アビックス(7836)の株価チャート アビックス(7836)の業績 親会社と関係会社
①役員一覧
男性4名 女性1名 (役員のうち女性の比率20%)
(注1)取締役中山絋太、取締役山根正裕、取締役神田泰行、取締役木佐木之恵は、社外取締役であります。
(注2)2026年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注3)2025年3月期に係る定時株主総会の終結時から2年間。
(注4)木佐木之恵氏は、旧姓かつ職業上使用している氏名を記載しております。戸籍上の氏名は田原之恵
であります。
アビックスの社外取締役は4名であります。
社外取締役である中山絋太氏は、企業経営者としての豊富な経験や実績に加え、Webマーケティングに対する深い知見を有していることから、経営全般について独立した立場から助言・提言いただけるものと判断しております。
社外取締役である山根正裕氏は、公認会計士として監査業務、会計・税務業務に従事し、これまでの専門的な知識と経験から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。なお、同氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役である神田泰行氏は、企業法務を中心とした弁護士経験を有し、他社の監査役を務めるなど、監督機能の強化、特にコンプライアンス及びガバナンス面の強化に貢献していただけると判断しております。
社外取締役である木佐木之恵氏は、監査法人にて培われた専門的な知識と豊富なご経験、ならびに会社経営に関する知見をアビックスの経営に活かし、その知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくことを期待しております。
社外取締役全員、アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
なお、アビックスは社外取締役との間で、アビックスへの損害賠償責任を一定範囲に限定する契約を締結できる旨を定款で定めており、社外取締役4名と次の内容の責任限定契約を締結しております。
・社外取締役が任務を怠ったことによってアビックスに損害賠償責任を負う場合は、会社法第427条第1項の最低責任限度額を限度として、その責任を負う。
・上記の責任限定が認められるのは、社外取締役がその責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限るものとする。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は重要な会議への出席などを通じて、業務執行取締役の監視や、取引全般に関する監督機能を発揮しております。
監査等委員会は、社外取締役3名で構成されており、原則月1回開催され、臨時監査等委員会は必要に応じて臨時開催されております。各社外取締役の取締役会の出席の他、その他重要な会議への出席などを通じて、取締役及び取締役会の業務執行を監視するとともに、経営全般に対する監査機能を発揮しております。
社外取締役を含めた取締役会における意思決定及び業務執行を行いながら、内部監査委員会、会計監査人による適正な監視体制の連携がとれ、牽制機能が強化されていることにより、経営監視機能の客観性と中立性は十分に確保されると考えられることから現状の体制を採用しております。
アビックスの内部統制システムにつきましては、業種特性や会社規模などに鑑み、上記の取締役会や監査等委員会、その他の会議での協議を通じて、経営監視機能や部門間の相互牽制機能を確保することが最も有効であるとの認識に立ち、運営しております。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性4名 女性1名 (役員のうち女性の比率20%)
(注1)取締役中山絋太、取締役山根正裕、取締役神田泰行、取締役木佐木之恵は、社外取締役であります。
(注2)2025年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注3)2025年3月期に係る定時株主総会の終結時から2年間。
(注4)木佐木之恵氏は、旧姓かつ職業上使用している氏名を記載しております。戸籍上の氏名は田原之恵
であります。
アビックスの社外取締役は4名であります。
社外取締役である中山絋太氏は、企業経営者としての豊富な経験や実績に加え、Webマーケティングに対する深い知見を有していることから、経営全般について独立した立場から助言・提言いただけるものと判断しております。
社外取締役である山根正裕氏は、公認会計士として監査業務、会計・税務業務に従事し、これまでの専門的な知識と経験から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。なお、同氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役である神田泰行氏は、企業法務を中心とした弁護士経験を有し、他社の監査役を務めるなど、監督機能の強化、特にコンプライアンス及びガバナンス面の強化に貢献していただけると判断しております。
社外取締役である木佐木之恵氏は、監査法人にて培われた専門的な知識と豊富なご経験、ならびに会社経営に関する知見をアビックスの経営に活かし、その知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくことを期待しております。
社外取締役全員、アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
なお、アビックスは社外取締役との間で、アビックスへの損害賠償責任を一定範囲に限定する契約を締結できる旨を定款で定めており、社外取締役4名と次の内容の責任限定契約を締結しております。
・社外取締役が任務を怠ったことによってアビックスに損害賠償責任を負う場合は、会社法第427条第1項の最低責任限度額を限度として、その責任を負う。
・上記の責任限定が認められるのは、社外取締役がその責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限るものとする。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は重要な会議への出席などを通じて、業務執行取締役の監視や、取引全般に関する監督機能を発揮しております。
監査等委員会は、社外取締役3名で構成されており、原則月1回開催され、臨時監査等委員会は必要に応じて臨時開催されております。各社外取締役の取締役会の出席の他、その他重要な会議への出席などを通じて、取締役及び取締役会の業務執行を監視するとともに、経営全般に対する監査機能を発揮しております。
社外取締役を含めた取締役会における意思決定及び業務執行を行いながら、内部監査委員会、会計監査人による適正な監視体制の連携がとれ、牽制機能が強化されていることにより、経営監視機能の客観性と中立性は十分に確保されると考えられることから現状の体制を採用しております。
アビックスの内部統制システムにつきましては、業種特性や会社規模などに鑑み、上記の取締役会や監査等委員会、その他の会議での協議を通じて、経営監視機能や部門間の相互牽制機能を確保することが最も有効であるとの認識に立ち、運営しております。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性4名 女性1名 (役員のうち女性の比率20%)
(注1)取締役山根正裕、取締役神田泰行、取締役木佐木之恵は、社外取締役であります。
(注2)2024年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注3)2023年3月期に係る定時株主総会の終結時から2年間。
アビックスの社外取締役は3名であります。
社外取締役である山根正裕氏は、公認会計士として監査業務、会計・税務業務に従事し、これまでの専門的な知識と経験から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。なお、同氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役である神田泰行氏は、企業法務を中心とした弁護士経験を有し、他社の監査役を務めるなど、監督機能の強化、特にコンプライアンス及びガバナンス面の強化に貢献していただけると判断しております。
社外取締役である木佐木之恵氏は、監査法人にて培われた専門的な知識と豊富なご経験、ならびに会社経営に関する知見をアビックスの経営に活かし、その知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくことを期待しております。
社外取締役全員、アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
なお、アビックスは社外取締役との間で、アビックスへの損害賠償責任を一定範囲に限定する契約を締結できる旨を定款で定めており、社外取締役3名と次の内容の責任限定契約を締結しております。
・社外取締役が任務を怠ったことによってアビックスに損害賠償責任を負う場合は、会社法第427条第1項の最低責任限度額を限度として、その責任を負う。
・上記の責任限定が認められるのは、社外取締役がその責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限るものとする。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は重要な会議への出席などを通じて、業務執行取締役の監視や、取引全般に関する監督機能を発揮しております。
監査等委員会は、社外取締役3名で構成されており、原則月1回開催され、臨時監査等委員会は必要に応じて臨時開催されております。各社外取締役の取締役会の出席の他、その他重要な会議への出席などを通じて、取締役及び取締役会の業務執行を監視するとともに、経営全般に対する監査機能を発揮しております。
社外取締役を含めた取締役会における意思決定及び業務執行を行いながら、内部監査委員会、会計監査人による適正な監視体制の連携がとれ、牽制機能が強化されていることにより、経営監視機能の客観性と中立性は十分に確保されると考えられることから現状の体制を採用しております。
アビックスの内部統制システムにつきましては、業種特性や会社規模などに鑑み、上記の取締役会や監査等委員会、その他の会議での協議を通じて、経営監視機能や部門間の相互牽制機能を確保することが最も有効であるとの認識に立ち、運営しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16%)
(注1)取締役山根正裕、取締役神田泰行、取締役木佐木之恵は、社外取締役であります。
(注2)2023年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注3)2023年3月期に係る定時株主総会の終結時から2年間。
アビックスの社外取締役は3名であります。
社外取締役である山根正裕氏は、公認会計士として監査業務、会計・税務業務に従事し、これまでの専門的な知識と経験から社外取締役としての職務を適切に遂行していただけるものと判断しております。また、これまでアビックスの社外監査役として公正かつ客観的な立場に立って適切な意見をいただいており、今後も引き続き取締役会の意思決定に際して適切な指導をしていただくことを期待しております。なお、同氏は、東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
社外取締役である神田泰行氏は、企業法務を中心とした弁護士経験を有し、他社の監査役を務めるなど、監督機能の強化、特にコンプライアンス及びガバナンス面の強化に貢献していただけると判断しております。
社外取締役である木佐木之恵氏は、監査法人にて培われた専門的な知識と豊富なご経験、ならびに会社経営に関する知見をアビックスの経営に活かし、その知見を活かした監督とアドバイスを行っていただくことを期待しております。
社外取締役全員、アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
なお、アビックスは社外取締役との間で、アビックスへの損害賠償責任を一定範囲に限定する契約を締結できる旨を定款で定めており、社外取締役3名と次の内容の責任限定契約を締結しております。
・社外取締役が任務を怠ったことによってアビックスに損害賠償責任を負う場合は、会社法第427条第1項の最低責任限度額を限度として、その責任を負う。
・上記の責任限定が認められるのは、社外取締役がその責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限るものとする。
③社外取締役による監督又は監査と内部監査、会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は重要な会議への出席などを通じて、業務執行取締役の監視や、取引全般に関する監督機能を発揮しております。
監査等委員会は、社外取締役3名で構成されており、原則月1回開催され、臨時監査等委員会は必要に応じて臨時開催されております。各社外取締役の取締役会の出席の他、その他重要な会議への出席などを通じて、取締役及び取締役会の業務執行を監視するとともに、経営全般に対する監査機能を発揮しております。
社外取締役を含めた取締役会における意思決定及び業務執行を行いながら、内部監査委員会、会計監査人による適正な監視体制の連携がとれ、牽制機能が強化されていることにより、経営監視機能の客観性と中立性は十分に確保されると考えられることから現状の体制を採用しております。
アビックスの内部統制システムにつきましては、業種特性や会社規模などに鑑み、上記の取締役会や監査等委員会、その他の会議での協議を通じて、経営監視機能や部門間の相互牽制機能を確保することが最も有効であるとの認識に立ち、運営しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注1)取締役荒井尚英、取締役髙木明は、社外取締役であります。
(注2)監査役山根正裕、石川真人は、社外監査役であります。
(注3)2022年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注4)2022年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注5)2020年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注6)2019年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
アビックスの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役である荒井尚英氏は、事業会社の経営経験も有り、またIT業界に造詣が深いことから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断しております。
髙木明氏につきましては、公認会計士として培われた専門的な知識・経験等に加え他の上場会社における社外監査役の経験も有しており、客観的、中立的な立場で内部統制やコンプライアンスに関して的確なご助言をいただくことにより、アビックスの経営体制が強化できるものと判断しております。
両氏は、アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である山根正裕氏、石川真人氏は、アビックス経営の健全性確保の観点から、実務経験や専門能力などを重視して選任されております。
両氏は、アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
アビックスは、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針について、特段の定めはないものの、選任にあたっては東京証券取引所が開示を求める独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
なお、アビックスは社外取締役、社外監査役との間で、アビックスへの損害賠償責任を一定範囲に限定する契約を締結できる旨を定款で定めており、社外取締役2名及び社外監査役2名と次の内容の責任限定契約を締結しております。
・社外取締役、社外監査役が任務を怠ったことによってアビックスに損害賠償責任を負う場合は、会社法第427条第1項の最低責任限度額を限度として、その責任を負う。
・上記の責任限定が認められるのは、社外取締役、社外監査役がその責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限るものとする。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は重要な会議への出席などを通じて、業務執行取締役の監視や、取引全般に関する監督機能を発揮しております。
監査役会は、常勤監査役1名及び非常勤監査役2名の計3名(うち社外監査役2名)で構成されており、原則月1回開催され、臨時監査役会は必要に応じて臨時開催されております。各監査役の取締役会の出席の他、その他重要な会議への常勤監査役の出席などを通じて、取締役及び取締役会の業務執行を監視するとともに、経営全般に対する監査機能を発揮しております。
社外取締役を含めた取締役会における意思決定及び業務執行を行いながら、監査役会、内部監査委員会、会計監査人による適正な監視体制の連携がとれ、牽制機能が強化されていることにより、経営監視機能の客観性と中立性は十分に確保されていることから現状の体制を採用しております。
アビックスの内部統制システムにつきましては、業種特性や会社規模などに鑑み、上記の取締役会や監査役会、その他の会議での協議を通じて、経営監視機能や部門間の相互牽制機能を確保することが最も有効であるとの認識に立ち、運営しております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)新任役員
(注)2021年11月1日から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性 8名 女性 0名(役員のうち女性の比率0.0%)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注1)取締役荒井尚英、取締役髙木明は、社外取締役であります。
(注2)監査役山根正裕、石川真人は、社外監査役であります。
(注3)2021年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注4)2018年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注5)2020年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注6)2019年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
アビックスの社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役である荒井尚英氏は、事業会社の経営経験も有り、またIT業界に造詣が深いことから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断しております。
髙木明氏につきましては、公認会計士として培われた専門的な知識・経験等に加え他の上場会社における社外監査役の経験も有しており、客観的、中立的な立場で内部統制やコンプライアンスに関して的確なご助言をいただくことにより、アビックスの経営体制が強化できるものと判断しております。
両氏は、アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である山根正裕氏、石川真人氏は、アビックス経営の健全性確保の観点から、実務経験や専門能力などを重視して選任されております。
両氏は、アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
アビックスは、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針について、特段の定めはないものの、選任にあたっては東京証券取引所が開示を求める独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
なお、アビックスは社外取締役、社外監査役との間で、アビックスへの損害賠償責任を一定範囲に限定する契約を締結できる旨を定款で定めており、社外取締役2名及び社外監査役2名と次の内容の責任限定契約を締結しております。
・社外取締役、社外監査役が任務を怠ったことによってアビックスに損害賠償責任を負う場合は、会社法第427条第1項の最低責任限度額を限度として、その責任を負う。
・上記の責任限定が認められるのは、社外取締役、社外監査役がその責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限るものとする。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は重要な会議への出席などを通じて、業務執行取締役の監視や、取引全般に関する監督機能を発揮しております。
監査役会は、常勤監査役1名及び非常勤監査役2名の計3名(うち社外監査役2名)で構成されており、原則月1回開催され、臨時監査役会は必要に応じて臨時開催されております。各監査役の取締役会の出席の他、その他重要な会議への常勤監査役の出席などを通じて、取締役及び取締役会の業務執行を監視するとともに、経営全般に対する監査機能を発揮しております。
社外取締役を含めた取締役会における意思決定及び業務執行を行いながら、監査役会、内部監査委員会、会計監査人による適正な監視体制の連携がとれ、牽制機能が強化されていることにより、経営監視機能の客観性と中立性は十分に確保されていることから現状の体制を採用しております。
アビックスの内部統制システムにつきましては、業種特性や会社規模などに鑑み、上記の取締役会や監査役会、その他の会議での協議を通じて、経営監視機能や部門間の相互牽制機能を確保することが最も有効であるとの認識に立ち、運営しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注1)取締役荒井尚英は、社外取締役であります。
(注2)監査役山根正裕、石川真人は、社外監査役であります。
(注3)2020年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注4)2018年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注5)2020年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注6)2019年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
アビックスの社外取締役は1名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役である荒井尚英氏は、事業会社の経営経験も有り、またIT業界に造詣が深いことから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断しております。
アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である山根正裕氏、石川真人氏は、アビックス経営の健全性確保の観点から、実務経験や専門能力などを重視して選任されております。
両氏は、アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
アビックスは、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針について、特段の定めはないものの、選任にあたっては東京証券取引所が開示を求める独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
なお、アビックスは社外取締役、社外監査役との間で、アビックスへの損害賠償責任を一定範囲に限定する契約を締結できる旨を定款で定めており、社外取締役荒井尚英氏及び社外監査役2名と次の内容の責任限定契約を締結しております。
・社外取締役、社外監査役が任務を怠ったことによってアビックスに損害賠償責任を負う場合は、会社法第427条第1項の最低責任限度額を限度として、その責任を負う。
・上記の責任限定が認められるのは、社外取締役、社外監査役がその責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限るものとする。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は重要な会議への出席などを通じて、業務執行取締役の監視や、取引全般に関する監督機能を発揮しております。
監査役会は、常勤監査役1名及び非常勤監査役2名の計3名(うち社外監査役2名)で構成されており、原則月1回開催され、臨時監査役会は必要に応じて臨時開催されております。各監査役の取締役会の出席の他、その他重要な会議への常勤監査役の出席などを通じて、取締役及び取締役会の業務執行を監視するとともに、経営全般に対する監査機能を発揮しております。
社外取締役を含めた取締役会における意思決定及び業務執行を行いながら、監査役会、内部監査委員会、会計監査人による適正な監視体制の連携がとれ、牽制機能が強化されていることにより、経営監視機能の客観性と中立性は十分に確保されていることから現状の体制を採用しております。
アビックスの内部統制システムにつきましては、業種特性や会社規模などに鑑み、上記の取締役会や監査役会、その他の会議での協議を通じて、経営監視機能や部門間の相互牽制機能を確保することが最も有効であるとの認識に立ち、運営しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注1)取締役荒井尚秀は、社外取締役であります。
(注2)監査役山根正裕、石川真人は、社外監査役であります。
(注3)2019年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注4)2018年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注5)2016年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注6)2019年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
アビックスの社外取締役は1名であります。また、社外監査役は2名であります。
社外取締役である荒井尚英氏は、事業会社の経営経験も有り、またIT業界に造詣が深いことから、社外取締役としての職務を適切に遂行いただけるものと判断しております。
アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役である山根正裕氏、石川真人氏は、アビックス経営の健全性確保の観点から、実務経験や専門能力などを重視して選任されております。
両氏は、アビックスとの取引関係その他の利害関係はありません。
アビックスは、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針について、特段の定めはないものの、選任にあたっては東京証券取引所が開示を求める独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
なお、アビックスは社外取締役、社外監査役との間で、アビックスへの損害賠償責任を一定範囲に限定する契約を締結できる旨を定款で定めており、社外取締役荒井尚英氏及び社外監査役2名と次の内容の責任限定契約を締結しております。
・社外取締役、社外監査役が任務を怠ったことによってアビックスに損害賠償責任を負う場合は、会社法第427条第1項の最低責任限度額を限度として、その責任を負う。
・上記の責任限定が認められるのは、社外取締役、社外監査役がその責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限るものとする。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は重要な会議への出席などを通じて、業務執行取締役の監視や、取引全般に関する監督機能を発揮しております。
監査役会は、常勤監査役1名及び非常勤監査役2名の計3名(うち社外監査役2名)で構成されており、原則月1回開催され、臨時監査役会は必要に応じて臨時開催されております。各監査役の取締役会の出席の他、その他重要な会議への常勤監査役の出席などを通じて、取締役及び取締役会の業務執行を監視するとともに、経営全般に対する監査機能を発揮しております。
社外取締役を含めた取締役会における意思決定及び業務執行を行いながら、監査役会、内部監査委員会、会計監査人による適正な監視体制の連携がとれ、牽制機能が強化されていることにより、経営監視機能の客観性と中立性は十分に確保されていることから現状の体制を採用しております。
アビックスの内部統制システムにつきましては、業種特性や会社規模などに鑑み、上記の取締役会や監査役会、その他の会議での協議を通じて、経営監視機能や部門間の相互牽制機能を確保することが最も有効であるとの認識に立ち、運営しております。
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
熊 﨑 友 久 |
昭和38年11月27日生 |
|
(注3) |
2,216,300 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
桐 原 威 憲 |
昭和49年3月10日生 |
|
(注3) |
16,800 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
河 野 芳 隆 |
昭和29年8月24日生 |
|
(注3) |
964,900 |
||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
山 根 正 裕 |
昭和48年10月6日生 |
|
(注5) |
― |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
小 崎 享 |
昭和45年7月15日生 |
|
(注4) |
― |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
石 川 真 人 |
昭和33年1月7日 |
|
(注6) |
3,000 |
||||||||||||||||||||
|
計 |
3,201,000 |
|||||||||||||||||||||||||
(注1)取締役河野芳隆は、社外取締役であります。
(注2)監査役山根正裕、石川真人は、社外監査役であります。
(注3)平成30年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注4)平成29年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注5)平成30年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注6)平成28年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
熊 﨑 友 久 |
昭和38年11月27日生 |
昭和61年4月 |
セントラルリース株式会社(現三菱UFJリース株式会社)入社 |
(注3) |
2,316,300 |
|
平成2年6月 |
アビックス販売株式会社入社 |
||||||
|
平成5年2月 |
アビックス、アビックス販売株式会社合併により、アビックス営業企画部長就任 |
||||||
|
平成6年6月 |
取締役営業企画部長就任 |
||||||
|
平成10年6月 |
取締役副社長就任 |
||||||
|
平成11年6月 |
代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成19年3月 |
取締役営業本部長就任 |
||||||
|
平成20年6月 |
取締役副社長就任 |
||||||
|
|
管理本部長就任 |
||||||
|
平成21年6月 |
代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
桐 原 威 憲 |
昭和49年3月10日生 |
平成14年5月 |
JAC Japan(現JAC Recruitment)入社 |
(注3) |
16,800 |
|
平成17年11月 |
アビックス入社 |
||||||
|
平成19年6月 |
アビックス管理本部企画総務グループ |
||||||
|
平成21年6月 |
アビックス管理本部本部長就任 |
||||||
|
平成26年6月 |
アビックス取締役就任 |
||||||
|
平成29年6月 |
アビックス取締役副社長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
河 野 芳 隆 |
昭和29年8月24日生 |
昭和52年4月 |
東京海上火災保険株式会社入社 |
(注3) |
964,900 |
|
平成12年8月 |
AIGジャパン・パートナーズ・ |
||||||
|
平成16年3月 |
株式会社JBFパートナーズ |
||||||
|
平成16年9月 |
株式会社フォー・ユー(現株式会社セカンドストリート)取締役就任 |
||||||
|
平成19年6月 |
アビックス取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
|
山 根 正 裕 |
昭和48年10月6日生 |
平成10年10月 |
センチュリー監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 |
(注5) |
― |
|
平成25年7月 |
山根公認会計士事務所開設 |
||||||
|
平成26年6月 |
アビックス監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
小 崎 享 |
昭和45年7月15日生 |
平成6年4月 |
株式会社三和銀行(現株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 |
(注4) |
― |
|
平成16年10月 |
株式会社JBFパートナーズ入社 |
||||||
|
平成20年6月 |
アビックス監査役就任 |
||||||
|
平成21年6月 |
アビックス取締役就任 |
||||||
|
平成25年6月 |
アビックス監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
石 川 真 人 |
昭和33年1月7日 |
昭和56年4月 |
株式会社日本債券信用銀行 |
(注6) |
3,000 |
|
平成12年5月 |
株式会社デジタルガレージ監査役就任 |
||||||
|
平成15年3月 |
アビックス監査役就任 |
||||||
|
平成26年2月 |
株式会社日本流通科学情報センター代表取締役就任 |
||||||
|
平成26年6月 |
アビックス監査役退任 |
||||||
|
平成27年6月 |
株式会社日本流通科学情報センター代表取締役退任 |
||||||
|
平成28年6月 |
アビックス監査役就任(現任) |
||||||
|
計 |
3,301,000 |
||||||
(注1)取締役河野芳隆は、社外取締役であります。
(注2)監査役山根正裕、石川真人は、社外監査役であります。
(注3)平成29年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注4)平成29年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注5)平成26年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注6)平成28年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 熊 﨑 友 久 | 昭和38年11月27日生 | 昭和61年4月 | UFJセントラルリース株式会社(現三菱UFJリース株式会社)入社 | (注3) | 2,316,300 |
平成2年6月 | アビックス販売株式会社入社 | ||||||
平成5年2月 | アビックス、アビックス販売株式会社合併により、アビックス営業企画部長就任 | ||||||
平成6年6月 | 取締役営業企画部長就任 | ||||||
平成10年6月 | 取締役副社長就任 | ||||||
平成11年6月 | 代表取締役社長就任 | ||||||
平成19年3月 | 取締役営業本部長就任 | ||||||
平成20年6月 | 取締役副社長就任 | ||||||
| 管理本部長就任 | ||||||
平成21年6月 | 代表取締役社長就任(現任) | ||||||
取締役 | 管理本部 | 桐 原 威 憲 | 昭和49年3月10日生 | 平成14年5月 | JAC Japan(現JAC Recruitment)入社 | (注3) | 16,800 |
平成17年11月 | アビックス入社 | ||||||
平成19年6月 | アビックス管理本部企画総務グループ | ||||||
平成21年6月 | アビックス管理本部本部長就任(現任) | ||||||
平成26年6月 | アビックス取締役就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 河 野 芳 隆 | 昭和29年8月24日生 | 昭和52年4月 | 東京海上火災保険株式会社入社 | (注3) | 964,900 |
平成12年8月 | AIGジャパン・パートナーズ・ | ||||||
平成16年3月 | 株式会社JBFパートナーズ | ||||||
平成16年9月 | 株式会社フォー・ユー(現株式会社セカンドストリート)取締役就任 | ||||||
平成19年6月 | アビックス取締役就任 | ||||||
平成21年6月 | アビックス取締役会長就任 | ||||||
平成26年8月 | アビックス取締役就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
常勤監査役 |
| 山 根 正 裕 | 昭和48年10月6日生 | 平成10年10月 | センチュリー監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 | (注5) | ― |
平成25年7月 | 山根公認会計士事務所開設 | ||||||
平成26年6月 | アビックス監査役就任(現任) | ||||||
監査役 |
| 小 崎 享 | 昭和45年7月15日生 | 平成6年4月 | 株式会社三和銀行(現株式会社三菱東京UFJ銀行)入社 | (注4) | ― |
平成16年10月 | 株式会社JBFパートナーズ入社 | ||||||
平成20年6月 | アビックス監査役就任 | ||||||
平成21年6月 | アビックス取締役就任 | ||||||
平成25年6月 | アビックス監査役就任(現任) | ||||||
監査役 |
| 石 川 真 人 | 昭和33年1月7日 | 昭和56年4月 | 株式会社日本債券信用銀行 | (注6) | 3,000 |
平成12年5月 | 株式会社デジタルガレージ監査役就任 | ||||||
平成15年3月 | アビックス監査役就任 | ||||||
平成26年2月 | 株式会社日本流通科学情報センター代表取締役就任 | ||||||
平成26年6月 | アビックス監査役退任 | ||||||
平成27年6月 | 株式会社日本流通科学情報センター代表取締役退任 | ||||||
平成28年6月 | アビックス監査役就任(現任) | ||||||
計 | 3,301,000 | ||||||
(注1)取締役河野芳隆は、社外取締役であります。
(注2)監査役山根正裕、石川真人は、社外監査役であります。
(注3)平成28年3月期に係る定時株主総会の終結時から1年間。
(注4)平成25年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注5)平成26年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
(注6)平成28年3月期に係る定時株主総会の終結時から4年間。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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