ヤマハ(7951)の株価チャート ヤマハ(7951)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
なお、当中間会計期間経過後、当半期報告書提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。
(1)取締役の状況
① 新任取締役
該当事項はありません。
② 退任取締役
(2)執行役の状況
該当事項はありません。
(3)役職の異動
(4)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性9名 女性2名(役員のうち女性の比率18%)
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率17%)
① 取締役の状況
(注) 1 取締役のうち日髙祥博、藤塚主夫、ポール・キャンドランド、篠原弘道、吉澤尚子、江幡奈歩は、社外取締役であります。江幡奈歩の戸籍上の氏名は貴田奈歩です。
2 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 ヤマハは指名委員会等設置会社であり、「指名委員会」「監査委員会」「報酬委員会」の3つの委員会を設置しております。
② 執行役の状況
(注) 執行役の任期は、2024年4月1日から2025年3月31日までであります。
③ 社外取締役に関する事項
(イ) 社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準
会社法及び東京証券取引所の独立性に関する要件に加え、ヤマハ独自の独立性基準を定めております。
ヤマハにおける独立役員の独立性基準は、以下の通りです。
(a) ヤマハは、次の各号に該当する者を原則として独立役員に指定しない。また、独立役員に指定した後、次の各号に該当する者となった場合、独立役員の指定を解除する。
(ⅰ) 会社法で定める社外取締役の資格要件を満たさない者
(ⅱ) ヤマハグループを主要な取引先とする者もしくはその業務執行者またはヤマハグループの主要な取引先もしくはその業務執行者
「主要な取引先」とは、年間取引総額が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において、ヤマハグループが、当該取引先グループから対価を受け取る場合はヤマハの連結売上高の2%を超え、当該取引先グループに対価の支払いをする場合は当該取引先の連結売上高の2%を超える取引先グループ並びに取引銀行上位5行をいう。
(ⅲ) ヤマハの主要株主である者もしくはその業務執行者、あるいはヤマハが主要株主となる会社の取締役または監査役
「主要株主」とは、発行済株式総数の10%を超えて株式・持分を保有する者をいう。
(ⅳ) ヤマハグループとの間で、取締役・監査役の相互派遣の関係にある者
(ⅴ) ヤマハから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
「多額の金銭その他の財産」とは、ヤマハグループの支払額(非金銭対価の場合は、支払時の時価評価額)が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において1千万円を超える支払のある場合をいう。
(ⅵ) 次のA) ~C)のいずれかに該当する者の近親者(※二親等以内の親族)
A) (ⅱ)~(ⅳ)に掲げる者
B) ヤマハまたはその子会社の業務執行者
C) 取締役に選任された直近の株主総会終結時において前B) に該当していた者
(b) (ⅱ)~(ⅵ)に該当する場合であっても、実質的に、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと明らかに判断できる場合には、その理由を付して独立役員に指定し、あるいは指定の解除をしないことができる。
(ロ) 社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役 日髙 祥博
日本を代表するグローバル輸送機器メーカーにおいて経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。またヤマハと共通のブランドを使用するヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長としてヤマハブランドを最もよく理解する一人でもあります。2018年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化及びブランド価値の向上を期待できることから選任しております。
社外取締役 藤塚 主夫
日本を代表するグローバル建設機械メーカーにおいてCFOとして経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに財務・会計に関する十分な知見を有しております。2019年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 ポール・キャンドランド
グローバルエンターテインメント企業のアジア地区及び日本法人の責任者として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに、ブランド、マーケティングに関する幅広い知見を有しております。2019年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 篠原 弘道
日本を代表する通信・ICT企業において代表取締役として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに通信システム、エレクトロニクス等に関する幅広く深い知見を有しております。2021年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 吉澤 尚子
日本を代表するエレクトロニクス・ICT企業において執行役員や海外グループ企業のCEOとして経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともにデジタル、AI技術等に関する高い専門性を有しております。2021年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 江幡 奈歩
弁護士として国内外の企業法務や企業統治、また知的財産分野に精通する等、高い専門性や豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。2023年6月のヤマハ社外取締役就任後は、高い専門性と豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
(ハ) ヤマハとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役の日髙祥博は、ヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長を兼務し、同社はヤマハと不動産賃貸借取引等があります。両社間の取引額は、両社の連結売上高の0.2%未満であります。
社外取締役の藤塚主夫は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役のポール・キャンドランドは、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の篠原弘道は、株式会社みずほフィナンシャルグループの社外取締役を兼務し、同社の子会社である株式会社みずほ銀行は、ヤマハの取引金融機関であります。
社外取締役の吉澤尚子は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の江幡奈歩は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18%)
① 取締役の状況
(注) 1 取締役のうち日髙祥博、藤塚主夫、ポール・キャンドランド、篠原弘道、吉澤尚子、江幡奈歩は、社外取締役であります。江幡奈歩の戸籍上の氏名は貴田奈歩です。
2 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 ヤマハは指名委員会等設置会社であり、「指名委員会」「監査委員会」「報酬委員会」の3つの委員会を設置しております。
② 執行役の状況
(注) 執行役の任期は、2023年4月1日から2024年3月31日までであります。
③ 社外取締役に関する事項
(イ) 社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準
会社法及び東京証券取引所の独立性に関する要件に加え、ヤマハ独自の独立性基準を定めております。
ヤマハにおける独立役員の独立性基準は、以下の通りです。
(a) ヤマハは、次の各号に該当する者を原則として独立役員に指定しない。また、独立役員に指定した後、次の各号に該当する者となった場合、独立役員の指定を解除する。
(ⅰ) 会社法で定める社外取締役の資格要件を満たさない者
(ⅱ) ヤマハグループを主要な取引先とする者もしくはその業務執行者またはヤマハグループの主要な取引先もしくはその業務執行者
「主要な取引先」とは、年間取引総額が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において、ヤマハグループが、当該取引先グループから対価を受け取る場合はヤマハの連結売上高の2%を超え、当該取引先グループに対価の支払いをする場合は当該取引先の連結売上高の2%を超える取引先グループ並びに取引銀行上位5行をいう。
(ⅲ) ヤマハの主要株主である者もしくはその業務執行者、あるいはヤマハが主要株主となる会社の取締役または監査役
「主要株主」とは、発行済株式総数の10%を超えて株式・持分を保有する者をいう。
(ⅳ) ヤマハグループとの間で、取締役・監査役の相互派遣の関係にある者
(ⅴ) ヤマハから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
「多額の金銭その他の財産」とは、ヤマハグループの支払額(非金銭対価の場合は、支払時の時価評価額)が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において1千万円を超える支払のある場合をいう。
(ⅵ) 次のA) ~C)のいずれかに該当する者の近親者(※二親等以内の親族)
A) (ⅱ)~(ⅳ)に掲げる者
B) ヤマハまたはその子会社の業務執行者
C) 取締役に選任された直近の株主総会終結時において前B) に該当していた者
(b) (ⅱ)~(ⅵ)に該当する場合であっても、実質的に、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと明らかに判断できる場合には、その理由を付して独立役員に指定し、あるいは指定の解除をしないことができる。
(ロ) 社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役 日髙 祥博
日本を代表するグローバル輸送機器メーカーにおいて経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。またヤマハと共通のブランドを使用するヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長としてヤマハブランドを最もよく理解する一人でもあります。2018年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化及びブランド価値の向上を期待できることから選任しております。
社外取締役 藤塚 主夫
日本を代表するグローバル建設機械メーカーにおいてCFOとして経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに財務・会計に関する十分な知見を有しております。2019年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 ポール・キャンドランド
グローバルエンターテインメント企業のアジア地区及び日本法人の責任者として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに、ブランド、マーケティングに関する幅広い知見を有しております。2019年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 篠原 弘道
日本を代表する通信・ICT企業において代表取締役として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに通信システム、エレクトロニクス等に関する幅広く深い知見を有しております。2021年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 吉澤 尚子
日本を代表するエレクトロニクス・ICT企業において執行役員や海外グループ企業のCEOとして経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともにデジタル、AI技術等に関する高い専門性を有しております。2021年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 江幡 奈歩
弁護士として国内外の企業法務や企業統治、また知的財産分野に精通する等、高い専門性や豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
(ハ) ヤマハとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役の日髙祥博は、ヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長を兼務し、同社はヤマハと不動産賃貸借取引等があります。両社間の取引額は、両社の連結売上高の0.3%未満であります。
社外取締役の藤塚主夫は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役のポール・キャンドランドは、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の篠原弘道は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の吉澤尚子は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の江幡奈歩は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8%)
① 取締役の状況
(注) 1 取締役のうち福井琢、日髙祥博、藤塚主夫、ポール・キャンドランド、篠原弘道、吉澤尚子は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 ヤマハは指名委員会等設置会社であり、「指名委員会」「監査委員会」「報酬委員会」の3つの委員会を設置しております。
② 執行役の状況
(注) 執行役の任期は、2022年4月1日から2023年3月31日までであります。
③ 社外取締役に関する事項
(イ) 社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準
会社法及び東京証券取引所の独立性に関する要件に加え、ヤマハ独自の独立性基準を定めております。
ヤマハにおける独立役員の独立性基準は、以下の通りです。
(a) ヤマハは、次の各号に該当する者を原則として独立役員に指定しない。また、独立役員に指定した後、次の各号に該当する者となった場合、独立役員の指定を解除する。
(ⅰ) 会社法で定める社外取締役の資格要件を満たさない者
(ⅱ) ヤマハグループを主要な取引先とする者もしくはその業務執行者またはヤマハグループの主要な取引先もしくはその業務執行者
「主要な取引先」とは、年間取引総額が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において、ヤマハグループが、当該取引先グループから対価を受け取る場合はヤマハの連結売上高の2%を超え、当該取引先グループに対価の支払いをする場合は当該取引先の連結売上高の2%を超える取引先グループ並びに取引銀行上位5行をいう。
(ⅲ) ヤマハの主要株主である者もしくはその業務執行者、あるいはヤマハが主要株主となる会社の取締役または監査役
「主要株主」とは、発行済株式総数の10%を超えて株式・持分を保有する者をいう。
(ⅳ) ヤマハグループとの間で、取締役・監査役の相互派遣の関係にある者
(ⅴ) ヤマハから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
「多額の金銭その他の財産」とは、ヤマハグループの支払額(非金銭対価の場合は、支払時の時価評価額)が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において1千万円を超える支払のある場合をいう。
(ⅵ) 次のA) ~C)のいずれかに該当する者の近親者(※二親等以内の親族)
A) (ⅱ)~(ⅳ)に掲げる者
B) ヤマハまたはその子会社の業務執行者
C) 取締役に選任された直近の株主総会終結時において前B) に該当していた者
(b) (ⅱ)~(ⅵ)に該当する場合であっても、実質的に、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと明らかに判断できる場合には、その理由を付して独立役員に指定し、あるいは指定の解除をしないことができる。
(ロ) 社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役 福井 琢
弁護士として国内外の企業法務や企業統治に精通する等、高い専門性や豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。2017年6月のヤマハ社外取締役就任後は、高い専門性と豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 日髙 祥博
日本を代表するグローバル輸送機器メーカーにおいて経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。またヤマハと共通のブランドを使用するヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長としてヤマハブランドを最もよく理解する一人でもあります。2018年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化及びブランド価値の向上を期待できることから選任しております。
社外取締役 藤塚 主夫
日本を代表するグローバル建設機械メーカーにおいてCFOとして経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに財務・会計に関する十分な知見を有しております。2019年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 ポール・キャンドランド
グローバルエンターテインメント企業のアジア地区及び日本法人の責任者として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに、ブランド、マーケティングに関する幅広い知見を有しております。2019年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 篠原 弘道
日本を代表する通信・ICT企業において代表取締役として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに通信システム、エレクトロニクス等に関する幅広く深い知見を有しております。2021年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 吉澤 尚子
日本を代表するエレクトロニクス・ICT企業において執行役員や海外グループ企業のCEOとして経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともにデジタル、AI技術等に関する高い専門性を有しております。2021年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
(ハ) ヤマハとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役の福井琢は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の日髙祥博は、ヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長を兼務し、同社はヤマハと不動産賃貸借取引等があります。両社間の取引額は、両社の連結売上高の0.3%未満であります。
社外取締役の藤塚主夫は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役のポール・キャンドランドは、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の篠原弘道は、日本電信電話株式会社の取締役会長を兼務し、同社はヤマハと回線使用料等取引があります。両社間の取引額は、両社の連結売上高の0.3%未満であります。
社外取締役の吉澤尚子は、2020年6月まで、ヤマハの取引先である富士通株式会社に在職しておりました。両者間の取引額は、両者の連結売上高の0.1%未満であります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)
① 取締役の状況
(注) 1 取締役のうち福井琢、日髙祥博、藤塚主夫、ポール・キャンドランド、篠原弘道、吉澤尚子は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 ヤマハは指名委員会等設置会社であり、「指名委員会」「監査委員会」「報酬委員会」の3つの委員会を設置しております。
② 執行役の状況
(注) 執行役の任期は、2021年4月1日から2022年3月31日までであります。
③ 社外取締役に関する事項
(イ) 社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準
会社法及び東京証券取引所の独立性に関する要件に加え、ヤマハ独自の独立性基準を定めております。
ヤマハにおける独立役員の独立性基準は、以下の通りです。
(a) ヤマハは、次の各号に該当する者を原則として独立役員に指定しない。また、独立役員に指定した後、次の各号に該当する者となった場合、独立役員の指定を解除する。
(ⅰ) 会社法で定める社外取締役の資格要件を満たさない者
(ⅱ) ヤマハグループを主要な取引先とする者もしくはその業務執行者またはヤマハグループの主要な取引先もしくはその業務執行者
「主要な取引先」とは、年間取引総額が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において、ヤマハグループが、当該取引先グループから対価を受け取る場合はヤマハの連結売上高の2%を超え、当該取引先グループに対価の支払をする場合は当該取引先の連結売上高の2%を超える取引先グループ並びに取引銀行上位5行をいう。
(ⅲ) ヤマハの主要株主である者もしくはその業務執行者、あるいはヤマハが主要株主となる会社の取締役または監査役
「主要株主」とは、発行済株式総数の10%を超えて株式・持分を保有する者をいう。
(ⅳ) ヤマハグループとの間で、取締役・監査役の相互派遣の関係にある者
(ⅴ) ヤマハから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
「多額の金銭その他の財産」とは、ヤマハグループの支払額(非金銭対価の場合は、支払時の時価評価額)が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において1千万円を超える支払のある場合をいう。
(ⅵ) 次のA) ~C)のいずれかに該当する者の近親者(※二親等以内の親族)
A) (ⅱ)~(ⅳ)に掲げる者
B) ヤマハまたはその子会社の業務執行者
C) 取締役に選任された直近の株主総会終結時において前B) に該当していた者
(b) (ⅱ)~(ⅵ)に該当する場合であっても、実質的に、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと明らかに判断できる場合には、その理由を付して独立役員に指定し、あるいは指定の解除をしないことができる。
(ロ) 社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役 福井 琢
弁護士として国内外の企業法務や企業統治に精通する等、高い専門性や豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。2017年6月のヤマハ社外取締役就任後は、高い専門性と豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 日髙 祥博
日本を代表するグローバル輸送機器メーカーにおいて経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。またヤマハと共通のブランドを使用するヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長としてヤマハブランドを最もよく理解する一人でもあります。2018年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の更なる監督機能の強化及びブランド価値の向上を期待できることから選任しております。
社外取締役 藤塚 主夫
日本を代表するグローバル建設機械メーカーにおいてCFOとして経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに財務・会計に関する十分な知見を有しております。2019年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の監督機能の更なる強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 ポール・キャンドランド
グローバルエンターテインメント企業のアジア地区及び日本法人の責任者として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに、ブランド、マーケティングに関する幅広い知見を有しております。2019年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等より取締役会の監督機能の更なる強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 篠原 弘道
日本を代表する通信・ICT企業において代表取締役として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに通信システム、エレクトロニクス等に関する幅広く深い知見を有しております。これらの実績・見識等より取締役会の監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 吉澤 尚子
日本を代表するエレクトロニクス・ICT企業において執行役員や海外グループ企業のCEOとして経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともにデジタル、AI技術等に関する高い専門性を有しております。これらの実績・見識等より取締役会の監督機能の強化を期待できることから選任しております。
(ハ) ヤマハとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役の福井琢は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の日髙祥博は、ヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長を兼務し、同社はヤマハと不動産賃貸借取引等があります。両社間の取引額は、両社の連結売上高の0.2%未満であります。
社外取締役の藤塚主夫は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役のポール・キャンドランドは、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の篠原弘道は、日本電信電話株式会社の取締役会長を兼務し、同社はヤマハと回線使用料等取引があります。両社間の取引額は、両社の連結売上高の0.3%未満であります。
社外取締役の吉澤尚子は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)
① 取締役の状況
(注) 1 取締役のうち中島好美、福井琢、日髙祥博、藤塚主夫、ポール・キャンドランドは、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 ヤマハは指名委員会等設置会社であり、「指名委員会」「監査委員会」「報酬委員会」の3つの委員会を設置しております。
② 執行役の状況
(注) 執行役の任期は、2020年4月1日から2021年3月31日までであります。
③ 社外取締役に関する事項
(イ) 社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準
会社法及び東京証券取引所の独立性に関する要件に加え、ヤマハ独自の独立性基準を定めております。
ヤマハにおける独立役員の独立性基準は、以下の通りです。
(a) ヤマハは、次の各号に該当する者を原則として独立役員に指定しない。また、独立役員に指定した後、次の各号に該当する者となった場合、独立役員の指定を解除する。
(ⅰ) 会社法で定める社外取締役の資格要件を満たさない者
(ⅱ) ヤマハグループを主要な取引先とする者もしくはその業務執行者またはヤマハグループの主要な取引先もしくはその業務執行者
「主要な取引先」とは、年間取引総額が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において、ヤマハグループが、当該取引先グループから対価を受け取る場合はヤマハの連結売上高の2%を超え、当該取引先グループに対価の支払をする場合は当該取引先の連結売上高の2%を超える取引先グループ並びに取引銀行上位5行をいう。
(ⅲ) ヤマハの主要株主である者もしくはその業務執行者、あるいはヤマハが主要株主となる会社の取締役または監査役
「主要株主」とは、発行済株式総数の10%を超えて株式・持分を保有する者をいう。
(ⅳ) ヤマハグループとの間で、取締役・監査役の相互派遣の関係にある者
(ⅴ) ヤマハから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
「多額の金銭その他の財産」とは、ヤマハグループの支払額(非金銭対価の場合は、支払時の時価評価額)が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において1千万円を超える支払のある場合をいう。
(ⅵ) 次のA) ~C)のいずれかに該当する者の近親者(※二親等以内の親族)
A) (ⅱ)~(ⅳ)に掲げる者
B) ヤマハまたはその子会社の業務執行者
C) 取締役に選任された直近の株主総会終結時において前B) に該当していた者
(b) (ⅱ)~(ⅵ)に該当する場合であっても、実質的に、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと明らかに判断できる場合には、その理由を付して独立役員に指定し、あるいは指定の解除をしないことができる。
(ロ) 社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役 中島 好美
グローバル金融機関のアジア地区及び日本法人の責任者として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。2017年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等により取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 福井 琢
弁護士として国内外の企業法務や企業統治に精通する等、高い専門性や豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。2017年6月のヤマハ社外取締役就任後は、高い専門性と豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等により取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 日髙 祥博
日本を代表するグローバル輸送機器メーカーにおいて経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。またヤマハと共通のブランドを使用するヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長としてヤマハブランドを最もよく理解する一人でもあります。2018年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等により取締役会の更なる監督機能の強化及びブランド価値の向上を期待できることから選任しております。
社外取締役 藤塚 主夫
日本を代表するグローバル建設機械メーカーにおいてCFOとして経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに財務・会計に関する十分な知見を有しております。2019年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等により取締役会の監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 ポール・キャンドランド
グローバルエンターテインメント企業のアジア地区及び日本法人の責任者として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。2019年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等により取締役会の監督機能の強化を期待できることから選任しております。
(ハ) ヤマハとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役の中島好美は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の福井琢は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の日髙祥博は、ヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長を兼務し、同社はヤマハと不動産賃貸借取引等があります。両社間の取引額は、両社の連結売上高の0.1%未満であります。
社外取締役の藤塚主夫は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役のポール・キャンドランドは、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
① 取締役の状況
(注) 1 取締役のうち伊藤雅俊、中島好美、福井琢、日髙祥博、藤塚主夫、ポール・キャンドランドは、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 ヤマハは指名委員会等設置会社であり、「指名委員会」「監査委員会」「報酬委員会」の3つの委員会を設置しております。
② 執行役の状況
(注) 執行役の任期は、2019年4月1日から2020年3月31日までであります。
③ 社外取締役に関する事項
(イ) 社外取締役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準
会社法及び東京証券取引所の独立性に関する要件に加え、ヤマハ独自の独立性基準を定めております。
ヤマハにおける独立役員の独立性基準は、以下の通りです。
(a) ヤマハは、次の各号に該当する者を原則として独立役員に指定しない。また、独立役員に指定した後、次の各号に該当する者となった場合、独立役員の指定を解除する。
(ⅰ) 会社法で定める社外取締役の資格要件を満たさない者
(ⅱ) ヤマハグループを主要な取引先とする者もしくはその業務執行者またはヤマハグループの主要な取引先もしくはその業務執行者
「主要な取引先」とは、年間取引総額が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において、ヤマハグループが、当該取引先グループから対価を受け取る場合はヤマハの連結売上高の2%を超え、当該取引先グループに対価の支払をする場合は当該取引先の連結売上高の2%を超える取引先グループ並びに取引銀行上位5行をいう。
(ⅲ) ヤマハの主要株主である者もしくはその業務執行者、あるいはヤマハが主要株主となる会社の取締役または監査役
「主要株主」とは、発行済株式総数の10%を超えて株式・持分を保有する者をいう。
(ⅳ) ヤマハグループとの間で、取締役・監査役の相互派遣の関係にある者
(ⅴ) ヤマハから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
「多額の金銭その他の財産」とは、ヤマハグループの支払額(非金銭対価の場合は、支払時の時価評価額)が、直近過去3年間のいずれかの事業年度において1千万円を超える支払のある場合をいう。
(ⅵ) 次のA) ~C)のいずれかに該当する者の近親者(※二親等以内の親族)
A) (ⅱ)~(ⅳ)に掲げる者
B) ヤマハまたはその子会社の業務執行者
C) 取締役に選任された直近の株主総会終結時において前B) に該当していた者
(b) (ⅱ)~(ⅵ)に該当する場合であっても、実質的に、一般株主と利益相反が生じるおそれがないと明らかに判断できる場合には、その理由を付して独立役員に指定し、あるいは指定の解除をしないことができる。
(ロ) 社外取締役の選任状況に関する提出会社の考え方
社外取締役 伊藤 雅俊
日本を代表するグローバル食品メーカーにおいて最高経営責任者として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。2016年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等により取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 中島 好美
グローバル金融機関のアジア地区及び日本法人の責任者として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。2017年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等により取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 福井 琢
弁護士として国内外の企業法務や企業統治に精通する等、高い専門性や豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。2017年6月のヤマハ社外取締役就任後は、高い専門性と豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等により取締役会の更なる監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 日髙 祥博
日本を代表するグローバル輸送機器メーカーにおいて経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。またヤマハと共通のブランドを使用するヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長としてヤマハブランドを最もよく理解する一人でもあります。2018年6月のヤマハ社外取締役就任後は、経営者としての豊富な実績・見識等に基づき、実効性の高い監督とともに経営の大きな方向性の決定や執行の迅速果断な意思決定の後押しを行ってきました。これらの実績・見識等により取締役会の更なる監督機能の強化及びブランド価値の向上を期待できることから選任しております。
社外取締役 藤塚 主夫
日本を代表するグローバル建設機械メーカーにおいてCFOとして経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識とともに財務・会計に関する十分な知見を有しております。これらの実績・見識等により取締役会の監督機能の強化を期待できることから選任しております。
社外取締役 ポール・キャンドランド
グローバルエンターテインメント企業のアジア地区及び日本法人の責任者として経営に携わる等、経営者としての豊富な経験と実績並びに幅広い見識を有しております。これらの実績・見識等により取締役会の監督機能の強化を期待できることから選任しております。
(ハ) ヤマハとの人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役の伊藤雅俊は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の中島好美は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の福井琢は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役の日髙祥博は、ヤマハ発動機株式会社の代表取締役社長を兼務し、同社はヤマハと不動産賃貸借取引等があります。両社間の取引額は、両社の連結売上高の0.1%未満であります。
社外取締役の藤塚主夫は、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
社外取締役のポール・キャンドランドは、ヤマハとの特別な利害関係はありません。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
(1)取締役の状況
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
|
指名委員 |
中 田 卓 也 |
昭和33年6月8日生 |
|
(注)2 |
45 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
山 畑 聡 |
昭和35年12月3日生 |
|
(注)2 |
16 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
監査委員 |
細 井 正 人 |
昭和29年7月28日生 |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
指名委員 |
野 坂 茂 |
昭和28年9月12日生 |
|
(注)2 |
1 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
指名委員 |
伊 藤 雅 俊 |
昭和22年9月12日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
監査委員 |
箱 田 順 哉 |
昭和26年7月10日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
監査委員 |
中 島 好 美 |
昭和31年12月16日生 |
|
(注)2 |
― |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
監査委員 |
福 井 琢 |
昭和36年8月24日生 |
|
(注)2 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
指名委員 |
日 髙 祥 博 |
昭和38年7月24日生 |
|
(注)2 |
― |
|
計 |
73 |
||||||
(注) 1 取締役のうち野坂茂、伊藤雅俊、箱田順哉、中島好美、福井琢、日髙祥博は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 ヤマハは指名委員会等設置会社であり、「指名委員会」「監査委員会」「報酬委員会」の3つの委員会を設置しております。
(2)執行役の状況
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
代表執行役 |
ブランド戦略本部長 |
中 田 卓 也 |
(1)取締役の状況 |
|
(注)1 |
(1)取締役の状況 |
||||||||||||||||||
|
常務執行役 |
楽器・音響生産本部長 |
川 瀬 忍 |
昭和33年10月9日生 |
|
(注)1 |
20 |
||||||||||||||||||
|
常務執行役 |
経営本部長 |
山 畑 聡 |
(1)取締役の状況 |
|
(注)1 |
(1)取締役の状況 |
||||||||||||||||||
|
執行役 |
IMC事業本部長 兼 技術本部長 |
藤 井 茂 樹 |
昭和36年3月17日生 |
|
(注)1 |
9 |
||||||||||||||||||
|
執行役 |
音響事業 |
飯 塚 朗 |
昭和32年10月4日生 |
|
(注)1 |
13 |
||||||||||||||||||
|
執行役 |
楽器・音響営業本部長 |
山 口 静 一 |
昭和37年11月30日生 |
|
(注)1 |
10 |
||||||||||||||||||
|
執行役 |
内部監査 |
大 六 野 隆 |
昭和33年12月18日生 |
|
(注)1 |
3 |
||||||||||||||||
|
計 |
57 |
|||||||||||||||||||||
(注) 1 執行役の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時から平成31年3月31日までであります。
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7%)
(1)取締役の状況
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
|
指名委員会 |
中 田 卓 也 |
昭和33年6月8日生 |
昭和56年4月 |
ヤマハ入社 |
(注)2 |
24 |
|
平成17年10月 |
PA・DMI事業部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
執行役員 |
||||||
|
平成21年6月 |
取締役執行役員 |
||||||
|
平成22年4月
|
ヤマハコーポレーションオブアメリカ |
||||||
|
平成22年6月 |
ヤマハ上席執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年3月 |
ヤマハ発動機株式会社取締役 |
||||||
|
平成27年6月
|
一般財団法人ヤマハ音楽振興会理事長(現) |
||||||
|
平成29年4月 |
ヤマハ楽器・音響事業本部長(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役代表執行役社長(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
山 畑 聡 |
昭和35年12月3日生 |
昭和63年1月 |
ヤマハ入社 |
(注)2 |
6 |
|
平成21年8月 |
経理・財務部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
経営企画部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
業務本部長(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
取締役上席執行役員 |
||||||
|
平成28年5月 |
経営本部長(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役常務執行役(現) |
||||||
|
取締役 |
監査委員会 |
細 井 正 人 |
昭和29年7月28日生 |
昭和53年4月 |
ヤマハ入社 |
(注)2 |
9 |
|
平成17年8月 |
人事部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
上席執行役員 |
||||||
|
平成25年6月 |
コーポレートリソース本部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
常勤監査役 |
||||||
|
平成29年6月 |
取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
指名委員会 |
柳 弘 之 |
昭和29年11月20日生 |
昭和53年4月 |
ヤマハ発動機株式会社入社 |
(注)2 |
18 |
|
平成19年3月 |
同社執行役員 |
||||||
|
平成21年3月 |
同社上席執行役員 |
||||||
|
平成22年3月 |
同社代表取締役社長兼社長執行役員(現) |
||||||
|
平成23年6月 |
ヤマハ取締役(社外取締役)(現) |
||||||
|
取締役 |
指名委員会 |
野 坂 茂 |
昭和28年9月12日生 |
昭和51年4月 |
丸紅株式会社入社 |
(注)2 |
0 |
|
平成元年12月 |
アップルコンピュータ株式会社入社 |
||||||
|
平成8年3月 |
アラガン株式会社入社 |
||||||
|
平成8年11月 |
日本通信株式会社入社 上席執行役員 |
||||||
|
平成14年4月 |
日本オラクル株式会社入社 |
||||||
|
平成14年8月 |
同社取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成16年6月 |
同社取締役専務執行役員 |
||||||
|
平成17年11月 |
同社退職 |
||||||
|
平成19年10月 |
同社入社 専務執行役員 |
||||||
|
平成20年8月 |
同社取締役執行役専務 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社取締役執行役副社長(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
ヤマハ取締役(社外取締役)(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
指名委員会 |
伊 藤 雅 俊 |
昭和22年9月12日生 |
昭和46年4月 |
味の素株式会社入社 |
(注)2 |
― |
|
平成11年6月 |
同社取締役 食品事業本部長 |
||||||
|
平成15年4月
|
同社取締役 |
||||||
|
平成18年8月
|
同社代表取締役専務執行役員 |
||||||
|
平成21年6月 |
同社代表取締役取締役社長最高経営責任者 |
||||||
|
平成27年6月 |
同社代表取締役取締役会長(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
ヤマハ取締役(社外取締役)(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
日本航空株式会社(社外取締役)(現) |
||||||
|
取締役 |
監査委員会 |
箱 田 順 哉 |
昭和26年7月10日生 |
昭和49年4月 |
三菱レイヨン株式会社入社 |
(注)2 |
― |
|
昭和55年11月 |
プライスウォーターハウス公認会計士共同事務所入所 |
||||||
|
昭和58年6月 |
青山監査法人入所 |
||||||
|
昭和59年4月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成18年9月 |
あらた監査法人代表社員 |
||||||
|
平成26年12月 |
シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社監査役(非常勤)(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
ヤマハ監査役(社外監査役) |
||||||
|
平成27年6月 |
イオンフィナンシャルサービス株式会社取締役(社外取締役)(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
ヤマハ取締役(社外取締役)(現) |
||||||
|
取締役 |
監査委員会 |
中 島 好 美 |
昭和31年12月16日生 |
昭和55年4月 |
安田信託銀行株式会社(現 みずほ信託銀行株式会社)入行 |
(注)2 |
― |
|
平成9年5月 |
シティバンク,N.A.入行 バイス プレジデント |
||||||
|
平成12年6月 |
ソシエテ ジェネラル証券会社入社 シニア ジェネラルマネジャー |
||||||
|
平成14年4月 |
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.入社 日本支社 |
||||||
|
平成15年9月 |
同社日本支社 個人事業部門マーケティング統括副社長 |
||||||
|
平成23年8月 |
同社シンガポール カントリー・マネジャー(社長) |
||||||
|
平成26年2月 |
同社日本支社 個人事業部門アクイジション・マーケティング統括上席副社長 |
||||||
|
平成26年4月 |
アメリカン・エキスプレス・ジャパン株式会社代表取締役社長兼任 |
||||||
|
平成28年12月 |
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc. 退職 |
||||||
|
平成29年6月 |
ヤマハ取締役(社外取締役)(現) |
||||||
|
取締役 |
監査委員会 |
福 井 琢 |
昭和36年8月24日生 |
昭和62年4月 |
弁護士登録 柏木総合法律事務所入所 |
(注)2 |
― |
|
平成16年4月 |
慶應義塾大学大学院法務研究科(法科大学院)教授(現) |
||||||
|
平成17年6月 |
信越化学工業株式会社社外監査役(現) |
||||||
|
平成21年1月 |
柏木総合法律事務所マネージングパートナー(現) |
||||||
|
平成23年8月 |
平和不動産リート投資法人監督役員(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
ヤマハ取締役(社外取締役)(現) |
||||||
|
計 |
59 |
||||||
(注) 1 取締役のうち柳弘之、野坂茂、伊藤雅俊、箱田順哉、中島好美、福井琢は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 ヤマハは指名委員会等設置会社であり、「指名委員会」「監査委員会」「報酬委員会」の3つの委員会を設置しております。
(2)執行役の状況
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表執行役 |
楽器・音響事業本部長 |
中 田 卓 也 |
(1)取締役の状況 |
(1)取締役の状況 |
(注)1 |
(1)取締役の状況 |
|
|
常務執行役 |
楽器・音響生産本部長 |
川 瀬 忍 |
昭和33年10月9日生 |
昭和58年4月 |
ヤマハ入社 |
(注)1 |
11 |
|
平成16年5月 |
ヤマハファインテック株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年2月 |
ヤマハ管弦打楽器事業部長 |
||||||
|
平成25年8月 |
楽器・音響生産本部アコースティック生産統括部長 |
||||||
|
平成26年6月 |
執行役員 |
||||||
|
平成27年6月 |
上席執行役員 |
||||||
|
平成27年6月 |
楽器・音響生産本部長(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
常務執行役員 |
||||||
|
平成29年6月 |
常務執行役(現) |
||||||
|
常務執行役 |
経営本部長 |
山 畑 聡 |
(1)取締役の状況 |
(1)取締役の状況 |
(注)1 |
(1)取締役の状況 |
|
|
執行役 |
IMC事業本部長 |
藤 井 茂 樹 |
昭和36年3月17日生 |
昭和58年4月 |
ヤマハ入社 |
(注)1 |
2 |
|
平成17年4月 |
アドバンストシステム開発センター長 |
||||||
|
平成21年4月 |
半導体事業部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
執行役員 |
||||||
|
平成25年8月 |
IMC事業本部長(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
上席執行役員 |
||||||
|
平成29年6月 |
執行役(現) |
||||||
|
執行役 |
技術本部長 |
飯 塚 朗 |
昭和32年10月4日生 |
昭和55年4月 |
ヤマハ入社 |
(注)1 |
6 |
|
平成17年1月 |
PA・DMI事業部商品開発部長 |
||||||
|
平成19年12月 |
INFOサウンド開発推進室長 |
||||||
|
平成21年6月 |
執行役員 |
||||||
|
平成25年8月 |
楽器・音響開発本部研究開発統括部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
技術本部長(現) |
||||||
|
平成28年6月 |
上席執行役員 |
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平成29年6月 |
執行役(現) |
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執行役 |
楽器・音響営業本部長 |
山 口 静 一 |
昭和37年11月30日生 |
昭和60年4月 |
ヤマハ入社 |
(注)1 |
2 |
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平成18年8月 |
ヤマハスカンジナビア取締役社長 |
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平成22年4月 |
ヤマハ楽器音響(中国)投資有限公司董事長兼総経理 |
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平成25年6月 |
ヤマハ執行役員 |
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平成26年1月 |
楽器・音響営業本部事業企画部長 |
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平成27年4月 |
ソフト事業本部長 |
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平成28年6月 |
上席執行役員 |
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平成29年4月 |
楽器・音響営業本部長(現) |
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平成29年6月 |
執行役(現) |
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執行役 |
内部監査 |
大 六 野 隆 |
昭和33年12月18日生 |
昭和57年4月 |
ヤマハ入社 |
(注)1 |
2 |
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平成14年4月
|
ヤマハエレクトロニクスアルザス |
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平成17年11月 |
ヤマハPA・DMI事業部企画管理部長 |
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平成23年4月 |
人事部長 |
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平成24年10月 |
人事・総務部長 |
||||||
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平成26年3月 |
内部監査統括部長 |
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平成27年6月 |
常勤監査役 |
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平成29年6月 |
執行役(現) |
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計 |
26 |
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(注) 1 執行役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結後最初に開催される取締役会終結の時までであります。
男性10名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | ― | 中 田 卓 也 | 昭和33年6月8日生 | 昭和56年4月 | ヤマハ入社 | (注)3 | 21 |
平成17年10月 | PA・DMI事業部長 | ||||||
平成18年6月 | 執行役員 | ||||||
平成21年6月 | 取締役執行役員 | ||||||
平成22年4月
| ヤマハコーポレーションオブアメリカ | ||||||
平成22年6月 | ヤマハ上席執行役員 | ||||||
平成25年6月 | 代表取締役社長(現) | ||||||
平成26年3月 | ヤマハ発動機株式会社取締役 | ||||||
平成27年6月
| 一般財団法人ヤマハ音楽振興会理事長(現) | ||||||
| 楽器・音響営業本部長 | 大 池 真 人 | 昭和35年2月23日生 | 昭和57年4月 | ヤマハ入社 | (注)3 | 6 |
平成20年12月
| ヤマハミュージックヨーロッパ | ||||||
平成21年6月 | ヤマハ執行役員 | ||||||
平成23年6月 | 上席執行役員 | ||||||
平成25年8月 | 楽器・音響営業本部長(現) | ||||||
平成26年6月 | 取締役上席執行役員 | ||||||
平成28年6月 | 取締役常務執行役員(現) | ||||||
取締役 | 経営本部長 | 山 畑 聡 | 昭和35年12月3日生 | 昭和63年1月 | ヤマハ入社 | (注)3 | 5 |
平成21年8月 | 経理・財務部長 | ||||||
平成25年6月 | 執行役員 | ||||||
平成25年6月 | 経営企画部長 | ||||||
平成27年4月 | 業務本部長(現) | ||||||
平成27年6月 | 取締役上席執行役員(現) | ||||||
平成28年5月 | 経営本部長(現) | ||||||
取締役 | ─ | 柳 弘 之 | 昭和29年11月20日生 | 昭和53年4月 | ヤマハ発動機株式会社入社 | (注)3 | 17 |
平成19年3月 | 同社執行役員 | ||||||
平成21年3月 | 同社上席執行役員 | ||||||
平成22年3月
| 同社代表取締役社長 | ||||||
平成23年6月 | ヤマハ取締役(社外取締役)(現) | ||||||
取締役 | ― | 野 坂 茂 | 昭和28年9月12日生 | 昭和51年4月 | 丸紅株式会社入社 | (注)3 | 0 |
平成元年12月 | アップルコンピュータ株式会社入社 | ||||||
平成8年3月 | アラガン株式会社入社 | ||||||
平成8年11月 | 日本通信株式会社入社 上席執行役員 | ||||||
平成14年4月 | 日本オラクル株式会社入社 | ||||||
平成14年8月 | 同社取締役常務執行役員 | ||||||
平成16年6月 | 同社取締役専務執行役員 | ||||||
平成17年11月 | 同社退職 | ||||||
平成19年10月 | 同社入社 専務執行役員 | ||||||
平成20年8月 | 同社取締役執行役専務 | ||||||
平成23年6月 | 同社取締役執行役副社長(現) | ||||||
平成27年6月 | ヤマハ取締役(社外取締役)(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ─ | 伊 藤 雅 俊 | 昭和22年9月12日生 | 昭和46年4月 | 味の素株式会社入社 | (注)3 | ― |
平成11年6月 | 同社取締役 食品事業本部長 | ||||||
平成15年4月
| 同社取締役 | ||||||
平成18年8月
| 同社代表取締役専務執行役員 | ||||||
平成21年6月
| 同社代表取締役取締役社長 | ||||||
平成27年6月 | 同社代表取締役取締役会長(現) | ||||||
平成28年6月 | ヤマハ取締役(社外取締役)(現) | ||||||
常勤監査役 | ― | 細 井 正 人 | 昭和29年7月28日生 | 昭和53年4月 | ヤマハ入社 | (注)4 | 8 |
平成17年8月 | 人事部長 | ||||||
平成21年6月 | 執行役員 | ||||||
平成25年6月 | 上席執行役員 | ||||||
平成25年6月 | コーポレートリソース本部長 | ||||||
平成26年6月 | 常勤監査役(現) | ||||||
常勤監査役 | ― | 大 六 野 隆 | 昭和33年12月18日生 | 昭和57年4月 | ヤマハ入社 | (注)5 | 1 |
平成14年4月
| ヤマハエレクトロニクスアルザス | ||||||
平成17年11月 | ヤマハPA・DMI事業部企画管理部長 | ||||||
平成23年4月 | 人事部長 | ||||||
平成24年10月 | 人事・総務部長 | ||||||
平成26年3月 | 内部監査統括部長 | ||||||
平成27年6月 | 常勤監査役(現) | ||||||
監査役 | ― | 池 田 裕 彦 | 昭和35年6月21日生 | 昭和62年4月
| 弁護士登録 | (注)5 | ― |
平成3年9月
| ワイル・ゴッチェル&マンジス法律事務所(米国)勤務 | ||||||
平成4年6月 | 米国ニューヨーク州弁護士登録 | ||||||
平成5年4月 | 大江橋法律事務所パートナー | ||||||
平成14年8月 | 弁護士法人大江橋法律事務所社員(現) | ||||||
平成23年6月 | ヤマハ監査役(社外監査役)(現) | ||||||
監査役 | ― | 箱 田 順 哉 | 昭和26年7月10日生 | 昭和49年4月 | 三菱レイヨン株式会社入社 | (注)5 | ― |
昭和55年11月
| プライスウォーターハウス公認会計士共同事務所入所 | ||||||
昭和58年6月 | 青山監査法人入所 | ||||||
昭和59年4月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成18年9月 | あらた監査法人代表社員 | ||||||
平成26年12月
| シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社監査役(非常勤)(現) | ||||||
平成27年6月 | ヤマハ監査役(社外監査役)(現) | ||||||
平成27年6月 | イオンフィナンシャルサービス株式会社取締役(社外取締役)(現) | ||||||
計 | 58 | ||||||
(注) 1 取締役柳弘之、野坂茂及び伊藤雅俊は、社外取締役であります。
2 監査役池田裕彦及び箱田順哉は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役細井正人の任期は、平成26年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役大六野隆、池田裕彦及び箱田順哉の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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