神奈川中央交通(9081)の株価チャート 神奈川中央交通(9081)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
①役員一覧
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 11.1%)
(注) 1 取締役星野晃司、結城正博、森重俊也、網本重之、片桐春美は社外取締役であります。
2 取締役結城正博、森重俊也、網本重之、片桐春美は東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
3 任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2025年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 任期は、2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2026年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 神奈川中央交通は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。略歴は以下のとおりであります。
(注) 大澤英雄氏は、補欠の監査等委員である社外取締役であります。
6 神奈川中央交通では、取締役会における経営の意思決定および監督機能と業務執行機能を分離し、業務執行における責任の明確化と機動性向上を図ることを目的とした委任型執行役員制度を導入しております。執行役員は上記執行役員を兼任する取締役2名および齋藤謙司、福原賢浩、伊藤賢治、小林昭司、早川昌忠の5名であります。
神奈川中央交通の社外取締役は星野晃司、結城正博、森重俊也、網本重之、片桐春美の5名であります。
星野晃司氏は神奈川中央交通の筆頭株主である小田急電鉄株式会社代表取締役会長であり、神奈川中央交通と同社の間には不動産の賃貸借等の取引がありますが、同社との売上比率は低いこと等から、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は星野氏の経営者としての豊富な経験や幅広い知見を神奈川中央交通の経営に活かし、取締役会の機能強化を図ることを目的としていることから、同氏を選任しております。
結城正博氏は横浜ゴム株式会社の取締役であり、神奈川中央交通と同社の間には従業員輸送等の取引がありますが、同社との売上比率は低いこと等から、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は結城氏の経営者としての豊富な経験と知見を神奈川中央交通の経営に活かしていただくとともに、独立・公正な立場から神奈川中央交通の業務執行の監督ならびにガバナンスの向上に向け、取締役会の機能強化を図ることを目的としていることから、同氏を選任しております。
森重俊也氏とは特別な利害関係はなく、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、過去に会社経営に関与したことはありませんが、行政において運輸関係業界の指導・監督に携わってきた豊富な経験と幅広い知見を神奈川中央交通の経営に活かし、独立・公正な立場から神奈川中央交通の業務執行の監督ならびにガバナンスの向上に向け、取締役会の機能強化を図るために選任しております。
網本重之氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2017年に退職しております。よって当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、過去に会社経営に関与したことはありませんが、財務・会計に関する豊富な経験と幅広い知見を神奈川中央交通の経営に活かし、独立・公正な立場から取締役会における監査・監督機能の実効性を高めるために選任しております。
片桐春美氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2017年に退職しております。よって当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、同氏は過去に社外役員となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、企業経営および財務・会計に関する豊富な経験と、幅広い知見を神奈川中央交通の経営に活かし、独立・公正な立場から取締役会における監査・監督機能の実効性を高めるために選任しております。
神奈川中央交通において社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針については明文化されていないものの、会社法に定める社外要件および東京証券取引所が定める独立性基準を満たしている者を独立社外取締役の候補者として選定しております。
なお、社外取締役は取締役会等において必要に応じて意見を述べ、取締役の職務の執行の監督を行っております。また、監査等委員である社外取締役は定期的に内部監査部門および会計監査人から報告を受ける等、両者との情報共有および意見交換に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性 7名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 12.5%)
(注) 1 神奈川中央交通は、2022年6月29日開催の第148期定時株主総会における承認を得て、監査等委員会設置会社に移行しております。
2 取締役星野晃司、結城正博、金子裕子、辻岡明、渋谷道夫は社外取締役であります。
3 取締役結城正博、金子裕子、辻岡明、渋谷道夫は東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4 任期は、2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 神奈川中央交通は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。略歴は以下のとおりであります。
(注) 網本重之氏は、補欠の監査等委員である社外取締役であります。
7 神奈川中央交通では、取締役会における経営の意思決定および監督機能と業務執行機能を分離し、業務執行における責任の明確化と機動性向上を図ることを目的とした委任型執行役員制度を導入しております。執行役員は上記執行役員を兼任する取締役3名および住吉利夫、齋藤謙司、福原賢浩、伊藤賢治、小林昭司の5名であります。
神奈川中央交通の社外取締役は星野晃司、結城正博、金子裕子、辻岡明、渋谷道夫の5名であります。
星野晃司氏は神奈川中央交通の筆頭株主である小田急電鉄株式会社代表取締役社長であり、神奈川中央交通と同社の間には不動産の賃貸借等の取引がありますが、同社との売上比率は低いこと等から、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は星野氏の経営者としての豊富な経験や幅広い知見を神奈川中央交通の経営に活かし、取締役会の機能強化を図ることを目的としていることから、同氏を選任しております。
結城正博氏は横浜ゴム株式会社の取締役であり、神奈川中央交通と同社の間には従業員輸送等の取引がありますが、同社との売上比率は低いこと等から、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は結城氏の経営者としての豊富な経験と知見を神奈川中央交通の経営に活かしていただくとともに、独立・公正な立場から神奈川中央交通の業務執行の監督ならびにガバナンスの向上に向け、取締役会の機能強化を図ることを目的としていることから、同氏を選任しております。
金子裕子氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2017年に退職しております。よって当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、同氏は過去に社外役員となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、財務・会計に関する幅広い見識と、豊富な監査経験を神奈川中央交通の経営に活かし、独立・公正な立場から取締役会における監査・監督機能の実効性を高めるために選任しております。
辻岡明氏とは特別な利害関係はなく、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、過去に会社経営に関与したことはありませんが、運輸関係をはじめとした行政を通じ、関係業界の指導・監督に幅広く携わってきた経験と実績から豊富な知見を有しており、独立・公正な立場から取締役会における監査・監督機能の実効性を高めるために選任しております。
渋谷道夫氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2009年に退職しております。よって当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、同氏は過去に社外役員となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、財務・会計に関する幅広い見識と、豊富な監査経験を神奈川中央交通の経営に活かし、独立・公正な立場から取締役会における監査・監督機能の実効性を高めるために選任しております。
神奈川中央交通において社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針については明文化されていないものの、会社法に定める社外要件および東京証券取引所が定める独立性基準を満たしている者を独立社外取締役の候補者として選定しております。
なお、社外取締役は取締役会等において必要に応じて意見を述べ、取締役の職務の執行の監督を行っております。また、監査等委員である社外取締役は定期的に内部監査部門および会計監査人から報告を受ける等、両者との情報共有および意見交換に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性 6名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 14%)
(注) 1 神奈川中央交通は、2022年6月29日開催の第148期定時株主総会における承認を得て、監査等委員会設置会社に移行しております。
2 取締役星野晃司、金子裕子、辻岡明、渋谷道夫は社外取締役であります。
3 取締役金子裕子、辻岡明、渋谷道夫は東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4 任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 神奈川中央交通は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。略歴は以下のとおりであります。
(注) 網本重之氏は、補欠の監査等委員である社外取締役であります。
7 神奈川中央交通では、2022年4月1日より委任型執行役員制度を導入しております。コーポレートガバナンスのさらなる強化の観点から、取締役会における経営の意思決定および監督機能と業務執行機能を分離し、業務執行における責任の明確化と機動性向上を図ることを目的としております。執行役員は上記執行役員を兼任する取締役3名および住吉利夫、齋藤謙司、福原賢浩、伊藤賢治、小林昭司の5名であります。
神奈川中央交通の社外取締役は星野晃司、金子裕子、辻岡明、渋谷道夫の4名であります。星野晃司氏は神奈川中央交通の筆頭株主である小田急電鉄株式会社代表取締役社長であり、神奈川中央交通と同社の間には不動産の賃貸借等の取引がありますが、同社との売上比率は低いこと等から、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は星野氏の経営者としての豊富な経験や幅広い知見を神奈川中央交通の経営に活かし、取締役会の機能強化を図ることを目的としていることから、同氏を選任しております。
金子裕子氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2017年に退職しております。よって当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、同氏は過去に社外役員となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、財務・会計に関する幅広い見識と、豊富な監査経験を神奈川中央交通の経営に活かし、独立・公正な立場から取締役会における監査・監督機能の実効性を高めるために選任しております。
辻岡明氏とは特別な利害関係はなく、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、過去に会社経営に関与したことはありませんが、運輸関係をはじめとした行政を通じ、関係業界の指導・監督に幅広く携わってきた経験と実績から豊富な知見を有しており、独立・公正な立場から取締役会における監査・監督機能の実効性を高めるために選任しております。
渋谷道夫氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2009年に退職しております。よって当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、同氏は過去に社外役員となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、財務・会計に関する幅広い見識と、豊富な監査経験を神奈川中央交通の経営に活かし、独立・公正な立場から取締役会における監査・監督機能の実効性を高めるために選任しております。
神奈川中央交通において社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針については明文化されていないものの、会社法に定める社外要件および東京証券取引所が定める独立性基準を満たしている者を独立社外取締役の候補者として選定しております。
なお、社外取締役は取締役会等において必要に応じて意見を述べ、取締役の職務の執行の監督を行っております。また、監査等委員である社外取締役は定期的に内部監査部門および会計監査人から報告を受ける等、両者との情報共有および意見交換に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性 14名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 7%)
(注) 1 取締役星野晃司、端山貴史、山石昌孝、金子裕子は社外取締役であります。
2 監査役辻岡明、渋谷道夫は社外監査役であります。
3 取締役山石昌孝、金子裕子、監査役辻岡明、渋谷道夫は東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4 任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2022年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
8 神奈川中央交通は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 網本重之氏は、補欠の社外監査役であります。
9 神奈川中央交通では、2019年4月1日より執行役員制度を導入しております。この制度は神奈川中央交通事業を取り巻く経営環境の変化に適切かつ迅速に対応するため、取締役は経営の意思決定および業務執行の監督を主な役割とし、執行役員制度の導入により執行権限および執行責任の明確化を図るとともに、執行機能については、代表取締役の指揮監督のもと執行役員が業務執行を行う体制を構築することにより、経営の機動性を高めることを目的としております。執行役員は上記執行役員を兼任する取締役5名および使用人である伊藤賢治、小林昭司の2名であります。
神奈川中央交通の社外取締役は星野晃司、端山貴史、山石昌孝、金子裕子の4名であります。星野晃司、端山貴史の両氏は神奈川中央交通の筆頭株主である小田急電鉄株式会社代表取締役社長および常務取締役であり、神奈川中央交通と同社の間には不動産の賃貸借等の取引がありますが、同社との売上比率は低いこと等から、当該両社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、山石昌孝氏は横浜ゴム株式会社の代表取締役社長であり、神奈川中央交通と同社の間には特別な関係はないことから、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は各氏の経営者としての豊富な経験や幅広い知見を神奈川中央交通の経営に活かし、取締役会の機能強化を図ることを目的としていることから、各氏を選任しております。
金子裕子氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2017年に退職しております。よって当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、同氏は過去に社外役員となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、公認会計士としての豊富な経験や幅広い知見を神奈川中央交通の経営に活かしていただくとともに、独立・公正な立場から神奈川中央交通の業務執行の監督ならびにガバナンスの向上に向け、取締役会の機能強化を図るために選任しております。
神奈川中央交通の社外監査役は辻岡明、渋谷道夫の2名であります。神奈川中央交通と辻岡明氏とは特別な利害関係はなく、また、渋谷道夫氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2009年に退職しております。よって当該両社外監査役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は両氏の外部の視点による客観的な監査が、監査体制の適正性・中立性の維持に大きく寄与するものと理解していることから、両氏を選任しております。
神奈川中央交通における社外取締役および社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針については明文化されていないものの、会社法に定める社外要件および東京証券取引所が定める独立性基準を満たしている者を独立社外取締役および独立社外監査役の候補者として選定しております。
なお、社外取締役および社外監査役は取締役会等において必要に応じて意見を述べ、取締役の職務の執行の監督、および監査を行っております。また、社外監査役は定期的に内部監査部門および会計監査人から報告を受ける等、両者との情報共有および意見交換に努めております。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性 14名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 7%)
(注) 1 取締役星野晃司、小川三木夫、山石昌孝、金子裕子は社外取締役であります。
2 監査役辻岡明、渋谷道夫は社外監査役であります。
3 取締役山石昌孝、金子裕子、監査役辻岡明、渋谷道夫は東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4 任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2021年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は、2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から2024年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 神奈川中央交通は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 網本重之氏は、補欠の社外監査役であります。
8 神奈川中央交通では、2019年4月1日より執行役員制度を導入しております。この制度は神奈川中央交通事業を取り巻く経営環境の変化に適切かつ迅速に対応するため、取締役は経営の意思決定および業務執行の監督を主な役割とし、執行役員制度の導入により執行権限および執行責任の明確化を図るとともに、執行機能については、代表取締役の指揮監督のもと執行役員が業務執行を行う体制を構築することにより、経営の機動性を高めることを目的としております。執行役員は上記執行役員を兼任する取締役7名および使用人である福原賢浩、伊藤賢治の2名であります。
神奈川中央交通の社外取締役は星野晃司、小川三木夫、山石昌孝、金子裕子の4名であります。星野晃司、小川三木夫の両氏は神奈川中央交通の筆頭株主である小田急電鉄株式会社代表取締役社長および代表取締役副社長であり、神奈川中央交通と同社の間には不動産の賃貸借等の取引がありますが、同社との売上比率は低いこと等から、当該両社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、山石昌孝氏は横浜ゴム株式会社の代表取締役社長であり、神奈川中央交通と同社の間には特別な関係はないことから、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は各氏の経営者としての豊富な経験と知識を神奈川中央交通の経営に活かし、取締役会の機能強化を図ることを目的としていることから、各氏を選任しております。
金子裕子氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2017年に退職しております。よって当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、同氏は過去に社外役員となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、公認会計士としての豊富な経験と幅広い知見を神奈川中央交通の経営に活かしていただくとともに、独立・公正な立場から神奈川中央交通の業務執行の監督ならびにガバナンスの向上に向け、取締役会の機能強化を図るために選任しております。
神奈川中央交通の社外監査役は辻岡明、渋谷道夫の2名であります。神奈川中央交通と辻岡明氏とは特別な利害関係はなく、また、渋谷道夫氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2009年に退職しております。よって当該両社外監査役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は両氏の外部の視点による客観的な監査が、監査体制の適正性・中立性の維持に大きく寄与するものと理解していることから、両氏を選任しております。
神奈川中央交通における社外取締役および社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針については明文化されていないものの、会社法に定める社外要件および東京証券取引所が定める独立性基準を満たしている者を独立社外取締役および独立社外監査役の候補者として選定しております。
なお、社外取締役および社外監査役は取締役会等において必要に応じて意見を述べ、取締役の職務の執行の監督、および監査を行っております。また、社外監査役は定期的に内部監査部門および会計監査人から報告を受ける等、両者との情報共有および意見交換に努めております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性 14名 女性 1名 (役員のうち女性の比率 7%)
(注) 1 取締役山木利満、星野晃司、山石昌孝、金子裕子は社外取締役であります。
2 監査役辻岡明、松村俊夫は社外監査役であります。
3 取締役山石昌孝、金子裕子、監査役辻岡明、松村俊夫は東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4 任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2023年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は、2016年3月期に係る定時株主総会終結の時から2020年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 神奈川中央交通は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
(注) 渋谷道夫氏は、補欠の社外監査役であります。
8 神奈川中央交通では、2019年4月1日より執行役員制度を導入しております。この制度は神奈川中央交通事業を取り巻く経営環境の変化に適切かつ迅速に対応するため、取締役は経営の意思決定および業務執行の監督を主な役割とし、執行役員制度の導入により執行権限および執行責任の明確化を図るとともに、執行機能については、代表取締役の指揮監督のもと執行役員が業務執行を行う体制を構築することにより、経営の機動性を高めることを目的としております。執行役員は上記執行役員を兼任する取締役7名および使用人である福原賢浩、齋藤謙司の2名であります。
神奈川中央交通の社外取締役は山木利満、星野晃司、山石昌孝、金子裕子の4名であります。山木利満、星野晃司の両氏は神奈川中央交通の筆頭株主である小田急電鉄株式会社代表取締役会長および代表取締役社長であり、神奈川中央交通と同社の間には不動産の賃貸借等の取引がありますが、同社との売上比率は低いこと等から、当該両社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、山石昌孝氏は横浜ゴム株式会社の代表取締役社長であり、神奈川中央交通と同社の間には特別な関係はないことから、当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は各氏の経営者としての豊富な経験と知識を神奈川中央交通の経営に活かし、取締役会の機能強化を図ることを目的としていることから、各氏を選任しております。
金子裕子氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本有限責任監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2017年に退職しております。よって当該社外取締役の独立性は確保されていると考えております。また、同氏は過去に社外役員となること以外の方法で会社経営に関与したことはありませんが、公認会計士としての豊富な経験と幅広い知見を神奈川中央交通の経営に活かしていただくとともに、独立・公正な立場から神奈川中央交通の業務執行の監督ならびにガバナンスの向上に向け、取締役会の機能強化を図るために選任しております。
神奈川中央交通の社外監査役は辻岡明、松村俊夫の2名であります。神奈川中央交通と辻岡明氏とは特別な利害関係はなく、また、松村俊夫氏は神奈川中央交通の会計監査人である新日本監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)に所属しておりましたが、同監査法人を2007年に退職しております。よって当該両社外監査役の独立性は確保されていると考えております。神奈川中央交通は両氏の外部の視点による客観的な監査が、監査体制の適正性・中立性の維持に大きく寄与するものと理解していることから、両氏を選任しております。
神奈川中央交通における社外取締役および社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針については明文化されていないものの、会社法に定める社外要件および東京証券取引所が定める独立性基準を満たしている者を独立社外取締役および独立社外監査役の候補者として選定しております。
なお、社外取締役および社外監査役は取締役会等において必要に応じて意見を述べ、取締役の職務の執行の監督、および監査を行っております。また、社外監査役は定期的に内部監査部門および会計監査人から報告を受ける等、両者との情報共有および意見交換に努めております。
男性 15名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
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取締役会長 |
|
三 澤 憲 一 |
昭和21年10月18日生 |
|
(注)4 |
12,660 |
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|
取締役社長 |
|
堀 康 紀 |
昭和31年9月24日生 |
|
(注)4 |
6,800 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
|
石 井 豊 |
昭和32年10月30日生 |
|
(注)4 |
5,900 |
||||||||||||||||||
|
専務取締役 |
|
金 子 茂 浩 |
昭和32年12月6日生 |
|
(注)4 |
7,000 |
||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
|
大 木 芳 幸 |
昭和36年4月27日生 |
|
(注)4 |
3,400 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
不動産部長 |
武 静 雄 |
昭和30年10月8日生 |
|
(注)4 |
3,000 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
人事部長 |
住 吉 利 夫 |
昭和37年12月20日生 |
|
(注)4 |
1,200 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
経営戦略 |
今 井 雅 之 |
昭和43年8月7日生 |
|
(注)4 |
900 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
山 木 利 満 |
昭和22年5月3日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
星 野 晃 司 |
昭和30年4月26日生 |
|
(注)4 |
― |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
南 雲 忠 信 |
昭和22年2月12日生 |
|
(注)4 |
2,300 |
||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
石 川 建 作 |
昭和30年1月2日生 |
|
(注)5 |
4,800 |
||||||||||||||||||
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常勤監査役 |
|
今 坂 正 |
昭和33年1月29日生 |
|
(注)6 |
1,900 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
石 井 健 児 |
昭和24年11月10日生 |
|
(注)5 |
200 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
|
松 村 俊 夫 |
昭和18年3月12日生 |
|
(注)6 |
1,100 |
||||||||||||||||
|
計 |
51,160 |
|||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役山木利満、星野晃司、南雲忠信は社外取締役であります。
2 監査役石井健児、松村俊夫は社外監査役であります。
3 取締役南雲忠信、監査役石井健児は東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4 任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 神奈川中央交通は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
渋 谷 道 夫 |
昭和20年6月5日生 |
昭和47年9月 |
公認会計士登録 |
― |
|
昭和49年4月 |
昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)入社 |
|||
|
平成3年5月 |
太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員 |
|||
|
平成12年5月 |
新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)常任理事 |
|||
|
平成21年8月 |
新日本有限責任監査法人退職 |
|||
|
平成22年6月 |
株式会社ビジネスブレイン太田昭和社外監査役 |
|||
|
平成27年6月 |
株式会社新生銀行社外監査役、現在に至る。 |
|||
(注) 渋谷道夫氏は、補欠の社外監査役であります。
男性 15名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役会長 |
|
三 澤 憲 一 |
昭和21年10月18日生 |
昭和45年3月 |
神奈川中央交通入社 |
(注)4 |
59 |
|
平成9年6月 |
神奈川中央交通取締役、人事部長(委) |
||||||
|
平成11年6月 |
神奈川中央交通常務取締役、人事部長(委) |
||||||
|
平成12年4月 |
神奈川中央交通情報システム部長(委) |
||||||
|
平成14年6月 |
神奈川中央交通専務取締役 |
||||||
|
平成15年4月 |
神奈川中央交通企画調査室長兼事業部長(委) |
||||||
|
平成15年5月 |
神奈川中央交通監査室長(委) |
||||||
|
平成22年6月 |
神奈川中央交通代表取締役社長 |
||||||
|
平成28年6月 |
神奈川中央交通代表取締役会長、現在に至る。 |
||||||
|
取締役社長 |
|
堀 康 紀 |
昭和31年9月24日生 |
昭和54年4月 |
神奈川中央交通入社 |
(注)4 |
30 |
|
平成13年6月 |
神奈川中央交通取締役、人事部長(委) |
||||||
|
平成14年6月 |
神奈川中央交通運輸部長(委) |
||||||
|
平成15年6月 |
神奈川中央交通常務取締役、運輸部長(委) |
||||||
|
平成23年6月 |
神奈川中央交通専務取締役 |
||||||
|
平成28年6月 |
神奈川中央交通代表取締役社長、現在に至る。 |
||||||
|
専務取締役 |
|
石 井 豊 |
昭和32年10月30日生 |
昭和56年4月 |
神奈川中央交通入社 |
(注)4 |
26 |
|
平成13年6月 |
神奈川中央交通取締役、経理部長(委) |
||||||
|
平成14年6月 |
神奈川中央交通人事部長(委) |
||||||
|
平成15年6月 |
神奈川中央交通常務取締役、人事部長(委) |
||||||
|
平成28年6月 |
神奈川中央交通専務取締役、現在に至る。 |
||||||
|
常務取締役 |
|
金 子 茂 浩 |
昭和32年12月6日生 |
昭和55年4月 |
神奈川中央交通入社 |
(注)4 |
32 |
|
平成15年6月 |
神奈川中央交通取締役、総務部長兼事業開発部長(委) |
||||||
|
平成18年6月 |
神奈川中央交通経理部長(委) |
||||||
|
平成19年6月 |
神奈川中央交通常務取締役、現在に至る。 |
||||||
|
常務取締役 |
|
大 木 芳 幸 |
昭和36年4月27日生 |
昭和59年4月 |
神奈川中央交通入社 |
(注)4 |
14 |
|
平成20年6月 |
神奈川中央交通取締役、事業開発部長(委) |
||||||
|
平成21年6月 |
神奈川中央交通事業部長(委) |
||||||
|
平成22年5月 |
神奈川中央交通経営企画部長(委) |
||||||
|
平成25年6月 |
神奈川中央交通常務取締役、現在に至る。 |
||||||
|
取締役 |
不動産部長 |
武 静 雄 |
昭和30年10月8日生 |
昭和53年4月 |
神奈川中央交通入社 |
(注)4 |
13 |
|
平成15年5月 |
神奈川中央交通不動産部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
神奈川中央交通総務部長 |
||||||
|
平成20年3月 |
神中興業株式会社代表取締役専務取締役 |
||||||
|
平成22年5月 |
神奈川中央交通人事部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
神奈川中央交通取締役、事業部長(委) |
||||||
|
平成27年6月 |
神奈川中央交通取締役、不動産部長(委)、現在に至る。 |
||||||
|
取締役 |
経理部長 |
住 吉 利 夫 |
昭和37年12月20日生 |
昭和60年4月 |
神奈川中央交通入社 |
(注)4 |
3 |
|
平成18年6月 |
株式会社神奈中システムプラン常 |
||||||
|
平成22年5月 |
株式会社グランドホテル神奈中常 |
||||||
|
平成27年6月 |
神奈川中央交通経理部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
神奈川中央交通取締役、経理部長(委)、現在に至る。 |
||||||
|
取締役 |
経営企画 |
今 井 雅 之 |
昭和43年8月7日生 |
平成4年4月 |
神奈川中央交通入社 |
(注)4 |
3 |
|
平成28年6月 |
神奈川中央交通経営企画部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
神奈川中央交通取締役、経営企画部長(委)、現在に至る。 |
||||||
|
取締役 |
|
山 木 利 満 |
昭和22年5月3日生 |
昭和45年4月 |
小田急電鉄株式会社入社 |
(注)4 |
― |
|
平成11年6月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成13年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
平成13年6月 |
同社執行役員、現在に至る。 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社代表取締役専務取締役 |
||||||
|
平成17年6月 |
同社代表取締役副社長 |
||||||
|
平成17年6月 |
神奈川中央交通取締役、現在に至る。 |
||||||
|
平成23年6月 |
小田急電鉄株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社代表取締役会長、現在に至る。 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
星 野 晃 司 |
昭和30年4月26日生 |
昭和53年4月 |
小田急電鉄株式会社入社 |
(注)4 |
― |
|
平成15年6月 |
同社執行役員 |
||||||
|
平成20年6月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成22年6月 |
小田急バス株式会社代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年6月 |
小田急電鉄株式会社常務取締役 |
||||||
|
平成25年6月 |
同社執行役員、現在に至る。 |
||||||
|
平成27年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
平成29年4月 |
同社代表取締役社長、現在に至る。 |
||||||
|
平成29年6月 |
神奈川中央交通取締役、現在に至る。 |
||||||
|
取締役 |
|
南 雲 忠 信 |
昭和22年2月12日生 |
昭和44年4月 |
横浜ゴム株式会社入社 |
(注)4 |
8 |
|
平成11年6月 |
同社取締役 |
||||||
|
平成14年6月 |
同社常務取締役 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
平成16年6月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社代表取締役会長兼CEO |
||||||
|
平成27年6月 |
神奈川中央交通取締役、現在に至る。 |
||||||
|
平成28年3月 |
横浜ゴム株式会社代表取締役会長、現在に至る。 |
||||||
|
常勤監査役 |
|
石 川 建 作 |
昭和30年1月2日生 |
昭和52年3月 |
神奈川中央交通入社 |
(注)5 |
22 |
|
平成11年5月 |
神奈川中央交通事業部長 |
||||||
|
平成12年5月 |
神中興業株式会社常務取締役 |
||||||
|
平成13年5月 |
株式会社神奈中丸菱(現株式会社神奈中商事)常務取締役 |
||||||
|
平成15年6月 |
同社専務取締役 |
||||||
|
平成16年3月 |
株式会社アドベル専務取締役 |
||||||
|
平成19年5月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成21年5月 |
神奈川中央交通総務部部付部長 |
||||||
|
平成21年6月 |
神奈川中央交通常勤監査役、現在に至る。 |
||||||
|
常勤監査役 |
|
今 坂 正 |
昭和33年1月29日生 |
昭和56年4月 |
神奈川中央交通入社 |
(注)6 |
7 |
|
平成18年6月 |
神奈川中央交通法務監査室長 |
||||||
|
平成23年6月 |
神奈川中央交通経理部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
神奈川中央交通総務部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
神奈川中央交通常勤監査役、現在に至る。 |
||||||
|
監査役 |
|
石 井 健 児 |
昭和24年11月10日生 |
昭和48年4月 |
運輸省(現国土交通省)入省 |
(注)5 |
― |
|
昭和63年5月 |
同省地域交通局交通整備課地方交通事業改善対策室長 |
||||||
|
平成元年7月 |
同省関東運輸局自動車第一部長 |
||||||
|
平成13年7月 |
国土交通省海上保安庁総務部長 |
||||||
|
平成14年8月 |
同省大臣官房審議官(総合政策局・自動車交通局) |
||||||
|
平成15年7月 |
同省関東運輸局長 |
||||||
|
平成17年8月 |
社団法人全日本トラック協会(現公益社団法人全日本トラック協会)理事長 |
||||||
|
平成23年7月 |
日本自動車ターミナル株式会社代表取締役専務 |
||||||
|
平成27年6月 |
神奈川中央交通監査役、現在に至る。 |
||||||
|
監査役 |
|
松 村 俊 夫 |
昭和18年3月12日生 |
昭和47年10月 |
公認会計士登録 |
(注)6 |
4 |
|
平成3年8月 |
太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員 |
||||||
|
平成4年5月 |
同法人理事 |
||||||
|
平成16年5月 |
新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)監事 |
||||||
|
平成19年6月 |
同法人退職 |
||||||
|
平成19年7月 |
株式会社電業社機械製作所社外監査役 |
||||||
|
平成20年7月 |
株式会社フジタ社外監査役 |
||||||
|
平成24年6月 |
神奈川中央交通監査役、現在に至る。 |
||||||
|
計 |
221 |
||||||
(注) 1 取締役山木利満、星野晃司、南雲忠信は社外取締役であります。
2 監査役石井健児、松村俊夫は社外監査役であります。
3 取締役南雲忠信、監査役石井健児は東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4 任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 神奈川中央交通は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
|
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
所有株式数 |
|
|
渋 谷 道 夫 |
昭和20年6月5日生 |
昭和47年9月 |
公認会計士登録 |
― |
|
昭和49年4月 |
昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)入社 |
|||
|
平成3年5月 |
太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員 |
|||
|
平成12年5月 |
新日本有限責任監査法人常任理事 |
|||
|
平成21年8月 |
同法人退職 |
|||
|
平成22年6月 |
株式会社ビジネスブレイン太田昭和社外監査役 |
|||
|
平成27年6月 |
株式会社新生銀行社外監査役、現在に至る。 |
|||
(注) 渋谷道夫氏は、補欠の社外監査役であります。
男性 15名 女性 ―名 (役員のうち女性の比率 ―%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役会長 |
| 三 澤 憲 一 | 昭和21年10月18日生 | 昭和45年3月 | 神奈川中央交通入社 | (注)4 | 54 |
平成9年6月 | 神奈川中央交通取締役、人事部長(委) | ||||||
平成11年6月 | 神奈川中央交通常務取締役、人事部長(委) | ||||||
平成12年4月 | 神奈川中央交通情報システム部長(委) | ||||||
平成14年6月 | 神奈川中央交通専務取締役 | ||||||
平成15年4月 | 神奈川中央交通企画調査室長兼事業部長(委) | ||||||
平成15年5月 | 神奈川中央交通監査室長(委) | ||||||
平成22年6月 | 神奈川中央交通代表取締役社長 | ||||||
平成28年6月 | 神奈川中央交通代表取締役会長、現在に至る。 | ||||||
取締役社長 |
| 堀 康 紀 | 昭和31年9月24日生 | 昭和54年4月 | 神奈川中央交通入社 | (注)4 | 27 |
平成13年6月 | 神奈川中央交通取締役、人事部長(委) | ||||||
平成14年6月 | 神奈川中央交通運輸部長(委) | ||||||
平成15年6月 | 神奈川中央交通常務取締役、運輸部長(委) | ||||||
平成23年6月 | 神奈川中央交通専務取締役 | ||||||
平成28年6月 | 神奈川中央交通代表取締役社長、現在に至る。 | ||||||
取締役副社長 |
| 福 山 裕 | 昭和31年5月27日生 | 昭和55年4月 | 神奈川中央交通入社 | (注)4 | 30 |
平成13年6月 | 神奈川中央交通取締役、企画調査室長兼事業部長(委) | ||||||
平成14年6月 | 神奈川中央交通経理部長(委) | ||||||
平成15年6月 | 神奈川中央交通常務取締役、経理部長(委) | ||||||
平成23年6月 | 神奈川中央交通専務取締役 | ||||||
平成28年6月 | 神奈川中央交通取締役副社長、現在に至る。 | ||||||
専務取締役 |
| 石 井 豊 | 昭和32年10月30日生 | 昭和56年4月 | 神奈川中央交通入社 | (注)4 | 24 |
平成13年6月 | 神奈川中央交通取締役、経理部長(委) | ||||||
平成14年6月 | 神奈川中央交通人事部長(委) | ||||||
平成15年6月 | 神奈川中央交通常務取締役、人事部長(委) | ||||||
平成28年6月 | 神奈川中央交通専務取締役、現在に至る。 | ||||||
常務取締役 |
| 金 子 茂 浩 | 昭和32年12月6日生 | 昭和55年4月 | 神奈川中央交通入社 | (注)4 | 30 |
平成15年6月 | 神奈川中央交通取締役、総務部長兼事業開発部長(委) | ||||||
平成18年6月 | 神奈川中央交通経理部長(委) | ||||||
平成19年6月 | 神奈川中央交通常務取締役、現在に至る。 | ||||||
常務取締役 |
| 大 木 芳 幸 | 昭和36年4月27日生 | 昭和59年4月 | 神奈川中央交通入社 | (注)4 | 12 |
平成20年6月 | 神奈川中央交通取締役、事業開発部長(委) | ||||||
平成21年6月 | 神奈川中央交通事業部長(委) | ||||||
平成22年5月 | 神奈川中央交通経営企画部長(委) | ||||||
平成25年6月 | 神奈川中央交通常務取締役、現在に至る。 | ||||||
取締役 | 不動産部長 | 武 静 雄 | 昭和30年10月8日生 | 昭和53年4月 | 神奈川中央交通入社 | (注)4 | 11 |
平成15年5月 | 神奈川中央交通不動産部長 | ||||||
平成18年6月 | 神奈川中央交通総務部長 | ||||||
平成20年3月 | 神中興業株式会社代表取締役専務取締役 | ||||||
平成22年5月 | 神奈川中央交通人事部長 | ||||||
平成23年6月 | 神奈川中央交通取締役、事業部長(委) | ||||||
平成27年6月 | 神奈川中央交通取締役、不動産部長(委)、現在に至る。 | ||||||
取締役 | 経理部長 | 住 吉 利 夫 | 昭和37年12月20日生 | 昭和60年4月 | 神奈川中央交通入社 | (注)4 | 1 |
平成18年6月 | 株式会社神奈中システムプラン常 | ||||||
平成22年5月 | 株式会社グランドホテル神奈中常 | ||||||
平成27年6月 | 神奈川中央交通経理部長 | ||||||
平成28年6月 | 神奈川中央交通取締役、経理部長(委)、現在に至る。 | ||||||
取締役 |
| 大 須 賀 賴 彦 | 昭和18年11月12日生 | 昭和43年3月 | 小田急電鉄株式会社入社 | (注)4 | ― |
平成9年6月 | 同社取締役 | ||||||
平成13年6月 | 同社常務取締役 | ||||||
平成13年6月 | 同社執行役員、現在に至る。 | ||||||
平成15年6月 | 同社代表取締役専務取締役 | ||||||
平成17年6月 | 同社代表取締役社長 | ||||||
平成17年6月 | 神奈川中央交通取締役、現在に至る。 | ||||||
平成23年6月
| 小田急電鉄株式会社代表取締役会長、現在に至る。 | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 山 木 利 満 | 昭和22年5月3日生 | 昭和45年4月 | 小田急電鉄株式会社入社 | (注)4 | ― |
平成11年6月 | 同社取締役 | ||||||
平成13年6月 | 同社常務取締役 | ||||||
平成13年6月 | 同社執行役員、現在に至る。 | ||||||
平成15年6月 | 同社代表取締役専務取締役 | ||||||
平成17年6月 | 同社代表取締役副社長 | ||||||
平成17年6月 | 神奈川中央交通取締役、現在に至る。 | ||||||
平成23年6月
| 小田急電鉄株式会社代表取締役社長、現在に至る。 | ||||||
取締役 |
| 南 雲 忠 信 | 昭和22年2月12日生 | 昭和44年4月 | 横浜ゴム株式会社入社 | (注)4 | 5 |
平成11年6月 | 同社取締役 | ||||||
平成14年6月 | 同社常務取締役 | ||||||
平成15年6月 | 同社専務取締役 | ||||||
平成16年6月 | 同社代表取締役社長 | ||||||
平成23年6月 | 同社代表取締役会長兼CEO | ||||||
平成27年6月 | 神奈川中央交通取締役、現在に至る。 | ||||||
平成28年3月 | 横浜ゴム株式会社代表取締役会長、現在に至る。 | ||||||
常勤監査役 |
| 石 川 建 作 | 昭和30年1月2日生 | 昭和52年3月 | 神奈川中央交通入社 | (注)5 | 19 |
平成11年5月 | 神奈川中央交通事業部長 | ||||||
平成12年5月 | 神中興業株式会社常務取締役 | ||||||
平成13年5月 | 株式会社神奈中丸菱(現株式会社神奈中商事)常務取締役 | ||||||
平成15年6月 | 同社専務取締役 | ||||||
平成16年3月 | 株式会社アドベル専務取締役 | ||||||
平成19年5月 | 同社代表取締役社長 | ||||||
平成21年5月 | 神奈川中央交通総務部部付部長 | ||||||
平成21年6月 | 神奈川中央交通常勤監査役、現在に至る。 | ||||||
常勤監査役 |
| 今 坂 正 | 昭和33年1月29日生 | 昭和56年4月 | 神奈川中央交通入社 | (注)6 | 7 |
平成18年6月 | 神奈川中央交通法務監査室長 | ||||||
平成23年6月 | 神奈川中央交通経理部長 | ||||||
平成27年6月 | 神奈川中央交通総務部長 | ||||||
平成28年6月 | 神奈川中央交通常勤監査役、現在に至る。 | ||||||
監査役 |
| 石 井 健 児 | 昭和24年11月10日生 | 昭和48年4月 | 運輸省(現国土交通省)入省 | (注)5 | ― |
昭和63年5月 | 同省地域交通局交通整備課地方交通事業改善対策室長 | ||||||
平成元年7月 | 同省関東運輸局自動車第一部長 | ||||||
平成13年7月 | 国土交通省海上保安庁総務部長 | ||||||
平成14年8月 | 同省大臣官房審議官(総合政策局・自動車交通局) | ||||||
平成15年7月 | 同省関東運輸局長 | ||||||
平成17年8月 | 社団法人全日本トラック協会(現公益社団法人全日本トラック協会)理事長 | ||||||
平成23年7月 | 日本自動車ターミナル株式会社代表取締役専務 | ||||||
平成27年6月 | 神奈川中央交通監査役、現在に至る。 | ||||||
監査役 |
| 松 村 俊 夫 | 昭和18年3月12日生 | 昭和47年10月 | 公認会計士登録 | (注)6 | 3 |
平成3年8月 | 太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員 | ||||||
平成4年5月 | 同法人理事 | ||||||
平成16年5月 | 新日本監査法人(現新日本有限責任監査法人)監事 | ||||||
平成19年6月 | 同法人退職 | ||||||
平成19年7月 | 株式会社電業社機械製作所社外監査役 | ||||||
平成20年7月 | 株式会社フジタ社外監査役 | ||||||
平成24年6月 | 神奈川中央交通監査役、現在に至る。 | ||||||
計 | 223 | ||||||
(注) 1 取締役大須賀賴彦、山木利満、南雲忠信は社外取締役であります。
2 監査役石井健児、松村俊夫は社外監査役であります。
3 取締役南雲忠信、監査役石井健児は東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
4 任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 任期は、平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 神奈川中央交通は、法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項に定める補欠監査役1名を選任しております。補欠監査役の略歴は以下のとおりであります。
氏名 | 生年月日 | 略歴 | 所有株式数 | |
渋 谷 道 夫 | 昭和20年6月5日生 | 昭和47年9月 | 公認会計士登録 | ― |
昭和49年4月 | 昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)入社 | |||
平成3年5月 | 太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員 | |||
平成12年5月 | 新日本有限責任監査法人常任理事 | |||
平成21年8月 | 同法人退職 | |||
平成22年6月 | 株式会社ビジネスブレイン太田昭和社外監査役、現在に至る。 | |||
平成27年6月 | 株式会社新生銀行社外監査役、現在に至る。 | |||
(注) 渋谷道夫氏は、補欠の社外監査役であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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