ラオックスホールディングス(8202)の株価チャート ラオックスホールディングス(8202)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率7.6%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
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代表取締役会長CEO |
羅 怡文 |
1963年4月29日生 |
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注4 |
15,691 (15,691) |
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代表取締役社長COO |
矢野 輝治 |
1958年2月7日生 |
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注4 |
16,091 (1,091) |
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取締役 |
郭 昂 |
1978年5月14日生 |
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注4 |
2,600
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取締役 |
阿久津 康弘 |
1967年2月3日生 |
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注4 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
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取締役 |
陸 耀 |
1965年7月1日生 |
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注4 |
- |
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取締役 |
中田 吉昭 |
1982年11月30日生 |
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注4 |
- |
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取締役 |
周 斌 |
1981年9月2日生 |
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注4 |
- |
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取締役 |
福田 拓実 |
1981年5月30日生 |
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注4 |
- |
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取締役 |
林 亜青 |
1988年6月18日生 |
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注4 |
- |
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監査役 (常勤) |
北澤 陽一 |
1961年1月24日生 |
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注5 |
948 (948) |
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監査役 |
上村 明 |
1973年7月11日生 |
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注6 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(株) |
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監査役 |
華 志松 |
1981年5月2日生 |
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注5 |
- |
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監査役 |
加藤 正憲 |
1971年2月15日生 |
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注6 |
- |
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計 |
35,330 (17,730) |
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(注)1 取締役阿久津康弘、陸耀、中田吉昭、周斌、福田拓実及び林亜青の各氏は、社外取締役であります。
2 監査役上村明及び加藤正憲の各氏は、社外監査役であります。
3 ラオックスホールディングスは、社会・経済情勢の変化に機動的に対応し、より迅速な意思決定と業務執行を図ることを目的として、執行役員会を設置しております。
4 取締役の任期は、2025年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
5 監査役の任期は、2022年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
6 監査役の任期は、2025年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
7 所有するラオックスホールディングス株式の数の欄の( )内の株式数については、持株会として所有する株式を内数にて示しております。
② 社外役員の状況
ラオックスホールディングスの社外取締役は6名、社外監査役は2名であります。
ラオックスホールディングスの社外取締役及び社外監査役は、取締役会及び監査役会において、高い見識に基づく意見表明や提言を積極的に行うことで、取締役会における経営の監督及び監査役による監査をより一層強化する機能及び役割を果たしております。
取締役阿久津康弘氏は、危機管理、企業リスク管理、コンプライアンス推進のスペシャリストとして、大手事業法人などの内外企業に対する経営戦略策定プロジェクト、コンプライアンス、内部統制強化等についてのアドバイザリー・プロジェクトを多数主導した経験を有し、また企業経営者としての幅広い見識を有しており、独立した立場から取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化ができるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
取締役陸耀氏は、グローバル的な企業等での総経理として培った小売業に関する幅広い知見を有しており、ラオックスホールディングスが展開するリテール事業・貿易事業への各種アドバイスを期待するとともに、取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化が期待できるものと判断しております。
取締役中田吉昭氏は、国内弁護士として豊富な知識と経験を有しており、独立した立場からの法的アドバイスと、独立した立場から取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化が期待できるものと判断しております。
取締役周斌氏は、中国の証券会社等での豊富な経験と財務及び会計に関する高い識見・専門性を活かし、取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化が期待できるものと判断しております。
取締役福田拓実氏は、主に投資分野、企業経営での豊富な経験と幅広い知識に基づく、資本の有効活用とリスク管理に配慮した指南役を果たせることから、ラオックスホールディングスの企業価値向上に寄与できると判断しております。
取締役林亜青氏は、中国弁護士としての豊富な経験と専門知識を有しており、法務ならびにコンプライアンスの視点を取締役会において発揮することにより、ラオックスホールディングスの事業展開への監督機能の一層の強化が期待できるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
監査役上村明氏は、大手弁護士事務所などで10年以上多岐にわたる案件を担当し、上村・大平・水野総合法律事務所を設立しその運営に携わっており、法律分野に関する知識と経験を監査業務に生かして頂いております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
監査役加藤正憲氏は、公認会計士としての豊富な経験や幅広い知見を有しており、社外監査役として経営の重要な意思決定及び業務執行に対する監督を行う適切な人材と判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出る予定です。
ラオックスホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選定するための独立性に関する基準又は方針を明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立性に関する判断基準を参考に、各人の経歴やラオックスホールディングスとの関係を踏まえて中立性または独立性を重視し個別に判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会を通じて内部統制の状況を把握し、中立・専門的観点から適宜意見を述べることで取締役の職務執行を適正に監督しております。
また、社外監査役は、監査役会を通じて、監査役監査、会計監査、内部監査の状況を把握し、内部統制システムの整備と運用状況を確認しております。また、グループ内部監査室、会計監査人及び内部統制部門と必要に応じてミーティングを実施することで、情報共有と連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
①役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率 7.6%)
(注) 1 取締役阿久津康弘、中田吉昭、陸耀、福田拓実、周斌及び林亜青の各氏は、社外取締役であります。
2 監査役芝正二及び上村明の各氏は、社外監査役であります。
3 ラオックスホールディングスは、社会・経済情勢の変化に機動的に対応し、より迅速な意思決定と業務執行を図ることを目的として、経営戦略委員会を設置しております。
4 取締役の任期は、2024年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
5 監査役の任期は、2021年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
6 監査役の任期は、2022年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
7 所有するラオックスホールディングス株式の数の欄の( )内の株式数については、持株会として所有する株式を内数にて示しております。
②社外役員の状況
ラオックスホールディングスの社外取締役は6名、社外監査役は2名であります。
ラオックスホールディングスの社外取締役及び社外監査役は、取締役会及び監査役会において、高い見識に基づく意見表明や提言を積極的に行うことで、取締役会における経営の監督及び監査役による監査をより一層強化する機能及び役割を果たしております。
取締役阿久津康弘氏は、危機管理、企業リスク管理、コンプライアンス推進のスペシャリストとして、大手事業法人などの内外企業に対する経営戦略策定プロジェクト、コンプライアンス、内部統制強化等についてのアドバイザリー・プロジェクトを多数主導した経験を有し、また企業経営者としての幅広い見識を有しており、独立した立場から取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化ができるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
取締役中田吉昭氏は、国内弁護士として豊富な知識と経験を有しており、独立した立場からの法的アドバイスと、独立した立場から取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化が期待できるものと判断しております。
取締役陸耀氏は、グローバル的な企業等での総経理として培った小売業に関する幅広い知見を有しており、ラオックスホールディングスが展開するリテール事業・貿易事業への各種アドバイスを期待するとともに、取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化が期待できるものと判断しております。
取締役福田拓実氏は、主に投資分野、企業経営での豊富な経験と幅広い知識に基づく、資本の有効活用とリスク管理に配慮した指南役を果たせることから、ラオックスホールディングスの企業価値向上に寄与できると判断しております。
取締役周斌氏は、中国の証券会社等での豊富な経験と財務及び会計に関する高い識見・専門性を活かし、取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化が期待できるものと判断しております。
取締役林亜青氏は、中国弁護士としての豊富な経験と専門知識を有しており、法務ならびにコンプライアンスの視点を取締役会において発揮することにより、ラオックスホールディングスの事業展開への監督機能の一層の強化が期待できるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
監査役芝正二氏は、長年にわたり上場企業の財務経理部門責任者などを歴任しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を監査業務に生かして頂いております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
監査役上村明氏は、大手弁護士事務所などで10年以上多岐にわたる案件を担当し、上村・大平・水野総合法律事務所を設立しその運営に携わっており、法律分野に関する知識と経験を監査業務に生かして頂いております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
ラオックスホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選定するための独立性に関する基準又は方針を明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立性に関する判断基準を参考に、各人の経歴やラオックスホールディングスとの関係を踏まえて中立性または独立性を重視し個別に判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会を通じて内部統制の状況を把握し、中立・専門的観点から適宜意見を述べることで取締役の職務執行を適正に監督しております。
また、社外監査役は、監査役会を通じて、監査役監査、会計監査、内部監査の状況を把握し、内部統制システムの整備と運用状況を確認しております。また、グループ内部監査室、会計監査人及び内部統制部門と必要に応じてミーティングを実施することで、情報共有と連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
①役員一覧
男性13名 女性1名 (役員のうち女性の比率 7.1%)
(注) 1 取締役阿久津康弘、徐蓓蓓、中田吉昭及び相澤健の各氏は、社外取締役であります。
2 監査役芝正二、上村明及び山岸洋一の各氏は、社外監査役であります。
3 ラオックスホールディングスは、社会・経済情勢の変化に機動的に対応し、より迅速な意思決定と業務執行を図ることを目的として、経営戦略委員会を設置しております。
4 取締役の任期は、2023年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
5 監査役の任期は、2021年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
6 監査役の任期は、2020年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
7 監査役の任期は、2022年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
8 所有するラオックスホールディングス株式の数の欄の( )内の株式数については、持株会として所有する株式を内数にて示しております。
②社外役員の状況
ラオックスホールディングスの社外取締役は4名、社外監査役は3名であります。
ラオックスホールディングスの社外取締役及び社外監査役は、取締役会及び監査役会において、高い見識に基づく意見表明や提言を積極的に行うことで、取締役会における経営の監督及び監査役による監査をより一層強化する機能及び役割を果たしております。
取締役阿久津康弘氏は、危機管理、企業リスク管理、コンプライアンス推進のスペシャリストとして、大手事業法人などの内外企業に対する経営戦略策定プロジェクト、コンプライアンス、内部統制強化等についてのアドバイザリー・プロジェクトを多数主導した経験を有し、また企業経営者としての幅広い見識を有しており、独立した立場から取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化ができるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
取締役徐蓓蓓氏は、中国弁護士としての豊富な経験と専門知識を有しており、ラオックスホールディングスの中国貿易及び中国EC事業の経営監督機能をさらに強化できるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
取締役中田吉昭氏は、国内弁護士として豊富な知識と経験を有しており、独立した立場からの法的アドバイスと、独立した立場から取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化が期待できるものと判断しております。
取締役相澤健氏は、中国の大手法律事務所等での行政書士及び支店所長としての豊富な経験を有しており、中国行政機関への申請等の各種アドバイスを期待するとともに、取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化が期待できるものと判断しております。
監査役芝正二氏は、長年にわたり上場企業の財務経理部門責任者などを歴任しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を監査業務に生かして頂いております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
監査役上村明氏は、大手弁護士事務所などで10年以上多岐にわたる案件を担当し、上村・大平・水野総合法律事務所を設立しその運営に携わっており、法律分野に関する知識と経験を監査業務に生かして頂いております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
監査役山岸洋一氏は、公認会計士であり、また他社での役員経歴を持ち、人格・見識・監督能力も申し分ないことから、社外監査役として大所高所からの助言・指導をいただけると判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
ラオックスホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選定するための独立性に関する基準又は方針を明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立性に関する判断基準を参考に、各人の経歴やラオックスホールディングスとの関係を踏まえて中立性または独立性を重視し個別に判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会を通じて内部統制の状況を把握し、中立・専門的観点から適宜意見を述べることで取締役の職務執行を適正に監督しております。
また、社外監査役は、監査役会を通じて、監査役監査、会計監査、内部監査の状況を把握し、内部統制システムの整備と運用状況を確認しております。また、グループ内部監査室、会計監査人及び内部統制部門と必要に応じてミーティングを実施することで、情報共有と連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)就任役員
(注)1.取締役中田吉昭、相澤健の両氏は、社外取締役であります。
2.取締役の任期は、就任の時から2022年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(2)異動後の役員の男女別人員数及び女性の比率
男性13名、女性1名(役員のうち女性の比率7.1%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
①役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
(注) 1 取締役阿久津康弘、徐蓓蓓の両氏は、社外取締役であります。
2 監査役上村明氏、山岸洋一氏、小山由紀夫氏は、社外監査役であります。
3 ラオックスホールディングスは、社会・経済情勢の変化に機動的に対応し、より迅速な意思決定と業務執行を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。
4 取締役の任期は、2022年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
5 監査役の任期は、2021年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
6 監査役の任期は、2020年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
7 監査役の任期は、2022年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
8 所有するラオックスホールディングス株式の数の欄の( )内の株式数については、持株会として所有する株式を内数にて示しております。
②社外役員の状況
ラオックスホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。
ラオックスホールディングスの社外取締役及び社外監査役は、取締役会及び監査役会において、高い見識に基づく意見表明や提言を積極的に行うことで、取締役会における経営の監督及び監査役による監査をより一層強化する機能及び役割を果たしております。
取締役阿久津康弘氏は、様々な業界におけるコンプライアンスや内部統制強化コンサルティングなどの豊富な経験と企業経営に関する幅広い見識を有しており、独立した立場から取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化ができるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
取締役徐蓓蓓氏は、中国弁護士としての豊富な経験と専門知識を有しており、ラオックスホールディングスの中国貿易及び中国EC事業の経営監督機能をさらに強化できるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
監査役上村明氏は、大手弁護士事務所などで10年以上多岐にわたる案件を担当し、上村・大平・水野総合法律事務所を設立しその運営に携わっており、法律分野に関する知識と経験を監査業務に生かして頂いております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
監査役山岸洋一氏は、公認会計士であり、また他社での役員経歴を持ち、人格・見識・監督能力も申し分ないことから、社外監査役として大所高所からの助言・指導をいただけると判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
監査役小山由紀夫氏は、大手小売企業の監査、内部統制、法務などの部門において深い知識と豊富な経歴を有し、M&A、知的財産及び事業清算処理などの実務における多くの管理、統制の経験を積んで来ておられること、また複数社の常勤監査役を経験しており、監査における一貫して現場を重視する姿勢は、社外監査役として、ラオックスホールディングスにとって適切なご指導と助言をいただけるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
ラオックスホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選定するための独立性に関する基準又は方針を明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立性に関する判断基準を参考に、各人の経歴やラオックスホールディングスとの関係を踏まえて中立性または独立性を重視し個別に判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会を通じて内部統制の状況を把握し、中立・専門的観点から適宜意見を述べることで取締役の職務執行を適正に監督しております。
また、社外監査役は、監査役会を通じて、監査役監査、会計監査、内部監査の状況を把握し、内部統制システムの整備と運用状況を確認しております。また、グループ内部監査室、会計監査人及び内部統制部門と必要に応じてミーティングを実施することで、情報共有と連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
①役員一覧
男性12名 女性2名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注) 1 取締役阿久津康弘、徐蓓蓓の両氏は、社外取締役であります。
2 監査役上村明、山岸洋一の両氏は、社外監査役であります。
3 ラオックスホールディングスは、社会・経済情勢の変化に機動的に対応し、より迅速な意思決定と業務執行を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。
4 取締役の任期は、2021年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
5 監査役の任期は、2021年3月26日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
6 監査役の任期は、2020年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
7 監査役の任期は、2018年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
8 所有するラオックスホールディングス株式の数の欄の( )内の株式数については、持株会として所有する株式を内数にて示しております。
②社外役員の状況
ラオックスホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ラオックスホールディングスの社外取締役及び社外監査役は、取締役会及び監査役会において、高い見識に基づく意見表明や提言を積極的に行うことで、取締役会における経営の監督及び監査役による監査をより一層強化する機能及び役割を果たしております。
取締役阿久津康弘氏は、様々な業界におけるコンプライアンスや内部統制強化コンサルティングなどの豊富な経験と企業経営に関する幅広い見識を有しており、独立した立場から取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化ができるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
取締役徐蓓蓓氏は、中国弁護士としての豊富な経験と専門知識を有しており、ラオックスホールディングスの中国貿易及び中国EC事業の経営監督機能をさらに強化できるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
監査役上村明氏は、大手弁護士事務所などで10年以上多岐にわたる案件を担当し、上村・大平・水野総合法律事務所を設立しその運営に携わっており、法律分野に関する知識と経験を監査業務に生かして頂いております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
監査役山岸洋一氏は、公認会計士であり、また他社での役員経歴を持ち、人格・見識・監督能力も申し分ないことから、社外監査役として大所高所からの助言・指導をいただけると判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。
ラオックスホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選定するための独立性に関する基準又は方針を明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立性に関する判断基準を参考に、各人の経歴やラオックスホールディングスとの関係を踏まえて中立性または独立性を重視し個別に判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会を通じて内部統制の状況を把握し、中立・専門的観点から適宜意見を述べることで取締役の職務執行を適正に監督しております。
また、社外監査役は、監査役会を通じて、監査役監査、会計監査、内部監査の状況を把握し、内部統制システムの整備と運用状況を確認しております。また、グループ内部監査室、会計監査人及び内部統制部門と必要に応じてミーティングを実施することで、情報共有と連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日までの役員の異動はありません。
①役員一覧
男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)
(注) 1 取締役阿久津康弘、徐蓓蓓の両氏は、社外取締役であります。
2 監査役上村明、山岸洋一の両氏は、社外監査役であります。
3 ラオックスホールディングスは、社会・経済情勢の変化に機動的に対応し、より迅速な意思決定と業務執行を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。
4 取締役の任期は、2020年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
5 監査役の任期は、2017年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
6 監査役の任期は、2020年3月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
7 監査役の任期は、2018年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
8 所有するラオックスホールディングス株式の数の欄の( )内の株式数については、持株会として所有する株式を内数にて示して
おります。
②社外役員の状況
ラオックスホールディングスの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ラオックスホールディングスの社外取締役及び社外監査役は、取締役会及び監査役会において、高い見識に基づく意見表明や提言を積極的に行うことで、取締役会における経営の監督及び監査役による監査をより一層強化する機能及び役割を果たしております。
取締役阿久津康弘氏は、様々な業界におけるコンプライアンスや内部統制強化コンサルティングなどの豊富な経験と企業経営に関する幅広い見識を有しており、独立した立場から取締役等の職務の執行を監督していただくことにより、ラオックスホールディングス取締役会の機能強化ができるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行う予定です。
取締役徐蓓蓓氏は、中国弁護士としての豊富な経験と専門知識を有しており、ラオックスホールディングスの中国貿易及び中国EC事業の経営監督機能をさらに強化できるものと判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております。
監査役上村明氏は、大手弁護士事務所などで10年以上多岐にわたる案件を担当し、上村・大平・水野総合法律事務所を設立しその運営に携わっており、法律分野に関する知識と経験を監査業務に生かして頂いております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所へ届出を行っております
監査役山岸洋一氏は、公認会計士であり、また他社での役員経歴を持ち、人格・見識・監督能力も申し分ないことから、社外監査役として大所高所からの助言・指導をいただけると判断しております。同氏とラオックスホールディングスとの間には特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反のおそれはないことから、独立役員として東京証券取引所に届出を行う予定です。
ラオックスホールディングスにおいては、社外取締役及び社外監査役を選定するための独立性に関する基準又は方針を明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、東京証券取引所の独立性に関する判断基準を参考に、各人の経歴やラオックスホールディングスとの関係を踏まえて中立性または独立性を重視し個別に判断しております。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、取締役会を通じて内部統制の状況を把握し、中立・専門的観点から適宜意見を述べることで取締役の職務執行を適正に監督しております。
また、社外監査役は、監査役会を通じて、監査役監査、会計監査、内部監査の状況を把握し、内部統制システムの整備と運用状況を確認しております。また、グループ内部監査室、会計監査人及び内部統制部門と必要に応じてミーティングを実施することで、情報共有と連携を図っております。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
(注) 1 取締役須原伸太郎、徐蓓蓓の両氏は、社外取締役であります。
2 監査役西澤民夫、上村明の両氏は、社外監査役であります。
3 ラオックスホールディングスは、社会・経済情勢の変化に機動的に対応し、より迅速な意思決定と業務執行を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。
4 取締役の任期は、平成31年3月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
5 監査役の任期は、平成29年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
6 監査役の任期は、平成28年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
7 監査役の任期は、平成30年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
8 所有するラオックスホールディングス株式の数の欄の( )内の株式数については、持株会として所有する株式を内数にて示して
おります。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
|
羅 怡 文 |
昭和38年 |
平成4年 |
東京池袋に中文書店を開店、中国語新聞 |
注4 |
4,879 (4,879) |
|
平成7年 |
中文産業株式会社創立、代表取締役就任 |
||||||
|
平成18年 |
上海新天地株式会社(現日本観光免税株式会社) |
||||||
|
平成21年8月 |
ラオックスホールディングス代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
平成29年4月 |
株式会社アスコット 社外取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
国内リテール |
矢野 輝治 |
昭和33年 |
昭和55年4月 |
株式会社ダイエー入社 |
注4 |
3,830 (3,830) |
|
平成10年6月 |
株式会社ダイエーホールディングス |
||||||
|
平成11年9月 |
株式会社レコフ入社 |
||||||
|
平成12年12月 |
インテグレーション・マネジメント株式会社 |
||||||
|
平成24年4月 |
ラオックスホールディングス入社、管理本部本部長就任 |
||||||
|
平成25年3月 |
神田無線電機株式会社代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
ラオックスホールディングス執行役員就任(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
ラオックスホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
平成26年11月 |
ラオックスホールディングス国内事業本部本部長就任 |
||||||
|
平成27年9月 |
株式会社オンワードジェイ・ブリッジ |
||||||
|
平成28年4月 |
ラオックスホールディングス管理本部本部長就任 |
||||||
|
平成29年2月 |
ラオックスホールディングス国内リテール事業本部本部長(現任) |
||||||
|
平成29年7月 |
台湾楽購仕商貿股份有限公司代表取締役 |
||||||
|
平成29年12月 |
ラオックスSCD株式会社 代表取締役就任 |
||||||
|
平成30年2月 |
北九州紫川開発株式会社(リバーウォーク |
||||||
|
取締役 |
|
王 哲 |
昭和42年 |
平成15年9月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司入社 |
注4 |
─ |
|
平成21年6月 |
同社営業本部執行副総裁就任 |
||||||
|
平成21年8月 |
ラオックスホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
平成26年2月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司商品経営本部 |
||||||
|
平成28年1月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司営業本部副総裁 |
||||||
|
平成30年2月 |
蘇寧小売集団副総裁(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
周 斌 |
昭和56年 |
平成18年5月 |
PricewaterhouseCoopers Consulting |
注4 |
― |
|
平成20年3月 |
中信証券入社 |
||||||
|
平成27年4月 |
中信証券戦略顧客部副総裁就任 |
||||||
|
平成27年10月 |
蘇寧投資集団投資管理部投資銀行部 |
||||||
|
平成29年3月 |
ラオックスホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
平成30年2月 |
蘇寧投資集団消費小売事業部総裁(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
韓 楓 |
昭和57年 |
平成17年1月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司董事会秘書室 |
注4 |
─ |
|
平成17年8月 |
同社董事会秘書オフィス証券事務代表就任 |
||||||
|
平成22年11月 |
ラオックスホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
須原 伸太郎 |
昭和45年 |
平成5年10月 |
監査法人トーマツ入社 |
注4 |
2,873 (2,873) |
|
平成8年4月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成8年5月 |
須原公認会計士事務所開設 |
||||||
|
平成9年4月 |
株式会社マッキャンエリクソン入社 |
||||||
|
平成12年1月 |
株式会社エスネットワークス創業 |
||||||
|
平成18年2月 |
税理士法人エスネットワークス代表社員(現任) |
||||||
|
平成20年4月 |
株式会社エスネットワークス代表取締役社長 |
||||||
|
平成22年12月 |
株式会社USEN-NEXT HOLDINGS社外監査役(現任) |
||||||
|
平成28年3月 |
ラオックスホールディングス社外取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年8月 |
株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション社外監査役 |
||||||
|
平成29年8月 |
株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
徐 蓓蓓 |
昭和56年 |
平成18年7月 |
江蘇世紀同仁弁護士事務所入所 |
注4 |
― |
|
平成26年7月 |
江蘇世紀同仁弁護士事務所パートナー(現任) |
||||||
|
平成28年3月 |
ラオックスホールディングス社外取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
|
芝 正二 |
昭和26年 |
昭和50年4月 |
株式会社ダイエー入社 |
注5 |
326 (326) |
|
平成5年6月 |
同社経理部長就任 |
||||||
|
平成10年1月 |
株式会社ローソン入社 |
||||||
|
平成14年1月 |
同社執行役員 財務経理ステーションディレクター就任 |
||||||
|
平成16年4月 |
株式会社ファンケル入社 |
||||||
|
平成21年2月 |
UCCホールディングス株式会社 入社 |
||||||
|
平成22年4月 |
同社専務取締役就任 |
||||||
|
平成25年3月 |
ラオックスホールディングス常勤監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
西 澤 民 夫 |
昭和18年 |
昭和41年4月 |
中小企業金融公庫入社 |
注6 |
8,521 (8,521) |
|
昭和60年4月 |
山一證券株式会社入社 |
||||||
|
昭和62年11月 |
山一ユニベン・ロサンゼルス支店長 |
||||||
|
平成2年11月 |
山一ファイナンス・アメリカ・インク社長 |
||||||
|
平成4年6月 |
山一ファイナンス株式会社 |
||||||
|
平成10年2月 |
日本エスアンドティー株式会社設立 |
||||||
|
平成12年3月 |
中小企業総合事業団(現中小企業基盤整備機構)新事業支援部統括プロジェクトマネージャー |
||||||
|
平成18年4月 |
株式会社高滝リンクス倶楽部代表取締役就任(現任) |
||||||
|
平成18年7月 |
株式会社エス・デー 取締役就任(現任) |
||||||
|
平成18年11月 |
M&Aキャピタルパートナーズ株式会社取 |
||||||
|
平成21年8月 |
ラオックスホールディングス監査役就任(現任) |
||||||
|
平成26年2月 |
独立行政法人科学技術振興機構起業支援室 推進プログラムオフィサー(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
上村 明 |
昭和48年 |
平成12年 |
司法試験合格 |
注5 |
― |
|
平成14年7月 |
アンダーソン・毛利法律事務所 |
||||||
|
平成16年8月 |
西川シドリーオースティン法律事務所 |
||||||
|
平成20年9月 |
Sidley Austin LLP(ロスアンゼルス) |
||||||
|
平成21年8月 |
曾我・瓜生・糸賀法律事務所 |
||||||
|
平成22年1月 |
同法律事務所 パートナー弁護士に就任 |
||||||
|
平成25年3月 |
上村総合法律事務所設立 代表弁護士就任 |
||||||
|
平成26年8月 |
KPトランザクション・アドバイザリー |
||||||
|
平成28年5月 |
上村・大平・水野法律事務所設立 |
||||||
|
平成29年3月 |
ラオックスホールディングス監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
華 志松 |
昭和56年 |
平成16年 |
蘇寧雲商集団股份有限公司入社 |
注7 |
― |
|
平成23年10月 |
楽購仕(南京)商品採購有限公司監査役就任(現任) |
||||||
|
平成23年11月 |
楽購仕(南京)商貿有限公司監査役就任(現任) |
||||||
|
平成24年4月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司財務総部財務管理中心会計中心副総監就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
同社財務管理本部財務企画総監弁総監就任 |
||||||
|
平成25年5月 |
楽購思(上海)商貿有限公司監査役就任(現任) |
||||||
|
平成25年12月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司監査役就任 |
||||||
|
平成26年2月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司財務管理本部 |
||||||
|
平成26年3月 |
ラオックスホールディングス監査役就任(現任) |
||||||
|
平成29年12月 |
楽弘益(上海)企業管理有限公司監査役 |
||||||
|
計 |
20,429 (20,429) |
||||||
(注) 1 取締役須原伸太郎、徐蓓蓓の両氏は、社外取締役であります。
2 監査役西澤民夫、上村明の両氏は、社外監査役であります。
3 ラオックスホールディングスは、社会・経済情勢の変化に機動的に対応し、より迅速な意思決定と業務執行を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。
4 取締役の任期は、平成30年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
5 監査役の任期は、平成29年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
6 監査役の任期は、平成28年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
7 監査役の任期は、平成30年3月30日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
8 所有するラオックスホールディングス株式の数の欄の( )内の株式数については、持株会として所有する株式を内数にて示して
おります。
9 平成30年2月7日に蘇寧雲商集団股份有限公司は、正式名称を蘇寧易購集団股份有限公司に変更して
おります。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役社長 |
|
羅 怡 文 |
昭和38年 |
平成4年 |
東京池袋に中文書店を開店、中国語新聞『中文導報』を創刊 |
注4 |
― |
|
平成7年 |
中文産業株式会社創立代表取締役就任 |
||||||
|
平成18年 |
上海新天地株式会社(現日本観光免税株式会社)設立、代表取締役就任 |
||||||
|
平成21年8月 |
ラオックスホールディングス代表取締役社長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
国内事業本部本部長 |
矢 野 輝 治 |
昭和33年 |
昭和55年4月 |
株式会社ダイエー入社 |
注4 |
― |
|
平成10年6月 |
株式会社ダイエーホールディングスコーポレーション財務経理企画部長就任 |
||||||
|
平成11年9月 |
株式会社レコフ入社 |
||||||
|
平成12年12月 |
インテグレーション・マネジメント株式会社取締役副社長就任 |
||||||
|
平成24年4月 |
ラオックスホールディングス入社管理本部本部長就任 |
||||||
|
平成25年3月 |
神田無線電機株式会社代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
ラオックスホールディングス執行役員就任(現任) |
||||||
|
平成26年3月 |
ラオックスホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
平成26年11月 |
ラオックスホールディングス国内事業本部本部長就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
ラオックスホールディングス管理本部本部長就任 |
||||||
|
平成29年2月 |
ラオックスホールディングス国内事業本部本部長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
王 哲 |
昭和42年 |
平成15年9月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司入社 |
注4 |
─ |
|
平成21年6月 |
同社営業本部執行副総裁就任 |
||||||
|
平成21年8月 |
ラオックスホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
平成26年2月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司商品経営本部 |
||||||
|
平成28年1月 |
同社営業本部副総裁(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
周 斌 |
昭和56年 |
平成18年5月 |
PricewaterhouseCoopers Consulting |
注4 |
― |
|
平成20年3月 |
中信証券入社 |
||||||
|
平成27年4月 |
中信証券戦略顧客部副総裁就任 |
||||||
|
平成27年10月 |
蘇寧投資集団投資管理部投資銀行部 |
||||||
|
取締役 |
|
韓 楓 |
昭和57年 |
平成17年1月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司董事会秘書室 秘書 |
注4 |
─ |
|
平成17年8月 |
同社董事会秘書オフィス証券事務代表就任(現任) |
||||||
|
平成22年11月 |
ラオックスホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
須原 伸太郎 |
昭和45年 |
平成5年10月 |
監査法人トーマツ入社 |
注4 |
─ |
|
平成8年4月 |
公認会計士登録 |
||||||
|
平成8年5月 |
須原公認会計士事務所開設 |
||||||
|
平成9年4月 |
株式会社マッキャンエリクソン入社 |
||||||
|
平成12年1月 |
株式会社エスネットワークス創業 |
||||||
|
平成18年2月 |
税理士法人エスネットワークス代表社員(現任) |
||||||
|
平成20年4月 |
株式会社エスネットワークス代表取締役 |
||||||
|
平成22年12月 |
株式会社U-NEXT 社外監査役(現任) |
||||||
|
平成28年3月 |
ラオックスホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年8月 |
株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーション社外監査役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
徐 蓓蓓 |
昭和56年 |
平成18年7月 |
江蘇世紀同仁弁護士事務所入所 |
注4 |
― |
|
平成26年7月 |
江蘇世紀同仁弁護士事務所パートナー |
||||||
|
平成28年3月 |
ラオックスホールディングス取締役就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
|
芝 正二 |
昭和26年 |
昭和50年4月 |
株式会社ダイエー入社 |
注5 |
― |
|
平成5年6月 |
同社経理部長就任 |
||||||
|
平成10年1月 |
株式会社ローソン入社 |
||||||
|
平成14年1月 |
同社執行役員 財務経理ステーションディレクター就任 |
||||||
|
平成16年4月 |
株式会社ファンケル入社 |
||||||
|
平成21年2月 |
UCCホールディングス株式会社 入社 |
||||||
|
平成22年4月 |
同社専務取締役就任 |
||||||
|
平成25年3月 |
ラオックスホールディングス常勤監査役就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
西 澤 民 夫 |
昭和18年 |
昭和41年4月 |
中小企業金融公庫入社 |
注6 |
― |
|
昭和60年4月 |
山一證券株式会社入社 |
||||||
|
昭和62年11月 |
山一ユニベン・ロサンゼルス支店長 |
||||||
|
平成2年11月 |
山一ファイナンス・アメリカ・インク社長 |
||||||
|
平成4年6月 |
山一ファイナンス株式会社 |
||||||
|
平成10年2月 |
日本エスアンドティー株式会社設立 |
||||||
|
平成12年3月 |
中小企業総合事業団(現中小企業基盤整備機構)新事業支援部統括プロジェクトマネージャー |
||||||
|
平成18年4月 |
株式会社高滝リンクス倶楽部代表取締役就任(現任) |
||||||
|
平成18年7月 |
株式会社エス・デー 取締役就任(現任) |
||||||
|
平成18年11月 |
M&Aキャピタルパートナーズ株式会社取締役就任(現任) |
||||||
|
平成21年8月 |
ラオックスホールディングス監査役就任(現任) |
||||||
|
平成26年2月 |
独立行政法人科学技術振興機構起業支援室 推進プログラムオフィサー(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
上村 明 |
昭和48年 |
平成12年 |
司法試験合格 |
注5 |
― |
|
平成14年7月 |
アンダーソン・毛利法律事務所 |
||||||
|
平成16年8月 |
西川シドリーオースティン法律事務所 |
||||||
|
平成20年9月 |
Sidley Austin LLP(ロスアンゼルス) |
||||||
|
平成21年8月 |
曾我・瓜生・糸賀法律事務所 |
||||||
|
平成22年1月 |
同法律事務所 パートナー弁護士に就任 |
||||||
|
平成25年3月 |
上村総合法律事務所設立 代表弁護士就任 |
||||||
|
平成26年8月 |
KPトランザクション・アドバイザリー・サービス株式会社設立 代表取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
上村・大平・水野法律事務所設立 |
||||||
|
監査役 |
|
華 志松 |
昭和56年 |
平成16年 |
蘇寧雲商集団股份有限公司入社 |
注7 |
― |
|
平成23年10月 |
楽購仕(南京)商品採購有限公司監査役就任(現任) |
||||||
|
平成23年11月 |
楽購仕(南京)商貿有限公司監査役就任(現任) |
||||||
|
平成24年4月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司財務本部財務管理センター会計センター副総監就任 |
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平成25年4月 |
同社財務管理本部財務企画総監弁総監就任 |
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平成25年5月 |
楽購思(上海)商貿有限公司監査役就任(現任) |
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平成26年2月
平成26年3月 |
蘇寧雲商集団股份有限公司財務管理本部財務企画センター総監就任(現任) ラオックスホールディングス監査役就任(現任) |
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計 |
― |
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(注) 1 取締役須原伸太郎、徐蓓蓓の両氏は、社外取締役であります。
2 監査役西澤民夫、上村明の両氏は、社外監査役であります。
3 ラオックスホールディングスは、社会・経済情勢の変化に機動的に対応し、より迅速な意思決定と業務執行を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。
4 取締役の任期は、平成29年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
5 監査役の任期は、平成29年3月24日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
6 監査役の任期は、平成28年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
7 監査役の任期は、平成26年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18.2%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役社長 |
| 羅 怡 文 | 昭和38年 | 平成4年 | 東京池袋に中文書店を開店、中国語新聞『中文導報』を創刊 | 注4 | ― |
平成7年 | 中文産業株式会社創立代表取締役就任 | ||||||
平成18年 | 上海新天地株式会社(現日本観光免税株式会社)設立、代表取締役就任 | ||||||
平成21年8月 | ラオックスホールディングス代表取締役社長就任(現任) | ||||||
取締役 | 国内事業本部本部長 | 矢 野 輝 治 | 昭和33年 | 昭和55年4月 | 株式会社ダイエー入社 | 注4 | ― |
平成10年6月 | 株式会社ダイエーホールディングスコーポレーション財務経理企画部長就任 | ||||||
平成11年9月 | 株式会社レコフ入社 | ||||||
平成12年12月 | インテグレーション・マネジメント株式会社取締役副社長就任 | ||||||
平成24年4月 | ラオックスホールディングス入社管理本部本部長就任 | ||||||
平成25年3月 | 神田無線電機株式会社代表取締役社長就任(現任) | ||||||
平成25年4月 | ラオックスホールディングス常務執行役員就任 | ||||||
平成26年3月 | ラオックスホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
平成26年11月 | ラオックスホールディングス国内事業本部本部長就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 王 哲 | 昭和42年 | 平成15年9月 | 蘇寧雲商集団股份有限公司入社 | 注4 | ─ |
平成21年6月 | 同社営業本部執行副総裁就任 | ||||||
平成21年8月 | ラオックスホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
平成26年2月 | 蘇寧雲商集団股份有限公司商品経営本部 | ||||||
平成28年1月 | 同社営業本部副総裁(現任) | ||||||
取締役 |
| 蒋 勇 | 昭和46年 | 平成7年 | 江蘇蘇寧交家電有限公司 入社 | 注4 | ― |
平成21年6月 | 同社チェーン発展本部執行総裁就任 | ||||||
平成21年8月 | ラオックスホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
平成28年1月 | 蘇寧雲商集団股份有限公司営業本部副総裁(現任) | ||||||
取締役 |
| 韓 楓 | 昭和57年 | 平成17年1月 | 蘇寧雲商集団股份有限公司董事会秘書室 秘書 | 注4 | ─ |
平成17年8月 | 同社董事会秘書オフィス証券事務代表就任(現任) | ||||||
平成22年11月 | ラオックスホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 須原 伸太郎 | 昭和45年 | 平成5年10月 | 監査法人トーマツ入社 | 注4 | ─ |
平成8年4月 | 公認会計士登録 | ||||||
平成8年5月 | 須原公認会計士事務所開設 | ||||||
平成9年4月 | 株式会社マッキャンエリクソン入社 | ||||||
平成11年10月 | 株式会社エスネットワークス創業 | ||||||
平成18年2月 | 税理士法人エスネットワークス代表社員(現任) | ||||||
平成20年4月 | 株式会社エスネットワークス | ||||||
平成28年3月 | ラオックスホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 徐 蓓蓓 | 昭和56年 | 平成18年7月 | 江蘇世紀同仁弁護士事務所入所 | 注4 | ― |
平成26年7月 | 江蘇世紀同仁弁護士事務所パートナー | ||||||
平成28年3月 | ラオックスホールディングス取締役就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
監査役 |
| 芝 正二 | 昭和26年 | 昭和50年4月 | 株式会社ダイエー入社 | 注5 | ― |
平成5年6月 | 同社経理部長就任 | ||||||
平成10年1月 | 株式会社ローソン入社 | ||||||
平成14年1月 | 同社執行役員 財務経理ステーションディレクター就任 | ||||||
平成16年4月 | 株式会社ファンケル入社 | ||||||
平成21年2月 | UCC上島珈琲株式会社(現UCCホールディングス株式会社)入社 | ||||||
平成22年4月 | 同社専務取締役就任 | ||||||
平成25年3月 | ラオックスホールディングス常勤監査役就任(現任) | ||||||
監査役 |
| 西 澤 民 夫 | 昭和18年 | 昭和41年4月 | 中小企業金融公庫入社 | 注6 | ― |
昭和60年4月 | 山一證券株式会社入社 | ||||||
昭和62年11月 | 山一ユニベン・ロサンゼルス支店長 | ||||||
平成2年11月 | 山一ファイナンス・アメリカ・インク社長 | ||||||
平成4年6月 | 山一ファイナンス株式会社 | ||||||
平成10年2月 | 日本エスアンドティー株式会社設立 | ||||||
平成12年3月 | 中小企業総合事業団(現中小企業基盤整備機構)新事業支援部統括プロジェクトマネージャー | ||||||
平成18年4月 | 株式会社高滝リンクス倶楽部代表取締役就任(現任) | ||||||
平成18年7月 | 株式会社エス・デー 取締役就任(現任) | ||||||
平成18年11月 | M&Aキャピタルパートナーズ株式会社取締役就任(現任) | ||||||
平成21年8月 | ラオックスホールディングス監査役就任(現任) | ||||||
平成26年2月 | 独立行政法人科学技術振興機構起業支援室 推進プログラムオフィサー(現任) | ||||||
監査役 |
| 上村 明 | 昭和48年 | 平成12年 | 司法試験合格 | 注7 | ― |
平成14年7月 | アンダーソン毛利法律事務所入所 | ||||||
平成16年8月 | 西川シドリーオースティン法律事務所所属 | ||||||
平成20年9月 | Sidley Austin LLP(ロサンゼルス)所属 | ||||||
平成21年8月 | 曾我・瓜生・糸賀法律事務所所属 | ||||||
平成22年1月 | 同所パートナー弁護士 | ||||||
平成25年3月 | 上村総合法律事務所設立 所長(現任) | ||||||
平成26年3月 | ラオックスホールディングス監査役就任(現任) | ||||||
平成26年12月 | KPトランザクション・アドバイザリー・サービス株式会社設立 代表取締役(現任) | ||||||
監査役 |
| 華 志松 | 昭和56年 | 平成16年 | 蘇寧雲商集団股份有限公司入社 | 注7 | ― |
平成23年10月 | 楽購仕(南京)商品採購有限公司監査役就任(現任) | ||||||
平成23年11月 | 楽購仕(南京)商貿有限公司監査役就任(現任) | ||||||
平成24年4月 | 蘇寧雲商集団股份有限公司財務本部財務管理センター会計センター副総監就任 | ||||||
平成25年4月 | 同社財務管理本部財務企画総監弁総監就任 | ||||||
平成25年5月 | 楽購思(上海)商貿有限公司監査役就任(現任) | ||||||
平成26年2月
平成26年3月 | 蘇寧雲商集団股份有限公司財務管理本部財務企画センター総監就任(現任) ラオックスホールディングス監査役就任(現任) | ||||||
計 | ― | ||||||
(注) 1 取締役須原伸太郎、徐蓓蓓の両氏は、社外取締役であります。
2 監査役西澤民夫、上村明の両氏は、社外監査役であります。
3 ラオックスホールディングスは、社会・経済情勢の変化に機動的に対応し、より迅速な意思決定と業務執行を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。
4 取締役の任期は、平成28年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
5 監査役の任期は、平成25年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
6 監査役の任期は、平成28年3月25日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
7 監査役の任期は、平成26年3月28日開催の定時株主総会の終結の時から4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結の時までとしております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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