中央経済社ホールディングス(9476)の株価チャート 中央経済社ホールディングス(9476)の業績 親会社と関係会社
イ 2025年12月18日(有価証券報告書提出日)現在の中央経済社ホールディングスの役員の状況は、以下のとおりであります。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2025年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、全員2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
7 上表における役員の所有株式数は、2025年9月30日現在の所有株式数です。
ロ 2025年12月19日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、取締役4名の再任を付議しております。当該議案が承認可決された場合、中央経済社ホールディングスの役員の状況は以下のとおりとなる予定であります。なお、役職名については、当該定時株主総会の直後に開催予定の取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しております。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員2025年9月期に係る定時株主総会終結の時から2027年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、全員2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
7 上表における役員の所有株式数は、2025年9月30日現在の所有株式数です。
中央経済社ホールディングスは、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。
社外取締役松尾武氏は、元NHK出版の代表取締役であります。長年経営者として培った経験と高い見識に基づき、また中央経済社ホールディングスにおける社外監査役の経験から、社外取締役として独立性を保ちながら、中央経済社ホールディングスの重要事項の決定及び職務執行の監督等に十分な役割を果たすものと考えております。同氏は中央経済社ホールディングス株式を保有しておりますが、同氏との間に人的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役山口昭男氏は、元岩波書店の代表取締役であります。長年の出版業界での経験と経営者としての高い見識に基づき、社外監査役として独立性を保ちながら、経営上の監視と有用な助言をいただけるものと判断しております。同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役成澤和己氏は、公認会計士であります。公認会計士として財務、会計などの企業実務に関する高度な知識をもとに適切な助言をいただけるものと判断しております。また、同氏は公益財団法人みずほ教育福祉財団の監事を兼任しておりますが、同財団と中央経済社ホールディングスの間には取引その他特別な関係はありません。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役は、その職務を円滑に遂行するため、事前に資料等を受領し、取締役会等において社外取締役として決議事項や報告事項について客観的な助言や忌憚のない意見を述べ、独立した立場から監督を行っております。
また、社外監査役は、取締役会等重要な会議で適宜意見を述べ、稟議書等の点検並びに財産状況の調査等を通じて取締役の職務執行に対する監査を行っております。さらに、内部統制システムの整備と運用状況を確認するほか、内部監査室、会計監査人等と情報共有を図るとともに、それぞれの監査の視点から相互に意見交換を行い、内部統制の強化を図っております。
該当事項はありません。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2025年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、全員2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
中央経済社ホールディングスは、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。
社外取締役松尾武氏は、元NHK出版の代表取締役であります。長年経営者として培った経験と高い見識に基づき、また中央経済社ホールディングスにおける社外監査役の経験から、社外取締役として独立性を保ちながら、中央経済社ホールディングスの重要事項の決定及び職務執行の監督等に十分な役割を果たすものと考えております。同氏は中央経済社ホールディングス株式を保有しておりますが、同氏との間に人的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役山口昭男氏は、元岩波書店の代表取締役であります。長年の出版業界での経験と経営者としての高い見識に基づき、社外監査役として独立性を保ちながら、経営上の監視と有用な助言をいただけるものと判断しております。同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役成澤和己氏は、公認会計士であります。公認会計士として財務、会計などの企業実務に関する高度な知識をもとに適切な助言をいただけるものと判断しております。また、同氏は公益財団法人みずほ教育福祉財団の監事を兼任しておりますが、同財団と中央経済社ホールディングスの間には取引その他特別な関係はありません。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役は、その職務を円滑に遂行するため、事前に資料等を受領し、取締役会等において社外取締役として決議事項や報告事項について客観的な助言や忌憚のない意見を述べ、独立した立場から監督を行っております。
また、社外監査役は、取締役会等重要な会議で適宜意見を述べ、稟議書等の点検並びに財産状況の調査等を通じて取締役の職務執行に対する監査を行っております。さらに、内部統制システムの整備と運用状況を確認するほか、内部監査室、会計監査人等と情報共有を図るとともに、それぞれの監査の視点から相互に意見交換を行い、内部統制の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員2023年9月期に係る定時株主総会終結の時から2025年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、全員2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
中央経済社ホールディングスは、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。
社外取締役松尾武氏は、元NHK出版の代表取締役であります。長年経営者として培った経験と高い見識に基づき、また中央経済社ホールディングスにおける社外監査役の経験から、社外取締役として独立性を保ちながら、中央経済社ホールディングスの重要事項の決定及び職務執行の監督等に十分な役割を果たすものと考えております。同氏は中央経済社ホールディングス株式を保有しておりますが、同氏との間に人的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役山口昭男氏は、元岩波書店の代表取締役であります。長年の出版業界での経験と経営者としての高い見識に基づき、社外監査役として独立性を保ちながら、経営上の監視と有用な助言をいただけるものと判断しております。同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役成澤和己氏は、公認会計士であります。公認会計士として財務、会計などの企業実務に関する高度な知識をもとに適切な助言をいただけるものと判断しております。また、同氏は公益財団法人みずほ教育福祉財団の監事及び日本ハーデス株式会社の社外取締役を兼任しておりますが、同財団及び同社と中央経済社ホールディングスの間には取引その他特別な関係はありません。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役は、その職務を円滑に遂行するため、事前に資料等を受領し、取締役会等において社外取締役として決議事項や報告事項について客観的な助言や忌憚のない意見を述べ、独立した立場から監督を行っております。
また、社外監査役は、取締役会等重要な会議で適宜意見を述べ、稟議書等の点検並びに財産状況の調査等を通じて取締役の職務執行に対する監査を行っております。さらに、内部統制システムの整備と運用状況を確認するほか、内部監査室、会計監査人等と情報共有を図るとともに、それぞれの監査の視点から相互に意見交換を行い、内部統制の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員2021年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、全員2022年9月期に係る定時株主総会終結の時から2026年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
中央経済社ホールディングスは、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。
社外取締役松尾武氏は、元NHK出版の代表取締役であります。長年経営者として培った経験と高い見識に基づき、また中央経済社ホールディングスにおける社外監査役の経験から、社外取締役として独立性を保ちながら、中央経済社ホールディングスの重要事項の決定及び職務執行の監督等に十分な役割を果たすものと考えております。同氏は中央経済社ホールディングス株式を保有しておりますが、同氏との間に人的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役山口昭男氏は、元岩波書店の代表取締役であります。長年の出版業界での経験と経営者としての高い見識に基づき、社外監査役として独立性を保ちながら、経営上の監視と有用な助言をいただけるものと判断しております。同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役成澤和己氏は、公認会計士であります。公認会計士として財務、会計などの企業実務に関する高度な知識をもとに適切な助言をいただけるものと判断しております。また、同氏は公益財団法人みずほ教育福祉財団の監事及び日本ハーデス株式会社の社外取締役を兼任しておりますが、同財団及び同社と中央経済社ホールディングスの間には取引その他特別な関係はありません。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役は、その職務を円滑に遂行するため、事前に資料等を受領し、取締役会等において社外取締役として決議事項や報告事項について客観的な助言や忌憚のない意見を述べ、独立した立場から監督を行っております。
また、社外監査役は、取締役会等重要な会議で適宜意見を述べ、稟議書等の点検並びに財産状況の調査等を通じて取締役の職務執行に対する監査を行っております。さらに、内部統制システムの整備と運用状況を確認するほか、内部監査室、会計監査人等と情報共有を図るとともに、それぞれの監査の視点から相互に意見交換を行い、内部統制の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員2021年9月期に係る定時株主総会終結の時から2023年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、全員2018年9月期に係る定時株主総会終結の時から2022年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
中央経済社ホールディングスは、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。
社外取締役松尾武氏は、元NHK出版の代表取締役であります。長年経営者として培った経験と高い見識に基づき、また中央経済社ホールディングスにおける社外監査役の経験から、社外取締役として独立性を保ちながら、中央経済社ホールディングスの重要事項の決定及び職務執行の監督等に十分な役割を果たすものと考えております。同氏は中央経済社ホールディングス株式を保有しておりますが、同氏との間に人的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役山口昭男氏は、元岩波書店の代表取締役であります。長年の出版業界での経験と経営者としての高い見識に基づき、社外監査役として独立性を保ちながら、経営上の監視と有用な助言をいただけるものと判断しております。同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役成澤和己氏は、公認会計士であります。公認会計士として財務、会計などの企業実務に関する高度な知識をもとに適切な助言をいただけるものと判断しております。また、同氏は公益財団法人みずほ教育福祉財団の監事及び日本ハーデス株式会社の社外取締役を兼任しておりますが、同財団及び同社と中央経済社ホールディングスの間には取引その他特別な関係はありません。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役は、その職務を円滑に遂行するため、事前に資料等を受領し、取締役会等において社外取締役として決議事項や報告事項について客観的な助言や忌憚のない意見を述べ、独立した立場から監督を行っております。
また、社外監査役は、取締役会等重要な会議で適宜意見を述べ、稟議書等の点検並びに財産状況の調査等を通じて取締役の職務執行に対する監査を行っております。さらに、内部統制システムの整備と運用状況を確認するほか、内部監査室、会計監査人等と情報共有を図るとともに、それぞれの監査の視点から相互に意見交換を行い、内部統制の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員2019年9月期に係る定時株主総会終結の時から2021年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、全員2018年9月期に係る定時株主総会終結の時から2022年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
中央経済社ホールディングスは、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。
社外取締役松尾武氏は、元NHK出版の代表取締役であります。長年経営者として培った経験と高い見識に基づき、また中央経済社ホールディングスにおける社外監査役の経験から、社外取締役として独立性を保ちながら、中央経済社ホールディングスの重要事項の決定及び職務執行の監督等に十分な役割を果たすものと考えております。同氏は中央経済社ホールディングス株式を保有しておりますが、同氏との間に人的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役山口昭男氏は、元岩波書店の代表取締役であります。長年の出版業界での経験と経営者としての高い見識に基づき、社外監査役として独立性を保ちながら、経営上の監視と有用な助言をいただけるものと判断しております。同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役成澤和己氏は、公認会計士であります。公認会計士として財務、会計などの企業実務に関する高度な知識をもとに適切な助言をいただけるものと判断しております。また、同氏は公益財団法人みずほ教育福祉財団の監事及び日本ハーデス株式会社の社外取締役を兼任しておりますが、同財団及び同社と中央経済社ホールディングスの間には取引その他特別な関係はありません。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役は、その職務を円滑に遂行するため、事前に資料等を受領し、取締役会等において社外取締役として決議事項や報告事項について客観的な助言や忌憚のない意見を述べ、独立した立場から監督を行っております。
また、社外監査役は、取締役会等重要な会議で適宜意見を述べ、稟議書等の点検並びに財産状況の調査等を通じて取締役の職務執行に対する監査を行っております。さらに、内部統制システムの整備と運用状況を確認するほか、内部監査室、会計監査人等と情報共有を図るとともに、それぞれの監査の視点から相互に意見交換を行い、内部統制の強化を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員2019年9月期に係る定時株主総会終結の時から2021年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、2018年9月期に係る定時株主総会終結の時から2022年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
中央経済社ホールディングスは、社外取締役1名、社外監査役2名を選任しております。
社外取締役松尾武氏は、元NHK出版の代表取締役であります。長年経営者として培った経験と高い見識に基づき、また中央経済社ホールディングスにおける社外監査役の経験から、社外取締役として独立性を保ちながら、中央経済社ホールディングスの重要事項の決定及び職務執行の監督等に十分な役割を果たすものと考えております。同氏は中央経済社ホールディングス株式を保有しておりますが、同氏との間に人的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役山口昭男氏は、元岩波書店の代表取締役であります。長年の出版業界での経験と経営者としての高い見識に基づき、社外監査役として独立性を保ちながら、経営上の監視と有用な助言をいただけるものと判断しております。同氏との間に人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係はありません。また、同氏は東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。
社外監査役成澤和己氏は、公認会計士であります。公認会計士として財務、会計などの企業実務に関する高度な知識をもとに適切な助言をいただけるものと判断しております。また、同氏は公益財団法人みずほ教育福祉財団の監事を兼任しておりますが、同財団と中央経済社ホールディングスの間には取引その他特別な関係はありません。
なお、社外取締役及び社外監査役を選任するための提出会社からの独立性に関する基準又は方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役は、その職務を円滑に遂行するため、事前に資料等を受領し、取締役会等において社外取締役として決議事項や報告事項について客観的な助言や忌憚のない意見を述べ、独立した立場から監督を行っております。
また、社外監査役は、取締役会等重要な会議で適宜意見を述べ、稟議書等の点検並びに財産状況の調査等を通じて取締役の職務執行に対する監査を行っております。さらに、内部統制システムの整備と運用状況を確認するほか、内部監査室、会計監査人等と情報共有を図るとともに、それぞれの監査の視点から相互に意見交換を行い、内部統制の強化を図っております。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
山 本 時 男 |
昭和6年9月1日生 |
|
(注)5 |
476 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 会長 |
|
山 本 継 |
昭和40年10月29日生 |
|
(注)5 |
0 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
|
山 本 憲 央 |
昭和44年9月7日生 |
|
(注)5 |
0 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
松 尾 武 |
昭和14年4月14日生 |
|
(注)5 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
山 口 昭 男 |
昭和24年4月5日生 |
|
(注)6 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
成 澤 和 己 |
昭和26年9月10日生 |
|
(注)6 |
― |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
|
中 島 博 |
昭和26年2月22日生 |
|
(注)6 |
20 |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
497 |
|||||||||||||||||||||||||||
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員平成29年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成34年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
山 本 時 男 |
昭和6年9月1日生 |
昭和30年4月 |
中央経済社ホールディングス入社 |
(注)5 |
476 |
|
昭和42年12月 |
中央経済社ホールディングス営業部部長 |
||||||
|
昭和46年2月 |
中央経済社ホールディングス雑誌部部長 |
||||||
|
昭和49年2月 |
中央経済社ホールディングス取締役経営企画室室長 |
||||||
|
昭和52年4月 |
中央経済社ホールディングス常務取締役 |
||||||
|
昭和59年12月 |
中央経済社ホールディングス専務取締役 |
||||||
|
昭和60年12月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役副社長 |
||||||
|
昭和62年12月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役社長 |
||||||
|
平成17年4月 |
株式会社CKD代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成21年12月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役最高顧問(現任) |
||||||
|
平成24年11月 |
株式会社TOKIOコーポレーション代表取締役(現任) |
||||||
|
代表取締役 会長 |
|
山 本 継 |
昭和40年10月29日生 |
平成17年7月 |
中央経済社ホールディングス入社 |
(注)5 |
0 |
|
平成17年12月 |
中央経済社ホールディングス専務取締役COO |
||||||
|
平成21年12月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役会長兼CEO |
||||||
|
平成24年11月 |
株式会社トリプルA代表取締役(現任) |
||||||
|
平成25年1月 平成25年9月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役会長(現任) 株式会社シーオーツー代表取締役会長 |
||||||
|
平成28年1月 |
株式会社中央経済社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
株式会社CKD取締役(現任) |
||||||
|
代表取締役 社長 |
|
山 本 憲 央 |
昭和44年9月7日生 |
平成13年7月 |
中央経済社ホールディングス入社 |
(注)5 |
0 |
|
平成13年12月 |
中央経済社ホールディングス取締役 |
||||||
|
平成14年10月 |
中央経済社ホールディングス取締役副社長 |
||||||
|
平成21年12月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成24年11月 |
株式会社インターパブイーストアジア代表取締役(現任) |
||||||
|
平成25年9月 |
株式会社シーオーツー代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年12月 |
株式会社プランニングセンター代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
株式会社中央経済グループパブリッシング代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
松 尾 武 |
昭和14年4月14日生 |
平成11年4月 |
NHK専務理事放送総局長 |
(注)5 |
― |
|
平成13年6月 |
NHK出版代表取締役社長 |
||||||
|
平成20年12月 |
中央経済社ホールディングス監査役 |
||||||
|
平成27年12月 |
中央経済社ホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
山 口 昭 男 |
昭和24年4月5日生 |
平成12年5月 |
株式会社岩波書店取締役(編集部部長) |
(注)6 |
― |
|
平成14年5月 |
同社代表取締役常務 |
||||||
|
平成15年5月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年5月 |
退任 |
||||||
|
平成27年12月 平成28年1月 |
中央経済社ホールディングス監査役(現任) 株式会社中央経済社監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
成 澤 和 己 |
昭和26年9月10日生 |
平成8年7月 |
センチュリー監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員 |
(注)6 |
― |
|
平成13年7月 |
日本公認会計士協会業種別監査委員長 |
||||||
|
平成17年7月 |
金融庁参事(現任) |
||||||
|
平成23年12月 |
中央経済社ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
平成25年9月 平成28年1月 平成29年6月 |
株式会社シーオーツー監査役(現任) 株式会社中央経済グループパブリッシング監査役(現任) 公益財団法人みずほ教育福祉財団監事(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
中 島 博 |
昭和26年2月22日生 |
昭和50年4月 |
中央経済社ホールディングス入社 |
(注)7 |
20 |
|
平成13年4月 |
中央経済社ホールディングス製作部部長 |
||||||
|
平成18年6月 平成18年10月 |
中央経済社ホールディングス関西支社長 中央経済社ホールディングス営業部部長(兼任) |
||||||
|
平成28年1月 |
株式会社中央経済グループパブリッシング営業部部長 |
||||||
|
平成28年2月 平成29年12月 |
中央経済社ホールディングス定年退職 中央経済社ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
計 |
497 |
||||||
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員平成29年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、平成26年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
7 平成29年9月期に係る定時株主総会終結の時をもって辞任した丹治俊夫の補欠として選任しております。よって、中央経済社ホールディングス定款の定めにより、平成29年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時までとなります。
男性7名 女性―名 (役員のうち女性の比率―%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
山 本 時 男 |
昭和6年9月1日生 |
昭和30年4月 |
中央経済社ホールディングス入社 |
(注)5 |
476 |
|
昭和42年12月 |
中央経済社ホールディングス営業部部長 |
||||||
|
昭和46年2月 |
中央経済社ホールディングス雑誌部部長 |
||||||
|
昭和49年2月 |
中央経済社ホールディングス取締役経営企画室室長 |
||||||
|
昭和52年4月 |
中央経済社ホールディングス常務取締役 |
||||||
|
昭和59年12月 |
中央経済社ホールディングス専務取締役 |
||||||
|
昭和60年12月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役副社長 |
||||||
|
昭和62年12月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役社長 |
||||||
|
平成17年4月 |
株式会社CKD代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成21年12月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役最高顧問(現任) |
||||||
|
平成24年11月 |
株式会社TOKIOコーポレーション代表取締役(現任) |
||||||
|
代表取締役 会長 |
|
山 本 継 |
昭和40年10月29日生 |
平成17年7月 |
中央経済社ホールディングス入社 |
(注)5 |
0 |
|
平成17年12月 |
中央経済社ホールディングス専務取締役COO |
||||||
|
平成21年12月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役会長兼CEO |
||||||
|
平成24年11月 |
株式会社トリプルA代表取締役(現任) |
||||||
|
平成25年1月 平成25年9月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役会長(現任) 株式会社シーオーツー代表取締役会長 |
||||||
|
平成28年1月 |
株式会社中央経済社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
株式会社CKD取締役(現任) |
||||||
|
代表取締役 社長 |
|
山 本 憲 央 |
昭和44年9月7日生 |
平成13年7月 |
中央経済社ホールディングス入社 |
(注)5 |
0 |
|
平成13年12月 |
中央経済社ホールディングス取締役 |
||||||
|
平成14年10月 |
中央経済社ホールディングス取締役副社長 |
||||||
|
平成21年12月 |
中央経済社ホールディングス代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成24年11月 |
株式会社インターパブイーストアジア代表取締役(現任) |
||||||
|
平成25年9月 |
株式会社シーオーツー代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成27年12月 |
株式会社プランニングセンター代表取締役社長(現任) |
||||||
|
平成28年1月 |
株式会社中央経済グループパブリッシング代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
松 尾 武 |
昭和14年4月14日生 |
平成11年4月 |
NHK専務理事放送総局長 |
(注)5 |
― |
|
平成13年6月 |
NHK出版代表取締役社長 |
||||||
|
平成20年12月 |
中央経済社ホールディングス監査役 |
||||||
|
平成27年12月 |
中央経済社ホールディングス取締役(現任) |
||||||
|
常勤監査役 |
|
山 口 昭 男 |
昭和24年4月5日生 |
平成12年5月 |
株式会社岩波書店取締役(編集部部長) |
(注)6 |
― |
|
平成14年5月 |
同社代表取締役常務 |
||||||
|
平成15年5月 |
同社代表取締役社長 |
||||||
|
平成25年5月 |
退任 |
||||||
|
平成27年12月 平成28年1月 |
中央経済社ホールディングス監査役(現任) 株式会社中央経済社監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
成 澤 和 己 |
昭和26年9月10日生 |
平成8年7月 |
センチュリー監査法人(現新日本有限責任監査法人)代表社員 |
(注)6 |
― |
|
平成13年7月 |
日本公認会計士協会業種別監査委員長 |
||||||
|
平成17年7月 |
金融庁参事(現任) |
||||||
|
平成23年12月 |
中央経済社ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
平成25年9月 平成28年1月 |
株式会社シーオーツー監査役(現任) 株式会社中央経済グループパブリッシング監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
丹 治 俊 夫 |
昭和19年11月30日生 |
昭和44年8月 |
中央経済社ホールディングス入社 |
(注)7 |
26 |
|
平成8年12月 |
中央経済社ホールディングス取締役販売部長 |
||||||
|
平成21年12月 |
中央経済社ホールディングス専務取締役 |
||||||
|
平成27年12月 |
中央経済社ホールディングス取締役社長室営業担当(退任) |
||||||
|
平成28年12月 |
中央経済社ホールディングス監査役(現任) |
||||||
|
計 |
503 |
||||||
(注) 1 代表取締役会長山本継は代表取締役最高顧問山本時男の長男であり、代表取締役社長山本憲央は代表取締役最高顧問山本時男の三男であります。
2 中央経済社ホールディングスでは経営意思決定の活性化等のため執行役員制度を導入しております。
3 取締役の松尾武は会社法第2条第15号に定める「社外取締役」です。
4 監査役の山口昭男、成澤和己は、会社法第2条第16号に定める「社外監査役」です。
5 取締役の任期は2年で、全員平成27年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
6 監査役の任期は4年で、平成26年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時までです。
7 平成28年9月期に係る定時株主総会終結の時をもって辞任した齊藤純哉の補欠として選任しております。よって、中央経済社ホールディングス定款の定めにより、平成28年9月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年9月期に係る定時株主総会終結の時までとなります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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