中央自動車工業(8117)の株価チャート 中央自動車工業(8117)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
(注)1 取締役久保井聡明、AHMED SAJJAD、具足彰治、中山正隆、堀内武文及び大澤秀美は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
中央自動車工業と社外取締役6名及びそれらの出身の会社等との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係について記載すべきものはありません。
社外取締役久保井聡明氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、中央自動車工業の論理に捉われず、企業法務を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンスの強化に繋がるものと判断し社外取締役としております。
社外取締役AHMED SAJJAD氏は大学教員としての高い見識と幅広い経験に基づき、中央自動車工業の風土・文化にとらわれないグローバルで客観的視点から経営の監視を遂行するのに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外取締役としております。
社外取締役具足彰治氏は、長年にわたり金融機関に在籍し、豊富な経験と財務に関する高い見識を有しており、その経験と見識を中央自動車工業の取締役会の透明性の高い意思決定機能及び監査・監督機能の強化に反映していただくため、社外取締役としております。
社外取締役中山正隆氏は、取締役会等に出席し、弁護士としての専門的見地からの疑問点を明らかにするため適宜質問し、意見を述べ取締役の職務執行に助言、提言を行っております。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外取締役としております。
社外取締役堀内武文氏は、他社での企業経営に関する豊富な経験と高い見識を有し、経営全般の監視と有効な助言を行い、中央自動車工業の取締役会の透明性の高い意思決定機能及び監査・監督機能の強化に反映いただくため、社外取締役としております。
社外取締役大澤秀美氏は、企業経営者としての豊富な経験と高い見識を有し、経営全般の監視と有効な助言を行い、中央自動車工業のコーポレートガバナンス体制の強化に寄与していただくため、社外取締役としております。
中央自動車工業は、独自に社外取締役の独立性に関する基準を設けております。選任にあたっては、経歴や中央自動車工業との関係を踏まえて、中央自動車工業経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。なお、久保井聡明氏、AHMED SAJJAD氏、具足彰治氏、中山正隆氏、堀内武文氏及び大澤秀美氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との関係は、内部監査は、法務監査部が行っており、コンプライアンスを主眼とした内部監査体制を構築し、期中取引を含む業務全般について監査等委員とも連携して、適宜現場での実地監査を行い、会計及び業務執行の監査を行い、その結果を取締役会及び監査等委員会に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、法務監査部は、監査等委員とも密接な連携をとっており、監査等委員は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査等委員は、監査等委員会が定めた監査の方針、業務の分担等に従い、取締役会への出席や業務、財産の状況の調査等を通じ、取締役の業務遂行や中央自動車工業及び子会社業務全般について、常勤監査等委員を中心として監査を行っております。監査等委員である取締役4名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査等委員会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、法務監査部、監査等委員会及び会計監査人は、定期的な監査報告会の開催や必要に応じて情報交換、意見交換等をとおして十分な連携を図り、相互の意思疎通を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.1%)
(注)1 2023年6月28日開催の第84回定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、中央自動車工業は同日付けをもって監査等委員会設置会社に移行いたしました。
2 取締役久保井聡明、AHMED SAJJAD、具足彰治、中山正隆、堀内武文及び大澤秀美は、社外取締役であります。
3 取締役の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
中央自動車工業と社外取締役6名及びそれらの出身の会社等との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係について記載すべきものはありません。
社外取締役久保井聡明氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、中央自動車工業の論理に捉われず、企業法務を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンスの強化に繋がるものと判断し社外取締役としております。
社外取締役AHMED SAJJAD氏は大学教員としての高い見識と幅広い経験に基づき、中央自動車工業の風土・文化にとらわれないグローバルで客観的視点から経営の監視を遂行するのに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外取締役としております。
社外取締役具足彰治氏は、長年にわたり金融機関に在籍し、豊富な経験と財務に関する高い見識を有しており、その経験と見識を中央自動車工業の取締役会の透明性の高い意思決定機能及び監査・監督機能の強化に反映していただくため、社外取締役としております。
社外取締役中山正隆氏は、取締役会等に出席し、弁護士としての専門的見地からの疑問点を明らかにするため適宜質問し、意見を述べ取締役の職務執行に助言、提言を行っております。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外取締役としております。
社外取締役堀内武文氏は、他社での企業経営に関する豊富な経験と高い見識を有し、経営全般の監視と有効な助言を行い、中央自動車工業の取締役会の透明性の高い意思決定機能及び監査・監督機能の強化に反映いただくため、社外取締役としております。
社外取締役大澤秀美氏は、企業経営者としての豊富な豊富な経験と高い見識を有し、経営全般の監視と有効な助言を行い、中央自動車工業のコーポレートガバナンス体制の強化に寄与していただくため、社外取締役としております。
中央自動車工業は、独自に社外取締役の独立性に関する基準を設けております。選任にあたっては、経歴や中央自動車工業との関係を踏まえて、中央自動車工業経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。なお、久保井聡明氏、AHMED SAJJAD氏、具足彰治氏、中山正隆氏、堀内武文氏及び大澤秀美氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との関係は、内部監査は、法務監査部が行っており、コンプライアンスを主眼とした内部監査体制を構築し、期中取引を含む業務全般について監査等委員とも連携して、適宜現場での実地監査を行い、会計及び業務執行の監査を行い、その結果を取締役会及び監査等委員会に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、法務監査部は、監査等委員とも密接な連携をとっており、監査等委員は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査等委員は、監査等委員会が定めた監査の方針、業務の分担等に従い、取締役会への出席や業務、財産の状況の調査等を通じ、取締役の業務遂行や中央自動車工業及び子会社業務全般について、常勤監査等委員を中心として監査を行っております。監査等委員である取締役4名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査等委員会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、法務監査部、監査等委員会及び会計監査人は、定期的な監査報告会の開催や必要に応じて情報交換、意見交換等をとおして十分な連携を図り、相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注)1 取締役久保井聡明及びAHMED SAJJADは、社外取締役であります。
2 監査役具足彰治、中山正隆及び堀内武文は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
中央自動車工業と社外取締役2名及び社外監査役3名並びにそれらの出身の会社等との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係について記載すべきものはありません。
社外取締役久保井聡明氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、中央自動車工業の論理に捉われず、企業法務を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンスの強化に繋がるものと判断し社外取締役としております。
社外取締役AHMED SAJJAD氏は大学教員としての高い見識と幅広い経験に基づき、中央自動車工業の風土・文化にとらわれないグローバルで客観的視点から経営の監視を遂行するのに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外取締役としております。
社外監査役具足彰治氏は、長年にわたり金融機関に在籍し、豊富な経験と財務に関する高い見識を有しており、その経験と見識を中央自動車工業の監査体制に反映していただくため、社外監査役としております。
社外監査役中山正隆氏は、取締役会等に出席し、弁護士としての専門的見地からの疑問点を明らかにするため適宜質問し、意見を述べ取締役の職務執行に助言、提言を行っております。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外監査役としております。
社外監査役堀内武文氏は、他社での企業経営に関する豊富な経験と高い見識を有し、経営全般の監視と有効な助言を行い、中央自動車工業の監査体制に反映していただくため、社外監査役としております。
中央自動車工業は、独自に社外取締役および社外監査役の独立性に関する基準を設けております。選任にあたっては、経歴や中央自動車工業との関係を踏まえて、中央自動車工業経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。なお、久保井聡明氏、AHMED SAJJAD氏および具足彰治氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、法務監査部が行っており、コンプライアンスを主眼とした内部監査体制を構築し、期中取引を含む業務全般について監査役とも連携して、適宜現場での実地監査を行い、会計及び業務執行の監査を行い、その結果を取締役会及び監査役会に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、法務監査部は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会が定めた監査の方針、業務の分担等に従い、取締役会への出席や業務、財産の状況の調査等を通じ、取締役の業務遂行や中央自動車工業及び子会社業務全般について、常勤監査役を中心として監査を行っております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、法務監査部、監査役会及び会計監査人は、定期的な監査報告会の開催や必要に応じて情報交換、意見交換等をとおして十分な連携を図り、相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注)1 取締役久保井聡明及びAHMED SAJJADは、社外取締役であります。
2 監査役具足彰治、中山正隆及び堀内武文は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
中央自動車工業と社外取締役2名及び社外監査役3名並びにそれらの出身の会社等との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係について記載すべきものはありません。
社外取締役久保井聡明氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、中央自動車工業の論理に捉われず、企業法務を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンスの強化に繋がるものと判断し社外取締役としております。
社外取締役AHMED SAJJAD氏は大学教員としての高い見識と幅広い経験に基づき、中央自動車工業の風土・文化にとらわれないグローバルで客観的視点から経営の監視を遂行するのに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外取締役としております。
社外監査役具足彰治氏は、長年にわたり金融機関に在籍し、豊富な経験と財務に関する高い見識を有しており、その経験と見識を中央自動車工業の監査体制に反映していただくため、社外監査役としております。
社外監査役中山正隆氏は、取締役会等に出席し、弁護士としての専門的見地からの疑問点を明らかにするため適宜質問し、意見を述べ取締役の職務執行に助言、提言を行っております。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外監査役としております。
社外監査役堀内武文氏は、他社での企業経営に関する豊富な経験と高い見識を有し、経営全般の監視と有効な助言を行い、中央自動車工業の監査体制に反映していただくため、社外監査役としております。
中央自動車工業は、独自に社外取締役および社外監査役の独立性に関する基準を設けております。選任にあたっては、経歴や中央自動車工業との関係を踏まえて、中央自動車工業経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。なお、久保井聡明氏、AHMED SAJJAD氏および具足彰治氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、法務監査部が行っており、コンプライアンスを主眼とした内部監査体制を構築し、期中取引を含む業務全般について監査役とも連携して、適宜現場での実地監査を行い、会計及び業務執行の監査を行い、その結果を取締役会及び監査役会に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、法務監査部は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会が定めた監査の方針、業務の分担等に従い、取締役会への出席や業務、財産の状況の調査等を通じ、取締役の業務遂行や中央自動車工業及び子会社業務全般について、常勤監査役を中心として監査を行っております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、法務監査部、監査役会及び会計監査人は、定期的な監査報告会の開催や必要に応じて情報交換、意見交換等をとおして十分な連携を図り、相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注)1 取締役久保井聡明及びAHMED SAJJADは、社外取締役であります。
2 監査役具足彰治、中山正隆及び堀内武文は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
中央自動車工業と社外取締役2名及び社外監査役3名並びにそれらの出身の会社等との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係について記載すべきものはありません。
社外取締役久保井聡明氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、中央自動車工業の論理に捉われず、企業法務を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンスの強化に繋がるものと判断し社外取締役としております。
社外取締役AHMED SAJJAD氏は大学教員としての高い見識と幅広い経験に基づき、中央自動車工業の風土・文化にとらわれないグローバルで客観的視点から経営の監視を遂行するのに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外取締役としております。
社外監査役具足彰治氏は、長年にわたり金融機関に在籍し、豊富な経験と財務に関する高い見識を有しており、その経験と見識を中央自動車工業の監査体制に反映していただくため、社外監査役としております。
社外監査役中山正隆氏は、取締役会等に出席し、弁護士としての専門的見地からの疑問点を明らかにするため適宜質問し、意見を述べ取締役の職務執行に助言、提言を行っております。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外監査役としております。
社外監査役堀内武文氏は、他社での企業経営に関する豊富な経験と高い見識を有し、経営全般の監視と有効な助言を行い、中央自動車工業の監査体制に反映していただくため、社外監査役としております。
中央自動車工業は、独自に社外取締役および社外監査役の独立性に関する基準を設けております。選任にあたっては、経歴や中央自動車工業との関係を踏まえて、中央自動車工業経営陣から独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。なお、久保井聡明氏、AHMED SAJJAD氏および具足彰治氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として届け出ております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、法務監査部が行っており、コンプライアンスを主眼とした内部監査体制を構築し、期中取引を含む業務全般について監査役とも連携して、適宜現場での実地監査を行い、会計及び業務執行の監査を行い、その結果を取締役会及び監査役会に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、法務監査部は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会が定めた監査の方針、業務の分担等に従い、取締役会への出席や業務、財産の状況の調査等を通じ、取締役の業務遂行や中央自動車工業及び子会社業務全般について、常勤監査役を中心として監査を行っております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、法務監査部、監査役会及び会計監査人は、定期的な監査報告会の開催や必要に応じて情報交換、意見交換等をとおして十分な連携を図り、相互の意思疎通を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注)1 取締役久保井聡明及びAHMED SAJJADは、社外取締役であります。
2 監査役池田正實及び中山正隆は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時から令和3年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から令和2年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
中央自動車工業と社外取締役2名及び社外監査役2名並びにそれらの出身の会社等との間に、人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係について記載すべきものはありません。
社外取締役久保井聡明氏は、弁護士としての経験・識見が豊富であり、中央自動車工業の論理に捉われず、企業法務を踏まえた客観的視点で、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンスの強化に繋がるものと判断し社外取締役としております。
社外取締役AHMED SAJJAD氏は大学教員としての高い見識と幅広い経験に基づき、中央自動車工業の風土・文化にとらわれないグローバルで客観的視点から経営の監視を遂行するのに適任であります。そのことにより、取締役会の透明性の向上及びコーポレートガバナンス強化に繋がるものと判断し、社外取締役としております。
社外監査役池田正實氏は、取締役会等に出席し、必要に応じ、主に法令や定款の遵守に係る見地から意見を述べる他、経営的視点から取締役会の意思決定の妥当性、適正性を確保するための助言、提言を行っております。
社外監査役中山正隆氏は、弁護士としての専門的見地からの疑問点を明らかにするため適宜質問し、意見を述べ取締役の職務執行に助言、提言を行っております。
中央自動車工業は社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性について明確に定めた基準又は方針はありませんが、上場証券取引所が定める独立性に関する基準を参考にしております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、法務監査部が行っており、コンプライアンスを主眼とした内部監査体制を構築し、期中取引を含む業務全般について監査役とも連携して、適宜現場での実地監査を行い、会計及び業務執行の監査を行い、その結果を取締役会及び監査役会に対して報告するとともに、業務の改善及び適切な運営に向けての具体的な助言や勧告を行っております。また、法務監査部は、監査役とも密接な連携をとっており、監査役は、内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会が定めた監査の方針、業務の分担等に従い、取締役会への出席や業務、財産の状況の調査等を通じ、取締役の業務遂行や中央自動車工業及び子会社業務全般について、常勤監査役を中心として監査を行っております。監査役3名は独立機関としての立場から、適正な監視を行うため定期的に監査役会を開催し、打ち合わせを行い、また、会計監査人を含めた積極的な情報交換により連携をとっております。
また、法務監査部、監査役会及び会計監査人は、定期的な監査報告会の開催や必要に応じて情報交換、意見交換等をとおして十分な連携を図り、相互の意思疎通を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
取締役 |
― |
阿部 啓 |
平成30年9月30日 |
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
専務取締役 総務本部長 |
専務取締役 総務本部長 兼総務部長 |
藤井 俊和 |
平成30年7月13日 |
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
坂 田 信一郎 |
昭和38年3月24日生 |
|
(注)3 |
32 |
||||||||||||||
|
代表取締役 |
営業開発担当 |
村 井 尚 |
昭和31年2月18日生 |
|
(注)3 |
32 |
||||||||||||||
|
専務取締役 |
商品開発部 |
宮 井 智 史 |
昭和31年5月11日生 |
|
(注)3 |
14 |
||||||||||||||
|
専務取締役 |
総務本部長 |
藤 井 俊 和 |
昭和22年9月19日生 |
|
(注)3 |
12 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
国内営業本部長 |
鳥 野 善 文 |
昭和32年11月5日生 |
|
(注)3 |
16 |
||||||||||||||
|
取締役 |
海外営業本部長 |
柿 野 雅 文 |
昭和39年6月20日生 |
|
(注)3 |
13 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||
|
取締役 |
東京支社長 |
近 藤 雅 之 |
昭和38年9月1日生 |
|
(注)3 |
10 |
||||||||||||||
|
取締役 |
大阪支社長 |
廣 内 学 |
昭和45年3月20日生 |
|
(注)3 |
9 |
||||||||||||||
|
取締役 |
|
阿 部 啓 |
昭和36年8月31日生 |
|
(注)3 |
8 |
||||||||||||||
|
取締役 |
|
久保井 聡 明 |
昭和40年11月29日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
石 塚 一 博 |
昭和17年11月29日生 |
|
(注)4 |
11 |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
池 田 正 實 |
昭和18年1月11日生 |
|
(注)4 |
7 |
||||||||||||||
|
監査役 |
|
中 山 正 隆 |
昭和26年1月22日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||
|
計 |
166 |
|||||||||||||||||||
(注)1 取締役久保井聡明は、社外取締役であります。
2 監査役池田正實及び中山正隆は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
坂 田 信一郎 |
昭和38年3月24日生 |
昭和62年4月 |
中央自動車工業入社 |
(注)3 |
25 |
|
平成15年12月 |
中央自動車工業執行役員 大阪支社長 |
||||||
|
平成17年6月 |
中央自動車工業取締役 西日本地区担当兼大阪支社長 |
||||||
|
平成19年6月 |
中央自動車工業常務取締役 大阪支社長 |
||||||
|
平成23年6月 |
中央自動車工業常務取締役 国内営業本部長兼名古屋支社長 |
||||||
|
平成24年4月 |
中央自動車工業代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
石川トヨペット㈱ 社外取締役 |
||||||
|
代表取締役 |
首都圏担当 |
村 井 尚 |
昭和31年2月18日生 |
昭和55年4月 |
中央自動車工業入社 |
(注)3 |
27 |
|
平成12年6月 |
中央自動車工業取締役 第三営業部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
中央自動車工業常務取締役 営業企画部長兼第三営業部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
中央自動車工業専務取締役 国内営業本部長兼経営企画本部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
中央自動車工業代表取締役副社長 国内営業本部長兼経営企画本部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
中央自動車工業代表取締役副社長 首都圏担当(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
商品開発部 |
宮 井 智 史 |
昭和31年5月11日生 |
昭和54年4月 平成13年6月 平成22年4月
|
中央自動車工業入社 中央自動車工業取締役 第一営業部長 中央自動車工業取締役 物流部長兼安全技術室長兼国内営業地区担当 |
(注)3 |
11 |
|
平成24年6月 |
中央自動車工業常務取締役 商品開発部統括部長兼安全技術室長 |
||||||
|
平成25年5月 |
セントラル自動車工業㈱ 取締役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
中央自動車工業専務取締役 商品開発部統括部長(現任) |
||||||
|
専務取締役 |
総務本部長 |
藤 井 俊 和 |
昭和22年9月19日生 |
昭和42年8月 平成19年2月 平成23年6月 |
中央自動車工業入社 中央自動車工業執行役員 総務本部副本部長兼経営企画部長 中央自動車工業取締役 総務本部副本部長兼総務部長 |
(注)3 |
8 |
|
平成24年6月 |
中央自動車工業常務取締役 総務本部長兼総務部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
中央自動車工業専務取締役 総務本部長兼総務部長(現任) |
||||||
|
常務取締役 |
国内営業本部長 |
鳥 野 善 文 |
昭和32年11月5日生 |
昭和55年4月 |
中央自動車工業入社 |
(注)3 |
12 |
|
平成13年6月 |
中央自動車工業取締役 第二営業部西日本担当部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
中央自動車工業執行役員 特販部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
中央自動車工業取締役 国内営業本部副本部長兼特販部長兼広島営業所長 |
||||||
|
平成24年10月 |
中央自動車工業取締役 国内営業本部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
中央自動車工業常務取締役 国内営業本部長 (現任) |
||||||
|
取締役 |
海外営業本部長 |
阿 部 啓 |
昭和36年8月31日生 |
昭和59年4月 |
㈱東京銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)3 |
5 |
|
平成4年5月 |
同行デュッセルドルフ支店勤務 |
||||||
|
平成19年11月 |
㈱三菱東京UFJ銀行 梅田新道支社長 |
||||||
|
平成22年2月 |
同行新宿中央支社長 |
||||||
|
平成23年10月 |
同行中之島支社長 |
||||||
|
平成26年7月 |
中央自動車工業入社 海外営業本部顧問 |
||||||
|
平成26年10月 |
中央自動車工業執行役員 海外営業本部副本部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
中央自動車工業取締役 海外営業本部長 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
海外営業本部 |
柿 野 雅 文 |
昭和39年6月20日生 |
昭和62年4月 |
中央自動車工業入社 |
(注)3 |
12 |
|
平成18年3月 |
中央自動車工業海外営業本部第一部長 |
||||||
|
平成19年6月 |
中央自動車工業取締役 海外営業本部第一部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
中央自動車工業取締役 海外営業本部副本部長兼第一部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
CAPCO PTE LTD 取締役会長(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
中央自動車工業取締役 海外営業本部副本部長兼アジア・中東アフリカ地区総支配人(現任) |
||||||
|
取締役 |
東京支社長 |
近 藤 雅 之 |
昭和38年9月1日生 |
昭和62年4月 平成19年7月 平成23年6月 |
中央自動車工業入社 中央自動車工業執行役員 第二営業部長 中央自動車工業取締役 大阪支社長兼広島営業所長 |
(注)3 |
7 |
|
平成23年7月 |
中央自動車工業取締役 大阪支社長 |
||||||
|
平成24年10月 |
中央自動車工業取締役 大阪支社長兼特販部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
中央自動車工業取締役 大阪支社長 |
||||||
|
平成29年4月 |
中央自動車工業取締役 東京支社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
大阪支社長 |
廣 内 学 |
昭和45年3月20日生 |
平成7年4月 |
中央自動車工業入社 |
(注)3 |
6 |
|
平成22年10月 |
中央自動車工業執行役員 関東支社副支社長 |
||||||
|
平成23年6月 |
中央自動車工業取締役 関東支社長 |
||||||
|
平成25年4月 |
中央自動車工業取締役 東京支社長 |
||||||
|
平成29年4月 |
中央自動車工業取締役 大阪支社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
久保井 聡 明 |
昭和40年11月29日生 |
平成6年4月 |
弁護士登録 |
(注)3 |
― |
|
平成6年4月 |
三宅合同法律事務所入所 |
||||||
|
平成9年3月 |
三宅合同法律事務所退所 |
||||||
|
平成9年4月 |
久保井総合法律事務所入所 |
||||||
|
平成24年1月 |
久保井総合法律事務所 |
||||||
|
平成27年6月 |
㈱但馬銀行 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
田村駒㈱ 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
中央自動車工業取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
石 塚 一 博 |
昭和17年11月29日生 |
平成元年10月 |
㈱三和銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)玉出支店長 |
(注)4 |
10 |
|
平成6年6月 |
中央自動車工業入社 開発輸入部長 |
||||||
|
平成8年6月 |
中央自動車工業取締役 開発事業部長 |
||||||
|
平成10年6月 |
中央自動車工業常務取締役 国内営業本部副本部長 |
||||||
|
平成13年6月 |
中央自動車工業常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
池 田 正 實 |
昭和18年1月11日生 |
平成3年6月 |
ローム㈱取締役管理本部長 |
(注)4 |
6 |
|
平成5年6月 |
同社常務取締役管理本部長 |
||||||
|
平成8年3月 |
㈱東興ホテル代表取締役社長 |
||||||
|
平成14年7月 |
㈱トーコー監査役 |
||||||
|
平成16年6月 |
中央自動車工業監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
中 山 正 隆 |
昭和26年1月22日生 |
昭和51年4月 |
弁護士登録 |
(注)4 |
― |
|
昭和51年4月 |
小倉武雄法律事務所入所 |
||||||
|
昭和53年6月 |
小倉法律事務所と改称 |
||||||
|
平成2年7月 |
センチュリー法律事務所と改称 |
||||||
|
平成12年5月 |
エル・アンド・ジェイ法律事務所と改称 |
||||||
|
平成24年6月 |
中央自動車工業監査役(現任) |
||||||
|
計 |
129 |
||||||
(注)1 取締役久保井聡明は、社外取締役であります。
2 監査役池田正實及び中山正隆は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性13名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 坂 田 信一郎 | 昭和38年3月24日生 | 昭和62年4月 | 中央自動車工業入社 | (注)2 | 21 |
平成15年12月 | 中央自動車工業執行役員 大阪支社長 | ||||||
平成17年6月 | 中央自動車工業取締役 西日本地区担当兼大阪支社長 | ||||||
平成19年6月 | 中央自動車工業常務取締役 大阪支社長 | ||||||
平成23年6月 | 中央自動車工業常務取締役 国内営業本部長兼名古屋支社長 | ||||||
平成24年4月 | 中央自動車工業代表取締役社長(現任) | ||||||
代表取締役 | 首都圏担当 | 村 井 尚 | 昭和31年2月18日生 | 昭和55年4月 | 中央自動車工業入社 | (注)2 | 26 |
平成12年6月 | 中央自動車工業取締役 第三営業部長 | ||||||
平成14年6月 | 中央自動車工業常務取締役 営業企画部長兼第三営業部長 | ||||||
平成18年6月 | 中央自動車工業専務取締役 国内営業本部長兼経営企画本部長 | ||||||
平成19年6月 | 中央自動車工業代表取締役副社長 国内営業本部長兼経営企画本部長 | ||||||
平成25年6月 | 中央自動車工業代表取締役副社長 首都圏担当(現任) | ||||||
常務取締役 | 商品開発部 | 宮 井 智 史 | 昭和31年5月11日生 | 昭和54年4月 平成13年6月 平成22年4月
| 中央自動車工業入社 中央自動車工業取締役 第一営業部長 中央自動車工業取締役 物流部長兼安全技術室長兼国内営業地区担当 | (注)2 | 10 |
平成24年6月 | 中央自動車工業常務取締役 商品開発部統括部長兼安全技術室長 | ||||||
平成24年10月 | 中央自動車工業常務取締役 商品開発部統括部長兼営業開発部長兼安全技術室長(現任) | ||||||
平成25年5月 | セントラル自動車工業㈱ 取締役(現任) | ||||||
常務取締役 | 総務本部長 | 藤 井 俊 和 | 昭和22年9月19日生 | 昭和42年8月 平成19年2月 平成21年3月 平成23年6月 | 中央自動車工業入社 中央自動車工業執行役員 総務本部副本部長兼経営企画部長 中央自動車工業執行役員 総務本部副本部長兼総務部長 中央自動車工業取締役 総務本部副本部長兼総務部長 | (注)2 | 7 |
平成24年6月 | 中央自動車工業常務取締役 総務本部長兼総務部長(現任) | ||||||
常務取締役 | 国内営業本部長 | 鳥 野 善 文 | 昭和32年11月5日生 | 昭和55年4月 | 中央自動車工業入社 | (注)2 | 11 |
平成13年6月 | 中央自動車工業取締役 第二営業部西日本担当部長 | ||||||
平成15年6月 | 中央自動車工業執行役員 特販部長 | ||||||
平成24年6月 | 中央自動車工業取締役 国内営業本部副本部長兼特販部長兼広島営業所長 | ||||||
平成24年10月 | 中央自動車工業取締役 国内営業本部長 | ||||||
平成28年6月 | 中央自動車工業常務取締役 国内営業本部長 | ||||||
取締役 | 海外営業本部長 | 阿 部 啓 | 昭和36年8月31日生 | 昭和59年4月 | ㈱東京銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 | (注)2 | 3 |
平成4年5月 | 同行デュッセルドルフ支店勤務 | ||||||
平成19年11月 | ㈱三菱東京UFJ銀行 梅田新道支社長 | ||||||
平成22年2月 | 同行新宿中央支社長 | ||||||
平成23年10月 | 同行中之島支社長 | ||||||
平成26年7月 | 中央自動車工業入社 海外営業本部顧問 | ||||||
平成26年10月 | 中央自動車工業執行役員 海外営業本部副本部長 | ||||||
平成27年6月 | 中央自動車工業取締役 海外営業本部長 | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | 海外営業本部 | 柿 野 雅 文 | 昭和39年6月20日生 | 昭和62年4月 | 中央自動車工業入社 | (注)2 | 11 |
平成18年3月 | 中央自動車工業海外営業本部第一部長 | ||||||
平成19年6月 | 中央自動車工業取締役 海外営業本部第一部長 | ||||||
平成22年4月 | 中央自動車工業取締役 海外営業本部副本部長兼第一部長 | ||||||
平成27年6月 | CAPCO PTE LTD 取締役会長(現任) | ||||||
平成28年4月 | 中央自動車工業取締役 海外営業本部副本部長兼アジア中東アフリカ地区総支配人(現任) | ||||||
取締役 | 大阪支社長 | 近 藤 雅 之 | 昭和38年9月1日生 | 昭和62年4月 平成19年7月 平成23年6月 | 中央自動車工業入社 中央自動車工業執行役員 第二営業部長 中央自動車工業取締役 大阪支社長兼広島営業所長 | (注)2 | 6 |
平成23年7月 | 中央自動車工業取締役 大阪支社長 | ||||||
平成24年10月 | 中央自動車工業取締役 大阪支社長兼特販部長 | ||||||
平成25年4月 | 中央自動車工業取締役 大阪支社長(現任) | ||||||
取締役 | 東京支社長 | 廣 内 学 | 昭和45年3月20日生 | 平成7年4月 | 中央自動車工業入社 | (注)2 | 5 |
平成22年10月 | 中央自動車工業執行役員 関東支社副支社長 | ||||||
平成23年6月 | 中央自動車工業取締役 関東支社長 | ||||||
平成25年4月 | 中央自動車工業取締役 東京支社長(現任) | ||||||
取締役 | 国内営業本部 | 上 野 英 幸 | 昭和23年10月17日生 | 昭和53年7月 | セントラル自動車工業㈱入社 | (注)2 | 199 |
平成元年6月 | 同社代表取締役社長(現任) | ||||||
平成25年6月 | 中央自動車工業取締役 国内営業本部担当(現任) | ||||||
常勤監査役 |
| 石 塚 一 博 | 昭和17年11月29日生 | 平成元年10月 | ㈱三和銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)玉出支店長 | (注)3 | 10 |
平成6年6月 | 中央自動車工業入社 開発輸入部長 | ||||||
平成8年6月 | 中央自動車工業取締役 開発事業部長 | ||||||
平成10年6月 | 中央自動車工業常務取締役 国内営業本部副本部長 | ||||||
平成13年6月 | 中央自動車工業常勤監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 池 田 正 實 | 昭和18年1月11日生 | 平成3年6月 | ローム㈱取締役管理本部長 | (注)3 | 6 |
平成5年6月 | 同社常務取締役管理本部長 | ||||||
平成8年3月 | ㈱東興ホテル代表取締役社長 | ||||||
平成14年7月 | ㈱トーコー監査役 | ||||||
平成16年6月 | 中央自動車工業監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 中 山 正 隆 | 昭和26年1月22日生 | 昭和51年4月 | 弁護士登録 | (注)3 | ― |
昭和51年4月 | 小倉武雄法律事務所入所 | ||||||
昭和53年6月 | 小倉法律事務所と改称 | ||||||
平成2年7月 | センチュリー法律事務所と改称 | ||||||
平成12年5月 | エル・アンド・ジェイ法律事務所と改称 | ||||||
平成24年6月 | 中央自動車工業監査役(現任) | ||||||
計 | 315 | ||||||
(注)1 監査役池田正實及び中山正隆は、社外監査役であります。
2 取締役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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