トルク(8077)の株価チャート トルク(8077)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
a.2026年1月27日(有価証券報告書提出日)現在のトルクの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1 取締役岡田真季氏及び政元竜彦氏は社外取締役であり、取締役(監査等委員)福田太一氏および松本康之氏は、社外取締役(監査等委員)であります。
2 取締役(監査等委員)平林恭明氏は、2025年8月29日に辞任しております。
3 取締役の任期は、2024年10月期に係る定時株主総会終結の時から2025年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)の任期は、2024年10月期に係る定時株主総会終結の時から2026年10月期に係る定時株主総会終結の時まででありますが、2025年10月期に係る定時株主総会終結の時をもって、辞任予定であります。
5 前任者の辞任に伴う就任であるため、トルクの定款の定めにより、前任者の任期(前任者の任期は2024年10月期に係る定時株主総会終結の時から2026年10月期に係る定時株主総会終結の時まで)満了の時まででありますが、2025年10月期に係る定時株主総会締結時をもって、辞任予定であります。
b.2026年1月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員であるものを除く。)6名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該決議が承認可決されますと、トルクの役員の状況は以下のとおりとなる予定です。なお、役員の役職等につきましては、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注)1 取締役岡田真季氏及び北見昌朗氏は社外取締役であり、取締役(監査等委員)政元竜彦氏および田邉弘美氏は、社外取締役(監査等委員)であります。
2 取締役の任期は、2025年10月期に係る定時株主総会終結の時から2026年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2025年10月期に係る定時株主総会終結の時から2027年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 トルクは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の、2025年10月期に係る定時株主総会終結時点の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査等委員である取締役の補欠として選任された監査等委員である取締役の任期は、退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。また、補欠の監査等委員である取締役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2026年10月期に係る定時株主総会の開始の時までであります。
② 社外役員の状況
社外取締役および監査等委員である社外取締役を選任するためのトルクからの独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
なお、トルク経営陣から一定の距離のある客観的で独立した立場で、一般株主の利益保護を踏まえた行動を取ることができることから、社外取締役および監査等委員である社外取締役を、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
その他、社外取締役および監査等委員である社外取締役とトルクとの間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
a.2026年1月27日(有価証券報告書提出日)現在、トルクは、社外取締役を2名、監査等委員である社外取締役を2名選任しております。
岡田真季氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、トルクが関連する業界を含め、複数の企業での企業経営の経験と実績を有しており、実践的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
政元竜彦氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから、トルクから独立した客観的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
福田太一氏をトルクの監査等委員である社外取締役として招聘している理由は、証券会社の勤務経験に加え、弁護士資格を有しており、法律、財務および会計に関する相当程度の知見をトルクの監査等委員である社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
松本康之氏をトルクの監査等委員である社外取締役として招聘している理由は、大阪弁護士会において刑事弁護委員会や司法と福祉連携PTを担当するなど、弁護士としての豊富な経験を持つとともに、労務、契約法務に精通するなど、企業法務に関して十分な見識をトルクの監査等委員である社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
b.2026年1月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員であるものを除く。)6名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該決議が承認可決されますと、トルクの役員の状況は以下のとおりとなる予定です。
岡田真季氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、トルクが関連する業界を含め、複数の企業での企業経営の経験と実績を有しており、実践的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
北見昌朗氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、長年に渡り社会保険労務士事務所を経営し、賃金制度の設計や提案などを中心に豊富な経験と様々な知見を有することから、法務や人材戦略などの分野からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
政元竜彦氏をトルクの監査等委員である社外取締役として招聘している理由は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有し、2023年1月よりトルクの社外取締役として客観的な視点からトルクの経営に対して有用な意見と助言をいただいており、今後もトルクから独立した立場で企業経営やガバナンスを中心に適切な意見と助言をいただけると判断し、トルクの監査等委員である社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
田邉弘美氏をトルクの監査等委員である社外取締役として招聘している理由は、経営者として長年に渡りシステムの開発や運用保守に携わってきたことによる豊富な経験と様々な知見を有することから、ITやデジタルテクノロジーなどの分野からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、トルクの監査等委員である社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)と監査等委員である社外取締役とは定期的に意見交換を行い、また、監査等委員会と内部監査室及び会計監査人は、定期的に又は必要に応じて、監査業務等について意見交換を行い相互の連携を図ります。さらに、内部統制を行う部門には監督・監査を行う立場から業務に対する助言・指導等を行い、かつ、必要に応じ意見交換を行います。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1 取締役岡田真季氏及び政元竜彦氏は社外取締役であり、取締役(監査等委員)福田太一氏および平林恭明氏は、社外取締役(監査等委員)であります。
2 取締役の任期は、2024年10月期に係る定時株主総会終結の時から2025年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2024年10月期に係る定時株主総会終結の時から2026年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 トルクは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査等委員である取締役の補欠として選任された監査等委員である取締役の任期は、退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。また、補欠の監査等委員である取締役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2025年10月期に係る定時株主総会の開始の時までであります。
② 社外役員の状況
トルクは、社外取締役を2名、監査等委員である社外取締役を2名選任しております。社外取締役および監査等委員である社外取締役を選任するためのトルクからの独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
岡田真季氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、トルクが関連する業界を含め、複数の企業での企業経営の経験と実績を有しており、実践的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
政元竜彦氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから、トルクから独立した客観的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
福田太一氏をトルクの監査等委員である社外取締役として招聘している理由は、証券会社の勤務経験に加え、弁護士資格を有しており、法律、財務および会計に関する相当程度の知見をトルクの監査等委員である社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
平林恭明氏をトルクの監査等委員である社外取締役として招聘している理由は、投資銀行業務を通じて長年に渡り上場企業に対する助言経験を有することから、資本市場の視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、監査等委員である社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
なお、トルク経営陣から一定の距離のある客観的で独立した立場で、一般株主の利益保護を踏まえた行動を取ることができることから、社外取締役および監査等委員である社外取締役を、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
その他、社外取締役および監査等委員である社外取締役とトルクとの間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)と監査等委員である社外取締役とは定期的に意見交換を行い、また、監査等委員会と内部監査室及び会計監査人は、定期的に又は必要に応じて、監査業務等について意見交換を行い相互の連携を図ります。さらに、内部統制を行う部門には監督・監査を行う立場から業務に対する助言・指導等を行い、かつ、必要に応じ意見交換を行います。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1 取締役岡田真季氏及び政元竜彦氏は社外取締役であり、取締役(監査等委員)坂本義次氏および福田太一氏は、社外取締役(監査等委員)であります。
2 取締役の任期は、2023年10月期に係る定時株主総会終結の時から2024年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2022年10月期に係る定時株主総会終結の時から2024年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 トルクは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査等委員である取締役の補欠として選任された監査等委員である取締役の任期は、退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。また、補欠の監査等委員である取締役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2024年10月期に係る定時株主総会の開始の時までであります。
② 社外役員の状況
トルクは、社外取締役を2名、監査等委員である社外取締役を2名選任しております。社外取締役および監査等委員である社外取締役を選任するためのトルクからの独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
岡田真季氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、トルクが関連する業界を含め、複数の企業での企業経営の経験と実績を有しており、実践的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
政元竜彦氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから、トルクから独立した客観的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
坂本義次氏をトルクの監査等委員である社外取締役として招聘している理由は、財務経理部門の責任者としての経験により培ってこられた財務および会計に関する相当程度の知見、ならびに建設業界において培ってこられた実務経験と見識を、トルクの監査等委員である社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
福田太一氏をトルクの監査等委員である社外取締役として招聘している理由は、証券会社の勤務経験に加え、弁護士資格を有しており、法律、財務および会計に関する相当程度の知見をトルクの監査等委員である社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
なお、トルク経営陣から一定の距離のある客観的で独立した立場で、一般株主の利益保護を踏まえた行動を取ることができることから、社外取締役および監査等委員である社外取締役を、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
その他、社外取締役および監査等委員である社外取締役とトルクとの間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)と監査等委員である社外取締役とは定期的に意見交換を行い、また、監査等委員会と内部監査室及び会計監査人は、定期的に又は必要に応じて、監査業務等について意見交換を行い相互の連携を図ります。さらに、内部統制を行う部門には監督・監査を行う立場から業務に対する助言・指導等を行い、かつ、必要に応じ意見交換を行います。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1 取締役岡田真季氏及び政元竜彦氏は社外取締役であり、取締役(監査等委員)坂本義次氏および福田太一氏は、社外取締役(監査等委員)であります。
2 取締役新将命氏は2022年9月2日に逝去により退任いたしました。
3 取締役の任期は、2022年10月期に係る定時株主総会終結の時から2023年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)の任期は、2022年10月期に係る定時株主総会終結の時から2024年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 トルクは、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査等委員である取締役の補欠として選任された監査等委員である取締役の任期は、退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。また、補欠の監査等委員である取締役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2024年10月期に係る定時株主総会の開始の時までであります。
② 社外役員の状況
トルクは、社外取締役を2名、監査等委員である社外取締役を2名選任しております。社外取締役および監査等委員である社外取締役を選任するためのトルクからの独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
岡田真季氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、トルクが関連する業界を含め、複数の企業での企業経営の経験と実績を有しており、実践的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
政元竜彦氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有していることから、トルクから独立した客観的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
坂本義次氏をトルクの監査等委員である社外取締役として招聘している理由は、財務経理部門の責任者としての経験により培ってこられた財務および会計に関する相当程度の知見、ならびに建設業界において培ってこられた実務経験と見識を、トルクの監査等委員である社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
福田太一氏をトルクの監査等委員である社外取締役として招聘している理由は、証券会社の勤務経験に加え、弁護士資格を有しており、法律、財務および会計に関する相当程度の知見をトルクの監査等委員である社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
なお、トルク経営陣から一定の距離のある客観的で独立した立場で、一般株主の利益保護を踏まえた行動を取ることができることから、社外取締役および監査等委員である社外取締役を、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
その他、社外取締役および監査等委員である社外取締役とトルクとの間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)と監査等委員である社外取締役とは定期的に意見交換を行い、また、監査等委員会と内部監査室及び会計監査人は、定期的に又は必要に応じて、監査業務等について意見交換を行い相互の連携を図ります。さらに、内部統制を行う部門には監督・監査を行う立場から業務に対する助言・指導等を行い、かつ、必要に応じ意見交換を行います
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1 取締役新将命氏および岡田真季氏は社外取締役であり、監査役坂本義次氏および福田太一氏は、社外監査役であります。
2 取締役の任期は、2021年10月期に係る定時株主総会終結の時から2022年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査役の任期は、2018年10月期に係る定時株主総会終結の時から2022年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年10月期に係る定時株主総会終結の時から2023年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 トルクは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の社外監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2022年10月期に係る定時株主総会の開始の時までであります。
② 社外役員の状況
トルクは、社外取締役を2名、社外監査役を2名選任しております。社外取締役および社外監査役を選任するためのトルクからの独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
新将命氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をトルクの社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
岡田真季氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、トルクが関連する業界を含め、複数の企業での企業経営の経験と実績を有しており、実践的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
坂本義次氏をトルクの社外監査役として招聘している理由は、財務経理部門の責任者としての経験により培ってこられた財務および会計に関する相当程度の知見、ならびに建設業界において培ってこられた実務経験と見識を、トルクの社外監査役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
福田太一氏をトルクの社外監査役として招聘している理由は、証券会社の勤務経験に加え、弁護士資格を有しており、法律、財務および会計に関する相当程度の知見をトルクの社外監査役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
なお、トルク経営陣から一定の距離のある客観的で独立した立場で、一般株主の利益保護を踏まえた行動を取ることができることから、社外取締役および社外監査役全員を、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
その他、社外取締役および社外監査役とトルクとの間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役と、監査役および会計監査人ならびに内部監査部門の関係につきましては、必要に応じて報告を受け、相互連携を図っております。
社外取締役は、取締役会を通じて内部統制の状況を把握し、中立・専門的観点から発言できる体制としています。
社外監査役は、取締役会、監査役会を通じ、監査役監査、会計監査、内部監査の情報を入手し、情報の共有に努めており、取締役の職務執行を適正に監査する体制としています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1 取締役新将命氏および岡田真季氏は社外取締役であり、監査役坂本義次氏および福田太一氏は、社外監査役であります。
2 取締役の任期は、2020年10月期に係る定時株主総会終結の時から2021年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査役の任期は、2018年10月期に係る定時株主総会終結の時から2022年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年10月期に係る定時株主総会終結の時から2023年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 トルクは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の社外監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2021年10月期に係る定時株主総会の開始の時までであります。
② 社外役員の状況
トルクは、社外取締役を2名、社外監査役を2名選任しております。社外取締役および社外監査役を選任するためのトルクからの独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
新将命氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をトルクの社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
岡田真季氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、トルクが関連する業界を含め、複数の企業での企業経営の経験と実績を有しており、実践的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
坂本義次氏をトルクの社外監査役として招聘している理由は、財務経理部門の責任者としての経験により培ってこられた財務および会計に関する相当程度の知見、ならびに建設業界において培ってこられた実務経験と見識を、トルクの社外監査役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
福田太一氏をトルクの社外監査役として招聘している理由は、証券会社の勤務経験に加え、弁護士資格を有しており、法律、財務および会計に関する相当程度の知見をトルクの社外監査役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
なお、トルク経営陣から一定の距離のある客観的で独立した立場で、一般株主の利益保護を踏まえた行動を取ることができることから、社外取締役および社外監査役全員を、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
その他、社外取締役および社外監査役とトルクとの間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役と、監査役および会計監査人ならびに内部監査部門の関係につきましては、必要に応じて報告を受け、相互連携を図っております。
社外取締役は、取締役会を通じて内部統制の状況を把握し、中立・専門的観点から発言できる体制としています。
社外監査役は、取締役会、監査役会を通じ、監査役監査、会計監査、内部監査の情報を入手し、情報の共有に努めており、取締役の職務執行を適正に監査する体制としています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1 取締役新将命氏および岡田真季氏は社外取締役であり、監査役坂本義次氏および福田太一氏は、社外監査役であります。
2 取締役の任期は、2019年10月期に係る定時株主総会終結の時から2020年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査役の任期は、2018年10月期に係る定時株主総会終結の時から2022年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年10月期に係る定時株主総会終結の時から2023年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 トルクは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、常勤監査役芝田 誠氏の補欠監査役として、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2020年10月期に係る定時株主総会の開始の時までであります。
② 社外役員の状況
トルクは、社外取締役を2名、社外監査役を2名選任しております。社外取締役および社外監査役を選任するためのトルクからの独立性に関する基準または方針は定めておりませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
新将命氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、経営者としての豊富な経験と幅広い見識をトルクの社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
岡田真季氏をトルクの社外取締役として招聘している理由は、トルクが関連する業界を含め、複数の企業での企業経営の経験と実績を有しており、実践的な視点からトルクの経営に対し適切な意見と助言をいただけると判断し、社外取締役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
坂本義次氏をトルクの社外監査役として招聘している理由は、財務経理部門の責任者としての経験により培ってこられた財務および会計に関する相当程度の知見、ならびに建設業界において培ってこられた実務経験と見識を、トルクの社外監査役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
福田太一氏をトルクの社外監査役として招聘している理由は、証券会社の勤務経験に加え、弁護士資格を有しており、法律、財務および会計に関する相当程度の知見をトルクの社外監査役としての職務を適切に遂行するうえで活かしていただくためであります。
なお、トルク経営陣から一定の距離のある客観的で独立した立場で、一般株主の利益保護を踏まえた行動を取ることができることから、社外取締役および社外監査役全員を、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
その他、社外取締役および社外監査役とトルクとの間に、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外監査役と、監査役および会計監査人ならびに内部監査部門の関係につきましては、必要に応じて報告を受け、相互連携を図っております。
社外取締役は、取締役会を通じて内部統制の状況を把握し、中立・専門的観点から発言できる体制としています。
社外監査役は、取締役会、監査役会を通じ、監査役監査、会計監査、内部監査の情報を入手し、情報の共有に努めており、取締役の職務執行を適正に監査する体制としています。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1 取締役保田隆明氏および新将命氏は社外取締役であり、監査役濱川文里氏および坂本義次氏は、社外監査役であります。
2 取締役の任期は、2018年10月期に係る定時株主総会終結の時から2019年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査役の任期は、2018年10月期に係る定時株主総会終結の時から2022年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2015年10月期に係る定時株主総会終結の時から2019年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 トルクは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、常勤監査役芝田 誠氏の補欠監査役として、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、2019年10月期に係る定時株主総会の開始の時までであります。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
|
檜垣 俊行 |
昭和46年6月5日生 |
平成15年1月 |
新共栄鉄工㈱(現 ボルトワン㈱)入社 |
(注)2 |
504 |
|
平成18年2月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年1月 |
トルク取締役 |
||||||
|
平成22年1月 |
取締役経営企画部長 |
||||||
|
平成23年1月 |
取締役管理本部長 |
||||||
|
平成25年1月 |
常務取締役管理本部長 |
||||||
|
平成26年1月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年12月 |
中正機械㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年7月 |
中島工機㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
榎原 永二郎 |
昭和40年10月7日生 |
平成元年6月 |
トルク入社 |
(注)2 |
2 |
|
平成22年8月 |
コバックス㈱大阪支店長 |
||||||
|
平成28年1月 |
同社取締役大阪支店長 |
||||||
|
平成28年11月 |
同社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成30年1月 |
トルク取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
濵中 重信 |
昭和25年7月8日生 |
昭和48年4月 |
トルク入社 |
(注)2 |
1 |
|
昭和52年9月 |
濱中ナット㈱入社 |
||||||
|
昭和59年5月 |
濱中ナット販売㈱代表取締役社長 |
||||||
|
昭和60年5月 |
濱中ナット㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成20年1月 |
トルク取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
保田 隆明 |
昭和49年11月16日生 |
平成10年4月 |
リーマン・ブラザーズ証券会社入社 |
(注)2 |
4 |
|
平成14年6月 |
USB証券会社入社 |
||||||
|
平成16年3月 |
Life On㈱設立、同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成18年1月 |
㈱オフィスワクワク設立、同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年3月 |
金融庁金融研究センター専門研究員 |
||||||
|
平成22年4月 |
小樽商科大学大学院商学研究科准教授 |
||||||
|
平成26年4月 |
昭和女子大学グローバルビジネス学部准教授 |
||||||
|
平成27年1月 |
トルク社外取締役(現任) |
||||||
|
平成27年9月 |
神戸大学大学院経営学研究科准教授(現任) |
||||||
|
平成28年3月 |
㈱マイネット社外取締役監査等委員(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
新 将命 |
昭和11年9月13日生 |
昭和34年4月 |
シェル石油㈱(現昭和シェル石油㈱)入社 |
(注)2 |
― |
|
昭和44年4月 |
日本コカ・コーラ㈱入社 |
||||||
|
昭和53年4月 |
ジョンソン・エンド・ジョンソン㈱常務取締役 |
||||||
|
昭和57年4月 |
同社代表取締役 |
||||||
|
平成2年5月 |
㈱国際ビジネスブレイン代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成4年6月 |
日本サラ・リー㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成6年7月 |
サラ・リーコーポレーション(米国総本社)副社長 |
||||||
|
平成7年4月 |
日本フィリップス㈱代表取締役副社長 |
||||||
|
平成11年4月 |
㈱日本ホールマーク代表取締役社長 |
||||||
|
平成12年4月 |
㈱グローバル・リンケージ社外取締役 |
||||||
|
平成15年4月 |
住友商事㈱アドバイザリーボードメンバー |
||||||
|
平成23年6月 |
健康コーポレーション㈱(現RIZAPグループ㈱)取締役(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
㈱ティーガイア社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
トルク社外取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
芝田 誠 |
昭和27年10月28日生 |
昭和50年4月 |
トルク入社 |
(注)3 |
15 |
|
平成20年5月 |
トルク購買部長 |
||||||
|
平成25年11月 |
トルク国内購買部次長 |
||||||
|
平成26年6月 |
トルク購買部国内購買課次長 |
||||||
|
平成27年1月 |
トルク監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
濱川 文里 |
昭和23年1月10日生 |
昭和46年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
(注)4 |
― |
|
平成12年7月 |
神鋼不動産㈱理事調達部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
同社常勤監査役 |
||||||
|
平成23年7月 |
神鋼不動産ジークレフサービス㈱非常勤顧問 |
||||||
|
平成23年7月 |
日清プラントサービス㈱非常勤顧問 |
||||||
|
平成24年10月 |
日清鋼業㈱非常勤顧問(現任) |
||||||
|
平成25年1月 |
トルク社外監査役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
八紘商事㈱非常勤顧問(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
日清興産㈱非常勤顧問 |
||||||
|
監査役 |
|
坂本 義次 |
昭和17年11月2日生 |
昭和40年4月 |
清水建設㈱入社 |
(注)4 |
― |
|
平成8年6月 |
同社資金部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
日本道路㈱常勤監査役 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社取締役常務執行役員経理部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
同社常勤顧問 |
||||||
|
平成21年9月 |
㈱桃李顧問(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
トルク社外監査役(現任) |
||||||
|
計 |
|
526 |
|||||
(注)1 取締役保田隆明氏および新将命氏は社外取締役であり、監査役濱川文里氏および坂本義次氏は、社外監査役であります。
2 取締役の任期は、平成29年10月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査役の任期は、平成26年10月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年10月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 トルクは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、常勤監査役芝田 誠氏の補欠監査役として、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
粕谷 貢一 |
昭和35年4月19日生 |
昭和59年4月 |
㈱大和銀行(現㈱りそな銀行)入行 |
― |
|
平成15年10月 |
同行瓢箪山支店長 |
|||
|
平成22年7月 |
同行大阪営業部営業第七部長 |
|||
|
平成24年6月 |
ディー・エフ・エル・リース㈱執行役員経営管理部長 |
|||
|
平成27年6月 |
同社常務執行役員経営管理部長 |
|||
|
平成29年10月 |
トルク管理本部長(現任) |
|||
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、平成30年10月期に係る定時株主総会の開始の時までであります。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
|
檜垣 俊行 |
昭和46年6月5日生 |
平成15年1月 |
新共栄鉄工㈱(現 ボルトワン㈱)入社 |
(注)2 |
439 |
|
平成18年2月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年1月 |
トルク取締役 |
||||||
|
平成22年1月 |
取締役経営企画部長 |
||||||
|
平成23年1月 |
取締役管理本部長 |
||||||
|
平成25年1月 |
常務取締役管理本部長 |
||||||
|
平成26年1月 |
代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年12月 |
中正機械㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
西日本営業本部長 |
光枝 裕治 |
昭和35年1月31日生 |
昭和58年10月 |
トルク入社 |
(注)2 |
10 |
|
平成14年10月 |
山陽支店長 |
||||||
|
平成25年1月 |
大阪支店長 |
||||||
|
平成26年1月 |
取締役大阪支店長 |
||||||
|
平成28年1月 |
常務取締役営業本部長 |
||||||
|
平成28年10月 |
(株)オーワハガネ工業代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成28年11月 |
常務取締役西日本営業本部長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
東日本営業本部長 |
玉置 登 |
昭和31年11月2日生 |
昭和50年4月 |
トルク入社 |
(注)2 |
7 |
|
平成17年2月 |
東北支店長 |
||||||
|
平成24年1月 |
取締役東北支店長 |
||||||
|
平成25年12月 |
取締役兼コバックス㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成28年11月 |
取締役東日本営業本部長 |
||||||
|
平成29年1月 |
常務取締役東日本営業本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
濵中 重信 |
昭和25年7月8日生 |
昭和48年4月 |
トルク入社 |
(注)2 |
1 |
|
昭和52年9月 |
濱中ナット㈱入社 |
||||||
|
昭和59年5月 |
濱中ナット販売㈱代表取締役社長 |
||||||
|
昭和60年5月 |
濱中ナット㈱代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成20年1月 |
取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
保田 隆明 |
昭和49年11月16日生 |
平成10年4月 |
リーマン・ブラザーズ証券会社入社 |
(注)2 |
4 |
|
平成14年6月 |
USB証券会社入社 |
||||||
|
平成16年3月 |
Life On㈱設立、同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成18年1月 |
㈱オフィスワクワク設立、同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年3月 |
金融庁金融研究センター専門研究員 |
||||||
|
平成22年4月 |
小樽商科大学大学院商学研究科准教授 |
||||||
|
平成26年4月 |
昭和女子大学グローバルビジネス学部准教授 |
||||||
|
平成27年1月 |
トルク取締役(現任) |
||||||
|
平成27年9月 |
神戸大学大学院経営学研究科准教授(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
新 将命 |
昭和11年9月13日生 |
昭和34年4月 |
シェル石油㈱(現昭和シェル石油㈱)入社 |
(注)2 |
― |
|
昭和44年4月 |
日本コカ・コーラ㈱入社 |
||||||
|
昭和53年4月 |
ジョンソン・エンド・ジョンソン㈱常務取締役 |
||||||
|
昭和57年4月 |
同社代表取締役 |
||||||
|
平成2年5月 |
㈱国際ビジネスブレイン代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成4年6月 |
日本サラ・リー㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成6年7月 |
サラ・リーコーポレーション(米国総本社)副社長 |
||||||
|
平成7年4月 |
日本フィリップス㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成11年4月 |
㈱日本ホールマーク代表取締役社長 |
||||||
|
平成12年4月 |
㈱グローバル・リンケージ社外取締役(現任) |
||||||
|
平成15年4月 |
住友商事㈱アドバイザリーボードメンバー |
||||||
|
平成23年6月 |
健康コーポレーション㈱(現RIZAPグループ㈱)取締役(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
㈱ティーガイア社外取締役(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
トルク取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
芝田 誠 |
昭和27年10月28日生 |
昭和50年4月 |
トルク入社 |
(注)3 |
15 |
|
平成20年5月 |
トルク購買部長 |
||||||
|
平成25年11月 |
トルク国内購買部次長 |
||||||
|
平成26年6月 |
トルク購買部国内購買課次長(現任) |
||||||
|
平成27年1月 |
トルク監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
濱川 文里 |
昭和23年1月10日生 |
昭和46年4月 |
㈱神戸製鋼所入社 |
(注)4 |
― |
|
平成12年7月 |
神鋼不動産㈱理事調達部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
同社常勤監査役 |
||||||
|
平成23年7月 |
神鋼不動産ジークレフサービス㈱非常勤顧問 |
||||||
|
平成23年7月 |
日清プラントサービス㈱非常勤顧問 |
||||||
|
平成24年10月 |
日清鋼業㈱非常勤顧問(現任) |
||||||
|
平成25年1月 |
トルク監査役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
八紘商事㈱非常勤顧問(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
日清興産㈱非常勤顧問(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
坂本 義次 |
昭和17年11月2日生 |
昭和40年4月 |
清水建設㈱入社 |
(注)4 |
― |
|
平成8年6月 |
同社資金部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
日本道路㈱常勤監査役 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社取締役常務執行役員経理部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
同社常勤顧問 |
||||||
|
平成21年9月 |
㈱桃李顧問(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
トルク監査役(現任) |
||||||
|
計 |
|
477 |
|||||
(注)1 取締役保田隆明氏および新将命氏は社外取締役であり、監査役濱川文里氏および坂本義次氏は、社外監査役であります。
2 取締役の任期は、平成28年10月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査役の任期は、平成26年10月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年10月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年10月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 トルクは、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、常勤監査役芝田 誠氏の補欠監査役として、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
大西 敏文 |
昭和33年6月17日生 |
昭和56年4月 |
㈱協和銀行(現㈱りそな銀行)入行 |
― |
|
平成10年7月 |
同行西宮支店長 |
|||
|
平成16年4月 |
アロシステム㈱(現㈱ユニットコム)営業統括本部付部長 |
|||
|
平成18年4月 |
同社取締役経営企画室長兼CFO |
|||
|
平成21年1月 |
フーセンウサギ㈱上席執行役員経営管理本部長・CFO |
|||
|
平成22年3月 |
㈱タナカユキ取締役経営管理本部長・CFO |
|||
|
平成28年4月 |
トルク管理部部長(現任) |
|||
(注)任期満了前に退任した監査役の補欠として選任された監査役の任期は、退任した監査役の任期の満了の時までであります。また、補欠監査役の選任に係る決議が効力を有する期間は、平成29年10月期に係る定時株主総会の開始の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー