カノークス(8076)の株価チャート カノークス(8076)の業績 親会社と関係会社
①役員一覧
イ.2026年6月19日(有価証券報告書提出日)現在のカノークスの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役 社長 |
小河 正直 |
1966年10月25日生 |
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(注)3 |
9 |
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取締役 営業本部長 鋼管建材管掌兼 東京支社長 |
小西 伸雄 |
1965年8月5日生 |
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(注)3 |
8 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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取締役 営業本部長 鋼板管掌兼 西日本支社長 |
藤本 善久 |
1965年6月25日生 |
|
(注)3 |
3 |
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取締役 経営企画本部長兼 経営企画部長 |
田中 之介 |
1967年3月25日生 |
|
(注)3 |
4 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 経営インフラ統括管掌兼管理本部長 兼財経部長 |
花田 寛之 |
1970年6月26日生 |
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(注)3 |
4 |
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取締役 (非常勤) |
奥川 哲也 |
1962年7月21日生 |
|
(注)3 |
0 |
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取締役 (非常勤) |
辻 佳世子 |
1970年3月30日生 |
|
(注)3 |
0 |
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常勤監査役 |
小林 克成 |
1963年11月19日生 |
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(注)4 |
1 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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監査役 (非常勤) |
荒井 太郎 |
1957年4月12日生 |
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(注)4 |
- |
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|
監査役 (非常勤) |
毛利 泰康 |
1965年1月14日生 |
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(注)4 |
0 |
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計 |
32 |
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(注)1.取締役奥川哲也及び辻佳世子は、社外取締役であります。
2.監査役小林克成、荒井太郎及び毛利泰康は、社外監査役であります。
3.2025年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から2026年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.2024年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2028年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は5名で、常務執行役員 小西伸雄(営業本部長 鋼管建材管掌 兼 東京支社長)、同 藤本善久(営業本部長 鋼板管掌 兼 西日本支社長)、執行役員 田中之介(経営企画本部長 兼 経営企画部長)、同 花田寛之(経営インフラ統括管掌 兼 管理本部長 兼 財経部長)、同 水野伸(営業本部長 自動車鋼材管掌 兼 事業本部長 兼 名古屋本店長)で構成されております。
なお、小西伸雄、藤本善久、田中之介及び花田寛之は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の亀田善也を選任しております。
②社外役員の状況
カノークスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役奥川哲也は税理士であります。同氏は税理士としての財務及び会計に関する豊富な知見、経験を有するほか、税理士法人でのパートナーとしての経営経験、大学客員教授や他社での社外取締役の経験を有しております。経営の監督とチェック機能の観点からカノークスの社外取締役として経営全般に対し助言、提言をしております。
社外取締役辻佳世子は弁護士であります。同氏は弁護士としての専門的見識とともに法律事務所での経営経験を有しております。これまでの豊富な経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映するため、社外取締役として選任しました。
社外監査役(常勤監査役)小林克成は、㈱三菱UFJ銀行の出身であります。同行はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の4.64%を所有するとともにカノークスの主要銀行であり、融資等の取引があります。同氏は深い経理・財務知識を持ち、また社会、経済動向に対する高い見識を有しております。客観的かつ専門的な視点から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役荒井太郎は、長年にわたる企業法務部門での職務経験に加え、大学教授としての経験も有しております。それらの専門的な見地から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役毛利泰康は、公認会計士であり、深い経理・財務知識を持ち、これまでの他社における監査役としての豊富な経験と知識を有しております。その経験と幅広い見識から、カノークス経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための提言、助言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会や監査役会等における情報交換及び必要に応じた助言、指導を通じて独立した立場から適切な監督、監視を行うことにより、内部統制の実効性を高める役割を担っております。
なお、上記以外にカノークスとカノークスの社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
また、カノークスの社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。
社外取締役及び社外監査役は以下の社外役員独立性基準のいずれかに該当する場合は、カノークスにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1)カノークス及びその連結子会社(以下「カノークスグループ」と総称する)の出身者
(2)カノークスの主要株主(議決権ベースで10%以上)の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員及び業務執行者
(3)次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
①カノークスグループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)
②カノークスグループの主要な借入先(借入残高が連結総資産残高の2%以上の借入先)
③カノークスグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業等
(4)カノークスグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(5)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家
(6)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の寄付を受けている者
(7)社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
(8)近親者(二親等以内の親族または同居の親族)が上記(1)から(7)までのいずれかに該当する者
(9)過去3年間において、上記(2)から(8)までのいずれかに該当していた者
(10)前各項の定めにかかわらず、その他、カノークスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役会、監査室及び監査法人は、必要に応じて相互に情報及び意見交換を行い、連携して監査の質的向上を図っております。
ロ.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の議案として、監査等委員会設置会社へ移行する定款変更を提案しており、当該議案が原案どおり承認可決されますと、同日をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたします。当該議案が原案どおり承認可決されますと、カノークスの役員の状況は以下のとおりとなる予定であります。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
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代表取締役 社長 |
小河 正直 |
1966年10月25日生 |
|
(注)3 |
9 |
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取締役 営業本部長 鋼管建材管掌兼 東京支社長 |
小西 伸雄 |
1965年8月5日生 |
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(注)3 |
8 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 鋼板管掌兼 西日本支社長 |
藤本 善久 |
1965年6月25日生 |
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(注)3 |
3 |
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取締役 経営企画本部長兼 経営企画部長 |
田中 之介 |
1967年3月25日生 |
|
(注)3 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 経営インフラ統括管掌兼管理本部長 兼財経部長 |
花田 寛之 |
1970年6月26日生 |
|
(注)3 |
4 |
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取締役 (非常勤) |
奥川 哲也 |
1962年7月21日生 |
|
(注)3 |
0 |
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|
取締役 (非常勤) |
辻 佳世子 |
1970年3月30日生 |
|
(注)3 |
0 |
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取締役 常勤監査等委員 |
小林 克成 |
1963年11月19日生 |
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(注)4 |
1 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
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取締役 監査等委員 (非常勤) |
荒井 太郎 |
1957年4月12日生 |
|
(注)4 |
- |
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取締役 監査等委員 (非常勤) |
毛利 泰康 |
1965年1月14日生 |
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(注)4 |
0 |
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計 |
32 |
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(注)1.取締役奥川哲也及び辻佳世子は、社外取締役であります。
2.常勤監査等委員小林克成、監査等委員荒井太郎及び毛利泰康は、社外取締役であります。
3.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の終結の時から2027年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.2026年6月23日開催予定の定時株主総会の終結の時から2028年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は5名で、常務執行役員 小西伸雄(営業本部長 鋼管建材管掌 兼 東京支社長)、同 藤本善久(営業本部長 鋼板管掌 兼 西日本支社長)、執行役員 田中之介(経営企画本部長 兼 経営企画部長)、同 花田寛之(経営インフラ統括管掌 兼 管理本部長 兼 財経部長)、同 水野伸(営業本部長 自動車鋼材管掌 兼 事業本部長 兼 名古屋本店長)で構成されております。
なお、小西伸雄、藤本善久、田中之介及び花田寛之は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役としてカノークスの元監査役の亀田善也を選任しております。
②社外役員の状況
カノークスの社外取締役(監査等委員である取締役は除く。)は2名、監査等委員である社外取締役は3名であります。
社外取締役奥川哲也は税理士であります。同氏は税理士としての財務及び会計に関する豊富な知見、経験を有するほか、税理士法人でのパートナーとしての経営経験、大学客員教授や他社での社外取締役の経験を有しております。経営の監督とチェック機能の観点からカノークスの社外取締役として経営全般に対し助言、提言をしております。
社外取締役辻佳世子は弁護士であります。同氏は弁護士としての専門的見識とともに法律事務所での経営経験を有しております。これまでの豊富な経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映するため、社外取締役として選任しました。
社外取締役常勤監査等委員小林克成は、㈱三菱UFJ銀行の出身であります。同行はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の4.64%を所有するとともにカノークスの主要銀行であり、融資等の取引があります。同氏は深い経理・財務知識を持ち、また社会、経済動向に対する高い見識を有しております。客観的かつ専門的な視点から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外取締役監査等委員荒井太郎は、長年にわたる企業法務部門での職務経験に加え、大学教授としての経験も有しております。それらの専門的な見地から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外取締役監査等委員毛利泰康は、公認会計士であり、深い経理・財務知識を持ち、これまでの他社における監査役としての豊富な経験と知識を有しております。その経験と幅広い見識から、カノークス経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための提言、助言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外取締役及び社外取締役監査等委員は、取締役会や監査等委員会等における情報交換及び必要に応じた助言、指導を通じて独立した立場から適切な監督、監視を行うことにより、内部統制の実効性を高める役割を担っております。
なお、上記以外にカノークスとカノークスの社外取締役との間に特別な利害関係はありません。
また、カノークスの社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。
社外取締役は以下の社外役員独立性基準のいずれかに該当する場合は、カノークスにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1)カノークス及びその連結子会社(以下「カノークスグループ」と総称する)の出身者
(2)カノークスの主要株主(議決権ベースで10%以上)の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員及び業務執行者
(3)次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
①カノークスグループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)
②カノークスグループの主要な借入先(借入残高が連結総資産残高の2%以上の借入先)
③カノークスグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業等
(4)カノークスグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(5)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家
(6)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の寄付を受けている者
(7)社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
(8)近親者(二親等以内の親族または同居の親族)が上記(1)から(7)までのいずれかに該当する者
(9)過去3年間において、上記(2)から(8)までのいずれかに該当していた者
(10)前各項の定めにかかわらず、その他、カノークスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
③社外取締役又は監査等委員である社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員会、監査室及び監査法人は、必要に応じて相互に情報及び意見交換を行い、連携して監査の質的向上を図っております。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
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代表取締役 社長 |
小河 正直 |
1966年10月25日生 |
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(注)3 |
7 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 鋼管建材管掌兼 東京支社長 |
小西 伸雄 |
1965年8月5日生 |
|
(注)3 |
6 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 鋼板管掌兼 西日本支社長 |
藤本 善久 |
1965年6月25日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 経営企画部長兼 IR・サステナビリティ推進室長 |
田中 之介 |
1967年3月25日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 経営インフラ統括管掌兼管理本部長 |
花田 寛之 |
1970年6月26日生 |
|
(注)3 |
3 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
奥川 哲也 |
1962年7月21日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
辻 佳世子 |
1970年3月30日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
小林 克成 |
1963年11月19日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
荒井 太郎 |
1957年4月12日生 |
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(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
毛利 泰康 |
1965年1月14日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||
|
計 |
22 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役奥川哲也及び辻佳世子は、社外取締役であります。
2.監査役小林克成、荒井太郎及び毛利泰康は、社外監査役であります。
3.2025年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から2026年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.2024年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2028年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は5名で、常務執行役員 小西伸雄(営業本部長 鋼管建材管掌 兼 東京支社長)、同 藤本善久(営業本部長 鋼板管掌 兼 西日本支社長)、執行役員 田中之介(経営企画部長 兼 IR・サステナビリティ推進室長)、同 花田寛之(経営インフラ統括管掌 兼 管理本部長)、同 水野伸(営業本部長 自動車鋼材管掌 兼 名古屋本店長)で構成されております。
なお、小西伸雄、藤本善久、田中之介及び花田寛之は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の亀田善也を選任しております。
②社外役員の状況
カノークスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役奥川哲也は税理士であります。同氏は税理士としての財務及び会計に関する豊富な知見、経験を有するほか、大学客員教授や他社での社外取締役の経験を有しております。経営の監督とチェック機能の観点からカノークスの社外取締役として経営全般に対し助言、提言をしております。
社外取締役辻佳世子は弁護士であります。同氏は弁護士としての専門的見識とともに法律事務所での経営経験を有しております。これまでの豊富な経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映するため、社外取締役として選任しました。
社外監査役(常勤監査役)小林克成は、㈱三菱UFJ銀行の出身であります。同行はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の4.66%を所有するとともにカノークスの主要銀行であり、融資等の取引があります。同氏は深い経理・財務知識を持ち、また社会、経済動向に対する高い見識を有しております。客観的かつ専門的な視点から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役荒井太郎は、長年にわたる企業法務部門での職務経験に加え、大学教授としての経験も有しております。それらの専門的な見地から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役毛利泰康は、公認会計士であり、深い経理・財務知識を持ち、また他社でも監査役を務めており豊富な経験と知識を有しております。その経験と幅広い見識から、カノークス経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための提言、助言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会や監査役会等における情報交換及び必要に応じた助言、指導を通じて独立した立場から適切な監督、監視を行うことにより、内部統制の実効性を高める役割を担っております。
なお、上記以外にカノークスとカノークスの社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
また、カノークスの社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。
社外取締役及び社外監査役は以下の社外役員独立性基準のいずれかに該当する場合は、カノークスにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1)カノークス及びその連結子会社(以下「カノークスグループ」と総称する)の出身者
(2)カノークスの主要株主(議決権ベースで10%以上)の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員及び業務執行者
(3)次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
①カノークスグループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)
②カノークスグループの主要な借入先(借入残高が連結総資産残高の2%以上の借入先)
③カノークスグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業等
(4)カノークスグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(5)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家
(6)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の寄付を受けている者
(7)社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
(8)近親者(二親等以内の親族または同居の親族)が上記(1)から(7)までのいずれかに該当する者
(9)過去3年間において、上記(2)から(8)までのいずれかに該当していた者
(10)前各項の定めにかかわらず、その他、カノークスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役会、監査室及び監査法人は、必要に応じて相互に情報及び意見交換を行い、連携して監査の質的向上を図っております。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
小河 正直 |
1966年10月25日生 |
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(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||||||||
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取締役 東京支社長 |
小西 伸雄 |
1965年8月5日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長兼 西日本支社長 |
藤本 善久 |
1965年6月25日生 |
|
(注)3 |
2 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 経営企画部長兼 IR・サステナビリティ推進室長 |
田中 之介 |
1967年3月25日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 経営インフラ統括管掌兼管理本部長 |
花田 寛之 |
1970年6月26日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
宮島 元子 |
1957年1月1日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
奥川 哲也 |
1962年7月21日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
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常勤監査役 |
小林 克成 |
1963年11月19日生 |
|
(注4) |
- |
||||||||||||||||||||||
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監査役 (非常勤) |
荒井 太郎 |
1957年4月12日生 |
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(注4) |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
毛利 泰康 |
1965年1月14日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
18 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役宮島元子及び奥川哲也は、社外取締役であります。
2.監査役小林克成、荒井太郎及び毛利泰康は、社外監査役であります。
3.2024年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2025年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.2024年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から2028年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は5名で、常務執行役員 小西伸雄(東京支社長)、同 藤本善久(営業本部長 兼 西日本支社長)、執行役員 田中之介(経営企画部長 兼 IR・サステナビリティ推進室長)、同 花田寛之(経営インフラ統括管掌 兼 管理本部長)、同 水野伸(名古屋本店長 兼 自動車鋼材部長)で構成されております。
なお、小西伸雄、藤本善久、田中之介及び花田寛之は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の亀田善也を選任しております。
②社外役員の状況
カノークスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役宮島元子は弁護士であります。同氏は弁護士としての専門的見識とともに企業法務での職務経験を有しております。経営の監督とチェック機能の観点からカノークスの社外取締役として経営全般に対し助言、提言をしております。
社外取締役奥川哲也は税理士であります。同氏は税理士としての財務及び会計に関する豊富な知見、経験を有するほか、大学客員教授や他社での社外取締役の経験を有しております。これまでの豊富な経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映するため、社外取締役として選任しました。
社外監査役(常勤監査役)小林克成は、㈱三菱UFJ銀行の出身であります。同行はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の4.66%を所有するとともにカノークスの主要銀行であり、融資等の取引があります。同氏は深い経理・財務知識を持ち、また社会、経済動向に対する高い見識を有しております。客観的かつ専門的な視点から、カノークス経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための提言を得るため社外監査役として選任しました。
社外監査役荒井太郎は、長年にわたる企業法務部門での職務経験に加え、大学教授としての経験も有しております。それらの専門的な見地から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役毛利泰康は、公認会計士であり、深い経理・財務知識を持ち、また他社でも監査役を務めており豊富な経験と知識を有しております。その経験と幅広い見識から、カノークス経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための提言、助言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会や監査役会等における情報交換及び必要に応じた助言、指導を通じて独立した立場から適切な監督、監視を行うことにより、内部統制の実効性を高める役割を担っております。
なお、上記以外にカノークスとカノークスの社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
また、カノークスの社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。
社外取締役及び社外監査役は以下の社外役員独立性基準のいずれかに該当する場合は、カノークスにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1)カノークス及びその連結子会社(以下「カノークスグループ」と総称する)の出身者
(2)カノークスの主要株主(議決権ベースで10%以上)の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員及び業務執行者
(3)次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
①カノークスグループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)
②カノークスグループの主要な借入先(借入残高が連結総資産残高の2%以上の借入先)
③カノークスグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業等
(4)カノークスグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(5)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家
(6)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の寄付を受けている者
(7)社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
(8)近親者(二親等以内の親族または同居の親族)が上記(1)から(7)までのいずれかに該当する者
(9)過去3年間において、上記(2)から(8)までのいずれかに該当していた者
(10)前各項の定めにかかわらず、その他、カノークスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役会、監査室及び監査法人は、必要に応じて相互に情報及び意見交換を行い、連携して監査の質的向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
髙木 清秀 |
1956年8月29日生 |
|
(注)3 |
11 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 経営インフラ 統括管掌兼 経営管理本部長 |
小西 伸雄 |
1965年8月5日生 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長鋼板・ 鋼管建材管掌兼 東京支社長 |
藤本 善久 |
1965年6月25日生 |
|
(注)3 |
1 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 経営管理本部 経営企画部長兼 IR・サステナビリティ推進室長 |
小河 正直 |
1966年10月25日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 自動車鋼材管掌兼 名古屋本店長兼 名古屋本店鋼板部長 |
田中 之介 |
1967年3月25日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
宮島 元子 |
1957年1月1日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
宮内 豊 |
1958年5月27日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
亀田 善也 |
1957年11月24日生 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
荒井 太郎 |
1957年4月12日生 |
|
(注4) |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
毛利 泰康 |
1965年1月14日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
23 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役宮島元子及び宮内豊は、社外取締役であります。
2.監査役亀田善也、荒井太郎及び毛利泰康は、社外監査役であります。
3.2023年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2024年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2024年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は4名で、常務執行役員 小西伸雄(経営インフラ統括管掌 兼 経営管理本部長)、同 藤本善久(営業本部長 鋼板・鋼管建材管掌 兼 東京支社長)、執行役員 小河正直(経営管理本部経営企画部長 兼 IR・サステナビリティ推進室長)、同 田中之介(営業本部長 自動車鋼材管掌 兼 名古屋本店長 兼 名古屋本店鋼板部長)で構成されております。
なお、小西伸雄、藤本善久、小河正直及び田中之介は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の藤田雄司を選任しております。
②社外役員の状況
カノークスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役宮島元子は弁護士であります。同氏は弁護士としての専門的見識とともに企業法務での職務経験を有しております。経営の監督とチェック機能の観点からカノークスの社外取締役として経営全般に対し助言、提言をしております。
社外取締役宮内豊は、長年にわたる官公庁での職務経験に加え、金融機関での経営経験を有しております。これまでの豊富な経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映するため、経営全般に対し助言、提言をしております。
社外監査役(常勤監査役)亀田善也は、㈱三菱UFJ銀行の出身であります。同行はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の4.66%を所有するとともにカノークスの主要銀行であり、融資等の取引があります。同氏は深い経理・財務知識を持ち、また社会、経済動向に対する高い見識を有しております。客観的かつ専門的な視点から、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役荒井太郎は、長年にわたる企業法務部門での職務経験に加え、大学教授としての経験も有しております。それらの専門的な見地から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役毛利泰康は、公認会計士であり、深い経理・財務知識を持ち、また他社でも監査役を務めており豊富な経験と知識を有しております。その経験と幅広い見識から、カノークス経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための提言、助言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会や監査役会等における情報交換及び必要に応じた助言、指導を通じて独立した立場から適切な監督、監視を行うことにより、内部統制の実効性を高める役割を担っております。
なお、上記以外にカノークスとカノークスの社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
また、カノークスの社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。
社外取締役及び社外監査役は以下の社外役員独立性基準のいずれかに該当する場合は、カノークスにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1)カノークス及びその連結子会社(以下「カノークスグループ」と総称する)の出身者
(2)カノークスの主要株主(議決権ベースで10%以上)の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員及び業務執行者
(3)次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
①カノークスグループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)
②カノークスグループの主要な借入先(借入残高が連結総資産残高の2%以上の借入先)
③カノークスグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業等
(4)カノークスグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(5)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家
(6)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の寄付を受けている者
(7)社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
(8)近親者(二親等以内の親族または同居の親族)が上記(1)から(7)までのいずれかに該当する者
(9)過去3年間において、上記(2)から(8)までのいずれかに該当していた者
(10)前各項の定めにかかわらず、その他、カノークスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役会、監査室及び監査法人は、必要に応じて相互に情報及び意見交換を行い、連携して監査の質的向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
髙木 清秀 |
1956年8月29日生 |
|
(注)3 |
10 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 経営インフラ 統括管掌兼 経営管理本部長 |
小西 伸雄 |
1965年8月5日生 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長鋼板・ 鋼管建材管掌兼 東京支社長 |
藤本 善久 |
1965年6月25日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
宮島 元子 |
1957年1月1日生 |
|
(注)3 |
0 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
宮内 豊 |
1958年5月27日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
亀田 善也 |
1957年11月24日生 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
荒井 太郎 |
1957年4月12日生 |
|
(注4) |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
毛利 泰康 |
1965年1月14日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
19 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役宮島元子及び宮内豊は、社外取締役であります。
2.監査役亀田善也、荒井太郎及び毛利泰康は、社外監査役であります。
3.2022年6月24日開催の定時株主総会の終結の時から2023年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2024年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は4名で、常務執行役員 小西伸雄(経営インフラ統括管掌兼経営管理本部長)、執行役員 藤本善久(営業本部長 鋼板・鋼管建材管掌 兼東京支社長)、同 小河正直(経営管理本部経営企画部長 兼IR・サステナビリティ推進室長)、同 田中之介(営業本部長 自動車鋼材管掌 兼名古屋本店長)で構成されております。
なお、小西伸雄及び藤本善久は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の藤田雄司を選任しております。
② 社外役員の状況
カノークスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役宮島元子は弁護士であります。同氏は弁護士としての専門的見識とともに企業法務での職務経験を有しております。経営の監督とチェック機能の観点からカノークスの社外取締役として経営全般に対し助言、提言をしております。
社外取締役宮内豊は、長年にわたる官公庁での職務経験に加え、金融機関での経営経験を有しております。これまでの豊富な経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映するため、経営全般に対し助言、提言をしております。
社外監査役(常勤監査役)亀田善也は、㈱三菱UFJ銀行の出身であります。同行はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の4.66%を所有するとともにカノークスの主要銀行であり、融資等の取引があります。同氏は深い経理・財務知識を持ち、また社会、経済動向に対する高い見識を有しております。客観的かつ専門的な視点から、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役荒井太郎は、長年にわたる企業法務部門での職務経験に加え、大学教授としての経験も有しております。それらの専門的な見地から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役毛利泰康は、公認会計士であり、深い経理・財務知識を持ち、また他社でも監査役を務めており豊富な経験と知識を有しております。その経験と幅広い見識から、カノークス経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための提言、助言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会や監査役会等における情報交換及び必要に応じた助言、指導を通じて独立した立場から適切な監督、監視を行うことにより、内部統制の実効性を高める役割を担っております。
なお、上記以外にカノークスとカノークスの社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
また、カノークスの社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。
社外取締役及び社外監査役は以下の社外役員独立性基準のいずれかに該当する場合は、カノークスにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1)カノークス及びその連結子会社(以下「カノークスグループ」と総称する)の出身者
(2)カノークスの主要株主(議決権ベースで10%以上)の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員及び業務執行者
(3)次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
①カノークスグループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)
②カノークスグループの主要な借入先(借入残高が連結総資産残高の2%以上の借入先)
③カノークスグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業等
(4)カノークスグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(5)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家
(6)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の寄付を受けている者
(7)社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
(8)近親者(二親等以内の親族または同居の親族)が上記(1)から(7)までのいずれかに該当する者
(9)過去3年間において、上記(2)から(8)までのいずれかに該当していた者
(10)前各項の定めにかかわらず、その他、カノークスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役会、監査室及び監査法人は、必要に応じて相互に情報及び意見交換を行い、連携して監査の質的向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
髙木 清秀 |
1956年8月29日生 |
|
(注)3 |
9 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 |
松永 敏博 |
1965年10月29日生 |
|
(注)3 |
4 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 経営管理本部長兼 経営企画部長 |
小西 伸雄 |
1965年8月5日生 |
|
(注)3 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 東京支社長 |
藤本 善久 |
1965年6月25日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
宮島 元子 |
1957年1月1日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
宮内 豊 |
1958年5月27日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
歌川 潤 |
1969年2月18日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
亀田 善也 |
1957年11月24日生 |
|
(注)4 |
2 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
荒井 太郎 |
1957年4月12日生 |
|
(注4) |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
毛利 泰康 |
1965年1月14日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
22 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役宮島元子、宮内豊及び歌川潤は、社外取締役であります。
2.監査役亀田善也、荒井太郎及び毛利泰康は、社外監査役であります。
3.2021年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2022年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2024年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は3名で、常務執行役員 松永敏博(営業本部長)、同 小西伸雄(経営管理本部長兼経営企画部長)、執行役員 藤本善久(東京支社長)で構成されております。
なお、松永敏博、小西伸雄、藤本善久は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の藤田雄司を選任しております。
② 社外役員の状況
カノークスの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役宮島元子は弁護士であります。同氏は弁護士としての専門的見識とともに企業法務での職務経験を有しております。経営の監督とチェック機能の観点からカノークスの社外取締役として経営全般に対し助言、提言をしております。
社外取締役宮内豊は、長年にわたる官公庁での職務経験に加え、金融機関での経営経験を有しております。これまでの豊富な経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映するため、経営全般に対し助言、提言をしております。
社外取締役歌川潤は、㈱メタルワンの従業員であります。同社はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の44.79%を所有する筆頭株主であり、鋼板、鋼管の仕入及び販売の取引があります。同氏はカノークスと同業種に勤務し、鉄鋼業界に精通し、かつ豊富な鉄鋼に関する知識を有しております。これまでの経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映するため選任いたしました。
社外監査役(常勤監査役)亀田善也は、㈱三菱UFJ銀行の出身であります。同行はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の4.66%を所有するとともにカノークスの主要銀行であり、融資等の取引があります。同氏は深い経理・財務知識を持ち、また社会、経済動向に対する高い見識を有しております。客観的かつ専門的な視点から、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役荒井太郎は、長年にわたる企業法務部門での職務経験に加え、大学教授としての経験も有しております。それらの専門的な見地から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役毛利泰康は、公認会計士であり、深い経理・財務知識を持ち、また他社でも監査役を務めており豊富な経験と知識を有しております。その経験と幅広い見識から、カノークス経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための提言、助言を行い、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会や監査役会等における情報交換及び必要に応じた助言、指導を通じて独立した立場から適切な監督、監視を行うことにより、内部統制の実効性を高める役割を担っております。
なお、上記以外にカノークスとカノークスの社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
また、カノークスの社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。
社外取締役及び社外監査役は以下の社外役員独立性基準のいずれかに該当する場合は、カノークスにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1)カノークス及びその連結子会社(以下「カノークスグループ」と総称する)の出身者
(2)カノークスの主要株主(議決権ベースで10%以上)の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員及び業務執行者
(3)次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
①カノークスグループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)
②カノークスグループの主要な借入先(借入残高が連結総資産残高の2%以上の借入先)
③カノークスグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業等
(4)カノークスグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(5)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家
(6)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の寄付を受けている者
(7)社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
(8)近親者(二親等以内の親族または同居の親族)が上記(1)から(7)までのいずれかに該当する者
(9)過去3年間において、上記(2)から(8)までのいずれかに該当していた者
(10)前各項の定めにかかわらず、その他、カノークスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役会、監査室及び監査法人は、必要に応じて相互に情報及び意見交換を行い、連携して監査の質的向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
髙木 清秀 |
1956年8月29日生 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 総務・情報本部長兼 経営インフラ統括管掌兼 情報システム部長 |
藤條 修也 |
1959年4月26日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長兼 名古屋本店長 |
松永 敏博 |
1965年10月29日生 |
|
(注)3 |
3 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 財経本部長兼 経営企画部長 |
小西 伸雄 |
1965年8月5日生 |
|
(注)3 |
4 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
宮島 元子 |
1957年1月1日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
佐藤 宣之 |
1969年5月1日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
宮内 豊 |
1958年5月27日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
亀田 善也 |
1957年11月24日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
荒井 太郎 |
1957年4月12日生 |
|
(注4) |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
毛利 泰康 |
1965年1月14日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
24 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役宮島元子、佐藤宣之及び宮内豊は、社外取締役であります。
2.監査役亀田善也、荒井太郎及び毛利泰康は、社外監査役であります。
3.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2021年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.2020年6月25日開催の定時株主総会の終結の時から2024年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は4名で、常務執行役員 藤條修也(総務・情報本部長兼経営インフラ統括管掌兼情報システム部長)、同 松永敏博(営業本部長兼名古屋本店長)、同 小西伸雄(財経本部長兼経営企画部長)、執行役員 藤本善久(東京支社長)で構成されております。
なお、藤條修也、松永敏博、小西伸雄は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の藤田雄司を選任しております。
② 社外役員の状況
カノークスの社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。
社外取締役宮島元子は弁護士であります。同氏は弁護士としての専門的見識とともに企業法務での職務経験を有しております。経営の監督とチェック機能の観点からカノークスの社外取締役として経営全般に対し助言、提言をしております。
社外取締役佐藤宣之は、㈱メタルワンの従業員であります。同社はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の44.79%を所有する筆頭株主であり、鋼板、鋼管の仕入及び販売の取引があります。同氏はカノークスと同業種に勤務し、鉄鋼業界に精通し、かつ豊富な鉄鋼に関する知識を有しております。これまでの経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映しております。
社外取締役宮内豊は、長年にわたる官公庁での職務経験に加え、金融機関での経営経験を有しております。これまでの豊富な経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映するため社外取締役として選任しました。
社外監査役(常勤監査役)亀田善也は、㈱三菱UFJ銀行の出身であります。同行はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の4.66%を所有するとともにカノークスの主要銀行であり、融資等の取引があります。同氏は深い経理・財務知識を持ち、また社会、経済動向に対する高い見識を有しております。客観的かつ専門的な視点から、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役荒井太郎は、長年にわたる企業法務部門での職務経験に加え、大学教授としての経験も有しております。それらの専門的な見地から、経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための助言、提言を得るため社外監査役として選任しました。
社外監査役毛利泰康は、公認会計士であり、深い経理・財務知識を持ち、また他社でも監査役を務めており豊富な経験と知識を有しております。その経験と幅広い見識から、カノークス経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための提言、助言を得るため社外監査役として選任しました。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会や監査役会等における情報交換及び必要に応じた助言、指導を通じて独立した立場から適切な監督、監視を行うことにより、内部統制の実効性を高める役割を担っております。
なお、上記以外にカノークスとカノークスの社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
また、カノークスの社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。
社外取締役及び社外監査役は以下の社外役員独立性基準のいずれかに該当する場合は、カノークスにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1)カノークス及びその連結子会社(以下「カノークスグループ」と総称する)の出身者
(2)カノークスの主要株主(議決権ベースで10%以上)の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員及び業務執行者
(3)次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
①カノークスグループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)
②カノークスグループの主要な借入先(借入残高が連結総資産残高の2%以上の借入先)
③カノークスグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業等
(4)カノークスグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(5)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家
(6)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の寄付を受けている者
(7)社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
(8)近親者(二親等以内の親族または同居の親族)が上記(1)から(7)までのいずれかに該当する者
(9)過去3年間において、上記(2)から(8)までのいずれかに該当していた者
(10)前各項の定めにかかわらず、その他、カノークスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役会、監査室及び監査法人は、必要に応じて相互に情報及び意見交換を行い、連携して監査の質的向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
髙木 清秀 |
1956年8月29日生 |
|
(注)3 |
7 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 安全・コンプライアンス 総括管掌兼 東京支社長 |
首藤 隆彦 |
1958年4月13日生 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 財経本部長兼 審査法務部長 |
富田 清隆 |
1958年1月21日生 |
|
(注)3 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 総務・情報本部長兼 情報システム部長 |
藤條 修也 |
1959年4月26日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長兼 名古屋本店長 |
松永 敏博 |
1965年10月29日生 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 経営企画部長 |
小西 伸雄 |
1965年8月5日生 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
佐藤 宣之 |
1969年5月1日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
宮島 元子 |
1957年1月1日生 |
|
(注)3 |
0 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
亀田 善也 |
1957年11月24日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
内野 秀幸 |
1948年8月11日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
星 健一 |
1965年3月22日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
33 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役佐藤宣之及び宮島元子は、社外取締役であります。
2.監査役亀田善也、内野秀幸及び星健一は、社外監査役であります。
3.2019年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2020年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.2016年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2020年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は5名で、専務執行役員 首藤隆彦(安全・コンプライアンス統括管掌兼東京支社長)、常務執行役員 富田清隆(財経本部長兼審査法務部長)、同 藤條修也(総務・情報本部長兼情報システム部長)、同 松永敏博(営業本部長兼名古屋本店長)、執行役員 小西伸雄(経営企画部長)で構成されております。
なお、首藤隆彦、富田清隆、藤條修也、松永敏博、小西伸雄は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の藤田雄司を選任しております。
② 社外役員の状況
カノークスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
社外取締役佐藤宣之は、㈱メタルワンの従業員であります。同社はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の43.51%を所有する筆頭株主であり、鋼板、鋼管の仕入及び販売の取引があります。同氏はカノークスと同業種に勤務し、鉄鋼業界に精通し、かつ豊富な鉄鋼に関する知識を有しております。これまでの経験と幅広い見識をカノークスの経営に反映するため、社外取締役として選任しました。
社外取締役宮島元子は弁護士であります。同氏は弁護士としての専門的見識とともに企業法務での職務経験を有しております。経営の監督とチェック機能の観点からカノークスの社外取締役として経営全般に対し助言、提言をしております。
社外監査役(常勤監査役)亀田善也は、㈱三菱UFJ銀行の出身であります。同行はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の4.53%を所有するとともにカノークスの主要銀行であり、融資等の取引があります。同氏は深い経理・財務知識を持ち、また社会、経済動向に対する高い見識を有しております。客観的かつ専門的な視点から、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役内野秀幸は税理士であります。同氏は深い経理・財務知識を持ち、また他社で監査役を務めた経験もあり、監査業務に対する見識を豊富に有しております。客観的かつ専門的な視点から、取締役による経営状況並びに組織各部門の執行状況、取締役の意思決定及びその運営手続などについて監査しております。
社外監査役星健一は、日鉄日新製鋼㈱の執行役員であります。同社はカノークスの発行済株式総数(自己株式を除く。)の14.9%を所有する第2位株主であり、鋼板、鋼管並びにステンレスの仕入の取引があります。同氏は鉄鋼メーカーに勤務し、鉄鋼業界について豊富な経験と知識を有しております。これまでの経験と幅広い見識から、カノークス経営の透明性確保と経営監視・監査機能を高めるための提言を得るため社外監査役として選任しました。
社外取締役及び社外監査役は、取締役会や監査役会等における情報交換及び必要に応じた助言、指導を通じて独立した立場から適切な監督、監視を行うことにより、内部統制の実効性を高める役割を担っております。
なお、上記以外にカノークスとカノークスの社外取締役及び社外監査役との間に特別な利害関係はありません。
また、カノークスの社外役員については、透明性の高い経営と強い経営監視機能を発揮するコーポレートガバナンス体制を高いレベルで確立し、企業価値の向上を図るため、その独立性を判断する基準を以下のとおり定めております。
社外取締役及び社外監査役は以下の社外役員独立性基準のいずれかに該当する場合は、カノークスにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1)カノークス及びその連結子会社(以下「カノークスグループ」と総称する)の出身者
(2)カノークスの主要株主(議決権ベースで10%以上)の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員及び業務執行者
(3)次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
①カノークスグループの主要な取引先(販売先及び仕入先で年間取引高が連結売上高の2%以上の先)
②カノークスグループの主要な借入先(借入残高が連結総資産残高の2%以上の借入先)
③カノークスグループが議決権ベースで10%以上の株式を保有する企業等
(4)カノークスグループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
(5)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計士、税理士、弁護士、司法書士、弁理士等の専門家
(6)カノークスグループから多額(過去3年間いずれかの年に年1千万円以上)の寄付を受けている者
(7)社外役員の相互就任関係となる他の会社の業務執行者
(8)近親者(二親等以内の親族または同居の親族)が上記(1)から(7)までのいずれかに該当する者
(9)過去3年間において、上記(2)から(8)までのいずれかに該当していた者
(10)前各項の定めにかかわらず、その他、カノークスと利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査役会、監査室及び監査法人は、必要に応じて相互に情報及び意見交換を行い、連携して監査の質的向上を図っております。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
|
髙木 清秀 |
昭和31年8月29日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部長兼東京支社長 |
首藤 隆彦 |
昭和33年4月13日生 |
|
(注)3 |
7 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部長兼審査法務部長 |
富田 清隆 |
昭和33年1月21日生 |
|
(注)3 |
1 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部副本部長兼情報システム部長 |
藤條 修也 |
昭和34年4月26日生 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部副本部長兼 名古屋本店長 |
松永 敏博 |
昭和40年10月29日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
経営企画部長 |
小西 伸雄 |
昭和40年8月5日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
|
柴田 圭亮 |
昭和40年11月2日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
|
宮島 元子 |
昭和32年1月1日生 |
|
(注)3 |
0 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
亀田 善也 |
昭和32年11月24日生 |
|
(注)4 |
1 |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤)
|
|
内野 秀幸 |
昭和23年8月11日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
|
平松 直人 |
昭和34年10月16日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
21 |
|||||||||||||||||||||
(注)1.取締役柴田圭亮及び宮島元子は、社外取締役であります。
2.監査役亀田善也、内野秀幸及び平松直人は、社外監査役であります。
3.平成30年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から平成31年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から平成32年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は5名で、専務執行役員 首藤隆彦(営業本部長兼東京支社長)、常務執行役員 富田清隆(管理本部長兼審査法務部長)、執行役員 藤條修也(管理本部副本部長兼情報システム部長)、同 松永敏博(営業本部副本部長兼名古屋本店長)、同 小西伸雄(経営企画部長)で構成されております。
なお、首藤隆彦、富田清隆、藤條修也、松永敏博、小西伸雄は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の藤田雄司を選任しております。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
|
木下 幹夫 |
昭和27年10月27日生 |
|
(注)3 |
15 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部長兼東京支社長 |
首藤 隆彦 |
昭和33年4月13日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部副本部長 |
藤條 修也 |
昭和34年4月26日生 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部副本部長兼 名古屋本店長 |
松永 敏博 |
昭和40年10月29日生 |
|
(注)3 |
2 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
|
柴田 圭亮 |
昭和40年11月2日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
|
宮島 元子 |
昭和32年1月1日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
亀田 善也 |
昭和32年11月24日生 |
|
(注)4 |
0 |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤)
|
|
内野 秀幸 |
昭和23年8月11日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 (非常勤) |
|
平松 直人 |
昭和34年10月16日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
30 |
|||||||||||||||||||||
(注)1.取締役柴田圭亮及び宮島元子は、社外取締役であります。
2.監査役亀田善也、内野秀幸及び平松直人は、社外監査役であります。
3.平成29年6月28日開催の定時株主総会の終結の時から平成30年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から平成32年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は5名で、専務執行役員 平野秀明(管理本部長兼経理部長兼審査法務部長)、同 首藤隆彦(営業本部長兼東京支社長)、執行役員 藤條修也(管理本部副本部長)、同 松永敏博(営業本部副本部長兼名古屋本店長)、同 小西伸雄(経営企画部長)で構成されております。
なお、首藤隆彦、藤條修也、松永敏博は取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の藤田雄司を選任しております。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
|
木下 幹夫 |
昭和27年10月27日生 |
|
(注)3 |
13 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部長兼経理部長兼 審査法務部長 |
平野 秀明 |
昭和28年4月29日生 |
|
(注)3 |
7 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部副本部長 |
河辺 道雄 |
昭和29年10月7日生 |
|
(注)3 |
7 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
経営企画部長 |
首藤 隆彦 |
昭和33年4月13日生 |
|
(注)3 |
5 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 |
|
藤條 修也 |
昭和34年4月26日生 |
|
(注)3 |
4 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
東京支社長 |
松永 敏博 |
昭和40年10月29日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
|
柴田 圭亮 |
昭和40年11月2日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 (非常勤) |
|
宮島 元子 |
昭和32年1月1日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
亀田 善也 |
昭和32年11月24日生 |
|
(注)4 |
0 |
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監査役 (非常勤)
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内野 秀幸 |
昭和23年8月11日生 |
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(注)4 |
- |
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監査役 (非常勤) |
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平松 直人 |
昭和34年10月16日生 |
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(注)4 |
- |
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計 |
41 |
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(注)1.取締役柴田圭亮及び宮島元子は、社外取締役であります。
2.監査役亀田善也、内野秀幸及び平松直人は、社外監査役であります。
3.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から平成29年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
4.平成28年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から平成32年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで。
5.カノークスは、取締役会の意思決定の迅速化、監督機能の強化を図るため執行役員制度を導入しております。執行役員は5名で、専務執行役員 平野秀明(管理本部長兼経理部長兼審査法務部長)、常務執行役員 河辺道雄(管理本部副本部長)、同 首藤隆彦(経営企画部長)、執行役員 藤條修也(㈱空見スチールサービス代表取締役社長)、同 松永敏博(東京支社長)で構成されております。
なお、上記執行役員5名は全員取締役を兼任しております。
6.カノークスは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備えて、会社法第329条第3項に定める補欠監査役としてカノークスの元監査役の藤田雄司を選任しております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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