キヤノンマーケティングジャパン(8060)の株価チャート キヤノンマーケティングジャパン(8060)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
1)2026年3月24日(有価証券報告書提出日)現在のキヤノンマーケティングジャパンの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性 11名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 15.4%)
(注) 1.取締役大澤善雄、長谷部敏治、河本宏子及び宮原さつきの4氏は社外取締役であります。
2.監査役橋本巌、鈴木清純及び長谷川茂男の3氏は社外監査役であります。
3.取締役の任期は2025年3月27日開催の定時株主総会から1年であります。
4.監査役濱田史朗、長谷川茂男の両氏の任期は2022年3月29日開催の定時株主総会から4年であります。
5.監査役橋本圭弘、橋本巌、鈴木清純の3氏の任期は2024年3月27日開催の定時株主総会から4年であります。
2)2026年3月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」及び「監査役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、キヤノンマーケティングジャパンの役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性 11名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 15.4%)
(注) 1.取締役大澤善雄、長谷部敏治、河本宏子及び宮原さつきの4氏は社外取締役であります。
2.監査役鈴木清純、荒井英一及び志村さやかの3氏は社外監査役であります。
3.取締役の任期は2026年3月26日開催の定時株主総会から1年であります。
4.監査役橋本圭弘、鈴木清純の両氏の任期は2024年3月27日開催の定時株主総会から4年であります。
5.監査役伴能正彦、荒井英一、志村さやかの3氏の任期は2026年3月26日開催の定時株主総会から4年であります。
② 社外役員の状況
1)社外取締役及び社外監査役の員数
提出日現在、キヤノンマーケティングジャパンの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。
なお、キヤノンマーケティングジャパンは、2026年3月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」及び「監査役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、引き続きキヤノンマーケティングジャパンの社外取締役は4名、社外監査役は3名となります。
2)社外取締役及び社外監査役とキヤノンマーケティングジャパンとの関係等
キヤノンマーケティングジャパンは、いずれの社外取締役及び社外監査役との間にも、特別な利害関係はありません。
なお、資本的関係につきましては、各社外取締役及び社外監査役のキヤノンマーケティングジャパン株式の保有状況を「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」に記載しております。
キヤノンマーケティングジャパンの社外取締役及び社外監査役のキヤノンマーケティングジャパンとの関係、機能及び役割、選任状況に関する考え方は、以下のとおりであります。
a.2026年3月24日(有価証券報告書提出日)現在
社外取締役
社外監査役
社外取締役の大澤善雄氏、長谷部敏治氏、河本宏子氏、宮原さつき氏、社外監査役の橋本巌氏、長谷川茂男氏は、東京証券取引所が定める独立役員としての届け出を行っております。
b.2026年3月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役8名選任の件」及び「監査役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、キヤノンマーケティングジャパンの社外役員の状況は以下のとおりとなる予定です。
社外取締役
社外監査役
社外取締役の大澤善雄氏、長谷部敏治氏、河本宏子氏、宮原さつき氏、社外監査役の荒井英一氏、志村さやか氏は、東京証券取引所が定める独立役員としての届け出を行っております。
キヤノンマーケティングジャパンは、金融商品取引所が定めるコーポレートガバナンス・コード(原則4-9)及び独立性基準を踏まえ、独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性を担保するための基準を明らかにすることを目的として、全監査役の同意のもと、キヤノンマーケティングジャパン取締役会の承認により、「独立社外役員の独立性判断基準」を制定しております。
なお、キヤノンマーケティングジャパンの独立社外取締役及び独立社外監査役は、当該「独立性判断基準」を満たしており、取締役会の透明性とアカウンタビリティの維持向上に貢献する役割を担っております。
「独立社外役員の独立性判断基準」
1.キヤノンマーケティングジャパングループ(キヤノンマーケティングジャパン及びその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者若しくはキヤノンマーケティングジャパングループの主要な取引先又はそれらの業務執行者
2.キヤノンマーケティングジャパンの大株主又はその業務執行者
3.キヤノンマーケティングジャパングループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
4.キヤノンマーケティングジャパングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
5.キヤノンマーケティングジャパングループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度のいずれかにおいてそうであった者を含む。)
6.社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
7.各号に該当する者のうち、会社の取締役、執行役、執行役員、専門アドバイザリーファームのパートナー等、重要な地位にあるものの近親者(配偶者及び二親等以内の親族)
3)社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、監査役と随時、情報交換を行っております。また、内部監査部門から内部監査の実施状況について四半期ごとに発信され、情報共有が行われる体制が整備されております。会計監査人による会計監査の結果については、取締役会で報告を受けております。
社外監査役は、内部監査に係る年次計画・方針について内部監査部門から説明を受けております。内部監査の実施状況については四半期ごとに報告を受けております。また、必要に応じて随時、情報交換を行っております。
内部監査部門は、監査役が要望した事項について、協議のうえ監査役及び監査役会の事務を補助することになっております。また、社外監査役は会計監査人との間で期初に監査計画を協議し、定期的な監査結果の報告及び適宜行う会合を通じて、情報及び意見交換を行うほか、必要に応じて会計監査人の往査及び監査講評に立ち会う等により監査の充実を図っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 15.4%)
(注) 1 取締役大澤善雄、長谷部敏治、河本宏子及び宮原さつきの4氏は社外取締役であります。
2 監査役橋本巌、鈴木清純及び長谷川茂男の3氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は2025年3月27日開催の定時株主総会から1年であります。
4 監査役濱田史朗、長谷川茂男の両氏の任期は2022年3月29日開催の定時株主総会から4年であります。
5 監査役橋本圭弘、橋本巌、鈴木清純の3氏の任期は2024年3月27日開催の定時株主総会から4年であります。
② 社外役員の状況
1)社外取締役及び社外監査役の員数
キヤノンマーケティングジャパンの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。
2)社外取締役及び社外監査役とキヤノンマーケティングジャパンとの関係
社外取締役の大澤善雄氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である住友商事株式会社及びSCSK株式会社の出身者であります。住友商事株式会社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、SCSK株式会社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の長谷部敏治氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先であるエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社及びエヌ・ティ・ティ出版株式会社の出身者であります。エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、エヌ・ティ・ティ出版株式会社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の河本宏子氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である全日本空輸株式会社及び株式会社ANA総合研究所の出身者であります。全日本空輸株式会社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、株式会社ANA総合研究所とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の宮原さつき氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である有限責任あずさ監査法人の出身者であります。有限責任あずさ監査法人とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同監査法人及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の橋本巌氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である損害保険ジャパン株式会社の出身者であります。同社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の鈴木清純氏は、キヤノンマーケティングジャパンの親会社であるキヤノン株式会社の出身者であります。長年にわたりキヤノングループにおいて、法令遵守体制・リスク管理体制の整備等を含めた法務及び内部監査業務を担当しました。
社外監査役の長谷川茂男氏は、有限責任監査法人トーマツの出身者であります。キヤノンマーケティングジャパン監査役就任以前(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度よりも前)に同監査法人を退所しております。
キヤノンマーケティングジャパンは、いずれの社外取締役及び社外監査役との間にも、特別な利害関係はありません。
なお、資本的関係につきましては、各社外取締役及び社外監査役のキヤノンマーケティングジャパン株式の保有状況を「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」に記載しております。
また、社外取締役の大澤善雄氏、長谷部敏治氏、河本宏子氏、宮原さつき氏、社外監査役の橋本巌氏、長谷川茂男氏は、東京証券取引所が定める独立役員としての届け出を行っております。
3)社外取締役及び社外監査役の機能及び役割、独立性、選任状況に関する考え方
キヤノンマーケティングジャパンは、金融商品取引所が定めるコーポレートガバナンス・コード(原則4-9)及び独立性基準を踏まえ、独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性を担保するための基準を明らかにすることを目的として、全監査役の同意のもと、キヤノンマーケティングジャパン取締役会の承認により、「独立社外役員の独立性判断基準」を制定しております。
なお、キヤノンマーケティングジャパンの独立社外取締役及び独立社外監査役は、当該「独立性判断基準」を満たしており、取締役会の透明性とアカウンタビリティの維持向上に貢献する役割を担っております。
社外取締役の大澤善雄氏は、長年にわたり総合商社並びにITサービス企業の経営者として要職を歴任し、企業経営に関わる豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会14回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外取締役の長谷部敏治氏は、長年にわたり通信会社並びに広告会社の経営者として要職を歴任し、企業経営に関わる豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会14回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外取締役の河本宏子氏は、長年にわたり航空会社においてサービス品質向上や女性活躍推進担当として要職を歴任し、企業経営、サービス業、更にはダイバーシティの視点からも豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会14回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外取締役の宮原さつき氏は、長年にわたり監査法人において公認会計士として要職を歴任し、また、大手国際会計ファームにおいてDEI(Diversity, Equity & Inclusion)の推進に取り組まれてきたため、企業会計、女性活躍、ダイバーシティに関わる豊富かつグローバルな経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。
社外監査役の橋本巌氏は、長年にわたり保険会社における経営に携わり、豊富な経験と幅広い見識を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会14回すべて、また、当事業年度開催の監査役会16回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の鈴木清純氏は、長年にわたりキヤノングループにおいて、法令遵守体制・リスク管理体制の整備等を含めた法務及び内部監査業務に携わり、その豊富な経験と卓越した専門的見識を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会14回のうち、就任後に開催された10回すべて、また、当事業年度開催の監査役会16回のうち、就任後に開催された11回すべてに出席し、法務業務に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の長谷川茂男氏は、公認会計士として長年培った企業会計に関する豊富な知識と経験を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会14回すべて、また、当事業年度開催の監査役会16回すべてに出席し、公認会計士としての見識に基づき適宜発言を行っております。
「独立社外役員の独立性判断基準」
1.キヤノンマーケティングジャパングループ(キヤノンマーケティングジャパン及びその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者若しくはキヤノンマーケティングジャパングループの主要な取引先又はそれらの業務執行者
2.キヤノンマーケティングジャパンの大株主又はその業務執行者
3.キヤノンマーケティングジャパングループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
4.キヤノンマーケティングジャパングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
5.キヤノンマーケティングジャパングループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度のいずれかにおいてそうであった者を含む。)
6.社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
7.各号に該当する者のうち、会社の取締役、執行役、執行役員、専門アドバイザリーファームのパートナー等、重要な地位にあるものの近親者(配偶者及び二親等以内の親族)
4)社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、監査役と随時、情報交換を行っております。また、内部監査部門から内部監査の実施状況について四半期ごとに発信され、情報共有が行われる体制が整備されております。会計監査人による会計監査の結果については、取締役会で報告を受けております。
社外監査役は、内部監査に係る年次計画・方針について内部監査部門から説明を受けております。内部監査の実施状況については四半期ごとに報告を受けております。また、必要に応じて随時、情報交換を行っております。
内部監査部門は、監査役が要望した事項について、協議のうえ監査役及び監査役会の事務を補助することになっております。また、社外監査役は会計監査人との間で期初に監査計画を協議し、定期的な監査結果の報告及び適宜行う会合を通じて、情報及び意見交換を行うほか、必要に応じて会計監査人の往査及び監査講評に立ち会う等により監査の充実を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
(注) 1 取締役大澤善雄、長谷部敏治及び河本宏子の3氏は社外取締役であります。
2 監査役橋本巌、鈴木清純及び長谷川茂男の3氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は2024年3月27日開催の定時株主総会から1年であります。
4 監査役濱田史朗、長谷川茂男の両氏の任期は2022年3月29日開催の定時株主総会から4年であります。
5 監査役橋本圭弘、橋本巌、鈴木清純の3氏の任期は2024年3月27日開催の定時株主総会から4年であります。
② 社外役員の状況
1)社外取締役及び社外監査役の員数
キヤノンマーケティングジャパンの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
2)社外取締役及び社外監査役とキヤノンマーケティングジャパンとの関係
社外取締役の大澤善雄氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である住友商事株式会社及びSCSK株式会社の出身者であります。住友商事株式会社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、SCSK株式会社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の長谷部敏治氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先であるエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社及びエヌ・ティ・ティ出版株式会社の出身者であります。エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、エヌ・ティ・ティ出版株式会社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の河本宏子氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である全日本空輸株式会社 及び株式会社ANA総合研究所の出身者であります。全日本空輸株式会社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、株式会社ANA総合研究所とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の橋本巌氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である損害保険ジャパン株式会社の出身者であります。同社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の鈴木清純氏は、キヤノンマーケティングジャパンの親会社であるキヤノン株式会社の出身者であります。長年にわたりキヤノングループにおいて、法令遵守体制・リスク管理体制の整備等を含めた法務及び内部監査業務を担当しました。
社外監査役の長谷川茂男氏は、有限責任監査法人トーマツの出身者であります。キヤノンマーケティングジャパン監査役就任以前(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度よりも前)に同監査法人を退所しております。
キヤノンマーケティングジャパンは、いずれの社外取締役及び社外監査役との間にも、特別な利害関係はありません。
なお、資本的関係につきましては、各社外取締役及び社外監査役のキヤノンマーケティングジャパン株式の保有状況を「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」に記載しております。
また、社外取締役の大澤善雄氏、長谷部敏治氏、河本宏子氏、社外監査役の橋本巌氏、長谷川茂男氏は、東京証券取引所が定める独立役員としての届け出を行っております。
3)社外取締役及び社外監査役の機能及び役割、独立性、選任状況に関する考え方
キヤノンマーケティングジャパンは、金融商品取引所が定めるコーポレートガバナンス・コード(原則4-9)及び独立性基準を踏まえ、独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性を担保するための基準を明らかにすることを目的として、全監査役の同意のもと、キヤノンマーケティングジャパン取締役会の承認により、「独立社外役員の独立性判断基準」を制定しております。
なお、キヤノンマーケティングジャパンの独立社外取締役及び独立社外監査役は、当該「独立性判断基準」を満たしており、取締役会の透明性とアカウンタビリティの維持向上に貢献する役割を担っております。
社外取締役の大澤善雄氏は、長年にわたり総合商社並びにITサービス企業の経営者として要職を歴任し、会社経営に関わる豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会13回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外取締役の長谷部敏治氏は、長年にわたり通信会社並びに広告会社の経営者として要職を歴任し、会社経営に関わる豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会13回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外取締役の河本宏子氏は、長年にわたり航空会社においてサービス品質向上や女性活躍推進担当として要職を歴任し、会社経営、サービス業、更にはダイバーシティの視点からも豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会13回のうち、就任後に開催された10回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の橋本巌氏は、長年にわたり保険会社における経営に携わり、豊富な経験と幅広い見識を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会13回すべて、また、当事業年度開催の監査役会16回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の鈴木清純氏は、長年にわたりキヤノングループにおいて、法令遵守体制・リスク管理体制の整備等を含めた法務及び内部監査業務に携わり、その豊富な経験と卓越した専門的見識を有していることから、社外監査役として選任しております。
社外監査役の長谷川茂男氏は、直接会社経営に関与した経験はありませんが、公認会計士として長年培った企業会計に関する豊富な知識と経験を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会13回すべて、また、当事業年度開催の監査役会16回すべてに出席し、公認会計士としての見識に基づき適宜発言を行っております。
「独立社外役員の独立性判断基準」
1.キヤノンマーケティングジャパングループ(キヤノンマーケティングジャパン及びその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者若しくはキヤノンマーケティングジャパングループの主要な取引先又はそれらの業務執行者
2.キヤノンマーケティングジャパンの大株主又はその業務執行者
3.キヤノンマーケティングジャパングループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
4.キヤノンマーケティングジャパングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
5.キヤノンマーケティングジャパングループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度のいずれかにおいてそうであった者を含む。)
6.社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
7.各号に該当する者のうち、会社の取締役、執行役、執行役員、専門アドバイザリーファームのパートナー等、重要な地位にあるものの近親者(配偶者及び二親等以内の親族)
4)社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、監査役と随時、情報交換を行っております。また、内部監査部門から内部監査の実施状況について四半期ごとに発信され、情報共有が行われる体制が整備されております。会計監査人による会計監査の結果については、取締役会で報告を受けております。
社外監査役は、内部監査に係る年次計画・方針について内部監査部門から説明を受けております。内部監査の実施状況については四半期ごとに報告を受けております。また、必要に応じて随時、情報交換を行っております。
内部監査部門は、監査役が要望した事項について、協議のうえ監査役及び監査役会の事務を補助することになっております。また、社外監査役は会計監査人との間で期初に監査計画を協議し、定期的な監査結果の報告及び適宜行う会合を通じて、情報及び意見交換を行うほか、必要に応じて会計監査人の往査及び監査講評に立ち会う等により監査の充実を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
(注) 1 取締役大澤善雄、長谷部敏治及び河本宏子の3氏は社外取締役であります。
2 監査役橋本巌、松本信利及び長谷川茂男の3氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は2023年3月29日開催の定時株主総会から1年であります。
4 監査役谷瀬正俊、橋本巌及び松本信利の3氏の任期は2020年3月26日開催の定時株主総会から4年であります。
5 監査役濱田史朗、長谷川茂男の両氏の任期は2022年3月29日開催の定時株主総会から4年であります。
② 社外役員の状況
1)社外取締役及び社外監査役の員数
キヤノンマーケティングジャパンの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
2)社外取締役及び社外監査役とキヤノンマーケティングジャパンとの関係
社外取締役の大澤善雄氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である住友商事(株)及びSCSK(株)の出身者であります。住友商事(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、SCSK(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の長谷部敏治氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先であるエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ(株)及び(株)エヌ・ティ・ティ・アド(同社の子会社を含む。以下同じ。)の出身者であります。エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、(株)エヌ・ティ・ティ・アドとキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の河本宏子氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である全日本空輸(株)の出身者であります。全日本空輸(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、同氏は、(株)ANA総合研究所の顧問を務めております。(株)ANA総合研究所とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の橋本巌氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である損害保険ジャパン(株)の出身者であります。同社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の松本信利氏は、キヤノンマーケティングジャパンの親会社であるキヤノン(株)の出身者であります。同社では財務経理統括センター財務部長として経理業務を担当しました。
社外監査役の長谷川茂男氏は、有限責任監査法人トーマツの出身者であります。キヤノンマーケティングジャパン監査役就任以前(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度よりも前)に同監査法人を退所しております。
キヤノンマーケティングジャパンは、いずれの社外取締役及び社外監査役との間にも、特別な利害関係はありません。
なお、資本的関係につきましては、各社外取締役及び社外監査役のキヤノンマーケティングジャパン株式の保有状況を「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」に記載しております。
また、社外取締役の大澤善雄氏、長谷部敏治氏、河本宏子氏、社外監査役の橋本巌氏、長谷川茂男氏は、東京証券取引所が定める独立役員としての届け出を行っております。
3)社外取締役及び社外監査役の機能及び役割、独立性、選任状況に関する考え方
キヤノンマーケティングジャパンは、金融商品取引所が定めるコーポレートガバナンス・コード(原則4-9)及び独立性基準を踏まえ、独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性を担保するための基準を明らかにすることを目的として、全監査役の同意のもと、キヤノンマーケティングジャパン取締役会の承認により、「独立社外役員の独立性判断基準」を制定しております。
なお、キヤノンマーケティングジャパンの独立社外取締役及び独立社外監査役は、当該「独立性判断基準」を満たしており、取締役会の透明性とアカウンタビリティの維持向上に貢献する役割を担っております。
社外取締役の大澤善雄氏は、長年にわたり総合商社並びにITサービス企業の経営者として要職を歴任し、会社経営に関わる豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会13回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外取締役の長谷部敏治氏は、長年にわたり通信会社並びに広告会社の経営者として要職を歴任し、会社経営に関わる豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会13回のうち、就任後に開催された10回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の橋本巌氏は、長年にわたり保険会社における経営に携わり、豊富な経験と幅広い見識を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会13回すべて、また、当事業年度開催の監査役会17回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の松本信利氏は、キヤノン(株)において長年経理業務を担当し、その豊富な経験と卓越した専門的見識を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会13回すべて、また、当事業年度開催の監査役会17回すべてに出席し、経理業務に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の長谷川茂男氏は、直接会社経営に関与した経験はありませんが、公認会計士として長年培った企業会計に関する豊富な知識と経験を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会13回すべて、また、当事業年度開催の監査役会17回すべてに出席し、公認会計士としての見識に基づき適宜発言を行っております。
「独立社外役員の独立性判断基準」
1.キヤノンマーケティングジャパングループ(キヤノンマーケティングジャパン及びその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者若しくはキヤノンマーケティングジャパングループの主要な取引先又はそれらの業務執行者
2.キヤノンマーケティングジャパンの大株主又はその業務執行者
3.キヤノンマーケティングジャパングループから多額の寄付を受けている者又はその業務執行者
4.キヤノンマーケティングジャパングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
5.キヤノンマーケティングジャパングループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度のいずれかにおいてそうであった者を含む。)
6.社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
7.各号に該当する者のうち、会社の取締役、執行役、執行役員、専門アドバイザリーファームのパートナー等、重要な地位にあるものの近親者(配偶者及び二親等以内の親族)
4)社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、監査役と随時、情報交換を行っております。また、内部監査部門から内部監査の実施状況について四半期ごとに発信され、情報共有が行われる体制が整備されております。会計監査人による会計監査の結果については、取締役会で報告を受けております。
社外監査役は、内部監査に係る年次計画・方針について内部監査部門から説明を受けております。内部監査の実施状況については四半期ごとに報告を受けております。また必要に応じて随時、情報交換を行っております。内部監査部門は、監査役が要望した事項について、協議のうえ監査役及び監査役会の事務を補助することになっております。また、社外監査役は会計監査人との間で期初に監査計画を協議し、定期的な監査結果の報告及び適宜行う会合を通じて、情報及び意見交換を行うほか、必要に応じて会計監査人の往査及び監査講評に立ち会う等により監査の充実を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 12名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 取締役土橋昭夫、大澤善雄及び長谷部敏治の3氏は社外取締役であります。
2 監査役橋本巌、松本信利及び長谷川茂男の3氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は2022年3月29日開催の定時株主総会から1年であります。
4 監査役谷瀬正俊、橋本巌及び松本信利の3氏の任期は2020年3月26日開催の定時株主総会から4年であります。
5 監査役濱田史朗、長谷川茂男の両氏の任期は2022年3月29日開催の定時株主総会から4年であります。
② 社外役員の状況
1)社外取締役及び社外監査役の員数
キヤノンマーケティングジャパンの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
2)社外取締役及び社外監査役とキヤノンマーケティングジャパンとの関係
社外取締役の土橋昭夫氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である双日(株)の出身者であります。同社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の大澤善雄氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である住友商事(株)及びSCSK(株)の出身者であります。住友商事(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、SCSK(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の長谷部敏治氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先であるエヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ(株)及び(株)エヌ・ティ・ティ・アド(同社の子会社を含む。以下同じ。)の出身者であります。エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、(株)エヌ・ティ・ティ・アドとキヤノンマーケティングジャパンとの間には事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の橋本巌氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である損害保険ジャパン(株)の出身者であります。同社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、事業取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の松本信利氏は、キヤノンマーケティングジャパンの親会社であるキヤノン(株)の出身者であります。同社では財務経理統括センター財務部長として経理業務を担当しました。
社外監査役の長谷川茂男氏は、有限責任監査法人トーマツの出身者であります。キヤノンマーケティングジャパン監査役就任以前(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度よりも前)に同監査法人を退所しております。
キヤノンマーケティングジャパンは、いずれの社外取締役及び社外監査役との間にも、特別な利害関係はありません。
なお、資本的関係につきましては、各社外取締役及び社外監査役のキヤノンマーケティングジャパン株式の保有状況を「第4 提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」に記載しております。
また、社外取締役の土橋昭夫氏、大澤善雄氏、長谷部敏治氏、社外監査役の橋本巌氏、長谷川茂男氏は、東京証券取引所が定める独立役員としての届け出を行っております。
3)社外取締役及び社外監査役の機能及び役割、独立性、選任状況に関する考え方
キヤノンマーケティングジャパンは、金融商品取引所が定めるコーポレートガバナンス・コード(原則4-9)及び独立性基準を踏まえ独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性を担保するための基準を明らかにすることを目的として、全監査役の同意のもと、キヤノンマーケティングジャパン取締役会の承認により「独立社外役員の独立性判断基準」を制定しております。
なお、キヤノンマーケティングジャパンの独立社外取締役及び独立社外監査役は、当該「独立性判断基準」を満たしており、取締役会の透明性とアカウンタビリティの維持向上に貢献する役割を担っております。
社外取締役の土橋昭夫氏は、長年にわたり総合商社の経営者として活躍し、会社経営に関る豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会16回のうち、15回に出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外取締役の大澤善雄氏は、長年にわたり総合商社並びにITサービス企業の経営者として活躍し、会社経営に関る豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会16回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の橋本巌氏は、長年にわたり保険会社における経営に携わり、豊富な経験と幅広い見識を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会16回すべてに出席し、また、当事業年度開催の監査役会17回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の松本信利氏は、キヤノン(株)において長年経理業務を担当し、その豊富な経験と卓越した専門的見識を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会16回すべてに出席し、また、当事業年度開催の監査役会17回すべてに出席し、経理業務に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の長谷川茂男氏は、直接会社経営に関与した経験はありませんが、公認会計士として長年培った企業会計に関する豊富な知識と経験を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会16回すべて、また、当事業年度開催の監査役会17回すべてに出席し、公認会計士としての見識に基づき適宜発言を行っております。
「独立社外役員の独立性判断基準」
1.キヤノンマーケティングジャパングループ(キヤノンマーケティングジャパン及びその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者もしくはキヤノンマーケティングジャパングループの主要な取引先またはそれらの業務執行者
2.キヤノンマーケティングジャパンの大株主またはその業務執行者
3.キヤノンマーケティングジャパングループから多額の寄付を受けている者またはその業務執行者
4.キヤノンマーケティングジャパングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
5.キヤノンマーケティングジャパングループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度のいずれかにおいてそうであった者を含む。)
6.社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
7.各号に該当する者のうち、会社の取締役、執行役、執行役員、専門アドバイザリーファームのパートナー等、重要な地位にあるものの近親者(配偶者及び二親等以内の親族)
4)社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、監査役と随時、情報交換を行っております。また、内部監査部門から内部監査の実施状況について四半期ごとに発信され、情報共有が行われる体制が整備されております。会計監査人による会計監査の結果については、取締役会で報告を受けています。
社外監査役は、内部監査に係る年次計画・方針について内部監査部門から説明を受けています。内部監査の実施状況については四半期ごとに報告を受けています。また必要に応じて随時、情報交換を行っております。内部監査部門は、監査役が要望した事項について、協議のうえ監査役及び監査役会の事務を補助することになっております。また、社外監査役は会計監査人との間で期初に監査計画を協議し、定期的な監査結果の報告及び適宜行う会合を通じて、情報及び意見交換を行うほか、必要に応じて会計監査人の往査及び監査講評に立ち会う等により監査の充実を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 取締役土橋昭夫、大澤善雄の両氏は社外取締役であります。
2 監査役橋本巌、松本信利及び長谷川茂男の3氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は2021年3月26日開催の定時株主総会から1年であります。
4 監査役井上伸一、長谷川茂男の両氏の任期は2018年3月28日開催の定時株主総会から4年であります。
5 監査役谷瀬正俊、橋本巌及び松本信利の3氏の任期は2020年3月26日開催の定時株主総会から4年であります。
② 社外役員の状況
1)社外取締役及び社外監査役の員数
キヤノンマーケティングジャパンの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
2)社外取締役及び社外監査役とキヤノンマーケティングジャパンとの関係
社外取締役の土橋昭夫氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である双日(株)の出身者であります。同社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、オフィス機器保守等の取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の大澤善雄氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である住友商事(株)及びSCSK(株)の出身者であります。住友商事(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、ソフトウェア販売等の取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、SCSK(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、IT機器及びオフィス機器販売等の取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の橋本巌氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である損害保険ジャパン(株)の出身者であります。同社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、オフィス機器販売等の取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の松本信利氏は、キヤノンマーケティングジャパンの親会社であるキヤノン(株)の出身者であります。同社では財務経理統括センター財務部長として経理業務を担当しました。
社外監査役の長谷川茂男氏は、有限責任監査法人トーマツの出身者であります。キヤノンマーケティングジャパン監査役就任以前(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度よりも前)に同監査法人を退所しております。
キヤノンマーケティングジャパンは、いずれの社外取締役及び社外監査役との間にも、特別な利害関係はありません。
なお、資本的関係につきましては、各社外取締役及び社外監査役のキヤノンマーケティングジャパン株式の保有状況を「第4 提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」に記載しております。
また、社外取締役の土橋昭夫氏、大澤善雄氏、社外監査役の橋本巌氏、長谷川茂男氏は、東京証券取引所が定める独立役員としての届け出を行っております。
3)社外取締役及び社外監査役の機能及び役割、独立性、選任状況に関する考え方
キヤノンマーケティングジャパンは、金融商品取引所が定めるコーポレートガバナンス・コード(原則4-9)及び独立性基準を踏まえ独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性を担保するための基準を明らかにすることを目的として、全監査役の同意のもと、キヤノンマーケティングジャパン取締役会の承認により「独立社外役員の独立性判断基準」を制定しております。
なお、キヤノンマーケティングジャパンの独立社外取締役及び独立社外監査役は、当該「独立性判断基準」を満たしており、取締役会の透明性とアカウンタビリティの維持向上に貢献する役割を担っております。
社外取締役の土橋昭夫氏は、長年にわたり総合商社の経営者として活躍し、会社経営に関る豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会18回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外取締役の大澤善雄氏は、長年にわたり総合商社並びにITサービス企業の経営者として活躍し、会社経営に関る豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会18回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の橋本巌氏は、長年にわたり保険会社における経営に携わり、豊富な経験と幅広い見識を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会18回のうち、就任後に開催された取締役会13回すべてに出席し、また、当事業年度開催の監査役会17回のうち、就任後に開催された10回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の松本信利氏は、キヤノン(株)において長年経理業務を担当し、その豊富な経験と卓越した専門的見識を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会18回のうち、就任後に開催された取締役会13回すべてに出席し、また、当事業年度開催の監査役会17回のうち、就任後に開催された10回すべてに出席し、経理業務に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の長谷川茂男氏は、直接会社経営に関与した経験はありませんが、公認会計士として長年培った企業会計に関する豊富な知識と経験を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会18回すべて、また、当事業年度開催の監査役会17回すべてに出席し、公認会計士としての見識に基づき適宜発言を行っております。
「独立社外役員の独立性判断基準」
1.キヤノンマーケティングジャパングループ(キヤノンマーケティングジャパン及びその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者もしくはキヤノンマーケティングジャパングループの主要な取引先またはそれらの業務執行者
2.キヤノンマーケティングジャパンの大株主またはその業務執行者
3.キヤノンマーケティングジャパングループから多額の寄付を受けている者またはその業務執行者
4.キヤノンマーケティングジャパングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
5.キヤノンマーケティングジャパングループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度のいずれかにおいてそうであった者を含む。)
6.社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
7.各号に該当する者のうち、会社の取締役、執行役、執行役員、専門アドバイザリーファームのパートナー等、重要な地位にあるものの近親者(配偶者及び二親等以内の親族)
4)社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、監査役と随時、情報交換を行っております。また、内部監査部門から内部監査の実施状況について四半期ごとに発信され、情報共有が行われる体制が整備されております。会計監査人による会計監査の結果については、取締役会で報告を受けています。
社外監査役は、内部監査に係る年次計画・方針について内部監査部門から説明を受けています。内部監査の実施状況については四半期ごとに報告を受けています。また必要に応じて随時、情報交換を行っております。内部監査部門は、監査役が要望した事項について、協議のうえ監査役及び監査役会の事務を補助することになっております。また、社外監査役は会計監査人との間で期初に監査計画を協議し、定期的な監査結果の報告及び適宜行う会合を通じて、情報及び意見交換を行うほか、必要に応じて会計監査人の往査及び監査講評に立ち会う等により監査の充実を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 取締役土橋昭夫、大澤善雄の両氏は社外取締役であります。
2 監査役橋本巌、松本信利及び長谷川茂男の3氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は2020年3月26日開催の定時株主総会から1年であります。
4 監査役井上伸一、長谷川茂男の両氏の任期は2018年3月28日開催の定時株主総会から4年であります。
5 監査役谷瀬正俊、橋本巌及び松本信利の3氏の任期は2020年3月26日開催の定時株主総会から4年であります。
② 社外役員の状況
1)社外取締役及び社外監査役の員数
キヤノンマーケティングジャパンの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
2)社外取締役及び社外監査役とキヤノンマーケティングジャパンとの関係
社外取締役の土橋昭夫氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である双日(株)の出身者であります。同社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、オフィス機器保守等の取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外取締役の大澤善雄氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である住友商事(株)及びSCSK(株)の出身者であります。住友商事(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、オフィス機器販売等の取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。また、SCSK(株)とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、IT機器及びオフィス機器販売等の取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の橋本巌氏は、キヤノンマーケティングジャパンの取引先である損害保険ジャパン日本興亜(株)の出身者であります。同社とキヤノンマーケティングジャパンとの間には、オフィス機器販売等の取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
社外監査役の松本信利氏は、キヤノンマーケティングジャパンの親会社であるキヤノン(株)の出身者であります。同社では財務経理統括センター財務部長として経理業務を担当しました。
社外監査役の長谷川茂男氏は、有限責任監査法人トーマツの出身者であります。有限責任監査法人トーマツとキヤノンマーケティングジャパンとの間には、オフィス機器保守等の取引がありますが、その年間取引額は、同社及びキヤノンマーケティングジャパンそれぞれの連結売上高の1%に満たない額であります。
キヤノンマーケティングジャパンは、いずれの社外取締役及び社外監査役との間にも、特別な利害関係はありません。
なお、資本的関係につきましては、各社外取締役及び社外監査役のキヤノンマーケティングジャパン株式の保有状況を「第4 提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等 (2)役員の状況」に記載しております。
また、社外取締役の土橋昭夫氏、大澤善雄氏、社外監査役の橋本巌氏、長谷川茂男氏は、東京証券取引所が定める独立役員としての届け出を行っております。
3)社外取締役及び社外監査役の機能及び役割、独立性、選任状況に関する考え方
キヤノンマーケティングジャパンは、金融商品取引所が定めるコーポレートガバナンス・コード(原則4-9)及び独立性基準を踏まえ独立社外取締役及び独立社外監査役の独立性を担保するための基準を明らかにすることを目的として、全監査役の同意のもと、キヤノンマーケティングジャパン取締役会の承認により「独立社外役員の独立性判断基準」を制定しております。
なお、キヤノンマーケティングジャパンの独立社外取締役及び独立社外監査役は、当該「独立性判断基準」を満たしており、取締役会の透明性とアカウンタビリティの維持向上に貢献する役割を担っております。
社外取締役の土橋昭夫氏は、長年にわたり総合商社の経営者として活躍し、会社経営に関る豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会16回のうち14回に出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外取締役の大澤善雄氏は、長年にわたり総合商社並びにITサービス企業の経営者として活躍し、会社経営に関る豊富な経験と卓越した見識を有していることから、社外取締役として選任しております。当事業年度開催の取締役会16回すべてに出席し、企業経営に係る経験と見識に基づき適宜発言を行っております。
社外監査役の橋本巌氏は、長年にわたり保険会社における経営に携わり、豊富な経験と幅広い見識を有していることから、社外監査役として選任しております。
社外監査役の松本信利氏は、キヤノン(株)において長年経理業務を担当し、その豊富な経験と卓越した専門的見識を有していることから、社外監査役として選任しております。
社外監査役の長谷川茂男氏は、直接会社経営に関与した経験はありませんが、公認会計士として長年培った企業会計に関する豊富な知識と経験を有していることから、社外監査役として選任しております。当事業年度開催の取締役会16回のうち15回、また、当事業年度開催の監査役会20回すべてに出席し、公認会計士としての見識に基づき適宜発言を行っております。
「独立社外役員の独立性判断基準」
1.キヤノンマーケティングジャパングループ(キヤノンマーケティングジャパン及びその子会社をいう。以下同じ。)を主要な取引先とする者もしくはキヤノンマーケティングジャパングループの主要な取引先またはそれらの業務執行者
2.キヤノンマーケティングジャパンの大株主またはその業務執行者
3.キヤノンマーケティングジャパングループから多額の寄付を受けている者またはその業務執行者
4.キヤノンマーケティングジャパングループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者をいう。)
5.キヤノンマーケティングジャパングループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士(キヤノンマーケティングジャパンの直前3事業年度のいずれかにおいてそうであった者を含む。)
6.社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
7.各号に該当する者のうち、会社の取締役、執行役、執行役員、専門アドバイザリーファームのパートナー等、重要な地位にあるものの近親者(配偶者及び二親等以内の親族)
4)社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、監査役と随時、情報交換を行っております。また、内部監査部門から内部監査の実施状況について四半期ごとに発信され、情報共有が行われる体制が整備されております。会計監査人による会計監査の結果については、取締役会で報告を受けています。
社外監査役は、内部監査に係る年次計画・方針について内部監査部門から説明を受けています。内部監査の実施状況については四半期ごとに報告を受けています。また必要に応じて随時、情報交換を行っております。内部監査部門は、監査役が要望した事項について、協議のうえ監査役及び監査役会の事務を補助することになっております。また、社外監査役は会計監査人との間で期初に監査計画を協議し、定期的な監査結果の報告及び適宜行う会合を通じて、情報及び意見交換を行うほか、必要に応じて会計監査人の往査及び監査講評に立ち会う等により監査の充実を図っております。
男性 11名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
(注) 1 取締役土橋昭夫、大澤善雄の両氏は社外取締役であります。
2 監査役手戸邦彦、楠美信泰及び長谷川茂男の3氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は2019年3月27日開催の定時株主総会から1年であります。
4 監査役清水正博、手戸邦彦及び楠美信泰の3氏の任期は2016年3月29日開催の定時株主総会から4年であります。
5 監査役井上伸一、長谷川茂男の両氏の任期は2018年3月28日開催の定時株主総会から4年であります。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
グループ企画担当 |
取締役 |
グループ企画担当 |
松阪 喜幸 |
平成30年4月1日 |
|
取締役 |
BPO機能ユニット担当 |
取締役 |
BPO機能ユニット担当 |
足立 正親 |
平成30年4月1日 |
|
グループITS担当 |
BPO機能ユニット担当 |
平成30年7月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
取締役 |
グループ企画担当 |
取締役 |
グループ企画担当 |
松阪 喜幸 |
平成30年4月1日 |
|
取締役 |
BPO機能ユニット担当 |
取締役 |
BPO機能ユニット担当 |
足立 正親 |
平成30年4月1日 |
男性 12名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
坂田 正弘 |
昭和28年4月11日生 |
昭和52年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)3 |
27,200 |
|
平成15年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンMA販売事業部長 |
||||||
|
平成18年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役 |
||||||
|
平成21年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務取締役 |
||||||
|
平成23年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役 |
||||||
|
平成23年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員 |
||||||
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン専務執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンビジネスソリューションカンパニープレジデント |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン代表取締役社長(現在) |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン社長執行役員(現在) |
||||||
|
代表取締役 |
|
臼居 裕 |
昭和28年11月29日生 |
昭和52年4月 |
キヤノン㈱入社 |
(注)3 |
17,400 |
|
平成19年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役 |
||||||
|
平成23年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員 |
||||||
|
平成26年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役 |
||||||
|
平成27年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンCSR本部、総務・人事本部 担当(現在) |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン専務執行役員(現在) |
||||||
|
平成28年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン法務・知的財産本部、調達本部、ロジスティクス本部担当(現在) |
||||||
|
平成30年1月 |
キヤノンマーケティングジャパングループCSR、グループ総務・人事、グループ法務・知的財産、グループ調達、グループロジスティクス担当(現在) |
||||||
|
平成30年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン代表取締役専務(現在) |
||||||
|
取締役 |
マーケティング統括部門副統括部門長 |
松阪 喜幸 |
昭和31年11月12日生 |
昭和54年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)3 |
14,457 |
|
平成17年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンコミュニケーション本部長 |
||||||
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) |
||||||
|
平成27年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンコミュニケーション本部担当 |
||||||
|
平成28年7月 |
キヤノンマーケティングジャパン総合企画本部担当 |
||||||
|
平成30年1月 |
キヤノンマーケティングジャパングループ企画、企画本部担当(現在) |
||||||
|
平成30年2月 |
キヤノンマーケティングジャパングループコミュニケーション担当(現在) |
||||||
|
平成30年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン専務執行役員(現在) |
||||||
|
取締役 |
エンタープライズビジネスユニット長 |
足立 正親 |
昭和35年3月30日生 |
昭和57年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)3 |
7,942 |
|
平成21年7月 |
キヤノンマーケティングジャパンビジネスソリューションカンパニーMA販売事業部長 |
||||||
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員(現在) |
||||||
|
平成27年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンビジネスソリューションカンパニープレジデント |
||||||
|
平成30年1月 |
キヤノンマーケティングジャパンBPO機能ユニット担当(現在) |
||||||
|
平成30年3月 |
キヤノンITソリューションズ㈱ 代表取締役社長(現在) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
経理本部長 |
濱田 史朗 |
昭和36年8月31日生 |
昭和59年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)3 |
6,252 |
|
平成23年4月 |
キヤノンITソリューションズ㈱ 管理本部副本部長 |
||||||
|
平成25年7月 |
キヤノンマーケティングジャパン経理本部長(現在) |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員(現在) |
||||||
|
平成30年1月 |
キヤノンマーケティングジャパングループ経理、グループ監査担当(現在) |
||||||
|
取締役 |
|
土橋 昭夫 |
昭和24年1月2日生 |
昭和47年4月 |
日綿實業㈱(現 双日㈱)入社 |
(注)3 |
0 |
|
平成16年4月 |
双日㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成17年6月 |
双日ホールディングス㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成17年10月 |
双日ホールディングス㈱と双日㈱合併により双日㈱に商号変更 |
||||||
|
|
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年4月 |
同社㈱代表取締役会長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成24年6月 |
同社特別顧問 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社顧問(現在) |
||||||
|
平成27年6月 |
OSJBホールディングス㈱社外取締役 |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン社外取締役(現在) |
||||||
|
平成29年6月 |
前田建設工業㈱社外取締役(現在) |
||||||
|
取締役 |
|
大澤 善雄 |
昭和27年1月22日生 |
昭和50年4月 |
住友商事㈱入社 |
(注)3 |
0 |
|
平成15年6月 |
住商情報システム㈱(現SCSK㈱)取締役兼務 |
||||||
|
平成17年4月 |
住友商事㈱執行役員 |
||||||
|
平成20年4月 |
同社常務執行役員 |
||||||
|
平成20年6月 |
同社代表取締役常務執行役員 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社代表取締役専務執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社代表取締役社長付 |
||||||
|
|
SCSK㈱顧問 |
||||||
|
平成25年6月 |
SCSK㈱代表取締役社長兼COO |
||||||
|
平成27年4月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成28年4月 |
同社取締役会長 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成30年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン社外取締役(現在) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
|
清水 正博 |
昭和30年7月25日生 |
昭和54年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)4 |
10,962 |
|
平成21年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン監査室長 |
||||||
|
平成24年1月 |
キヤノンマーケティングジャパングループ総合監査室長 |
||||||
|
平成25年1月 |
キヤノンマーケティングジャパン経理本部上席スタッフ |
||||||
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
井上 伸一 |
昭和33年2月22日生 |
昭和58年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)5 |
9,200 |
|
平成15年1月 |
キヤノンマーケティングジャパンディストリビューション・カンパニー本部長 |
||||||
|
平成20年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役 |
||||||
|
平成23年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 |
||||||
|
平成24年3月 |
キヤノンITソリューションズ㈱ 取締役 |
||||||
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員 |
||||||
|
平成26年3月 |
キヤノンITソリューションズ㈱ 専務執行役員 |
||||||
|
平成30年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
手戸 邦彦 |
昭和32年1月1日生 |
昭和55年4月 |
キヤノン㈱入社 |
(注)4 |
400 |
|
平成17年1月 |
同社映像事務機事業本部映像事務機グローバル生産統括センター取手映像事務機企画部担当部長 |
||||||
|
平成19年7月 |
同社映像事務機事業本部映像事務機経理部長 |
||||||
|
平成21年12月 |
Canon U.S.A., Inc. Senior Vice President, CFO & Treasurer |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) |
|
常勤監査役 |
|
楠美 信泰 |
昭和34年1月20日生 |
昭和56年4月 |
安田火災海上保険㈱入社 |
(注)4 |
900 |
|
平成17年4月 |
㈱損害保険ジャパン横浜自動車営業部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
同社静岡支店長 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社執行役員鹿児島支店長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社常務執行役員静岡本部長 |
||||||
|
|
日本興亜損害保険㈱常務執行役員静岡本部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
NKSJひまわり生命保険㈱取締役専務執行役員 |
||||||
|
平成26年9月 |
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険㈱取締役専務執行役員 |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) |
||||||
|
監査役 |
|
長谷川 茂男 |
昭和27年1月1日生 |
昭和55年7月 |
公認会計士登録 |
(注)5 |
2,000 |
|
平成18年1月 |
監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)グローバル・サービス・グループ グループ長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同監査法人IFRSセンター・オブ・エクセレンス リーダー |
||||||
|
平成24年4月 |
中央大学専門職大学院国際会計研究科特任教授(現在) |
||||||
|
平成26年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役 |
||||||
|
平成30年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン監査役(現在) |
||||||
|
計 |
96,713 |
||||||
(注) 1 取締役土橋昭夫、大澤善雄の両氏は社外取締役であります。
2 監査役手戸邦彦、楠美信泰及び長谷川茂男の3氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は平成30年3月28日開催の定時株主総会から1年であります。
4 監査役清水正博、手戸邦彦及び楠美信泰の3氏の任期は平成28年3月29日開催の定時株主総会から4年であります。
5 監査役井上伸一、長谷川茂男の両氏の任期は平成30年3月28日開催の定時株主総会から4年であります。
男性 15名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
村瀬 治男 |
昭和14年11月29日生 |
昭和38年4月 |
キヤノン㈱入社 |
(注)3 |
94,600 |
|
平成2年2月 |
キヤノンU.S.A.,Inc.執行副社長 |
||||||
|
平成3年3月 |
キヤノン㈱取締役 |
||||||
|
平成5年3月 |
キヤノンU.S.A.,Inc.社長 |
||||||
|
平成8年3月 |
キヤノン㈱常務取締役 |
||||||
|
平成11年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン代表取締役社長 |
||||||
|
平成11年3月 |
キヤノン㈱取締役 |
||||||
|
平成21年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン代表取締役会長(現在) |
||||||
|
平成23年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン会長執行役員 |
||||||
|
代表取締役 |
|
坂田 正弘 |
昭和28年4月11日生 |
昭和52年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)3 |
24,300 |
|
平成15年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンMA販売事業部長 |
||||||
|
平成18年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役 |
||||||
|
平成21年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務取締役 |
||||||
|
平成23年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役 |
||||||
|
平成23年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員 |
||||||
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン専務執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンビジネスソリューションカンパニープレジデント |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン代表取締役社長(現在) |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン社長執行役員(現在) |
||||||
|
取締役 |
|
臼居 裕 |
昭和28年11月29日生 |
昭和52年4月 |
キヤノン㈱入社 |
(注)3 |
15,800 |
|
平成19年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役 |
||||||
|
平成23年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員 |
||||||
|
平成26年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) |
||||||
|
平成27年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン総務・人事本部、CSR本部 担当(現在) |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン専務執行役員(現在) |
||||||
|
平成28年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン法務・知的財産本部、調達本部、ロジスティクス本部担当(現在) |
||||||
|
取締役 |
イメージン |
八木 耕一 |
昭和29年7月27日生 |
昭和53年4月 |
キヤノン㈱入社 |
(注)3 |
8,800 |
|
平成20年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンカメラ販売事業部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役 |
||||||
|
平成23年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 |
||||||
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員(現在) |
||||||
|
平成26年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) |
||||||
|
平成26年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンイメージングシステムカンパニープレジデント(現在) |
||||||
|
取締役 |
ITSカンパニープレジデント |
神森 晶久 |
昭和27年8月9日生 |
昭和54年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)3 |
7,800 |
|
平成23年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 |
||||||
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員(現在) |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンITソリューションズ㈱代表取締役社長社長執行役員(現在) |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンソフトウェア㈱代表取締役社長(現在) |
||||||
|
平成28年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンITSカンパニープレジデント(現在) |
||||||
|
取締役 |
総合企画 |
松阪 喜幸 |
昭和31年11月12日生 |
昭和54年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)3 |
12,957 |
|
平成17年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンコミュニケーション本部長 |
||||||
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役常務執行役員(現在) |
||||||
|
平成27年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンコミュニケーション本部担当 |
||||||
|
平成28年7月 |
キヤノンマーケティングジャパン総合企画本部担当(現在) |
||||||
|
平成29年1月 |
キヤノンマーケティングジャパンブランドコミュニケーション本部担当(現在) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
ビジネスソ |
足立 正親 |
昭和35年3月30日生 |
昭和57年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)3 |
6,142 |
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 |
||||||
|
平成25年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンビジネスソリューションカンパニーBS直販統括部門担当(現在) |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) |
||||||
|
平成27年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員(現在) |
||||||
|
平成27年4月 |
キヤノンマーケティングジャパンビジネスソリューションカンパニープレジデント(現在) |
||||||
|
取締役 |
経理本部長 |
濱田 史朗 |
昭和36年8月31日生 |
昭和59年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)3 |
3,752 |
|
平成23年4月 |
キヤノンITソリューションズ㈱管理本部副本部長 |
||||||
|
平成25年7月 |
キヤノンマーケティングジャパン経理本部長(現在) |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員(現在) |
||||||
|
取締役 |
|
土居 範久 |
昭和14年7月11日生 |
平成15年4月 |
慶應義塾大学名誉教授(現在) |
(注)3 |
1,400 |
|
平成15年10月 |
特定非営利活動法人 日本セキュリティ監査協会会長(現在) |
||||||
|
平成17年6月 |
文部科学省 未来社会実現のためのICT基盤技術の研究開発プログラム プログラムディレクター(現在) |
||||||
|
平成21年4月 |
国立研究開発法人 科学技術振興機構 社会技術研究開発センター 参与(現在) |
||||||
|
平成26年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) |
||||||
|
取締役 |
|
土橋 昭夫 |
昭和24年1月2日生 |
昭和47年4月 |
日綿實業㈱(現 双日㈱)入社 |
(注)3 |
0 |
|
平成15年4月 |
ニチメン・日商岩井ホールディングス㈱執行役員 |
||||||
|
|
ニチメン㈱代表取締役専務、専務執行役員 |
||||||
|
平成15年12月 |
ニチメン㈱代表取締役、取締役社長兼CEO |
||||||
|
平成16年4月 |
双日㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成16年6月 |
ニチメン・日商岩井ホールディングス㈱取締役(非常勤) |
||||||
|
平成16年7月 |
双日ホールディングス㈱(ニチメン・日商岩井ホールディングス㈱から商号変更)取締役(非常勤) |
||||||
|
平成17年6月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成17年10月 |
双日ホールディングス㈱と双日㈱合併により双日㈱に商号変更 |
||||||
|
|
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年4月 |
同社㈱代表取締役会長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成24年6月 |
同社特別顧問 |
||||||
|
平成26年6月 |
同社顧問(現在) |
||||||
|
平成27年6月 |
OSJBホールディングス㈱取締役(現在) |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
清水 正博 |
昭和30年7月25日生 |
昭和54年4月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)4 |
10,262 |
|
平成21年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン監査室長 |
||||||
|
平成24年1月 |
キヤノンマーケティングジャパングループ総合監査室長 |
||||||
|
平成25年1月 |
キヤノンマーケティングジャパン経理本部上席スタッフ |
||||||
|
平成25年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
|
尾垣 文雄 |
昭和32年1月3日生 |
昭和59年2月 |
キヤノンマーケティングジャパン入社 |
(注)5 |
8,881 |
|
平成15年4月 |
キヤノンITソリューションズ㈱経理部長 |
||||||
|
平成16年1月 |
同社管理本部長 |
||||||
|
平成18年1月 |
同社執行役員 |
||||||
|
平成19年7月 |
同社取締役執行役員 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社取締役上席執行役員 |
||||||
|
平成26年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
長谷川 茂男 |
昭和27年1月1日生 |
昭和55年7月 |
公認会計士登録 |
(注)5 |
1,800 |
|
平成18年1月 |
監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)グローバル・サービス・グループ グループ長 |
||||||
|
平成22年6月 |
同監査法人IFRSセンター・オブ・エクセレンス リーダー |
||||||
|
平成24年4月 |
中央大学専門職大学院国際会計研究科特任教授(現在) |
||||||
|
平成26年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
手戸 邦彦 |
昭和32年1月1日生 |
昭和55年4月 |
キヤノン㈱入社 |
(注)4 |
0 |
|
平成17年1月 |
同社映像事務機事業本部映像事務機グローバル生産統括センター取手映像事務機企画部担当部長 |
||||||
|
平成19年7月 |
同社映像事務機事業本部映像事務機経理部長 |
||||||
|
平成21年12月 |
Canon U.S.A., Inc. Senior Vice President, CFO & Treasurer |
||||||
|
平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
楠美 信泰 |
昭和34年1月20日生 |
昭和56年4月 |
安田火災海上保険㈱入社 |
(注)4 |
700 |
|
平成17年4月 |
㈱損害保険ジャパン横浜自動車営業部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
同社静岡支店長 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社執行役員鹿児島支店長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社常務執行役員静岡本部長 |
||||||
|
|
日本興亜損害保険㈱常務執行役員静岡本部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
NKSJひまわり生命保険㈱取締役専務執行役員 |
||||||
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平成26年9月 |
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険㈱取締役専務執行役員 |
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平成28年3月 |
キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) |
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計 |
197,194 |
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(注) 1 取締役土居範久、土橋昭夫の両氏は社外取締役であります。
2 監査役長谷川茂男、手戸邦彦及び楠美信泰の3氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は平成29年3月29日開催の定時株主総会から1年であります。
4 監査役清水正博、手戸邦彦及び楠美信泰の3氏の任期は平成28年3月29日開催の定時株主総会から4年であります。
5 監査役尾垣文雄、長谷川茂男の両氏の任期は平成26年3月27日開催の定時株主総会から4年であります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
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新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
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取締役 常務執行 役員 |
ITSカンパニー |
取締役 |
― |
神森 晶久 |
平成28年4月1日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
役職の異動
新役名 | 新職名 | 旧役名 | 旧職名 | 氏名 | 異動年月日 |
取締役 | ITSカンパニー | 取締役 | ― | 神森 晶久 | 平成28年4月1日 |
男性 15名 女性 0名 (役員のうち女性の比率 0%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 村瀬 治男 | 昭和14年11月29日生 | 昭和38年4月 | キヤノン㈱入社 | (注)3 | 91,000 |
平成2年2月 | キヤノンU.S.A.,Inc.執行副社長 | ||||||
平成3年3月 | キヤノン㈱取締役 | ||||||
平成5年3月 | キヤノンU.S.A.,Inc.社長 | ||||||
平成8年3月 | キヤノン㈱常務取締役 | ||||||
平成11年3月 | キヤノンマーケティングジャパン代表取締役社長 | ||||||
平成11年3月 | キヤノン㈱取締役 | ||||||
平成21年3月 | キヤノンマーケティングジャパン代表取締役会長(現在) | ||||||
平成23年3月 | キヤノンマーケティングジャパン会長執行役員 | ||||||
代表取締役 |
| 坂田 正弘 | 昭和28年4月11日生 | 昭和52年4月 | キヤノンマーケティングジャパン入社 | (注)3 | 20,700 |
平成15年4月 | キヤノンマーケティングジャパンMA販売事業部長 | ||||||
平成18年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役 | ||||||
平成21年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常務取締役 | ||||||
平成23年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役 | ||||||
平成23年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員 | ||||||
平成25年3月 | キヤノンマーケティングジャパン専務執行役員 | ||||||
平成25年4月 | キヤノンマーケティングジャパンビジネスソリューションカンパニープレジデント | ||||||
平成27年3月 | キヤノンマーケティングジャパン代表取締役社長(現在) | ||||||
平成27年3月 | キヤノンマーケティングジャパン社長執行役員(現在) | ||||||
取締役 |
| 臼居 裕 | 昭和28年11月29日生 | 昭和52年4月 | キヤノン㈱入社 | (注)3 | 14,100 |
平成15年4月 | キヤノンマーケティングジャパン人事本部長 | ||||||
平成19年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役 | ||||||
平成23年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員 | ||||||
平成26年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) | ||||||
平成27年4月 | キヤノンマーケティングジャパンCSR本部、総務・人事本部 担当(現在) | ||||||
平成28年3月 | キヤノンマーケティングジャパン専務執行役員(現在) | ||||||
取締役 | イメージン | 八木 耕一 | 昭和29年7月27日生 | 昭和53年4月 | キヤノン㈱入社 | (注)3 | 7,900 |
平成20年4月 | キヤノンマーケティングジャパンカメラ販売事業部長 | ||||||
平成22年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役 | ||||||
平成23年3月 | キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 | ||||||
平成25年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員(現在) | ||||||
平成26年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) | ||||||
平成26年4月 | キヤノンマーケティングジャパンイメージングシステムカンパニープレジデント(現在) | ||||||
取締役 |
| 神森 晶久 | 昭和27年8月9日生 | 昭和54年4月 | キヤノンマーケティングジャパン入社 | (注)3 | 6,700 |
平成23年3月 | キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 | ||||||
平成25年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員(現在) | ||||||
平成27年3月 | キヤノンMJアイティグループホールディングス㈱代表取締役社長(現在) | ||||||
平成27年3月 | キヤノンITソリューションズ㈱代表取締役社長(現在) | ||||||
平成27年3月 | キヤノンソフトウェア㈱代表取締役社長(現在) | ||||||
平成27年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) | ||||||
取締役 | 総合企画 | 松阪 喜幸 | 昭和31年11月12日生 | 昭和54年4月 | キヤノンマーケティングジャパン入社 | (注)3 | 11,557 |
平成17年4月 | キヤノンマーケティングジャパンコミュニケーション本部長 | ||||||
平成25年3月 | キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 | ||||||
平成25年4月 | キヤノンマーケティングジャパン総合企画本部長(現在) | ||||||
平成27年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) | ||||||
平成27年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員(現在) | ||||||
平成27年4月 | キヤノンマーケティングジャパンコミュニケーション本部担当(現在) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | ビジネスソ | 足立 正親 | 昭和35年3月30日生 | 昭和57年4月 | キヤノンマーケティングジャパン入社 | (注)3 | 4,442 |
平成25年3月 | キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員 | ||||||
平成25年4月 | キヤノンマーケティングジャパンビジネスソリューションカンパニーBS直販統括部門担当(現在) | ||||||
平成27年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) | ||||||
平成27年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常務執行役員(現在) | ||||||
平成27年4月 | キヤノンマーケティングジャパンビジネスソリューションカンパニープレジデント(現在) | ||||||
取締役 | 経理本部長 | 濱田 史朗 | 昭和36年8月31日生 | 昭和59年4月 | キヤノンマーケティングジャパン入社 | (注)3 | 1,698 |
平成23年4月 | キヤノンITソリューションズ㈱管理本部副本部長 | ||||||
平成25年7月 | キヤノンマーケティングジャパン経理本部長(現在) | ||||||
平成28年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) | ||||||
平成28年3月 | キヤノンマーケティングジャパン上席執行役員(現在) | ||||||
取締役 |
| 土居 範久 | 昭和14年7月11日生 | 平成15年4月 | 慶應義塾大学名誉教授(現在) | (注)3 | 1,200 |
平成15年10月 | 特定非営利活動法人 日本セキュリティ監査協会会長(現在) | ||||||
平成17年6月 | 文部科学省 未来社会実現のためのICT基盤技術の研究開発プログラム プログラムディレクター(現在) | ||||||
平成21年4月 | 国立研究開発法人 科学技術振興機構 社会技術研究開発センター 参与(現在) | ||||||
平成22年8月 | 文部科学省 HPCI計画推進委員会 主査(現在) | ||||||
平成26年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) | ||||||
取締役 |
| 土橋 昭夫 | 昭和24年1月2日生 | 昭和47年4月 | 日綿實業㈱(現 双日㈱)入社 | (注)3 | 0 |
平成15年4月 | ニチメン・日商岩井ホールディングス㈱執行役員 | ||||||
| ニチメン㈱代表取締役専務、専務執行役員 | ||||||
平成15年12月 | ニチメン㈱代表取締役、取締役社長兼CEO | ||||||
平成16年4月 | 双日㈱代表取締役社長 | ||||||
平成16年6月 | ニチメン・日商岩井ホールディングス㈱取締役(非常勤) | ||||||
平成16年7月 | 双日ホールディングス㈱(ニチメン・日商岩井ホールディングス㈱から商号変更)取締役(非常勤) | ||||||
平成17年6月 | 同社代表取締役社長 | ||||||
平成17年10月 | 双日ホールディングス㈱と双日㈱合併により双日㈱に商号変更 | ||||||
| 同社代表取締役社長 | ||||||
平成19年4月 | 同社㈱代表取締役会長 | ||||||
平成24年4月 | 同社取締役 | ||||||
平成24年6月 | 同社特別顧問 | ||||||
平成26年6月 | 同社顧問(現在) | ||||||
平成27年6月 | OSJBホールディングス㈱取締役(現在) | ||||||
平成28年3月 | キヤノンマーケティングジャパン取締役(現在) | ||||||
常勤監査役 |
| 清水 正博 | 昭和30年7月25日生 | 昭和54年4月 | キヤノンマーケティングジャパン入社 | (注)4 | 9,362 |
平成21年3月 | キヤノンマーケティングジャパン監査室長 | ||||||
平成24年1月 | キヤノンマーケティングジャパングループ総合監査室長 | ||||||
平成25年1月 | キヤノンマーケティングジャパン経理本部上席スタッフ | ||||||
平成25年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
常勤監査役 |
| 尾垣 文雄 | 昭和32年1月3日 | 昭和59年2月 | キヤノンマーケティングジャパン入社 | (注)5 | 8,781 |
平成15年4月 | キヤノンITソリューションズ㈱経理部長 | ||||||
平成16年1月 | 同社管理本部長 | ||||||
平成18年1月 | 同社執行役員 | ||||||
平成19年7月 | 同社取締役執行役員 | ||||||
平成23年4月 | 同社取締役上席執行役員 | ||||||
平成26年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) | ||||||
常勤監査役 |
| 長谷川 茂男 | 昭和27年1月1日 | 昭和55年7月 | 公認会計士登録 | (注)5 | 1,400 |
平成18年1月 | 監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)グローバル・サービス・グループ グループ長 | ||||||
平成22年6月 | 同監査法人IFRSセンター・オブ・エクセレンス リーダー | ||||||
平成24年4月 | 中央大学専門職大学院国際会計研究科特任教授(現在) | ||||||
平成26年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) | ||||||
常勤監査役 |
| 手戸 邦彦 | 昭和32年1月1日生 | 昭和55年4月 | キヤノン㈱入社 | (注)4 | 0 |
平成17年1月 | 同社映像事務機事業本部映像事務機グローバル生産統括センター取手映像事務機企画部担当部長 | ||||||
平成19年7月 | 同社映像事務機事業本部映像事務機経理部長 | ||||||
平成21年12月 | Canon U.S.A., Inc. Senior Vice President, CFO & Treasurer | ||||||
平成24年10月 | Canon Financial Services, Inc. President & CEO | ||||||
平成28年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) | ||||||
常勤監査役 |
| 楠美 信泰 | 昭和34年1月20日生 | 昭和56年4月 | 安田火災海上保険㈱入社 | (注)4 | 500 |
平成17年4月 | ㈱損害保険ジャパン横浜自動車営業部長 | ||||||
平成20年4月 | 同社静岡支店長 | ||||||
平成23年4月 | 同社執行役員鹿児島支店長 | ||||||
平成25年4月 | 同社常務執行役員静岡本部長 | ||||||
| 日本興亜損害保険㈱常務執行役員静岡本部長 | ||||||
平成26年4月 | NKSJひまわり生命保険㈱取締役専務執行役員 | ||||||
平成26年9月 | 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険㈱取締役専務執行役員 | ||||||
平成28年3月 | キヤノンマーケティングジャパン常勤監査役(現在) | ||||||
計 | 179,340 | ||||||
(注) 1 取締役土居範久、土橋昭夫の両氏は社外取締役であります。
2 監査役長谷川茂男、手戸邦彦及び楠美信泰の3氏は社外監査役であります。
3 取締役の任期は平成28年3月29日開催の定時株主総会から1年であります。
4 監査役清水正博、手戸邦彦及び楠美信泰の3氏の任期は平成28年3月29日開催の定時株主総会から4年であります。
5 監査役尾垣文雄、長谷川茂男の両氏の任期は平成26年3月27日開催の定時株主総会から4年であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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