プロルート丸光(8256)の株価チャート プロルート丸光(8256)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
①役員の一覧
有価証券報告書提出日(2023年7月20日)現在の役員の状況は、以下のとおりであります。
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 武藤貴宣、児玉和宏、池澤宗樹、山本良作及び原口恒和の5名は、社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員を除く)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります
3 取締役(監査等委員)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 プロルート丸光は、取締役としての経営責任と執行役員としての業務執行責任を明確にし、業務執行責任において組織運営の効率化、意思決定の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は、執行役員ホールセラー事業本部長 北川裕二、執行役員ビューティー&ヘルスケア事業本部長 梶本浩史であります。
② 社外役員の状況
プロルート丸光は、経営監視の客観性・公平性を確保するため、監査等委員でない社外取締役2名、監査等委員である社外取締役3名を選任しております。
社外取締役は原則として毎月1回開催される取締役会に出席し、業務執行状況を把握し、監査等委員や会計監査人からの監査報告を受け、客観的かつ中立的な立場での経営の監督にあたることで、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与しております。社外取締役の武藤貴宣氏は、ZOZOTOWN創設メンバーの一人であり、日本を代表するファッションECの創業に黎明期から参加するという稀有な経験を有しておられます。加えて、そのアパレルへの造詣の深さから、国内外のブランド企業とのコネクションはアパレル業界でも有数の存在であり、プロルート丸光が注力していくEC事業及び経営全般において、同氏の経験や実績が必要であると考え、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。社外取締役の児玉和宏氏は、長年にわたり物流をはじめとしたアパレル関連ビジネスに携わり、会社経営に優れた実績を上げてこられ、かつ、高い見識を有しており、客観的にプロルート丸光の経営に適切な発言を行って頂けることが期待できるため、選任しております。同氏は、ジーエフホールディングス株式会社の代表取締役であり、同社とプロルート丸光は業務提携契約を締結しており、物流業務等におけるコンサルティング取引があります。
監査等委員である社外取締役は原則として毎月1回開催される取締役会及び監査等委員会に出席し、プロルート丸光と特別の利害関係を有していない独立の立場から、経営判断及びその意思決定の過程において、業務執行の適正性等について有用な助言をおこなう等の役割を果たしております。監査等委員である社外取締役の池澤宗樹、山本良作の両氏は、他社における代表取締役であり、豊富な社会常識、経営知識等を有しており、客観性及び中立性をもった経営監視機能を果たすのに適任と考え、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。監査等委員である社外取締役の原口恒和氏は、財務省理財局長、金融庁総務企画局長等を歴任され、その経歴を通じて培われた専門的な知識・経験に加え、企業経営者としての経験と見識をプロルート丸光の経営に活かして頂きたく、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。
プロルート丸光は社外取締役及び監査等委員である社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針を明確に定めておりませんが、選任にあたっては証券取引所の独立役員に関する判断基準等を参考にしております。
プロルート丸光は、会社法第427条第1項およびプロルート丸光定款の定めに基づき、社外取締役との間において、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令が規定する額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
③社外取締役又は監査等委員による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査等委員監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部統制監査室、監査等委員会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員の一覧
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 武藤貴宣、児玉和宏、池澤宗樹、山本良作及び原口恒和の5名は、社外取締役であります。
2 取締役(監査等委員を除く)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります
3 取締役(監査等委員)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 プロルート丸光は、取締役としての経営責任と執行役員としての業務執行責任を明確にし、業務執行責任において組織運営の効率化、意思決定の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は、執行役員ホールセラー事業本部長 北川裕二、執行役員ビューティー&ヘルスケア事業本部長 梶本浩史であります。
② 社外役員の状況
プロルート丸光は、経営監視の客観性・公平性を確保するため、監査等委員でない社外取締役2名、監査等委員である社外取締役3名を選任しております。
社外取締役は原則として毎月1回開催される取締役会に出席し、業務執行状況を把握し、監査等委員や会計監査人からの監査報告を受け、客観的かつ中立的な立場での経営の監督にあたることで、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与しております。社外取締役の武藤貴宣氏は、ZOZOTOWN創設メンバーの一人であり、日本を代表するファッションECの創業に黎明期から参加するという稀有な経験を有しておられます。加えて、そのアパレルへの造詣の深さから、国内外のブランド企業とのコネクションはアパレル業界でも有数の存在であり、プロルート丸光が注力していくEC事業及び経営全般において、同氏の経験や実績が必要であると考え、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。社外取締役の児玉和宏氏は、長年にわたり物流をはじめとしたアパレル関連ビジネスに携わり、会社経営に優れた実績を上げてこられ、かつ、高い見識を有しており、客観的にプロルート丸光の経営に適切な発言を行って頂けることが期待できるため、選任しております。同氏は、ジーエフホールディングス株式会社の代表取締役であり、同社とプロルート丸光は業務提携契約を締結しており、物流業務等におけるコンサルティング取引があります。
監査等委員である社外取締役は原則として毎月1回開催される取締役会及び監査等委員会に出席し、プロルート丸光と特別の利害関係を有していない独立の立場から、経営判断及びその意思決定の過程において、業務執行の適正性等について有用な助言をおこなう等の役割を果たしております。監査等委員である社外取締役の池澤宗樹、山本良作の両氏は、他社における代表取締役であり、豊富な社会常識、経営知識等を有しており、客観性及び中立性をもった経営監視機能を果たすのに適任と考え、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。監査等委員である社外取締役の原口恒和氏は、財務省理財局長、金融庁総務企画局長等を歴任され、その経歴を通じて培われた専門的な知識・経験に加え、企業経営者としての経験と見識をプロルート丸光の経営に活かして頂きたく、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。
プロルート丸光は社外取締役及び監査等委員である社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針を明確に定めておりませんが、選任にあたっては証券取引所の独立役員に関する判断基準等を参考にしております。
プロルート丸光は、会社法第427条第1項およびプロルート丸光定款の定めに基づき、社外取締役との間において、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令が規定する額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
③社外取締役又は監査等委員による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査等委員監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部統制監査室、監査等委員会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員の一覧
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 武藤貴宣、児玉和宏、池澤宗樹、山本良作及び原口恒和の5名は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 プロルート丸光は、取締役としての経営責任と執行役員としての業務執行責任を明確にし、業務執行責任において組織運営の効率化、意思決定の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は、執行役員ホールセラー事業本部長 北川裕二、執行役員ビューティー&ヘルスケア事業本部長 梶本浩史であります。
② 社外役員の状況
プロルート丸光は、経営監視の客観性・公平性を確保するため、監査等委員でない社外取締役2名、監査等委員である社外取締役3名を選任しております。
社外取締役は原則として毎月1回開催される取締役会に出席し、業務執行状況を把握し、監査等委員や会計監査人からの監査報告を受け、客観的かつ中立的な立場での経営の監督にあたることで、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与しております。社外取締役の武藤貴宣氏は、ZOZOTOWN創設メンバーの一人であり、日本を代表するファッションECの創業に黎明期から参加するという稀有な経験を有しておられます。加えて、そのアパレルへの造詣の深さから、国内外のブランド企業とのコネクションはアパレル業界でも有数の存在であり、プロルート丸光が注力していくEC事業及び経営全般において、同氏の経験や実績が必要であると考え、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。社外取締役の児玉和宏氏は、長年にわたり物流をはじめとしたアパレル関連ビジネスに携わり、会社経営に優れた実績を上げてこられ、かつ、高い見識を有しており、客観的にプロルート丸光の経営に適切な発言を行って頂けることが期待できるため、選任しております。
監査等委員である社外取締役は原則として毎月1回開催される取締役会及び監査等委員会に出席し、プロルート丸光と特別の利害関係を有していない独立の立場から、経営判断及びその意思決定の過程において、業務執行の適正性等について有用な助言をおこなう等の役割を果たしております。監査等委員である社外取締役の池澤宗樹、山本良作の両氏は、他社における代表取締役であり、豊富な社会常識、経営知識等を有しており、客観性及び中立性をもった経営監視機能を果たすのに適任と考え、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。監査等委員である社外取締役の原口恒和氏は、財務省理財局長、金融庁総務企画局長等を歴任され、その経歴を通じて培われた専門的な知識・経験に加え、企業経営者としての経験と見識をプロルート丸光の経営に活かして頂きたく、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。
プロルート丸光は社外取締役及び監査等委員である社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針を明確に定めておりませんが、選任にあたっては証券取引所の独立役員に関する判断基準等を参考にしております。
プロルート丸光は、会社法第427条第1項およびプロルート丸光定款の定めに基づき、社外取締役との間において、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令が規定する額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
③社外取締役又は監査等委員による監督又は監査と内部監査、監査等委員監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査等委員監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部統制監査室、監査等委員会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員の一覧
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 竹原克尚及び武藤貴宣の両名は、社外取締役であります。
2 監査役 山本良作及び池澤宗樹の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2019年11月15日開催の臨時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役の任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 プロルート丸光は、取締役としての経営責任と執行役員としての業務執行責任を明確にし、業務執行責任において組織運営の効率化、意思決定の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。
上記以外の執行役員は、執行役員事業統括副本部長 森井啓隆であります。
プロルート丸光は、経営監視の客観性・公平性を確保するため、社外取締役2名、社外監査役2名を選任しております。
社外取締役は原則として毎月1回開催される取締役会に出席し、業務執行状況を把握し、監査役会や会計監査人からの監査報告を受け、客観的かつ中立的な立場での経営の監督にあたることで、コーポレート・ガバナンスの強化に寄与しております。社外取締役の竹原克尚氏は、豊富な社会常識、経営知識等を有しており、客観性及び中立性をもった経営監視機能を果たすのに適任と考え、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。社外取締役の武藤貴宣氏は、ZOZOTOWN創設メンバーの一人であり、日本を代表するファッションECの創業に黎明期から参加するという稀有な経験を有しておられます。加えて、そのアパレルへの造詣の深さから、国内外のブランド企業とのコネクションはアパレル業界でも有数の存在であり、プロルート丸光が注力していくEC事業及び経営全般において、同氏の経験や実績が必要であると考え、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。
社外監査役は原則として毎月1回開催される取締役会及び監査役会に出席し、プロルート丸光と特別の利害関係を有していない独立の立場から、経営判断及びその意思決定の過程において、業務執行の適正性等について有用な助言をおこなう等の役割を果たしております。社外監査役の山本良作、池澤宗樹の両氏は、他社における代表取締役であり、豊富な社会常識、経営知識等を有しており、客観性及び中立性をもった経営監視機能を果たすのに適任と考え、選任しております。また、プロルート丸光と取引上の利害関係がなく、一般株主との利益相反が生じる恐れがないことから、その独立性は十分に確保されていると判断し、独立役員として指定しております。
プロルート丸光は社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針を明確に定めておりませんが、選任にあたっては証券取引所の独立役員に関する判断基準等を参考にしております。
プロルート丸光は、会社法第427条第1項およびプロルート丸光定款の定めに基づき、社外取締役及び社外監査役との間において、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令が規定する額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役及び社外監査役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
③社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
内部監査、監査役監査、会計監査の相互連携、監査と内部統制部門との関係につきましては、内部監査室、監査役会、会計監査人は、各々の監査計画や監査の進捗状況等の情報を共有し、意見交換を行うことにより、連携を図り監査の有効性、効率性を高めております。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
(1)新任役員
(注)1 取締役 武藤貴宣は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、就任の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性8名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
男性7名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 取締役 竹原克尚は、社外取締役であります。
2 監査役 山本良作及び池澤宗樹の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 プロルート丸光は、取締役としての経営責任と執行役員としての業務執行責任を明確にし、業務執行責任において組織運営の効率化、意思決定の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。
上記以外の執行役員は、執行役員インバウンド事業部長 酒井光雄であります。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおりであります。
(1)退任役員
(注)辞任により退任いたしました。
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
前 田 佳 央 |
昭和28年 |
|
(注)3 |
662 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
安 田 康 一 |
昭和36年 |
|
(注)3 |
19 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
ホールセラー |
内 田 浩 和 |
昭和38年 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
国際統括事業部事業部長兼丸屋免税店店長 |
酒 井 光 雄 |
昭和39年 |
|
(注)3 |
11 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
|
竹 原 克 尚 |
昭和18年 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
常勤 |
西 本 昭 司 |
昭和28年 |
|
(注)4 |
22 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
山 本 良 作 |
昭和35年 |
|
(注)4 |
34 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
池 澤 宗 樹 |
昭和36年 |
|
(注)5 |
1 |
||||||||||||||||
|
計 |
760 |
|||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役 竹原克尚は、社外取締役であります。
2 監査役 山本良作及び池澤宗樹の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 前任者の辞任に伴う就任であるため、プロルート丸光定款の規定により、前任者の任期満了の時までであります。なお、前任者の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 プロルート丸光は、取締役としての経営責任と執行役員としての業務執行責任を明確にし、業務執行責任において組織運営の効率化、意思決定の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。
上記以外の執行役員は、執行役員管理本部長 森本裕文であります。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
前 田 佳 央 |
昭和28年 |
昭和56年8月 |
プロルート丸光入社 |
(注)3 |
455 |
|
昭和60年4月 |
プロルート丸光営業第6部マネジャー |
||||||
|
平成14年2月 |
プロルート丸光営業副本部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
プロルート丸光取締役営業副本部長兼ストアー運営部門統轄マネジャー |
||||||
|
平成16年8月 |
プロルート丸光常務取締役営業本部長 |
||||||
|
平成17年3月 |
プロルート丸光代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年3月 |
㈱サンマール代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成26年5月 |
プロルート丸光代表取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
|
安 田 康 一 |
昭和36年 |
平成8年12月 |
プロルート丸光入社 |
(注)3 |
17 |
|
平成12年3月 |
プロルート丸光総務部マネジャー |
||||||
|
平成23年3月 |
プロルート丸光管理副本部長 |
||||||
|
平成23年3月 |
㈱サンマール代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成23年6月 |
プロルート丸光取締役管理本部長 |
||||||
|
平成26年5月 |
プロルート丸光代表取締役社長執行役員管理本部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
プロルート丸光代表取締役社長 |
||||||
|
平成28年3月 |
プロルート丸光代表取締役社長兼リテール事業部事業部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
プロルート丸光代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
ホールセラー |
内 田 浩 和 |
昭和38年 |
昭和61年3月 |
プロルート丸光入社 |
(注)3 |
5 |
|
平成17年3月 |
プロルート丸光営業第10部マネジャー |
||||||
|
平成21年3月 |
プロルート丸光営業第4部門統轄マネジャー |
||||||
|
平成22年12月 |
プロルート丸光営業第1部門統轄マネジャー |
||||||
|
平成26年5月 |
プロルート丸光執行役員ホールセラー事業部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
プロルート丸光執行役員営業本部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
プロルート丸光取締役執行役員営業本部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
プロルート丸光取締役執行役員ホールセラー事業部事業部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
国際統括事業部事業部長兼丸屋免税店店長 |
酒 井 光 雄 |
昭和39年 |
昭和62年3月 |
プロルート丸光入社 |
(注)3 |
11 |
|
平成16年3月 |
プロルート丸光営業第1部マネジャー |
||||||
|
平成20年3月 |
プロルート丸光営業第3部門統轄マネジャー |
||||||
|
平成22年12月 |
プロルート丸光営業第2部門統轄マネジャー兼営業第3部門統轄マネジャー |
||||||
|
平成23年3月 |
プロルート丸光営業副本部長兼営業第2部門統轄マネジャー |
||||||
|
平成23年4月 |
プロルート丸光営業副本部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
プロルート丸光取締役営業本部長 |
||||||
|
平成26年5月 |
プロルート丸光取締役執行役員営業本部長 |
||||||
|
平成27年3月 |
プロルート丸光取締役執行役員新規事業部事業部長 |
||||||
|
平成28年3月 |
プロルート丸光取締役執行役員リテール事業部副事業部長兼丸屋免税店店長 |
||||||
|
平成29年3月 |
プロルート丸光取締役執行役員国際統括事業部事業部長兼丸屋免税店店長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
竹 原 克 尚 |
昭和18年 |
昭和42年4月 |
三菱電機㈱入社 |
(注)3 |
2 |
|
平成8年2月 |
三菱セミコンダクタアメリカ社社長 |
||||||
|
平成11年6月 |
TOWA㈱入社 |
||||||
|
平成18年9月 |
日本電子材料㈱入社 |
||||||
|
平成19年4月 |
JEMファインテック㈱代表取締役社長 |
||||||
|
平成22年5月 |
日本電子材料㈱顧問 |
||||||
|
平成22年6月 |
日本電子材料㈱常勤監査役(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
プロルート丸光取締役(現任) |
||||||
|
監査役 |
常勤 |
西 本 昭 司 |
昭和28年 |
平成15年11月 |
プロルート丸光入社 |
(注)4 |
22 |
|
平成15年12月 |
プロルート丸光総務部次長 |
||||||
|
平成20年9月 |
プロルート丸光経理部次長 |
||||||
|
平成22年3月 |
プロルート丸光経理部マネジャー |
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平成23年3月 |
㈱サンマール監査役(現任) |
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平成26年3月 |
プロルート丸光管理本部長室室長 |
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平成27年6月 |
プロルート丸光監査役(現任) |
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監査役 |
|
山 本 良 作 |
昭和35年 |
昭和55年3月 |
ヤマセ衣料㈱入社 |
(注)4 |
34 |
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平成5年3月 |
㈲エル山本代表取締役社長(現任) |
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平成10年6月 |
プロルート丸光監査役(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
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監査役 |
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池 澤 宗 樹 |
昭和36年 |
昭和59年4月 |
日本銅管㈱(現. JFEホールディング㈱)入社 |
(注)5 |
― |
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平成11年1月 |
㈱ユー・エス・ジェイ入社 |
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平成12年11月 |
朝日監査法人(現. 有限責任あずさ監査法人)入社 |
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平成24年10月 |
ジュピター経営アドバイザリー㈱代表取締役(現任) |
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平成29年6月 |
プロルート丸光監査役(現任) |
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計 |
548 |
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(注) 1 取締役 竹原克尚は、社外取締役であります。
2 監査役 山本良作及び池澤宗樹の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 前任者の辞任に伴う就任であるため、プロルート丸光定款の規定により、前任者の任期満了の時までであります。なお、前任者の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 プロルート丸光は、取締役としての経営責任と執行役員としての業務執行責任を明確にし、業務執行責任において組織運営の効率化、意思決定の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。
上記以外の執行役員は、執行役員管理本部長 森本裕文であります。
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 前 田 佳 央 | 昭和28年 | 昭和56年8月 | プロルート丸光入社 | (注)3 | 453 |
昭和60年4月 | プロルート丸光営業第6部マネジャー | ||||||
平成14年2月 | プロルート丸光営業副本部長 | ||||||
平成15年6月 | プロルート丸光取締役営業副本部長兼ストアー運営部門統轄マネジャー | ||||||
平成16年8月 | プロルート丸光常務取締役営業本部長 | ||||||
平成17年3月 | プロルート丸光代表取締役社長 | ||||||
平成23年3月 | ㈱サンマール代表取締役会長(現任) | ||||||
平成26年5月 | プロルート丸光代表取締役会長(現任) | ||||||
代表取締役 | リテール事業部事業部長 | 安 田 康 一 | 昭和36年 | 平成8年12月 | プロルート丸光入社 | (注)3 | 14 |
平成12年3月 | プロルート丸光総務部マネジャー | ||||||
平成23年3月 | プロルート丸光管理副本部長 | ||||||
平成23年3月 | ㈱サンマール代表取締役社長(現任) | ||||||
平成23年6月 | プロルート丸光取締役管理本部長 | ||||||
平成26年5月 | プロルート丸光代表取締役社長執行役員管理本部長 | ||||||
平成27年3月 | プロルート丸光代表取締役社長 | ||||||
平成28年3月 | プロルート丸光代表取締役社長兼リテール事業部事業部長(現任) | ||||||
取締役 | ホールセラー | 内 田 浩 和 | 昭和38年 | 昭和61年3月 | プロルート丸光入社 | (注)3 | 5 |
平成9年6月 | プロルート丸光営業第8部次長 | ||||||
平成15年3月 | プロルート丸光営業第9部マネジャー | ||||||
平成17年3月 | プロルート丸光営業第10部マネジャー | ||||||
平成21年3月 | プロルート丸光営業第4部門統轄マネジャー | ||||||
平成22年12月 | プロルート丸光営業第1部門統轄マネジャー | ||||||
平成26年3月 | プロルート丸光ホールセラー事業部長 | ||||||
平成26年5月 | プロルート丸光執行役員ホールセラー事業部長 | ||||||
平成27年3月 | プロルート丸光執行役員営業本部長 | ||||||
平成27年6月 | プロルート丸光取締役執行役員営業本部長 | ||||||
平成28年3月 | プロルート丸光取締役執行役員ホールセラー事業部事業部長(現任) | ||||||
取締役 | リテール事業部副事業部長兼丸屋免税店店長 | 酒 井 光 雄 | 昭和39年 | 昭和62年3月 | プロルート丸光入社 | (注)3 | 10 |
平成16年3月 | プロルート丸光営業第1部マネジャー | ||||||
平成20年3月 | プロルート丸光営業第3部門統轄マネジャー | ||||||
平成22年12月 | プロルート丸光営業第2部門統轄マネジャー兼営業第3部門統轄マネジャー | ||||||
平成23年3月 | プロルート丸光営業副本部長兼営業第2部門統轄マネジャー | ||||||
平成23年4月 | プロルート丸光営業副本部長 | ||||||
平成23年6月 | プロルート丸光取締役営業本部長 | ||||||
平成26年5月 | プロルート丸光取締役執行役員営業本部長 | ||||||
平成27年3月 | プロルート丸光取締役執行役員新規事業部事業部長 | ||||||
平成28年3月 | プロルート丸光取締役執行役員リテール事業部副事業部長兼丸屋免税店店長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 竹 原 克 尚 | 昭和18年 | 昭和42年4月 | 三菱電機㈱入社 | (注)3 | 2 |
平成8年2月 | 三菱セミコンダクタアメリカ社社長 | ||||||
平成11年6月 | TOWA㈱入社 | ||||||
平成18年9月 | 日本電子材料㈱入社 | ||||||
平成19年4月 | JEMファインテック㈱代表取締役社長 | ||||||
平成22年5月 | 日本電子材料㈱顧問 | ||||||
平成22年6月 | 日本電子材料㈱常勤監査役(現任) | ||||||
平成27年6月 | プロルート丸光取締役(現任) | ||||||
監査役 | 常勤 | 西 本 昭 司 | 昭和28年 | 平成15年11月 | プロルート丸光入社 | (注)4 | 21 |
平成15年12月 | プロルート丸光総務部次長 | ||||||
平成20年9月 | プロルート丸光経理部次長 | ||||||
平成22年3月 | プロルート丸光経理部マネジャー | ||||||
平成23年3月 | ㈱サンマール監査役(現任) | ||||||
平成26年3月 | プロルート丸光管理本部長室室長 | ||||||
平成27年6月 | プロルート丸光監査役(現任) | ||||||
監査役 |
| 皆 見 量 政 | 昭和23年 | 昭和45年3月 | 阪和鳳自動車学校教諭 | (注)4 | ― |
昭和55年4月 | 阪和鳳自動車工業専門学校副校長 | ||||||
昭和60年9月 | 阪和鳳自動車工業専門学校校長 | ||||||
平成6年6月 | プロルート丸光監査役(現任) | ||||||
平成12年5月 | ㈱阪和鳳自動車学校代表取締役校長 | ||||||
平成27年5月 | ㈱阪和鳳自動車学校代表取締役会長(現任) | ||||||
監査役 |
| 山 本 良 作 | 昭和35年 | 昭和55年3月 | ヤマセ衣料㈱入社 | (注)4 | 34 |
平成5年3月 | ㈲エル山本代表取締役社長(現任) | ||||||
平成10年6月 | プロルート丸光監査役(現任) | ||||||
計 | 541 | ||||||
(注) 1 取締役 竹原克尚は、社外取締役であります。
2 監査役 皆見量政及び山本良作の両名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 プロルート丸光は、取締役としての経営責任と執行役員としての業務執行責任を明確にし、業務執行責任において組織運営の効率化、意思決定の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しております。
上記以外の執行役員は、執行役員管理本部長 森本裕文であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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