ナガワ(9663)の株価チャート ナガワ(9663)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
(注) 1.取締役 木之瀨幹夫、猪岡修治、及び高橋淳子は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2.監査役 鳥海隆雄及び本橋信隆は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3.常務取締役技術本部長 菅井賢志は、代表取締役会長 髙橋修の義弟であります。
また、常勤監査役 髙橋学は、代表取締役会長 髙橋修の実弟であります。
4.2023年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.2024年6月18日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
ナガワの社外取締役は3名であります。
社外取締役木之瀨幹夫氏及び現所属事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係はないと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外取締役猪岡修治氏は、株式会社横河システム建築の代表を歴任し、システム建築の知見に長けていることに加え、企業経営を統治する十分な見識を有しております。また、ナガワと株式会社横河システム建築の取引関係は軽微なものであることから、意思決定に対して影響を与え得ないと判断しております。なお、ナガワ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。以上から、同氏はナガワ経営陣からの独立性を有しており、社外取締役として、その職務を適切に遂行できるものと判断しております。
社外取締役高橋淳子氏は東京国税局に入局し、長きにわたり従事しており、税務・会計に関する高度な経験や知見を有しております。ナガワグループのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値や経営の透明性を更に向上させる職務を適切に遂行できると判断しております。なお、代表を務める高橋淳子税理士事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係はないと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
ナガワの社外監査役は2名であります。
社外監査役鳥海隆雄氏及び現開設事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係はないと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外監査役本橋信隆氏は、過去においてナガワの会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人に所属(新日本監査法人当時)しておりましたが、同氏がナガワの会計監査業務その他のナガワとの取引に係る業務に一切関与したことがないこと、すでに同監査法人を10年以上前に退所し、以降同監査法人とは利害関係がないこと、加えて同監査法人と関わりなく、ナガワの意思において同氏を監査役として招聘していることから、経営に対する独立性に問題はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれはないものと判断しております。
ナガワは、様々な分野に関する豊富な知識、経験を有する者から社外監査役を選任し、中立的・客観的な視点から監査を実施するとともに、定期的に取締役会及び監査役会に出席し、豊富な経験と見識から取締役会の業務執行の適法性を監査しています。また、会計監査人、内部監査担当部門等とともに、定期的な情報交換・意見交換を行い、監査の実効性を図っております。
ナガワに、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては経歴やナガワとの関係を踏まえて、ナガワ経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、監査室(人員2名)が行っており、業務活動に関して、内部牽制、規則・規程の運用管理など、監査と教育指導機能を行っております。また、コンプライアンスの遵守状況等についても調査を定期的に実施しており、監査の結果は役員部長連絡会に報告されております。また、監査室は監査役とも密接な連携をとっており、監査役は内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、ナガワグループの業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役から聴取や、重要な決裁書類の監査を行っております。独立機関としての監査役(人員3名)の立場から、適正な監視を行うために定期的に監査役会を開催しております。また、会計監査を含めた情報交換を積極的に行っており、密接に連携をとっております。監査室、監査役会及び会計監査人とは定期的に情報交換及び意思疎通を図っております。
会計監査については、EY新日本有限責任監査法人を会計監査人に選任しており、適宜監査を受けております。取締役、監査役及び会計監査人は年4回の監査講評会のほか、必要に応じて業況及び内部統制に関する状況等の意見・情報の交換を行うなど、会計上、監査上の諸問題の助言も得ております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
(注) 1.取締役 木之瀨幹夫、猪岡修治、西田英樹及び高橋淳子は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2.監査役 鳥海隆雄及び本橋信隆は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3.常務取締役技術本部長 菅井賢志は、代表取締役会長 髙橋修の義弟であります。
また、常勤監査役 髙橋学は、代表取締役会長 髙橋修の実弟であります。
4.2023年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.2020年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
ナガワの社外取締役は4名であります。
社外取締役木之瀨幹夫氏及び現所属事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係はないと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外取締役猪岡修治氏は、株式会社横河システム建築の代表を歴任し、システム建築の知見に長けていることに加え、企業経営を統治する十分な見識を有しております。また、ナガワと株式会社横河システム建築の取引関係は軽微なものであることから、意思決定に対して影響を与え得ないと判断しております。なお、ナガワ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。以上から、同氏はナガワ経営陣からの独立性を有しており、社外取締役として、その職務を適切に遂行できるものと判断しております。
社外取締役西田英樹氏はEY新日本有限責任監査法人に30年にわたり従事しており、会計・財務に関する高度な経験や知見を有しております。ナガワグループのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値や経営の透明性を更に向上させる職務を、適切に遂行できると判断しております。なお、代表を務める西田公認会計士事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係はないと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外取締役高橋淳子氏は東京国税局に入局し、長きにわたり従事しており、税務・会計に関する高度な経験や知見を有しております。ナガワグループのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値や経営の透明性を更に向上させる職務を適切に遂行できると判断しております。なお、代表を務める高橋淳子税理士事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係はないと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
ナガワの社外監査役は2名であります。
社外監査役鳥海隆雄氏及び現開設事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係はないと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外監査役本橋信隆氏は、過去においてナガワの会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人に所属(新日本監査法人当時)しておりましたが、同氏がナガワの会計監査業務その他のナガワとの取引に係る業務に一切関与したことがないこと、すでに同監査法人を10年以上前に退所し、以降同監査法人とは利害関係がないこと、加えて同監査法人と関わりなく、ナガワの意思において同氏を監査役として招聘していることから、経営に対する独立性に問題はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれはないものと判断しております。
ナガワは、様々な分野に関する豊富な知識、経験を有する者から社外監査役を選任し、中立的・客観的な視点から監査を実施するとともに、定期的に取締役会及び監査役会に出席し、豊富な経験と見識から取締役会の業務執行の適法性を監査しています。また、会計監査人、内部監査担当部門等とともに、定期的な情報交換・意見交換を行い、監査の実効性を図っております。
ナガワに、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては経歴やナガワとの関係を踏まえて、ナガワ経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、監査室(人員2名)が行っており、業務活動に関して、内部牽制、規則・規程の運用管理など、監査と教育指導機能を行っております。また、コンプライアンスの遵守状況等についても調査を定期的に実施しており、監査の結果は役員部長連絡会に報告されております。また、監査室は監査役とも密接な連携をとっており、監査役は内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、ナガワグループの業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役から聴取や、重要な決裁書類の監査を行っております。独立機関としての監査役(人員3名)の立場から、適正な監視を行うために定期的に監査役会を開催しております。また、会計監査を含めた情報交換を積極的に行っており、密接に連携をとっております。監査室、監査役会及び会計監査人とは定期的に情報交換及び意思疎通を図っております。
会計監査については、EY新日本有限責任監査法人を会計監査人に選任しており、適宜監査を受けております。取締役、監査役及び会計監査人は年4回の監査講評会のほか、必要に応じて業況及び内部統制に関する状況等の意見・情報の交換を行うなど、会計上、監査上の諸問題の助言も得ております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
髙橋 修 |
1962年6月24日生 |
|
(注)4 |
20,108 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
専務取締役 管理本部長 兼企画室長 兼経理部長 兼システム開発室管掌 兼安全危機管理室管掌 |
新村 亮 |
1975年4月4日生 |
|
(注)4 |
9 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 製造技術本部長 |
菅井 賢志 |
1965年3月27日生 |
|
(注)4 |
7,410 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 |
濱野 新大 |
1974年8月21日生 |
|
(注)4 |
11 |
||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
木之瀨 幹夫 |
1960年12月18日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
猪岡 修治 |
1949年12月9日生 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
西田 英樹 |
1956年4月3日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
高橋 淳子 |
1956年3月22日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
髙橋 学 |
1967年5月12日生 |
|
(注)5 |
10,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||
|
社外監査役 |
鳥海 隆雄 |
1952年10月11日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||
|
社外監査役 |
本橋 信隆 |
1948年12月16日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||
|
計 |
37,543 |
||||||||||||||||
(注)1.取締役 木之瀨幹夫、猪岡修治、西田英樹及び高橋淳子は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2.監査役 鳥海隆雄及び本橋信隆は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3.常務取締役製造技術本部長 菅井賢志は、代表取締役社長 髙橋修の義弟であります。
また、常勤監査役 髙橋学は、代表取締役社長 髙橋修の実弟であります。
4.2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.2020年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
② 社外役員の状況
ナガワの社外取締役は4名であります。
社外取締役木之瀨幹夫氏及び現所属事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外取締役猪岡修治氏は、株式会社横河システム建築の代表を歴任し、システム建築の知見に長けていることに加え、企業経営を統治する十分な見識を有しております。また、ナガワと株式会社横河システム建築の取引関係は軽微なものであることから、意思決定に対して影響を与え得ないと判断しております。なお、ナガワ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。以上から、同氏はナガワ経営陣からの独立性を有しており、社外取締役として、その職務を適切に遂行できるものと判断しております。
社外取締役西田英樹氏はEY新日本有限責任監査法人に30年にわたり従事しており、会計・財務に関する高度な経験や知見を有しております。ナガワグループのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値や経営の透明性を更に向上させる職務を、適切に遂行できると判断しております。なお、代表を務める西田公認会計士事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外取締役高橋淳子氏は東京国税局に入局し、長きにわたり従事しており、税務・会計に関する高度な経験や知見を有しております。ナガワグループのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値や経営の透明性を更に向上させる職務を適切に遂行できると判断しております。なお、代表を務める高橋淳子税理士事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
ナガワの社外監査役は2名であります。
社外監査役鳥海隆雄氏及び現開設事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外監査役本橋信隆氏は、過去においてナガワの会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人に所属(新日本監査法人当時)しておりましたが、同氏がナガワの会計監査業務その他のナガワとの取引に係る業務に一切関与したことがないこと、すでに同監査法人を10年以上前に退所し、以降同監査法人とは利害関係がないこと、加えて同監査法人と関わりなく、ナガワの意思において同氏を監査役として招聘していることから、経営に対する独立性に問題はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれはないものと判断しております。
ナガワは、様々な分野に関する豊富な知識、経験を有する者から社外監査役を選任し、中立的・客観的な視点から監査を実施するとともに、定期的に取締役会及び監査役会に出席し、豊富な経験と見識から取締役会の業務執行の適法性を監査しています。また、会計監査人、内部監査担当部門等とともに、定期的な情報交換・意見交換を行い、監査の実効性を図っております。
ナガワに、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては経歴やナガワとの関係を踏まえて、ナガワ経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査は、監査室(人員2名)が行っており、業務活動に関して、内部牽制、規則・規程の運用管理など、監査と教育指導機能を行っております。また、コンプライアンスの遵守状況等についても調査を定期的に実施しており、監査の結果は役員部長連絡会に報告されております。また、監査室は監査役とも密接な連携をとっており、監査役は内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、ナガワグループの業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役から聴取や、重要な決裁書類の監査を行っております。独立機関としての監査役(人員3名)の立場から、適正な監視を行うために定期的に監査役会を開催しております。また、会計監査を含めた情報交換を積極的に行っており、密接に連携をとっております。監査室、監査役会及び会計監査人とは定期的に情報交換及び意思疎通を図っております。
会計監査については、EY新日本有限責任監査法人を会計監査人に選任しており、適宜監査を受けております。取締役、監査役及び会計監査人は年4回の監査講評会のほか、必要に応じて業況及び内部統制に関する状況等の意見・情報の交換を行うなど、会計上、監査上の諸問題の助言も得ております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
髙橋 修 |
1962年6月24日生 |
|
(注)4 |
20,104 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 製造技術本部長 |
菅井 賢志 |
1965年3月27日生 |
|
(注)4 |
7,410 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||
|
常務取締役 管理本部長 兼企画室長 兼海外事業推進室長 兼経理部長 兼システム開発室管掌 |
新村 亮 |
1975年4月4日生 |
|
(注)4 |
8 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部長 |
濱野 新大 |
1974年8月21日生 |
|
(注)4 |
10 |
||||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
木之瀨 幹夫 |
1960年12月18日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||
|
社外取締役 |
猪岡 修治 |
1949年12月9日生 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||||||
|
社外取締役 |
西田 英樹 |
1956年4月3日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
社外取締役 |
高橋 淳子 |
1956年3月22日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
多田 俊雄 |
1956年7月9日生 |
|
(注)5 |
10 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
髙橋 学 |
1967年5月12日生 |
|
(注)5 |
10,000 |
||||||||||||||||||||||||||
|
社外監査役 |
鳥海 隆雄 |
1952年10月11日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
社外監査役 |
本橋 信隆 |
1948年12月16日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||||||||||||
|
計 |
37,547 |
||||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役 木之瀨幹夫、猪岡修治、西田英樹及び高橋淳子は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2.監査役 鳥海隆雄及び本橋信隆は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3.常務取締役製造技術本部長 菅井賢志は、代表取締役社長 髙橋修の義弟であります。
また、常勤監査役 髙橋学は、代表取締役社長 髙橋修の実弟であります。
4.2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.2020年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
② 社外役員の状況
ナガワの社外取締役は4名であります。
社外取締役木之瀨幹夫氏及び現所属事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外取締役猪岡修治氏は、株式会社横河システム建築の代表を歴任し、システム建築の知見に長けていることに加え、企業経営を統治する十分な見識を有しております。また、ナガワと株式会社横河システム建築の取引関係は軽微なものであることから、意思決定に対して影響を与え得ないと判断しております。なお、ナガワ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。以上から、同氏はナガワ経営陣からの独立性を有しており、社外取締役として、その職務を適切に遂行できるものと判断しております。
社外取締役西田英樹氏はEY新日本有限責任監査法人に30年にわたり従事しており、会計・財務に関する高度な経験や知見を有しております。ナガワグループのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値や経営の透明性を更に向上させる職務を適切に遂行できると判断しております。なお、代表を務める西田公認会計士事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外取締役高橋淳子氏は東京国税局に入局し、長きにわたり従事しており、税務・会計に関する高度な経験や知見を有しております。ナガワグループのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値や経営の透明性を更に向上させる職務を適切に遂行できると判断しております。なお、代表を務める高橋淳子税理士事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
ナガワの社外監査役は2名であります。
社外監査役鳥海隆雄氏及び現開設事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外監査役本橋信隆氏は過去においてナガワの会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人に所属(新日本監査法人当時)しておりましたが、同氏がナガワの会計監査業務その他のナガワとの取引に係る業務に一切関与したことがないこと、すでに同監査法人を10年以上前に退所し、以降同監査法人とは利害関係がないこと、加えて、同監査法人と関わりなくナガワの意思において同氏を監査役として招聘していることから、経営に対する独立性に問題はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれはないものと判断しております。
ナガワは、様々な分野に関する豊富な知識、経験を有する者から社外監査役を選任し、中立的・客観的な視点から監査を実施するとともに、定期的に取締役会及び監査役会に出席し、豊富な経験と見識から取締役会の業務執行の適法性を監査しています。また、会計監査人、内部監査担当部門等とともに、定期的な情報交換・意見交換を行い、監査の実効性を図っております。
ナガワは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴やナガワとの関係を踏まえて、ナガワ経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査はは、監査室(人員2名)が行っており、業務活動に関して、内部牽制、規則・規程の運用管理など監査と教育指導機能を行っております。また、コンプライアンスの遵守状況等についても調査を定期的に実施しており、監査の結果は役員部長連絡会に報告されております。また、監査室は監査役とも密接な連携をとっており、監査役は内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、ナガワグループの業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役から聴取や、重要な決裁書類の監査を行っております。独立機関としての監査役(人員4名)の立場から、適正な監視を行うために定期的に監査役会を開催しております。また、会計監査を含めた情報交換を積極的に行っており、密接に連携をとっております。監査室、監査役会および会計監査人とは定期的に情報交換及び意思疎通を図っております。
会計監査については、EY新日本有限責任監査法人を会計監査人に選任しており、適宜監査を受けております。取締役、監査役及び会計監査人は年4回の監査講評会のほか、必要に応じて業況及び内部統制の状況等の意見・情報の交換を行うなど、会計上、監査上の諸問題の助言も得ております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1)退任役員
|
役職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
|
常務取締役営業本部長 |
井上 俊範 |
2020年12月31日 |
|
(2)異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性10名 女性 1名(役員のうち女性の比率9.1%)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
髙橋 修 |
1962年6月24日生 |
|
(注)4 |
20,105 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 営業本部長 |
井上 俊範 |
1962年8月9日生 |
|
(注)4 |
44 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 製造技術本部長 |
菅井 賢志 |
1965年3月27日生 |
|
(注)4 |
7,410 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 管理本部長兼企画室長 兼経理部長 |
新村 亮 |
1975年4月4日生 |
|
(注)4 |
8 |
||||||||||||||||||||||||
|
取締役 企画室部長兼 海外事業推進室長 |
濱野 新大 |
1974年8月21日生 |
|
(注)4 |
10 |
||||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
木之瀨 幹夫 |
1960年12月18日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||
|
社外取締役 |
猪岡 修治 |
1949年12月9日生 |
|
(注)4 |
5 |
||||||||||||||
|
社外取締役 |
西田 英樹 |
1956年4月3日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
社外取締役 |
高橋 淳子 |
1956年3月22日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||
|
常勤監査役 |
多田 俊雄 |
1956年7月9日生 |
|
(注)5 |
10 |
||||||||||||||
|
社外監査役 |
鳥海 隆雄 |
1952年10月11日生 |
|
(注)5 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||
|
社外監査役 |
本橋 信隆 |
1948年12月16日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||
|
計 |
27,592 |
||||||||||||||||||
(注)1.取締役 木之瀨幹夫、猪岡修治、西田英樹及び高橋淳子は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2.監査役 鳥海隆雄及び本橋信隆は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3.常務取締役製造技術本部長 菅井賢志は、代表取締役社長 髙橋修の義弟であります。
4.2019年6月18日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。なお、2020年6月16日開催の定時株主総会で新たに選任された取締役 高橋淳子の任期は、ナガワ定款の定めにより他の在任取締役の任期の満了する時までであります。
5.2020年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
② 社外役員の状況
ナガワの社外取締役は4名であります。
社外取締役木之瀨幹夫氏及び現所属事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外取締役猪岡修治氏は、株式会社横河システム建築の代表を歴任し、システム建築の知見に長けていることに加え、企業経営を統治する十分な見識を有しております。また、ナガワと株式会社横河システム建築の取引関係は軽微なものであることから、意思決定に対して影響を与え得ないと判断しております。なお、ナガワ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。以上から、同氏はナガワ経営陣からの独立性を有しており、社外取締役として、その職務を適切に遂行できるものと判断しております。
社外取締役西田英樹氏はEY新日本有限責任監査法人に30年にわたり従事しており、会計・財務に関する高度な経験や知見を有しております。ナガワグループのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値や経営の透明性を更に向上させる職務を適切に遂行できると判断しております。なお、代表を務める西田公認会計士事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
また、2020年6月16日の株主総会にて社外取締役に就任した高橋淳子氏は東京国税局に入局し、長きにわたり従事しており、税務・会計に関する高度な経験や知見を有しております。ナガワグループのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値や経営の透明性を更に向上させる職務を適切に遂行できると判断しております。なお、代表を務める高橋淳子税理士事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
ナガワの社外監査役は2名であります。
社外監査役鳥海隆雄氏及び現開設事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
また、社外監査役本橋信隆氏は過去においてナガワの会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人に所属(新日本監査法人当時)しておりましたが、同氏がナガワの会計監査業務その他のナガワとの取引に係る業務に一切関与したことがないこと、すでに同監査法人を10年以上前に退所し、以降同監査法人とは利害関係がないこと、加えて、同監査法人と関わりなくナガワの意思において同氏を監査役として招聘していることから、経営に対する独立性に問題はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれはないものと判断しております。
ナガワは、様々な分野に関する豊富な知識、経験を有する者から社外監査役を選任し、中立的・客観的な視点から監査を実施するとともに、定期的に取締役会及び監査役会に出席し、豊富な経験と見識から取締役会の業務執行の適法性を監査しています。また、会計監査人、内部監査担当部門等とともに、定期的な情報交換・意見交換を行い、監査の実効性を図っております。
ナガワは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴やナガワとの関係を踏まえて、ナガワ経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査はは、監査室(人員2名)が行っており、業務活動に関して、内部牽制、規則・規程の運用管理など監査と教育指導機能を行っております。また、コンプライアンスの遵守状況等についても調査を定期的に実施しており、監査の結果は役員部長連絡会に報告されております。また、監査室は監査役とも密接な連携をとっており、監査役は内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、ナガワグループの業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役から聴取や、重要な決裁書類の監査を行っております。独立機関としての監査役(人員3名)の立場から、適正な監視を行うために定期的に監査役会を開催しております。また、会計監査を含めた情報交換を積極的に行っており、密接に連携をとっております。監査室、監査役会および会計監査人とは定期的に情報交換及び意思疎通を図っております。
会計監査については、EY新日本有限責任監査法人を会計監査人に選任しており、適宜監査を受けております。取締役、監査役及び会計監査人は年4回の監査講評会のほか、必要に応じて業況及び内部統制の状況等の意見・情報の交換を行うなど、会計上、監査上の諸問題の助言も得ております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性14名 女性 0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
髙橋 修 |
1962年6月24日生 |
|
(注)4 |
20,100 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 営業本部長 |
井上 俊範 |
1962年8月9日生 |
|
(注)4 |
41 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 製造技術本部長 |
菅井 賢志 |
1965年3月27日生 |
|
(注)4 |
7,410 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 管理本部長兼企画室長 兼経理部長 |
新村 亮 |
1975年4月4日生 |
|
(注)4 |
7 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 総務部長 |
髙橋 学 |
1967年5月12日生 |
|
(注)4 |
10,000 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部部長兼 関東第一ブロック長 |
久納 正義 |
1961年3月17日生 |
|
(注)4 |
28 |
||||||||||||||||||
|
取締役 営業本部部長兼 東北ブロック長 |
山本 敏朗 |
1958年11月3日生 |
|
(注)4 |
10 |
||||||||||||||||||
|
取締役 企画室部長兼 海外事業推進室長 |
濱野 新大 |
1974年8月21日生 |
|
(注)4 |
10 |
||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
木之瀨 幹夫 |
1960年12月18日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
猪岡 修治 |
1949年12月9日生 |
|
(注)4 |
5 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (百株) |
||||||||||||||||
|
社外取締役 |
西田 英樹 |
1956年4月3日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
多田 俊雄 |
1956年7月9日生 |
|
(注)5 |
10 |
||||||||||||||||
|
社外監査役 |
鳥海 隆雄 |
1952年10月11日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
社外監査役 |
本橋 信隆 |
1948年12月16日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
37,621 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役 木之瀨幹夫 猪岡修治及び西田英樹は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2.監査役 鳥海隆雄及び本橋信隆は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3.常務取締役総務部長 髙橋学は、代表取締役社長 髙橋修の実弟であります。
また、常務取締役製造技術本部長 菅井賢志は、代表取締役社長 髙橋修の義弟であります。
4.2019年6月18日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.2016年6月13日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
② 社外役員の状況
ナガワの社外取締役は3名であります。
社外取締役木之瀨幹夫氏及び現所属事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
社外取締役猪岡修治氏は、株式会社横河システム建築の代表を歴任し、システム建築の知見に長けていることに加え、企業経営を統治する十分な見識を有しております。また、ナガワと株式会社横河システム建築の取引関係は軽微なものであることから、意思決定に対して影響を与え得ないと判断しております。なお、ナガワ株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。以上から、同氏はナガワ経営陣からの独立性を有しており、社外取締役として、その職務を適切に遂行できるものと判断しております。
また、2019年6月18日の株主総会にて社外取締役に就任した西田英樹氏はEY新日本有限責任監査法人に30年にわたり従事しており、会計・財務に関する高度な経験や知見を有しております。ナガワグループのコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、企業価値や経営の透明性を更に向上させる職務を適切に遂行できると判断しております。なお、代表を務める西田公認会計士事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
ナガワの社外監査役は2名であります。
社外監査役鳥海隆雄氏及び現開設事務所とナガワにおいて、取引関係が一切ないことから、意思決定に対して影響を与え得る取引関係は無いと判断しております。以上から、同氏は、ナガワ経営陣からの独立性を有していると判断しております。
また、社外監査役本橋信隆氏は過去においてナガワの会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人に所属(新日本監査法人当時)しておりましたが、同氏がナガワの会計監査業務その他のナガワとの取引に係る業務に一切関与したことがないこと、すでに同監査法人を10年以上前に退所し、以降同監査法人とは利害関係がないこと、加えて、同監査法人と関わりなくナガワの意思において同氏を監査役として招聘していることから、経営に対する独立性に問題はなく、一般株主との利益相反を生じるおそれはないものと判断しております。
ナガワは、様々な分野に関する豊富な知識、経験を有する者から社外監査役を選任し、中立的・客観的な視点から監査を実施するとともに、定期的に取締役会及び監査役会に出席し、豊富な経験と見識から取締役会の業務執行の適法性を監査しています。また、会計監査人、内部監査担当部門等とともに、定期的な情報交換・意見交換を行い、監査の実効性を図っております。
ナガワは、社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針として明確に定めたものはありませんが、選任にあたっては、経歴やナガワとの関係を踏まえて、ナガワ経営陣からの独立した立場で社外役員としての職務を遂行できる十分な独立性が確保できることを前提に判断しております。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との関係は、内部監査はは、監査室(人員2名)が行っており、業務活動に関して、内部牽制、規則・規程の運用管理など監査と教育指導機能を行っております。また、コンプライアンスの遵守状況等についても調査を定期的に実施しており、監査の結果は役員部長連絡会に報告されております。また、監査室は監査役とも密接な連携をとっており、監査役は内部監査状況を適時に把握できる体制になっております。
監査役は、監査役会で策定した監査計画に基づいて、ナガワグループの業務全般について、常勤監査役を中心として計画的かつ網羅的な監査を実施しております。また、取締役会その他重要な会議に出席し、意見を述べるほか、取締役から聴取や、重要な決裁書類の監査を行っております。独立機関としての監査役(人員3名)の立場から、適正な監視を行うために定期的に監査役会を開催しております。また、会計監査を含めた情報交換を積極的に行っており、密接に連携をとっております。監査室、監査役会および会計監査とは定期的に情報交換及び意思疎通を図っております。
会計監査については、EY新日本有限責任監査法人を会計監査人に選任しており、適宜監査を受けております。取締役、監査役及び会計監査人は年4回の監査講評会のほか、必要に応じて業況及び内部統制の状況等の意見・情報の交換を行うなど、会計上、監査上の諸問題の助言も得ております。
男性12名 女性 0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
|
髙橋 修 |
昭和37年6月24日生 |
|
(注)4 |
20,097 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
営業本部長 |
井上 俊範 |
昭和37年8月9日生 |
|
(注)4 |
41 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
製造技術本部長 |
菅井 賢志 |
昭和40年3月27日生 |
|
(注)4 |
7,410 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
管理本部長兼企画室長兼海外事業推進室長 |
新村 亮 |
昭和50年4月4日生 |
|
(注)4 |
6 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
経理部長 |
髙橋 学 |
昭和42年5月12日生 |
|
(注)4 |
10,000 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部部長 兼東北ブロッ ク長 |
久納 正義 |
昭和36年3月17日生 |
|
(注)4 |
28 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部部長兼関西ブロック長 |
山本 敏朗 |
昭和33年11月3日生 |
|
(注)4 |
10 |
||||||||||||||||
|
社外取締役 |
|
木之瀨 幹夫 |
昭和35年12月18日生 |
|
(注)4 |
- |
||||||||||||||||
|
社外取締役 |
|
猪岡 修治 |
昭和24年12月9日生 |
|
(注)6 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
多田 俊雄 |
昭和31年7月9日生 |
|
(注)5 |
10 |
||||||||||||||||
|
社外監査役 |
|
鳥海 隆雄 |
昭和27年10月11日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
社外監査役 |
|
本橋 信隆 |
昭和23年12月16日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
37,602 |
(注)1.取締役 木之瀨 幹夫 及び 猪岡 修治は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2.監査役 鳥海 隆雄 及び 本橋 信隆は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3.常務取締役経理部長 髙橋 学は、代表取締役社長 髙橋 修の実弟であります。
また、常務取締役製造技術本部長 菅井 賢志は、代表取締役社長 髙橋 修の義弟であります。
4.平成29年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.平成28年6月13日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
6.平成30年6月19日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
男性11名 女性 0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
管理本部長 |
髙橋 修 |
昭和37年6月24日生 |
|
(注)4 |
20,094 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
営業本部長 |
井上 俊範 |
昭和37年8月9日生 |
|
(注)4 |
41 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
製造技術本部長 |
菅井 賢志 |
昭和40年3月27日生 |
|
(注)4 |
7,410 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
経理部長 |
髙橋 学 |
昭和42年5月12日生 |
|
(注)4 |
10,000 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部部長 兼東北ブロッ ク長 |
久納 正義 |
昭和36年3月17日生 |
|
(注)4 |
28 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部部長兼関西ブロック長 |
山本 敏朗 |
昭和33年11月3日生 |
|
(注)4 |
10 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
企画室長兼海外事業推進室長 |
新村 亮 |
昭和50年4月4日生 |
|
(注)4 |
4 |
||||||||||||||||
|
社外取締役 |
|
木之瀨 幹夫 |
昭和35年12月18日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
多田 俊雄 |
昭和31年7月9日生 |
|
(注)5 |
10 |
||||||||||||||||
|
社外監査役 |
|
鳥海 隆雄 |
昭和27年10月11日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
社外監査役 |
|
本橋 信隆 |
昭和23年12月16日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
37,642 |
(注)1.取締役 木之瀨 幹夫は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2.監査役 鳥海 隆雄 及び 本橋 信隆は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3.常務取締役経理部長 髙橋 学は、代表取締役社長 髙橋 修の実弟であります。
また、常務取締役製造技術本部長 菅井 賢志は、代表取締役社長 髙橋 修の義弟であります。
4.平成29年6月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.平成28年6月13日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
男性12名 女性 0名 (役員のうち女性の比率0.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
管理本部長 |
髙橋 修 |
昭和37年6月24日生 |
|
(注)4 |
20,093 |
||||||||||||||||||||||||
|
常務取締役 |
営業本部長 |
井上 俊範 |
昭和37年8月9日生 |
|
(注)4 |
37 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
|
菅井 賢志 |
昭和40年3月27日生 |
|
(注)4 |
7,410 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
製造技術本部長 |
大熊 信好 |
昭和34年2月12日生 |
|
(注)4 |
61 |
||||||||||||||||
|
常務取締役 |
経理部長 |
髙橋 学 |
昭和42年5月12日生 |
|
(注)4 |
10,000 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部部長 兼東北ブロッ ク長 |
久納 正義 |
昭和36年3月17日生 |
|
(注)4 |
22 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
営業本部部長兼関東第一ブロック長 |
山本 敏朗 |
昭和33年11月3日生 |
|
(注)4 |
7 |
||||||||||||||||
|
取締役 |
企画室長兼海外事業推進室長 |
新村 亮 |
昭和50年4月4日生 |
|
(注)4 |
2 |
||||||||||||||||
|
社外取締役 |
|
木之瀨 幹夫 |
昭和35年12月18日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
多田 俊雄 |
昭和31年7月9日生 |
|
(注)5 |
10 |
||||||||||||||||
|
社外監査役 |
|
鳥海 隆雄 |
昭和27年10月11日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
社外監査役 |
|
本橋 信隆 |
昭和23年12月16日生 |
|
(注)5 |
- |
||||||||||||||||
|
|
|
|
|
計 |
|
37,642 |
(注)1.取締役 木之瀨 幹夫は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。
2.監査役 鳥海 隆雄 及び 本橋 信隆は、会社法第2条第16号に定める社外監査役であります。
3.常務取締役経理部長 髙橋 学は、代表取締役社長 髙橋 修の実弟であります。
また、常務取締役 菅井 賢志は、代表取締役社長 髙橋 修の義弟であります。
4.平成27年6月16日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
5.平成28年6月13日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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