北陸瓦斯(9537)の株価チャート 北陸瓦斯(9537)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
敦井 榮一 |
1942年12月22日生 |
|
注1 |
550 |
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|
取締役社長 (代表取締役) |
敦井 一友 |
1971年10月27日生 |
|
注1 |
840 |
||||||||||||||
|
常務取締役 (代表取締役) |
髙橋 嘉津夫 |
1960年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
古俣 祐輔 |
1966年2月4日生 |
1988年3月 北陸瓦斯入社 2020年6月 北陸瓦斯取締役供給部長 2021年6月 北陸瓦斯取締役ICT推進部長 2022年6月 北陸瓦斯取締役退任 2022年6月 蒲原ガス株式会社代表取締役 社長 2024年6月 同社代表取締役社長退任 2024年6月 北陸瓦斯常務取締役(現任) |
注1 |
5 |
||||||||||||||
|
取締役 営業部長 |
清水 崇之 |
1966年2月21日生 |
|
注1 |
12 |
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取締役 供給部長 |
唐橋 英輔 |
1972年1月24日生 |
1996年3月 北陸瓦斯入社 2021年6月 北陸瓦斯柏崎支社長兼柏崎供給セ ンター長 2024年6月 北陸瓦斯取締役供給部長(現任) |
注1 |
5 |
||||||||||||||
|
取締役 |
阿達 宏通 |
1956年5月7日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
小林 宏一 |
1943年7月12日生 |
|
注1 |
30 |
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|
取締役 |
鶴巻 克恕 |
1944年8月26日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
殖栗 道郎 |
1962年12月24日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
小出 清 |
1966年8月14日生 |
|
注2 |
3 |
||||||||||||||
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監査役 |
西潟 精一 |
1954年1月14日生 |
|
注3 |
- |
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|
監査役 |
島垣 恭洋 |
1957年7月26日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
1,449 |
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(注)1.2024年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
2.2024年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
3.2023年6月23日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
4.取締役小林宏一氏、鶴巻克恕氏及び殖栗道郎氏は、社外取締役であります。
5.監査役西潟精一氏及び島垣恭洋氏は、社外監査役であります。
6.取締役社長敦井一友氏は、取締役会長敦井榮一氏の長男であります。
② 社外役員の状況
北陸瓦斯の社外取締役は、小林宏一氏、鶴巻克恕氏、殖栗道郎氏の3名、社外監査役は、西潟精一氏、島垣恭洋氏の2名であります。
社外取締役 小林宏一氏は北陸瓦斯株式を3,000株保有しておりますが、これ以外に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。また、同氏は小林石油株式会社の取締役会長及び株式会社にいがたエネルギーの代表取締役であり、北陸瓦斯と各社との間にはエコ・ステーション運営委託等の取引関係がありますが、特記すべき取引関係にはなく、これらは同氏の社外取締役としての独立性に影響を及ぼすものではありません。
社外取締役 鶴巻克恕氏は鶴巻克恕法律事務所の弁護士であり、北陸瓦斯との間に特別の利害関係はありません。
社外取締役 殖栗道郎氏は株式会社第四北越銀行の取締役頭取であり、北陸瓦斯と同社の間には資金の借入等の取引関係があります。また、同氏は株式会社第四北越フィナンシャルグループの代表取締役社長でありますが、北陸瓦斯と同社の間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 西潟精一氏は三条信用金庫会長であり、北陸瓦斯と同金庫の間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 島垣恭洋氏は2017年6月まで敦井産業株式会社の取締役であり、北陸瓦斯と同社の間には資材等の購入及び配管工事の発注等の取引関係があります。
北陸瓦斯は、会社法第427条第1項の規定に基づき、社外取締役及び社外監査役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を法令の定める限度額に限定する契約を締結しております。
北陸瓦斯は、社外取締役に対し、経営の重要事項について意思決定を行う取締役会において監督機能を発揮していただくとともに、経験や専門知識を活かし北陸瓦斯の経営全般に対し適切な助言をいただくことを期待しております。社外監査役に対しては、高い識見と豊富な経験による経営監視の機能強化を期待しております。
北陸瓦斯は、社外役員の選任にあたっては、会社法や東京証券取引所が定める基準に加え、北陸瓦斯が定める独立性基準を満たす候補者を選定するよう努めております。その内容は以下のとおりであります。
<社外役員の独立性基準>
北陸瓦斯は、社外役員(社外取締役及び社外監査役)の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目を全て満たす場合、当該社外役員は北陸瓦斯からの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.現在又は過去において北陸瓦斯及び北陸瓦斯の連結子会社の業務執行者(注1)となったことがないこと。
2.北陸瓦斯を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注2)でないこと。
3.北陸瓦斯の主要な取引先又はその業務執行者(注2)でないこと。
4.北陸瓦斯の主要な借入先又はその業務執行者(注3)でないこと。
5.北陸瓦斯の議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している北陸瓦斯の大株主又はその業務執行者でないこと。
6.北陸瓦斯が総議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している者の業務執行者でないこと。
7.北陸瓦斯から多額(注4)の寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
8.北陸瓦斯から役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律
専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)でな
いこと。
9.上記1~8に掲げる者の二親等内の親族又は同居の親族でないこと。
10.過去3年において上記2~9のいずれかに該当していた者でないこと。
11.その他北陸瓦斯一般株主と利益相反が生じうる特段の理由が存在すると認められる者でないこと。
12.仮に上記2~11までのいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、識見等に照らし、北陸瓦斯の独立役
員としてふさわしいと北陸瓦斯が考える者については、北陸瓦斯は、当該人物が会社法上の社外取締役又は社外監査
役の要件を充足しており、かつ、当該人物が北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと考える理由を、対外的に示
した上で、当該人物を北陸瓦斯の独立役員とすることができるものとする。
(注1)「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる使用人をいう。
(注2)「主要な取引先」とは、北陸瓦斯又は相手方から見た販売先、仕入先であって直近事業年度における取引額が連結売上高の2%を超える者をいう。
(注3)「主要な借入先」とは、北陸瓦斯の資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者又はその親会社もしくは重要な子会社の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人をいう。
(注4)「多額」とは、年間1,000万円超であることをいう。
なお、社外取締役小林宏一氏、鶴巻克恕氏及び社外監査役西潟精一氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
また、社外取締役及び社外監査役は、企業経営において一般株主の利益確保という職務もあるものの、会社利益
の最大化のためにその職務を果たすという重責もあることから、北陸瓦斯においては現在の社外取締役3名及び社外監査役2名を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、監査役会に参画することで、監査室及び会計監査人と必要に応じて情報交換や打合せを行うなど連携を深めております。社外取締役は、これらの機関からの報告を基に、取締役会において合理性、客観性のある意思決定を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性14名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
敦井 榮一 |
1942年12月22日生 |
|
注1 |
544 |
||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
敦井 一友 |
1971年10月27日生 |
|
注1 |
840 |
||||||||||||
|
常務取締役 (代表取締役) |
津野 徹 |
1959年1月15日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||||
|
常務取締役 |
髙橋 嘉津夫 |
1960年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||||
|
取締役 営業部長 |
清水 崇之 |
1966年2月21日生 |
|
注1 |
12 |
||||||||||||
|
取締役 総務部長 |
小出 清 |
1966年8月14日生 |
|
注1 |
3 |
||||||||||||
|
取締役 供給部長 |
高井 聡 |
1965年5月3日生 |
|
注1 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||
|
取締役 |
阿達 宏通 |
1956年5月7日生 |
|
注2 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
小林 宏一 |
1943年7月12日生 |
|
注1 |
30 |
||||||||||||||
|
取締役 |
鶴巻 克恕 |
1944年8月26日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
殖栗 道郎 |
1962年12月24日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
森 裕之 |
1961年8月1日生 |
|
注3 |
14 |
||||||||||||||
|
監査役 |
西潟 精一 |
1954年1月14日生 |
|
注4 |
- |
||||||||||||||
|
監査役 |
島垣 恭洋 |
1957年7月26日生 |
|
注4 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
1,458 |
||||||||||||||||||
(注)1.2022年6月23日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
2.2023年6月23日開催の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2020年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
4.2023年6月23日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
5.取締役小林宏一氏、鶴巻克恕氏及び殖栗道郎氏は、社外取締役であります。
6.監査役西潟精一氏及び島垣恭洋氏は、社外監査役であります。
7.取締役社長敦井一友氏は、取締役会長敦井榮一氏の長男であります。
② 社外役員の状況
北陸瓦斯の社外取締役は、小林宏一氏、鶴巻克恕氏、殖栗道郎氏の3名、社外監査役は、西潟精一氏、島垣恭洋氏の2名であります。
社外取締役 小林宏一氏は北陸瓦斯株式を3,000株保有しておりますが、これ以外に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。また、同氏は小林石油株式会社の取締役会長及び株式会社にいがたエネルギーの代表取締役であり、北陸瓦斯と各社との間にはエコステーション運営委託等の取引関係がありますが、特記すべき取引関係にはなく、これらは同氏の社外取締役としての独立性に影響を及ぼすものではありません。
社外取締役 鶴巻克恕氏は鶴巻克恕法律事務所の弁護士であり、北陸瓦斯との間に特別の利害関係はありません。
社外取締役 殖栗道郎氏は株式会社第四北越銀行の取締役頭取であり、北陸瓦斯と同社の間には資金の借入等の取引関係があります。また、同氏は株式会社第四北越フィナンシャルグループの代表取締役社長でありますが、北陸瓦斯と同社の間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 西潟精一氏は三条信用金庫会長であり、北陸瓦斯と同社の間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 島垣恭洋氏は2017年6月まで敦井産業株式会社の取締役であり、北陸瓦斯と同社の間には資材等の購入及び配管工事の発注等の取引関係があります。
北陸瓦斯は、会社法第427条第1項の規定に基づき、社外取締役及び社外監査役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を法令の定める限度額に限定する契約を締結しております。
北陸瓦斯は、社外取締役に対し、経営の重要事項について意思決定を行う取締役会において監督機能を発揮していただくとともに、経験や専門知識を活かし北陸瓦斯の経営全般に対し適切な助言をいただくことを期待しております。社外監査役に対しては、高い識見と豊富な経験による経営監視の機能強化を期待しております。
北陸瓦斯は、社外役員の選任にあたっては、会社法や東京証券取引所が定める基準に加え、北陸瓦斯が定める独立性基準を満たす候補者を選定するよう努めております。その内容は以下のとおりであります。
<社外役員の独立性基準>
北陸瓦斯は、社外役員(社外取締役及び社外監査役)の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目を全て満たす場合、当該社外役員は北陸瓦斯からの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.現在または過去において北陸瓦斯及び北陸瓦斯の連結子会社の業務執行者(注1)となったことがないこと。
2.北陸瓦斯を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注2)でないこと。
3.北陸瓦斯の主要な取引先又はその業務執行者(注2)でないこと。
4.北陸瓦斯の主要な借入先又はその業務執行者(注3)でないこと。
5.北陸瓦斯の議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している北陸瓦斯の大株主又はその業務執行者でないこと。
6.北陸瓦斯が総議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している者の業務執行者でないこと。
7.北陸瓦斯から多額(注4)の寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
8.北陸瓦斯から役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)でないこと。
9.上記1~8に掲げる者の二親等内の親族又は同居の親族でないこと。
10.過去3年において上記2~9のいずれかに該当していた者でないこと。
11.その他北陸瓦斯一般株主と利益相反が生じうる特段の理由が存在すると認められる者でないこと。
12.仮に上記2~11までのいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、識見等に照らし、北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと北陸瓦斯が考える者については、北陸瓦斯は、当該人物が会社法上の社外取締役または社外監査役の要件を充足しており、かつ、当該人物が北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと考える理由を、対外的に示した上で、当該人物を北陸瓦斯の独立役員とすることができるものとする。
(注1)「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる使用人をいう。
(注2)「主要な取引先」とは、北陸瓦斯または相手方から見た販売先、仕入先であって直近事業年度における取引額が連結売上高の2%を超える者をいう。
(注3)「主要な借入先」とは、北陸瓦斯の資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者またはその親会社もしくは重要な子会社の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員または支配人その他の使用人をいう。
(注4)「多額」とは、年間1,000万円超であることをいう。
なお、社外取締役小林宏一氏、鶴巻克恕氏及び社外監査役西潟精一氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
また、社外取締役及び社外監査役は、企業経営において一般株主の利益確保という職務もあるものの、会社利益の最大化のためにその職務を果たすという重責もあることから、北陸瓦斯においては現在の社外取締役3名及び社外監査役2名を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、監査役会に参画することで、監査室及び会計監査人と必要に応じて情報交換や打合せを行うなど連携を深めております。社外取締役は、これらの機関からの報告を基に、取締役会において合理性、客観性のある意思決定を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
敦井 榮一 |
1942年12月22日生 |
|
注1 |
537 |
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|
取締役社長 (代表取締役) |
敦井 一友 |
1971年10月27日生 |
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注1 |
840 |
||||||||||||
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常務取締役 (代表取締役) |
津野 徹 |
1959年1月15日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||||
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常務取締役 |
髙橋 嘉津夫 |
1960年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
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取締役 営業部長 |
清水 崇之 |
1966年2月21日生 |
|
注1 |
12 |
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取締役 総務部長 |
小出 清 |
1966年8月14日生 |
|
注1 |
3 |
||||||||||||
|
取締役 供給部長 |
高井 聡 |
1965年5月3日生 |
|
注1 |
4 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
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取締役 |
小林 宏一 |
1943年7月12日生 |
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注1 |
30 |
||||||||||
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取締役 |
鶴巻 克恕 |
1944年8月26日生 |
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注1 |
- |
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取締役 |
殖栗 道郎 |
1962年12月24日生 |
|
注1 |
- |
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常勤監査役 |
森 裕之 |
1961年8月1日生 |
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注2 |
14 |
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監査役 |
西潟 精一 |
1954年1月14日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
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監査役 |
能勢 正敏 |
1948年10月6日生 |
|
注3 |
- |
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計 |
1,451 |
||||||||||||||
(注)1.2022年6月23日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
2.2020年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
3.2019年6月27日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
4.取締役小林宏一氏、鶴巻克恕氏及び殖栗道郎氏は、社外取締役であります。
5.監査役西潟精一氏及び能勢正敏氏は、社外監査役であります。
6.取締役社長敦井一友氏は、取締役会長敦井榮一氏の長男であります。
② 社外役員の状況
北陸瓦斯の社外取締役は、小林宏一氏、鶴巻克恕氏、殖栗道郎氏の3名、社外監査役は、西潟精一氏、能勢正敏氏の2名であります。
社外取締役 小林宏一氏は北陸瓦斯株式を3,000株保有しておりますが、これ以外に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。また、同氏は小林石油株式会社の取締役会長及び株式会社にいがたエネルギーの代表取締役であり、北陸瓦斯と各社との間にはエコステーション運営委託等の取引関係がありますが、特記すべき取引関係にはなく、これらは同氏の社外取締役としての独立性に影響を及ぼすものではありません。
社外取締役 鶴巻克恕氏は鶴巻克恕法律事務所の弁護士であり、北陸瓦斯との間に特別の利害関係はありません。
社外取締役 殖栗道郎氏は株式会社第四北越銀行の取締役頭取であり、北陸瓦斯と同社の間には資金の借入等の取引関係があります。また、同氏は株式会社第四北越フィナンシャルグループの代表取締役社長でありますが、北陸瓦斯と同社の間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 西潟精一氏は三条信用金庫理事長であり、北陸瓦斯と同社の間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 能勢正敏氏は2013年6月まで敦井産業株式会社の代表取締役常務取締役であり、北陸瓦斯と同社の間には資材等の購入及び配管工事の発注等の取引関係があります。
北陸瓦斯は、会社法第427条第1項の規定に基づき、社外取締役及び社外監査役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を法令の定める限度額に限定する契約を締結しております。
北陸瓦斯は、社外取締役に対し、経営の重要事項について意思決定を行う取締役会において監督機能を発揮していただくとともに、経験や専門知識を活かし北陸瓦斯の経営全般に対し適切な助言をいただくことを期待しております。社外監査役に対しては、高い識見と豊富な経験による経営監視の機能強化を期待しております。
北陸瓦斯は、社外役員の選任にあたっては、会社法や東京証券取引所が定める基準に加え、北陸瓦斯が定める独立性基準を満たす候補者を選定するよう努めております。その内容は以下のとおりであります。
<社外役員の独立性基準>
北陸瓦斯は、社外役員(社外取締役及び社外監査役)の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目を全て満たす場合、当該社外役員は北陸瓦斯からの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.現在または過去において北陸瓦斯及び北陸瓦斯の連結子会社の業務執行者(注1)となったことがないこと。
2.北陸瓦斯を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注2)でないこと。
3.北陸瓦斯の主要な取引先又はその業務執行者(注2)でないこと。
4.北陸瓦斯の主要な借入先又はその業務執行者(注3)でないこと。
5.北陸瓦斯の議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している北陸瓦斯の大株主又はその業務執行者でないこと。
6.北陸瓦斯が総議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している者の業務執行者でないこと。
7.北陸瓦斯から多額(注4)の寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
8.北陸瓦斯から役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)でないこと。
9.上記1~8に掲げる者の二親等内の親族又は同居の親族でないこと。
10.過去3年において上記2~9のいずれかに該当していた者でないこと。
11.その他北陸瓦斯一般株主と利益相反が生じうる特段の理由が存在すると認められる者でないこと。
12.仮に上記2~11までのいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、識見等に照らし、北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと北陸瓦斯が考える者については、北陸瓦斯は、当該人物が会社法上の社外取締役または社外監査役の要件を充足しており、かつ、当該人物が北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと考える理由を、対外的に示した上で、当該人物を北陸瓦斯の独立役員とすることができるものとする。
(注1)「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる使用人をいう。
(注2)「主要な取引先」とは、北陸瓦斯または相手方から見た販売先、仕入先であって直近事業年度における取引額が連結売上高の2%を超える者をいう。
(注3)「主要な借入先」とは、北陸瓦斯の資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者またはその親会社もしくは重要な子会社の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員または支配人その他の使用人をいう。
(注4)「多額」とは、年間1,000万円超であることをいう。
なお、社外取締役小林宏一氏、鶴巻克恕氏及び社外監査役西潟精一氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
また、社外取締役及び社外監査役は、企業経営において一般株主の利益確保という職務もあるものの、会社利益の最大化のためにその職務を果たすという重責もあることから、北陸瓦斯においては現在の社外取締役3名及び社外監査役2名を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、監査役会に参画することで、監査室及び会計監査人と必要に応じて情報交換や打合せを行うなど連携を深めております。社外取締役は、これらの機関からの報告を基に、取締役会において合理性、客観性のある意思決定を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性14名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||
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取締役会長 (代表取締役) |
敦井 榮一 |
1942年12月22日生 |
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注1 |
531 |
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|
取締役社長 (代表取締役) |
敦井 一友 |
1971年10月27日生 |
|
注1 |
840 |
||||||||||||||
|
常務取締役 (代表取締役) |
津野 徹 |
1959年1月15日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
髙橋 嘉津夫 |
1960年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||||||
|
取締役 営業部長 |
清水 崇之 |
1966年2月21日生 |
|
注1 |
12 |
||||||||||||||
|
取締役 ICT推進部長 |
古俣 祐輔 |
1966年2月4日生 |
|
注1 |
5 |
||||||||||||||
|
取締役 総務部長 |
小出 清 |
1966年8月14日生 |
|
注1 |
3 |
||||||||||||||
|
取締役 供給部長 |
高井 聡 |
1965年5月3日生 |
|
注2 |
1 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||
|
取締役 |
小林 宏一 |
1943年7月12日生 |
|
注1 |
30 |
||||||||||||||
|
取締役 |
並木 富士雄 |
1951年6月20日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||||||
|
取締役 |
鶴巻 克恕 |
1944年8月26日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
森 裕之 |
1961年8月1日生 |
|
注3 |
14 |
||||||||||||||
|
監査役 |
西潟 精一 |
1954年1月14日生 |
|
注4 |
- |
||||||||||||||
|
監査役 |
能勢 正敏 |
1948年10月6日生 |
|
注4 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
1,447 |
||||||||||||||||||
(注)1.2020年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
2.2021年6月24日開催の定時株主総会終結の時から1年間であります。
3.2020年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
4.2019年6月27日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
5.取締役小林宏一氏、並木富士雄氏及び鶴巻克恕氏は、社外取締役であります。
6.監査役西潟精一氏及び能勢正敏氏は、社外監査役であります。
7.取締役社長敦井一友氏は、取締役会長敦井榮一氏の長男であります。
② 社外役員の状況
北陸瓦斯の社外取締役は、小林宏一氏、並木富士雄氏、鶴巻克恕氏の3名、社外監査役は、西潟精一氏、能勢正敏氏の2名であります。
社外取締役 小林宏一氏は北陸瓦斯株式を3,000株保有しておりますが、これ以外に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。また、同氏は小林石油株式会社の取締役会長及び株式会社にいがたエネルギーの代表取締役であり、北陸瓦斯と各社との間にはエコステーション運営委託等の取引関係がありますが、特記すべき取引関係にはなく、これらは同氏の社外取締役としての独立性に影響を及ぼすものではありません。
社外取締役 並木富士雄氏は2021年3月まで株式会社第四北越銀行の代表取締役頭取であり、北陸瓦斯と同社の間には資金の借入等の取引関係があります。また、同氏は株式会社第四北越フィナンシャルグループの代表取締役会長、株式会社新潟放送の取締役及び一般社団法人新潟県経営者協会の会長でありますが、北陸瓦斯とそれぞれとの間に特別の利害関係はありません。
社外取締役 鶴巻克恕氏は鶴巻克恕法律事務所の弁護士であり、北陸瓦斯との間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 西潟精一氏は三条信用金庫理事長であり、北陸瓦斯と同社の間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 能勢正敏氏は2013年6月まで敦井産業株式会社の代表取締役常務取締役であり、北陸瓦斯と同社の間には資材等の購入及び配管工事の発注等の取引関係があります。
北陸瓦斯は、会社法第427条第1項の規定に基づき、社外取締役及び社外監査役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を法令の定める限度額に限定する契約を締結しております。
北陸瓦斯は、社外取締役に対し、経営の重要事項について意思決定を行う取締役会において監督機能を発揮していただくとともに、経験や専門知識を活かし北陸瓦斯の経営全般に対し適切な助言をいただくことを期待しております。社外監査役に対しては、高い識見と豊富な経験による経営監視の機能強化を期待しております。
北陸瓦斯は、社外役員の選任にあたっては、会社法や東京証券取引所が定める基準に加え、北陸瓦斯が定める独立性基準を満たす候補者を選定するよう努めております。その内容は以下のとおりであります。
<社外役員の独立性基準>
北陸瓦斯は、社外役員(社外取締役及び社外監査役)の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目を全て満たす場合、当該社外役員は北陸瓦斯からの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.現在または過去において北陸瓦斯及び北陸瓦斯の連結子会社の業務執行者(注1)となったことがないこと。
2.北陸瓦斯を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注2)でないこと。
3.北陸瓦斯の主要な取引先又はその業務執行者(注2)でないこと。
4.北陸瓦斯の主要な借入先又はその業務執行者(注3)でないこと。
5.北陸瓦斯の議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している北陸瓦斯の大株主又はその業務執行者でないこと。
6.北陸瓦斯が総議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している者の業務執行者でないこと。
7.北陸瓦斯から多額(注4)の寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
8.北陸瓦斯から役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)でないこと。
9.上記1~8に掲げる者の二親等内の親族又は同居の親族でないこと。
10.過去3年において上記2~9のいずれかに該当していた者でないこと。
11.その他北陸瓦斯一般株主と利益相反が生じうる特段の理由が存在すると認められる者でないこと。
12.仮に上記2~11までのいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、識見等に照らし、北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと北陸瓦斯が考える者については、北陸瓦斯は、当該人物が会社法上の社外取締役または社外監査役の要件を充足しており、かつ、当該人物が北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと考える理由を、対外的に示した上で、当該人物を北陸瓦斯の独立役員とすることができるものとする。
(注1)「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる使用人をいう。
(注2)「主要な取引先」とは、北陸瓦斯または相手方から見た販売先、仕入先であって直近事業年度における取引額が連結売上高の2%を超える者をいう。
(注3)「主要な借入先」とは、北陸瓦斯の資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者またはその親会社もしくは重要な子会社の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員または支配人その他の使用人をいう。
(注4)「多額」とは、年間1,000万円超であることをいう。
なお、社外取締役小林宏一氏、鶴巻克恕氏及び社外監査役西潟精一氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
また、社外取締役及び社外監査役は、企業経営において一般株主の利益確保という職務もあるものの、会社利益の最大化のためにその職務を果たすという重責もあることから、北陸瓦斯においては現在の社外取締役3名及び社外監査役2名を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、監査役会に参画することで、監査室及び会計監査人と必要に応じて情報交換や打合せを行うなど連携を深めております。社外取締役は、これらの機関からの報告を基に、取締役会において合理性、客観性のある意思決定を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
敦井 榮一 |
1942年12月22日生 |
|
注1 |
524 |
||||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
敦井 一友 |
1971年10月27日生 |
|
注1 |
840 |
||||||||||||||
|
常務取締役 (代表取締役) |
津野 徹 |
1959年1月15日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||||||
|
常務取締役 |
髙橋 嘉津夫 |
1960年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||||||
|
取締役 営業部長 |
清水 崇之 |
1966年2月21日生 |
|
注1 |
12 |
||||||||||||||
|
取締役 供給部長 |
古俣 祐輔 |
1966年2月4日生 |
|
注1 |
3 |
||||||||||||||
|
取締役 総務部長 |
小出 清 |
1966年8月14日生 |
|
注1 |
3 |
||||||||||||||
|
取締役 |
小林 宏一 |
1943年7月12日生 |
|
注1 |
30 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||
|
取締役 |
並木 富士雄 |
1951年6月20日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||
|
取締役 |
鶴巻 克恕 |
1944年8月26日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||
|
常勤監査役 |
森 裕之 |
1961年8月1日生 |
|
注2 |
11 |
||||||||||
|
監査役 |
西潟 精一 |
1954年1月14日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
|
監査役 |
能勢 正敏 |
1948年10月6日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
|
計 |
1,434 |
||||||||||||||
(注)1.2020年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
2.2020年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
3.2019年6月27日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
4.取締役小林宏一氏、並木富士雄氏及び鶴巻克恕氏は、社外取締役であります。
5.監査役西潟精一氏及び能勢正敏氏は、社外監査役であります。
6.取締役社長敦井一友氏は、取締役会長敦井榮一氏の長男であります。
② 社外役員の状況
北陸瓦斯の社外取締役は、小林宏一氏、並木富士雄氏、鶴巻克恕氏の3名、社外監査役は、西潟精一氏、能勢正敏氏の2名であります。
社外取締役 小林宏一氏は北陸瓦斯株式を3,000株保有しておりますが、これ以外に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。また、同氏は小林石油株式会社の代表取締役社長及び株式会社にいがたエネルギーの代表取締役であり、北陸瓦斯と各社との間にはエコステーション運営委託等の取引関係がありますが、特記すべき取引関係にはなく、これらは同氏の社外取締役としての独立性に影響を及ぼすものではありません。
社外取締役 並木富士雄氏は株式会社第四銀行の代表取締役頭取であり、北陸瓦斯と同社の間には資金の借入等の取引関係があります。また、同氏は株式会社第四北越フィナンシャルグループの代表取締役社長、株式会社新潟放送の取締役及び一般社団法人新潟県経営者協会の会長でありますが、北陸瓦斯とそれぞれとの間に特別の利害関係はありません。
社外取締役 鶴巻克恕氏は鶴巻克恕法律事務所の弁護士であり、北陸瓦斯との間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 西潟精一氏は三条信用金庫理事長であり、北陸瓦斯と同社の間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 能勢正敏氏は2013年6月まで敦井産業株式会社の代表取締役常務取締役であり、北陸瓦斯と同社の間には資材等の購入及び配管工事の発注等の取引関係があります。
北陸瓦斯は、会社法第427条第1項の規定に基づき、社外取締役及び社外監査役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を法令の定める限度額に限定する契約を締結しております。
北陸瓦斯は、社外取締役に対し、経営の重要事項について意思決定を行う取締役会において監督機能を発揮していただくとともに、経験や専門知識を活かし北陸瓦斯の経営全般に対し適切な助言をいただくことを期待しております。社外監査役に対しては、高い識見と豊富な経験による経営監視の機能強化を期待しております。
北陸瓦斯は、社外役員の選任にあたっては、会社法や東京証券取引所が定める基準に加え、北陸瓦斯が定める独立性基準を満たす候補者を選定するよう努めております。その内容は以下のとおりであります。
<社外役員の独立性基準>
北陸瓦斯は、社外役員(社外取締役及び社外監査役)の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目を全て満たす場合、当該社外役員は北陸瓦斯からの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.現在または過去において北陸瓦斯及び北陸瓦斯の連結子会社の業務執行者(注1)となったことがないこと。
2.北陸瓦斯を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注2)でないこと。
3.北陸瓦斯の主要な取引先又はその業務執行者(注2)でないこと。
4.北陸瓦斯の主要な借入先又はその業務執行者(注3)でないこと。
5.北陸瓦斯の議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している北陸瓦斯の大株主又はその業務執行者でないこと。
6.北陸瓦斯が総議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している者の業務執行者でないこと。
7.北陸瓦斯から多額(注4)の寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
8.北陸瓦斯から役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)でないこと。
9.上記1~8に掲げる者の二親等内の親族又は同居の親族でないこと。
10.過去3年において上記2~9のいずれかに該当していた者でないこと。
11.その他北陸瓦斯一般株主と利益相反が生じうる特段の理由が存在すると認められる者でないこと。
12.仮に上記2~11までのいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、識見等に照らし、北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと北陸瓦斯が考える者については、北陸瓦斯は、当該人物が会社法上の社外取締役または社外監査役の要件を充足しており、かつ、当該人物が北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと考える理由を、対外的に示した上で、当該人物を北陸瓦斯の独立役員とすることができるものとする。
(注1)「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる使用人をいう。
(注2)「主要な取引先」とは、北陸瓦斯または相手方から見た販売先、仕入先であって直近事業年度における取引額が連結売上高の2%を超える者をいう。
(注3)「主要な借入先」とは、北陸瓦斯の資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者またはその親会社もしくは重要な子会社の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員または支配人その他の使用人をいう。
(注4)「多額」とは、年間1,000万円超であることをいう。
なお、社外取締役小林宏一氏、鶴巻克恕氏及び社外監査役西潟精一氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
また、社外取締役及び社外監査役は、企業経営において一般株主の利益確保という職務もあるものの、会社利益の最大化のためにその職務を果たすという重責もあることから、北陸瓦斯においては現在の社外取締役3名及び社外監査役2名を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、監査役会に参画することで、監査室及び会計監査人と必要に応じて情報交換や打合せを行うなど連携を深めております。社外取締役は、これらの機関からの報告を基に、取締役会において合理性、客観性のある意思決定を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性13名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
敦井 榮一 |
1942年12月22日生 |
|
注1 |
517 |
||||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
敦井 一友 |
1971年10月27日生 |
|
注1 |
840 |
||||||||||||
|
常務取締役 (代表取締役) |
今井 康晴 |
1957年4月17日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||||
|
常務取締役 |
津野 徹 |
1959年1月15日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||||
|
取締役 営業部長 |
髙橋 嘉津夫 |
1960年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||||
|
取締役 経理部長 |
森 裕之 |
1961年8月1日生 |
|
注1 |
11 |
||||||||||||
|
取締役 総務部長 |
清水 崇之 |
1966年2月21日生 |
|
注4 |
10 |
||||||||||||
|
取締役 |
小林 宏一 |
1943年7月12日生 |
|
注1 |
30 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||
|
取締役 |
並木 富士雄 |
1951年6月20日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||
|
取締役 |
鶴巻 克恕 |
1944年8月26日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||
|
常勤監査役 |
篠原 昭博 |
1956年10月19日生 |
|
注2 |
13 |
||||||||||
|
監査役 |
西潟 精一 |
1954年1月14日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
|
監査役 |
能勢 正敏 |
1948年10月6日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
|
計 |
1,439 |
||||||||||||||
(注)1.2018年6月28日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
2.2016年6月29日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
3.2019年6月27日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
4.2019年6月27日開催の定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.取締役小林宏一氏、並木富士雄氏及び鶴巻克恕氏は、社外取締役であります。
6.監査役西潟精一氏及び能勢正敏氏は、社外監査役であります。
7.取締役社長敦井一友氏は、取締役会長敦井榮一氏の長男であります。
② 社外役員の状況
北陸瓦斯の社外取締役は、小林宏一氏、並木富士雄氏、鶴巻克恕氏の3名、社外監査役は、西潟精一氏、能勢正敏氏の2名であります。
社外取締役 小林宏一氏は北陸瓦斯株式を3,000株保有しておりますが、これ以外に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。また、同氏は小林石油株式会社の代表取締役社長及び株式会社にいがたエネルギーの代表取締役であり、北陸瓦斯と各社との間にはエコステーション運営委託等の取引関係がありますが、特記すべき取引関係にはなく、これらは同氏の社外取締役としての独立性に影響を及ぼすものではありません。
社外取締役 並木富士雄氏は株式会社第四銀行の代表取締役頭取であり、北陸瓦斯と同社の間には資金の借入等の取引関係があります。また、同氏は株式会社第四北越フィナンシャルグループの代表取締役社長、株式会社新潟放送の取締役及び一般社団法人新潟県経営者協会の会長でありますが、北陸瓦斯とそれぞれとの間に特別の利害関係はありません。
社外取締役 鶴巻克恕氏は鶴巻克恕法律事務所の弁護士であり、北陸瓦斯との間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 西潟精一氏は三条信用金庫理事長であり、北陸瓦斯と同社の間に特別の利害関係はありません。
社外監査役 能勢正敏氏は2013年6月まで敦井産業株式会社の代表取締役常務取締役であり、北陸瓦斯と同社の間には資材等の購入および配管工事の発注等の取引関係があります。
北陸瓦斯は、会社法第427条第1項の規定に基づき、社外取締役及び社外監査役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を法令の定める限度額に限定する契約を締結しております。
北陸瓦斯は、社外取締役に対し、経営の重要事項について意思決定を行う取締役会において監督機能を発揮していただくとともに、経験や専門知識を活かし北陸瓦斯の経営全般に対し適切な助言をいただくことを期待しております。社外監査役に対しては、高い識見と豊富な経験による経営監視の機能強化を期待しております。
北陸瓦斯は、社外役員の選任にあたっては、会社法や東京証券取引所が定める基準に加え、北陸瓦斯が定める独立性基準を満たす候補者を選定するよう努めております。その内容は以下のとおりであります。
<社外役員の独立性基準>
北陸瓦斯は、社外役員(社外取締役及び社外監査役)の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目を全て満たす場合、当該社外役員は北陸瓦斯からの独立性を有し、一般株主と利益相反が生じるおそれがないものと判断する。
1.現在または過去において北陸瓦斯及び北陸瓦斯の連結子会社の業務執行者(注1)となったことがないこと。
2.北陸瓦斯を主要な取引先とする者又はその業務執行者(注2)でないこと。
3.北陸瓦斯の主要な取引先又はその業務執行者(注2)でないこと。
4.北陸瓦斯の主要な借入先又はその業務執行者(注3)でないこと。
5.北陸瓦斯の議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している北陸瓦斯の大株主又はその業務執行者でないこと。
6.北陸瓦斯が総議決権の10%以上を直接又は間接的に保有している者の業務執行者でないこと。
7.北陸瓦斯から多額(注4)の寄付を受けている者又はその業務執行者でないこと。
8.北陸瓦斯から役員報酬以外に多額(注4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)でないこと。
9.上記1~8に掲げる者の二親等内の親族又は同居の親族でないこと。
10.過去3年において上記2~9のいずれかに該当していた者でないこと。
11.その他北陸瓦斯一般株主と利益相反が生じうる特段の理由が存在すると認められる者でないこと。
12.仮に上記2~11までのいずれかに該当する者であっても、当該人物の人格、識見等に照らし、北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと北陸瓦斯が考える者については、北陸瓦斯は、当該人物が会社法上の社外取締役または社外監査役の要件を充足しており、かつ、当該人物が北陸瓦斯の独立役員としてふさわしいと考える理由を、対外的に示した上で、当該人物を北陸瓦斯の独立役員とすることができるものとする。
(注1)「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる使用人をいう。
(注2)「主要な取引先」とは、北陸瓦斯または相手方から見た販売先、仕入先であって直近事業年度における取引額が連結売上高の2%を超える者をいう。
(注3)「主要な借入先」とは、北陸瓦斯の資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者またはその親会社もしくは重要な子会社の取締役、監査役、会計参与、執行役、執行役員または支配人その他の使用人をいう。
(注4)「多額」とは、年間1,000万円超であることをいう。
なお、社外取締役小林宏一氏、鶴巻克恕氏及び社外監査役西潟精一氏を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
また、社外取締役及び社外監査役は、企業経営において一般株主の利益確保という職務もあるものの、会社利益の最大化のためにその職務を果たすという重責もあることから、北陸瓦斯においては現在の社外取締役3名及び社外監査役2名を選任しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外監査役は、監査役会に参画することで、監査室及び会計監査人と必要に応じて情報交換や打合せを行うなど連携を深めております。社外取締役は、これらの機関からの報告を基に、取締役会において合理性、客観性のある意思決定を行っております。
男性14名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||
|
取締役会長 (代表取締役) |
|
敦井 榮一 |
昭和17年12月22日生 |
|
注1 |
511 |
||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
敦井 一友 |
昭和46年10月27日生 |
|
注1 |
840 |
||||||||||
|
常務取締役 (代表取締役) |
|
平松 健二 |
昭和31年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||
|
常務取締役 |
|
今井 康晴 |
昭和32年4月17日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||
|
取締役 |
生産部長兼 供給部長 |
津野 徹 |
昭和34年1月15日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||
|
取締役 |
営業部長 |
渡邉 義彦 |
昭和34年10月23日生 |
|
注1 |
2 |
||||||||||
|
取締役 |
企画部長 |
髙橋 嘉津夫 |
昭和35年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||
|
取締役 |
経理部長 |
森 裕之 |
昭和36年8月1日生 |
|
注1 |
11 |
||||||||||
|
取締役 |
|
小林 宏一 |
昭和18年7月12日生 |
|
注1 |
30 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||
|
取締役 |
|
並木 富士雄 |
昭和26年6月20日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||
|
取締役 |
|
鶴巻 克恕 |
昭和19年8月26日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||
|
常勤監査役 |
|
篠原 昭博 |
昭和31年10月19日生 |
|
注2 |
13 |
||||||||||
|
監査役 |
|
西潟 精一 |
昭和29年1月14日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
|
監査役 |
|
能勢 正敏 |
昭和23年10月6日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
1,429 |
(注)1.平成30年6月28日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
2.平成28年6月29日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
3.平成27年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
4.取締役小林宏一氏、並木富士雄氏及び鶴巻克恕氏は、社外取締役であります。
5.監査役西潟精一氏及び能勢正敏氏は、社外監査役であります。
6.取締役社長敦井一友氏は、取締役会長敦井榮一氏の長男であります。
男性15名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||
|
取締役会長(代表取締役) |
|
敦井 榮一 |
昭和17年12月22日生 |
|
注1 |
504 |
||||||||||
|
取締役社長 (代表取締役) |
|
敦井 一友 |
昭和46年10月27日生 |
|
注1 |
840 |
||||||||||
|
常務取締役 (代表取締役) |
|
平松 健二 |
昭和31年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||
|
常務取締役 |
|
今井 康晴 |
昭和32年4月17日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||
|
取締役 |
生産部長兼 供給部長 |
津野 徹 |
昭和34年1月15日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||
|
取締役 |
新潟支社長 |
中野 充 |
昭和33年11月25日生 |
|
注1 |
3 |
||||||||||
|
取締役 |
営業部長 |
渡邉 義彦 |
昭和34年10月23日生 |
|
注1 |
2 |
||||||||||
|
取締役 |
総務部長 |
髙橋 嘉津夫 |
昭和35年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||
|
取締役 |
経理部長 |
森 裕之 |
昭和36年8月1日生 |
|
注4 |
10 |
||||||||||
|
取締役 |
|
小林 宏一 |
昭和18年7月12日生 |
|
注1 |
30 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||
|
取締役 |
|
並木 富士雄 |
昭和26年6月20日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||
|
取締役 |
|
鶴巻 克恕 |
昭和19年8月26日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||
|
常勤監査役 |
|
篠原 昭博 |
昭和31年10月19日生 |
|
注2 |
13 |
||||||||||
|
監査役 |
|
西潟 精一 |
昭和29年1月14日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
|
監査役 |
|
能勢 正敏 |
昭和23年10月6日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
1,424 |
(注)1.平成28年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
2.平成28年6月29日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
3.平成27年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
4.平成29年6月29日開催の定時株主総会終結の時から1年間であります。
5.取締役小林宏一氏、並木富士雄氏及び鶴巻克恕氏は、社外取締役であります。
6.監査役西潟精一氏及び能勢正敏氏は、社外監査役であります。
7.取締役社長敦井一友氏は、取締役会長敦井榮一氏の長男であります。
男性15名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||
|
取締役社長(代表取締役) |
|
敦井 榮一 |
昭和17年12月22日生 |
|
注1 |
496 |
||||||||||
|
取締役副社長 (代表取締役) |
|
敦井 一友 |
昭和46年10月27日生 |
|
注1 |
840 |
||||||||||
|
常務取締役 (代表取締役) |
|
今井 眞哉 |
昭和27年5月9日生 |
|
注1 |
8 |
||||||||||
|
常務取締役 |
|
平松 健二 |
昭和31年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||
|
取締役 |
企画部長 |
今井 康晴 |
昭和32年4月17日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||
|
取締役 |
生産部長兼 供給部長 |
津野 徹 |
昭和34年1月15日生 |
|
注1 |
7 |
||||||||||
|
取締役 |
新潟支社長 |
中野 充 |
昭和33年11月25日生 |
|
注1 |
3 |
||||||||||
|
取締役 |
営業部長 |
渡邉 義彦 |
昭和34年10月23日生 |
|
注1 |
2 |
||||||||||
|
取締役 |
総務部長 |
髙橋 嘉津夫 |
昭和35年4月19日生 |
|
注1 |
4 |
||||||||||
|
取締役 |
|
小林 宏一 |
昭和18年7月12日生 |
|
注1 |
30 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||
|
取締役 |
|
並木 富士雄 |
昭和26年6月20日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||
|
取締役 |
|
鶴巻 克恕 |
昭和19年8月26日生 |
|
注1 |
- |
||||||||||
|
常勤監査役 |
|
篠原 昭博 |
昭和31年10月19日生 |
|
注2 |
3 |
||||||||||
|
監査役 |
|
西潟 精一 |
昭和29年1月14日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
|
監査役 |
|
能勢 正敏 |
昭和23年10月6日生 |
|
注3 |
- |
||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
1,404 |
(注)1.平成28年6月29日開催の定時株主総会終結の時から2年間であります。
2.平成28年6月29日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
3.平成27年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年間であります。
4.取締役小林宏一氏、並木富士雄氏及び鶴巻克恕氏は、社外取締役であります。
5.監査役西潟精一氏及び能勢正敏氏は、社外監査役であります。
6.取締役副社長敦井一友氏は、取締役社長敦井榮一氏の長男であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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