&Dホロンホールディングスにおいて社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は次の通りです。
「社外役員の独立性要件」
1.A&Dホロンホールディングス及びA&Dホロンホールディングス子会社(以下、A&Dホロンホールディングスグループ)の主要な取引先またはその業務執行者でないこと。
2.A&Dホロンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合員等の団体である場合は、当該団体に所属するものをいう。)でないこと。
3.現在及び過去においてもA&Dホロンホールディングスグループの業務執行者でないこと。
4.A&Dホロンホールディングスの子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)でないこと。
5.A&Dホロンホールディングスグループの主要株主またはその業務執行者でないこと。
6.社外役員の相互就任にある先の出身者でないこと。
7.上記1から6に該当する者の2親等以内の親族でないこと。
8.その他、社外役員としての職務遂行上での独立性に疑いがないこと。
社外取締役は、取締役会に出席し、内部監査、監査役監査及び会計監査の状況並びに内部統制部門からの各種報告を受け、経営の監督を行っております。
社外監査役は、「(3)監査の状況 ②内部監査の状況」に記載のとおり、内部監査及び会計監査人と連携し、経営の監督・監視の実効性向上を図っております。
A&Dホロンホールディングス社外取締役及び社外監査役を含む監査役は社長との間で定期的に会合を実施し、意見交換を通じて情報共有を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.2019年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.2021年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 川田 博、大聖泰弘、乾 裕、重光文明は社外取締役であります。
6.監査役 綾 克己及び梅澤英雄は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は4名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
A&Dホロンホールディングスの社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。
社外取締役川田博氏は、事業会社における長年に亘る経営を含む幅広い業務経験と高い見識に基づき、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくため、社外取締役として選任いたしました。また、同氏が所属していた企業とA&Dホロンホールディングスとの取引高は少額であります。
社外取締役大聖泰弘氏は、早稲田大学次世代自動車研究機構の特任研究教授として自動車の環境・エネルギー問題とモビリティに関する研究に携わっており、A&Dホロンホールディングスグループが行っている自動車開発支援のための計測・制御・シミュレーションシステム事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。同氏が所属していた大学とA&Dホロンホールディングスの間に取引関係はありません。
社外取締役乾裕氏は、証券会社における経営者としての豊富な経験と資本市場に関する深い知見に基づき、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくため、社外取締役として選任いたしました。また、同氏が所属していた企業とA&Dホロンホールディングスとの取引高は少額であります。
社外取締役重光文明氏は、長年に亘る事業会社における経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスグループが行っている半導体関連事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。同氏が所属している企業とA&Dホロンホールディングスの間に取引関係はありません。また、同氏はA&Dホロンホールディングスの完全子会社である㈱ホロンの監査役を兼任しております。
社外監査役綾克己氏は、弁護士としての専門的な見識をA&Dホロンホールディングスの監査業務に反映し、経営全般の監視に活かすため、社外監査役として選任いたしました。A&Dホロンホールディングスは、同氏の法律事務所に弁護士報酬等の支払いがありますが、A&Dホロンホールディングスと関連を有しない他の当事者と同等の条件によるものであり、かつ多額なものではありません。
社外監査役梅澤英雄氏は、金融機関における長年の経験と財務及び会計に関する豊富な知見を有するとともに、経営に対する高い見識を有しています。その知見・見識と社外監査役としての客観的な立場から、A&Dホロンホールディングス経営に対し中立的・公正な意見を期待できるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。また同氏が所属していた株式会社埼玉りそな銀行が保有する株式は発行済み株式数(自己株式を除く)の2.89%にとどまること、さらにA&Dホロンホールディングスは同行からの借入がありますが、同行からの借入額は借入金全体の約23%で、他の金融機関と比べ突出していないことから、社外監査役としての職務への影響度はないものと判断しております。
社外取締役川田博氏、大聖泰弘氏、乾裕氏及び重光文明氏並びに社外監査役綾克己氏及び梅澤英雄氏の各氏は上記の理由に加え、A&Dホロンホールディングスの主要株主でもないことから、各氏が一般株主と利益相反が生じることの無い公正・中立な立場にあり、独立性を保てるものと判断し、A&Dホロンホールディングスは各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役川田博氏と乾裕氏及び社外監査役梅澤英雄氏は、取締役会の諮問機関である指名・報酬諮問委員会において、川田博氏は委員長として、乾裕氏、梅澤英雄氏は委員として出席し、取締役候補案等の指名に関する事項、ならびに役員報酬案等の報酬に関する事項についての審議を行うことで、指名・報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性を確保する役割を担っております。
なお、A&Dホロンホールディングスにおいて社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は次の通りです。
「社外役員の独立性要件」
1.A&Dホロンホールディングス及びA&Dホロンホールディングス子会社(以下、A&Dホロンホールディングスグループ)の主要な取引先またはその業務執行者でないこと。
2.A&Dホロンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合員等の団体である場合は、当該団体に所属するものをいう。)でないこと。
3.現在及び過去においてもA&Dホロンホールディングスグループの業務執行者でないこと。
4.A&Dホロンホールディングスの子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)でないこと。
5.A&Dホロンホールディングスグループの主要株主またはその業務執行者でないこと。
6.社外役員の相互就任にある先の出身者でないこと。
7.上記1から6に該当する者の2親等以内の親族でないこと。
8.その他、社外的役員としての職務遂行上での独立性に疑いがないこと。
社外取締役は、取締役会に出席し、内部監査、監査役監査及び会計監査の状況並びに内部統制部門からの各種報告を受け、経営の監督を行っております。
社外監査役は、「(3)監査の状況 ②内部監査の状況」に記載のとおり、内部監査及び会計監査人と連携し、経営の監督・監視の実効性向上を図っております。
A&Dホロンホールディングス社外取締役及び社外監査役を含む監査役は社長との間で定期的に会合を実施し、意見交換を通じて情報共有を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.2021年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2018年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.2019年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.2021年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 川田 博、大聖泰弘、乾 裕は社外取締役であります。
6.監査役 綾 克己及び梅澤英雄は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は17名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
A&Dホロンホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。
社外取締役川田博氏は、事業会社における長年に亘る経営を含む幅広い業務経験と高い見識に基づき、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくため、社外取締役として選任いたしました。また、同氏が所属していた企業とA&Dホロンホールディングスとの取引高は少額であります。
社外取締役大聖泰弘氏は、早稲田大学次世代自動車研究機構の特任研究教授として自動車の環境・エネルギー問題とモビリティに関する研究に携わっており、A&Dホロンホールディングスが行っている自動車開発支援のための計測・制御・シミュレーションシステム事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。同氏が所属していた大学とA&Dホロンホールディングスの間に取引関係はありません。
社外取締役乾裕氏は、証券会社における経営者としての豊富、な経験と資本市場に関する深い知見に基づき、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくため、社外取締役として選任いたしました。また、同氏が所属していた企業とA&Dホロンホールディングスとの取引高は少額であります。
社外取締役川田博氏と乾裕氏は、取締役会の諮問機関である指名・報酬諮問委員会において、川田博氏は委員長として、乾裕氏は委員として出席し、取締役候補案等の指名に関する事項、ならびに役員報酬案等の報酬に関する事項についての審議を行うことで、指名・報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性を確保する役割を担っております。
社外監査役綾克己氏は、弁護士としての専門的な見識をA&Dホロンホールディングスの監査業務に反映し、経営全般の監視に活かすため、社外監査役として選任いたしました。A&Dホロンホールディングスは、同氏の法律事務所に弁護士報酬等の支払いがありますが、A&Dホロンホールディングスと関連を有しない他の当事者と同等の条件によるものであり、かつ多額なものではありません。
社外監査役梅澤英雄氏は、金融機関における長年の経験と財務及び会計に関する豊富な知見を有するとともに、経営に対する高い見識を有しています。その知見・見識と社外監査役としての客観的な立場から、A&Dホロンホールディングス経営に対し中立的・公正な意見を期待できるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。また同氏が所属していた株式会社埼玉りそな銀行が保有する株式は発行済み株式数(自己株式を除く)の2.89%にとどまること、さらにA&Dホロンホールディングスは同行からの借入がありますが、同行からの借入額は借入金全体の約22%で、他の金融機関と比べ突出していないことから、社外監査役としての職務への影響度はないものと判断しております。
社外取締役川田博氏、大聖泰弘氏及び乾裕氏、並びに社外監査役綾克己氏及び梅澤英雄氏の各氏は上記の理由に加え、A&Dホロンホールディングスの主要株主でもないことから、各氏が一般株主と利益相反が生じることの無い公正・中立な立場にあり、独立性を保てるものと判断し、A&Dホロンホールディングスは各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
なお、A&Dホロンホールディングスにおいて社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は次の通りです。
「社外役員の独立性要件」
1.A&Dホロンホールディングス及びA&Dホロンホールディングス子会社(以下、A&Dホロンホールディングスグループ)の主要な取引先またはその業務執行者でないこと。
2.A&Dホロンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合員等の団体である場合は、当該団体に所属するものをいう。)でないこと。
3.現在及び過去においてもA&Dホロンホールディングスグループの業務執行者でないこと。
4.A&Dホロンホールディングスの子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)でないこと。
5.A&Dホロンホールディングスグループの主要株主またはその業務執行者でないこと。
6.社外役員の相互就任にある先の出身者でないこと。
7.上記1から6に該当する者の2親等以内の親族でないこと。
8.その他、社外的役員としての職務遂行上での独立性に疑いがないこと。
社外取締役は、取締役会に出席し、内部監査、監査役監査及び会計監査の状況並びに内部統制部門からの各種報告を受け、経営の監督を行っております。
社外監査役は、「(3)監査の状況 ②内部監査の状況」に記載のとおり、内部監査及び会計監査人と連携し、経営の監督・監視の実効性向上を図っております。
A&Dホロンホールディングス社外取締役及び社外監査役を含む監査役は社長との間で定期的に会合を実施し、意見交換を通じて情報共有を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性14名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2018年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.2019年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.2017年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 川田 博、大聖泰弘、乾 裕は社外取締役であります。
6.監査役 綾 克己、原口輝美及び梅澤英雄は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は17名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
A&Dホロンホールディングスの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役川田博氏は、事業会社における長年に亘る経営を含む幅広い業務経験と高い見識に基づき、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくため、社外取締役として選任いたしました。また、同氏が所属していた企業とA&Dホロンホールディングスとの取引高は少額であります。
社外取締役大聖泰弘氏は、早稲田大学次世代自動車研究機構の特任研究教授として自動車の環境・エネルギー問題とモビリティに関する研究に携わっており、A&Dホロンホールディングスが行っている自動車開発支援のための計測・制御・シミュレーションシステム事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。同氏が所属する大学とA&Dホロンホールディングスの間に取引関係はなく、また、最近3年間において、A&Dホロンホールディングスは同氏に講演を依頼いたしましたが、その講演料は50万円未満であり、A&Dホロンホールディングスの「社外役員の独立性要件」に定める多額の金銭には該当いたしません。
社外取締役乾裕氏は、証券会社における経営者としての豊富な経験と資本市場に関する深い知見に基づき、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくため、社外取締役として選任いたしました。また、同氏が所属していた企業とA&Dホロンホールディングスとの取引高は少額であります。
社外監査役綾克己氏は、弁護士としての専門的な見識をA&Dホロンホールディングスの監査業務に反映し、経営全般の監視に活かすため、社外監査役として選任いたしました。A&Dホロンホールディングスは、同氏の法律事務所に弁護士報酬等の支払いがありますが、A&Dホロンホールディングスと関連を有しない他の当事者と同等の条件によるものであり、かつ多額なものではありません。
社外監査役原口輝美氏は、事業会社における長年に亘る経営を含む幅広い業務経験と高い見識に基づき、A&Dホロンホールディングスの監査を行っていただくため、社外監査役として選任いたしました。また、同氏が所属していた企業とA&Dホロンホールディングスとの取引高は少額であります。
社外監査役梅澤英雄氏は、金融機関における長年の経験と財務及び会計に関する豊富な知見を有するとともに、経営に対する高い見識を有しています。その知見・見識と社外監査役としての客観的な立場から、A&Dホロンホールディングス経営に対し中立的・公正な意見を期待できるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。また同氏が所属していた株式会社埼玉りそな銀行が保有する株式は発行済み株式数(自己株式を除く)の2.89%にとどまること、さらにA&Dホロンホールディングスは同行からの借入がありますが、同行からの借入額は借入金全体の約22%で、他の金融機関と比べ突出していないことから、社外監査役としての職務への影響度はないものと判断しております。
社外取締役川田博氏、大聖泰弘氏及び乾裕氏、並びに社外監査役綾克己氏、原口輝美氏及び梅澤英雄氏の各氏は上記の理由に加え、A&Dホロンホールディングスの主要株主でもないことから、各氏が一般株主と利益相反が生じることの無い公正・中立な立場にあり、独立性を保てるものと判断し、A&Dホロンホールディングスは各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
なお、A&Dホロンホールディングスにおいて社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は次の通りです。
「社外役員の独立性要件」
1.A&Dホロンホールディングス及びA&Dホロンホールディングス子会社(以下、A&Dホロンホールディングスグループ)の主要な取引先またはその業務執行者でないこと。
2.A&Dホロンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合員等の団体である場合は、当該団体に所属するものをいう。)でないこと。
3.現在及び過去においてもA&Dホロンホールディングスグループの業務執行者でないこと。
4.A&Dホロンホールディングスの子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)でないこと。
5.A&Dホロンホールディングスグループの主要株主またはその業務執行者でないこと。
6.社外役員の相互就任にある先の出身者でないこと。
7.上記1から6に該当する者の2親等以内の親族でないこと。
8.その他、社外的役員としての職務遂行上での独立性に疑いがないこと。
社外取締役は、取締役会に出席し、内部監査、監査役監査及び会計監査の状況並びに内部統制部門からの各種報告を受け、経営の監督を行っております。
社外監査役は、「(3)監査の状況 ②内部監査の状況」に記載のとおり、内部監査及び会計監査人と連携し、経営の監督・監視の実効性向上を図っております。
A&Dホロンホールディングス社外取締役及び社外監査役を含む監査役は社長との間で定期的に会合を実施し、意見交換を通じて情報共有を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性13名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注) 1.2019年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.2018年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.2019年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.2017年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 川田 博、大聖泰弘は社外取締役であります。
6.監査役 綾 克己、原口輝美及び梅澤英雄は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は18名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
A&Dホロンホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役川田博氏は、事業会社における長年に亘る経営を含む幅広い業務経験と高い見識に基づき、A&Dホロンホールディングスの経営を監督していただくとともに、A&Dホロンホールディングスの経営全般に助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくため、社外取締役として選任いたしました。また、同氏が所属していた企業とA&Dホロンホールディングスとの取引高は少額であります。
社外取締役大聖泰弘氏は、早稲田大学次世代自動車研究機構の特任研究教授として自動車の環境・エネルギー問題とモビリティに関する研究に携わっており、A&Dホロンホールディングスが行っている自動車開発支援のための計測・制御・シミュレーションシステム事業に関し、専門家としての豊富な経験と幅広い見識を活かし、A&Dホロンホールディングスの経営全般に関して有益な助言および提言をいただけるものと判断し、社外取締役として選任いたしました。同氏が所属する大学とA&Dホロンホールディングスの間に取引関係はなく、また、最近3年間において、A&Dホロンホールディングスは同氏に講演を依頼いたしましたが、その講演料は50万円未満であり、A&Dホロンホールディングスの「社外役員の独立性要件」に定める多額の金銭には該当いたしません。
社外監査役綾克己氏は、弁護士としての専門的な見識をA&Dホロンホールディングスの監査業務に反映し、経営全般の監視に活かすため、社外監査役として選任いたしました。A&Dホロンホールディングスは、同氏の法律事務所に弁護士報酬等の支払いがありますが、A&Dホロンホールディングスと関連を有しない他の当事者と同等の条件によるものであり、かつ多額なものではありません。
社外監査役原口輝美氏は、事業会社における長年に亘る経営を含む幅広い業務経験と高い見識に基づき、A&Dホロンホールディングスの監査を行っていただくため、社外監査役として選任いたしました。また、同氏が所属していた企業とA&Dホロンホールディングスとの取引高は少額であります。
社外監査役梅澤英雄氏は、金融機関における長年の経験と財務及び会計に関する豊富な知見を有するとともに、経営に対する高い見識を有しています。その知見・見識と社外監査役としての客観的な立場から、A&Dホロンホールディングス経営に対し中立的・公正な意見を期待できるものと判断し、社外監査役として選任いたしました。また同氏が所属していた株式会社埼玉りそな銀行が保有する株式は発行済み株式数(自己株式を除く)の2.91%にとどまること、さらにA&Dホロンホールディングスは同行からの借入がありますが、同行からの借入額は借入金全体の約23%で、他の金融機関と比べ突出していないことから、社外監査役としての職務への影響度はないものと判断しております。
社外取締役川田博氏及び大聖泰弘氏、並びに社外監査役綾克己氏、原口輝美氏及び梅澤英雄氏の各氏は上記の理由に加え、A&Dホロンホールディングスの主要株主でもないことから、各氏が一般株主と利益相反が生じることの無い公正・中立な立場にあり、独立性を保てるものと判断し、A&Dホロンホールディングスは各氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
なお、A&Dホロンホールディングスにおいて社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は、次の通りです。
「社外役員の独立性要件」
1.A&Dホロンホールディングス及びA&Dホロンホールディングス子会社(以下、A&Dホロンホールディングスグループ)の主要な取引先またはその業務執行者でないこと。
2.A&Dホロンホールディングスグループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家等(当該財産を得ている者が法人、組合員等の団体である場合は、当該団体に所属するものをいう。)でないこと。
3.現在及び過去においてもA&Dホロンホールディングスグループの業務執行者でないこと。
4.A&Dホロンホールディングスの子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役を独立役員として指定する場合に限る。)でないこと。
5.A&Dホロンホールディングスグループの主要株主またはその業務執行者でないこと。
6.社外役員の相互就任にある先の出身者でないこと。
7.上記1から6に該当する者の2親等以内の親族でないこと。
8.その他、社外的役員としての職務遂行上での独立性に疑いがないこと。
社外取締役は、取締役会に出席し、内部監査、監査役監査及び会計監査の状況並びに内部統制部門からの各種報告を受け、経営の監督を行っております。
社外監査役は、「(3)監査の状況 ②内部監査の状況」に記載のとおり、内部監査及び会計監査人と連携し、経営の監督・監視の実効性向上を図っております。
A&Dホロンホールディングス社外取締役及び社外監査役を含む監査役は社長との間で定期的に会合を実施し、意見交換を通じて情報共有を図っております。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役執行役員社長 |
|
森 島 泰 信 |
昭和22年9月1日生 |
|
(注)1 |
247 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役専務執行役員 |
営業本部長 兼グローバルマーケティング本部担当 兼第3設計開発本部担当 |
江 頭 昌 剛 |
昭和22年5月30日生 |
|
(注)1 |
58 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役常務執行役員 |
第1設計開発本部長 |
村 田 豊 |
昭和24年5月27日生 |
|
(注)1 |
90 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役常務執行役員 |
管理本部長 |
伊 藤 貞 雄 |
昭和23年9月9日生 |
|
(注)1 |
44 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役執行役員 |
生産本部長 |
高 田 信 吾 |
昭和27年9月9日生 |
|
(注)1 |
127 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役執行役員 |
第2設計開発本部長 兼機械設計本部副本部長 |
古 川 哲 |
昭和47年6月20日生 |
|
(注)1 |
400 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
川 田 博 |
昭和24年11月6日生 |
|
(注)1 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
大 聖 泰 弘 |
昭和21年12月7日生 |
|
(注)1 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
須 賀 孝 明 |
昭和32年12月30日生 |
|
(注)2 |
58 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||
|
監査役 |
|
綾 克 己 |
昭和32年3月6日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||
|
監査役 |
|
原 口 輝 美 |
昭和24年7月30日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||
|
監査役 |
|
梅 澤 英 雄 |
昭和31年6月15日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||
|
計 |
1,026 |
|||||||||||||||
(注) 1.平成30年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.平成30年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.平成27年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.平成29年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 川田 博、大聖泰弘は社外取締役であります。
6.監査役 綾 克己、原口輝美及び梅澤英雄は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は15名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
|
代表取締役執行役員社長 |
森島泰信 |
|
取締役専務執行役員 |
営業本部長 兼グローバルマーケティング本部担当 兼第3設計開発本部担当 江頭昌剛 |
|
取締役常務執行役員 |
第1設計開発本部長 村田 豊、管理本部長 伊藤貞雄 |
|
取締役執行役員 |
生産本部長 高田信吾、 第2設計開発本部長 兼機械設計本部副本部長 古川 哲 |
|
執行役員 |
第2設計開発本部副本部長 杉田満春、 管理本部副本部長 西島和弘、 愛安徳電子(深圳)有限公司董事総経理 大野義雄 |
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役執行役員社長 |
|
森 島 泰 信 |
昭和22年9月1日生 |
昭和45年4月 |
タケダ理研工業㈱(現 ㈱アドバンテスト)入社 |
(注)1 |
247 |
|
昭和52年5月 |
A&Dホロンホールディングス入社 |
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|
昭和59年7月 |
A&Dホロンホールディングス国内営業部長 |
||||||
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昭和63年7月 |
A&Dホロンホールディングス取締役 |
||||||
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平成2年2月 |
A&Dホロンホールディングス営業本部副本部長 |
||||||
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平成9年6月 |
A&Dホロンホールディングス営業本部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
A&Dホロンホールディングス常務執行役員 |
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|
平成28年6月 |
A&Dホロンホールディングス代表取締役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
A&Dホロンホールディングス専務執行役員 |
||||||
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平成28年7月 |
A&Dホロンホールディングス執行役員社長(現任) |
||||||
|
取締役専務執行役員 |
営業本部長 |
江 頭 昌 剛 |
昭和22年5月30日生 |
昭和50年3月 |
二葉工業㈱入社 |
(注)1 |
58 |
|
昭和55年3月 |
A&Dホロンホールディングス入社 |
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昭和59年7月 |
A&Dホロンホールディングス外国部長 |
||||||
|
昭和60年8月 |
A&D ENGINEERING, INC.副社長 |
||||||
|
平成元年6月 |
A&Dホロンホールディングス取締役(現任) |
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|
平成2年2月 |
A&Dホロンホールディングス営業本部副本部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
A&Dホロンホールディングス常務執行役員 |
||||||
|
平成24年6月 |
A&Dホロンホールディングス第3設計開発本部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
A&Dホロンホールディングス専務執行役員(現任) |
||||||
|
平成28年8月 |
A&Dホロンホールディングス営業本部長(現任) |
||||||
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取締役常務執行役員 |
第1設計開発本部長 |
村 田 豊 |
昭和24年5月27日生 |
昭和45年4月 |
タケダ理研工業㈱(現 ㈱アドバンテスト)入社 |
(注)1 |
90 |
|
昭和52年7月 |
A&Dホロンホールディングス入社 |
||||||
|
平成5年4月 |
A&Dホロンホールディングス設計開発本部副本部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
A&Dホロンホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成19年6月 |
A&Dホロンホールディングス取締役 第1設計開発本部長(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
A&Dホロンホールディングス常務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役常務執行役員 |
管理本部長 |
伊 藤 貞 雄 |
昭和23年9月9日生 |
昭和48年4月 |
㈱埼玉銀行(現 ㈱埼玉りそな銀行)入行 |
(注)1 |
44 |
|
昭和63年10月 |
A&Dホロンホールディングス入社 |
||||||
|
平成18年6月 |
A&Dホロンホールディングス執行役員 |
||||||
|
平成19年6月 |
A&Dホロンホールディングス管理本部長(現任) |
||||||
|
平成24年6月 |
A&Dホロンホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
A&Dホロンホールディングス常務執行役員(現任) |
||||||
|
取締役執行役員 |
営業本部副本部長 |
高 田 信 吾 |
昭和27年9月9日生 |
昭和46年4月 |
タケダ理研工業㈱(現 ㈱アドバンテスト)入社 |
(注)1 |
127 |
|
昭和52年10月 |
A&Dホロンホールディングス入社 |
||||||
|
平成18年6月 |
A&Dホロンホールディングス執行役員(現任) |
||||||
|
平成21年11月 |
A&Dホロンホールディングス営業本部副本部長(現任) |
||||||
|
平成24年6月 |
A&Dホロンホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
取締役執行役員 |
第2設計開発本部長 |
古 川 哲 |
昭和47年6月20日生 |
平成13年4月 |
A&Dホロンホールディングス入社 |
(注)1 |
448 |
|
平成22年4月 |
米国 A&D Technology Inc. President & CEO |
||||||
|
平成25年6月 |
A&Dホロンホールディングス取締役執行役員 第2設計開発本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
川 田 博 |
昭和24年11月6日生 |
昭和50年4月 |
大和運輸㈱(現ヤマト運輸㈱)入社 |
(注)1 |
― |
|
平成17年11月 |
ヤマトホールディングス㈱ 取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
同社 監査役 |
||||||
|
平成27年6月 |
A&Dホロンホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
町 田 捷 |
昭和16年12月10日生 |
昭和39年4月 |
㈱埼玉銀行(現、㈱埼玉りそな銀行)入行 |
(注)2 |
10 |
|
平成7年6月 |
あさひ銀ファイナンスサービス㈱(現、りそな決裁サービス㈱)取締役 |
||||||
|
平成10年6月 |
桜栄㈱(現、ジェイアンドエス保険サービス㈱)取締役 |
||||||
|
平成16年11月 |
㈱オリエンテック代表取締役副社長 |
||||||
|
平成26年6月 |
A&Dホロンホールディングス常勤監査役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
|
綾 克 己 |
昭和32年3月6日生 |
平成元年4月 |
弁護士登録 |
(注)3 |
― |
|
平成6年4月 |
ときわ総合法律事務所 パートナー |
||||||
|
平成16年1月 |
大江橋法律事務所 パートナー |
||||||
|
平成19年10月 |
ときわ法律事務所設立 パートナー(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
A&Dホロンホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
原 口 輝 美 |
昭和24年7月30日生 |
昭和49年4月 |
日本セメント㈱(現太平洋セメント㈱)入社 |
(注)4 |
― |
|
平成16年3月 |
北海運輸倉庫㈱副社長 |
||||||
|
平成17年9月 |
旭川レミコン㈱社長 |
||||||
|
平成22年6月 |
アスク・サンシンエンジニアリング㈱社長 |
||||||
|
平成29年6月 |
A&Dホロンホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
梅 澤 英 雄 |
昭和31年6月15日生 |
昭和56年4月 |
㈱埼玉銀行(現㈱埼玉りそな銀行)入行 |
(注)4 |
― |
|
平成21年6月 |
同行 取締役兼専務執行役員 |
||||||
|
平成27年4月 |
りそな保証㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年6月 |
A&Dホロンホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
計 |
1,026 |
||||||
(注) 1.平成29年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.平成26年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.平成27年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.平成29年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役 川田 博は社外取締役であります。
6.監査役 綾 克己、原口輝美及び梅澤英雄は社外監査役であります。
7.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は15名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
|
代表取締役執行役員社長 |
森島泰信 |
|
取締役専務執行役員 |
営業本部長 江頭昌剛 |
|
取締役常務執行役員 |
第1設計開発本部長 村田 豊、管理本部長 伊藤貞雄 |
|
取締役執行役員 |
営業本部副本部長 高田信吾、第2設計開発本部長 古川 哲 |
|
執行役員 |
第2設計開発本部副本部長 高永義男、 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
(1)退任役員
|
役名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
代表取締役執行役員社長 |
古川 陽 |
平成28年7月14日 |
(2)役職の異動
|
新役名 |
旧役名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役執行役員社長 |
代表取締役専務執行役員 |
森島 泰信 |
平成28年7月14日 |
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
(1)退任役員
|
役名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
代表取締役執行役員社長 |
古川 陽 |
平成28年7月14日 |
(2)役職の異動
|
新役名 |
旧役名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役執行役員社長 |
代表取締役専務執行役員 |
森島 泰信 |
平成28年7月14日 |
(3)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役執行役員社長 |
| 古 川 陽 | 昭和18年1月29日生 | 昭和40年4月 | 石川島播磨重工業㈱入社 | (注)1 | 325 |
昭和42年10月 | タケダ理研工業㈱(現 ㈱アドバンテスト)入社 | ||||||
昭和52年5月 | A&Dホロンホールディングス設立 代表取締役社長 | ||||||
昭和60年6月 | リトラ㈱代表取締役社長(現任) | ||||||
平成8年9月 | ㈱オリエンテック代表取締役社長(現任) | ||||||
平成18年6月 | A&Dホロンホールディングス代表取締役 執行役員社長(現任) | ||||||
平成25年7月 | ㈱MBS代表取締役社長(現任) | ||||||
代表取締役専務執行役員 | 営業本部長 | 森 島 泰 信 | 昭和22年9月1日生 | 昭和45年4月 | タケダ理研工業㈱(現 ㈱アドバンテスト)入社 | (注)1 | 247 |
昭和52年5月 | A&Dホロンホールディングス入社 | ||||||
昭和59年7月 | A&Dホロンホールディングス国内営業部長 | ||||||
昭和63年7月 | A&Dホロンホールディングス取締役 | ||||||
平成2年2月 | A&Dホロンホールディングス営業本部副本部長 | ||||||
平成9年6月 | A&Dホロンホールディングス営業本部長(現任) | ||||||
平成18年6月 | A&Dホロンホールディングス常務執行役員 | ||||||
平成28年6月 | A&Dホロンホールディングス代表取締役(現任) | ||||||
平成28年6月 | A&Dホロンホールディングス専務執行役員(現任) | ||||||
取締役専務執行役員 | 営業本部副本部長 | 江 頭 昌 剛 | 昭和22年5月30日生 | 昭和50年3月 | 二葉工業㈱入社 | (注)1 | 58 |
昭和55年3月 | A&Dホロンホールディングス入社 | ||||||
昭和59年7月 | A&Dホロンホールディングス外国部長 | ||||||
昭和60年8月 | A&D ENGINEERING, INC.副社長 | ||||||
平成元年6月 | A&Dホロンホールディングス取締役(現任) | ||||||
平成2年2月 | A&Dホロンホールディングス営業本部副本部長(現任) | ||||||
平成18年6月 | A&Dホロンホールディングス常務執行役員 | ||||||
平成24年6月 | A&Dホロンホールディングス第3設計開発本部長 | ||||||
平成28年6月 | A&Dホロンホールディングス専務執行役員(現任) | ||||||
取締役常務執行役員 | 第1設計開発本部長 | 村 田 豊 | 昭和24年5月27日生 | 昭和45年4月 | タケダ理研工業㈱(現 ㈱アドバンテスト)入社 | (注)1 | 90 |
昭和52年7月 | A&Dホロンホールディングス入社 | ||||||
平成5年4月 | A&Dホロンホールディングス設計開発本部副本部長 | ||||||
平成18年6月 | A&Dホロンホールディングス執行役員 | ||||||
平成19年6月 | A&Dホロンホールディングス取締役 第1設計開発本部長(現任) | ||||||
平成28年6月 | A&Dホロンホールディングス常務執行役員(現任) | ||||||
取締役常務執行役員 | 管理本部長 | 伊 藤 貞 雄 | 昭和23年9月9日生 | 昭和48年4月 | ㈱埼玉銀行(現 ㈱埼玉りそな銀行)入行 | (注)1 | 44 |
昭和63年10月 | A&Dホロンホールディングス入社 | ||||||
平成18年6月 | A&Dホロンホールディングス執行役員 | ||||||
平成19年6月 | A&Dホロンホールディングス管理本部長(現任) | ||||||
平成24年6月 | A&Dホロンホールディングス取締役(現任) | ||||||
平成28年6月 | A&Dホロンホールディングス常務執行役員(現任) | ||||||
取締役執行役員 | 営業本部副本部長 | 高 田 信 吾 | 昭和27年9月9日生 | 昭和46年4月 | タケダ理研工業㈱(現 ㈱アドバンテスト)入社 | (注)1 | 127 |
昭和52年10月 | A&Dホロンホールディングス入社 | ||||||
平成18年6月 | A&Dホロンホールディングス執行役員(現任) | ||||||
平成21年11月 | A&Dホロンホールディングス営業本部副本部長(現任) | ||||||
平成24年6月 | A&Dホロンホールディングス取締役(現任) | ||||||
取締役執行役員 | 第2設計開発本部長 | 古 川 哲 | 昭和47年6月20日生 | 平成13年4月 | A&Dホロンホールディングス入社 | (注)1 | 3 |
平成22年4月 | 米国 A&D Technology Inc. President & CEO | ||||||
平成25年6月 | A&Dホロンホールディングス取締役執行役員 第2設計開発本部長(現任) | ||||||
取締役 |
| 川 田 博 | 昭和24年11月6日生 | 昭和50年4月 | 大和運輸㈱(現ヤマト運輸㈱)入社 | (注)1 | ― |
平成17年11月 | ヤマトホールディングス㈱ 取締役 | ||||||
平成20年6月 | 同社 監査役 | ||||||
平成27年6月 | A&Dホロンホールディングス取締役(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 町 田 捷 | 昭和16年12月10日生 | 昭和39年4月 | ㈱埼玉銀行(現、㈱埼玉りそな銀行)入行 | (注)2 | 20 |
平成7年6月 | あさひ銀ファイナンスサービス㈱(現、りそな決裁サービス㈱)取締役 | ||||||
平成10年6月 | 桜栄㈱(現、ジェイアンドエス保険サービス㈱)取締役 | ||||||
平成16年11月 | ㈱オリエンテック代表取締役副社長 | ||||||
平成26年6月 | A&Dホロンホールディングス常勤監査役(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 |
| 大 嶋 浩 | 昭和20年11月16日生 | 昭和44年4月 | 日本セメント㈱(現 太平洋セメント㈱)入社 | (注)3 | ― |
平成14年4月 | 太平洋マテリアル㈱取締役 | ||||||
平成17年3月 | 同社 常務取締役 | ||||||
平成19年6月 | 同社 専務取締役 | ||||||
平成21年6月 | A&Dホロンホールディングス監査役 | ||||||
平成23年6月 | A&Dホロンホールディングス常勤監査役 | ||||||
平成24年6月 | A&Dホロンホールディングス監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 綾 克 己 | 昭和32年3月6日生 | 平成元年4月 | 弁護士登録 | (注)4 | ― |
平成6年4月 | ときわ総合法律事務所 パートナー | ||||||
平成16年1月 | 大江橋法律事務所 パートナー | ||||||
平成19年10月 | ときわ法律事務所設立 パートナー(現任) | ||||||
平成23年6月 | A&Dホロンホールディングス監査役(現任) | ||||||
計 | 916 | ||||||
(注) 1.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
2.平成26年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
3.平成25年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
4.平成27年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
5.取締役執行役員 古川 哲は代表取締役執行役員社長 古川 陽の長男であります。
6.取締役 川田 博は社外取締役であります。
7.監査役 大嶋 浩及び綾 克己は社外監査役であります。
8.A&Dホロンホールディングスでは、意思決定・監督と執行の分離による取締役会の活性化のため、執行役員制度を導入しております。執行役員は14名(代表取締役及び取締役兼務の者を含む)で、構成は以下のとおりであります。
代表取締役執行役員社長 | 古川 陽 |
代表取締役専務執行役員 | 営業本部長 森島泰信 |
取締役専務執行役員 | 営業本部副本部長 江頭昌剛 |
取締役常務執行役員 | 第1設計開発本部長 村田 豊、管理本部長 伊藤貞雄 |
取締役執行役員 | 営業本部副本部長 高田信吾、第2設計開発本部長 古川 哲 |
執行役員 | 第2設計開発本部副本部長 高永義男、機械設計本部長 古田晴幸、 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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