アルプス物流(9055)の株価チャート アルプス物流(9055)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 5名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 28.6%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
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代表取締役 会長執行役員 |
臼居 賢 |
1958年1月10日生 |
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(注)3 |
56,200 |
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代表取締役 社長執行役員 |
寺㟢 秀昭 |
1964年7月15日生 |
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(注)3 |
14,000 |
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取締役 |
中島 猛 |
1959年10月24日生 |
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(注)3 |
- |
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取締役 監査等委員(常勤) |
下廣 克彦 |
1960年6月9日生 |
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(注)4 |
31,300 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
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取締役 監査等委員 |
大野 澄子 |
1962年4月17日生 |
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(注)4 |
- |
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取締役 監査等委員 |
西川 菜緒子 |
1973年6月14日生 |
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(注)5 |
- |
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取締役 監査等委員 |
植田 祥裕 |
1959年5月11日生 |
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(注)5 |
- |
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計 |
101,500 |
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(注)1 取締役 中島猛氏は、社外取締役であります。
2 監査等委員である取締役 大野澄子氏、西川菜緒子氏及び植田祥裕氏は、社外取締役であります。
3 2024年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2023年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5 2024年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6 アルプス物流は、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能の分離及び迅速な業務執行を行うため、執行役員制度を導入しております。
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会社における地位 |
氏名 |
担当 |
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会長執行役員 |
臼居 賢 |
取締役会議長 |
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社長執行役員 |
寺㟢 秀昭 |
社長 |
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常務執行役員 |
虫明 俊幸 |
営業本部長 |
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常務執行役員 |
栗田 幸武 |
事業本部長、国際事業部長、輸出入事業担当 |
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執行役員 |
小川 弘一 |
PMI担当、情報システム担当 |
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執行役員 |
亀田 智文 |
管理本部長 |
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執行役員 |
大葉 秀樹 |
消費物流副担当、株式会社流通サービス代表取締役社長 |
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執行役員 |
石黒 正明 |
営業本部副本部長、新事業担当 |
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執行役員 |
竹内 和広 |
国内事業部長、BU(保管・運送・包装)担当 |
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執行役員 |
石川 光博 |
経営企画担当、ESG担当、品質環境担当 |
② 社外役員の状況
1)社外取締役
アルプス物流は、客観的な立場から事業経営、法律の専門家として豊富な経験や幅広い見識に基づき、アルプス物流経営に対する助言と監督を行って頂くため、社外取締役を選任しております。
社外取締役である大野澄子氏、西川菜緒子氏、植田祥裕氏及び中島猛氏が役員または使用人であった他の会社等または現在において役員である他の会社等とアルプス物流との間に人的、資本的または取引関係その他の特別の利害関係は存在しておりません。
アルプス物流の社外取締役は、経営の適法性の確保に注力するとともに、全てのステークホルダーを念頭に置き、取締役会で積極的な意見交換や助言を行い、経営陣の選・解任及び報酬、会社と経営陣・支配株主等との間の利益相反の監督、その他の取締役会の重要な意思決定を通じ、経営監督の強化に努めております。また、定期的にアルプス物流拠点を訪問し、情報収集を行うとともに、他の取締役、従業員と情報交換・意見交換を行い、実効性のある監督に努めております。
大野澄子氏は、長年にわたり、弁護士として活動し、法律の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
西川菜緒子氏は、長年にわたり、公認会計士として活動し、会計の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
植田祥裕氏は、複数の事業会社において経理財務、人事労務及び経営管理業務に携わるとともに、取締役としても経営に関する経験を有しております。
中島猛氏は、大手物流会社において国際物流事業に携わり、長年にわたり海外拠点での経営に関与してこられました。アルプス物流の主たる事業である物流事業について豊富な知識・経験を有しております。
社外取締役の選任につきましては、アルプス物流の定める独立性基準を含む取締役候補者の選任基準に基づき判断しており、また、各氏の同意を得た上で独立役員として指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
2)社外取締役の独立性基準
アルプス物流は、アルプス物流の社外取締役が以下の基準項目のいずれにも該当しない場合は、独立性を有していると判断し、独立社外取締役とみなします。
1.アルプス物流及びその親会社・連結子会社・兄弟会社の出身者(注1)
2.アルプス物流の大株主(注2)
3.アルプス物流の主要な取引先(注3)企業等の業務執行者、または、アルプス物流の主要な借入先(注4)企業等の業務執行者
4.アルプス物流の会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.アルプス物流から多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、弁護士、司法書士、税理士、弁理士等の専門家
6.アルプス物流から多額の寄付を受けている者(注6)
7.社外取締役の相互就任関係(注7)となる他の会社の業務執行者
8.近親者(注8)が上記1から7までのいずれかに該当する者(重要でない者を除く。)
9.過去3年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、アルプス物流と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
注1:現に所属している業務執行取締役、その他これらに準じる者及び使用人(以下、業務執行者という)及び過去に一度でもアルプス物流及びその親会社・連結子会社・兄弟会社に所属したことがある業務執行者をいう。
注2:大株主とは、直近事業年度末において自己又は他人の名義をもって議決権ベースで5%以上の保有株主をいう。大株主が法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属の業務執行者をいう。
注3:主要な取引先とは、アルプス物流のサービス・商品等の販売先又は仕入先であって、その年間取引金額がアルプス物流又は相手方の直近事業年度の連結売上高の2%を超えるものをいう。
注4:主要借入先とは、アルプス物流が借入を行っている金融機関でその借入金残高が直近事業年度末においてアルプス物流又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
注5:多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてアルプス物流に役務提供をしている場合は、アルプス物流から収受している対価(取締役報酬を除く)が、年間1千万円を超えるときを多額という。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がアルプス物流に役務提供をしている場合は当該団体がアルプス物流から収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるときを多額という。ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
注6:アルプス物流から年間1千万円を超える寄付を受けている者(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者のうち、当該寄付に係わる活動に直接関与する者)をいう。
注7:アルプス物流の業務執行者が他の会社の社外取締役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がアルプス物流の社外取締役である関係をいう。
注8:近親者とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
③ 社外取締役(監査等委員を含む)による監督又は監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アルプス物流の社外取締役は、監査等委員でない取締役1名と監査等委員である取締役3名を選任しております。監査等委員である取締役3名は、監査等委員会を通じて、会計監査人に監査等委員会、監査等結果報告会などへの出席を要請し、会計監査報告を受けるとともに適時、情報交換を行うことで相互に連携しております。また、アルプス物流の内部監査部門である内部監査室と連携し、アルプス物流及び国内外の関係会社の業務の妥当性と有効性の検証・評価を実施しております。監査結果は、定期的に代表取締役及び取締役に報告され、牽制機能の充実並びに業務改善に繋げていきます。
各監査等委員と内部監査室長はアルプスアルパイングループの監査等委員会連絡会に参加し、グループ内での監査情報の交換を行い、監査業務のレベル向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 5名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 28.6%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
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代表取締役 社長執行役員 |
臼居 賢 |
1958年1月10日生 |
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(注)3 |
50,200 |
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取締役 常務執行役員 事業本部国内事業部長 兼 品質環境担当 兼 欧米地域担当 |
寺㟢 秀昭 |
1964年7月15日生 |
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(注)3 |
12,400 |
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取締役 |
中島 猛 |
1959年10月24日生 |
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(注)3 |
- |
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取締役 監査等委員(常勤) |
下廣 克彦 |
1960年6月9日生 |
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(注)4 |
17,100 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
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取締役 監査等委員 |
大野 澄子 |
1962年4月17日生 |
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(注)4 |
- |
||||||||||||||||
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取締役 監査等委員 |
西川 菜緒子 |
1973年6月14日生 |
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(注)5 |
- |
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取締役 監査等委員 |
植田 祥裕 |
1959年5月11日生 |
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(注)5 |
- |
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計 |
79,700 |
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(注)1 取締役 中島猛氏は、社外取締役であります。
2 監査等委員である取締役 大野澄子氏、西川菜緒子氏及び植田祥裕氏は、社外取締役であります。
3 2023年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2023年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5 2022年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
6 アルプス物流は、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能の分離及び迅速な業務執行を行うため、執行役員制度を導入しております。
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会社における地位 |
氏名 |
担当 |
|
社長執行役員 |
臼居 賢 |
社長 |
|
専務執行役員 |
吹山 浩司 |
事業本部長 |
|
常務執行役員 |
虫明 俊幸 |
営業本部長 |
|
常務執行役員 |
寺㟢 秀昭 |
事業本部国内事業部長、品質環境担当、欧米地域担当 |
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執行役員 |
栗田 幸武 |
事業本部国際事業部長、アジア地域担当 |
|
執行役員 |
小川 弘一 |
新事業担当、事業本部BU担当、情報システム担当 |
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執行役員 |
神田 隆 |
消費物流担当、株式会社流通サービス代表取締役社長 |
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執行役員 |
亀田 智文 |
管理本部長、経営企画・ESG担当 |
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執行役員 |
大葉 秀樹 |
消費物流副担当、新事業副担当、株式会社流通サービス専務取締役 |
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執行役員 |
石黒 正明 |
営業本部営業副本部長 |
② 社外役員の状況
1)社外取締役
アルプス物流は、客観的な立場から事業経営、法律の専門家として豊富な経験や幅広い見識に基づき、アルプス物流経営に対する助言と監督を行って頂くため、社外取締役を選任しております。
社外取締役である大野澄子氏、西川菜緒子氏、植田祥裕氏及び中島猛氏が役員または使用人であった他の会社等または現在において役員である他の会社等とアルプス物流との間に人的、資本的または取引関係その他の特別の利害関係は存在しておりません。
アルプス物流の社外取締役は、経営の適法性の確保に注力するとともに、全てのステークホルダーを念頭に置き、取締役会で積極的な意見交換や助言を行い、経営陣の選・解任及び報酬、会社と経営陣・支配株主等との間の利益相反の監督、その他の取締役会の重要な意思決定を通じ、経営監督の強化に努めております。また、定期的にアルプス物流拠点を訪問し、情報収集を行うとともに、他の取締役、従業員と情報交換・意見交換を行い、実効性のある監督に努めております。
大野澄子氏は、長年にわたり、弁護士として活動し、法律の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
西川菜緒子氏は、長年にわたり、公認会計士として活動し、会計の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
植田祥裕氏は、複数の事業会社において経理財務、人事労務及び経営管理業務に携わるとともに、取締役としても経営に関する経験を有しております。
中島猛氏は、大手物流会社において国際物流事業に携わり、長年にわたり海外拠点での経営に関与してこられました。アルプス物流の主たる事業である物流事業について豊富な知識・経験を有しております。
社外取締役の選任につきましては、アルプス物流の定める独立性基準を含む取締役候補者の選任基準に基づき判断しており、また、各氏の同意を得た上で独立役員として指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
2)社外取締役の独立性基準
アルプス物流は、アルプス物流の社外取締役が以下の基準項目のいずれにも該当しない場合は、独立性を有していると判断し、独立社外取締役とみなします。
1.アルプス物流及びその親会社・連結子会社・兄弟会社の出身者(注1)
2.アルプス物流の大株主(注2)
3.アルプス物流の主要な取引先(注3)企業等の業務執行者、または、アルプス物流の主要な借入先(注4)企業等の業務執行者
4.アルプス物流の会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.アルプス物流から多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、弁護士、司法書士、税理士、弁理士等の専門家
6.アルプス物流から多額の寄付を受けている者(注6)
7.社外取締役の相互就任関係(注7)となる他の会社の業務執行者
8.近親者(注8)が上記1から7までのいずれかに該当する者(重要でない者を除く。)
9.過去3年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、アルプス物流と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
注1:現に所属している業務執行取締役、その他これらに準じる者及び使用人(以下、業務執行者という)及び過去に一度でもアルプス物流及びその親会社・連結子会社・兄弟会社に所属したことがある業務執行者をいう。
注2:大株主とは、直近事業年度末において自己又は他人の名義をもって議決権ベースで5%以上の保有株主をいう。大株主が法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属の業務執行者をいう。
注3:主要な取引先とは、アルプス物流のサービス・商品等の販売先又は仕入先であって、その年間取引金額がアルプス物流又は相手方の直近事業年度の連結売上高の2%を超えるものをいう。
注4:主要借入先とは、アルプス物流が借入を行っている金融機関でその借入金残高が直近事業年度末においてアルプス物流又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
注5:多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてアルプス物流に役務提供をしている場合は、アルプス物流から収受している対価(取締役報酬を除く)が、年間1千万円を超えるときを多額という。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がアルプス物流に役務提供をしている場合は当該団体がアルプス物流から収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるときを多額という。ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
注6:アルプス物流から年間1千万円を超える寄付を受けている者(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者のうち、当該寄付に係わる活動に直接関与する者)をいう。
注7:アルプス物流の業務執行者が他の会社の社外取締役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がアルプス物流の社外取締役である関係をいう。
注8:近親者とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
③ 社外取締役(監査等委員を含む)による監督又は監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アルプス物流の社外取締役は、監査等委員でない取締役1名と監査等委員である取締役3名を選任しております。監査等委員である取締役3名は、監査等委員会を通じて、会計監査人に監査等委員会、監査等結果報告会などへの出席を要請し、会計監査報告を受けるとともに適時、情報交換を行うことで相互に連携しております。また、アルプス物流の内部監査部門である内部監査室と連携し、アルプス物流及び国内外の関係会社の業務の妥当性と有効性の検証・評価を実施しております。監査結果は、定期的に代表取締役及び取締役に報告され、牽制機能の充実並びに業務改善に繋げていきます。
各監査等委員と内部監査室長はアルプスアルパイングループの監査等委員会連絡会に参加し、グループ内での監査情報の交換を行い、監査業務のレベル向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 5名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 28.6%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
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代表取締役 社長執行役員 |
臼居 賢 |
1958年1月10日生 |
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(注)3 |
42,300 |
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取締役 専務執行役員 管理本部長 兼 情報システム担当 |
下廣 克彦 |
1960年6月9日生 |
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(注)3 |
14,600 |
||||||||||||||||||||
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取締役 |
大橋 進 |
1951年1月5日生 |
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(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
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取締役 監査等委員(常勤) |
中村 邦彦 |
1956年5月14日生 |
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(注)4 |
14,600 |
||||||||||||||||||||
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取締役 監査等委員 |
大野 澄子 |
1962年4月17日生 |
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(注)5 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
||||||||||||||||
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取締役 監査等委員 |
西川 菜緒子 |
1973年6月14日生 |
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(注)4 |
- |
||||||||||||||||
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取締役 監査等委員 |
植田 祥裕 |
1959年5月11日生 |
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(注)4 |
- |
||||||||||||||||
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計 |
71,500 |
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(注)1 取締役 大橋進氏は、社外取締役であります。
2 監査等委員である取締役 大野澄子氏、西川菜緒子氏及び植田祥裕氏は、社外取締役であります。
3 2022年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2022年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5 2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
1)社外取締役
アルプス物流は、客観的な立場から事業経営、法律の専門家として豊富な経験や幅広い見識に基づき、アルプス物流経営に対する助言と監督を行って頂くため、社外取締役を選任しております。
アルプス物流の第56回定時株主総会において大橋進氏が監査等委員でない社外取締役に、西川菜緒子氏が監査等委員である社外取締役に選任されております。また、第57回定時株主総会において大野澄子氏が、第58回定時株主総会において植田祥裕氏がそれぞれ監査等委員である社外取締役に選任されております。これら社外取締役とアルプス物流との間には人的関係、資本的関係又は一般株主と利益相反が生じるおそれのある取引関係その他の利害関係はありません。
また、大橋進氏、大野澄子氏、西川菜緒子氏及び植田祥裕氏が役員または使用人であった他の会社等または現在において役員である他の会社等とアルプス物流との間に人的、資本的または取引関係その他の特別の利害関係は存在しておりません。
アルプス物流の社外取締役は、経営の適法性の確保に注力するとともに、全てのステークホルダーを念頭に置き、取締役会で積極的な意見交換や助言を行い、経営陣の選・解任及び報酬、会社と経営陣・支配株主等との間の利益相反の監督、その他の取締役会の重要な意思決定を通じ、経営監督の強化に努めております。また、定期的にアルプス物流拠点を訪問し、情報収集を行うとともに、他の取締役、従業員と情報交換・意見交換を行い、実効性のある監督に努めております。
大橋進氏は、複数の事業会社において物流業務に携わるとともに、取締役として経営に関与してこられました。また2008年からは物流コンサルティング会社を設立し、代表取締役として活動を行うなど、アルプス物流の主たる事
業である物流関連及び会社経営について豊富な知識・経験を有しております。
大野澄子氏は、長年にわたり、弁護士として活動し、法律の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
西川菜緒子氏は、長年にわたり、公認会計士として活動し、会計の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
植田祥裕氏は、複数の事業会社において経理財務、人事労務及び経営管理業務に携わるとともに、取締役としても経営に関する経験を有しております。
社外取締役の選任につきましては、アルプス物流の定める独立性基準を含む取締役候補者の選任基準に基づき判断しており、また、各氏の同意を得た上で独立役員として指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
2)社外取締役の独立性基準
アルプス物流は、アルプス物流の社外取締役が以下の基準項目のいずれにも該当しない場合は、独立性を有していると判断し、独立社外取締役とみなします。
1.アルプス物流及びその親会社・連結子会社・兄弟会社の出身者(注1)
2.アルプス物流の大株主(注2)
3.アルプス物流の主要な取引先(注3)企業等の業務執行者、または、アルプス物流の主要な借入先(注4)企業等の業務執行者
4.アルプス物流の会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.アルプス物流から多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、弁護士、司法書士、税理士、弁理士等の専門家
6.アルプス物流から多額の寄付を受けている者(注6)
7.社外取締役の相互就任関係(注7)となる他の会社の業務執行者
8.近親者(注8)が上記1から7までのいずれかに該当する者(重要でない者を除く。)
9.過去3年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、アルプス物流と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる者
注1:現に所属している業務執行取締役、その他これらに準じる者及び使用人(以下、業務執行者という)及び過去に一度でもアルプス物流及びその親会社・連結子会社・兄弟会社に所属したことがある業務執行者をいう。
注2:大株主とは、直近事業年度末において自己又は他人の名義をもって議決権ベースで5%以上の保有株主をいう。大株主が法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属の業務執行者をいう。
注3:主要な取引先とは、アルプス物流のサービス・商品等の販売先又は仕入先であって、その年間取引金額がアルプス物流又は相手方の直近事業年度の連結売上高の2%を超えるものをいう。
注4:主要借入先とは、アルプス物流が借入を行っている金融機関でその借入金残高が直近事業年度末においてアルプス物流又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
注5:多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてアルプス物流に役務提供をしている場合は、アルプス物流から収受している対価(取締役報酬を除く)が、年間1千万円を超えるときを多額という。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がアルプス物流に役務提供をしている場合は当該団体がアルプス物流から収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるときを多額という。ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
注6:アルプス物流から年間1千万円を超える寄付を受けている者(法人、組合等の団体である場合は当該団体に所属する者のうち、当該寄付に係わる活動に直接関与する者)をいう。
注7:アルプス物流の業務執行者が他の会社の社外取締役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がアルプス物流の社外取締役である関係をいう。
注8:近親者とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
③ 社外取締役(監査等委員を含む)による監督又は監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アルプス物流の社外取締役は、監査等委員でない取締役1名と監査等委員である取締役3名を選任しております。監査等委員である取締役3名は、監査等委員会を通じて、会計監査人に監査等委員会、監査等結果報告会などへの出席を要請し、会計監査報告を受けるとともに適時、情報交換を行うことで相互に連携しております。また、アルプス物流の内部監査部門である内部監査室と連携し、アルプス物流及び国内外の関係会社の業務の妥当性と有効性の検証・評価を実施しております。監査結果は、定期的に代表取締役及び取締役に報告され、牽制機能の充実ならびに業務改善に繋げていきます。
各監査等委員と内部監査室長は親会社グループの監査等委員会連絡会に参加し、グループ内での監査情報の交換を行い、監査業務のレベル向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 7名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 22.2%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
臼居 賢 |
1958年1月10日生 |
|
(注)3 |
36,300 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 専務執行役員 管理本部長 兼 情報システム担当 |
下廣 克彦 |
1960年6月9日生 |
|
(注)3 |
11,900 |
||||||||||||||||||||||
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取締役 常務執行役員 事業本部長 |
吹山 浩司 |
1960年5月24日生 |
|
(注)3 |
24,300 |
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取締役 執行役員 管理本部副本部長 兼 経営企画・経理・ 財務・ESG担当 |
氣賀 洋一郎 |
1960年5月4日生 |
|
(注)3 |
2,400 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
大橋 進 |
1951年1月5日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員(常勤) |
中村 邦彦 |
1956年5月14日生 |
|
(注)4 |
14,600 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
大山 高 |
1951年12月13日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
大野 澄子 |
1962年4月17日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
西川 菜緒子 |
1973年6月14日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
89,500 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 大橋進氏は、社外取締役であります。
2 監査等委員である取締役 大山高氏、大野澄子氏及び西川菜緒子氏は、社外取締役であります。
3 2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2020年6月19日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5 2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
1)社外取締役
アルプス物流は、客観的な立場から事業経営、法律の専門家として豊富な経験や幅広い見識に基づき、アルプス物流経営に対する助言と監督を行って頂くため、社外取締役を選任しております。
アルプス物流の第56回定時株主総会において大橋進氏が監査等委員でない社外取締役に、大山高氏及び西川菜緒子氏がそれぞれ監査等委員である社外取締役に選任されております。また、第57回定時株主総会において大野澄子氏が監査等委員である社外取締役に選任されております。これら社外取締役とアルプス物流との間には人的関係、資本的関係又は一般株主と利益相反が生じるおそれのある取引関係その他の利害関係はありません。
また、大橋進氏及び大山高氏が役員または使用人であった他の会社等及び現在において役員である他の会社等とアルプス物流との間に人的、資本的または取引関係その他の特別の利害関係は存在しておりません。
アルプス物流の社外取締役は、経営の適法性の確保に注力するとともに、全てのステークホルダーを念頭に置き、取締役会で積極的な意見交換や助言を行い、経営陣の選・解任及び報酬、会社と経営陣・支配株主等との間の利益相反の監督、その他の取締役会の重要な意思決定を通じ、経営監督の強化に努めています。また、定期的にアルプス物流拠点を訪問し、情報収集を行うとともに、他の取締役、従業員と情報交換・意見交換を行い、実効性のある監督に努めております。
大橋進氏は、複数の事業会社において物流業務に携わるとともに、取締役として経営に関与してこられました。また2008年からは物流コンサルティング会社を設立し、代表取締役として活動を行うなど、アルプス物流の主たる事
業である物流関連及び会社経営について豊富な知識・経験を有しております。
大山高氏は、電子情報技術産業協会等で理事を務めるなどアルプス物流の主要顧客が属する電子産業に関し、豊富な知見を有しております。
大野澄子氏は、長年にわたり、弁護士として活動し、法律の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
西川菜緒子氏は、長年にわたり、公認会計士として活動し、会計の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
社外取締役の選任につきましては、アルプス物流の定める独立性基準を含む取締役候補者の選任基準に基づき判断しており、また、各氏の同意を得た上で独立役員として指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
2)社外取締役の独立性基準
アルプス物流は、アルプス物流の社外取締役が以下の基準項目のいずれにも該当しない場合は、独立性を有していると判断し、独立社外取締役とみなします。
1.アルプス物流及びその親会社・連結子会社・兄弟会社(以下「アルプス物流グループ」という)の出身者(注1)
2.アルプス物流の大株主(注2)
3.アルプス物流グループの主要な取引先(注3)企業等の業務執行者、または、アルプス物流グループの主要な借入先(注
4)企業等の業務執行者
4.アルプス物流グループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.アルプス物流グループから多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、弁護士、司法書士、税理
士、弁理士等の専門家
6.アルプス物流グループから多額の寄付を受けている者(注6)
7.社外取締役の相互就任関係(注7)となる他の会社の業務執行者
8.近親者(注8)が上記1から7までのいずれかに該当する者
9.過去3年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、アルプス物流と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる
者
注1:現に所属している業務執行取締役、その他これらに準じる者及び使用人(以下、業務執行者という)及
び過去に一度でもアルプス物流グループに所属したことがある業務執行者をいう。
注2:大株主とは、直近事業年度末において自己又は他人の名義をもって議決権ベースで5%以上の保有株主
をいう。大株主が法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属の業務執行者をいう。
注3:主要な取引先とは、アルプス物流グループのサービス・商品等の販売先又は仕入先であって、その年間取引金額
がアルプス物流又は相手方の直近事業年度の連結売上高の2%を超えるものをいう。
注4:主要借入先とは、アルプス物流グループが借入を行っている金融機関でその借入金残高が直近事業年度末におい
てアルプス物流又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
注5:多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてアルプス物流グループに役務提供をしている場合は、アルプス物流グループから収受してい
る対価(取締役報酬を除く)が、年間1千万円を超えるときを多額という。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がアルプス物流グループに役務提供をしている場合は当該団体が
アルプス物流グループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき
を多額という。ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役
務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
注6:アルプス物流グループから年間1千万円を超える寄付を受けている者(法人、組合等の団体である場合は当該団
体に所属する者のうち、当該寄付に係わる活動に直接関与する者)をいう。
注7:アルプス物流グループの業務執行者が他の会社の社外取締役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がアルプス物流の
社外取締役である関係をいう。
注8:近親者とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
③ 社外取締役(監査等委員を含む)による監督又は監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部
門との関係
アルプス物流の社外取締役は、監査等委員でない取締役1名と監査等委員である取締役3名を選任しております。監査等委員である取締役3名は、監査等委員会を通じて、会計監査人に監査等委員会、監査等結果報告会などへの出席を要請し、会計監査報告を受けるとともに適時、情報交換を行うことで相互に連携しております。また、アルプス物流の内部監査部門である内部監査室と連携し、アルプス物流及び国内外の関係会社の業務の妥当性と有効性の検証・評価を実施しています。監査結果は、定期的に代表取締役及び取締役に報告され、牽制機能の充実ならびに業務改善に繋げていきます。
各監査等委員と内部監査室長は親会社グループの監査等委員会連絡会に参加し、グループ内での監査情報の交換を行い、監査業務のレベル向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 7名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 22.2%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長執行役員 |
臼居 賢 |
1958年1月10日生 |
|
(注)3 |
28,400 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 管理本部長 兼 情報システム担当 |
下廣 克彦 |
1960年6月9日生 |
|
(注)3 |
9,000 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 常務執行役員 事業本部長 |
吹山 浩司 |
1960年5月24日生 |
|
(注)3 |
20,000 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 執行役員 管理本部副本部長 |
氣賀 洋一郎 |
1960年5月4日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
大橋 進 |
1951年1月5日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員(常勤) |
中村 邦彦 |
1956年5月14日生 |
|
(注)4 |
14,600 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
大山 高 |
1951年12月13日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
大野 澄子 |
1962年4月17日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
西川 菜緒子 |
1973年6月14日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
72,000 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 大橋進氏は、社外取締役であります。
2 監査等委員である取締役 大山高氏、大野澄子氏及び西川菜緒子氏は、社外取締役であります。
3 2020年6月19日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2020年6月19日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5 2019年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
1)社外取締役
アルプス物流は、客観的な立場から事業経営、法律の専門家として豊富な経験や幅広い見識に基づき、アルプス物流経営に対する助言と監督を行って頂くため、社外取締役を選任しております。
アルプス物流の第55回定時株主総会において大野澄子氏が監査等委員である社外取締役に選任されております。また、第56回定時株主総会において大橋進氏が監査等委員でない社外取締役に、大山高氏及び西川菜緒子氏がそれぞれ監査等委員である社外取締役に選任されております。これら社外取締役とアルプス物流との間には人的関係、資本的関係又は一般株主と利益相反が生じるおそれのある取引関係その他の利害関係はありません。
また、大橋進氏及び大山高氏が役員または使用人であった他の会社等及び現在において役員である他の会社等とアルプス物流との間に人的、資本的または取引関係その他の特別の利害関係は存在しておりません。
アルプス物流の社外取締役は、経営の適法性の確保に注力するとともに、全てのステークホルダーを念頭に置き、取締役会で積極的な意見交換や助言を行い、経営陣の選・解任及び報酬、会社と経営陣・支配株主等との間の利益相反の監督、その他の取締役会の重要な意思決定を通じ、経営監督の強化に努めています。また、定期的にアルプス物流拠点を訪問し、情報収集を行うとともに、他の取締役、従業員と情報交換・意見交換を行い、実効性のある監督に努めております。
大橋進氏は、複数の事業会社において物流業務に携わるとともに、取締役として経営に関与してこられました。また2008年からは物流コンサルティング会社を設立し、代表取締役として活動を行うなど、アルプス物流の主たる事
業である物流関連及び会社経営について豊富な経験・知識を有しております。
大山高氏は、電子情報技術産業協会等で理事を務めるなどアルプス物流の主要顧客が属する電子産業に関し、豊富な知見を有しております。
大野澄子氏は、長年にわたり、弁護士として活動し、法律の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
西川菜緒子氏は、長年にわたり、公認会計士として活動し、会計の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
社外取締役の選任につきましては、アルプス物流の定める独立性基準を含む取締役候補者の選任基準に基づき判断しており、また、各氏の同意を得た上で独立役員として指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
2)社外取締役の独立性基準
アルプス物流は、アルプス物流の社外取締役が以下の基準項目のいずれにも該当しない場合は、独立性を有していると判断し、独立社外取締役とみなします。
1.アルプス物流及びその親会社・連結子会社・兄弟会社(以下「アルプス物流グループ」という)の出身者(注1)
2.アルプス物流の大株主(注2)
3.アルプス物流グループの主要な取引先(注3)企業等の業務執行者、または、アルプス物流グループの主要な借入先(注
4)企業等の業務執行者
4.アルプス物流グループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.アルプス物流グループから多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、弁護士、司法書士、税理
士、弁理士等の専門家
6.アルプス物流グループから多額の寄付を受けている者(注6)
7.社外取締役の相互就任関係(注7)となる他の会社の業務執行者
8.近親者(注8)が上記1から7までのいずれかに該当する者
9.過去3年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、アルプス物流と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる
者
注1:現に所属している業務執行取締役、その他これらに準じる者及び使用人(以下、業務執行者という)及
び過去に一度でもアルプス物流グループに所属したことがある業務執行者をいう。
注2:大株主とは、直近事業年度末において自己又は他人の名義をもって議決権ベースで5%以上の保有株主
をいう。大株主が法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属の業務執行者をいう。
注3:主要な取引先とは、アルプス物流グループのサービス・商品等の販売先又は仕入先であって、その年間取引金額
がアルプス物流又は相手方の直近事業年度の連結売上高の2%を超えるものをいう。
注4:主要借入先とは、アルプス物流グループが借入を行っている金融機関でその借入金残高が直近事業年度末におい
てアルプス物流又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
注5:多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてアルプス物流グループに役務提供をしている場合は、アルプス物流グループから収受してい
る対価(取締役報酬を除く)が、年間1千万円を超えるときを多額という。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がアルプス物流グループに役務提供をしている場合は当該団体が
アルプス物流グループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき
を多額という。ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役
務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
注6:アルプス物流グループから年間1千万円を超える寄付を受けている者(法人、組合等の団体である場合は当該団
体に所属する者のうち、当該寄付に係わる活動に直接関与する者)をいう。
注7:アルプス物流グループの業務執行者が他の会社の社外取締役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がアルプス物流の
社外取締役である関係をいう。
注8:近親者とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
③ 社外取締役(監査等委員を含む)による監督又は監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部
門との関係
アルプス物流の社外取締役は、監査等委員でない取締役1名と監査等委員である取締役3名を選任しております。監査等委員である取締役3名は、監査等委員会を通じて、会計監査人に監査等委員会、監査等結果報告会などへの出席を要請し、会計監査報告を受けるとともに適時、情報交換を行うことで相互に連携しております。また、アルプス物流の内部監査部門である内部監査室と連携し、アルプス物流及び国内外の関係会社の業務の妥当性と有効性の検証・評価を実施しています。監査結果は、定期的に代表取締役及び取締役に報告され、牽制機能の充実ならびに業務改善に繋げていきます。
各監査等委員と内部監査室長は親会社グループの監査等委員会連絡会に参加し、グループ内での監査情報の交換を行い、監査業務のレベル向上を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役社長 代表取締役 |
臼居 賢 |
1958年1月10日生 |
|
(注)2 |
20,200 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 管理本部長 兼 情報システム・ 中国地域担当 |
下廣 克彦 |
1960年6月9日生 |
|
(注)2 |
6,000 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 事業本部長 |
吹山 浩司 |
1960年5月24日生 |
|
(注)2 |
15,400 |
||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 |
虫明 俊幸 |
1961年6月24日生 |
|
(注)2 |
6,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部副本部長 兼 輸出入事業・ アジア地域担当 |
栗田 幸武 |
1964年5月25日生 |
|
(注)2 |
3,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
||||||||||||||||
|
取締役 事業本部副本部長 兼 国内事業・ 欧米地域担当 |
寺㟢 秀昭 |
1964年7月15日生 |
|
(注)2 |
4,000 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
氣賀 洋一郎 |
1960年5月4日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||
|
取締役 |
神田 隆 |
1959年12月15日生 |
|
(注)2 |
2,000 |
||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員(常勤) |
中村 邦彦 |
1956年5月14日生 |
|
(注)3 |
14,600 |
||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
大山 高 |
1951年12月13日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
大橋 進 |
1951年1月5日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
大野 澄子 |
1962年4月17日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
71,200 |
||||||||||||||||||||||
(注)1 監査等委員である取締役大山 高、大橋 進及び大野 澄子は、社外取締役であります。
2 2019年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3 2018年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4 2019年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
② 社外役員の状況
1)社外取締役
アルプス物流は、客観的な立場から事業経営、法律の専門家として豊富な経験や幅広い見識に基づき、アルプス物流経営に対する助言と監督を行って頂くため、社外取締役を選任しております。
アルプス物流の第54回定時株主総会において大山高氏及び大橋進氏が、また、第55回定時株主総会において大野澄子氏がそれぞれ監査等委員である社外取締役に選任しております。これら社外取締役とアルプス物流との間には人的関係、資本的関係又は一般株主と利益相反が生じるおそれのある取引関係その他の利害関係はありません。
また、大山高氏及び大橋進氏が役員又は使用人であった他の会社等及び現在において役員である他の会社等とアルプス物流との間に人的、資本的又は取引関係その他の特別の利害関係は存在しておりません。
アルプス物流の社外取締役は、経営の適法性の確保に注力するとともに、全てのステークホルダーを念頭に置き、取締役会で積極的な意見交換や助言を行い、経営陣の選・解任及び報酬、会社と経営陣・支配株主等との間の利益相反の監督、その他の取締役会の重要な意思決定を通じ、経営監督の強化に努めています。また、定期的にアルプス物流拠点を訪問し、情報収集を行うとともに、他の取締役、従業員と情報交換・意見交換を行い、実効性のある監督に努めております。
大山高氏は、電子情報技術産業協会等で理事を務めるなどアルプス物流の主要顧客が属する電子産業に関し、豊富な知見を有しております。
大橋進氏は、複数の事業会社において物流業務に携わるとともに、取締役として経営に関与してこられました。また2008年からは物流コンサルティング会社を設立し、代表取締役として活動を行うなど、アルプス物流の主たる事業である物流関連及び会社経営について豊富な経験・知識を有しております。
大野澄子氏は、長年にわたり、弁護士として活動し、法律の専門家としての豊富な知識・経験等を有しております。
社外取締役の選任につきましては、アルプス物流の定める独立性基準を含む取締役候補者の選任基準に基づき判断しており、また、各氏の同意を得た上で独立役員として指定し、株式会社東京証券取引所に届け出ております。
2)社外取締役の独立性基準
アルプス物流は、アルプス物流の社外取締役が以下の基準項目のいずれにも該当しない場合は、独立性を有していると判断し、独立社外取締役とみなします。
1.アルプス物流及びその親会社・連結子会社・兄弟会社(以下「アルプス物流グループ」という)の出身者(注1)
2.アルプス物流の大株主(注2)
3.アルプス物流グループの主要な取引先(注3)企業等の業務執行者、または、アルプス物流グループの主要な借入先(注
4)企業等の業務執行者
4.アルプス物流グループの会計監査人である監査法人に所属する公認会計士
5.アルプス物流グループから多額(注5)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、弁護士、司法書士、税理
士、弁理士等の専門家
6.アルプス物流グループから多額の寄付を受けている者(注6)
7.社外取締役の相互就任関係(注7)となる他の会社の業務執行者
8.近親者(注8)が上記1から7までのいずれかに該当する者
9.過去3年間において、上記2から8までのいずれかに該当していた者
10.前各項の定めにかかわらず、その他、アルプス物流と利益相反関係が生じ得る特段の事由が存在すると認められる
者
注1:現に所属している業務執行取締役、その他これらに準じる者及び使用人(以下、業務執行者という)及
び過去に一度でもアルプス物流グループに所属したことがある業務執行者をいう。
注2:大株主とは、直近事業年度末において自己又は他人の名義をもって議決権ベースで5%以上の保有株主
をいう。大株主が法人、組合等の団体の場合は、当該団体に所属の業務執行者をいう。
注3:主要な取引先とは、アルプス物流グループのサービス・商品等の販売先又は仕入先であって、その年間取引金額
がアルプス物流又は相手方の直近事業年度の連結売上高の2%を超えるものをいう。
注4:主要借入先とは、アルプス物流グループが借入を行っている金融機関でその借入金残高が直近事業年度末におい
てアルプス物流又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
注5:多額とは、当該専門家の役務提供への関与に応じて以下に定めるとおりとする。
(1)当該専門家が個人としてアルプス物流グループに役務提供をしている場合は、アルプス物流グループから収受してい
る対価(取締役報酬を除く)が、年間1千万円を超えるときを多額という。
(2)当該専門家が所属する法人、組合等の団体がアルプス物流グループに役務提供をしている場合は当該団体が
アルプス物流グループから収受している対価の合計金額が、当該団体の年間総収入金額の2%を超えるとき
を多額という。ただし、当該2%を超過しない場合であっても、当該専門家が直接関わっている役
務提供の対価として当該団体が収受している金額が年間1千万円を超えるときは多額とみなす。
注6:アルプス物流グループから年間1千万円を超える寄付を受けている者(法人、組合等の団体である場合は当該団
体に所属する者のうち、当該寄付に係わる活動に直接関与する者)をいう。
注7:アルプス物流グループの業務執行者が他の会社の社外取締役であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がアルプス物流の
社外取締役である関係をいう。
注8:近親者とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
③ 社外取締役(監査等委員を含む)による監督又は監査と内部監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部
門との関係
アルプス物流の社外取締役は監査等委員である取締役3名を選任しており、いずれも監査等委員会を通じて、会計監査人に監査等委員会、監査等結果報告会などへの出席を要請し、会計監査報告を受けるとともに適時、情報交換を行うことで相互に連携しております。また、アルプス物流の内部監査部門である内部監査室と連携し、アルプス物流及び国内外の関係会社の業務の妥当性と有効性の検証・評価を実施しています。監査結果は、定期的に代表取締役及び取締役に報告され、牽制機能の充実ならびに業務改善に繋げていきます。
各監査等委員と内部監査室長は親会社グループの監査等委員会連絡会に参加し、グループ内での監査情報の交換を行い、監査業務のレベル向上を図っております。
男性 12名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
|
|
取締役社長
代表取締役 |
臼居 賢 |
1958年1月10日生 |
1981年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)2 |
20,200 |
|
2006年6月 |
同 取締役 |
|||||
|
2011年11月 2012年4月 2013年6月 2014年6月 |
同 取締役 アジア営業担当 同 取締役 営業本部副本部長 アルプス物流常務取締役 営業担当 同 代表取締役社長(現任) |
|||||
|
専務取締役
事業本部長 |
佐伯 和好 |
1954年6月30日生 |
1978年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)2 |
20,500 |
|
2007年12月 |
アルプス物流入社 |
|||||
|
2008年7月 |
同 理事 国内事業本部副本部長 |
|||||
|
2009年6月 |
同 取締役 国際事業本部長兼 |
|||||
|
|
事業推進担当 |
|||||
|
2010年6月 |
同 常務取締役 事業本部長 |
|||||
|
2015年6月
|
同 専務取締役 事業本部長 (現任) |
|||||
|
常務取締役 情報システム担当 管理担当 中国担当
|
下廣 克彦 |
1960年6月9日生 |
1986年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)2 |
4,000 |
|
2003年10月 |
アルプス物流入社 |
|||||
|
2010年10月 2011年6月 2012年11月
2017年6月
2018年6月 |
同 理事 中国副担当 同 取締役 中国担当 同 取締役 事業本部副本部長 海外担当 同 常務取締役 経営企画担当兼 情報システム担当兼 中国担当(現任) 同 常務取締役 管理担当(現任) |
|||||
|
取締役
国内事業担当
|
吹山 浩司 |
1960年5月24日生 |
1983年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)2 |
14,100 |
|
2012年5月 2012年11月 |
アルプス物流入社 同 理事 事業本部海外副担当 |
|||||
|
2013年7月 2014年6月
|
同 理事 国内事業統括部長 同 取締役 事業本部副本部長 国内事業担当(現任) |
|||||
|
取締役
営業本部長 |
虫明 俊幸 |
1961年6月24日生 |
1985年4月 2015年4月 2015年7月 2016年3月 2016年6月 |
TDK(株)入社 アルプス物流入社 同 理事 営業統括部長 同 理事 営業本部長 同 取締役 営業本部長(現任) |
(注)2 |
6,000 |
|
取締役
営業本部副本部長 海外事業担当 輸出入事業担当 |
栗田 幸武 |
1964年5月25日生 |
1987年4月 2006年5月 2011年7月
2015年7月 2016年7月 2017年6月
|
鈴与(株)入社 アルプス物流入社 ALPS LOGISTICS(GUANGDONG)CO., LTD 総経理 アルプス物流 営業統括部第二営業推進部長 同 理事 営業本部長副本部長 同 取締役 営業本部副本部長兼 海外事業担当兼 輸出入事業担当(現任) |
(注)2 |
3,000 |
|
取締役 |
片岡 政隆 |
1946年6月30日生 |
1972年4月 1988年6月 1993年6月 2012年6月 2017年6月 |
アルプス電気(株)入社 同 代表取締役社長 アルプス物流取締役(現任) アルプス電気(株)代表取締役会長 同 取締役相談役(現任) |
(注)2 |
66,000 |
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
|
|
取締役 |
神田 隆 |
1959年12月15日生 |
2000年2月 2013年6月 2014年6月
2015年6月
2017年6月
|
(株)流通サービス入社 同 取締役 財務本部長 同 取締役 管理本部長兼 財務本部長 同 常務取締役財務本部・運輸本 部・品質保証部管掌 同 代表取締役社長(現任) アルプス物流取締役(現任) |
(注)2 |
2,000 |
|
取締役 監査等委員(常勤) |
中村 邦彦 |
1956年5月14日生 |
1980年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)3 |
6,800 |
|
2009年1月 |
アルプス物流入社 |
|||||
|
2009年4月 |
同 人事総務部長 |
|||||
|
2013年7月 2015年6月 2018年6月 |
同 理事 人事総務部長 同 取締役 管理担当 同 取締役 監査等委員(現任) |
|||||
|
取締役 監査等委員 |
大山 高 |
1951年12月13日生 |
1976年2月
2009年6月 2011年5月
2014年6月 2016年6月 |
社団法人日本電子機械工業会 (現・一般社団法人電子情報技術産業協会)入職 同 理事 一般社団法人日本エレクトロニクスショー協会 理事 アルプス物流取締役 同 取締役 監査等委員(現任) |
(注)3 |
- |
|
取締役 監査等委員 |
遠山 悌二郎 |
1946年11月29日生 |
1969年4月 |
(株)横浜銀行入社 |
(注)3 |
- |
|
1995年6月 |
同 取締役 |
|||||
|
1999年4月
2007年5月
2011年6月 2016年6月 |
(株)浜銀総合研究所 代表取締役社長 社団法人神奈川経済同友会 専務理事 アルプス物流監査役 同 取締役 監査等委員(現任) |
|||||
|
取締役 監査等委員 |
大橋 進 |
1951年1月5日生 |
1974年4月 1992年4月 |
長瀬産業(株)入社 アップルコンピュータ・ジャパン㈱入社 |
(注)3 |
- |
|
1996年6月 1999年9月
2005年6月
2006年6月
2008年2月
2018年6月 |
ボシュロム・ジャパン㈱入社 カートサーモン・アソシエイツ入社 同 プリンシパル エクセル・ジャパン㈱入社 同 取締役 バイエルメディカル㈱入社 同 取締役 ㈱ロジスティクス・コンセプト設立 同 代表取締役(現任) アルプス物流取締役 監査等委員(現任) |
|||||
|
|
|
|
計 |
|
142,600 |
|
(注)1 監査等委員である取締役大山 高、遠山 悌二郎及び大橋 進は、社外取締役であります。
2 2018年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3 2018年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
男性 13名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
|
|
取締役社長
代表取締役 |
臼居 賢 |
1958年1月10日生 |
1981年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)2 |
20,200 |
|
2006年6月 |
同 取締役 |
|||||
|
2011年11月 2012年4月 2013年6月 2014年6月 |
同 取締役 アジア営業担当 同 取締役 営業本部副本部長 アルプス物流常務取締役 営業担当 同 代表取締役社長(現任) |
|||||
|
専務取締役
事業本部長 |
佐伯 和好 |
1954年6月30日生 |
1978年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)2 |
20,100 |
|
2007年12月 |
アルプス物流入社 |
|||||
|
2008年7月 |
同 理事 国内事業本部副本部長 |
|||||
|
2009年4月 |
同 理事 国際事業本部長兼 |
|||||
|
|
事業推進担当 |
|||||
|
2009年6月 |
同 取締役 |
|||||
|
2010年6月 2015年6月 |
同 常務取締役 事業本部長 同 専務取締役 事業本部長 (現任) |
|||||
|
常務取締役 情報システム担当 中国担当
|
下廣 克彦 |
1960年6月9日生 |
1986年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)2 |
4,000 |
|
2003年10月 |
アルプス物流入社 |
|||||
|
2010年10月 2011年6月 2011年7月
2012年11月
2017年6月 |
同 理事 中国副担当 同 取締役 中国担当 SHANGHAI ALPS LOGISTICS CO.,LTD. 董事長(現任) アルプス物流取締役 事業本部副本部長 海外担当 同 常務取締役 経営企画担当兼 情報システム担当兼 中国担当(現任) |
|||||
|
取締役
国内事業担当
|
吹山 浩司 |
1960年5月24日生 |
1983年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)2 |
12,700 |
|
2011年3月 2012年5月 2012年11月 |
同 古川製造部長 アルプス物流入社 同 理事 事業本部海外副担当 |
|||||
|
2013年7月 2014年6月
2017年6月 |
同 理事 国内事業統括部長 同 取締役 事業本部副本部長 国内担当 同 取締役 事業本部副本部長兼 国内事業担当(現任) |
|||||
|
取締役
管理担当 |
中村 邦彦 |
1956年5月14日生 |
1980年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)2 |
6,800 |
|
2009年1月 2009年4月 |
アルプス物流入社 同 人事総務部長 |
|||||
|
2013年7月 2015年6月 |
同 理事 人事総務部長 同 取締役 管理担当(現任) |
|||||
|
取締役
営業本部長 |
虫明 俊幸 |
1961年6月24日生 |
1985年4月 2015年4月 2015年7月 2016年3月 2016年6月 |
TDK(株)入社 アルプス物流入社 同 理事 営業統括部長 同 理事 営業本部長 同 取締役 営業本部長(現任) |
(注)2 |
6,000 |
|
取締役
営業本部副本部長 海外事業担当 輸出入事業担当 |
栗田 幸武 |
1964年5月25日生 |
1987年4月 2006年5月 2009年7月
2011年7月
2015年7月 2016年7月
2017年6月 |
鈴与(株)入社 アルプス物流入社 SHANGHAI ALPS LOGISTICS CO,.LTD 広州支店長 ALPS LOGISTICS(GUANGDONG)CO., LTD 総経理 アルプス物流 営業統括部第二営業推進部長 同 理事 営業本部長副本部長兼 第二営業推進部長 同 取締役 営業本部副本部長兼 海外事業担当兼 輸出入事業担当(現任) |
(注)2 |
3,000 |
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
|
|
取締役 |
片岡 政隆 |
1946年6月30日生 |
1972年4月 1988年6月 1993年6月 2012年6月
|
アルプス電気(株)入社 同 代表取締役社長 アルプス物流取締役(現任) アルプス電気(株)代表取締役会長 (現任) |
(注)2 |
66,000 |
|
取締役 |
神田 隆 |
1959年12月15日生 |
2000年2月 2009年6月 2013年6月 2014年6月
2015年6月
2017年6月
|
(株)流通サービス入社 同 管理本部副本部長兼経理部長 同 取締役 財務本部長 同 取締役 管理本部長兼 財務本部長 同 常務取締役財務本部・運輸本部・品質保証部管掌 同 代表取締役社長(現任) アルプス物流取締役(現任) |
(注)2 |
2,000 |
|
取締役 監査等委員(常勤) |
髙橋 許高 |
1954年8月30日生 |
1977年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)3 |
15,600 |
|
1998年5月 |
アルプス物流入社 |
|||||
|
2001年4月 |
同 経理部長 |
|||||
|
2012年6月 2013年6月 2015年6月 2016年6月 |
同 取締役 管理統括部長 同 取締役 管理担当 同 常勤監査役 同 取締役 監査等委員(常勤) (現任) |
|||||
|
取締役 監査等委員 |
大山 高 |
1951年12月13日生 |
1976年2月
2009年6月 2011年5月
2014年6月 2016年6月 |
社団法人日本電子機械工業会 (現・一般社団法人電子情報技術産業協会)入職 同 理事 一般社団法人日本エレクトロニクスショー協会 理事 アルプス物流取締役 同 取締役 監査等委員(現任) |
(注)3 |
- |
|
取締役 監査等委員 |
遠山 悌二郎 |
1946年11月29日生 |
1969年4月 |
(株)横浜銀行入社 |
(注)3 |
- |
|
1995年6月 |
同 取締役 |
|||||
|
1999年4月
2007年5月
2011年6月 2016年6月 |
(株)浜銀総合研究所 代表取締役社長 社団法人神奈川経済同友会 専務理事 アルプス物流監査役 同 取締役 監査等委員(現任) |
|||||
|
取締役 監査等委員 |
三浦 修 |
1950年3月8日生 |
1988年4月 |
弁護士登録、東京弁護士会入会 辻誠法律事務所入所(現任) |
(注)3 |
- |
|
2011年6月 2016年6月 |
アルプス物流監査役 同 取締役 監査等委員(現任) |
|||||
|
|
|
|
計 |
|
156,400 |
|
(注)1 監査等委員である取締役大山 高、遠山 悌二郎及び三浦 修は、社外取締役であります。
2 2017年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
3 2016年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
男性 12名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
|
|
取締役社長
代表取締役 |
臼居 賢 |
1958年1月10日生 |
1981年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)3 |
20,200 |
|
2006年6月 |
同 取締役 |
|||||
|
2011年11月 2012年4月 2013年6月 2014年6月 |
同 取締役 アジア営業担当 同 取締役 営業本部副本部長 アルプス物流常務取締役 営業担当 同 代表取締役社長(現任) |
|||||
|
専務取締役
事業本部長 |
佐伯 和好 |
1954年6月30日生 |
1978年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)3 |
18,200 |
|
2007年12月 |
アルプス物流入社 |
|||||
|
2008年7月 |
同 理事 国内事業本部副本部長 |
|||||
|
2009年4月 |
同 理事 国際事業本部長兼 |
|||||
|
|
事業推進担当 |
|||||
|
2009年6月 |
同 取締役 |
|||||
|
2010年6月 2015年6月 |
同 常務取締役 事業本部長 同 専務取締役 事業本部長 (現任) |
|||||
|
取締役 (海外担当)
|
下廣 克彦 |
1960年6月9日生 |
1986年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)3 |
4,000 |
|
2003年10月 |
アルプス物流入社 |
|||||
|
2010年10月 2011年6月 2011年7月 |
同 理事 中国副担当 同 取締役 中国担当 SHANGHAI ALPS LOGISTICS CO.,LTD. 董事長(現任) |
|||||
|
2012年11月
|
アルプス物流取締役 事業本部副本部長 海外担当(現任) |
|||||
|
取締役
(国内担当)
|
吹山 浩司 |
1960年5月24日生 |
1983年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)3 |
10,600 |
|
2011年3月 2012年5月 2012年11月 |
同 古川製造部長 アルプス物流入社 同 理事 事業本部海外副担当 |
|||||
|
2013年7月 2014年6月 |
同 理事 国内事業統括部長 同 取締役 事業本部副本部長 国内担当(現任) |
|||||
|
取締役
管理担当 |
中村 邦彦 |
1956年5月14日生 |
1980年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)3 |
6,800 |
|
2009年1月 2009年4月 |
アルプス物流入社 同 人事総務部長 |
|||||
|
2013年7月 2015年6月 |
同 理事 人事総務部長 同 取締役 管理担当(現任) |
|||||
|
取締役
営業本部長 |
虫明 俊幸 |
1961年6月24日生 |
1985年4月 2011年4月 2013年4月 2015年4月 2015年7月 2016年3月 2016年6月 |
TDK(株)入社 TDK-EPC韓国(株) 代表理事社長 TDK(株) 東日本営業統括部長 アルプス物流入社 同 理事 営業統括部長 同 理事 営業本部長 同 取締役 営業本部長(現任) |
(注)3 |
― |
|
取締役 |
片岡 政隆 |
1946年6月30日生 |
1972年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)3 |
66,000 |
|
1988年6月 |
同 代表取締役社長 |
|||||
|
1993年6月 2012年6月 |
アルプス物流取締役(現任) アルプス電気(株)代表取締役会長 (現任) |
|||||
|
取締役 |
野村 眞一 |
1950年1月4日生 |
1997年6月 |
(株)流通サービス入社 |
(注)3 |
4,000 |
|
2003年6月 2007年6月 2009年6月 2013年6月 |
同 取締役管理本部長 同 常務取締役 運輸本部長 同 専務取締役 運輸本部長 同 代表取締役社長(現任) |
|||||
|
|
アルプス物流取締役(現任) |
|||||
|
役名及び職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (株) |
|
|
取締役 監査等委員(常勤) |
髙橋 許高 |
1954年8月30日生 |
1977年4月 |
アルプス電気(株)入社 |
(注)4 |
15,600 |
|
1998年5月 |
アルプス物流入社 |
|||||
|
2001年4月 |
同 経理部長 |
|||||
|
2012年6月 2013年6月 2015年6月 2016年6月 |
同 取締役 管理統括部長 同 取締役 管理担当 同 常勤監査役 同 取締役 監査等委員(常勤) (現任) |
|||||
|
取締役 監査等委員 |
大山 高 |
1951年12月13日生 |
1976年2月
2009年6月 2011年5月
2014年6月 2016年6月 |
社団法人日本電子機械工業会 (現・一般社団法人電子情報技術産業協会)入職 同 理事 一般社団法人日本エレクトロニクスショー協会 理事 アルプス物流取締役 同 取締役 監査等委員(現任) |
(注)4 |
― |
|
取締役 監査等委員 |
遠山 悌二郎 |
1946年11月29日生 |
1969年4月 |
(株)横浜銀行入社 |
(注)4 |
― |
|
1995年6月 |
同 取締役 |
|||||
|
1999年4月
2007年5月
2011年6月 2016年6月 |
(株)浜銀総合研究所 代表取締役社長 社団法人神奈川経済同友会 専務理事 アルプス物流監査役 同 取締役 監査等委員(現任) |
|||||
|
取締役 監査等委員 |
三浦 修 |
1950年3月8日生 |
1988年4月 |
弁護士登録、東京弁護士会入会 辻誠法律事務所入所(現任) |
(注)4 |
― |
|
2011年6月 2016年6月 |
アルプス物流監査役 同 取締役 監査等委員(現任) |
|||||
|
|
|
|
計 |
|
145,400 |
|
(注)1 2016年6月21日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、アルプス物流は同日付をもって監査等委員会設置会社に移行しております。
2 監査等委員である取締役大山 高、遠山 悌二郎及び三浦 修は、社外取締役であります。
3 2016年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から1年間
4 2016年6月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5 2016年4月1日付で1株を2株とする株式分割を行っております。これにより所有株式数は当該株式分割による調整後の株式数を記載しております。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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