水戸証券(8622)の株価チャート 水戸証券(8622)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
(注1) 取締役瀬川章氏、小祝寿彦氏、大西美世恵氏、浦部明子氏は、社外取締役であります。
(注2) 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(注3) 監査等委員である取締役の任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(注4) 水戸証券では、取締役会の意思決定機能・監督機能の強化及び業務執行体制の強化を目的とし、執行役員制度を導入しております。
有価証券報告書提出日現在の執行役員は、以下のとおりであります。
(注5) 水戸証券は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、「監査等委員」という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注) 市川氏は監査等委員の補欠として選任したものであります。なお、監査等委員に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。
② 社外取締役の状況
イ.員数
社外取締役は4名、うち監査等委員である取締役は2名であります。
ロ.社外取締役と会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
水戸証券社外取締役と水戸証券との間に記載すべき特別な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお水戸証券は、社外取締役の浦部明子氏が所属するLM虎ノ門南法律事務所の弁護士と顧問契約を締結し、顧問料と個別案件に係る弁護士報酬を支払っておりますが、その取引の規模、性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断されることから、概要の記載を省略しております。
ハ.社外取締役が会社の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、コーポレート・ガバナンスの強化を目的とし、具体的には専門的知識、豊富な経験及び会社から独立した客観的・中立的な社外の視点により、経営効率の向上のための助言や経営全般のモニタリング、利益相反のモニタリング等の強化を図り、取締役会の意思決定及び業務執行の監督等に関し経営の透明性を確保するために選任しております。
ニ.社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関する考え方
水戸証券は、社外取締役の選任に当たっては、専門的知識や豊富な経験を持ち、会社から独立した客観的・中立的な立場のもと、一般株主との利益相反を生じるおそれがないものと判断した上で選任しております。なお、社外取締役の選任における独立性については、「社外取締役の独立性判断基準」に基づき判断しており、瀬川章氏、小祝寿彦氏、大西美世恵氏、浦部明子氏はいずれも当該基準を満たしていることから、東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届け出ております。
(社外取締役の独立性判断基準)
以下に掲げる判断要素のいずれにも該当しないこと。
a.水戸証券の業務執行者又は過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において水戸証券の非業務執行取締役又は監査役であったことがある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間において)において水戸証券の業務執行者であった者
b.水戸証券を主要な取引先とする者又はその業務執行者
c.水戸証券の主要な取引先又はその業務執行者
d.水戸証券から役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
e.水戸証券の会計監査人である監査法人に所属する者
f.水戸証券から多額の寄付又は助成を受けている者又は法人、組合等の団体の理事その他の業務執行者
g.水戸証券が借入れを行っている主要な金融機関
h.水戸証券の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
i.水戸証券が総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者又はその業務執行者
j.水戸証券の社内取締役が他の会社の社外役員を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者
k.上記b~jに過去3年間において該当していた者
l.上記a~jに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者又は二親等以内の親族
ホ.社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会やその他の機会を捉えて、経営戦略や経営計画の妥当性に関する説明を求めているほか、利益相反行為や会社のリスクについて適切な監督・助言を行っております。
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会、取締役会へ出席するとともに取締役との面談を行い、常勤の監査等委員である取締役と連携して取締役の重要な業務執行について監査を行っております。
また、水戸証券のリスク管理・コンプライアンス・財務報告等を担当する内部統制部門の基本方針・業務報告及び当該部門に対する内部監査結果について情報を把握し、内部統制の有効性について監査・助言を行っております。
会計監査人とは随時会議を行い、会計監査や内部統制監査における問題点や今後の課題について直接意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
(注1) 2022年6月24日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、水戸証券は同日をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
(注2) 取締役瀬川章氏、小祝寿彦氏、大野了一氏、大西美世恵氏は、社外取締役であります。
(注3) 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(注4) 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
(注5) 水戸証券では、取締役会の意思決定機能・監督機能の強化及び業務執行体制の強化を目的とし、執行役員制度を導入しております。
有価証券報告書提出日現在の執行役員は、以下のとおりであります。
(注6) 水戸証券は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、「監査等委員」という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注) 市川氏は監査等委員の補欠として選任したものであります。なお、監査等委員に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。
② 社外取締役の状況
イ.員数
社外取締役は4名、うち監査等委員である取締役は2名であります。
ロ.社外取締役と会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
水戸証券社外取締役と水戸証券との間に記載すべき特別な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお水戸証券は、社外取締役の大野了一氏が所属する虎ノ門南法律事務所の弁護士と顧問契約を締結し、顧問料と個別案件に係る弁護士報酬を支払っておりますが、その取引の規模、性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断されることから、概要の記載を省略しております。
ハ.社外取締役が会社の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、コーポレート・ガバナンスの強化を目的とし、具体的には専門的知識、豊富な経験及び会社から独立した客観的・中立的な社外の視点により、経営効率の向上のための助言や経営全般のモニタリング、利益相反のモニタリング等の強化を図り、取締役会の意思決定及び業務執行の監督等に関し経営の透明性を確保するために選任しております。
ニ.社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関する考え方
水戸証券は、社外取締役の選任に当たっては、専門的知識や豊富な経験を持ち、会社から独立した客観的・中立的な立場のもと、一般株主との利益相反を生じるおそれがないものと判断した上で選任しております。なお、社外取締役の選任における独立性については、「社外取締役の独立性判断基準」に基づき判断しており、瀬川章氏、小祝寿彦氏、大野了一氏、大西美世恵氏はいずれも当該基準を満たしていることから、東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届け出ております。
(社外取締役の独立性判断基準)
以下に掲げる判断要素のいずれにも該当しないこと。
a.水戸証券の業務執行者又は過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において水戸証券の非業務執行取締役又は監査役であったことがある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間において)において水戸証券の業務執行者であった者
b.水戸証券を主要な取引先とする者又はその業務執行者
c.水戸証券の主要な取引先又はその業務執行者
d.水戸証券から役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
e.水戸証券の会計監査人である監査法人に所属する者
f.水戸証券から多額の寄付又は助成を受けている者又は法人、組合等の団体の理事その他の業務執行者
g.水戸証券が借入れを行っている主要な金融機関
h.水戸証券の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
i.水戸証券が総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者又はその業務執行者
j.水戸証券の社内取締役が他の会社の社外役員を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者
k.上記b~jに過去3年間において該当していた者
l.上記a~jに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者又は二親等以内の親族
ホ.社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会やその他の機会を捉えて、経営戦略や経営計画の妥当性に関する説明を求めているほか、利益相反行為や会社のリスクについて適切な監督・助言を行っております。
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会、取締役会へ出席するとともに取締役との面談を行い、常勤の監査等委員である取締役と連携して取締役の重要な業務執行について監査を行っております。
また、水戸証券のリスク管理・コンプライアンス・財務報告等を担当する内部統制部門の基本方針・業務報告及び当該部門に対する内部監査結果について情報を把握し、内部統制の有効性について監査・助言を行っております。
会計監査人とは随時会議を行い、会計監査や内部統制監査における問題点や今後の課題について直接意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
(注1) 2022年6月24日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、水戸証券は同日をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
(注2) 取締役瀬川章氏、小祝寿彦氏、大野了一氏、大西美世恵氏は、社外取締役であります。
(注3) 取締役(監査等委員である取締役を除く。)の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る株主総会終結の時までであります。
(注4) 監査等委員である取締役の任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る株主総会終結の時までであります。
(注5) 水戸証券では、取締役会の意思決定機能・監督機能の強化及び業務執行体制の強化を目的とし、執行役員制度を導入しております。
有価証券報告書提出日現在の執行役員は、以下のとおりであります。
(注6) 水戸証券は、法令に定める監査等委員である取締役(以下、「監査等委員」という。)の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員1名を選任しております。補欠の監査等委員の略歴は次のとおりであります。
(注) 市川氏は監査等委員の補欠として選任したものであります。なお、監査等委員に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査等委員の任期の満了の時までであります。
② 社外取締役の状況
イ.員数
社外取締役は4名、うち監査等委員である取締役は2名であります。
ロ.社外取締役と会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
水戸証券社外取締役と水戸証券との間に記載すべき特別な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお水戸証券は、社外取締役の大野了一氏と顧問契約を締結し、顧問料と個別案件に係る弁護士報酬を、同氏を通じ、同氏が所属する虎ノ門南法律事務所の弁護士等に支払っておりますが、その取引の規模、性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断されることから、概要の記載を省略しております。
ハ.社外取締役が会社の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、コーポレート・ガバナンスの強化を目的とし、具体的には専門的知識、豊富な経験及び会社から独立した客観的・中立的な社外の視点により、経営効率の向上のための助言や経営全般のモニタリング、利益相反のモニタリング等の強化を図り、取締役会の意思決定及び業務執行の監督等に関し経営の透明性を確保するために選任しております。
ニ.社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関する考え方
水戸証券は、社外取締役の選任に当たっては、専門的知識や豊富な経験を持ち、会社から独立した客観的・中立的な立場のもと、一般株主との利益相反を生じるおそれがないものと判断した上で選任しております。なお、社外取締役の選任における独立性については、「社外取締役の独立性判断基準」に基づき判断しており、瀬川章氏、小祝寿彦氏、大野了一氏、大西美世恵氏はいずれも当該基準を満たしていることから、東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届け出ております。
(社外取締役の独立性判断基準)
以下に掲げる判断要素のいずれにも該当しないこと。
a.水戸証券の業務執行者又は過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において水戸証券の非業務執行取締役又は監査役であったことがある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間において)において水戸証券の業務執行者であった者
b.水戸証券を主要な取引先とする者又はその業務執行者
c.水戸証券の主要な取引先又はその業務執行者
d.水戸証券から役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
e.水戸証券の会計監査人である監査法人に所属する者
f.水戸証券から多額の寄付又は助成を受けている者又は法人、組合等の団体の理事その他の業務執行者
g.水戸証券が借入れを行っている主要な金融機関
h.水戸証券の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
i.水戸証券が総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者又はその業務執行者
j.水戸証券の社内取締役が他の会社の社外役員を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者
k.上記b~jに過去3年間において該当していた者
l.上記a~jに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者又は二親等以内の親族
ホ.社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会やその他の機会を捉えて、経営戦略や経営計画の妥当性に関する説明を求めているほか、利益相反行為や会社のリスクについて適切な監督・助言を行っております。
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会、取締役会へ出席するとともに取締役との面談を行い、常勤の監査等委員である取締役と連携して取締役の重要な業務執行について監査を行っております。
また、水戸証券のリスク管理・コンプライアンス・財務報告等を担当する内部統制部門の基本方針・業務報告及び当該部門に対する内部監査結果について情報を把握し、内部統制の有効性について監査・助言を行っております。
会計監査人とは随時会議を行い、会計監査や内部統制監査における問題点や今後の課題について直接意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注1) 取締役鈴木忠宏氏及び瀬川章氏は、社外取締役であります。
(注2) 監査役大野了一氏及び大西美世恵氏は、社外監査役であります。
(注3) 水戸証券では、取締役会の意思決定機能・監督機能の強化及び業務執行体制の強化を目的とし、執行役員制度を導入しております。
有価証券報告書提出日現在の執行役員は、以下のとおりであります。
(注4) 水戸証券は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 市川氏は社外監査役の補欠として選任したものであります。なお、監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外取締役及び社外監査役
イ.員数
社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ロ.社外取締役及び社外監査役と会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
水戸証券社外取締役及び社外監査役と水戸証券との間に記載すべき特別な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお水戸証券は、社外監査役の大野了一氏と顧問契約を締結し、顧問料と個別案件に係る弁護士報酬を、同氏を通じ、同氏が所属する虎ノ門南法律事務所の弁護士等に支払っておりますが、その取引の規模、性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断されることから、概要の記載を省略しております。
ハ.社外取締役及び社外監査役が会社の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、コーポレート・ガバナンスの強化を目的とし、具体的には経営効率の向上のための助言や経営全般のモニタリング、利益相反のモニタリング等の強化を図り、取締役会の意思決定及び業務執行の監督等に関し経営の透明性を確保するために選任しております。
社外監査役は、取締役の業務執行の監査のみならず、専門的知識、豊富な経験及び会社から独立した客観的・中立的な社外の視点により、合理的な経営判断及び経営の透明性、健全性の確保に貢献しております。
ニ.社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関する考え方
水戸証券は、社外取締役及び社外監査役の選任に当たっては、専門的知識や豊富な経験を持ち、会社から独立した客観的・中立的な立場のもと、一般株主との利益相反を生じるおそれがないものと判断した上で選任しております。なお、社外取締役及び社外監査役の選任における独立性については、「社外役員の独立性判断基準」に基づき判断しており、鈴木忠宏氏、瀬川章氏、大野了一氏、大西美世恵氏はいずれも当該基準を満たしていることから、東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届け出ております。
(社外役員の独立性判断基準)
以下に掲げる判断要素のいずれにも該当しないこと。
a.水戸証券の業務執行者又は過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において水戸証券の非業務執行取締役又は監査役であったことがある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間において)において水戸証券の業務執行者であった者
b.水戸証券を主要な取引先とする者又はその業務執行者
c.水戸証券の主要な取引先又はその業務執行者
d.水戸証券から役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
e.水戸証券の会計監査人である監査法人に所属する者
f.水戸証券から多額の寄付又は助成を受けている者又は法人、組合等の団体の理事その他の業務執行者
g.水戸証券が借入れを行っている主要な金融機関
h.水戸証券の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
i.水戸証券が総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者又はその業務執行者
j.水戸証券の業務執行取締役、常勤監査役が他の会社の社外取締役又は社外監査役を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者
k.上記b~jに過去3年間において該当していた者
l.上記a~jに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者又は二親等以内の親族
ホ.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会やその他の機会を捉えて、経営戦略や経営計画の妥当性に関する説明を求めているほか、利益相反行為や会社のリスクについて適切な監督・助言を行っております。
社外監査役は、監査役会、取締役会へ出席するとともに取締役との面談を行い、常勤監査役と連携して取締役の重要な業務執行について監査を行っております。
また、水戸証券のリスク管理・コンプライアンス・財務報告等を担当する内部統制部門の基本方針・業務報告及び当該部門に対する内部監査結果について情報を把握し、内部統制の有効性について監査・助言を行っております。
会計監査人とは随時会議を行い、会計監査や内部統制監査における問題点や今後の課題について直接意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
(注1) 取締役鈴木忠宏氏及び瀬川章氏は、社外取締役であります。
(注2) 監査役大野了一氏及び尾林雅夫氏は、社外監査役であります。
(注3) 水戸証券では、取締役会の意思決定機能・監督機能の強化及び業務執行体制の強化を目的とし、執行役員制度を導入しております。
有価証券報告書提出日現在の執行役員は、以下のとおりであります。
(注4) 水戸証券は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 市川氏は社外監査役の補欠として選任したものであります。なお、監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外取締役及び社外監査役
イ.員数
社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ロ.社外取締役及び社外監査役と会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
水戸証券社外取締役及び社外監査役と水戸証券との間に記載すべき特別な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお水戸証券は、社外監査役の大野了一氏と顧問契約を締結し、顧問料と個別案件に係る弁護士報酬を、同氏を通じ、同氏が所属する虎ノ門南法律事務所の弁護士等に支払っております。
また社外監査役の尾林雅夫氏が所属する税理士法人日本橋総合会計と顧問契約を締結し、同法人に対し顧問料を支払っております。
いずれも、その取引の規模、性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断されることから、概要の記載を省略しております。
ハ.社外取締役及び社外監査役が会社の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、コーポレート・ガバナンスの強化を目的とし、具体的には経営効率の向上のための助言や経営全般のモニタリング、利益相反のモニタリング等の強化を図り、取締役会の意思決定及び業務執行の監督等に関し経営の透明性を確保するために選任しております。
社外監査役は、取締役の業務執行の監査のみならず、専門的知識、豊富な経験及び会社から独立した客観的・中立的な社外の視点により、合理的な経営判断及び経営の透明性、健全性の確保に貢献しております。
ニ.社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関する考え方
水戸証券は、社外取締役及び社外監査役の選任に当たっては、専門的知識や豊富な経験を持ち、会社から独立した客観的・中立的な立場のもと、一般株主との利益相反を生じるおそれがないものと判断した上で選任しております。なお、社外取締役及び社外監査役の選任における独立性については、「社外役員の独立性判断基準」に基づき判断しており、鈴木忠宏氏、瀬川章氏、大野了一氏、尾林雅夫氏はいずれも当該基準を満たしていることから、東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届け出ております。
(社外役員の独立性判断基準)
以下に掲げる判断要素のいずれにも該当しないこと。
a.水戸証券の業務執行者又は過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において水戸証券の非業務執行取締役又は監査役であったことがある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間において)において水戸証券の業務執行者であった者
b.水戸証券を主要な取引先とする者又はその業務執行者
c.水戸証券の主要な取引先又はその業務執行者
d.水戸証券から役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
e.水戸証券の会計監査人である監査法人に所属する者
f.水戸証券から多額の寄付又は助成を受けている者又は法人、組合等の団体の理事その他の業務執行者
g.水戸証券が借入れを行っている主要な金融機関
h.水戸証券の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
i.水戸証券が総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者又はその業務執行者
j.水戸証券の業務執行取締役、常勤監査役が他の会社の社外取締役又は社外監査役を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者
k.上記b~jに過去3年間において該当していた者
l.上記a~jに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者又は二親等以内の親族
ホ.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会やその他の機会を捉えて、経営戦略や経営計画の妥当性に関する説明を求めているほか、利益相反行為や会社のリスクについて適切な監督・助言を行っております。
社外監査役は、監査役会、取締役会へ出席するとともに取締役との面談を行い、常勤監査役と連携して取締役の重要な業務執行について監査を行っております。
また、水戸証券のリスク管理・コンプライアンス・財務報告等を担当する内部統制部門の基本方針・業務報告及び当該部門に対する内部監査結果について情報を把握し、内部統制の有効性について監査・助言を行っております。
会計監査人とは随時会議を行い、会計監査や内部統制監査における問題点や今後の課題について直接意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
(注1) 取締役鈴木忠宏氏及び下釜光滋氏は、社外取締役であります。
(注2) 監査役大野了一氏及び尾林雅夫氏は、社外監査役であります。
(注3) 代表取締役社長小林克徳氏は、代表取締役会長小林一彦氏の二親等内の親族(子)であります。
(注4) 水戸証券では、取締役会の意思決定機能・監督機能の強化及び業務執行体制の強化を目的とし、執行役員制度を導入しております。
有価証券報告書提出日現在の執行役員は、以下のとおりであります。
(注5) 水戸証券は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
(注) 市川氏は社外監査役の補欠として選任したものであります。なお、監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
② 社外取締役及び社外監査役
イ.員数
社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
ロ.社外取締役及び社外監査役と会社との人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係
水戸証券社外取締役及び社外監査役と水戸証券との間に記載すべき特別な人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
なお水戸証券は、社外監査役の大野了一氏と顧問契約を締結し、顧問料と個別案件に係る弁護士報酬を、同氏を通じ、同氏が所属する虎ノ門南法律事務所の弁護士等に支払っております。
また社外監査役の尾林雅夫氏が所属する税理士法人日本橋総合会計と顧問契約を締結し、同法人に対し顧問料を支払っております。
いずれも、その取引の規模、性質に照らして株主・投資者の判断に影響を及ぼすおそれはないと判断されることから、概要の記載を省略しております。
ハ.社外取締役及び社外監査役が会社の企業統治において果たす機能及び役割
社外取締役は、コーポレート・ガバナンスの強化を目的とし、具体的には経営効率の向上のための助言や経営全般のモニタリング、利益相反のモニタリング等の強化を図り、取締役会の意思決定及び業務執行の監督等に関し経営の透明性を確保するために選任しております。
社外監査役は、取締役の業務執行の監査のみならず、専門的知識、豊富な経験及び会社から独立した客観的・中立的な社外の視点により、合理的な経営判断及び経営の透明性、健全性の確保に貢献しております。
ニ.社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針の内容及び選任状況に関する考え方
水戸証券は、社外取締役及び社外監査役の選任に当たっては、専門的知識や豊富な経験を持ち、会社から独立した客観的・中立的な立場のもと、一般株主との利益相反を生じるおそれがないものと判断した上で選任しております。なお、社外取締役及び社外監査役の選任における独立性については、「社外役員の独立性判断基準」に基づき判断しており、鈴木忠宏氏、下釜光滋氏、大野了一氏、尾林雅夫氏はいずれも当該基準を満たしていることから、東京証券取引所の定める独立役員として同取引所に届け出ております。
(社外役員の独立性判断基準)
以下に掲げる判断要素のいずれにも該当しないこと。
a.水戸証券の業務執行者又は過去10年間(但し、過去10年内のいずれかの時において水戸証券の非業務執行取締役又は監査役であったことがある者にあっては、それらの役職への就任の前10年間において)において水戸証券の業務執行者であった者
b.水戸証券を主要な取引先とする者又はその業務執行者
c.水戸証券の主要な取引先又はその業務執行者
d.水戸証券から役員報酬以外に、多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者)
e.水戸証券の会計監査人である監査法人に所属する者
f.水戸証券から多額の寄付又は助成を受けている者又は法人、組合等の団体の理事その他の業務執行者
g.水戸証券が借入れを行っている主要な金融機関
h.水戸証券の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
i.水戸証券が総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者又はその業務執行者
j.水戸証券の業務執行取締役、常勤監査役が他の会社の社外取締役又は社外監査役を兼任している場合において、当該他の会社の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人である者
k.上記b~jに過去3年間において該当していた者
l.上記a~jに該当する者(重要な地位にある者に限る)の配偶者又は二親等以内の親族
ホ.社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会やその他の機会を捉えて、経営戦略や経営計画の妥当性に関する説明を求めているほか、利益相反行為や会社のリスクについて適切な監督・助言を行っております。
社外監査役は、監査役会、取締役会へ出席するとともに取締役との面談を行い、常勤監査役と連携して取締役の重要な業務執行について監査を行っております。
また、水戸証券のリスク管理・コンプライアンス・財務報告等を担当する内部統制部門の基本方針・業務報告及び当該部門に対する内部監査結果について情報を把握し、内部統制の有効性について監査・助言を行っております。
会計監査人とは随時会議を行い、会計監査や内部統制監査における問題点や今後の課題について直接意見交換を行っております。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役
|
― |
小 林 一 彦 |
昭和19年1月4日生 |
|
平成30年6月から2年 |
788 |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
― |
小 林 克 徳 |
昭和51年7月12日生 |
|
平成30年6月から2年 |
168 |
||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
監査部、経営企画部、財務部、リスク管理部、コンプライアンス部、業務指導部、審査部管掌 |
魚 津 亨 |
昭和34年10月1日生 |
|
平成29年6月から2年 |
14
|
||||||||||||||||||||||||||
|
常務 |
人事部、人材育成部、総務部、システム統括部、事務企画部、集中事務部管掌 |
増 田 克 夫 |
昭和33年11月17日生 |
|
平成30年6月から2年 |
38 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
投資情報部、商品企画部、商品部、投資顧問部、法人営業部管掌 |
阿 部 進 |
昭和36年2月18日生 |
|
平成29年6月から2年 |
25 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
営業第一・第二・第三ブロック、ウェルスマネジメント部、営業企画部、カスタマーセンター、引受部管掌 |
石 井 克 幸 |
昭和37年1月23日生 |
|
平成29年6月から2年 |
21 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
鈴 木 忠 宏 |
昭和18年7月25日生 |
|
平成30年6月から2年 |
19 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
― |
下 釜 光 滋 |
昭和32年2月24日生 |
|
平成29年6月から2年 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
― |
沖 村 哲 志 |
昭和32年2月23日生 |
|
平成30年6月から4年 |
21 |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
― |
井 口 英 樹 |
昭和36年4月17日生 |
|
平成30年6月から4年 |
28 |
||||||||||||||
|
監査役 |
― |
大 野 了 一 |
昭和24年4月24日生 |
|
平成29年6月から4年 |
13 |
||||||||||||||
|
監査役 |
― |
尾 林 雅 夫 |
昭和32年12月2日生 |
|
平成29年6月から4年 |
3 |
||||||||||||||
|
計 |
1,142 |
|||||||||||||||||||
(注1) 取締役鈴木忠宏氏及び下釜光滋氏は、社外取締役であります。
(注2) 監査役大野了一氏及び尾林雅夫氏は、社外監査役であります。
(注3) 代表取締役社長小林克徳氏は、代表取締役会長小林一彦氏の二親等内の親族(子)であります。
(注4) 水戸証券では、取締役会の意思決定機能・監督機能の強化及び業務執行体制の強化を目的とし、執行役員制度を導入しております。
有価証券報告書提出日現在の執行役員は、以下のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
|
常務執行役員 |
投資情報部、引受部担当 |
渡 辺 孝 之 |
|
常務執行役員 |
商品企画部、商品部、法人営業部担当 |
小森谷 司 |
|
執行役員 |
ウェルスマネジメント部、営業企画部、カスタマーセンター担当 |
五十嵐 伸 |
|
執行役員 |
水戸支店長兼法人部長 |
薄 井 親一郎 |
|
執行役員 |
監査部、リスク管理部、投資顧問部担当 |
鈴 木 信 義 |
|
執行役員 |
経営企画部、財務部担当 |
大 槻 剛 |
|
執行役員 |
営業第三ブロック長 |
須 田 恭 通 |
|
執行役員 |
営業第二ブロック長 |
畑 山 雅 彦 |
|
執行役員 |
システム統括部、事務企画部、集中事務部担当 |
吉 田 俊 彦 |
|
執行役員 |
人事部、人材育成部、総務部担当 |
中 山 正 文 |
|
執行役員 |
コンプライアンス部、業務指導部、審査部担当兼コンプライアンス部長 |
鈴 木 義 人 |
|
執行役員 |
営業第一ブロック長 |
三 宅 洋 明 |
(注4) 水戸証券は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
市 川 穣 |
昭和45年 |
平成11年10月 |
司法試験合格 |
(注) |
― |
|
平成13年11月 |
弁護士登録(東京弁護士会) |
||||
|
平成15年6月 |
虎ノ門南法律事務所弁護士(現) |
||||
|
平成27年6月 |
水戸証券補欠監査役(現) |
||||
(注) 市川氏は社外監査役の補欠として選任したものであります。なお、監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役
|
― |
小 林 一 彦 |
昭和19年1月4日生 |
昭和41年4月 |
三菱信託銀行株式会社入行 |
平成28年6月から2年 |
779 |
|
昭和48年6月 |
水戸証券入社 |
||||||
|
昭和55年12月 |
水戸証券取締役 |
||||||
|
昭和56年12月 |
水戸証券常務取締役 |
||||||
|
昭和58年12月 |
水戸証券代表取締役社長 |
||||||
|
昭和61年10月 |
水戸コンピュータ・サービス株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成2年12月 |
株式会社水戸証券経済研究所代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年6月 |
東京中小企業投資育成株式会社社外取締役 |
||||||
|
平成20年6月 |
東京証券信用組合理事 |
||||||
|
平成25年6月 |
水戸証券代表取締役会長(現) |
||||||
|
平成26年3月 |
東京証券業健康保険組合理事長(現) |
||||||
|
代表取締役 |
― |
小 橋 三 男 |
昭和29年8月6日生 |
昭和52年4月 |
水戸証券入社 |
平成28年6月から2年 |
63 |
|
平成7年3月 |
水戸証券取手支店長 |
||||||
|
平成10年4月 |
水戸証券営業企画室長 |
||||||
|
平成11年8月 |
水戸証券メディアトレード室長 |
||||||
|
平成12年3月 |
水戸証券水戸支店営業部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
水戸証券いわき支店長 |
||||||
|
平成17年6月 |
水戸証券執行役員管理副本部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
水戸証券常務執行役員 |
||||||
|
平成22年6月 |
水戸証券取締役 |
||||||
|
平成25年6月 |
水戸証券常務取締役 |
||||||
|
平成27年6月 |
水戸証券代表取締役社長(現) |
||||||
|
取締役 |
経営企画部、広報部、法務部、商品企画部、商品部、法人営業部管掌 |
魚 津 亨 |
昭和34年10月1日生 |
昭和58年4月 |
株式会社日本興業銀行入行 |
平成29年6月から2年 |
10 |
|
平成11年4月 |
同行営業第五部次長 |
||||||
|
平成17年4月 |
株式会社みずほコーポレート銀行業務管理部業務推進役 |
||||||
|
平成19年4月 |
同行業務管理部フィナンシャルイノベーション室長兼業務推進役 |
||||||
|
平成21年4月 |
同行事務統括部部長 |
||||||
|
平成24年7月 |
同行事務サービス推進部部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
同行執行役員 |
||||||
|
平成25年5月 |
水戸証券入社 |
||||||
|
平成25年5月 |
水戸証券常勤顧問 |
||||||
|
平成25年6月 |
水戸証券常務取締役 |
||||||
|
平成27年4月 |
水戸証券取締役副社長(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
水戸証券経営企画部、広報部、法務部、商品企画部、商品部、法人営業部管掌(現) |
||||||
|
常務 |
人事部、人材育成部、総務部、システム統括部、事務企画部、集中事務部管掌 |
増 田 克 夫 |
昭和33年11月17日生 |
昭和56年4月 |
水戸証券入社 |
平成28年6月から2年 |
35 |
|
平成14年6月 |
水戸証券取手支店長 |
||||||
|
平成17年6月 |
水戸証券石岡支店長 |
||||||
|
平成19年3月 |
水戸証券営業本部部長 |
||||||
|
平成20年4月 |
水戸証券執行役員 |
||||||
|
平成21年4月 |
水戸証券水戸支店長 |
||||||
|
平成22年4月 |
水戸証券常務執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
水戸証券取締役 |
||||||
|
平成28年4月 |
水戸証券人事部、人材育成部、総務部、システム統括部、事務企画部、集中事務部管掌(現) |
||||||
|
平成29年4月 |
水戸証券常務取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
監査部、リスク管理部、コンプライアンス部、業務指導部、審査部、投資顧問部管掌 |
阿 部 進 |
昭和36年2月18日生 |
昭和59年4月 |
水戸証券入社 |
平成29年6月から2年 |
22 |
|
平成12年3月 |
水戸証券投資情報部長 |
||||||
|
平成19年7月 |
商品企画部長 |
||||||
|
平成20年7月 |
ラップビジネス準備室長 |
||||||
|
平成20年8月 |
水戸証券執行役員 |
||||||
|
平成29年6月 |
水戸証券取締役(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
水戸証券監査部、リスク管理部、コンプライアンス部、業務指導部、審査部、投資顧問部管掌(現) |
||||||
|
取締役 |
投資情報部、営業第一・第二・第三ブロック、ウェルスマネジメント部、営業企画部、カスタマーセンター、引受部管掌 |
石 井 克 幸 |
昭和37年1月23日生 |
昭和59年4月 |
水戸証券入社 |
平成29年6月から2年 |
19 |
|
平成17年2月 |
水戸証券千葉支店長 |
||||||
|
平成19年10月 |
水戸証券草加支店長 |
||||||
|
平成22年3月 |
水戸証券水戸支店長 |
||||||
|
平成22年4月 |
水戸証券執行役員 |
||||||
|
平成29年6月 |
水戸証券取締役(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
水戸証券投資情報部、営業第一・第二・第三ブロック、ウェルスマネジメント部、営業企画部、カスタマーセンター、引受部管掌(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
鈴 木 忠 宏 |
昭和18年7月25日生 |
昭和37年4月 |
大和證券株式会社入社 |
平成28年6月から2年 |
16 |
|
平成2年7月 |
同社本店営業部長 |
||||||
|
平成3年6月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成3年6月 |
同社営業副本部長兼本店営業部長 |
||||||
|
平成7年9月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
平成7年9月 |
同社業務管理本部長 |
||||||
|
平成10年6月 |
株式会社大和証券ビジネスセンター取締役社長 |
||||||
|
平成12年6月 |
リテラ・クレア証券株式会社取締役社長 |
||||||
|
平成24年6月 |
同社相談役 |
||||||
|
平成26年6月 |
水戸証券社外取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
下 釜 光 滋 |
昭和32年2月24日生 |
昭和54年4月 |
第一生命保険相互会社入社 |
平成29年6月から2年 |
― |
|
平成19年4月 |
第一生命保険相互会社執行役員 |
||||||
|
平成23年4月 |
同社常務執行役員 |
||||||
|
平成24年4月 |
DIAMアセットマネジメント株式会社常務取締役 |
||||||
|
平成26年4月 |
企業年金ビジネスサービス株式会社代表取締役副社長 |
||||||
|
平成26年6月 |
興銀リース株式会社社外監査役(現) |
||||||
|
平成27年4月 |
企業年金ビジネスサービス株式会社代表取締役社長(現) |
||||||
|
平成29年6月 |
水戸証券社外取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
― |
猪 狩 久 夫 |
昭和31年3月2日生 |
昭和55年4月 |
水戸証券入社 |
平成26年6月から4年 |
14 |
|
平成12年3月 |
水戸証券営業企画室長 |
||||||
|
平成14年9月 |
水戸証券総務部長 |
||||||
|
平成17年11月 |
水戸証券総務部部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
水戸証券監査役(現) |
||||||
|
平成18年7月 |
静岡東海証券株式会社社外監査役(現) |
||||||
|
平成19年6月 |
日本金融情報システム株式会社社外監査役 |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
沖 村 哲 志 |
昭和32年2月23日生 |
昭和54年4月 |
ナショナル証券株式会社入社 |
平成26年6月から4年 |
21 |
|
平成11年5月 |
水戸証券入社 |
||||||
|
平成12年6月 |
水戸証券総合企画室長 |
||||||
|
平成17年6月 |
水戸証券執行役員 |
||||||
|
平成19年10月 |
水戸証券総合企画室長 |
||||||
|
平成25年4月 |
水戸証券常務執行役員 |
||||||
|
平成26年6月 |
水戸証券監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
大 野 了 一 |
昭和24年4月24日生 |
昭和51年10月 |
司法試験合格 |
平成29年6月から4年 |
13 |
|
昭和54年4月 |
弁護士登録(第一東京弁護士会) |
||||||
|
平成14年6月 |
水戸証券社外監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
尾 林 雅 夫 |
昭和32年12月2日生 |
昭和55年8月 |
冨山哲税理士事務所(現税理士法人日本橋総合会計)入所 |
平成29年6月から4年 |
3 |
|
平成17年6月 |
水戸証券社外監査役(現) |
||||||
|
平成17年7月 |
税理士法人日本橋総合会計代表社員(現) |
||||||
|
平成24年10月 |
佐藤製薬株式会社社外監査役(現) |
||||||
|
計 |
999 |
||||||
(注1) 取締役鈴木忠宏氏及び下釜光滋氏は、社外取締役であります。
(注2) 監査役大野了一氏及び尾林雅夫氏は、社外監査役であります。
(注3) 水戸証券では、取締役会の意思決定機能・監督機能の強化及び業務執行体制の強化を目的とし、執行役員制度を導入しております。
有価証券報告書提出日現在の執行役員は、以下のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
|
常務執行役員 |
商品企画部、商品部、法人営業部担当 |
大 部 直 実 |
|
常務執行役員 |
監査部、コンプライアンス部、業務指導部、審査部担当 |
井 口 英 樹 |
|
執行役員 |
投資情報部、引受部担当 |
渡 辺 孝 之 |
|
執行役員 |
営業第一ブロック長 |
五十嵐 伸 |
|
執行役員 |
人事部、人材育成部、総務部担当 |
小森谷 司 |
|
執行役員 |
水戸支店長兼法人部長 |
薄 井 親一郎 |
|
執行役員 |
投資顧問部、リスク管理部、法務部担当 |
鈴 木 信 義 |
|
執行役員 |
経営企画部、広報部担当 |
大 槻 剛 |
|
執行役員 |
営業第三ブロック長 |
須 田 恭 通 |
|
執行役員 |
ウェルスマネジメント部、営業企画部、カスタマーセンター担当 |
小 林 克 徳 |
|
執行役員 |
営業第二ブロック長 |
畑 山 雅 彦 |
|
執行役員 |
システム統括部、事務企画部、集中事務部担当兼事務企画部長 |
吉 田 俊 彦 |
(注4) 水戸証券は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
|
|
市 川 穣 |
昭和45年 |
平成11年10月 |
司法試験合格 |
(注) |
― |
|
平成13年11月 |
弁護士登録(東京弁護士会) |
||||
|
平成15年6月 |
虎ノ門南法律事務所弁護士(現) |
||||
|
平成27年6月 |
水戸証券補欠監査役(現) |
||||
(注) 市川氏は社外監査役の補欠として選任したものであります。なお、監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
男性12名 女性0名 (役員のうち女性の比率-%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役
| ― | 小 林 一 彦 | 昭和19年1月4日生 | 昭和41年4月 | 三菱信託銀行株式会社入行 | 平成28年6月から2年 | 1,019 |
昭和48年6月 | 水戸証券入社 | ||||||
昭和55年12月 | 水戸証券取締役 | ||||||
昭和56年12月 | 水戸証券常務取締役 | ||||||
昭和58年12月 | 水戸証券代表取締役社長 | ||||||
昭和61年10月 | 水戸コンピュータ・サービス株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成2年12月 | 株式会社水戸証券経済研究所代表取締役社長 | ||||||
平成19年6月 | 東京中小企業投資育成株式会社社外取締役 | ||||||
平成20年6月 | 東京証券信用組合理事 | ||||||
平成25年6月 | 水戸証券代表取締役会長(現) | ||||||
平成26年3月 | 東京証券業健康保険組合理事長(現) | ||||||
代表取締役 | ― | 小 橋 三 男 | 昭和29年8月6日生 | 昭和52年4月 | 水戸証券入社 | 平成28年6月から2年 | 54 |
平成7年3月 | 水戸証券取手支店長 | ||||||
平成10年4月 | 水戸証券営業企画室長 | ||||||
平成11年8月 | 水戸証券メディアトレード室長 | ||||||
平成12年3月 | 水戸証券水戸支店営業部長 | ||||||
平成14年6月 | 水戸証券いわき支店長 | ||||||
平成17年6月 | 水戸証券執行役員管理副本部長 | ||||||
平成20年6月 | 水戸証券常務執行役員 | ||||||
平成22年6月 | 水戸証券取締役 | ||||||
平成25年6月 | 水戸証券常務取締役 | ||||||
平成27年6月 | 水戸証券代表取締役社長(現) | ||||||
取締役 | 経営企画部、広報部、法務部、商品企画部、商品部、投資顧問部、法人営業部管掌 | 魚 津 亨 | 昭和34年10月1日生 | 昭和58年4月 | 株式会社日本興業銀行入行 | 平成27年6月から2年 | 6 |
平成11年4月 | 同行営業第五部次長 | ||||||
平成17年4月 | 株式会社みずほコーポレート銀行業務管理部業務推進役 | ||||||
平成19年4月 | 同行業務管理部フィナンシャルイノベーション室長兼業務推進役 | ||||||
平成21年4月 | 同行事務統括部部長 | ||||||
平成24年7月 | 同行事務サービス推進部部長 | ||||||
平成25年4月 | 同行執行役員 | ||||||
平成25年5月 | 水戸証券入社 | ||||||
平成25年5月 | 水戸証券常勤顧問 | ||||||
平成25年6月 | 水戸証券常務取締役 | ||||||
平成27年4月 | 水戸証券取締役副社長(現) | ||||||
平成27年10月 | 水戸証券経営企画部、広報部、法務部、商品企画部、商品部、投資顧問部、法人営業部管掌(現) | ||||||
常務 | 監査部、リスク管理部、コンプライアンス部、業務指導部、審査部管掌 | 石 井 勝 範 | 昭和32年2月26日生 | 昭和54年4月 | 水戸証券入社 | 平成27年6月から2年 | 25 |
平成10年4月 | 水戸証券所沢支店長 | ||||||
平成13年3月 | 水戸証券柏支店長 | ||||||
平成15年3月 | 水戸証券土浦支店長 | ||||||
平成17年11月 | 水戸証券総務部長 | ||||||
平成20年6月 | 水戸証券執行役員 | ||||||
平成25年6月 | 水戸証券取締役 | ||||||
平成27年4月 | 水戸証券監査部、リスク管理部、コンプライアンス部、業務指導部、審査部管掌(現) | ||||||
平成28年4月 | 水戸証券常務取締役(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 | 人事部、人材育成部、総務部、システム統括部、事務企画部、集中事務部管掌 | 増 田 克 夫 | 昭和33年11月17日生 | 昭和56年4月 | 水戸証券入社 | 平成28年6月から2年 | 31 |
平成14年6月 | 水戸証券取手支店長 | ||||||
平成17年6月 | 水戸証券石岡支店長 | ||||||
平成19年3月 | 水戸証券営業本部部長 | ||||||
平成20年4月 | 水戸証券執行役員 | ||||||
平成21年4月 | 水戸証券水戸支店長 | ||||||
平成22年4月 | 水戸証券常務執行役員 | ||||||
平成26年6月 | 水戸証券取締役(現) | ||||||
平成28年4月 | 水戸証券人事部、人材育成部、総務部、システム統括部、事務企画部、集中事務部管掌(現) | ||||||
取締役 | 投資情報部、営業第一ブロック・第二ブロック・第三ブロック、ウェルスマネジメント部、営業企画部、カスタマーセンター、引受部管掌 | 川 崎 洋 | 昭和32年8月2日生 | 昭和55年4月 | 水戸証券入社 | 平成27年6月から2年 | 19 |
平成13年3月 | 水戸証券足利支店長 | ||||||
平成17年6月 | 水戸証券取手支店長 | ||||||
平成20年4月 | 水戸証券土浦支店長 | ||||||
平成22年4月 | 水戸証券執行役員 | ||||||
平成26年4月 | 水戸証券常務執行役員 | ||||||
平成27年6月 | 水戸証券取締役(現) | ||||||
平成28年4月 | 水戸証券投資情報部、営業第一ブロック・第二ブロック・第三ブロック、ウェルスマネジメント部、営業企画部、カスタマーセンター、引受部管掌(現) | ||||||
取締役 | ― | 鈴 木 忠 宏 | 昭和18年7月25日生 | 昭和37年4月 | 大和證券株式会社入社 | 平成28年6月から2年 | 12 |
平成2年7月 | 同社本店営業部長 | ||||||
平成3年6月 | 同社取締役 | ||||||
平成3年6月 | 同社営業副本部長兼本店営業部長 | ||||||
平成7年9月 | 同社常務取締役 | ||||||
平成7年9月 | 同社業務管理本部長 | ||||||
平成10年6月 | 株式会社大和証券ビジネスセンター取締役社長 | ||||||
平成12年6月 | リテラ・クレア証券株式会社取締役社長 | ||||||
平成24年6月 | 同社相談役 | ||||||
平成26年6月 | 水戸証券社外取締役(現) | ||||||
取締役 | ― | 尾 﨑 英 外 | 昭和20年12月26日生 | 昭和43年4月 | トヨタ自動車販売株式会社入社 | 平成27年6月から2年 | 13 |
平成11年6月 | トヨタ自動車株式会社取締役 | ||||||
平成12年7月 | トヨタファイナンシャルサービス株式会社代表取締役社長 | ||||||
平成20年6月 | 同社相談役 | ||||||
平成20年6月 | あいおい損害保険株式会社代表取締役会長 | ||||||
平成23年6月 | あいおいニッセイ同和損害保険株式会社特別顧問 | ||||||
平成25年6月 | サンデン株式会社(現サンデンホールディングス株式会社)社外取締役(現) | ||||||
平成27年6月 | 水戸証券社外取締役(現) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
常勤監査役 | ― | 猪 狩 久 夫 | 昭和31年3月2日生 | 昭和55年4月 | 水戸証券入社 | 平成26年6月から4年 | 14 |
平成12年3月 | 水戸証券営業企画室長 | ||||||
平成14年9月 | 水戸証券総務部長 | ||||||
平成17年11月 | 水戸証券総務部部長 | ||||||
平成18年6月 | 水戸証券監査役(現) | ||||||
平成18年7月 | 静岡東海証券株式会社社外監査役(現) | ||||||
平成19年6月 | 日本金融情報システム株式会社社外監査役 | ||||||
常勤監査役 | ― | 沖 村 哲 志 | 昭和32年2月23日生 | 昭和54年4月 | ナショナル証券株式会社入社 | 平成26年6月から4年 | 21 |
平成11年5月 | 水戸証券入社 | ||||||
平成12年6月 | 水戸証券総合企画室長 | ||||||
平成17年6月 | 水戸証券執行役員 | ||||||
平成19年10月 | 水戸証券総合企画室長 | ||||||
平成25年4月 | 水戸証券常務執行役員 | ||||||
平成26年6月 | 水戸証券監査役(現) | ||||||
監査役 | ― | 大 野 了 一 | 昭和24年4月24日生 | 昭和51年10月 | 司法試験合格 | 平成25年6月から4年 | 13 |
昭和54年4月 | 弁護士登録(第一東京弁護士会) | ||||||
平成14年6月 | 水戸証券社外監査役(現) | ||||||
監査役 | ― | 尾 林 雅 夫 | 昭和32年12月2日生 | 昭和55年8月 | 冨山哲税理士事務所(現税理士法人日本橋総合会計)入所 | 平成25年6月から4年 | 3 |
平成17年6月 | 水戸証券社外監査役(現) | ||||||
平成17年7月 | 税理士法人日本橋総合会計代表社員(現) | ||||||
平成24年10月 | 佐藤製薬株式会社社外監査役(現) | ||||||
計 | 1,235 | ||||||
(注1) 取締役鈴木忠宏氏及び尾﨑英外氏は、社外取締役であります。
(注2) 監査役大野了一氏及び尾林雅夫氏は、社外監査役であります。
(注3) 水戸証券では、取締役会の意思決定機能・監督機能の強化及び業務執行体制の強化を目的とし、執行役員制度を導入しております。
有価証券報告書提出日現在の執行役員は、以下のとおりであります。
役名 | 職名 | 氏名 |
常務執行役員 | 商品企画部、商品部、法人営業部担当 | 大 部 直 実 |
常務執行役員 | 監査部、コンプライアンス部、業務指導部、審査部担当 | 井 口 英 樹 |
執行役員 | リスク管理部、法務部、投資顧問部担当 | 阿 部 進 |
執行役員 | 総務部、システム統括部、事務企画部、集中事務部担当 | 黒羽根 信 弘 |
執行役員 | 営業第三ブロック長 | 石 井 克 幸 |
執行役員 | 営業第一ブロック長 | 渡 辺 孝 之 |
執行役員 | 営業第二ブロック長 | 五十嵐 伸 |
執行役員 | 人事部、人材育成部担当 | 小森谷 司 |
執行役員 | 水戸支店長兼法人部長 | 薄 井 親一郎 |
執行役員 | ウェルスマネジメント部、営業企画部、カスタマーセンター担当 | 鈴 木 信 義 |
執行役員 | 経営企画部、広報部担当 | 大 槻 剛 |
執行役員 | 投資情報部、引受部担当 | 須 田 恭 通 |
(注4) 水戸証券は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は次のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(千株) | |
市 川 穣 | 昭和45年 | 平成11年10月 | 司法試験合格 | (注) | ― |
平成13年11月 | 弁護士登録(東京弁護士会) | ||||
平成15年6月 | 虎ノ門南法律事務所弁護士(現) | ||||
平成27年6月 | 水戸証券補欠監査役(現) | ||||
(注) 市川氏は社外監査役の補欠として選任したものであります。なお、監査役に就任した場合の任期は、就任した時から退任した監査役の任期の満了の時までであります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(役職の異動)
新役名及び職名 | 旧役名及び職名 | 氏名 | 異動年月日 |
取締役副社長(経営企画部、広報部、法務部、商品企画部、商品部、投資顧問部、法人営業部管掌) | 取締役副社長(経営企画部、法務部、商品企画部、商品部、投資顧問部、法人営業部管掌) | 魚 津 亨 | 平成27年10月1日 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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