フィンテックグローバル(8789)の株価チャート フィンテックグローバル(8789)の業績 親会社と関係会社
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動は次のとおりであります。
役職の異動
なお、当中間会計期間後、当半期報告書提出日までの役員の異動は次のとおりであります。
役職の異動
① 役員一覧
2025年12月16日(有価証券報告書提出日)現在のフィンテックグローバルの役員の状況は、以下のとおりです。2025年12月19日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件」及び「監査等委員である取締役1名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決され、当該定時株主総会直後に開催予定の取締役会にて決議事項(代表取締役及び役付取締役選任の件)が承認可決された場合、全員再任となり、役員の状況は以下の状況から変更が生じない予定です。
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注)1 取締役 野崎 篤彦、鈴木 健次郎及び大山 亨の各氏は、社外取締役であります。
2 2025年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2024年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2025年9月期に係る定時株主総会終結の時から2027年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 フィンテックグローバルは、経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。2025年12月16日(有価証券報告書提出日)現在、フィンテックグローバルの取締役を兼務している執行役員以外の執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
フィンテックグローバルの社外取締役は3名であります。
取締役(常勤監査等委員)野崎篤彦氏は、生命保険会社における監査役や財団法人の経営者としての経験があり、監査に関する知見を中心に幅広い見識を有しており、財務・会計に関する相当の知見を有しております。この経験、知見を活かし、経営陣から独立した立場で取締役会の適切な意思決定と監督機能の実効性強化に貢献いただけると判断し、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
取締役(監査等委員)鈴木健次郎氏は、長年にわたり金融当局で要職を歴任して金融行政に精通しており、民間部門においても金融機関の経営者としての経験を有しており、財務、会計及び法務に関する知見を有しております。これらの経験、知見を活かし、経営陣から独立した立場で取締役会の適切な意思決定と監督機能の実効性強化に貢献いただけると判断し、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
取締役(監査等委員)大山亨氏は、証券会社の公開引受部や株式上場コンサルタントとして、企業育成や資本政策の立案に携わるなど豊富な実務経験があり、財務・会計に関する相当の知見を有しております。こうした経験や専門知識を基に、客観的・中立的な立場からフィンテックグローバル経営の監査・監督をおこなっていただくため、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。なお、同氏は、本書提出日現在、フィンテックグローバル普通株式212,500株を所有しております。
社外取締役3名とフィンテックグローバルとの間には、上記以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。またフィンテックグローバルの社外取締役3名は、フィンテックグローバルグループの出身者ではございません。
フィンテックグローバルでは独立社外取締役を選任するための独立性の判断基準を、東京証券取引所が定める独立性判断基準等を参考に、フィンテックグローバルとの間に利害関係がなく一般株主と利益相反が生じる恐れがない者とする旨を定めており、性別・国籍などの個人的属性に関わらず、優れた人格、高い倫理観を有するとともに、フィンテックグローバルの経営基本方針等を理解し、企業経営の経験や財務、会計、法律等の知識に基づき、社外の独立した立場から経営を監督して、的確な指摘、助言等を行うことができる者を選任しております。
フィンテックグローバルは、会社法第427条第1項に基づき、上記社外取締役3名との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任について、職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする契約を締結しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会において常勤の監査等委員から監査の実施状況について報告を受け、内部監査室からも内部監査の実施状況について報告を受けております。また、会計監査人からは、監査・レビューの結果報告を受けております。
なお、取締役会で充実した議論を行うために、取締役会事務局が社外取締役に対して、取締役会の決議及び報告事項に関する事前説明を行っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動は次のとおりであります。
役職の異動
① 役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注)1 取締役 野崎 篤彦、鈴木 健次郎及び大山 亨の各氏は、社外取締役であります。
2 2024年9月期に係る定時株主総会終結の時から2025年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2024年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2025年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 フィンテックグローバルは、経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務している執行役員以外の執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
フィンテックグローバルの社外取締役は3名であります。
取締役(常勤監査等委員)野崎篤彦氏は、生命保険会社における監査役や財団法人の経営者としての経験があり、監査に関する知見を中心に幅広い見識を有しており、財務・会計に関する相当の知見を有しております。この経験、知見を活かし、経営陣から独立した立場で取締役会の適切な意思決定と監督機能の実効性強化に貢献いただけると判断し、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
取締役(監査等委員)鈴木健次郎氏は、長年にわたり金融当局で要職を歴任して金融行政に精通しており、民間部門においても金融機関の経営者としての経験を有しており、財務、会計及び法務に関する知見を有しております。これらの経験、知見を活かし、経営陣から独立した立場で取締役会の適切な意思決定と監督機能の実効性強化に貢献いただけると判断し、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
取締役(監査等委員)大山亨氏は、証券会社の公開引受部や株式上場コンサルタントとして、長年、株式公開指導に当たっており、豊富な業務経験を通して、財務・会計や企業育成、資本政策に関する相当の知見を有しております。それらに基づき、客観的・中立的な立場からフィンテックグローバル経営の監査・監督をおこなっていただくため、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。なお、同氏は、本書提出日現在、フィンテックグローバル普通株式212,500株を所有しております。
社外取締役3名とフィンテックグローバルグループには、上記以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。またフィンテックグローバルの社外取締役3名は、フィンテックグローバルグループの出身者ではございません。
フィンテックグローバルでは独立社外取締役を選任するための独立性の判断基準を、東京証券取引所が定める独立性判断基準等を参考に、フィンテックグローバルとの間に利害関係がなく一般株主と利益相反が生じる恐れがない者とする旨を定めており、性別・国籍などの個人的属性に関わらず、優れた人格、高い倫理観を有するとともに、フィンテックグローバルの経営基本方針等を理解し、企業経営の経験や財務、会計、法律等の知識に基づき、社外の独立した立場から経営を監督して、的確な指摘、助言等を行うことができる者を選任しております。
フィンテックグローバルは、会社法第427条第1項に基づき、上記社外取締役3名との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任について、職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする契約を締結しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会において常勤の監査等委員から監査の実施状況について報告を受け、内部監査室からも内部監査の実施状況について報告を受けております。また、会計監査人からは、監査・レビューの結果報告を受けております。
なお、取締役会で充実した議論を行うために、取締役会事務局が社外取締役に対して、取締役会の決議及び報告事項に関する事前説明を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性1名 (役員のうち女性の比率14.3%)
(注)1 取締役 野崎 篤彦、鈴木 健次郎及び大山 亨の各氏は、社外取締役であります。
2 2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2024年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2024年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2025年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 フィンテックグローバルは、経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務している執行役員以外の執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
フィンテックグローバルの社外取締役は3名であります。
取締役(常勤監査等委員)野崎篤彦氏は、生命保険会社における監査役や財団法人の経営者としての経験があり、監査に関する知見を中心に幅広い見識を有しており、財務・会計に関する相当の知見を有しております。この経験、知見を活かし、経営陣から独立した立場で取締役会の適切な意思決定と監督機能の実効性強化に貢献いただけると判断し、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
取締役(監査等委員)鈴木健次郎氏は、長年にわたり金融当局で要職を歴任して金融行政に精通しており、民間部門においても金融機関の経営者としての経験を有しており、財務、会計及び法務に関する知見を有しております。これらの経験、知見を活かし、経営陣から独立した立場で取締役会の適切な意思決定と監督機能の実効性強化に貢献いただけると判断し、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
取締役(監査等委員)大山亨氏は、証券会社の公開引受部や株式上場コンサルタントとして、長年、株式公開指導に当たっており、豊富な業務経験を通して、財務・会計や企業育成、資本政策に関する相当の知見を有しております。それらに基づき、客観的・中立的な立場からフィンテックグローバル経営の監査・監督をおこなっていただくため、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。なお、同氏は、本書提出日現在、フィンテックグローバル普通株式212,500株を所有しております。
社外取締役3名とフィンテックグローバルグループには、上記以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。またフィンテックグローバルの社外取締役3名は、フィンテックグローバルグループの出身者ではございません。
フィンテックグローバルでは独立社外取締役を選任するための独立性の判断基準を、東京証券取引所が定める独立性判断基準等を参考に、フィンテックグローバルとの間に利害関係がなく一般株主と利益相反が生じる恐れがない者とする旨を定めており、性別・国籍などの個人的属性に関わらず、優れた人格、高い倫理観を有するとともに、フィンテックグローバルの経営基本方針等を理解し、企業経営の経験や財務、会計、法律等の知識に基づき、社外の独立した立場から経営を監督して、的確な指摘、助言等を行うことができる者を選任しております。
フィンテックグローバルは、会社法第427条第1項に基づき、上記社外取締役3名との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任について、職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする契約を締結しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会において常勤の監査等委員から監査の実施状況について報告を受け、内部監査室からも内部監査の実施状況について報告を受けております。また、会計監査人からは、監査・レビューの結果報告を受けております。
なお、取締役会で充実した議論を行うために、取締役会事務局が社外取締役に対して、取締役会の決議及び報告事項に関する事前説明を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1 取締役 川﨑 史顯、鈴木 健次郎、野崎 篤彦及び大山 亨の各氏は、社外取締役であります。
2 2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2021年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2024年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 フィンテックグローバルは、経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務している執行役員以外の執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
フィンテックグローバルの社外取締役は4名であります。
取締役(常勤監査等委員)川﨑史顯氏は、生命保険会社を経て損害保険会社の経営に携わり、企業経営者として豊富な経験と幅広い見識を有しております。また2015年12月よりフィンテックグローバルの常勤監査役または常勤監査等委員として、その経験や見識をもとに様々な角度から監査を行ってきました。これらの経験と実績を引き続きフィンテックグローバルの監査等に活かしていただくことを期待して監査等委員である社外取締役として選任いたしました。なお、2015年12月の社外監査役就任前まで、フィンテックグローバルは同氏に特別顧問としてフィンテックグローバルの営業全般に関する助言及び相談業務を委嘱しておりましたが、2021年9月期に係る定時株主総会において監査等委員である社外取締役として選任される際に、6年経過して一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断し、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。また、同氏はフィンテックグローバル及びフィンテックグローバル子会社と取引関係がある日本生命保険相互会社及びあいおいニッセイ同和損害保険㈱の出身ですが、いずれも退職後10年以上経過しており、2022年9月期におけるフィンテックグローバル及びフィンテックグローバル子会社との取引の支払額または受取額はフィンテックグローバル及びフィンテックグローバル子会社、または各該当会社の連結売上高または経常収益の1%未満であることから、フィンテックグローバルの意思決定に著しい影響を及ぼす取引先ではありません。
取締役(監査等委員)鈴木健次郎氏は、長年にわたり金融当局で要職を歴任して金融行政に精通しており、民間部門においても金融機関の経営者としての経験を有しており、財務、会計及び法務に関する知見を有しております。これらの経験、知見を活かし、経営陣から独立した立場で取締役会の適切な意思決定と監督機能の実効性強化に貢献いただけると判断し、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
取締役(監査等委員)野崎篤彦氏は、生命保険会社における監査役や財団法人の経営者としての経験があり、監査に関する知見を中心に幅広い見識を有しており、財務・会計に関する相当の知見を有しております。この経験、知見を活かし、経営陣から独立した立場で取締役会の適切な意思決定と監督機能の実効性強化に貢献いただけると判断し、監査等委員である社外取締役としております。なおフィンテックグローバルは、同氏が社外取締役就任前に、フィンテックグローバルと顧問契約を締結してフィンテックグローバル及びフィンテックグローバルグループの運営方針に関するアドバイス等に関する業務を委嘱しておりましたが、当該顧問契約の報酬額は月額30万円であり多額ではないため、同氏の独立性に問題はないと判断し、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。また同氏は、フィンテックグローバル及びフィンテックグローバル子会社と取引関係がある日本生命保険相互会社の出身ですが、退任後10年以上経過しており、2022年9月期におけるフィンテックグローバル及びフィンテックグローバル子会社との取引の支払額または受取額はフィンテックグローバル及びフィンテックグローバル子会社、または当該会社の連結売上高または経常収益の1%未満であることから、フィンテックグローバルの意思決定に著しい影響を及ぼす取引先ではありません。
取締役(監査等委員)大山亨氏は、証券会社の公開引受部や株式上場コンサルタントとして、長年、株式公開指導に当たっており、豊富な業務経験を通して、財務・会計に関する相当の知見を有しております。それらに基づき、客観的・中立的な立場からフィンテックグローバル経営の監査・監督をおこなっていただくため、監査等委員である社外取締役としており、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。なお、同氏は、本書提出日現在、フィンテックグローバル普通株式212,500株を所有しております。
社外取締役4名とフィンテックグローバルグループには、上記以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。またフィンテックグローバルの社外取締役4名は、フィンテックグローバルグループの出身者ではございません。
フィンテックグローバルでは独立社外取締役を選任するための独立性の判断基準を、東京証券取引所が定める独立性判断基準等を参考に、フィンテックグローバルとの間に利害関係がなく一般株主と利益相反が生じる恐れがない者とする旨を定めており、性別・国籍などの個人的属性に関わらず、優れた人格、高い倫理観を有するとともに、フィンテックグローバルの経営基本方針等を理解し、企業経営の経験や財務、会計、法律等の知識に基づき、社外の独立した立場から経営を監督して、的確な指摘、助言等を行うことができる者を選任しております。
フィンテックグローバルは、会社法第427条第1項に基づき、上記社外取締役4名との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任について、職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする契約を締結しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会において常勤の監査等委員から監査の実施状況について報告を受け、内部監査室からも内部監査の実施状況について報告を受けております。また、会計監査人からは、監査・レビューの結果報告を受けております。
なお、取締役会で充実した議論を行うために、取締役会事務局が社外取締役に対して、取締役会の決議及び報告事項に関する事前説明を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性5名 女性1名 (役員のうち女性の比率16.6%)
(注)1 取締役 川﨑 史顯、鈴木 健次郎及び大山 亨の各氏は、社外取締役であります。
2 2021年9月期に係る定時株主総会終結の時から2022年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2021年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2020年9月期に係る定時株主総会終結の時から2022年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 フィンテックグローバルは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
6 フィンテックグローバルは、経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務している執行役員以外の執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
フィンテックグローバルの社外取締役は3名であります。
取締役(常勤監査等委員)川﨑史顯氏は、生命保険会社を経て損害保険会社の経営に携わり、企業経営者として豊富な経験と幅広い見識を有しております。また2015年12月よりフィンテックグローバルの常勤監査役または常勤監査等委員として、その経験や見識をもとに様々な角度から監査を行ってきました。これらの経験と実績を引き続きフィンテックグローバルの監査等に活かしていただくことを期待して監査等委員である社外取締役として選任いたしました。なお、2015年12月の社外監査役就任前まで、フィンテックグローバルは同氏に特別顧問としてフィンテックグローバルの営業全般に関する助言及び相談業務を委嘱しておりましたが、2021年9月期に係る定時株主総会において監査等委員である社外取締役として選任される際に、6年経過して一般株主と利益相反が生じる恐れがないと判断し、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。また、同氏はフィンテックグローバル及びフィンテックグローバル子会社と取引関係がある日本生命保険相互会社及びあいおいニッセイ同和損害保険㈱の出身ですが、いずれも退職後10年以上経過しており、2021年9月期におけるフィンテックグローバル及びフィンテックグローバル子会社との取引の支払額または受取額はフィンテックグローバル及びフィンテックグローバル子会社、または各該当会社の連結売上高または経常収益の1%未満であることから、フィンテックグローバルの意思決定に著しい影響を及ぼす取引先ではありません。
取締役(監査等委員)鈴木健次郎氏は、金融行政及び金融業界における要職を歴任するなど豊富な経験があり、財務、会計及び法務に関する知見など幅広い見識を有しております。また、フィンテックグローバルのリスクマネジメント・コンプライアンス委員会の委員として出席しており、コンプライアンスに関するご提言をいただいております。これらの経験、知見により投資銀行事業を営むフィンテックグローバルの経営全般に適宜助言又は提言をいただくために、監査等委員である社外取締役としております。なおフィンテックグローバルは、同氏が社外取締役就任前に、フィンテックグローバルと顧問契約を締結してコンプライアンスに関する相談、助言及びリスクマネジメント・コンプライアンス委員会の委員の業務を委嘱しておりましたが、当該顧問契約の報酬額は月額30万円であり多額ではなく、同氏の独立性に問題はないと判断し、同氏を東京証券取引所が指定を義務付ける独立役員として届け出ております。
取締役(監査等委員)大山亨氏は、証券会社の公開引受部や株式上場コンサルタントとして、長年、株式公開指導に当たっており、豊富な業務経験を通して、財務・会計に関する相当の知見を有しております。それらに基づき、客観的・中立的な立場からフィンテックグローバル経営の監査・監督をおこなっていただくため、監査等委員である社外取締役としており、また東京証券取引所に独立役員として届け出ております。なお、同氏は、本書提出日現在、フィンテックグローバル普通株式212,500株を所有しております。
社外取締役3名とフィンテックグローバルグループには、上記以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。またフィンテックグローバルの社外取締役3名は、フィンテックグローバルグループの出身者ではございません。
フィンテックグローバルにおいて、社外取締役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性判断基準等を参考に、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、経営や監査に関する幅広い知識・経験に基づく客観的・中立的な監督または監査といった機能及び役割が期待される者を選任しております。
フィンテックグローバルは、会社法第427条第1項に基づき、上記社外取締役3名との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任について、職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする契約を締結しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会において常勤の監査等委員から監査の実施状況について報告を受け、内部監査室からも内部監査の実施状況について報告を受けております。また、会計監査人からは、監査・レビューの結果報告を受けております。
なお、取締役会で充実した議論を行うために、取締役会事務局が社外取締役に対して、取締役会の決議及び報告事項に関する事前説明を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注)1 取締役 川﨑 史顯、太田 健一、鈴木 健次郎及び大山 亨の各氏は、社外取締役であります。
2 2020年9月期に係る定時株主総会終結の時から2021年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 2019年9月期に係る定時株主総会終結の時から2021年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2020年9月期に係る定時株主総会終結の時から2022年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 フィンテックグローバルは、経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務している執行役員以外の執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
フィンテックグローバルの社外取締役は4名であります。
取締役(常勤監査等委員)川﨑史顯氏は、生命保険会社を経て損害保険会社の経営に携わり、企業経営者として豊富な経験と幅広い見識を有しております。また2015年12月よりフィンテックグローバルの常勤監査役として、その経験や見識をもとに様々な角度から監査を行ってきました。これらの経験と実績を引き続きフィンテックグローバルの監査等に活かしていただくことを期待して監査等委員である社外取締役として選任いたしました。なお、監査役就任前まで、フィンテックグローバルは同氏にフィンテックグローバルの営業全般に関する助言及び相談業務を委嘱しておりました。また、フィンテックグローバルは同氏が1968年から2000年まで在籍していた日本生命保険相互会社と生命保険、確定拠出年金等に係る取引が年間21百万円ありますが、一般的な取引条件の下であるため、同氏の独立性に問題はありません。
取締役(監査等委員)太田健一氏は、ベンチャーキャピタルにおいて長年多くの企業成長を支えてきました。この経歴に加え、国立研究開発法人科学技術振興機構の「A-STEP」「NexTEP」プログラムにおける 財務系評価委員を務めており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。これらの経験、知見を投資銀行事業を営むフィンテックグローバルの監査等に活かしていただくために、監査等委員である社外取締役としております。なお同氏は、2002年9月までフィンテックグローバルの取引銀行である株式会社みずほ銀行に在籍しておりましたが、既に同社を退職してから18年経過しており、同氏の独立性に問題はありません。
取締役(監査等委員)鈴木健次郎氏は、金融行政及び金融業界における要職を歴任するなど豊富な経験があり、財務、会計及び法務に関する知見など幅広い見識を有しております。また、現在、フィンテックグローバルのリスクマネジメント・コンプライアンス委員会において外部専門家の委員として出席しており、コンプライアンスに関するご提言
をいただいております。これらの経験、知見により投資銀行事業を営むフィンテックグローバルの経営全般に適宜助言又は提言をいただくために、監査等委員である社外取締役としております。なお同氏は、社外取締役就任前に、フィンテックグローバルと顧問契約を締結してコンプライアンスに関する相談、助言及びリスクマネジメント・コンプライアンス委員会の委員の業務を受嘱しておりますが、当該顧問契約の報酬額は月額30万円であり多額ではないため、同氏の独立性に問題はありません。
取締役(監査等委員)大山亨氏は、証券会社の公開引受部や株式上場コンサルタントとして、長年、株式公開指導に当たっており、豊富な業務経験を通して、財務・会計に関する相当の知見を有しております。それらに基づき、客観的・中立的な立場からフィンテックグローバル経営の監査・監督をおこなっていただくため、監査等委員である社外取締役としております。なお、同氏は、本書提出日現在、フィンテックグローバル普通株式212,500株を所有しております。
社外取締役4名とフィンテックグローバルグループには、上記以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。またフィンテックグローバルは太田健一、鈴木健次郎及び大山亨の3氏を東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主との利益相反が生じるおそれがない独立役員として届け出ております。フィンテックグローバルの社外取締役は、フィンテックグローバルグループの出身者ではございません。
フィンテックグローバルにおいて、社外取締役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性判断基準等を参考に、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、経営や監査に関する幅広い知識・経験に基づく客観的・中立的な監督または監査といった機能及び役割が期待される者を選任しております。
フィンテックグローバルは、会社法第427条第1項に基づき、上記社外取締役4名との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任について、職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする契約を締結しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会において常勤の監査等委員から監査の実施状況について報告を受け、内部監査室からも内部監査の実施状況について報告を受けております。また、会計監査人からは、監査・レビューの結果報告を受けております。
なお、取締役会で充実した議論を行うために、取締役会事務局が社外取締役に対して、取締役会の決議及び報告事項に関する事前説明を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1 2019年12月19日開催の第25期定時株主総会において、定款の変更が決議されたことにより、フィンテックグローバルは同日付をもって、監査等委員会設置会社に移行しております。
2 取締役 川﨑 史顯、太田 健一、大山 亨及び木村 喬の各氏は、社外取締役であります。
3 2019年9月期に係る定時株主総会終結の時から2020年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2019年9月期に係る定時株主総会終結の時から2021年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 フィンテックグローバルは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
6 フィンテックグローバルは、経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務している執行役員以外の執行役員は次のとおりであります。
② 社外役員の状況
フィンテックグローバルの社外取締役は4名であります。
取締役(常勤監査等委員)川﨑史顯氏は、生命保険会社を経て損害保険会社の経営に携わり、企業経営者として豊富な経験と幅広い見識を有しております。また2015年12月よりフィンテックグローバルの常勤監査役として、その経験や見識をもとに様々な角度から監査を行ってきました。これらの経験と実績を引き続きフィンテックグローバルの監査等に活かしていただくことを期待して監査等委員である社外取締役として選任いたしました。なお、監査役就任前まで、フィンテックグローバルは同氏にフィンテックグローバルの営業全般に関する助言及び相談業務を委嘱しておりました。また、フィンテックグローバルは同氏が1968年から2000年まで在籍していた日本生命保険相互会社と生命保険、確定拠出年金等に係る取引が年間25百万円ありますが、一般的な取引条件の下であるため、同氏の独立性に問題はありません。
取締役(監査等委員)太田健一氏は、ベンチャーキャピタルにおいて長年多くの企業成長を支えてきました。この経歴に加え、国立研究開発法人科学技術振興機構の「A-STEP」「NexTEP」プログラムにおける 財務系評価委員を務めており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。これらの経験、知見を投資銀行事業を営むフィンテックグローバルの監査等に活かしていただくために、監査等委員である社外取締役としております。なお同氏は、2002年9月までフィンテックグローバルの取引銀行である株式会社みずほ銀行に在籍しておりましたが、既に同社を退職してから17年経過しており、同氏の独立性に問題はありません。
取締役(監査等委員)大山亨氏は、証券会社の公開引受部や株式上場コンサルタントとして、長年、株式公開指導に当たっており、豊富な業務経験を通して、財務・会計に関する相当の知見を有しております。それらに基づき、客観的・中立的な立場からフィンテックグローバル経営の監査・監督をおこなっていただくため、監査等委員である社外取締役としております。なお、同氏は、本書提出日現在、フィンテックグローバル普通株式212,500株を所有しております。
取締役(監査等委員)木村喬氏は、公認会計士、税理士の資格を有し、様々な企業の会計監査、内部統制、調査業務、アドバイザリー業務等を経験しており、財務、会計及び内部統制等に関し豊富な経験と幅広い見識による専門的見地から、独立性をもって経営の監視を遂行するに適任であります。フィンテックグローバルの社外取締役として取締役会だけでなく、リスクマネジメント・コンプライアンス委員会にも出席しており、経営を監視する役割を果たしております。これらのことから、取締役会の透明性の向上及び監督機能の強化に繋がるものと判断し、監査等委員である社外取締役としております。なお、同氏はフィンテックグローバルの会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人に2001年10月から2007年8月まで所属しておりましたが、同法人在籍時にフィンテックグローバルの監査には関与しておりませんので、同氏の独立性に問題はありません。また同氏は、2008年から2013年までフィンテックグローバルの会計監査人であった清和監査法人(現RSM清和監査法人)の業務執行社員として、フィンテックグローバルの会計監査を行っておりますが、会計監査という業務特性から判断して、同氏の独立性に問題はありません。フィンテックグローバル及び関連会社(現在は子会社)は、取締役就任前の2014年9月期に同氏が代表取締役である株式会社ベルウェザーに、フィンテックグローバル子会社の決算業務に係るコンサルティング業務等を委託したことにより、同社に少額の報酬(60万円以下)を支払っておりますが、報酬金額から判断して、同氏の独立性に問題はありません。
社外取締役4名とフィンテックグローバルグループには、上記以外の人的関係、資本的関係又は取引関係その他利害関係はありません。またフィンテックグローバルは太田健一、大山亨及び木村喬の3氏を東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主との利益相反が生じるおそれがない独立役員として届け出ております。フィンテックグローバルの社外取締役は、フィンテックグローバルグループの出身者ではございません。
フィンテックグローバルにおいて、社外取締役を選任するための独立性について特段の定めはありませんが、東京証券取引所が定める独立性判断基準等を参考に、一般株主と利益相反が生じるおそれがないことを基本的な考え方として、経営や監査に関する幅広い知識・経験に基づく客観的・中立的な監督または監査といった機能及び役割が期待される者を選任しております。
フィンテックグローバルは、会社法第427条第1項に基づき、上記社外取締役4名との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任について、職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がないときは、会社法第425条第1項に定める最低責任限度額を限度とする契約を締結しております。
③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会において常勤の監査等委員から監査の実施状況について報告を受け、内部監査室からも内部監査の実施状況について報告を受けております。また、会計監査人からは、監査・レビューの結果報告を受けております。
なお、取締役会で充実した議論を行うために、取締役会事務局が社外取締役に対して、取締役会の決議及び報告事項に関する事前説明を行っております。
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1 取締役 木村 喬は、社外取締役であります。
2 監査役 川﨑 史顯、太田 健一及び大山 亨は、社外監査役であります。
3 2018年9月期に係る定時株主総会終結の時から2019年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2015年9月期に係る定時株主総会終結の時から2019年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 フィンテックグローバルは、経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務している執行役員以外の執行役員は次のとおりであります。
男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
代表取締役 |
― |
玉井 信光 |
昭和38年6月11日生 |
昭和61年4月 |
オリエント・リース㈱(現オリックス㈱)入社 |
(注)3 |
20,095,500 |
|
平成6年12月 |
フィンテックグローバル設立、代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年6月 |
㈱公共財アセットマネジメント、代表取締役(現任) |
||||||
|
平成24年12月 |
フィンテックグローバル、代表取締役社長 投資銀行本部長 |
||||||
|
平成26年8月 |
フィンテックグローバル、代表取締役社長 管掌 投資銀行本部 兼 グループ事業開発本部長 |
||||||
|
平成26年10月 |
フィンテックグローバル、代表取締役社長 投資銀行本部長 |
||||||
|
平成27年8月 |
フィンテックグローバル、代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役会長 |
― |
ロバート・ハースト |
昭和23年2月5日生 |
昭和48年7月 |
Bankers Trust Company(東京)入社、アシスタントバイスプレジデント |
(注)3 |
1,535,000 |
|
昭和53年3月 |
International Finance Corporation入社、インベストメントオフィサー |
||||||
|
昭和58年3月 |
Citibank NA(東京)入社、バイスプレジデント |
||||||
|
昭和62年1月 |
AIG Financial Products Corp.、取締役 |
||||||
|
平成13年12月 |
バンク・エー・アイ・ジー証券、日本代表 |
||||||
|
平成14年1月 |
同社、シニアアドバイザー |
||||||
|
平成17年12月 |
フィンテックグローバル、取締役 |
||||||
|
平成19年12月 |
フィンテックグローバル、取締役会長(現任) |
||||||
|
平成20年6月 |
社団法人日英協会(現一般社団法人日英協会)、理事 |
||||||
|
平成25年11月 |
㈱ムーミン物語、代表取締役 |
||||||
|
平成27年6月 |
同社、代表取締役社長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
上席執行役員 法務・コンプライアンス部/審査部管掌 法務・コンプライアンス部長兼審査部部長 |
鷲本 晴吾 |
昭和26年10月19日生 |
昭和50年4月 |
㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入行 |
(注)3 |
101,000 |
|
平成8年11月 |
同行、西宮支店支店長 |
||||||
|
平成16年8月 |
丸善㈱入社 |
||||||
|
平成18年5月 |
同社、執行役員 財務統括センター長 |
||||||
|
平成19年9月 |
フィンテックグローバル、管理本部 財務部長 |
||||||
|
平成20年7月 |
㈱パブリック・マネジメント・コンサルティング、監査役 |
||||||
|
平成21年4月 |
フィンテックグローバル、執行役員 財務部長 |
||||||
|
平成21年12月 |
フィンテックグローバル、取締役 執行役員 財務部長兼事業統括部長 |
||||||
|
平成22年10月 |
フィンテックグローバル、取締役 執行役員 経営管理部長 |
||||||
|
平成22年12月 |
㈱FGIプリンシパル、代表取締役 |
||||||
|
平成25年3月 |
FGIキャピタル・パートナーズ㈱、取締役(現任) |
||||||
|
平成26年10月 |
フィンテックグローバル、取締役 経営管理部/事業統括部管掌 上席執行役員 |
||||||
|
平成28年11月 |
フィンテックグローバル、取締役 上席執行役員 経営管理部/経理部/事業統括部/法務・コンプライアンス部/審査部 管掌 |
||||||
|
平成29年4月 |
フィンテックグローバル、取締役副社長 上席執行役員 法務・コンプライアンス部/審査部管掌 法務・コンプライアンス部長兼審査部部長(現任) |
||||||
|
平成29年8月
|
㈱FGIプリンシパル、代表清算人(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
― |
山中 秀介 |
昭和38年7月26日生 |
昭和62年4月 |
オリエント・リース㈱(現オリックス㈱)入社 |
(注)3 |
100,000 |
|
平成10年2月 |
ORIX Aviation Systems Limited、Alternate Director |
||||||
|
平成14年4月 |
同社、Director |
||||||
|
平成15年9月 |
オリックス㈱、投資銀行本部航空機グループ課長 |
||||||
|
平成17年10月 |
同社、プロジェクト開発本部航空機グループ副部長 |
||||||
|
平成21年1月 |
同社、グローバル事業本部航空事業グループ グループ長 |
||||||
|
平成23年1月 |
オリックス・エアクラフト㈱、代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年10月 |
オリックス㈱、グローバル事業本部事業開発・投資グループ グループ長 |
||||||
|
平成23年12月 |
フィンテックグローバル、取締役 上席執行役員 グループ事業開発本部長 |
||||||
|
平成25年5月 |
フィンテック グローバル トレーディング㈱、代表取締役(現任) |
||||||
|
平成25年11月 |
フィンテックグローバル、取締役(現任) |
||||||
|
平成26年7月 |
エアアジア・ジャパン㈱、社外取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
上席執行役員 経理財務部長/事業統括部 管掌 |
千田 高 |
昭和42年8月4日 |
平成3年4月 |
東邦生命保険相互会社(現ジブラルタ生命保険㈱)入社 |
(注)3 |
57,818 |
|
平成16年12月 |
フィンテックグローバル入社 |
||||||
|
平成20年 4月 |
フィンテックグローバル、管理本部 人事・総務部 部長 |
||||||
|
平成23年 7月 |
フィンテックグローバル、執行役員 事業統括部 部長 |
||||||
|
平成26年10月 |
フィンテックグローバル、執行役員 経営管理部長 |
||||||
|
平成27年12月 |
フィンテックアセットマネジメント㈱、監査役(現任) |
||||||
|
平成29年 1月 |
㈱パブリック・マネジメント・コンサルティング、取締役 |
||||||
|
平成29年 4月 |
フィンテックグローバル、上席執行役員 経理財務部長/事業統括部 管掌 |
||||||
|
平成29年10月 |
FGIキャピタル・パートナーズ㈱、監査役(現任) |
||||||
|
平成29年12月 |
フィンテックグローバル、取締役 上席執行役員 経理財務部長/事業統括部 管掌(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
取締役 |
― |
渡邊 基樹 |
昭和49年6月13日 |
平成9年4月 |
㈱あさひ銀行(現㈱りそな銀行)入行 |
(注)3 |
117,300 |
|
平成17年1月 |
フィンテックグローバル入社 |
||||||
|
平成20年1月 |
フィンテックグローバル、投資銀行本部 ストラクチャードファイナンス営業第一部 部長 |
||||||
|
平成22年10月 |
フィンテックアセットマネジメント㈱、代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年7月 |
フィンテックグローバル、執行役員 プリンシパルインベストメント事業部 部長 |
||||||
|
平成24年12月 |
フィンテックグローバル、執行役員 投資銀行本部 ストラクチャードファイナンス事業部長 |
||||||
|
平成27年 6月 |
フィンテックグローバル、執行役員 メッツァ事業準備室 室長 兼 投資銀行本部 ストラクチャードファイナンス事業部長 |
||||||
|
平成27年 7月 |
㈱メッツァ、代表取締役(現任) |
||||||
|
平成28年11月 |
フィンテックグローバル、執行役員 メッツァ事業部長 |
||||||
|
平成29年10月 |
フィンテックグローバル、執行役員 |
||||||
|
平成29年12月 |
㈱ムーミン物語、取締役 執行役員 開発本部長 兼 開発部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
― |
木村 喬 |
昭和54年7月24日 |
平成13年10月 |
新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 |
(注)3 |
- |
|
平成20年6月 |
清和監査法人 社員 |
||||||
|
平成24年3月 |
ロベルトカヴァリジャパン㈱、監査役(現任) |
||||||
|
平成24年7月 |
ベルウェザー総合会計事務所設立、代表 |
||||||
|
平成26年11月 |
やまと監査法人設立、代表社員(現任) |
||||||
|
平成26年12月 |
フィンテックグローバル、取締役(現任) |
||||||
|
平成29年1月 |
やまと税理士法人設立、代表社員(現任) やまとパートナーズ㈱、取締役(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
㈱エスクリ、社外取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
― |
川﨑 史顯 |
昭和18年10月26日生 |
昭和43年3月 |
日本生命保険相互会社入社 |
(注)4 |
- |
|
平成12年3月 |
ニッセイ損害保険㈱、常務取締役 |
||||||
|
平成13年6月 |
ニッセイ同和損害保険㈱、取締役 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社、常務取締役 |
||||||
|
平成18年6月 |
同社、顧問 |
||||||
|
平成19年4月 |
フィンテックグローバル、特別顧問 |
||||||
|
平成19年8月 |
マーシュジャパン㈱、エグゼクティブアドバイザー(現任) |
||||||
|
平成21年1月 |
フェデラル・インシュアランス・カンパニー・ジャパン、相談役 |
||||||
|
平成27年12月 |
フィンテックグローバル、常勤監査役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
監査役 |
― |
太田 健一 |
昭和25年9月3日生 |
昭和50年4月 |
㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入行 |
(注)4 |
- |
|
昭和62年5月 |
富士銀キャピタル㈱(現みずほキャピタル㈱に出向 |
||||||
|
平成14年4月 |
みずほキャピタル㈱、営業推進部長 |
||||||
|
平成14年9月 |
㈱みずほ銀行からみずほキャピタル㈱に転籍 |
||||||
|
平成16年4月 |
みずほキャピタル㈱、営業企画部長 |
||||||
|
平成17年10月 |
同社、執行役員 営業第3グループ長 |
||||||
|
平成22年10月 |
同社、嘱託 業務部 部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
国立研究開発法人科学技術振興機構「A-STEP」「NexTEP」プログラム 財務系評価委員(現任) |
||||||
|
平成27年9月 |
みずほキャピタル㈱、退職 |
||||||
|
平成27年10月 |
同社、特別顧問(現任) |
||||||
|
平成27年12月 |
フィンテックグローバル、監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
― |
大山 亨 |
昭和42年8月24日生 |
平成3年4月 |
山一證券㈱入社 |
(注)4 |
212,500 |
|
平成10年4月 |
富士証券㈱入社 |
||||||
|
平成12年10月 |
合併によりみずほ証券㈱移籍 |
||||||
|
平成13年3月 |
HSBC証券会社東京支店入社 |
||||||
|
平成14年2月 |
株式上場コンサルタントとして独立 |
||||||
|
平成15年10月 |
㈲トラスティ・コンサルティング(現㈲セイレーン)設立、代表取締役(現任) |
||||||
|
平成15年10月 |
ウインテスト㈱、社外監査役 |
||||||
|
平成16年6月 |
フィンテックグローバル、社外監査役(平成22年12月に退任) |
||||||
|
平成17年4月 |
㈱トラスティ・コンサルティング設立、代表取締役(現任) |
||||||
|
平成19年1月 |
エフエックス・オンライン・ジャパン㈱(現IG証券㈱)、社外監査役(現任) |
||||||
|
平成20年1月 |
㈱アールエイジ、社外監査役(現任) |
||||||
|
平成25年4月 |
フィンテックグローバル、監査役(現任) |
||||||
|
平成26年6月 |
㈱イオレ、社外監査役(現任) |
||||||
|
平成27年10月 |
ウインテスト㈱、社外取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
計 |
22,219,118 |
||||||
(注)1 取締役 木村 喬は、社外取締役であります。
2 監査役 川﨑 史顯、太田 健一及び大山 亨は、社外監査役であります。
3 平成29年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 平成27年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 フィンテックグローバルは、経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務している執行役員以外の執行役員は次のとおりであります。
|
役名 |
職名 |
氏名 |
|
執行役員 |
人事総務部管掌 人事総務部長 |
森上 克典 |
|
執行役員 |
投資銀行事業部長 |
上田 彰利 |
|
執行役員 |
プロジェクト推進部長 |
吉岡 尚子 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名及び職名 |
旧役名及び職名 |
氏名 |
異動年月日 |
||
|
取締役副社長 |
上席執行役員 |
取締役 |
上席執行役員 |
鷲本 晴吾 |
平成29年4月1日 |
男性9名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
|
|
代表取締役 |
― |
玉井 信光 |
昭和38年6月11日生 |
昭和61年4月 |
オリエント・リース㈱(現オリックス㈱)入社 |
(注)3 |
20,095,500 |
|
平成6年12月 |
フィンテックグローバル設立、代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年6月 |
㈱公共財アセットマネジメント、代表取締役(現任) |
||||||
|
平成24年12月 |
フィンテックグローバル、代表取締役社長 投資銀行本部長 |
||||||
|
平成26年8月 |
フィンテックグローバル、代表取締役社長 管掌 投資銀行本部 兼 グループ事業開発本部長 |
||||||
|
平成26年10月 |
フィンテックグローバル、代表取締役社長 投資銀行本部長 |
||||||
|
平成27年8月 |
フィンテックグローバル、代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役会長 |
― |
ロバート・ハースト |
昭和23年2月5日生 |
昭和48年7月 |
Bankers Trust Company(東京)入社、アシスタントバイスプレジデント |
(注)3 |
1,535,000 |
|
昭和53年3月 |
International Finance Corporation入社、インベストメントオフィサー |
||||||
|
昭和58年3月 |
Citibank NA(東京)入社、バイスプレジデント |
||||||
|
昭和62年1月 |
AIG Financial Products Corp.、取締役 |
||||||
|
平成13年12月 |
バンク・エー・アイ・ジー証券、日本代表 |
||||||
|
平成14年1月 |
同社、シニアアドバイザー |
||||||
|
平成17年12月 |
フィンテックグローバル、取締役 |
||||||
|
平成19年12月 |
フィンテックグローバル、取締役会長(現任) |
||||||
|
平成20年6月 |
社団法人日英協会(現一般社団法人日英協会)、理事 |
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平成25年11月 |
㈱ムーミン物語、代表取締役 |
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平成27年6月 |
同社、代表取締役社長(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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取締役 |
上席執行役員 経営管理部/経理部/事業統括部/法務・コンプライアンス部/審査部 管掌 |
鷲本 晴吾 |
昭和26年10月19日生 |
昭和50年4月 |
㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入行 |
(注)3 |
101,000 |
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平成8年11月 |
同行、西宮支店支店長 |
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平成16年8月 |
丸善㈱入社 |
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平成18年5月 |
同社、執行役員 財務統括センター長 |
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平成19年9月 |
フィンテックグローバル、管理本部 財務部長 |
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平成20年7月 |
㈱パブリック・マネジメント・コンサルティング、監査役(現任) |
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平成21年4月 |
フィンテックグローバル、執行役員 財務部長 |
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平成21年12月 |
フィンテックグローバル、取締役 執行役員 財務部長兼事業統括部長 |
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平成22年10月 |
フィンテックグローバル、取締役 執行役員 経営管理部長 |
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平成22年12月 |
㈱FGIプリンシパル、代表取締役(現任) |
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平成25年3月 |
FGIキャピタル・パートナーズ㈱、取締役(現任) |
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平成26年10月 |
フィンテックグローバル、取締役 経営管理部/事業統括部管掌 上席執行役員 |
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平成27年10月
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フィンテックグローバル、取締役 上席執行役員 経営管理部/事業統括部/法務・コンプライアンス部/投資企画管理部 管掌 |
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平成27年12月 |
㈱アダコテック 監査役(現任) |
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平成28年11月
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フィンテックグローバル、取締役 上席執行役員 経営管理部/経理部/事業統括部/法務・コンプライアンス部/審査部 管掌(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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取締役 |
― |
三橋 透 |
昭和39年6月2日生 |
昭和62年4月 |
㈱三和銀行(現㈱三菱東京UFJ銀行)入行 |
(注)3 |
550,000 |
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平成5年1月 |
同行、ニューヨーク支店支店長代理 |
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平成10年4月 |
同行、東京法人営業第四部部長代理 |
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平成14年5月 |
同行、新宿新都心法人営業第一部次長 |
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平成16年9月 |
クリーンエナジーファクトリー㈱、取締役 |
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平成19年3月 |
フィンテックグローバル、投資銀行本部 ストラクチャードファイナンス営業第二部長 |
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平成21年4月 |
フィンテックグローバル、執行役員 投資銀行本部 副本部長 |
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平成21年12月 |
フィンテックグローバル、取締役 執行役員 投資銀行本部長 |
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平成22年10月 |
フィンテックグローバル、取締役(現任) |
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平成24年6月 |
三田ばさら㈱、代表取締役(現任) |
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平成24年9月 |
すし青柳㈱、代表取締役(現任) |
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平成25年2月 |
岡山ホールディングス㈱(現 ベターライフハウス㈱)、代表取締役(現任) |
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平成25年9月 |
㈱ベルス、取締役 |
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平成26年3月 |
ユニハウスホールディングス㈱(現㈱ユニハウス)、代表取締役(現任) |
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㈱ユニハウス(現 城南開発㈱)、代表取締役 |
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平成26年6月 |
ベターライフサポートホールディングス㈱、代表取締役(現任) |
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平成27年9月 |
城南開発㈱、代表清算人(現任) |
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平成27年10月 |
㈱ベルス、代表取締役(現任) |
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平成28年4月 |
ベターライフプロパティ㈱、代表取締役(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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取締役 |
― |
山中 秀介 |
昭和38年7月26日生 |
昭和62年4月 |
オリエント・リース㈱(現オリックス㈱)入社 |
(注)3 |
100,000 |
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平成10年2月 |
ORIX Aviation Systems Limited、Alternate Director |
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平成14年4月 |
同社、Director |
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平成15年9月 |
オリックス㈱、投資銀行本部航空機グループ課長 |
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平成17年10月 |
同社、プロジェクト開発本部航空機グループ副部長 |
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平成21年1月 |
同社、グローバル事業本部航空事業グループ グループ長 |
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平成23年1月 |
オリックス・エアクラフト㈱、代表取締役社長 |
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平成23年10月 |
オリックス㈱、グローバル事業本部事業開発・投資グループ グループ長 |
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平成23年12月 |
フィンテックグローバル、取締役 上席執行役員 グループ事業開発本部長 |
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平成25年5月 |
フィンテック グローバル トレーディング㈱、代表取締役(現任) |
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平成25年11月 |
フィンテックグローバル、取締役(現任) |
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平成26年7月 |
エアアジア・ジャパン㈱、社外取締役(現任) |
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取締役 |
― |
木村 喬 |
昭和54年7月24日 |
平成13年10月 |
新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)入所 |
(注)3 |
- |
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平成20年6月 |
清和監査法人 社員 |
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平成24年3月 |
ロベルトカヴァリジャパン㈱、監査役(現任) |
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平成24年7月 |
ベルウェザー総合会計事務所設立、代表(現任) |
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平成26年11月 |
やまと監査法人設立、代表社員(現任) |
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平成26年12月 |
フィンテックグローバル、取締役(現任) |
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常勤監査役 |
― |
川﨑 史顯 |
昭和18年10月26日生 |
昭和43年3月 |
日本生命保険相互会社入社 |
(注)4 |
- |
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平成12年3月 |
ニッセイ損害保険㈱、常務取締役 |
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平成13年6月 |
ニッセイ同和損害保険㈱、取締役 |
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平成14年6月 |
同社、常務取締役 |
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平成18年6月 |
同社、顧問 |
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平成19年4月 |
フィンテックグローバル、特別顧問 |
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平成19年8月 |
マーシュジャパン㈱、エグゼクティブアドバイザー(現任) |
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平成21年1月 |
フェデラル・インシュアランス・カンパニー・ジャパン、相談役 |
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平成27年12月 |
フィンテックグローバル、常勤監査役(現任) |
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平成28年6月 |
コンティニューム㈱、取締役(現任) |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (株) |
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監査役 |
― |
太田 健一 |
昭和25年9月3日生 |
昭和50年4月 |
㈱富士銀行(現㈱みずほ銀行)入行 |
(注)4 |
- |
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昭和62年5月 |
富士銀キャピタル㈱(現みずほキャピタル㈱に出向 |
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平成14年4月 |
みずほキャピタル㈱、営業推進部長 |
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平成14年9月 |
㈱みずほ銀行からみずほキャピタル㈱に転籍 |
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平成16年4月 |
みずほキャピタル㈱、営業企画部長 |
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平成17年10月 |
同社、執行役員 営業第3グループ長 |
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平成22年10月 |
同社、嘱託 業務部 部長 |
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平成23年4月 |
国立研究開発法人科学技術振興機構「A-STEP」「NexTEP」プログラム 財務系評価委員(現任) |
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平成27年9月 |
みずほキャピタル㈱、退職 |
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平成27年10月 |
同社、特別顧問(現任) |
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平成27年12月 |
フィンテックグローバル、監査役(現任) |
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監査役 |
― |
大山 亨 |
昭和42年8月24日生 |
平成3年4月 |
山一證券㈱入社 |
(注)4 |
212,500 |
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平成10年4月 |
富士証券㈱入社 |
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平成12年10月 |
合併によりみずほ証券㈱移籍 |
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平成13年3月 |
HSBC証券会社東京支店入社 |
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平成14年2月 |
株式上場コンサルタントとして独立 |
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平成15年10月 |
㈲トラスティ・コンサルティング(現㈲セイレーン)設立、代表取締役(現任) |
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平成15年10月 |
ウインテスト㈱、社外監査役 |
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平成16年6月 |
フィンテックグローバル、社外監査役(平成22年12月に退任) |
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平成17年4月 |
㈱トラスティ・コンサルティング設立、代表取締役(現任) |
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平成19年1月 |
エフエックス・オンライン・ジャパン㈱(現IG証券㈱)、社外監査役(現任) |
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平成20年1月 |
㈱アールエイジ、社外監査役(現任) |
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平成25年4月 |
フィンテックグローバル、監査役(現任) |
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平成27年10月 |
ウインテスト㈱、社外取締役(監査等委員)(現任) |
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計 |
22,594,000 |
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(注)1 取締役 木村 喬は、社外取締役であります。
2 監査役 川﨑 史顯、太田 健一及び大山 亨は、社外監査役であります。
3 平成28年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 平成27年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年9月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 フィンテックグローバルは、経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、意思決定の迅速化と業務執行体制の強化を図ることを目的として、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務している執行役員以外の執行役員は次のとおりであります。
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役名 |
職名 |
氏名 |
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執行役員 |
事業統括部長 兼 審査部長、法務・コンプライアンス部 管掌 |
森上 克典 |
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執行役員 |
メッツァ事業部長 |
渡邊 基樹 |
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執行役員 |
経営管理部長、経理部 管掌 |
千田 高 |
|
執行役員 |
投資銀行事業部長 |
上田 彰利 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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