イズミ(8273)の株価チャート イズミ(8273)の業績 親会社と関係会社
1.2026年5月26日(有価証券報告書提出日)現在のイズミの役員の状況は、以下のとおりです。
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27%)
(注) 1.取締役西川正洋氏、矢野泉氏及び青山直美氏は、社外取締役です。
2.監査役堀川智子氏及び岡田弘隆氏は、社外監査役です。
3.取締役の任期は、2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4.監査役久永英明氏の任期は、2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2029年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役堀川智子氏及び岡田弘隆氏の任期は、2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2028年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5.取締役副社長山西大輔氏は、代表取締役会長山西泰明氏の長男です。
6.2026年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。このため各取締役及び監査役の所有株式数は、当該株式分割後の株式数を記載しています。
7.イズミでは、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しています。
取締役を除く執行役員は19名であり、その状況は以下のとおりです。
上席執行役員 山野 正道 ㈱ゆめマート熊本代表取締役社長
上席執行役員 小林 篤志 販売本部長
上席執行役員 大久保 康三 企画本部長
上席執行役員 柳井 忠利 食品本部長
執行役員 岡本 圭史 情報システム本部長
執行役員 河崎 智広 グループSM販売本部長
執行役員 真田 貢二郎 ライフスタイル本部長
執行役員 三浦 健司 デベロッパー本部副本部長
執行役員 平 公成 経営企画部長
執行役員 宮次 太功 人事部長
執行役員 阿部 睦夫 デリカ事業部長
執行役員 寺本 智広 生鮮部長
執行役員 田部 学 オペレーション統括部長
執行役員 梅田 秀樹 グロッサリー部長
執行役員 片山 心 CSM推進部長
執行役員 戸町 奈緒子 グループコーポレート統括部長
執行役員 廣瀬 伸作 イズミ・フード・サービス㈱代表取締役社長
執行役員 溝口 晋 ㈱デイリーマート代表取締役社長
執行役員 河内山 英雄 ㈱ゆめマート北九州代表取締役社長
8.取締役及び監査役のスキルマトリックスは次のとおりです。
<イズミ取締役・監査役の知見・経験のある分野(●)>
イズミは、取締役会が中長期的な企業価値向上を実現するために必要な知見・経験を、バランスよく備えることを目的としており、取締役会の機能・実効性を可視化するため、スキルマトリックスを策定しております。
各役員の該当スキルは、経歴、実務経験およびイズミ取締役会における役割等を踏まえ、総合的に判断しております。
※上記の一覧表は、イズミ取締役・監査役の有するすべての知見や経験を表すものではありません。
2.2026年5月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、イズミの役員の状況は、次のとおりとなる予定です。なお、当該定時株主総会の直後に開催予定の取締役会の決議事項の内容(役職名等)も含めて記載しています。
男性9名 女性3名 (役員のうち女性の比率25%)
(注) 1.取締役西川正洋氏、矢野泉氏、青山直美氏及び上垣内猛氏は、社外取締役です。
2.監査役堀川智子氏及び岡田弘隆氏は、社外監査役です。
3.取締役の任期は、2026年2月期に係る定時株主総会終結の時から2027年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4.監査役久永英明氏の任期は、2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2029年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役堀川智子氏及び岡田弘隆氏の任期は、2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2028年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5.取締役副社長山西大輔氏は、代表取締役会長山西泰明氏の長男です。
6.2026年3月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。このため各取締役及び監査役の所有株式数は、当該株式分割後の株式数を記載しています。
7.イズミでは、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しています。
取締役を除く執行役員は19名であり、その状況は上記2026年5月26日(有価証券報告書提出日)現在のイズミの役員の状況(注)6の記載と同様です。
8.取締役及び監査役のスキルマトリックスは次のとおりです。
<イズミ取締役・監査役の知見・経験のある分野(●)>
イズミは、取締役会が中長期的な企業価値向上を実現するために必要な知見・経験を、バランスよく備えることを目的としており、取締役会の機能・実効性を可視化するため、スキルマトリックスを策定しております。
各役員の該当スキルは、経歴、実務経験およびイズミ取締役会における役割等を踏まえ、総合的に判断しております。
イズミの社外取締役は3名、社外監査役は2名です。なお、2026年5月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」を提案しており、当該決議が承認可決されますと、イズミの社外取締役は4名、社外監査役は2名となる予定です。
2026年5月26日(有価証券報告書提出日)現在の社外取締役及び社外監査役の状況は、以下のとおりです。
西川正洋氏は、グローバルに自動車用部品等を製造販売する西川ゴム工業㈱の取締役会長として、企業経営に関する豊富な経験及び実績を有しており、イズミとは業種の異なる製造業の分野において、同氏がこれまでに培ってきた企業経営者としての知見は、イズミの品質及び安全管理や生産性向上等に資するところが大きく、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
矢野泉氏は、広島修道大学学長として、組織運営に関する豊富な経験と幅広い人脈を有しており、広島信用金庫の理事となること以外の方法で会社経営に直接関与した経験はありませんが、農水産物を中心とした食の流通について造詣が深く、当該知見はイズミの食を鍵とする今後の事業発展等に資するところが大きく、イズミの業務執行を監督する適切な人材と判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
青山直美氏は、Eコマース等のコンサルタント業を営む㈲スタイルビズの代表取締役として、消費者目線のマーケティング等において豊富な経験及び実績を有しており、同氏がこれまでに培ってきたESG視点を含む知見は、サステナビリティ、IT活用、資本政策、人材育成における女性活躍に係る施策等に資するところが大きく、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
堀川智子氏は、大手監査法人勤務により公認会計士としての経験を積み、その後、家業の中国木材株式会社入社後は経営に係る重要な部署の役員を歴任し、現在取締役会長であるなど、会社経営者と会計の専門家としての高い見識を有しており、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
岡田弘隆氏は、社外監査役となること以外の方法で直接会社経営に関与された経験はありませんが、国税局の重要な部署の責任者を歴任された後退職し、現在は税理士としての幅広い業務経験と専門的知識を有しているとともに、監査に反映できるコンプライアンス意識の高い人格・識見も有していることから、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
なお、イズミは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては金融商品取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしています。
イズミは、2026年5月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決された場合の社外取締役及び社外監査役の状況は、以下のとおりです。
西川正洋氏、矢野泉氏及び青山直美氏に関する記載は、上記2026年5月26日(有価証券報告書提出日)現在の社外取締役及び社外監査役の状況と同様です。
上垣内猛氏は、大規模小売業の経営経験をはじめ、国内外の小売及び消費財分野における経営執行において豊富な経験及び実績を有しており、同氏がこれまでに培ってきた企業統治、財務戦略、事業構造改革に関する知見は、イズミの経営戦略の高度化、ガバナンスの強化、事業ポートフォリオの最適化等に資するところが大きく、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。同氏が業務執行者である株式会社マンダムとイズミとの間には商品売買に係る取引関係がありますが、東京証券取引所が定める社外役員の独立性判断基準を超えるものではなく、経済的に依存している関係ではありません。また同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
堀川智子氏及び岡田弘隆氏に関する記載は、上記2026年5月26日(有価証券報告書提出日)現在の社外取締役及び社外監査役の状況と同様です。
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて内部監査、監査役監査及び会計監査の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、経営の監督にあたっています。社外監査役は、取締役会への出席等を通じて意見交換及び情報交換を行っており、監査法人との連携につきましても、必要に応じて情報交換を行い、監査体制の強化を図っています。
該当事項はありません。
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27%)
(注) 1.取締役西川正洋、矢野泉及び青山直美は、社外取締役です。
2.監査役堀川智子及び岡田弘隆は、社外監査役です。
3.取締役の任期は、2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4.監査役久永英明の任期は、2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2029年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役堀川智子及び岡田弘隆の任期は、2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2028年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5.取締役副社長山西大輔は、代表取締役会長山西泰明の長男です。
6.イズミでは、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しています。
取締役を除く執行役員は19名であり、その状況は以下のとおりです。
上席執行役員 溝口 晋 グループ経営本部長
上席執行役員 河崎 智広 SM本部長
上席執行役員 阿部 睦夫 ㈱ゆめマート北九州代表取締役社長
上席執行役員 山野 正道 食品本部長兼PBプロジェクトリーダー
上席執行役員 小林 篤志 経営企画本部長
執行役員 岡本 圭史 情報システム本部長
執行役員 柳井 忠利 デリカ本部長
執行役員 田部 学 GMS本部長
執行役員 三浦 健司 テナント本部長
執行役員 片山 心 営業企画本部長
執行役員 梅田 秀樹 ライフスタイル本部長
執行役員 平 公成 経営企画部長
執行役員 大久保 康三 投資推進事業部長
執行役員 宮次 太功 人事部長
執行役員 廣瀬 伸作 イズミ・フード・サービス㈱代表取締役社長
執行役員 寺本 智広 ㈱ゆめマート熊本代表取締役社長
執行役員 治郎丸 明子 総務部長
執行役員 戸町 奈緒子 能力開発部長
執行役員 河内山 英雄 ㈱ゆめマート熊本 取締役サニー事業本部長 兼
㈱イズミ サニー事業担当部長
7.取締役及び監査役のスキルマトリックスは次のとおりです。
<イズミ取締役・監査役の知見・経験のある分野(●)及び期待する分野(○)>
※上記の一覧表は、イズミ取締役・監査役の有するすべての知見や経験を表すものではありません。
イズミの社外取締役は3名、社外監査役は2名です。
西川正洋氏は、グローバルに自動車用部品等を製造販売する西川ゴム工業㈱の取締役会長として、企業経営に関する豊富な経験及び実績を有しており、イズミとは業種の異なる製造業の分野において、同氏がこれまでに培ってきた企業経営者としての知見は、イズミの品質及び安全管理や生産性向上等に資するところが大きく、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
矢野泉氏は、広島修道大学学長として、組織運営に関する豊富な経験と幅広い人脈を有しており、広島信用金庫の理事となること以外の方法で会社経営に直接関与した経験はありませんが、農水産物を中心とした食の流通について造詣が深く、当該知見はイズミの食を鍵とする今後の事業発展等に資するところが大きく、イズミの業務執行を監督する適切な人材と判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
青山直美氏は、Eコマース等のコンサルタント業を営む㈲スタイルビズの代表取締役として、消費者目線のマーケティング等において豊富な経験及び実績を有しており、同氏がこれまでに培ってきたESG視点を含む知見は、サステナビリティ、IT活用、資本政策、人材育成における女性活躍に係る施策等に資するところが大きく、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
堀川智子氏は、大手監査法人勤務により公認会計士としての経験を積み、その後、家業の中国木材株式会社入社後は経営に係る重要な部署の役員を歴任し、現在取締役会長であるなど、会社経営者と会計の専門家としての高い見識を有しており、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
岡田弘隆氏は、社外監査役となること以外の方法で直接会社経営に関与された経験はありませんが、国税局の重要な部署の責任者を歴任された後退職し、現在は税理士としての幅広い業務経験と専門的知識を有しているとともに、監査に反映できるコンプライアンス意識の高い人格・識見も有していることから、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
なお、イズミは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては金融商品取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしています。
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて内部監査、監査役監査及び会計監査の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、経営の監督にあたっています。社外監査役は、取締役会への出席等を通じて意見交換及び情報交換を行っており、監査法人との連携につきましても、必要に応じて情報交換を行い、監査体制の強化を図っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性8名 女性3名 (役員のうち女性の比率27%)
(注) 1.取締役西川正洋、矢野泉及び青山直美は、社外取締役です。
2.監査役堀川智子及び岡田弘隆は、社外監査役です。
3.取締役の任期は、2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。なお、2024年5月29日開催の定時株主総会で新たに選任された取締役の矢野泉は、イズミの定款の定めにより、他の在任取締役の任期の満了する時までとなります。
4.監査役久永英明の任期は、2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役堀川智子及び岡田弘隆の任期は、2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2028年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5.取締役経営企画本部長山西大輔は、代表取締役社長山西泰明の長男です。
6.イズミでは、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しています。
取締役を除く執行役員は19名であり、その状況は以下のとおりです。
専務執行役員 田原 英樹 管理本部長
常務執行役員 青木 孝幸 テナント本部長兼開発本部副本部長
上席執行役員 溝口 晋 グループ経営本部長
上席執行役員 河崎 智広 SM本部長
上席執行役員 阿部 睦夫 ㈱ゆめマート北九州代表取締役社長
執行役員 岡本 圭史 DX本部長
執行役員 沼本 真輔 マーケティング本部長
執行役員 山野 正道 食品本部長
執行役員 小林 篤志 GMS本部長
執行役員 松重 健 ライフスタイル本部長
執行役員 柳井 忠利 デリカ本部長
執行役員 田部 学 営業推進本部長
執行役員 三浦 健司 テナント本部副本部長
執行役員 平 公成 経営企画部長
執行役員 大久保 康三 投資推進事業部長
執行役員 宮次 太功 人事部長
執行役員 梶原 雄一朗 ゆめタウン高松支配人
執行役員 廣瀬 伸作 イズミ・フード・サービス㈱代表取締役社長
執行役員 寺本 智広 ㈱ゆめマート熊本代表取締役社長
7.取締役及び監査役のスキルマトリックスは次のとおりです。
<イズミ取締役・監査役の知見・経験のある分野(●)及び期待する分野(○)>
※上記の一覧表は、イズミ取締役・監査役の有するすべての知見や経験を表すものではありません。
イズミの社外取締役は3名、社外監査役は2名です。
西川正洋氏は、広島を拠点としグローバルに自動車用部品等を製造販売する西川ゴム工業㈱の代表取締役会長として、企業経営に関する豊富な経験及び実績を有しており、イズミとは業種の異なる製造業の分野において、同氏がこれまでに培ってきた企業経営者としての豊富な知見及び経験等は、イズミの品質管理や生産性向上等に資するところが大きく、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
矢野泉氏は、広島修道大学学長として大学運営に広く携わり、組織運営に関する豊富な経験と幅広い人脈を有しており、広島信用金庫の理事となること以外の方法で会社経営に直接関与した経験はありませんが、学術研究の傍ら、各地域の中央卸売市場運営に係る委員を歴任するなど、農水産物を中心とした食の流通について造詣が深く、食の安全性や食品廃棄物の再資源化等についての豊富な知見及び経験等は、イズミの品質管理の向上や食を鍵とする今後の事業発展等に資するところが大きく、イズミの業務執行を監督する適切な人材と判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
青山直美氏は、㈲スタイルビズを設立し、Eコマース等のコンサルタント業を営み、消費者目線のマーケティングにおいて数多くの経験を有しており、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な立場から意見や助言をするとともに、その豊富な経験と知見をもとに、持続的な企業価値の向上を目指すイズミの中期経営計画の中で、特に、デジタル投資戦略、ダイバーシティ及びSDGsの推進や事業におけるESG視点の意見・提案をしており、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
堀川智子氏は、大手監査法人勤務により公認会計士としての経験を積み、その後、家業の中国木材株式会社入社後は経営に係る重要な部署の役員を歴任し、現在代表取締役会長であるなど、会社経営者と会計の専門家としての高い見識を有しており、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
岡田弘隆氏は、社外監査役となること以外の方法で直接会社経営に関与された経験はありませんが、国税局の重要な部署の責任者を歴任された後退職し、現在は税理士としての幅広い業務経験と専門的知識を有しているとともに、監査に反映できるコンプライアンス意識の高い人格・識見も有していることから、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
なお、イズミは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては金融商品取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしています。
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて内部監査、監査役監査及び会計監査の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、経営の監督にあたっています。社外監査役は、取締役会への出席等を通じて意見交換及び情報交換を行っており、監査法人との連携につきましても、必要に応じて情報交換を行い、監査体制の強化を図っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18%)
(注) 1.取締役西川正洋、米田邦彦及び青山直美は、社外取締役です。
2.監査役堀川智子及び岡田弘隆は、社外監査役です。
3.取締役の任期は、2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4.監査役久永英明の任期は、2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役堀川智子及び岡田弘隆の任期は、2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5.取締役経営企画本部長山西大輔は、代表取締役社長山西泰明の長男です。
6.イズミでは、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しています。
取締役を除く執行役員は13名であり、その状況は以下のとおりです。
専務執行役員 梶原 雄一朗 テナント本部長
上席執行役員 溝口 晋 GMS本部長
上席執行役員 阿部 睦夫 デリカ本部長
執行役員 岡本 圭史 DX本部長
執行役員 沼本 真輔 管理本部長兼グループ経営本部長
執行役員 河崎 智広 SM本部長兼グループSM販売部長
執行役員 山野 正道 食品本部長
執行役員 小林 篤志 マーケティング本部長
執行役員 松重 健 ライフスタイル本部長
執行役員 柳井 忠利 営業推進本部長
執行役員 平 公成 経営企画部長
執行役員 廣瀬 伸作 ゆめタウン高松支配人
執行役員 宮次 太功 人事部長
7.取締役及び監査役のスキルマトリックスは次のとおりです。
<イズミ取締役・監査役の知見・経験のある分野(●)及び期待する分野(○)>
※上記の一覧表は、イズミ取締役・監査役の有するすべての知見や経験を表すものではありません。
イズミの社外取締役は3名、社外監査役は2名です。
西川正洋氏は、広島を拠点としグローバルに自動車用部品等を製造販売する西川ゴム工業㈱の代表取締役会長として、企業経営に関する豊富な経験及び実績を有しており、イズミとは業種の異なる製造業の分野において、同氏がこれまでに培ってきた企業経営者としての豊富な知見及び経験等は、イズミの品質管理や生産性向上等に資するところが大きく、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
米田邦彦氏は、経営学を専門とする大学教授として、企業経営について幅広い知識と高い見識を有しており、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な立場から意見や助言をするとともに、イズミの各店舗の視察や小売関連の各展示会等への参加を通じて得た知見に基づく意見・助言をして、取締役会の実効性の向上に尽力しており、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。同氏は、社外取締役となること以外で会社経営に関与された経験はありませんが、上記の理由により、社外取締役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
青山直美氏は、㈲スタイルビズを設立し、Eコマース等のコンサルタント業を営み、消費者目線のマーケティングにおいて数多くの経験を有しており、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な立場から意見や助言をするとともに、その豊富な経験と知見をもとに、持続的な企業価値の向上を目指すイズミの中期経営計画の中で、特に、デジタル投資戦略、ダイバーシティ及びSDGsの推進や事業におけるESG視点の意見・提案をしており、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏とイズミとの人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しており、同氏は、社外取締役としての職務を遂行するにあたって、一般株主と利益相反がないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
堀川智子氏は、大手監査法人勤務により公認会計士としての経験を積み、その後、家業の中国木材株式会社入社後は経営に係る重要な部署の役員を歴任し、現在代表取締役会長であるなど、会社経営者と会計の専門家としての高い見識を有しており、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
岡田弘隆氏は、社外監査役となること以外の方法で直接会社経営に関与された経験はありませんが、国税局の重要な部署の責任者を歴任された後退職し、現在は税理士としての幅広い業務経験と専門的知識を有しているとともに、監査に反映できるコンプライアンス意識の高い人格・識見も有していることから、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
なお、イズミは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては金融商品取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしています。
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて内部監査、監査役監査及び会計監査の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、経営の監督にあたっています。社外監査役は、取締役会への出席等を通じて意見交換及び情報交換を行っており、監査法人との連携につきましても、必要に応じて情報交換を行い、監査体制の強化を図っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18%)
(注) 1.取締役似鳥昭雄、米田邦彦及び青山直美は、社外取締役です。
2.監査役堀川智子及び岡田弘隆は、社外監査役です。
3.取締役の任期は、2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4.監査役川西正身の任期は、2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役堀川智子及び岡田弘隆の任期は、2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5.イズミでは、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しています。
取締役を除く執行役員は13名であり、その状況は以下のとおりです。
常務執行役員 藤井 洋二郎 営業推進本部長
上席執行役員 徳田 隆 グループ経営本部長
上席執行役員 溝口 晋 GMS本部長
上席執行役員 山西 大輔 管理本部長
執行役員 岡本 圭史 DX本部長
執行役員 沼本 真輔 ライフスタイル本部長
執行役員 河崎 智広 SM本部長
執行役員 山野 正道 食品本部長
執行役員 小林 篤志 マーケティング本部長
執行役員 阿部 睦夫 惣菜事業部長
執行役員 平 公成 経営企画部長
執行役員 廣瀬 伸作 ゆめタウン高松支配人
執行役員 宮次 太功 人事部長
6.取締役及び監査役のスキルマトリックスは次のとおりです。
<イズミ取締役・監査役の知見・経験のある分野(●)及び期待する分野(○)>
※上記の一覧表は、イズミ取締役・監査役の有するすべての知見や経験を表すものではありません。
イズミの社外取締役は3名、社外監査役は2名です。
似鳥昭雄氏は、日本最大級のホームファニシングチェーンであるニトリグループの株式会社ニトリホールディングス代表取締役会長であるなど、企業の経営に関する豊富な経験、実績と幅広い見識を有しており、また、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な立場にあることから、イズミ経営に資するところが大きいと判断し、社外取締役として選任しています。同氏が業務執行者である株式会社ニトリホールディングス及び株式会社ニトリとの間には土地・建物賃貸借契約に基づく取引関係がありますが、その取引額は連結売上高の1.0%未満です。同氏はコーナン商事㈱の社外取締役であり、イズミとコーナン商事㈱との間には建物賃貸借契約に基づく取引関係がありますが、その取引額は連結売上高の1.0%未満です。また、同氏は株式会社ニトリホールディングスの関係会社である株式会社ホームロジスティクスの取締役ファウンダーでありますが、イズミと株式会社ホームロジスティクスとの間に取引関係はございません。なお、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
米田邦彦氏は、経営学を専門とする大学教授として、企業経営について幅広い知識と高い見識を有しており、また、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な立場にあることから、イズミ経営に資するところが大きいと判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏は社外取締役となること以外で会社経営に関与された経験はありませんが、上記の理由により社外取締役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。同氏と提出会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しています。なお、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
青山直美氏は、㈱東芝、㈱イーライフを経て、㈲スタイルビズを設立し、Eコマース、SNS、インバウンドのコンサルタント、アドバイザリー業を営んでおり、消費者目線のマーケティングにおいて数多くの経験を有しています。また、同氏は、ケンコーコム㈱及び㈱千趣会の社外取締役を歴任しました。同氏の得意分野としては、①顧客視点のEコマースの導入・普及、②企業と消費者のコミュニケーション設計、SNSの活用、③女性活躍推進があげられ、持続的な企業価値の向上を目指すイズミの中期経営計画の中で、特にデジタル投資の拡大戦略や人材育成における女性活躍のための施策等の分野において、同氏がこれまでに培ってきた先進的かつ豊富な知見及び経験等をイズミの経営に反映し、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。 なお、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
堀川智子氏は、大手監査法人勤務により公認会計士としての経験を積み、その後、家業の中国木材株式会社入社後は経営に係る重要な部署の役員を歴任し、現在代表取締役社長であるなど、会社経営者と会計の専門家としての高い見識を有しており、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
岡田弘隆氏は、社外監査役となること以外の方法で直接会社経営に関与された経験はありませんが、国税局の重要な部署の責任者を歴任された後退職し、現在は税理士としての幅広い業務経験と専門的知識を有しているとともに、監査に反映できるコンプライアンス意識の高い人格・識見も有していることから、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
なお、イズミは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては金融商品取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしています。
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて内部監査、監査役監査及び会計監査の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、経営の監督にあたっています。社外監査役は、取締役会への出席等を通じて意見交換及び情報交換を行っており、監査法人との連携につきましても、必要に応じて情報交換を行い、監査体制の強化を図っています。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性9名 女性2名 (役員のうち女性の比率18%)
(注) 1.取締役似鳥昭雄、米田邦彦及び青山直美は、社外取締役です。
2.監査役堀川智子及び岡田弘隆は、社外監査役です。
3.取締役の任期は、2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4.監査役川西正身の任期は、2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役堀川智子及び岡田弘隆の任期は、2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5.イズミでは、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
取締役を除く執行役員は12名であり、その状況は以下のとおりです。
常務執行役員 藤井 洋二郎 営業推進本部長
上席執行役員 徳田 隆 グループ経営本部長
執行役員 沼本 真輔 ライフスタイル本部長
執行役員 河崎 智広 SM本部長
執行役員 溝口 晋 テナント本部長
執行役員 山西 大輔 業務プロセス改革本部長
執行役員 山野 正道 食品本部長
執行役員 阿部 睦夫 惣菜事業部長
執行役員 市川 富雄 テナント本部テナント統括部長
執行役員 岡本 圭史 未来創造推進事業部長
執行役員 小林 篤志 GMS本部九州GMS販売部長
執行役員 平 公成 財務経理部長
イズミの社外取締役は3名、社外監査役は2名です。
似鳥昭雄氏は、日本最大級のホームファニシングチェーンであるニトリグループの株式会社ニトリホールディングス代表取締役会長であるなど、企業の経営に関する豊富な経験、実績と幅広い見識を有しており、また、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な立場にあることから、イズミ経営に資するところが大きいと判断し、社外取締役として選任しています。同氏が業務執行者である株式会社ニトリホールディングス及び株式会社ニトリとの間には土地・建物賃貸借契約に基づく取引関係がありますが、その取引額は連結売上高の1.0%未満です。同氏はコーナン商事㈱の社外取締役であり、イズミとコーナン商事㈱との間には建物賃貸借契約に基づく取引関係がありますが、その取引額は連結売上高の1.0%未満です。また、同氏は株式会社ニトリホールディングスの関係会社である株式会社ホームロジスティクスの取締役ファウンダーでありますが、イズミと株式会社ホームロジスティクスとの間に取引関係はございません。なお、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
米田邦彦氏は、経営学を専門とする大学教授として、企業経営について幅広い知識と高い見識を有しており、また、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な立場にあることから、イズミ経営に資するところが大きいと判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏は社外取締役となること以外で会社経営に関与された経験はありませんが、上記の理由により社外取締役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。同氏と提出会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しています。なお、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
青山直美氏は、㈱東芝、㈱イーライフを経て、㈲スタイルビズを設立し、Eコマース、SNS、インバウンドのコンサルタント、アドバイザリー業を営んでおり、消費者目線のマーケティングにおいて数多くの経験を有しています。また、同氏は、ケンコーコム㈱の社外取締役を歴任し、現在は㈱千趣会の社外取締役として活躍しています。同氏の得意分野としては、①顧客視点のEコマースの導入・普及、②企業と消費者のコミュニケーション設計、SNSの活用、③女性活躍推進があげられ、持続的な企業価値の向上を目指すイズミの中期経営計画の中で、特にデジタル投資の拡大戦略や人材育成における女性活躍のための施策等の分野において、同氏がこれまでに培ってきた先進的かつ豊富な知見及び経験等をイズミの経営に反映し、イズミの業務執行を監督する適切な人材であると判断し、社外取締役として選任しています。 なお、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
堀川智子氏は、大手監査法人勤務により公認会計士としての経験を積み、その後、家業の中国木材株式会社入社後は経営に係る重要な部署の役員を歴任し、現在代表取締役社長であるなど、会社経営者と会計の専門家としての高い見識を有しており、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
岡田弘隆氏は、社外監査役となること以外の方法で直接会社経営に関与された経験はありませんが、国税局の重要な部署の責任者を歴任された後退職し、現在は税理士としての幅広い業務経験と専門的知識を有しているとともに、監査に反映できるコンプライアンス意識の高い人格・識見も有していることから、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
なお、イズミは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては金融商品取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしています。
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて内部監査、監査役監査及び会計監査の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、経営の監督にあたっています。社外監査役は、取締役会への出席等を通じて意見交換及び情報交換を行っており、監査法人との連携につきましても、必要に応じて情報交換を行い、監査体制の強化を図っています。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりです。
(注)本田雅彦氏は、同日付で上席執行役員グループ経営本部長に就任しました。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりです。
(注)本田雅彦氏は、同日付で上席執行役員グループ経営本部長に就任しました。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9%)
(注) 1.取締役似鳥昭雄及び米田邦彦は、社外取締役です。
2.監査役堀川智子及び岡田弘隆は、社外監査役です。
3.取締役の任期は、2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2021年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4.監査役川本邦昭の任期は、2017年2月期に係る定時株主総会終結の時から2021年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役堀川智子及び岡田弘隆の任期は、2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5.泉開発株式会社は、現在のイズミ開発本部の業務を請け負っていたイズミの子会社であり、2009年9月にイズミが吸収合併いたしました。
6.専務取締役管理本部長兼グループ経営本部長三家本達也は、2020年7月1日付をもってグループ経営本部長の兼務を解く予定です。
7.取締役本田雅彦は、2020年7月1日付をもって取締役を退任し、上席執行役員グループ経営本部長に就任する予定です。
② 社外取締役及び社外監査役
イズミの社外取締役は2名、社外監査役は2名です。
社外取締役
似鳥昭雄氏は、日本最大級のホームファニシングチェーンであるニトリグループの株式会社ニトリホールディングス代表取締役会長であるなど、企業の経営に関する豊富な経験、実績と幅広い見識を有しており、また、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な立場にあることから、イズミ経営に資するところが大きいと判断し、社外取締役として選任しています。同氏が業務執行者である株式会社ニトリホールディングス及び株式会社ニトリとの間には土地・建物賃貸借契約に基づく取引関係がありますが、その取引額は連結売上高の1.0%未満です。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
米田邦彦氏は、経営学を専門とする大学教授として、企業経営について幅広い知識と高い見識を有しており、また、業務執行を行う経営陣から独立した客観的な立場にあることから、イズミ経営に資するところが大きいと判断し、社外取締役として選任しています。なお、同氏は社外取締役となること以外で会社経営に関与された経験はありませんが、上記の理由により社外取締役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。同氏と提出会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はないものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
社外監査役
堀川智子氏は、大手監査法人勤務により公認会計士としての経験を積み、その後、家業の中国木材株式会社入社後は経営に係る重要な部署の役員を歴任し、現在代表取締役社長であるなど、会社経営者と会計の専門家としての高い見識を有しており、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
岡田弘隆氏は、社外監査役となること以外の方法で直接会社経営に関与された経験はありませんが、国税局の重要な部署の責任者を歴任された後退職し、現在は税理士としての幅広い業務経験と専門的知識を有しているとともに、監査に反映できるコンプライアンス意識の高い人格・識見も有していることから、提出会社の社外監査役としての職務を適切に遂行できるものと判断しています。また、同氏は、一般株主と利益相反の生じるおそれがないと判断される立場から、東京証券取引所に対し、独立役員として届け出ています。
なお、イズミは、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては金融商品取引所の定める独立役員の確保にあたっての判断基準を参考にしています。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会への出席等を通じて内部監査、監査役監査及び会計監査の結果も含めた業務執行状況に関する報告を受け、経営の監督にあたっています。社外監査役は、取締役会への出席等を通じて意見交換及び情報交換を行っており、監査法人との連携につきましても、必要に応じて情報交換を行い、監査体制の強化を図っています。
男性10名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
(注) 1.取締役似鳥昭雄及び米田邦彦は、社外取締役です。
2.監査役松原治郎及び通堂泰幸は、社外監査役です。
3.取締役の任期は、2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2021年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
4.監査役川本邦昭の任期は、2017年2月期に係る定時株主総会終結の時から2021年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役松原治郎及び通堂泰幸の任期は、2016年2月期に係る定時株主総会終結の時から2020年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
|
山西 義政 |
大正11年 |
昭和21年3月 |
繊維二次製品卸を創業 |
(注4) |
358 |
|
昭和25年6月 |
㈱ヤマニシ(現㈱泉不動産)を設立、代表取締役に就任 |
||||||
|
昭和36年10月 |
イズミを設立、代表取締役社長に就任 |
||||||
|
平成5年3月 |
イズミ代表取締役会長に就任 |
||||||
|
平成14年4月 |
イズミ取締役会長に就任(現任) |
||||||
|
代表 |
|
山西 泰明 |
昭和21年 |
昭和52年12月 |
イズミへ入社 |
(注4) |
2,036 |
|
昭和56年5月 |
イズミ取締役に就任 |
||||||
|
昭和57年5月 |
イズミ常務取締役に就任 |
||||||
|
昭和57年11月 |
イズミ営業本部長に就任 |
||||||
|
昭和59年4月 |
イズミ専務取締役に就任 |
||||||
|
昭和63年5月 |
イズミ代表取締役専務に就任 |
||||||
|
平成3年5月 |
イズミ代表取締役副社長に就任 |
||||||
|
平成5年3月 |
イズミ代表取締役社長に就任(現任) |
||||||
|
専務 |
営業 |
梶原 雄一朗 |
昭和40年 |
昭和62年3月 |
イズミへ入社 |
(注4) |
5 |
|
平成10年9月 |
イズミ彦島店店長に就任 |
||||||
|
平成14年7月 |
イズミ高松店支配人に就任 |
||||||
|
平成15年4月 |
イズミ久留米店支配人に就任 |
||||||
|
平成18年2月 |
イズミ執行役員九州ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成19年5月 |
イズミ取締役九州ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成22年3月 |
イズミ常務取締役九州ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成22年10月 |
イズミ常務取締役営業副本部長兼九州ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成25年5月 |
イズミ専務取締役販売本部長に就任 |
||||||
|
平成28年3月 |
イズミ専務取締役営業本部長に就任(現任) |
||||||
|
専務 |
管理 |
三家本 達也 |
昭和33年 |
昭和56年4月 |
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 |
(注4) |
2 |
|
平成13年4月 |
同行溝ノ口駅前法人営業部部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
同行浜松町法人営業部部長 |
||||||
|
平成17年11月 |
同行新橋法人営業部部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
同行新宿法人営業第一部部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
同行理事 福岡法人営業部部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同行理事 九州法人営業本部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
イズミ専務取締役管理本部長に就任 |
||||||
|
平成26年7月 |
イズミ専務取締役管理本部長兼グループ経営統括に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
九州南 |
中村 豊三 |
昭和28年 |
昭和47年3月 |
イズミへ入社 |
(注4) |
10 |
|
昭和63年3月 |
イズミ食品部青果課課長に就任 |
||||||
|
平成8年2月 |
イズミ食品1部部長に就任 |
||||||
|
平成14年5月 |
イズミ執行役員西ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成14年11月 |
イズミ執行役員九州ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成23年5月 |
イズミ執行役員営業企画部部長に就任 |
||||||
|
平成25年5月 |
イズミ取締役営業企画部部長に就任 |
||||||
|
平成26年2月 |
イズミ取締役九州ゾーン販売部長に就任 |
||||||
|
平成27年3月 |
イズミ取締役九州南ゾーン販売部長に就任 |
||||||
|
平成28年3月 |
イズミ取締役九州南事業部長に就任(現任) |
||||||
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
経営企画 |
本田 雅彦 |
昭和37年 |
昭和61年4月 |
イズミへ入社 |
(注4) |
11 |
|
平成9年7月 |
イズミ営業本部コントローラー課長に就任 |
||||||
|
平成15年9月 |
イズミ人事総務部カイゼン課長に就任 |
||||||
|
平成18年2月 |
イズミ新町店店長に就任 |
||||||
|
平成19年3月 |
イズミ経営企画部課長に就任 |
||||||
|
平成20年9月 |
イズミ経営企画部部長に就任 |
||||||
|
平成23年9月 |
イズミ執行役員経営企画部長に就任 |
||||||
|
平成28年5月 |
イズミ取締役経営企画部長に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
似鳥 昭雄 |
昭和19年 |
昭和47年3月 |
似鳥家具卸センター㈱(現㈱ニトリホールディングス)設立 専務取締役 |
(注4) |
- |
|
昭和53年5月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年5月 |
㈱ニトリ代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成27年5月 |
㈱ホームロジスティクス取締役最高顧問 |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ニトリホールディングス代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
コーナン商事㈱社外取締役(現任) |
||||||
|
平成29年5月 |
㈱ホームロジスティクス取締役ファウンダー(現任) イズミ取締役に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
米田 邦彦 |
昭和32年 |
平成元年4月 |
広島修道大学商学部助教授 |
(注4) |
- |
|
平成20年4月 |
広島修道大学商学部教授(現任) |
||||||
|
平成22年4月 |
広島修道大学商学部長 |
||||||
|
平成27年5月 |
イズミ取締役に就任(現任) |
||||||
|
常勤 |
|
川本 邦昭 |
昭和26年 |
昭和45年5月 |
広島東税務署に入署 |
(注5) |
- |
|
平成17年3月 |
福山税務署統括国税調査官退職 |
||||||
|
平成17年4月 |
イズミ顧問に就任 |
||||||
|
平成17年5月 |
イズミ常勤監査役に就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
松原 治郎 |
昭和35年 |
昭和57年4月 |
川崎重工業㈱へ入社 |
(注5) |
5 |
|
昭和59年4月 |
香川県庁採用 |
||||||
|
平成10年10月 |
松原公認会計士事務所開設(現任) |
||||||
|
平成11年5月 |
イズミ監査役に就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
通堂 泰幸 |
昭和18年 |
平成14年7月 |
広島東税務署長退任 |
(注5) |
- |
|
平成14年8月 |
税理士事務所開設(現任) |
||||||
|
平成16年7月 |
イズミ監査役に就任(現任) |
||||||
|
|
|
計 |
|
|
|
|
2,428 |
(注) 1.代表取締役社長山西泰明は、取締役会長山西義政の子の配偶者です。
2.取締役似鳥昭雄及び米田邦彦は、社外取締役です。
3.監査役松原治郎及び通堂泰幸は、社外監査役です。
4.取締役の任期は、平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5.監査役川本邦昭の任期は、平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役松原治郎及び通堂泰幸の任期は、平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
|
山西 義政 |
大正11年 |
昭和21年3月 |
繊維二次製品卸を創業 |
(注4) |
386 |
|
昭和25年6月 |
㈱ヤマニシ(現㈱泉不動産)を設立、代表取締役に就任 |
||||||
|
昭和36年10月 |
イズミを設立、代表取締役社長に就任 |
||||||
|
平成5年3月 |
イズミ代表取締役会長に就任 |
||||||
|
平成14年4月 |
イズミ取締役会長に就任(現任) |
||||||
|
代表 |
|
山西 泰明 |
昭和21年 |
昭和52年12月 |
イズミへ入社 |
(注4) |
2,036 |
|
昭和56年5月 |
イズミ取締役に就任 |
||||||
|
昭和57年5月 |
イズミ常務取締役に就任 |
||||||
|
昭和57年11月 |
イズミ営業本部長に就任 |
||||||
|
昭和59年4月 |
イズミ専務取締役に就任 |
||||||
|
昭和63年5月 |
イズミ代表取締役専務に就任 |
||||||
|
平成3年5月 |
イズミ代表取締役副社長に就任 |
||||||
|
平成5年3月 |
イズミ代表取締役社長に就任(現任) |
||||||
|
専務 |
営業 |
梶原 雄一朗 |
昭和40年 |
昭和62年3月 |
イズミへ入社 |
(注4) |
4 |
|
平成10年9月 |
イズミ彦島店店長に就任 |
||||||
|
平成14年7月 |
イズミ高松店支配人に就任 |
||||||
|
平成15年4月 |
イズミ久留米店支配人に就任 |
||||||
|
平成18年2月 |
イズミ執行役員九州ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成19年5月 |
イズミ取締役九州ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成22年3月 |
イズミ常務取締役九州ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成22年10月 |
イズミ常務取締役営業副本部長兼九州ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成25年5月 |
イズミ専務取締役販売本部長に就任 |
||||||
|
平成28年3月 |
イズミ専務取締役営業本部長に就任(現任) |
||||||
|
専務 |
管理 |
三家本 達也 |
昭和33年 |
昭和56年4月 |
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 |
(注4) |
1 |
|
平成13年4月 |
同行溝ノ口駅前法人営業部部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
同行浜松町法人営業部部長 |
||||||
|
平成17年11月 |
同行新橋法人営業部部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
同行新宿法人営業第一部部長 |
||||||
|
平成22年4月 |
同行理事 福岡法人営業部部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同行理事 九州法人営業本部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
イズミ専務取締役管理本部長に就任 |
||||||
|
平成26年7月 |
イズミ専務取締役管理本部長兼グループ経営統括(現任) |
||||||
|
取締役 |
九州南 |
中村 豊三 |
昭和28年 |
昭和47年3月 |
イズミへ入社 |
(注4) |
9 |
|
昭和63年3月 |
イズミ食品部青果課課長に就任 |
||||||
|
平成8年2月 |
イズミ食品1部部長に就任 |
||||||
|
平成14年5月 |
イズミ執行役員西ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成14年11月 |
イズミ執行役員九州ゾーン営業部長に就任 |
||||||
|
平成23年5月 |
イズミ執行役員営業企画部部長に就任 |
||||||
|
平成25年5月 |
イズミ取締役営業企画部部長に就任 |
||||||
|
平成26年2月 |
イズミ取締役九州ゾーン販売部長に就任 |
||||||
|
平成27年3月 |
イズミ取締役九州南ゾーン販売部長に就任 |
||||||
|
平成28年3月 |
イズミ取締役九州南事業部長に就任(現任) |
||||||
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
経営企画 |
本田 雅彦 |
昭和37年 |
昭和61年4月 |
イズミへ入社 |
(注4) |
10 |
|
平成9年7月 |
イズミ営業本部コントローラー課長に就任 |
||||||
|
平成15年9月 |
イズミ人事総務部カイゼン課長に就任 |
||||||
|
平成18年2月 |
イズミ新町店店長に就任 |
||||||
|
平成19年3月 |
イズミ経営企画部課長に就任 |
||||||
|
平成20年9月 |
イズミ経営企画部部長に就任 |
||||||
|
平成23年9月 |
イズミ執行役員経営企画部長に就任 |
||||||
|
平成28年5月 |
イズミ取締役経営企画部長に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
似鳥 昭雄 |
昭和19年 |
昭和47年3月 |
似鳥家具卸センター㈱(現㈱ニトリホールディングス)設立 専務取締役 |
(注4) |
- |
|
昭和53年5月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成26年5月 |
㈱ニトリ代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成27年5月 |
㈱ホームロジスティクス取締役最高顧問(現任) |
||||||
|
平成28年2月 |
㈱ニトリホールディングス代表取締役会長(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
コーナン商事㈱社外取締役(現任) |
||||||
|
平成29年5月 |
イズミ取締役に就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
米田 邦彦 |
昭和32年 |
平成元年4月 |
広島修道大学商学部助教授 |
(注4) |
- |
|
平成20年4月 |
広島修道大学商学部教授(現任) |
||||||
|
平成22年4月 |
広島修道大学商学部長 |
||||||
|
平成27年5月 |
イズミ取締役に就任(現任) |
||||||
|
常勤 |
|
川本 邦昭 |
昭和26年 |
昭和45年5月 |
広島東税務署に入署 |
(注5) |
- |
|
平成17年3月 |
福山税務署統括国税調査官退職 |
||||||
|
平成17年4月 |
イズミ顧問に就任 |
||||||
|
平成17年5月 |
イズミ常勤監査役に就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
松原 治郎 |
昭和35年 |
昭和57年4月 |
川崎重工業㈱へ入社 |
(注5) |
4 |
|
昭和59年4月 |
香川県庁採用 |
||||||
|
平成10年10月 |
松原公認会計士事務所開設(現任) |
||||||
|
平成11年5月 |
イズミ監査役に就任(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
通堂 泰幸 |
昭和18年 |
平成14年7月 |
広島東税務署長退任 |
(注5) |
- |
|
平成14年8月 |
税理士事務所開設(現任) |
||||||
|
平成16年7月 |
イズミ監査役に就任(現任) |
||||||
|
|
|
計 |
|
|
|
|
2,453 |
(注) 1.代表取締役社長山西泰明は、取締役会長山西義政の子の配偶者です。
2.取締役似鳥昭雄及び米田邦彦は、社外取締役です。
3.監査役松原治郎及び通堂泰幸は、社外監査役です。
4.取締役の任期は、平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
5.監査役川本邦昭の任期は、平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役松原治郎及び通堂泰幸の任期は、平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.09%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
取締役 |
| 山西 義政 | 大正11年 | 昭和21年3月 | 繊維二次製品卸を創業 | (注4) | 441 |
昭和25年6月 | ㈱ヤマニシ(現㈱泉不動産)を設立、代表取締役に就任 | ||||||
昭和36年10月 | イズミを設立、代表取締役社長に就任 | ||||||
平成5年3月 | イズミ代表取締役会長に就任 | ||||||
平成14年4月 | イズミ取締役会長に就任(現任) | ||||||
代表 |
| 山西 泰明 | 昭和21年 | 昭和52年12月 | イズミへ入社 | (注4) | 2,035 |
昭和56年5月 | イズミ取締役に就任 | ||||||
昭和57年5月 | イズミ常務取締役に就任 | ||||||
昭和57年11月 | イズミ営業本部長に就任 | ||||||
昭和59年4月 | イズミ専務取締役に就任 | ||||||
昭和63年5月 | イズミ代表取締役専務に就任 | ||||||
平成3年5月 | イズミ代表取締役副社長に就任 | ||||||
平成5年3月 | イズミ代表取締役社長に就任(現任) | ||||||
専務 | 営業 | 梶原 雄一朗 | 昭和40年 | 昭和62年3月 | イズミへ入社 | (注4) | 4 |
平成10年9月 | イズミ彦島店店長に就任 | ||||||
平成14年7月 | イズミ高松店支配人に就任 | ||||||
平成15年4月 | イズミ久留米店支配人に就任 | ||||||
平成18年2月 | イズミ執行役員九州ゾーン営業部長に就任 | ||||||
平成19年5月 | イズミ取締役九州ゾーン営業部長に就任 | ||||||
平成22年3月 | イズミ常務取締役九州ゾーン営業部長に就任 | ||||||
平成22年10月 | イズミ常務取締役営業副本部長兼九州ゾーン営業部長に就任 | ||||||
平成25年5月 | イズミ専務取締役販売本部長に就任 | ||||||
平成28年3月 | イズミ専務取締役営業本部長に就任(現任) | ||||||
専務 | 管理 | 三家本 達也 | 昭和33年 | 昭和56年4月 | ㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 | (注4) | 1 |
平成13年4月 | 同行溝ノ口駅前法人営業部部長 | ||||||
平成15年6月 | 同行浜松町法人営業部部長 | ||||||
平成17年11月 | 同行新橋法人営業部部長 | ||||||
平成20年4月 | 同行新宿法人営業第一部部長 | ||||||
平成22年4月 | 同行理事 福岡法人営業部部長 | ||||||
平成24年4月 | 同行理事 九州法人営業本部長 | ||||||
平成25年5月 | イズミ専務取締役管理本部長に就任 | ||||||
平成26年7月 | イズミ専務取締役管理本部長兼グループ経営統括(現任) | ||||||
|
|
|
|
|
|
|
|
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | |
取締役 | 九州南 | 中村 豊三 | 昭和28年 | 昭和47年3月 | イズミへ入社 | (注4) | 9 |
昭和63年3月 | イズミ食品部青果課課長に就任 | ||||||
平成8年2月 | イズミ食品1部部長に就任 | ||||||
平成14年5月 | イズミ執行役員西ゾーン営業部長に就任 | ||||||
平成14年11月 | イズミ執行役員九州ゾーン営業部長に就任 | ||||||
平成23年5月 | イズミ執行役員営業企画部部長に就任 | ||||||
平成25年5月 | イズミ取締役営業企画部部長に就任 | ||||||
平成26年2月 | イズミ取締役九州ゾーン販売部長に就任 | ||||||
平成27年3月 | イズミ取締役九州南ゾーン販売部長に就任 | ||||||
平成28年3月 | イズミ取締役九州南事業部長に就任(現任) | ||||||
取締役 | 経営企画 | 本田 雅彦 | 昭和37年 | 昭和61年4月 | イズミへ入社 | (注4) | 3 |
平成9年7月 | イズミ営業本部コントローラー課長に就任 | ||||||
平成15年9月 | イズミ人事総務部カイゼン課長に就任 | ||||||
平成18年2月 | イズミ新町店店長に就任 | ||||||
平成19年3月 | イズミ経営企画部課長に就任 | ||||||
平成20年9月 | イズミ経営企画部部長に就任 | ||||||
平成23年9月 | イズミ執行役員経営企画部長に就任 | ||||||
平成28年5月 | イズミ取締役経営企画部長に就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 相田 美砂子 | 昭和30年 | 平成10年10月 | 広島大学理学部教授 | (注4) | - |
平成12年4月 | 広島大学大学院理学研究科教授(現任) | ||||||
平成23年12月 | 広島大学大学経営企画室長 | ||||||
平成25年4月 | 広島大学副学長(大学経営企画担当) | ||||||
平成27年5月 | イズミ取締役に就任(現任) | ||||||
平成28年4月 | 広島大学理事・副学長(大学改革担当)に就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 米田 邦彦 | 昭和32年 | 平成元年4月 | 広島修道大学商学部助教授 | (注4) | - |
平成20年4月 | 広島修道大学商学部教授(現任) | ||||||
平成22年4月 | 広島修道大学商学部長 | ||||||
平成27年5月 | イズミ取締役に就任(現任) | ||||||
常勤 |
| 川本 邦昭 | 昭和26年 | 昭和45年5月 | 広島東税務署に入署 | (注5) | - |
平成17年3月 | 福山税務署統括国税調査官退職 | ||||||
平成17年4月 | イズミ顧問に就任 | ||||||
平成17年5月 | イズミ常勤監査役に就任(現任) | ||||||
監査役 |
| 松原 治郎 | 昭和35年 | 昭和57年4月 | 川崎重工業㈱へ入社 | (注5) | 4 |
昭和59年4月 | 香川県庁採用 | ||||||
平成10年10月 | 松原公認会計士事務所開設(現任) | ||||||
平成11年5月 | イズミ監査役に就任(現任) | ||||||
監査役 |
| 通堂 泰幸 | 昭和18年 | 平成14年7月 | 広島東税務署長退任 | (注5) | - |
平成14年8月 | 税理士事務所開設(現任) | ||||||
平成16年7月 | イズミ監査役に就任(現任) | ||||||
|
| 計 |
|
|
|
| 2,500 |
(注) 1 代表取締役社長山西泰明は、取締役会長山西義政の子の配偶者です。
2 取締役相田美砂子及び米田邦彦は、社外取締役です。
3 監査役松原治郎及び通堂泰幸は、社外監査役です。
4 取締役の任期は、平成27年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。なお、平成28年5月26日開催の定時株主総会で新たに選任された取締役の本田雅彦は、イズミの定款の定めにより、他の在任取締役の任期の満了する時までとなります。
5 監査役川本邦昭の任期は、平成25年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。監査役松原治郎及び通堂泰幸の任期は、平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年2月期に係る定時株主総会終結の時までです。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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