美津濃(8022)の株価チャート 美津濃(8022)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1 取締役新居勇子、取締役(監査等委員)山添俊作及び取締役(監査等委員)細川明子は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主
総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
常勤の監査等委員 原琢平
監査等委員(非常勤) 山添俊作、細川明子
5 美津濃は、経営監督と業務執行の責任領域を明確にし、意思決定の迅速化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。執行体制は以下のとおりであります。
代表取締役社長 水野明人
専務執行役員 福本大介、七條毅
常務執行役員 佐野治
執行役員 尾崎徹也、中田匠、渡辺剛、斎藤真一、村上喜弘、大森邦弘、長沼秀一、
岡本充博、藤江弘一
6 美津濃は、監査等委員である取締役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選出しております。補欠の監査等委員である取締役の予選の効力は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
補欠の監査等委員である取締役の氏名及び略歴等は以下のとおりであります。
② 社外役員の状況
イ.社外取締役の選任状況
美津濃の社外取締役は3名であり、うち2名は監査等委員である取締役であります。
ロ.社外取締役の人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役である新居勇子氏、山添俊作氏、及び細川明子氏と美津濃との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
ハ.現状の体制を採用している理由
社外取締役は、従来型の業界慣習や取引関係などの先入観を排除し、公平な判断のもとに客観的な立場から経営監督を実行することを求められており、業務遂行から一定の距離を置いて、独立的・中立的に一般株主の視点に立った言動を行うことを期待し、人材の選考をいたしております。
新居勇子氏は、グローバルに事業を展開する全日本空輸株式会社及びANAあきんど株式会社において、営業部門の要職として経営執行に長く携わってこられ、その豊富な経験と幅広い見識に基づく提言や助言により、経営全般の監督機能強化に尽力いただくことを期待し、社外取締役に選任いたしました。
山添俊作氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。さらに、監査役として経営執行に対する監査・監督の任も果たしてこられた経験から、監査等委員である社外取締役として、美津濃の経営執行の健全性確保に寄与していただいております。
細川明子氏は、公認会計士としての経験及び幅広い見識から、取締役会に対し有益な助言や提言を行っていただいておることに加え、経営執行に対して主に企業財務や会計に関する見地から客観的かつ中立的な監査をしていただくことにより、取締役会の機能強化に貢献していただいております。
また、上記の三氏は、美津濃が定める「社外役員選考のための独立性に関する基準及び方針」に照らして、一般株主と利益相反が生じる立場にはなく、中立性・独立性について問題ないと判断いたしており、三氏を東京証券取引所の規則に定める独立役員として届け出ております。
ニ.社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針
美津濃は、社外取締役の候補者を選考するにあたって、その独立性の基準を定めております。
社外役員として、一般株主と利益相反が生じないことを最優先の要件として、下記の属性に該当する者は、選考から除外することとしております。
(1)美津濃グループの役員または社員であった者
(2)美津濃グループの主要な取引先、もしくはその取引先の業務執行者または過去に業務執行者であった者
※主要な取引先・・・・年間の取引金額が、美津濃グループの連結売上高の5%以上である取引先
業務執行者・・・・取締役、執行役及び執行役員、並びにそれらに準ずる者(以下、同じ)
(3)美津濃グループを主要な取引先とする会社等、もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
※美津濃グループを主要な取引先とする会社等・・・・年間の取引金額が、当該会社等の連結売上高の
5%以上である取引関係先
(4)美津濃の大株主(直接保有、間接保有にかかわらず、総株主の議決権の10%以上の議決権を保有)
もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
(5)美津濃グループから、役員報酬を除き、年間1千万円以上の金銭等(寄付を含む)を受け取っている者、
または過去に受け取っていた者
(6)上記各項目の配偶者または2親等以内の親族
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員会である社外取締役は、取締役会及び監査等委員会を通して、内部監査及び監査等委員会監査の報告を受けております。内部統制部門は、子会社を含むグループ全体の内部統制システムについてモニタリングを行い、その監査結果を内部監査室から月一度、会計監査から四半期に一度、監査等委員会に報告するとともに情報交換をしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第3四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第2四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第1四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1 取締役小橋鴻三、取締役(監査等委員)山添俊作及び取締役(監査等委員)細川明子は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主
総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
常勤の監査等委員 原琢平
監査等委員(非常勤) 山添俊作、細川明子
5 美津濃は、経営監督と業務執行の責任領域を明確にし、意思決定の迅速化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。執行体制は以下のとおりであります。
代表取締役社長 水野明人
専務執行役員 福本大介、七條毅
常務執行役員 佐野治
執行役員 尾崎徹也、中田匠、渡辺剛、斎藤真一、村上喜弘、大森邦弘、長沼秀一、
岡本充博、藤江弘一
6 美津濃は、監査等委員である取締役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選出しております。補欠の監査等委員である取締役の予選の効力は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
補欠の監査等委員である取締役の氏名及び略歴等は以下のとおりであります。
② 社外役員の状況
イ.社外取締役の選任状況
美津濃の社外取締役は3名であり、うち2名は監査等委員である取締役であります。
ロ.社外取締役の人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役である小橋鴻三氏、山添俊作氏、及び細川明子氏と美津濃との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
ハ.現状の体制を採用している理由
社外取締役は、従来型の業界慣習や取引関係などの先入観を排除し、公平な判断のもとに客観的な立場から経営監督を実行することを求められており、業務遂行から一定の距離を置いて、独立的・中立的に一般株主の視点に立った言動を行うことを期待し、人材の選考をいたしております。
小橋鴻三氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。美津濃グループの企業価値向上には、公平な判断のもと、中立的・客観的な立場から経営へのご意見や監督を行っていただいております。
山添俊作氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。さらに、監査役として経営執行に対する監査・監督の任も果たしてこられた経験から、監査等委員である社外取締役として、美津濃の経営執行の健全性確保に寄与していただいております。
細川明子氏は、公認会計士としての経験及び幅広い見識から、取締役会に対し有益な助言や提言を行っていただくとともに、経営執行に対して主に企業財務や会計に関する見地から客観的かつ中立的な監査をしていただくことにより、取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役の候補者といたしました。なお、同氏は、過去に社外役員になること以外の方法で会社経営に関与されたことはありませんが、上記の理由により、監査等委員である社外取締役として、その職務を適切に遂行していただけると判断しております。
また、上記の三氏は、美津濃が定める「社外役員選考のための独立性に関する基準及び方針」に照らして、一般株主と利益相反が生じる立場にはなく、中立性・独立性について問題ないと判断いたしており、三氏を東京証券取引所の規則に定める独立役員として届け出ております。
ニ.社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針
美津濃は、社外取締役の候補者を選考するにあたって、その独立性の基準を定めております。
社外役員として、一般株主と利益相反が生じないことを最優先の要件として、下記の属性に該当する者は、選考から除外することとしております。
(1)美津濃グループの役員または社員であった者
(2)美津濃グループの主要な取引先、もしくはその取引先の業務執行者または過去に業務執行者であった者
※主要な取引先・・・・年間の取引金額が、美津濃グループの連結売上高の5%以上である取引先
業務執行者・・・・取締役、執行役及び執行役員、並びにそれらに準ずる者(以下、同じ)
(3)美津濃グループを主要な取引先とする会社等、もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
※美津濃グループを主要な取引先とする会社等・・・・年間の取引金額が、当該会社等の連結売上高の
5%以上である取引関係先
(4)美津濃の大株主(直接保有、間接保有にかかわらず、総株主の議決権の10%以上の議決権を保有)
もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
(5)美津濃グループから、役員報酬を除き、年間1千万円以上の金銭等(寄付を含む)を受け取っている者、
または過去に受け取っていた者
(6)上記各項目の配偶者または2親等以内の親族
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員会である社外取締役は、取締役会及び監査等委員会を通して、内部監査及び監査等委員会監査の報告を受けております。内部統制部門は、子会社を含むグループ全体の内部統制システムについてモニタリングを行い、その監査結果を内部監査室から月一度、会計監査から四半期に一度、監査等委員会に報告するとともに情報交換をしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第3四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第2四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第1四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1 取締役小橋鴻三、取締役(監査等委員)山添俊作及び取締役(監査等委員)細川明子は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主
総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主
総会終結の時までであります。
5 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
常勤の監査等委員 原琢平
監査等委員(非常勤) 山添俊作、細川明子
6 美津濃は、経営監督と業務執行の責任領域を明確にし、意思決定の迅速化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。執行体制は以下のとおりであります。
代表取締役社長 水野明人
専務執行役員 福本大介
常務執行役員 七條毅、佐野治
執行役員 尾崎徹也、中田匠、渡辺剛、斎藤真一、村上喜弘、大森邦弘、長沼秀一
7 美津濃は、監査等委員である取締役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選出しております。補欠の監査等委員である取締役の予選の効力は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
補欠の監査等委員である取締役の氏名及び略歴等は以下のとおりであります。
② 社外役員の状況
イ.社外取締役の選任状況
美津濃の社外取締役は3名であり、うち2名は監査等委員である取締役であります。
ロ.社外取締役の人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役である小橋鴻三氏、山添俊作氏、及び細川明子氏と美津濃との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
ハ.現状の体制を採用している理由
社外取締役は、従来型の業界慣習や取引関係などの先入観を排除し、公平な判断のもとに客観的な立場から経営監督を実行することを求められており、業務遂行から一定の距離を置いて、独立的・中立的に一般株主の視点に立った言動を行うことを期待し、人材の選考をいたしております。
小橋鴻三氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。美津濃グループの企業価値向上には、公平な判断のもと、中立的・客観的な立場から経営へのご意見や監督を行っていただいております。
山添俊作氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。さらに、監査役として経営執行に対する監査・監督の任も果たしてこられた経験から、監査等委員である社外取締役として、美津濃の経営執行の健全性確保に寄与していただいております。
細川明子氏は、公認会計士としての経験及び幅広い見識から、取締役会に対し有益な助言や提言を行っていただくとともに、経営執行に対して主に企業財務や会計に関する見地から客観的かつ中立的な監査をしていただくことにより、取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役の候補者といたしました。なお、同氏は、過去に社外役員になること以外の方法で会社経営に関与されたことはありませんが、上記の理由により、監査等委員である社外取締役として、その職務を適切に遂行していただけると判断しております。
また、上記の三氏は、美津濃が定める「社外役員選考のための独立性に関する基準及び方針」に照らして、一般株主と利益相反が生じる立場にはなく、中立性・独立性について問題ないと判断いたしており、三氏を東京証券取引所の規則に定める独立役員として届け出ております。
ニ.社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針
美津濃は、社外取締役の候補者を選考するにあたって、その独立性の基準を定めております。
社外役員として、一般株主と利益相反が生じないことを最優先の要件として、下記の属性に該当する者は、選考から除外することとしております。
(1)美津濃グループの役員または社員であった者
(2)美津濃グループの主要な取引先、もしくはその取引先の業務執行者または過去に業務執行者であった者
※主要な取引先・・・・年間の取引金額が、美津濃グループの連結売上高の5%以上である取引先
業務執行者・・・・取締役、執行役及び執行役員、並びにそれらに準ずる者(以下、同じ)
(3)美津濃グループを主要な取引先とする会社等、もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
※美津濃グループを主要な取引先とする会社等・・・・年間の取引金額が、当該会社等の連結売上高の
5%以上である取引関係先
(4)美津濃の大株主(直接保有、間接保有にかかわらず、総株主の議決権の10%以上の議決権を保有)
もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
(5)美津濃グループから、役員報酬を除き、年間1千万円以上の金銭等(寄付を含む)を受け取っている者、
または過去に受け取っていた者
(6)上記各項目の配偶者または2親等以内の親族
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員会である社外取締役は、取締役会及び監査等委員会を通して、内部監査及び監査等委員会監査の報告を受けております。内部統制部門は、子会社を含むグループ全体の内部統制システムについてモニタリングを行い、その監査結果を内部監査室から月一度、会計監査から四半期に一度、監査等委員会に報告するとともに情報交換をしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第3四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第2四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第1四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1 取締役小橋鴻三、取締役(監査等委員)山添俊作及び取締役(監査等委員)細川明子は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主
総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主
総会終結の時までであります。
5 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
常勤の監査等委員 内田広
監査等委員(非常勤) 山添俊作、細川明子
6 美津濃は、経営監督と業務執行の責任領域を明確にし、意思決定の迅速化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。執行体制は以下のとおりであります。
代表取締役社長 水野明人
専務執行役員 加藤昌治、山本睦朗、福本大介
常務執行役員 七條毅、佐野治
執行役員 久保田憲史、中島隆雄、尾崎徹也、中田匠、渡辺剛
7 美津濃は、監査等委員である取締役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選出しております。補欠の監査等委員である取締役の予選の効力は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
補欠の監査等委員である取締役の氏名及び略歴等は以下のとおりであります。
② 社外役員の状況
イ.社外取締役の選任状況
美津濃の社外取締役は3名であり、うち2名は監査等委員である取締役であります。
ロ.社外取締役の人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役である小橋鴻三氏、山添俊作氏、及び細川明子氏と美津濃との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
ハ.現状の体制を採用している理由
社外取締役は、従来型の業界慣習や取引関係などの先入観を排除し、公平な判断のもとに客観的な立場から経営監督を実行することを求められており、業務遂行から一定の距離を置いて、独立的・中立的に一般株主の視点に立った言動を行うことを期待し、人材の選考をいたしております。
小橋鴻三氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。美津濃グループの企業価値向上には、公平な判断のもと、中立的・客観的な立場から経営へのご意見や監督を行っていただいております。
山添俊作氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。さらに、監査役として経営執行に対する監査・監督の任も果たしてこられた経験から、監査等委員である社外取締役として、美津濃の経営執行の健全性確保に寄与していただいております。
細川明子氏は、公認会計士としての経験及び幅広い見識から、取締役会に対し有益な助言や提言を行っていただくとともに、経営執行に対して主に企業財務や会計に関する見地から客観的かつ中立的な監査をしていただくことにより、取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役の候補者といたしました。なお、同氏は、過去に社外役員になること以外の方法で会社経営に関与されたことはありませんが、上記の理由により、監査等委員である社外取締役として、その職務を適切に遂行していただけると判断しております。
また、上記の三氏は、美津濃が定める「社外役員選考のための独立性に関する基準及び方針」に照らして、一般株主と利益相反が生じる立場にはなく、中立性・独立性について問題ないと判断いたしており、三氏を東京証券取引所の規則に定める独立役員として届け出ております。
ニ.社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針
美津濃は、社外取締役の候補者を選考するにあたって、その独立性の基準を定めております。
社外役員として、一般株主と利益相反が生じないことを最優先の要件として、下記の属性に該当する者は、選考から除外することとしております。
(1)美津濃グループの役員または社員であった者
(2)美津濃グループの主要な取引先、もしくはその取引先の業務執行者または過去に業務執行者であった者
※主要な取引先・・・・年間の取引金額が、美津濃グループの連結売上高の5%以上である取引先
業務執行者・・・・取締役、執行役及び執行役員、並びにそれらに準ずる者(以下、同じ)
(3)美津濃グループを主要な取引先とする会社等、もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
※美津濃グループを主要な取引先とする会社等・・・・年間の取引金額が、当該会社等の連結売上高の
5%以上である取引関係先
(4)美津濃の大株主(直接保有、間接保有にかかわらず、総株主の議決権の10%以上の議決権を保有)
もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
(5)美津濃グループから、役員報酬を除き、年間1千万円以上の金銭等(寄付を含む)を受け取っている者、
または過去に受け取っていた者
(6)上記各項目の配偶者または2親等以内の親族
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員会である社外取締役は、取締役会及び監査等委員会を通して、内部監査及び監査等委員会監査の報告を受けております。内部統制部門は、子会社を含むグループ全体の内部統制システムについてモニタリングを行い、その監査結果を内部監査室から月一度、会計監査から四半期に一度、監査等委員会に報告するとともに情報交換をしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第3四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第2四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第1四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1 取締役小橋鴻三、取締役(監査等委員)山添俊作及び取締役(監査等委員)細川明子は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主
総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主
総会終結の時までであります。
5 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
常勤の監査等委員 内田広
監査等委員(非常勤) 山添俊作、細川明子
6 美津濃は、経営監督と業務執行の責任領域を明確にし、意思決定の迅速化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。執行体制は以下のとおりであります。
代表取締役社長 水野明人
専務執行役員 加藤昌治、山本睦朗、福本大介
常務執行役員 鶴岡秀樹、七條毅
執行役員 久保田憲史、佐野治、中島隆雄
7 美津濃は、監査等委員である取締役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選出しております。補欠の監査等委員である取締役の予選の効力は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
補欠の監査等委員である取締役の氏名及び略歴等は以下のとおりであります。
② 社外役員の状況
イ.社外取締役の選任状況
美津濃の社外取締役は3名であり、うち2名は監査等委員である取締役であります。
ロ.社外取締役の人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役である小橋鴻三氏、山添俊作氏、及び細川明子氏と美津濃との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
ハ.現状の体制を採用している理由
社外取締役は、従来型の業界慣習や取引関係などの先入観を排除し、公平な判断のもとに客観的な立場から経営監督を実行することを求められており、業務遂行から一定の距離を置いて、独立的・中立的に一般株主の視点に立った言動を行うことを期待し、人材の選考をいたしております。
小橋鴻三氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。美津濃グループの企業価値向上には、公平な判断のもと、中立的・客観的な立場から経営へのご意見や監督を行っていただいております。
山添俊作氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。さらに、監査役として経営執行に対する監査・監督の任も果たしてこられた経験から、監査等委員である社外取締役として、美津濃の経営執行の健全性確保に寄与していただいております。
細川明子氏は、公認会計士としての経験及び幅広い見識から、取締役会に対し有益な助言や提言を行っていただくとともに、経営執行に対して主に企業財務や会計に関する見地から客観的かつ中立的な監査をしていただくことにより、取締役会の機能強化が期待されるため、監査等委員である社外取締役の候補者といたしました。なお、同氏は、過去に社外役員になること以外の方法で会社経営に関与されたことはありませんが、上記の理由により、監査等委員である社外取締役として、その職務を適切に遂行していただけると判断しております。
また、上記の三氏は、美津濃が定める「社外役員選考のための独立性に関する基準及び方針」に照らして、一般株主と利益相反が生じる立場にはなく、中立性・独立性について問題ないと判断いたしており、三氏を東京証券取引所の規則に定める独立役員として届け出ております。
ニ.社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針
美津濃は、社外取締役の候補者を選考するにあたって、その独立性の基準を定めております。
社外役員として、一般株主と利益相反が生じないことを最優先の要件として、下記の属性に該当する者は、選考から除外することとしております。
(1)美津濃グループの役員または社員であった者
(2)美津濃グループの主要な取引先、もしくはその取引先の業務執行者または過去に業務執行者であった者
※主要な取引先・・・・年間の取引金額が、美津濃グループの連結売上高の5%以上である取引先
業務執行者・・・・取締役、執行役及び執行役員、並びにそれらに準ずる者(以下、同じ)
(3)美津濃グループを主要な取引先とする会社等、もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
※美津濃グループを主要な取引先とする会社等・・・・年間の取引金額が、当該会社等の連結売上高の
5%以上である取引関係先
(4)美津濃の大株主(直接保有、間接保有にかかわらず、総株主の議決権の10%以上の議決権を保有)
もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
(5)美津濃グループから、役員報酬を除き、年間1千万円以上の金銭等(寄付を含む)を受け取っている者、
または過去に受け取っていた者
(6)上記各項目の配偶者または2親等以内の親族
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員会である社外取締役は、取締役会及び監査等委員会を通して、内部監査及び監査等委員会監査の報告を受けております。内部統制部門は、子会社を含むグループ全体の内部統制システムについてモニタリングを行い、その監査結果を内部監査室から月一度、会計監査から四半期に一度、監査等委員会に報告するとともに情報交換をしております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第3四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第2四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当第1四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役小橋鴻三、取締役(監査等委員)筒井豊及び取締役(監査等委員)山添俊作は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主
総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)の任期は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主
総会終結の時までであります。
5 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
常勤の監査等委員 内田広
監査等委員(非常勤) 筒井豊、山添俊作
6 美津濃は、経営監督と業務執行の責任領域を明確にし、意思決定の迅速化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。執行体制は以下のとおりであります。
代表取締役社長 水野明人
専務執行役員 加藤昌治、山本睦朗、福本大介
常務執行役員 鶴岡秀樹、七條毅
執行役員 久保田憲史、佐野治、中島隆雄
7 美津濃は、監査等委員である取締役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選出しております。補欠の監査等委員である取締役の予選の効力は、2018年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
補欠の監査等委員である取締役の氏名及び略歴等は以下のとおりであります。
② 社外役員の状況
イ.社外取締役の選任状況
美津濃の社外取締役は3名であり、うち2名は監査等委員である取締役であります。
ロ.社外取締役の人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係
社外取締役である小橋鴻三氏、筒井豊氏、及び山添俊作氏と美津濃との間には、人的関係、資本的関係及び取引関係その他の利害関係はありません。
ハ.現状の体制を採用している理由
社外取締役は、従来型の業界慣習や取引関係などの先入観を排除し、公平な判断のもとに客観的な立場から経営監督を実行することを求められており、業務遂行から一定の距離を置いて、独立的・中立的に一般株主の視点に立った言動を行うことを期待し、人材の選考をいたしております。
小橋鴻三氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。美津濃グループの企業価値向上には、公平な判断のもと、中立的・客観的な立場から経営へのご意見や監督を行っていただいております。
筒井豊氏は、弁護士として企業法務に精通し、幅広い見識から主に法令や定款の遵守に関わる見地から意見を述べるなど、長らく社外監査役として客観的かつ中立的な監査をしていただいてまいりました。2016年6月、監査等委員である取締役に就任され、監査役に比較して加重された責務を果たしていただいております。
山添俊作氏は、上場企業の経営執行に長らく携わってこられ、その豊富な経験や高い見識に基づく提言や助言により、美津濃の取締役会の活性化に寄与されております。さらに、監査役として経営執行に対する監査・監督の任も果たしてこられた経験から、監査等委員である社外取締役として、美津濃の経営執行の健全性確保に寄与していただいております。
また、上記の三氏は、美津濃が定める「社外役員選考のための独立性に関する基準及び方針」に照らして、一般株主と利益相反が生じる立場にはなく、中立性・独立性について問題ないと判断いたしており、三氏を東京証券取引所の規則に定める独立役員として届け出ております。
ニ.社外取締役を選任するための独立性に関する基準または方針
美津濃は、社外取締役の候補者を選考するにあたって、その独立性の基準を定めております。
社外役員として、一般株主と利益相反が生じないことを最優先の要件として、下記の属性に該当する者は、選考から除外することとしております。
(1)美津濃グループの役員または社員であった者
(2)美津濃グループの主要な取引先、もしくはその取引先の業務執行者または過去に業務執行者であった者
※主要な取引先・・・・年間の取引金額が、美津濃グループの連結売上高の5%以上である取引先
業務執行者・・・・取締役、執行役及び執行役員、並びにそれらに準ずる者(以下、同じ)
(3)美津濃グループを主要な取引先とする会社等、もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
※美津濃グループを主要な取引先とする会社等・・・・年間の取引金額が、当該会社等の連結売上高の
5%以上である取引関係先
(4)美津濃の大株主(直接保有、間接保有にかかわらず、総株主の議決権の10%以上の議決権を保有)
もしくはその業務執行者または過去に業務執行者であった者
(5)美津濃グループから、役員報酬を除き、年間1千万円以上の金銭等(寄付を含む)を受け取っている者、
または過去に受け取っていた者
(6)上記各項目の配偶者または2親等以内の親族
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員会である社外取締役は、取締役会及び監査等委員会を通して、内部監査及び監査等委員会監査の報告を受けております。内部統制部門は、子会社を含むグループ全体の内部統制システムについてモニタリングを行い、その監査結果を内部監査室から月一度、会計監査から四半期に一度、監査等委員会に報告するとともに情報交換をしております。
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 (生年月日) |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
社 長 |
水 野 明 人 (昭和24年8月25日生) |
|
(注)2 |
106 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
専務執行役員 |
加 藤 昌 治 (昭和30年8月15日生) |
|
(注)2 |
13 |
||||||||||||||||||||||||
|
取 締 役 |
専務執行役員 |
山 本 睦 朗 (昭和29年4月25日生) |
|
(注)2 |
7 |
||||||||||||||||||||||||
|
取 締 役 |
専務執行役員 |
福 本 大 介 (昭和32年6月27日生) |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||||||||||||
|
取 締 役 |
|
小 橋 鴻 三 (昭和21年7月16日生) |
|
(注)2 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 (生年月日) |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
取 締 役 |
|
浜 田 康 宏 (昭和29年8月22日生) |
|
(注)3 |
4 |
||||||||||||||||
|
取 締 役 |
|
筒 井 豊 (昭和21年9月8日生) |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||
|
取 締 役 |
|
山 添 俊 作 (昭和24年10月22日生) |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||
|
計 |
141 |
||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役小橋鴻三、取締役(監査等委員)筒井豊及び取締役(監査等委員)山添俊作は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
常勤の監査等委員 浜田康宏
監査等委員(非常勤) 筒井豊、山添俊作
5 美津濃は、経営監督と業務執行の責任領域を明確にし、意思決定の迅速化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。執行体制は以下のとおりであります。
代表取締役社長 水野明人
専務執行役員 加藤昌治、山本睦朗、福本大介
常務執行役員 鶴岡秀樹、七條毅
執行役員 樋口良司、山中英二、久保田憲史、佐野治
6 美津濃は、監査等委員である取締役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選出しております。補欠の監査等委員である取締役の予選の効力は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
補欠の監査等委員である取締役の氏名及び略歴等は以下のとおりであります。
|
氏名 (生年月日) |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
伊 藤 嘉 章 (昭和28年6月20日生) |
平成2年3月 |
公認会計士登録 |
― |
|
平成26年6月 |
新日本有限責任監査法人 退職 |
||
|
平成26年12月 |
イマジニアリング株式会社 社外監査役 |
||
|
平成27年3月 |
内外トランスライン株式会社 社外取締役(現) |
||
|
平成27年6月 |
美津濃株式会社 補欠監査役に選任 |
||
|
平成28年6月 |
補欠の監査等委員である取締役に選任(現) |
||
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 (生年月日) |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
社 長 |
水 野 明 人 (昭和24年8月25日生) |
昭和50年8月 |
美津濃株式会社入社 |
(注)2 |
529 |
|
昭和57年12月 |
千里事業本部マーケティング室長 |
|||||
|
昭和59年5月 |
取締役に就任 |
|||||
|
昭和61年5月 |
常務取締役に就任 |
|||||
|
平成2年6月 |
専務取締役に就任 |
|||||
|
平成6年6月 |
取締役副社長に就任 |
|||||
|
平成10年6月 |
代表取締役副社長に就任 |
|||||
|
平成18年6月 |
代表取締役社長に就任(現) |
|||||
|
代表取締役 |
専務執行役員 |
加 藤 昌 治 (昭和30年8月15日生) |
昭和54年3月 |
美津濃株式会社入社 |
(注)2 |
66 |
|
平成11年4月 |
総合企画室部長 |
|||||
|
平成12年6月 |
取締役に就任 |
|||||
|
|
総合企画担当(現) |
|||||
|
平成17年6月 |
常務取締役に就任 |
|||||
|
平成24年6月 |
アジア・オセアニア事業担当(現) |
|||||
|
平成25年6月 |
代表取締役専務取締役に就任 |
|||||
|
平成27年6月 |
ゴルフ事業担当(現) |
|||||
|
平成28年6月 |
代表取締役専務執行役員に就任(現) |
|||||
|
取 締 役 |
専務執行役員 |
山 本 睦 朗 (昭和29年4月25日生) |
昭和52年3月 |
美津濃株式会社入社 |
(注)2 |
36 |
|
平成11年3月 |
フットウエア企画生産部長 |
|||||
|
平成15年6月 |
取締役に就任 |
|||||
|
平成20年6月 |
スポーツ施設サービス事業担当(現) |
|||||
|
平成23年6月 |
常務取締役に就任 |
|||||
|
平成24年6月 |
セノー株式会社 取締役会長(現) |
|||||
|
平成25年1月 |
ライフスタイルスポーツ事業、ライフスタイルチャネル営業担当(現) |
|||||
|
平成25年6月 |
専務取締役に就任 |
|||||
|
平成26年10月 |
営業統括担当(現) |
|||||
|
平成28年6月 |
取締役専務執行役員に就任(現) |
|||||
|
取 締 役 |
専務執行役員 |
福 本 大 介 (昭和32年6月27日生) |
昭和56年3月 |
美津濃株式会社入社 |
(注)2 |
49 |
|
平成13年4月 |
経理財務部長 |
|||||
|
平成15年6月 |
取締役に就任 |
|||||
|
|
経理財務担当(現) |
|||||
|
平成16年6月 |
リテイル営業担当(現) |
|||||
|
平成17年6月 |
ロジスティクス管理担当(現) |
|||||
|
平成20年6月 |
情報システム、欧州事業担当(現) |
|||||
|
平成23年6月 |
常務取締役に就任 |
|||||
|
平成23年12月 |
MIZUNO (TAIWAN) CORPORATION 董事長(現) |
|||||
|
平成25年6月 |
専務取締役に就任 |
|||||
|
平成26年9月 |
MIZUNO NORGE AS 取締役会長(現) |
|||||
|
平成27年10月 |
内部監査担当(現) |
|||||
|
平成28年6月 |
取締役専務執行役員に就任(現) |
|||||
|
取 締 役 |
|
小 橋 鴻 三 (昭和21年7月16日生) |
昭和46年4月 |
清水建設株式会社入社 |
(注)2 |
― |
|
平成14年6月 |
同社執行役員 |
|||||
|
平成16年6月 |
同社常務執行役員 |
|||||
|
平成18年4月 |
同社専務執行役員 |
|||||
|
平成21年6月 |
同社取締役専務執行役員 |
|||||
|
平成23年4月 |
同社取締役副社長 |
|||||
|
平成27年6月 |
美津濃株式会社 取締役に就任(現) |
|||||
|
役名 |
職名 |
氏名 (生年月日) |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取 締 役 |
|
浜 田 康 宏 (昭和29年8月22日生) |
昭和52年3月 |
美津濃株式会社入社 |
(注)3 |
17 |
|
平成13年4月 |
アスレティック事業部アスレティック企画生産部長 |
|||||
|
平成18年4月 |
SHANGHAI MIZUNO CORPORATION LTD. 総経理 |
|||||
|
平成25年6月 |
常勤監査役に就任 |
|||||
|
平成28年6月 |
取締役(監査等委員)に就任(現) |
|||||
|
取 締 役 |
|
筒 井 豊 (昭和21年9月8日生) |
昭和55年4月 |
弁護士登録 |
(注)3 |
― |
|
平成10年6月 |
美津濃株式会社 監査役に就任 |
|||||
|
平成28年6月 |
取締役(監査等委員)に就任(現) |
|||||
|
取 締 役 |
|
山 添 俊 作 (昭和24年10月22日生) |
昭和47年4月 |
住友不動産株式会社入社 |
(注)3 |
― |
|
平成5年7月 |
住友不動産販売株式会社住宅第一営業部長 |
|||||
|
平成13年6月 |
同社取締役 |
|||||
|
平成19年6月 |
同社取締役常務執行役員 |
|||||
|
平成23年6月 |
同社専務執行役員 |
|||||
|
平成25年6月 |
同社監査役 |
|||||
|
平成27年6月 |
美津濃株式会社 取締役に就任 |
|||||
|
平成28年6月 |
取締役(監査等委員)に就任(現) |
|||||
|
計 |
697 |
|||||
(注) 1 取締役小橋鴻三、取締役(監査等委員)筒井豊及び取締役(監査等委員)山添俊作は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
常勤の監査等委員 浜田康宏
監査等委員(非常勤) 筒井豊、山添俊作
5 美津濃は、経営監督と業務執行の責任領域を明確にし、意思決定の迅速化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。執行体制は以下のとおりであります。
代表取締役社長 水野明人
専務執行役員 加藤昌治、山本睦朗、福本大介
常務執行役員 鶴岡秀樹、七條毅
執行役員 樋口良司、山中英二、久保田憲史、佐野治
6 美津濃は、監査等委員である取締役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選出しております。補欠の監査等委員である取締役の予選の効力は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
補欠の監査等委員である取締役の氏名及び略歴等は以下のとおりであります。
|
氏名 (生年月日) |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
伊 藤 嘉 章 (昭和28年6月20日生) |
平成2年3月 |
公認会計士登録 |
― |
|
平成26年6月 |
新日本有限責任監査法人 退職 |
||
|
平成26年12月 |
イマジニアリング株式会社 社外監査役(現) |
||
|
平成27年3月 |
内外トランスライン株式会社 社外取締役(現) |
||
|
平成27年6月 |
美津濃株式会社 補欠監査役に選任 |
||
|
平成28年6月 |
補欠の監査等委員である取締役に選任(現) |
||
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 (生年月日) | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | 社 長 | 水 野 明 人 (昭和24年8月25日生) | 昭和50年8月 | 美津濃株式会社入社 | (注)3 | 526 |
昭和57年12月 | 千里事業本部マーケティング室長 | |||||
昭和59年5月 | 取締役に就任 | |||||
昭和61年5月 | 常務取締役に就任 | |||||
平成2年6月 | 専務取締役に就任 | |||||
平成6年6月 | 取締役副社長に就任 | |||||
平成10年6月 | 代表取締役副社長に就任 | |||||
平成18年6月 | 代表取締役社長に就任(現) | |||||
代表取締役 | 専務執行役員 | 加 藤 昌 治 (昭和30年8月15日生) | 昭和54年3月 | 美津濃株式会社入社 | (注)3 | 64 |
平成11年4月 | 総合企画室部長 | |||||
平成12年6月 | 取締役に就任 | |||||
平成12年6月 | 総合企画担当(現) | |||||
平成17年6月 | 常務取締役に就任 | |||||
平成24年6月 | アジア・オセアニア事業担当(現) | |||||
平成25年6月 | 代表取締役専務取締役に就任 | |||||
平成27年6月 | 広報宣伝担当(現) | |||||
平成28年1月 | MIZUNO KOREA LTD. 代表取締役社長(現) | |||||
平成28年6月 | 代表取締役専務執行役員に就任(現) | |||||
取 締 役 | 専務執行役員 | 山 本 睦 朗 (昭和29年4月25日生) | 昭和52年3月 | 美津濃株式会社入社 | (注)3 | 34 |
平成11年3月 | フットウエア企画生産部長 | |||||
平成15年6月 | 取締役に就任 | |||||
平成20年6月 | スポーツ施設サービス事業担当(現) | |||||
平成23年6月 | 常務取締役に就任 | |||||
平成24年6月 | セノー株式会社 取締役会長(現) | |||||
平成25年1月 | ライフスタイルスポーツ事業、ライフスタイルチャネル営業担当(現) | |||||
平成25年6月 | 専務取締役に就任 | |||||
平成26年10月 | 営業統括担当(現) | |||||
平成28年6月 | 取締役専務執行役員に就任(現) | |||||
取 締 役 | 専務執行役員 | 福 本 大 介 (昭和32年6月27日生) | 昭和56年3月 | 美津濃株式会社入社 | (注)3 | 47 |
平成13年4月 | 経理財務部長 | |||||
平成15年6月 | 取締役に就任 | |||||
平成15年6月 | 経理財務担当(現) | |||||
平成16年6月 | リテイル営業担当(現) | |||||
平成17年6月 | ロジスティクス管理担当(現) | |||||
平成20年6月 | 情報システム、欧州事業担当(現) | |||||
平成23年6月 | 常務取締役に就任 | |||||
平成23年12月 | MIZUNO (TAIWAN) CORPORATION 董事長(現) | |||||
平成25年6月 | 専務取締役に就任 | |||||
平成26年9月 | MIZUNO NORGE AS 取締役会長(現) | |||||
平成27年10月 | 内部監査担当(現) | |||||
平成28年6月 | 取締役専務執行役員に就任(現) | |||||
取 締 役 |
| 小 橋 鴻 三 (昭和21年7月16日生) | 昭和46年4月 | 清水建設株式会社入社 | (注)3 | ― |
平成14年6月 | 同社執行役員 | |||||
平成16年6月 | 同社常務執行役員 | |||||
平成18年4月 | 同社専務執行役員 | |||||
平成21年6月 | 同社取締役専務執行役員 | |||||
平成23年4月 | 同社取締役副社長 | |||||
平成27年6月 | 美津濃株式会社 取締役に就任(現) | |||||
役名 | 職名 | 氏名 (生年月日) | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取 締 役 |
| 浜 田 康 宏 (昭和29年8月22日生) | 昭和52年3月 | 美津濃株式会社入社 | (注)4 | 15 |
平成13年4月 | アスレティック事業部アスレティック企画生産部長 | |||||
平成18年4月 | SHANGHAI MIZUNO CORPORATION LTD. 総経理 | |||||
平成25年6月 | 常勤監査役に就任 | |||||
平成28年6月 | 取締役(監査等委員)に就任(現) | |||||
取 締 役 |
| 筒 井 豊 (昭和21年9月8日生) | 昭和55年4月 | 弁護士登録 | (注)4 | ― |
平成10年6月 | 美津濃株式会社 監査役に就任 | |||||
平成28年6月 | 取締役(監査等委員)に就任(現) | |||||
取 締 役 |
| 山 添 俊 作 (昭和24年10月22日生) | 昭和47年4月 | 住友不動産株式会社入社 | (注)4 | ― |
平成5年7月 | 住友不動産販売株式会社住宅第一営業部長 | |||||
平成13年6月 | 同社取締役 | |||||
平成19年6月 | 同社取締役常務執行役員 | |||||
平成23年6月 | 同社専務執行役員 | |||||
平成25年6月 | 同社監査役 | |||||
平成27年6月 | 美津濃株式会社 取締役に就任 | |||||
平成28年6月 | 取締役(監査等委員)に就任(現) | |||||
計 | 686 | |||||
(注) 1 平成28年6月23日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、美津濃は同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。
2 取締役 小橋鴻三及び取締役(監査等委員) 筒井豊、取締役(監査等委員) 山添俊作は社外取締役であります。
3 取締役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
常勤の監査等委員 浜田康宏
監査等委員(非常勤) 筒井豊、山添俊作
6 美津濃は、経営監督と業務執行の責任領域を明確にし、意思決定の迅速化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。執行体制は以下のとおりであります。
代表取締役社長 水野明人
専務執行役員 加藤昌治、山本睦朗、福本大介
常務執行役員 鶴岡秀樹、七條毅
執行役員 ロバート スティーブン プッチーニ、樋口良司、山中英二、久保田憲史
7 美津濃は、監査等委員である取締役が法令に定める員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選出しております。補欠の監査等委員である取締役の予選の効力は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会開始の時までであります。
補欠の監査等委員である取締役の氏名及び略歴等は以下のとおりであります。
氏名 (生年月日) | 略歴 | 所有株式数 | |
伊 藤 嘉 章 (昭和28年6月20日生) | 平成2年3月 | 公認会計士登録 | ― |
平成26年6月 | 新日本有限責任監査法人 退職 | ||
平成26年12月 | イマジニアリング株式会社 社外監査役(現) | ||
平成27年3月 | 内外トランスライン株式会社 社外取締役(現) | ||
平成27年6月 | 美津濃株式会社 補欠監査役に選任 | ||
平成28年6月 | 補欠の監査等委員である取締役に選任(現) | ||
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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