オーエス(9637)の株価チャート オーエス(9637)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性6名 女性3名 (役員のうち女性の比率33.3%)
(注) 1 2023年4月25日就任後、2024年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
2 2022年4月21日就任後、2024年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
3 取締役石原真弓、太古伸幸、大塚順一、鵜瀞惠子、三品香の各氏は社外取締役であります。
4 オーエスは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 南谷明夫、委員 石原真弓、委員 鵜瀞惠子
5 オーエスは、経営の監督と執行の分離を目的として、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
6 オーエスでは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項の定めに基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。
補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
② 社外取締役の状況
1.社外取締役の員数及びオーエスとの利害関係
オーエスの社外取締役は5名であります。
太古伸幸氏が取締役副社長執行役員を務める東宝株式会社はその他の関係会社であり、オーエスに映画配給等を行っております。大塚順一氏が執行役員を務める阪急阪神ホールディングス株式会社はその他の関係会社であり、大塚順一氏が専務取締役を務める阪急電鉄株式会社とは不動産の賃貸借取引があります。なお、石原真弓氏、鵜瀞惠子氏、三品香氏とオーエスとの間には、特別の利害関係はありません。
なお、社外取締役によるオーエス株式の保有は「①役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりであります。
2.社外取締役がオーエスの企業統治において果たす機能及び役割
オーエスは、社外取締役を選任することにより、経営情報の共有と充実した審議による経営判断に努めております。各社外取締役は、企業経営などにおける豊富な経験・知見や弁護士としての高い専門性を有しており、経営の監督とチェック機能の役割を果たしております。また、取締役会の決議に監査等委員である取締役が加わることにより、さらなるガバナンスの強化を図っております。
なお、オーエスは、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえた「独立性判断基準」を定め、社外取締役の選任にあたっては、当該基準を満たし、取締役会における率直・活発で建設的な検討への貢献が期待できる人物を、独立社外取締役の候補者として選定しております。
〔独立性の判断基準〕
オーエスは、社外役員の独立性に関する基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目のいずれかに該当する場合は、オーエスにとって十分な独立性を有していないものとみなしております。
1 現在または過去10年間において、オーエス及びオーエスの子会社の業務執行者(注1)であった者
2 過去3年間において、下記(a)から(f)のいずれかに該当していた者
(a)オーエスの主要な取引先(注2)またはその業務執行者
(b)オーエスの主要な借入先(注3)の業務執行者
(c)オーエスから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注4)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(d)オーエスの主要株主(注5)またはその業務執行者
(e)社外役員の相互就任関係(注6)となる他の会社の業務執行者
(f)オーエスより多額の寄付を受けている者(注7)またはその業務執行者
3 上記1及び2に掲げる者(重要な地位にある者(注8)に限る)の近親者(注9)
(注) 1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人をいう。
2 主要な取引先とは、年間の取引金額がオーエスの連結売上高の5%以上の取引先をいう。
3 主要な借入先とは、オーエスの資金調達にとって必要不可欠であり、代替性が無い程度に依存している金融機関をいう。
4 役員報酬以外の多額の金銭その他の財産とは、年間1千万円または総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える金銭または財産をいう。
5 主要株主とは、議決権所有割合が10%以上の株主をいう。
6 相互就任関係とは、オーエスの業務執行者が他の会社の社外役員であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がオーエスの社外役員である関係をいう。
7 多額の寄付を受けている者とは、オーエスから年間1千万円を超える寄付を受けている者をいう。
8 重要な地位にある者とは、取締役、執行役及び執行役員またはそれらに準じる権限を有する者をいう。
9 近親者とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
3.社外取締役の選任状況に関する考え方
オーエスは、取締役会の機能強化を目的に、豊富な知識と経験を有し、企業経営に対し中立的な立場から客観的な助言ができる人材を社外取締役として選任しております。
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査、監査等委員監査、会計監査及び内部統制(コンプライアンス及びリスク管理の状況を含む。)の評価の結果等について、取締役会その他の場を通じて報告を受けているほか、社外の監査等委員である取締役は、「(3)監査の状況」に記載の内容について、直接または間接的に情報を得ることとしています。
また、社外取締役及び社外の監査等委員である取締役については、それぞれ取締役会及び監査等委員会の事務局がその補佐を行う他、監査等委員会は、「業務監理室」から随時監査結果の報告を受けるとともに、会計監査人と定期的に監査報告会を開催して、意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性6名 女性3名 (役員のうち女性の比率33.3%)
(注) 1 2022年4月21日就任後、2023年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
2 2022年4月21日就任後、2024年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
3 取締役石原真弓、太古伸幸、大塚順一、鵜瀞惠子、三品香の各氏は社外取締役であります。
4 オーエスは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 南谷明夫、委員 石原真弓、委員 鵜瀞惠子
5 オーエスは、経営の監督と執行の分離を目的として、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
6 オーエスでは、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、会社法第329条第3項の定めに基づき、補欠の監査等委員である取締役1名を選任しております。
補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。
(注)補欠の監査等委員である取締役の任期は、就任した時から退任した監査等委員である取締役の任期の満了の時までであります。
② 社外取締役の状況
1.社外取締役の員数及びオーエスとの利害関係
オーエスの社外取締役は5名であります。
太古伸幸氏が取締役副社長執行役員を務める東宝株式会社はその他の関係会社であり、オーエスに映画配給等を行っております。大塚順一氏が執行役員を務める阪急阪神ホールディングス株式会社はその他の関係会社であり、大塚順一氏が専務取締役を務める阪急電鉄株式会社とは不動産の賃貸借取引があります。なお、石原真弓氏、鵜瀞惠子氏、三品香氏とオーエスとの間には、特別の利害関係はありません。
なお、社外取締役によるオーエス株式の保有は「①役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりであります。
2.社外取締役がオーエスの企業統治において果たす機能及び役割
オーエスは、社外取締役を選任することにより、経営情報の共有と充実した審議による経営判断に努めております。各社外取締役は、企業経営などにおける豊富な経験・知見や弁護士としての高い専門性を有しており、経営の監督とチェック機能の役割を果たしております。また、取締役会の決議に監査等委員である取締役が加わることにより、さらなるガバナンスの強化を図っております。
なお、オーエスは、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえた「独立性判断基準」を定め、社外取締役の選任にあたっては、当該基準を満たし、取締役会における率直・活発で建設的な検討への貢献が期待できる人物を、独立社外取締役の候補者として選定しております。
〔独立性の判断基準〕
オーエスは、社外役員の独立性に関する基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目のいずれかに該当する場合は、オーエスにとって十分な独立性を有していないものとみなしております。
1 現在または過去10年間において、オーエス及びオーエスの子会社の業務執行者(注1)であった者
2 過去3年間において、下記(a)から(f)のいずれかに該当していた者
(a)オーエスの主要な取引先(注2)またはその業務執行者
(b)オーエスの主要な借入先(注3)の業務執行者
(c)オーエスから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注4)を得ているコンサルタント、会計専門家または法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をいう。)
(d)オーエスの主要株主(注5)またはその業務執行者
(e)社外役員の相互就任関係(注6)となる他の会社の業務執行者
(f)オーエスより多額の寄付を受けている者(注7)またはその業務執行者
3 上記1及び2に掲げる者(重要な地位にある者(注8)に限る)の近親者(注9)
(注) 1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人をいう。
2 主要な取引先とは、年間の取引金額がオーエスの連結売上高の5%以上の取引先をいう。
3 主要な借入先とは、オーエスの資金調達にとって必要不可欠であり、代替性が無い程度に依存している金融機関をいう。
4 役員報酬以外の多額の金銭その他の財産とは、年間1千万円または総収入額の2%のいずれか高い方の額を超える金銭または財産をいう。
5 主要株主とは、議決権所有割合が10%以上の株主をいう。
6 相互就任関係とは、オーエスの業務執行者が他の会社の社外役員であり、かつ、当該他の会社の業務執行者がオーエスの社外役員である関係をいう。
7 多額の寄付を受けている者とは、オーエスから年間1千万円を超える寄付を受けている者をいう。
8 重要な地位にある者とは、取締役、執行役及び執行役員またはそれらに準じる権限を有する者をいう。
9 近親者とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
3.社外取締役の選任状況に関する考え方
オーエスは、取締役会の機能強化を目的に、豊富な知識と経験を有し、企業経営に対し中立的な立場から客観的な助言ができる人材を社外取締役として選任しております。
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査、監査等委員監査、会計監査及び内部統制(コンプライアンス及びリスク管理の状況を含む。)の評価の結果等について、取締役会その他の場を通じて報告を受けているほか、社外の監査等委員である取締役は、「(3)監査の状況」に記載の内容について、直接または間接的に情報を得ることとしています。
また、社外取締役及び社外の監査等委員である取締役については、それぞれ取締役会及び監査等委員会の事務局がその補佐を行う他、監査等委員会は、「業務監理室」から随時監査結果の報告を受けるとともに、会計監査人と定期的に監査報告会を開催して、意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 2021年4月22日就任後、2022年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
2 2020年4月23日就任後、2022年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
3 取締役千田諭、藤井孝、石原真弓、太古伸幸、大塚順一、鵜瀞惠子の各氏は社外取締役であります。
4 オーエスは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 藤井孝、委員 石原真弓、委員 太古伸幸、委員 鵜瀞惠子
5 オーエスは、経営の監督と執行の分離を目的として、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
6 2021年2月1日付の組織変更に伴い、事業推進部門とコーポレート部門に大別し、事業推進部門の中に、不動産事業部、エンタメ・サービス事業部、事業企画部を再編し、コーポレート部門の中に、人事総務部、経理部、経営企画部を再編しております。
② 社外取締役の状況
1.社外取締役の員数及びオーエスとの利害関係
オーエスの社外取締役は6名であります。
太古伸幸氏が取締役副社長を務める東宝株式会社はその他の関係会社であり、オーエスに映画配給等を行っております。大塚順一氏が執行役員を、藤井孝氏がグループ監査室準常勤監査役を務める阪急阪神ホールディングス株式会社はその他の関係会社であり、大塚順一氏が専務取締役を、藤井孝氏が内部監査部準常勤監査役を務める阪急電鉄株式会社とは不動産の賃貸借取引があります。また、千田諭氏が相談役を務めるTOHOシネマズ株式会社はオーエスと競業関係にあります。なお、石原真弓氏及び鵜瀞惠子氏とオーエスとの間には、特別の利害関係はありません。
なお、社外取締役によるオーエス株式の保有は「①役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりです。
2.社外取締役がオーエスの企業統治において果たす機能及び役割
オーエスは社外取締役を選任することにより、経営情報の共有と充実した審議による経営判断に努めております。各社外取締役は、企業経営などにおける豊富な経験・知見や弁護士としての高い専門性を有しており、経営の監督とチェック機能の役割を果たしております。また、取締役会の決議に監査等委員である取締役が加わることにより、さらなるガバナンスの強化を図っております。
なお、オーエスは、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえた「独立性判断基準」を定め、社外取締役の選任にあたっては、当該基準を満たし、取締役会における率直・活発で建設的な検討への貢献が期待できる人物を、独立社外取締役の候補者として選定しております。
〔独立性の判断基準〕
オーエスは、社外役員の独立性に関する基準を以下の通り定め、社外役員が次の項目のいずれかに該当する場合は、オーエスにとって十分な独立性を有していないものとみなしております。
1 現在または過去10年間において、オーエス及びオーエスの子会社の業務執行者(注1)であった者
2 過去3年間において、下記(a)から(f)のいずれかに該当していた者
(a)オーエスの主要な取引先(注2)またはその業務執行者
(b)オーエスの主要な借入先(注3)の業務執行者
(c)オーエスから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注4)を得ているコンサルタント、会計専門家また
は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をい
う。)
(d)オーエスの主要株主(注5)またはその業務執行者
(e)社外役員の相互就任関係(注6)となる他の会社の業務執行者
(f)オーエスより多額の寄付を受けている者(注7)またはその業務執行者
3 上記1及び2に掲げる者(重要な地位にある者(注8)に限る)の近親者(注9)
(注)1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人をいう。
2 主要な取引先とは、年間の取引金額がオーエスの連結売上高の5%以上の取引先をいう。
3 主要な借入先とは、オーエスの資金調達にとって必要不可欠であり、代替性が無い程度に依存している
金融機関をいう。
4 役員報酬以外の多額の金銭その他の財産とは、年間1千万円または総収入額の2%のいずれか高い
方の額を超える金銭または財産をいう。
5 主要株主とは、議決権所有割合が10%以上の株主をいう。
6 相互就任関係とは、オーエスの業務執行者が他の会社の社外役員であり、かつ、当該他の会社の業務執
行者がオーエスの社外役員である関係をいう。
7 多額の寄付を受けている者とは、オーエスから年間1千万円を超える寄付を受けている者をいう。
8 重要な地位にある者とは、取締役、執行役及び執行役員またはそれらに準じる権限を有する者をい
う。
9 近親者とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
3.社外取締役の選任状況に関する考え方
オーエスは、取締役会の機能強化を目的に、豊富な知識と経験を有し、企業経営に対し中立的な立場から客観的な助言ができる人材を社外取締役として選任しております。
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査、監査等委員監査、会計監査及び内部統制(コンプライアンス及びリスク管理の状況を含む。)の評価の結果等について、取締役会その他の場を通じて報告を受けているほか、社外の監査等委員である取締役は、「(3)監査の状況」に記載の内容について、直接または間接的に情報を得ることとしています。
また、社外取締役及び社外の監査等委員である取締役については、それぞれ取締役会及び監査等委員会の事務局がその補佐を行う他、監査等委員会は、「業務監理室」から随時監査結果の報告を受けるとともに、会計監査人と定期的に監査報告会を開催して、意見交換を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
①役員一覧
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 2020年4月23日就任後、2021年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
2 2020年4月23日就任後、2022年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
3 取締役千田諭、藤井孝、石原真弓、太古伸幸、大塚順一、鵜瀞惠子の各氏は社外取締役であります。
4 オーエスは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 藤井孝、委員 石原真弓、委員 太古伸幸、委員 鵜瀞惠子
5 オーエスは、経営の監督と執行の分離を目的として、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
② 社外取締役の状況
1.社外取締役の員数及びオーエスとの利害関係
オーエスの社外取締役は6名であります。
太古伸幸氏が専務取締役を務める東宝株式会社はその他の関係会社であり、オーエスに映画配給等を行っております。大塚順一氏が執行役員を務める阪急阪神ホールディングス株式会社はその他の関係会社であり、同氏が専務取締役を、藤井孝氏が内部監査部準常勤監査役を務める阪急電鉄株式会社とは不動産の賃貸借取引があります。また、千田諭氏が取締役会長を務めるTOHOシネマズ株式会社はオーエスと競業関係にあります。なお、石原真弓氏及び鵜瀞惠子氏とオーエスとの間には、特別の利害関係はありません。
なお、社外取締役によるオーエス株式の保有は「①役員一覧」のそれぞれの所有株式数欄に記載のとおりです。
2.社外取締役がオーエスの企業統治において果たす機能及び役割
オーエスは社外取締役を選任することにより、経営情報の共有と充実した審議による経営判断に努めております。各社外取締役は、企業経営などにおける豊富な経験・知見や弁護士としての高い専門性を有しており、経営の監督とチェック機能の役割を果たしております。また、取締役会の決議に監査等委員である取締役が加わることにより、さらなるガバナンスの強化を図っております。
なお、オーエスは、金融商品取引所が定める独立性基準を踏まえた「独立性判断基準」を定め、社外取締役の選任にあたっては、当該基準を満たし、取締役会における率直・活発で建設的な検討への貢献が期待できる人物を、独立社外取締役の候補者として選定しております。
〔独立性の判断基準〕
オーエスは、社外役員の独立性に関する基準を以下の通り定め、社外役員が次の項目のいずれかに該当する場合は、オーエスにとって十分な独立性を有していないものとみなしております。
1 現在または過去10年間において、オーエス及びオーエスの子会社の業務執行者(注1)であった者
2 過去3年間において、下記(a)から(f)のいずれかに該当していた者
(a)オーエスの主要な取引先(注2)またはその業務執行者
(b)オーエスの主要な借入先(注3)の業務執行者
(c)オーエスから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産(注4)を得ているコンサルタント、会計専門家また
は法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する者をい
う。)
(d)オーエスの主要株主(注5)またはその業務執行者
(e)社外役員の相互就任関係(注6)となる他の会社の業務執行者
(f)オーエスより多額の寄付を受けている者(注7)またはその業務執行者
3 上記1及び2に掲げる者(重要な地位にある者(注8)に限る)の近親者(注9)
(注)1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他これらに準じる者及び使用人をいう。
2 主要な取引先とは、年間の取引金額がオーエスの連結売上高の5%以上の取引先をいう。
3 主要な借入先とは、オーエスの資金調達にとって必要不可欠であり、代替性が無い程度に依存している
金融機関をいう。
4 役員報酬以外の多額の金銭その他の財産とは、年間1千万円または総収入額の2%のいずれか高い
方の額を超える金銭または財産をいう。
5 主要株主とは、議決権所有割合が10%以上の株主をいう。
6 相互就任関係とは、オーエスの業務執行者が他の会社の社外役員であり、かつ、当該他の会社の業務執
行者がオーエスの社外役員である関係をいう。
7 多額の寄付を受けている者とは、オーエスから年間1千万円を超える寄付を受けている者をいう。
8 重要な地位にある者とは、取締役、執行役及び執行役員またはそれらに準じる権限を有する者をい
う。
9 近親者とは、配偶者及び二親等内の親族をいう。
3.社外取締役の選任状況に関する考え方
オーエスは、取締役会の機能強化を目的に、豊富な知識と経験を有し、企業経営に対し中立的な立場から客観的な助言ができる人材を社外取締役として選任しております。新任の社外取締役は、その機能及び役割を果たすための資質である、知識、経験等を十分に備えていると考えております。
③ 社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、内部監査、監査等委員監査、会計監査及び内部統制(コンプライアンス及びリスク管理の状況を含む。)の評価の結果等について、取締役会その他の場を通じて報告を受けているほか、社外の監査等委員である取締役は、「(3)監査の状況」に記載の内容について、直接または間接的に情報を得ることとしています。
また、社外取締役及び社外の監査等委員である取締役については、それぞれ取締役会及び監査等委員会の事務局がその補佐を行っており、特に、監査等委員会事務局には専任のスタッフを配置しております。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
(注) 1 2019年4月23日就任後、2020年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
2 2018年4月26日就任後、2020年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
3 取締役千田諭、藤井孝、石原真弓、太古伸幸、大塚順一の各氏は社外取締役であります。
4 オーエスは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 藤井孝、委員 石原真弓、委員 太古伸幸、委員 大塚順一
5 オーエスは、経営の監督と執行の分離を目的として、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役会長 |
|
山 内 芳 樹 |
昭和25年10月23日生 |
昭和50年4月 |
阪急電鉄株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)入社 |
(注1) |
4,200 |
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平成13年6月 |
同 取締役就任 |
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|
平成15年6月 |
同 常務取締役就任 |
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|
平成16年4月 |
オーエス監査役就任 |
||||||
|
平成17年4月 |
阪急ホールディングス株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)代表取締役就任 |
||||||
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平成17年4月 |
阪急電鉄株式会社代表取締役常務取締役就任 |
||||||
|
平成18年4月 |
阪急ホールディングス株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)取締役就任 |
||||||
|
平成18年4月 |
オーエス代表取締役取締役社長就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
同 代表取締役取締役会長就任 |
||||||
|
平成30年4月 |
同 取締役会長就任(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
業務監理室 |
髙 橋 秀一郎 |
昭和29年2月27日生 |
昭和51年4月 |
阪急電鉄株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)入社 |
(注1) |
3,300 |
|
平成15年6月 |
同 取締役就任 |
||||||
|
平成17年4月 |
阪急電鉄株式会社取締役就任 |
||||||
|
平成18年4月 |
同 常務取締役就任 |
||||||
|
平成19年4月 |
阪急不動産株式会社専務取締役就任 |
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|
平成22年9月 |
阪急リート投信株式会社代表取締役社長就任 |
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平成24年6月 |
大阪地下街株式会社代表取締役社長就任 |
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|
平成27年4月 |
オーエス取締役就任 |
||||||
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平成28年4月 |
OSフードサービス株式会社会長就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
オーエス・シネブラザーズ株式会社会長就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
OS共栄ビル管理株式会社会長就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
OS不動産株式会社会長就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
オーエス代表取締役取締役社長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
千 田 諭 |
昭和24年11月20日生 |
昭和49年4月 |
東宝株式会社入社 |
(注1) |
200 |
|
平成9年5月 |
同 取締役就任 |
||||||
|
平成14年5月 |
同 常務取締役就任 |
||||||
|
平成18年5月 |
同 専務取締役就任 |
||||||
|
平成23年5月 |
同 代表取締役副社長就任(現任) |
||||||
|
平成27年4月 |
オーエス取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
常務執行役員 |
藤 原 聡 |
昭和38年2月8日生 |
昭和60年4月 |
オーエス入社 |
(注1) |
1,700 |
|
平成19年4月 |
同 ビル事業部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
同 企画室長 |
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|
平成23年10月 |
同 首都圏事業部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同 取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
同 執行役員就任 |
||||||
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平成30年4月 |
同 常務執行役員就任(現任) |
||||||
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取締役 |
常務執行役員映像事業部・人事総務部 |
外子浦 孝 行 |
昭和37年4月17日生 |
昭和60年4月 |
オーエス入社 |
(注1) |
1,700 |
|
平成21年4月 |
同 人事総務部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同 監査役就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
同 取締役(監査等委員)就任 |
||||||
|
平成30年4月 |
同 取締役就任(現任) |
||||||
|
平成30年4月 |
同 常務執行役員就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
藤 井 孝 |
昭和31年3月5日生 |
昭和54年4月 |
阪急電鉄株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)入社 |
(注2) |
- |
|
平成16年4月 |
阪急不動産株式会社(現阪急阪神不動産株式会社)総務人事室長兼コンプライアンス室長 |
||||||
|
平成16年6月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成21年4月 |
同 常務取締役 |
||||||
|
平成23年4月 |
同 専務取締役 |
||||||
|
平成29年4月 |
阪急電鉄株式会社内部監査部準常勤監査役(現任) |
||||||
|
平成30年4月 |
オーエス取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
能 上 尚 久 |
昭和33年7月30日生 |
昭和57年4月 |
阪急電鉄株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)入社 |
(注2) |
800 |
|
平成19年4月 |
阪急電鉄株式会社取締役就任 |
||||||
|
平成22年4月 |
株式会社阪急阪神交通社ホールディングス(現株式会社阪急交通社)取締役常務執行役員就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
阪急電鉄株式会社常務取締役就任 |
||||||
|
平成26年3月 |
同 専務取締役就任(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
オーエス監査役就任 |
||||||
|
平成26年6月 |
阪急阪神ホールディングス株式会社取締役就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
オーエス取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
平成29年6月 |
阪急阪神ホールディングス株式会社執行役員就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
石 原 真 弓 |
昭和38年5月3日生 |
平成9年4月 |
弁護士登録 |
(注2) |
100 |
|
平成9年4月 |
弁護士法人大江橋法律事務所入所 |
||||||
|
平成28年4月 |
オーエス取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
太 古 伸 幸 |
昭和40年12月4日生 |
昭和63年4月 |
東宝株式会社入社 |
(注2) |
- |
|
平成20年5月 |
同 取締役 |
||||||
|
平成26年5月 |
同 常務取締役 |
||||||
|
平成29年5月 |
同 専務取締役(現任) |
||||||
|
平成30年4月 |
オーエス取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
計 |
12,000 |
||||||
(注) 1 平成30年4月26日就任後、平成31年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
2 平成30年4月26日就任後、平成32年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
3 取締役千田諭、藤井孝、能上尚久、石原真弓、太古伸幸の各氏は社外取締役であります。
4 オーエスは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 藤井孝、委員 能上尚久、委員 石原真弓、委員 太古伸幸
5 オーエスは、経営の監督と執行の分離を目的として、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
|
地位 |
氏名 |
担当 |
|
常務執行役員 |
藤 原 聡 |
ビル事業部・経理部担当 |
|
常務執行役員 |
外子浦 孝 行 |
映像事業部・人事総務部担当 |
|
執行役員 |
松 本 清 秀 |
不動産事業部担当 |
|
執行役員 |
土 井 雄二郎 |
OSフードサービス株式会社代表取締役社長 |
|
執行役員 |
矢 﨑 秀 成 |
首都圏事業部・経営企画部担当 |
|
執行役員 |
千 野 浩 司 |
OS共栄ビル管理株式会社代表取締役社長 |
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
山 内 芳 樹 |
昭和25年10月23日生 |
昭和50年4月 |
阪急電鉄株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)入社 |
(注1) |
20 |
|
平成13年6月 |
同 取締役就任 |
||||||
|
平成15年6月 |
同 常務取締役就任 |
||||||
|
平成16年4月 |
オーエス監査役就任 |
||||||
|
平成17年4月 |
阪急ホールディングス株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)代表取締役就任 |
||||||
|
平成17年4月 |
阪急電鉄株式会社代表取締役常務取締役就任 |
||||||
|
平成18年4月 |
阪急ホールディングス株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)取締役就任 |
||||||
|
平成18年4月 |
オーエス代表取締役取締役社長就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
同 代表取締役取締役会長就任(現任) |
||||||
|
代表取締役 |
業務監理室 |
髙 橋 秀一郎 |
昭和29年2月27日生 |
昭和51年4月 |
阪急電鉄株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)入社 |
(注1) |
8 |
|
平成15年6月 |
同 取締役就任 |
||||||
|
平成17年4月 |
阪急電鉄株式会社取締役就任 |
||||||
|
平成18年4月 |
同 常務取締役就任 |
||||||
|
平成19年4月 |
阪急不動産株式会社専務取締役就任 |
||||||
|
平成22年9月 |
阪急リート投信株式会社代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成24年6月 |
大阪地下街株式会社代表取締役社長就任 |
||||||
|
平成27年4月 |
オーエス取締役就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
OSフードサービス株式会社会長就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
オーエス・シネブラザーズ株式会社会長就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
OS共栄ビル管理株式会社会長就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
OS不動産株式会社会長就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
オーエス代表取締役取締役社長就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
千 田 諭 |
昭和24年11月20日生 |
昭和49年4月 |
東宝株式会社入社 |
(注1) |
1 |
|
平成9年5月 |
同 取締役就任 |
||||||
|
平成14年5月 |
同 常務取締役就任 |
||||||
|
平成18年5月 |
同 専務取締役就任 |
||||||
|
平成23年5月 |
同 代表取締役副社長就任(現任) |
||||||
|
平成27年4月 |
オーエス取締役就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員 |
藤 原 聡 |
昭和38年2月8日生 |
昭和60年4月 |
オーエス入社 |
(注1) |
7 |
|
平成19年4月 |
同 ビル事業部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
同 企画室長 |
||||||
|
平成23年10月 |
同 首都圏事業部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同 取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
同 執行役員就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
外子浦 孝 行 |
昭和37年4月17日生 |
昭和60年4月 |
オーエス入社 |
(注2) |
7 |
|
平成21年4月 |
同 人事総務部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
同 監査役就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
同 取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
沖 本 友 保 |
昭和31年12月16日生 |
昭和56年4月 |
東宝株式会社入社 |
(注2) |
3 |
|
平成22年4月 |
オーエス監査役就任 |
||||||
|
平成23年5月 |
東宝株式会社常勤監査役就任 |
||||||
|
平成28年4月 |
オーエス取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
平成28年5月 |
東宝株式会社取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
能 上 尚 久 |
昭和33年7月30日生 |
昭和57年4月 |
阪急電鉄株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)入社 |
(注2) |
4 |
|
平成19年4月 |
阪急電鉄株式会社取締役就任 |
||||||
|
平成22年4月 |
株式会社阪急阪神交通社ホールディングス(現株式会社阪急交通社)取締役常務執行役員就任 |
||||||
|
平成25年4月 |
阪急電鉄株式会社常務取締役就任 |
||||||
|
平成26年3月 |
同 専務取締役就任(現任) |
||||||
|
平成26年4月 |
オーエス監査役就任 |
||||||
|
平成26年6月 |
阪急阪神ホールディングス株式会社取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年4月 |
オーエス取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
石 原 真 弓 |
昭和38年5月3日生 |
平成9年4月 |
弁護士登録 |
(注2) |
― |
|
平成9年4月 |
弁護士法人大江橋法律事務所入所 |
||||||
|
平成28年4月 |
オーエス取締役(監査等委員)就任(現任) |
||||||
|
計 |
50 |
||||||
(注) 1 平成29年4月25日就任後、平成30年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
2 平成28年4月21日就任後、平成30年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
3 取締役千田 諭、沖本友保、能上尚久、石原真弓の各氏は社外取締役であります。
4 オーエスは監査等委員会設置会社であります。監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 外子浦孝行、委員 沖本友保、委員 能上尚久、委員 石原真弓
5 オーエスは、経営の監督と執行の分離を目的として、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
|
地位 |
氏名 |
担当 |
|
執行役員 |
藤 原 聡 |
ビル事業部・経理部担当 |
|
執行役員 |
松 本 清 秀 |
不動産事業部担当 |
|
執行役員 |
土 井 雄二郎 |
人事総務部・映像事業部担当 |
|
執行役員 |
矢 﨑 秀 成 |
首都圏事業部・経営企画部担当 |
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 山 内 芳 樹 | 昭和25年10月23日生 | 昭和50年4月 | 阪急電鉄株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)入社 | (注2) | 19 |
平成13年6月 | 同 取締役就任 | ||||||
平成15年6月 | 同 常務取締役就任 | ||||||
平成16年4月 | オーエス監査役就任 | ||||||
平成17年4月 | 阪急ホールディングス株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)代表取締役就任 | ||||||
平成17年4月 | 阪急電鉄株式会社代表取締役常務取締役就任 | ||||||
平成18年4月 | 阪急ホールディングス株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)取締役就任 | ||||||
平成18年4月 | オーエス代表取締役取締役社長就任 | ||||||
平成28年4月 | 同 代表取締役取締役会長就任(現任) | ||||||
代表取締役 | 業務監理室 | 髙 橋 秀一郎 | 昭和29年2月27日生 | 昭和51年4月 | 阪急電鉄株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)入社 | (注2) | 2 |
平成15年6月 | 同 取締役就任 | ||||||
平成17年4月 | 阪急電鉄株式会社取締役就任 | ||||||
平成18年4月 | 同 常務取締役就任 | ||||||
平成19年4月 | 阪急不動産株式会社専務取締役就任 | ||||||
平成22年9月 | 阪急リート投信株式会社代表取締役社長就任 | ||||||
平成24年6月 | 大阪地下街株式会社代表取締役社長就任 | ||||||
平成27年4月 | オーエス取締役就任 | ||||||
平成28年4月 | OSフードサービス株式会社会長就任(現任) | ||||||
平成28年4月 | オーエス・シネブラザーズ株式会社会長就任(現任) | ||||||
平成28年4月 | OS共栄ビル管理株式会社会長就任(現任) | ||||||
平成28年4月 | OS不動産株式会社会長就任(現任) | ||||||
平成28年4月 | オーエス代表取締役取締役社長就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 千 田 諭 | 昭和24年11月20日生 | 昭和49年4月 | 東宝株式会社入社 | (注2) | 1 |
平成9年5月 | 同 取締役就任 | ||||||
平成14年5月 | 同 常務取締役就任 | ||||||
平成18年5月 | 同 専務取締役就任 | ||||||
平成23年5月 | 同 代表取締役副社長就任(現任) | ||||||
平成27年4月 | オーエス取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 | 藤 原 聡 | 昭和38年2月8日生 | 昭和60年4月 | オーエス入社 | (注2) | 7 |
平成19年4月 | 同 ビル事業部長 | ||||||
平成23年4月 | 同 企画室長 | ||||||
平成23年10月 | 同 首都圏事業部長(現任) | ||||||
平成24年4月 | 同 取締役就任(現任) | ||||||
平成28年4月 | 同 執行役員就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 外子浦 孝 行 | 昭和37年4月17日生 | 昭和60年4月 | オーエス入社 | (注3) | 6 |
平成21年4月 | 同 人事総務部長 | ||||||
平成24年4月 | 同 監査役就任 | ||||||
平成28年4月 | 同 取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 沖 本 友 保 | 昭和31年12月16日生 | 昭和56年4月 | 東宝株式会社入社 | (注3) | 2 |
平成22年4月 | オーエス監査役就任 | ||||||
平成23年5月 | 東宝株式会社常勤監査役就任(現任) | ||||||
平成28年4月 | オーエス取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 能 上 尚 久 | 昭和33年7月30日生 | 昭和57年4月 | 阪急電鉄株式会社(現阪急阪神ホールディングス株式会社)入社 | (注3) | 2 |
平成19年4月 | 阪急電鉄株式会社取締役就任 | ||||||
平成22年4月 | 株式会社阪急阪神交通社ホールディングス(現株式会社阪急交通社)取締役常務執行役員就任 | ||||||
平成25年4月 | 阪急電鉄株式会社常務取締役就任 | ||||||
平成26年3月 | 同 専務取締役就任(現任) | ||||||
平成26年4月 | オーエス監査役就任 | ||||||
平成26年6月 | 阪急阪神ホールディングス株式会社取締役就任(現任) | ||||||
平成28年4月 | オーエス取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
取締役 |
| 石 原 真 弓 | 昭和38年5月3日生 | 平成9年4月 | 弁護士登録 | (注3) | ― |
平成9年4月 | 弁護士法人大江橋法律事務所入所 | ||||||
平成28年4月 | オーエス取締役(監査等委員)就任(現任) | ||||||
計 | 39 | ||||||
(注) 1 平成28年4月21日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、オーエスは同日をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 平成28年4月21日就任後、平成29年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
3 平成28年4月21日就任後、平成30年1月期に係る定時株主総会の終結の時まで。
4 取締役千田 諭、沖本友保、能上尚久、石原真弓の各氏は社外取締役であります。
5 オーエスの監査等委員会については、次のとおりであります。
委員長 外子浦孝行、委員 沖本友保、委員 能上尚久、委員 石原真弓
6 オーエスは、経営の監督と執行の分離を目的として、執行役員制度を導入しております。
執行役員は次のとおりであります。
地位 | 氏名 | 担当 |
執行役員 | 藤 原 聡 | 首都圏事業部・ビル事業部担当 |
執行役員 | 松 本 清 秀 | 不動産事業部担当 |
執行役員 | 土 井 雄二郎 | 人事総務部・映像事業部担当 |
執行役員 | 矢 﨑 秀 成 | 経理部・経営企画部担当 |
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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