アゴーラ ホスピタリティー グループ(9704)の株価チャート アゴーラ ホスピタリティー グループ(9704)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
(1)有価証券報告書提出日(2026年3月31日)現在の役員の状況
取締役6名 監査役3名(うち男性7名 女性2名、役員のうち女性の比率22.2%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|||||||||||||||||||||
|
代表取締役 会長チェアパーソン
|
ウィニー・チュウウィン・クワン
Winnie Chiu |
1980年4月24日生 |
|
2026年3月から1年 |
8,115 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長兼CEO |
シャン・チューピン Xian Chuping |
1962年8月30日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役CFO |
シ・フェイティン Shi Huiting |
1992年4月11日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
浅 生 浩 |
1968年9月17日生 |
|
同上 |
400 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
北 村 隆 則 |
1946年11月15日生 |
|
同上 |
100 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
アンジェリーニ・ジョバンニ Giovanni Angelini |
1945年9月23日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
杉 戸 壽一郎 |
1956年6月11日生 |
|
2025年3月から4年 |
130 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
澁 谷 慎 志 |
1967年11月16日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
チャン・ベニー・クン・チュン CHUNG, Benny Koon Chung |
1973年6月27日生 |
|
2026年3月から3年 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
8,745 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役北村隆則、アンジェリーニ・ジョバンニの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役澁谷慎志、チャン・ベニー・クン・チュンの両氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
アゴーラ ホスピタリティー グループの社外取締役は北村隆則氏、アンジェリーニ・ジョバンニ氏の2名です。2名の選任目的としてそれぞれ、北村隆則氏はこれまでの外交官としての幅広い実績と豊かな国際感覚に基づき、アンジェリーニ・ジョバンニ氏は元シャングリ・ラ・ホテル・アンド・リゾーツ社のCEOを務めるなど、国際的なホテル業界における豊富な経験に基づき、それぞれ独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項の決定および業務執行の監督等に十分な役割を果たしていただくことを期待し、アゴーラ ホスピタリティー グループの経営体制が更に強化できるものと判断し選任しております。また、社外監査役は、澁谷慎志氏、チャン・ベニー・クン・チュン氏の2名です。2名の選任目的として、澁谷慎志氏は、金融機関を通じて豊富な証券、金融の経験と中国・香港のビジネスに関する専門的な知見と海外での事業会社の運営に関するモニタリング業務の経験を有しており、それらの豊富な知見から、社外監査役の職務を適切に遂行することを期待したためであり、チャン・ベニー・クン・チュン氏は米国公認会計士として財務・会計に関する相当程度の知見を有しており、専門的見地からそれぞれアゴーラ ホスピタリティー グループの経営上有用な指摘、意見をいただくことを期待したためであります。いずれもアゴーラ ホスピタリティー グループ取締役の職務の執行の監査という役割を、独立した立場から適切に遂行できるものと判断し選任しております。なお、社外監査役によるアゴーラ ホスピタリティー グループ株式の保有は「①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載の通りです。
社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
なお、アゴーラ ホスピタリティー グループは取締役会の構成は3人以上とし機能を効果的かつ効率的に発揮できる適切な員数を維持するものとしており、取締役会の監督機能を高める観点から、取締役2名以上を社外取締役としております。アゴーラ ホスピタリティー グループの取締役会は、宿泊事業、その他投資業の各事業に精通した業務執行取締役と企業経営者又は高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する社外取締役で構成されています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループの独立社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針としては、その就任の前10年間においてアゴーラ ホスピタリティー グループグループおよび親会社等の株主並びにアゴーラ ホスピタリティー グループグループの取引先の運営に関与がなく、高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する者、又は、豊富な国際感覚に基づく高い見識を有し、独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項業務遂行の監督等に十分な役割を果たす事ができる者で、一般株主と利益相反するおそれがないと判断出来る場合、独立社外取締役に指定いたします。今後、最高経営責任者の選解任、後継者の計画および後継者を選任するための基準、方針およびその手続きについては、会社における重要な戦略的意思決定であることを踏まえ、客観性・適時性・透明性ある手順を定めてまいります。また、報酬の決定や役員等の幹部従業員を選定する場合には、社外取締役を中心に任意の諮問委員会等の設置も検討してまいります。
社外取締役および社外監査役並びに両者の兼職先とアゴーラ ホスピタリティー グループとの間には、いずれも資本関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アゴーラ ホスピタリティー グループは2015年7月1日付にて内部監査室を設置し、社長が指名選任する専従の内部監査担当責任者1名によって、実施されております。業務内容としては、会社における経営活動の全般にわたる管理・運営の制度および業務の遂行状況を計画的かつ効率的な業務監査を実施し、合法性と合理性の観点から検討・評価し、その結果に基づく事後的な検証機能を強化するとともに、取締役会および監査役会へ報告しております。また、社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
アゴーラ ホスピタリティー グループは証券取引所が定める独立役員の要件を踏まえ、独立社外取締役を設置しております。独立社外取締役は、企業経営者および高度な専門的な能力を有する者並びに豊富な国際感覚を有する者から構成されており、その分野における豊富な経験と高い見識に基づき、取締役の業務執行の監督、経営方針や経営計画等に対する意見および取締役等との利益相反取引の監督などを行っています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループでは、社外役員の独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有の重要性を認識しており、社外独立役員と代表取締役社長等とのミーティングの機会を設けるなどの取組みを行うように努めてまいります。
監査役会は、豊富な経験と幅広い見識をもつ監査役3名から構成することとしております。監査役監査においては、年度監査計画に則って監査を実施しております。また、監査の効果、効率の向上のため、必要に応じて会計監査人と意見交換を行っております。監査役は、取締役会、その他経営に関する会議に出席し、また必要に応じ取締役、その他部門責任者から職務の執行状況を聴取し、また稟議決裁書の閲覧により、会社財産の状況を調査しております。更に専従の内部監査担当責任者から内部統制評価の報告を、会計監査人から監査報告を受け、業務及び財産の状況の調査を行っております。会計監査人については、現在、監査法人アヴァンティアを選任し、同監査法人により、財務諸表、附属明細書並びに連結財務諸表の監査が適切に実施されております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
(1)有価証券報告書提出日(2025年3月31日)現在の役員の状況
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|||||||||||||||||||||
|
代表取締役 会長チェアパーソン
|
ウィニー・チュウウィン・クワン
Winnie Chiu |
1980年4月24日生 |
|
2025年3月から1年 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長兼CEO |
シャン・チューピン Xian Chuping |
1962年8月30日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
浅 生 浩 |
1968年9月17日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
北 村 隆 則 |
1946年11月15日生 |
|
同上 |
30 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
クラレンス・ウォン・カン・イェン
Clarence |
1970年12月3日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
アンジェリーニ・ジョバンニ Giovanni Angelini |
1945年9月23日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
シ・フェイティン Shi Huiting |
1992年4月11日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
杉 戸 壽一郎 |
1956年6月11日生 |
|
2025年3月から4年 |
50 |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
チェン・ワイハン・ボズウェル Cheung, Wai Hung Boswell |
1970年9月29日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
監査役 |
澁 谷 慎 志 |
1967年11月16日生 |
|
同上 |
60 |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
140 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役北村隆則、クラレンス・ウォン・カン・イェン、アンジェリーニ・ジョバンニの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役チェン・ワイハン・ボズウェル、澁谷 慎志の両氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
アゴーラ ホスピタリティー グループの社外取締役は北村隆則氏、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏、アンジェリーニ・ジョバンニ氏の3名です。3名の選任目的としてそれぞれ、北村隆則氏はこれまでの外交官としての幅広い実績と豊かな国際感覚に基づき、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏はドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社のCOOとしてホテル事業に関しグローバルな観点に基づき、アンジェリーニ・ジョバンニ氏は元シャングリ・ラ・ホテル・アンド・リゾーツ社のCEOを務めるなど、国際的なホテル業界における豊富な経験に基づき、それぞれ独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項の決定および業務執行の監督等に十分な役割を果たしていただくことを期待し、アゴーラ ホスピタリティー グループの経営体制が更に強化できるものと判断し選任しております。また、社外監査役は、遠藤新治氏、チェン・ワイハン・ボズウェル氏の2名です。2名の選任目的として、遠藤新治氏は税理士として、チェン・ワイハン・ボズウェル氏は会計士として、両氏は財務・会計に関する相当程度の知見を有しており、専門的見地からそれぞれアゴーラ ホスピタリティー グループの経営上有用な指摘、意見をいただくことを期待したためであります。いずれもアゴーラ ホスピタリティー グループ取締役の職務の執行の監査という役割を、独立した立場から適切に遂行できるものと判断し選任しております。なお、社外監査役によるアゴーラ ホスピタリティー グループ株式の保有は「①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載の通りです。
社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
なお、アゴーラ ホスピタリティー グループは取締役会の構成は3人以上とし機能を効果的かつ効率的に発揮できる適切な員数を維持するものとしており、取締役会の監督機能を高める観点から、取締役2名以上を社外取締役としております。アゴーラ ホスピタリティー グループの取締役会は、宿泊事業、その他投資業の各事業に精通した業務執行取締役と企業経営者又は高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する社外取締役で構成されています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループの独立社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針としては、その就任の前10年間においてアゴーラ ホスピタリティー グループグループおよび親会社等の株主並びにアゴーラ ホスピタリティー グループグループの取引先の運営に関与がなく、高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する者、又は、豊富な国際感覚に基づく高い見識を有し、独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項業務遂行の監督等に十分な役割を果たす事ができる者で、一般株主と利益相反するおそれがないと判断出来る場合、独立社外取締役に指定いたします。今後、最高経営責任者の選解任、後継者の計画および後継者を選任するための基準、方針およびその手続きについては、会社における重要な戦略的意思決定であることを踏まえ、客観性・適時性・透明性ある手順を定めてまいります。また、報酬の決定や役員等の幹部従業員を選定する場合には、社外取締役を中心に任意の諮問委員会等の設置も検討してまいります。
社外取締役および社外監査役並びに両者の兼職先とアゴーラ ホスピタリティー グループとの間には、いずれも資本関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アゴーラ ホスピタリティー グループは2015年7月1日付にて内部監査室を設置し、社長が指名選任する専従の内部監査担当責任者1名によって、実施されております。業務内容としては、会社における経営活動の全般にわたる管理・運営の制度および業務の遂行状況を計画的かつ効率的な業務監査を実施し、合法性と合理性の観点から検討・評価し、その結果に基づく事後的な検証機能を強化するとともに、取締役会および監査役会へ報告しております。また、社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
アゴーラ ホスピタリティー グループは証券取引所が定める独立役員の要件を踏まえ、独立社外取締役を設置しております。独立社外取締役は、企業経営者および高度な専門的な能力を有する者並びに豊富な国際感覚を有する者から構成されており、その分野における豊富な経験と高い見識に基づき、取締役の業務執行の監督、経営方針や経営計画等に対する意見および取締役等との利益相反取引の監督などを行っています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループでは、社外役員の独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有の重要性を認識しており、社外独立役員と代表取締役社長等とのミーティングの機会を設けるなどの取組みを行うように努めてまいります。
監査役会は、豊富な経験と幅広い見識をもつ監査役3名から構成することとしております。監査役監査においては、年度監査計画に則って監査を実施しております。また、監査の効果、効率の向上のため、必要に応じて会計監査人と意見交換を行っております。監査役は、取締役会、その他経営に関する会議に出席し、また必要に応じ取締役、その他部門責任者から職務の執行状況を聴取し、また稟議決裁書の閲覧により、会社財産の状況を調査しております。更に専従の内部監査担当責任者から内部統制評価の報告を、会計監査人から監査報告を受け、業務及び財産の状況の調査を行っております。会計監査人については、現在、監査法人アヴァンティアを選任し、同監査法人により、財務諸表、附属明細書並びに連結財務諸表の監査が適切に実施されております。
前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。なお、当中間会計期間後、当半期報告書提出日までにおける役員の異動は、次のとおりです。
(1)退任役員
|
役職名 |
氏名 |
退任年月日 |
|
取締役 |
江上正巳 |
2024年7月31日 |
該当事項はありません。
① 役員一覧
(1)有価証券報告書提出日(2024年3月29日)現在の役員の状況
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 チェアパーソン |
ウィニー・チュウウィン・クワン
Winnie Chiu |
1980年4月24日生 |
|
2024年3月から1年 |
- |
||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 社長兼CEO |
シャン・チューピン Xian Chuping |
1962年8月30日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
江 上 正 巳 |
1970年8月1日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
浅 生 浩 |
1968年9月17日生 |
|
同上 |
10 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
北 村 隆 則 |
1946年11月15日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
クラレンス・ウォン・カン・イェン
Clarence |
1970年12月3日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
アンジェリーニ・ジョバンニ Giovanni Angelini |
1945年9月23日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
杉 戸 壽一郎 |
1956年6月11日生 |
|
2021年3月から4年 |
20 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
遠 藤 新 治 |
1931年5月24日生 |
|
同上 |
50 |
||||||||||||||||||||
|
監査役 |
チェン・ワイハン・ボズウェル Cheung, Wai Hung Boswell |
1970年9月29日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
80 |
||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役北村隆則、クラレンス・ウォン・カン・イェン、アンジェリーニ・ジョバンニの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役遠藤新治、チェン・ワイハン・ボズウェルの両氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
アゴーラ ホスピタリティー グループの社外取締役は北村隆則氏、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏、アンジェリーニ・ジョバンニ氏の3名です。3名の選任目的としてそれぞれ、北村隆則氏はこれまでの外交官としての幅広い実績と豊かな国際感覚に基づき、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏はドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社のCOOとしてホテル事業に関しグローバルな観点に基づき、アンジェリーニ・ジョバンニ氏は元シャングリ・ラ・ホテル・アンド・リゾーツ社のCEOを務めるなど、国際的なホテル業界における豊富な経験に基づき、それぞれ独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項の決定および業務執行の監督等に十分な役割を果たしていただくことを期待し、アゴーラ ホスピタリティー グループの経営体制が更に強化できるものと判断し選任しております。また、社外監査役は、遠藤新治氏、チェン・ワイハン・ボズウェル氏の2名です。2名の選任目的として、遠藤新治氏は税理士として、チェン・ワイハン・ボズウェル氏は会計士として、両氏は財務・会計に関する相当程度の知見を有しており、専門的見地からそれぞれアゴーラ ホスピタリティー グループの経営上有用な指摘、意見をいただくことを期待したためであります。いずれもアゴーラ ホスピタリティー グループ取締役の職務の執行の監査という役割を、独立した立場から適切に遂行できるものと判断し選任しております。なお、社外監査役によるアゴーラ ホスピタリティー グループ株式の保有は「①役員一覧」の「所有株式数」欄に記載の通りです。
社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
なお、アゴーラ ホスピタリティー グループは取締役会の構成は3人以上とし機能を効果的かつ効率的に発揮できる適切な員数を維持するものとしており、取締役会の監督機能を高める観点から、取締役2名以上を社外取締役としております。アゴーラ ホスピタリティー グループの取締役会は、宿泊事業、その他投資業の各事業に精通した業務執行取締役と企業経営者又は高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する社外取締役で構成されています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループの独立社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針としては、その就任の前10年間においてアゴーラ ホスピタリティー グループグループおよび親会社等の株主並びにアゴーラ ホスピタリティー グループグループの取引先の運営に関与がなく、高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する者、又は、豊富な国際感覚に基づく高い見識を有し、独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項業務遂行の監督等に十分な役割を果たす事ができる者で、一般株主と利益相反するおそれがないと判断出来る場合、独立社外取締役に指定いたします。今後、最高経営責任者の選解任、後継者の計画および後継者を選任するための基準、方針およびその手続きについては、会社における重要な戦略的意思決定であることを踏まえ、客観性・適時性・透明性ある手順を定めてまいります。また、報酬の決定や役員等の幹部従業員を選定する場合には、社外取締役を中心に任意の諮問委員会等の設置も検討してまいります。
社外取締役および社外監査役並びに両者の兼職先とアゴーラ ホスピタリティー グループとの間には、いずれも資本関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アゴーラ ホスピタリティー グループは2015年7月1日付にて内部監査室を設置し、社長が指名選任する専従の内部監査担当責任者1名によって、実施されております。業務内容としては、会社における経営活動の全般にわたる管理・運営の制度および業務の遂行状況を計画的かつ効率的な業務監査を実施し、合法性と合理性の観点から検討・評価し、その結果に基づく事後的な検証機能を強化するとともに、取締役会および監査役会へ報告しております。また、社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
アゴーラ ホスピタリティー グループは証券取引所が定める独立役員の要件を踏まえ、独立社外取締役を設置しております。独立社外取締役は、企業経営者および高度な専門的な能力を有する者並びに豊富な国際感覚を有する者から構成されており、その分野における豊富な経験と高い見識に基づき、取締役の業務執行の監督、経営方針や経営計画等に対する意見および取締役等との利益相反取引の監督などを行っています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループでは、社外役員の独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有の重要性を認識しており、社外独立役員と代表取締役社長等とのミーティングの機会を設けるなどの取組みを行うように努めてまいります。
監査役会は、豊富な経験と幅広い見識をもつ監査役3名から構成することとしております。監査役監査においては、年度監査計画に則って監査を実施しております。また、監査の効果、効率の向上のため、必要に応じて会計監査人と意見交換を行っております。監査役は、取締役会、その他経営に関する会議に出席し、また必要に応じ取締役、その他部門責任者から職務の執行状況を聴取し、また稟議決裁書の閲覧により、会社財産の状況を調査しております。更に専従の内部監査担当責任者から内部統制評価の報告を、会計監査人から監査報告を受け、業務及び財産の状況の調査を行っております。会計監査人については、現在、監査法人アヴァンティアを選任し、同監査法人により、財務諸表、附属明細書並びに連結財務諸表の監査が適切に実施されております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
(1)有価証券報告書提出日(2023年3月30日)現在の役員の状況
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表 取締役 社長 |
クォック・ゲイリー・ヤン・クエン KWOK GARY YAN KUEN |
1980年12月21日生 |
|
2022年3月から1年 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
ウィニー・チュウウィン・クワン
Winnie Chiu |
1980年4月24日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
江 上 正 巳 |
1970年8月1日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
浅 生 浩 |
1968年9月17日生 |
|
同上 |
10 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
北 村 隆 則 |
1946年11月15日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
クラレンス・ウォン・カン・イェン
Clarence |
1970年12月3日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 |
アンジェリーニ・ジョバンニ Giovanni Angelini |
1945年9月23日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
杉 戸 壽一郎 |
1956年6月11日生 |
|
2021年3月から4年 |
50 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
遠 藤 新 治 |
1931年5月24日生 |
|
同上 |
20 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
チェン・ワイハン・ボズウェル Cheung, Wai Hung Boswell |
1970年9月29日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
80 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役北村隆則、クラレンス・ウォン・カン・イェン、アンジェリーニ・ジョバンニの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役遠藤新治、チェン・ワイハン・ボズウェルの両氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
アゴーラ ホスピタリティー グループの社外取締役は北村隆則氏、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏、アンジェリーニ・ジョバンニ氏の3名です。3名の選任目的としてそれぞれ、北村隆則氏はこれまでの外交官としての幅広い実績と豊かな国際感覚に基づき、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏はドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社のCOOとしてホテル事業に関しグローバルな観点に基づき、アンジェリーニ・ジョバンニ氏は元シャングリ・ラ・ホテル・アンド・リゾーツ社のCEOを努めるなど、国際的なホテル業界における豊富な経験に基づき、それぞれ独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項の決定および業務執行の監督等に十分な役割を果たしていただくことを期待し、アゴーラ ホスピタリティー グループの経営体制が更に強化できるものと判断し選任しております。また、社外監査役は、遠藤新治氏、チェン・ワイハン・ボズウェル氏の2名です。2名の選任目的として、遠藤新治氏は税理士として、チェン・ワイハン・ボズウェル氏は会計士として、両氏は財務・会計に関する相当程度の知見を有しており、専門的見地からそれぞれアゴーラ ホスピタリティー グループの経営上有用な指摘、意見をいただくことを期待したためであります。いずれもアゴーラ ホスピタリティー グループ取締役の職務の執行の監査という役割を、独立した立場から適切に遂行できるものと判断し選任しております。
社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
なお、アゴーラ ホスピタリティー グループは取締役会の構成は3人以上とし機能を効果的かつ効率的に発揮できる適切な員数を維持するものとしており、取締役会の監督機能を高める観点から、取締役2名以上を社外取締役としております。アゴーラ ホスピタリティー グループの取締役会は、宿泊事業、その他投資業の各事業に精通した業務執行取締役と企業経営者又は高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する社外取締役で構成されています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループの独立社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針としては、その就任の前10年間においてアゴーラ ホスピタリティー グループグループおよび親会社等の株主並びにアゴーラ ホスピタリティー グループグループの取引先の運営に関与がなく、高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する者、又は、豊富な国際感覚に基づく高い見識を有し、独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項業務遂行の監督等に十分な役割を果たす事ができる者で、一般株主と利益相反するおそれがないと判断出来る場合、独立社外取締役に指定いたします。今後、最高経営責任者の選解任、後継者の計画および後継者を選任するための基準、方針およびその手続きについては、会社における重要な戦略的意思決定であることを踏まえ、客観性・適時性・透明性ある手順を定めてまいります。また、報酬の決定や役員等の幹部従業員を選定する場合には、社外取締役を中心に任意の諮問委員会等の設置も検討してまいります。
社外取締役および社外監査役並びに両者の兼職先とアゴーラ ホスピタリティー グループとの間には、いずれも資本関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アゴーラ ホスピタリティー グループは2015年7月1日付にて内部監査室を設置し、社長が指名選任する専従の内部監査担当責任者1名によって、実施されております。業務内容としては、会社における経営活動の全般にわたる管理・運営の制度および業務の遂行状況を計画的かつ効率的な業務監査を実施し、合法性と合理性の観点から検討・評価し、その結果に基づく事後的な検証機能を強化するとともに、取締役会および監査役会へ報告しております。また、社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
アゴーラ ホスピタリティー グループは証券取引所が定める独立役員の要件を踏まえ、独立社外取締役を設置しております。独立社外取締役は、企業経営者および高度な専門的な能力を有する者並びに豊富な国際感覚を有する者から構成されており、その分野における豊富な経験と高い見識に基づき、取締役の業務執行の監督、経営方針や経営計画等に対する意見および取締役等との利益相反取引の監督などを行っています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループでは、社外役員の独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有の重要性を認識しており、社外独立役員と代表取締役社長等とのミーティングの機会を設けるなどの取組みを行うように努めてまいります。
監査役会は、豊富な経験と幅広い見識をもつ監査役3名から構成することとしております。監査役監査においては、年度監査計画に則って監査を実施しております。また、監査の効果、効率の向上のため、必要に応じて会計監査人と意見交換を行っております。監査役は、取締役会、その他経営に関する会議に出席し、また必要に応じ取締役、その他部門責任者から職務の執行状況を聴取し、また稟議決裁書の閲覧により、会社財産の状況を調査しております。更に専従の内部監査担当責任者から内部統制評価の報告を、会計監査人から監査報告を受け、業務及び財産の状況の調査を行っております。会計監査人については、現在、監査法人アヴァンティアを選任し、同監査法人により、財務諸表、附属明細書並びに連結財務諸表の監査が適切に実施されております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
(1)有価証券報告書提出日(2022年3月31日)現在の役員の状況
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表 取締役 社長 |
クォック・ゲイリー・ヤン・クエン KWOK GARY YAN KUEN |
1980年12月21日生 |
|
2022年3月から1年 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
ウィニー・チュウウィン・クワン
Winnie Chiu |
1980年4月24日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
江 上 正 巳 |
1970年8月1日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
浅 生 浩 |
1968年9月17日生 |
|
同上 |
10 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
北 村 隆 則 |
1946年11月15日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 |
クラレンス・ウォン・カン・イェン
Clarence |
1970年12月3日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||
|
取締役 |
アンジェリーニ・ジョバンニ Giovanni Angelini |
1945年9月23日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
杉 戸 壽一郎 |
1956年6月11日生 |
|
2021年3月から4年 |
50 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
遠 藤 新 治 |
1931年5月24日生 |
|
同上 |
20 |
||||||||||||||||
|
監査役 |
チェン・ワイハン・ボズウェル Cheung, Wai Hung Boswell |
1970年9月29日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||
|
計 |
80 |
||||||||||||||||||||
(注)1.取締役北村隆則、クラレンス・ウォン・カン・イェン、アンジェリーニ・ジョバンニの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役遠藤新治、チェン・ワイハン・ボズウェルの両氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
アゴーラ ホスピタリティー グループの社外取締役は北村隆則氏、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏、アンジェリーニ・ジョバンニ氏の3名です。3名の選任目的としてそれぞれ、北村隆則氏はこれまでの外交官としての幅広い実績と豊かな国際感覚に基づき、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏はドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社のCOOとしてホテル事業に関しグローバルな観点に基づき、アンジェリーニ・ジョバンニ氏は元シャングリ・ラ・ホテル・アンド・リゾーツ社のCEOを努めるなど、国際的なホテル業界における豊富な経験に基づき、それぞれ独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項の決定および業務執行の監督等に十分な役割を果たしていただくことを期待し、アゴーラ ホスピタリティー グループの経営体制が更に強化できるものと判断し選任しております。また、社外監査役は、遠藤新治氏、チェン・ワイハン・ボズウェル氏の2名です。2名の選任目的として、遠藤新治氏は税理士として、チェン・ワイハン・ボズウェル氏は会計士として、両氏は財務・会計に関する相当程度の知見を有しており、専門的見地からそれぞれアゴーラ ホスピタリティー グループの経営上有用な指摘、意見をいただくことを期待したためであります。いずれもアゴーラ ホスピタリティー グループ取締役の職務の執行の監査という役割を、独立した立場から適切に遂行できるものと判断し選任しております。
社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
なお、アゴーラ ホスピタリティー グループは取締役会の構成は3人以上とし機能を効果的かつ効率的に発揮できる適切な員数を維持するものとしており、取締役会の監督機能を高める観点から、取締役2名以上を社外取締役としております。アゴーラ ホスピタリティー グループの取締役会は、宿泊事業、その他投資業の各事業に精通した業務執行取締役と企業経営者又は高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する社外取締役で構成されています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループの独立社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針としては、その就任の前10年間においてアゴーラ ホスピタリティー グループグループおよび親会社等の株主並びにアゴーラ ホスピタリティー グループグループの取引先の運営に関与がなく、高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する者、又は、豊富な国際感覚に基づく高い見識を有し、独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項業務遂行の監督等に十分な役割を果たす事ができる者で、一般株主と利益相反するおそれがないと判断出来る場合、独立社外取締役に指定いたします。今後、最高経営責任者の選解任、後継者の計画および後継者を選任するための基準、方針およびその手続きについては、会社における重要な戦略的意思決定であることを踏まえ、客観性・適時性・透明性ある手順を定めてまいります。また、報酬の決定や役員等の幹部従業員を選定する場合には、社外取締役を中心に任意の諮問委員会等の設置も検討してまいります。
社外取締役および社外監査役並びに両者の兼職先とアゴーラ ホスピタリティー グループとの間には、いずれも資本関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アゴーラ ホスピタリティー グループは2015年7月1日付にて内部監査室を設置し、社長が指名選任する専従の内部監査担当責任者1名によって、実施されております。業務内容としては、会社における経営活動の全般にわたる管理・運営の制度および業務の遂行状況を計画的かつ効率的な業務監査を実施し、合法性と合理性の観点から検討・評価し、その結果に基づく事後的な検証機能を強化するとともに、取締役会および監査役会へ報告しております。また、社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
アゴーラ ホスピタリティー グループは証券取引所が定める独立役員の要件を踏まえ、独立社外取締役を設置しております。独立社外取締役は、企業経営者および高度な専門的な能力を有する者並びに豊富な国際感覚を有する者から構成されており、その分野における豊富な経験と高い見識に基づき、取締役の業務執行の監督、経営方針や経営計画等に対する意見および取締役等との利益相反取引の監督などを行っています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループでは、社外役員の独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有の重要性を認識しており、社外独立役員と代表取締役社長等とのミーティングの機会を設けるなどの取組みを行うように努めてまいります。
監査役会は、豊富な経験と幅広い見識をもつ監査役3名から構成することとしております。監査役監査においては、年度監査計画に則って監査を実施しております。また、監査の効果、効率の向上のため、必要に応じて会計監査人と意見交換を行っております。監査役は、取締役会、その他経営に関する会議に出席し、また必要に応じ取締役、その他部門責任者から職務の執行状況を聴取し、また稟議決裁書の閲覧により、会社財産の状況を調査しております。更に専従の内部監査担当責任者から内部統制評価の報告を、会計監査人から監査報告を受け、業務及び財産の状況の調査を行っております。会計監査人については、現在、監査法人アヴァンティアを選任し、同監査法人により、財務諸表、附属明細書並びに連結財務諸表の監査が適切に実施されております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
(1)有価証券報告書提出日(2021年3月30日)現在の役員の状況
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表 取締役 社長 |
クォック ゲイリー ヤン クエン KWOK GARY YAN KUEN |
1980年12月21日生 |
|
2021年3月から1年 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
ウィニー チュウウィン クワン
Winnie Chiu |
1980年4月24日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
浅 生 浩 |
1968年9月17日生 |
|
同上 |
10 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
江 上 正 巳 |
1970年8月1日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
北 村 隆 則 |
1946年11月15日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
クラレンス ウォン カン イェン
Clarence |
1970年12月3日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
アンジェリーニ ジョバンニ Giovanni Angelini |
1945年9月23日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
杉 戸 壽一郎 |
1956年6月11日生 |
|
2021年3月から4年 |
50 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
遠藤 新治 |
1931年5月24日生 |
|
同上 |
20 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
チェン ワイハン ボズウェル Cheung, Wai Hung Boswell |
1970年9月29日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
80 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役北村隆則、クラレンス・ウォン・カン・イェン、アンジェリーニ・ジョバンニの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役遠藤新治、チェン・ワイハン・ボズウェルの両氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
アゴーラ ホスピタリティー グループの社外取締役は北村隆則氏、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏、アンジェリーニ・ジョバンニ氏の3名です。3名の選任目的としてそれぞれ、北村隆則氏はこれまでの外交官としての幅広い実績と豊かな国際感覚に基づき、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏はドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社のCOOとしてホテル事業に関しグローバルな観点に基づき、アンジェリーニ・ジョバンニ氏は元シャングリ・ラ・ホテル・アンド・リゾーツ社のCEOを努めるなど、国際的なホテル業界における豊富な経験に基づき、それぞれ独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項の決定および業務執行の監督等に十分な役割を果たしていただくことを期待し、アゴーラ ホスピタリティー グループの経営体制が更に強化できるものと判断し選任しております。また、社外監査役は、遠藤新治氏、チェン・ワイハン・ボズウェル氏の2名です。2名の選任目的として、遠藤新治氏は税理士として、チェン・ワイハン・ボズウェル氏は会計士として、両氏は財務・会計に関する相当程度の知見を有しており、専門的見地からそれぞれアゴーラ ホスピタリティー グループの経営上有用な指摘、意見をいただくことを期待したためであります。いずれもアゴーラ ホスピタリティー グループ取締役の職務の執行の監査という役割を、独立した立場から適切に遂行できるものと判断し選任しております。
社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
なお、アゴーラ ホスピタリティー グループは取締役会の構成は3人以上とし機能を効果的かつ効率的に発揮できる適切な員数を維持するものとしており、取締役会の監督機能を高める観点から、取締役2名以上を社外取締役としております。アゴーラ ホスピタリティー グループの取締役会は、宿泊事業、その他投資業の各事業に精通した業務執行取締役と企業経営者又は高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する社外取締役で構成されています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループの独立社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針としては、その就任の前10年間においてアゴーラ ホスピタリティー グループグループおよび親会社等の株主並びにアゴーラ ホスピタリティー グループグループの取引先の運営に関与がなく、高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する者、又は、豊富な国際感覚に基づく高い見識を有し、独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項業務遂行の監督等に十分な役割を果たす事ができる者で、一般株主と利益相反するおそれがないと判断出来る場合、独立社外取締役に指定いたします。今後、最高経営責任者の選解任、後継者の計画および後継者を選任するための基準、方針およびその手続きについては、会社における重要な戦略的意思決定であることを踏まえ、客観性・適時性・透明性ある手順を定めてまいります。また、報酬の決定や役員等の幹部従業員を選定する場合には、社外取締役を中心に任意の諮問委員会等の設置も検討してまいります。
社外取締役および社外監査役並びに両者の兼職先とアゴーラ ホスピタリティー グループとの間には、いずれも資本関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アゴーラ ホスピタリティー グループは2015年7月1日付にて内部監査室を設置し、社長が指名選任する専従の内部監査担当責任者1名によって、実施されております。業務内容としては、会社における経営活動の全般にわたる管理・運営の制度および業務の遂行状況を計画的かつ効率的な業務監査を実施し、合法性と合理性の観点から検討・評価し、その結果に基づく事後的な検証機能を強化するとともに、取締役会および監査役会へ報告しております。また、社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
アゴーラ ホスピタリティー グループは証券取引所が定める独立役員の要件を踏まえ、独立社外取締役を設置しております。独立社外取締役は、企業経営者および高度な専門的な能力を有する者並びに豊富な国際感覚を有する者から構成されており、その分野における豊富な経験と高い見識に基づき、取締役の業務執行の監督、経営方針や経営計画等に対する意見および取締役等との利益相反取引の監督などを行っています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループでは、社外役員の独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有の重要性を認識しており、社外独立役員と代表取締役社長等とのミーティングの機会を設けるなどの取組みを行うように努めてまいります。
監査役会は、豊富な経験と幅広い見識をもつ監査役3名から構成することとしております。監査役監査においては、年度監査計画に則って監査を実施しております。また、監査の効果、効率の向上のため、必要に応じて会計監査人と意見交換を行っております。監査役は、取締役会、その他経営に関する会議に出席し、また必要に応じ取締役、その他部門責任者から職務の執行状況を聴取し、また稟議決裁書の閲覧により、会社財産の状況を調査しております。更に専従の内部監査担当責任者から内部統制評価の報告を、会計監査人から監査報告を受け、業務及び財産の状況の調査を行っております。会計監査人については、現在、監査法人アヴァンティアを選任し、同監査法人により、計算書類、附属明細書並びに連結計算書類の監査が適切に実施されております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
(1)有価証券報告書提出日(2020年3月31日)現在の役員の状況
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
代表 取締役 社長 |
クォック ゲイリー ヤン クエン KWOK GARY YAN KUEN |
1980年12月21日生 |
|
2019年3月から2年 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
ウィニー チュウウィン クワン
Winnie Chiu |
1980年4月24日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 CFO |
佐 藤 暢 樹 |
1971年6月20日生 |
|
同上 |
200 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
浅 生 浩 |
1968年9月17日生 |
|
同上 |
10 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
江 上 正 巳 |
1970年8月1日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
北 村 隆 則 |
1946年11月15日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
クラレンス ウォン カン イェン
Clarence |
1970年12月3日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
ホイ チン ラウ Hui Ching Lau |
1979年6月3日生 |
|
同上 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
アンジェリーニ ジョバンニ Giovanni Angelini |
1945年9月23日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||
|
監査役 (常勤) |
杉 戸 壽一郎 |
1956年6月11日生 |
|
2017年3月から4年 |
50 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
遠藤 新治 |
1931年5月24日生 |
|
同上 |
20 |
||||||||||||||||||
|
監査役 |
チェン ワイハン ボズウェル Cheung, Wai Hung Boswell |
1970年9月29日生 |
|
同上 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
280 |
||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役北村隆則、クラレンス・ウォン・カン・イェン、ホイ・チン・ラウ、アンジェリーニ・ジョバンニの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役遠藤新治、チェン・ワイハン・ボズウェルの両氏は、社外監査役であります。
② 社外役員の状況
アゴーラ ホスピタリティー グループの社外取締役は北村隆則氏、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏、ホイ・チン・ラウ氏、アンジェリーニ・ジョバンニ氏の4名です。4名の選任目的としてそれぞれ、北村隆則氏はこれまでの外交官としての幅広い実績と豊かな国際感覚に基づき、クラレンス・ウォン・カン・イェン氏はドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社のCOOとしてホテル事業に関しグローバルな観点に基づき、ホイ・チン・ラウ氏は主に金融機関および食品業界を中心とした事業会社での豊富な経験に基づき、アンジェリーニ・ジョバンニ氏は元シャングリ・ラ・ホテル・アンド・リゾーツ社のCEOを努めるなど、国際的なホテル業界における豊富な経験に基づき、それぞれ独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項の決定および業務執行の監督等に十分な役割を果たしていただくことを期待し、アゴーラ ホスピタリティー グループの経営体制が更に強化できるものと判断し選任しております。また、社外監査役は、遠藤新治氏、チェン・ワイハン・ボズウェル氏の2名です。2名の選任目的として、遠藤新治氏は税理士として、チェン・ワイハン・ボズウェル氏は会計士として、両氏は財務・会計に関する相当程度の知見を有しており、専門的見地からそれぞれアゴーラ ホスピタリティー グループの経営上有用な指摘、意見をいただくことを期待したためであります。いずれもアゴーラ ホスピタリティー グループ取締役の職務の執行の監査という役割を、独立した立場から適切に遂行できるものと判断し選任しております。
社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
なお、アゴーラ ホスピタリティー グループは取締役会の構成は3人以上とし機能を効果的かつ効率的に発揮できる適切な員数を維持するものとしており、取締役会の監督機能を高める観点から、取締役2名以上を社外取締役としております。アゴーラ ホスピタリティー グループの取締役会は、宿泊事業、その他投資業の各事業に精通した業務執行取締役と企業経営者又は高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する社外取締役で構成されています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループの独立社外取締役を選任するための独立性に関する基準又は方針としては、その就任の前10年間においてアゴーラ ホスピタリティー グループグループおよび親会社等の株主並びにアゴーラ ホスピタリティー グループグループの取引先の運営に関与がなく、高度な専門的な能力を有し、その分野における豊富な経験を有する者、又は、豊富な国際感覚に基づく高い見識を有し、独立した立場からアゴーラ ホスピタリティー グループの経営の重要事項業務遂行の監督等に十分な役割を果たす事ができる者で、一般株主と利益相反するおそれがないと判断出来る場合、独立社外取締役に指定いたします。今後、最高経営責任者の選解任、後継者の計画および後継者を選任するための基準、方針およびその手続きについては、会社における重要な戦略的意思決定であることを踏まえ、客観性・適時性・透明性ある手順を定めてまいります。また、報酬の決定や役員等の幹部従業員を選定する場合には、社外取締役を中心に任意の諮問委員会等の設置も検討してまいります。
社外取締役および社外監査役並びに両者の兼職先とアゴーラ ホスピタリティー グループとの間には、いずれも資本関係、取引関係、その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
アゴーラ ホスピタリティー グループは2015年7月1日付にて内部監査室を設置し、社長が指名選任する専従の内部監査担当責任者1名によって、実施されております。業務内容としては、会社における経営活動の全般にわたる管理・運営の制度および業務の遂行状況を計画的かつ効率的な業務監査を実施し、合法性と合理性の観点から検討・評価し、その結果に基づく事後的な検証機能を強化するとともに、取締役会および監査役会へ報告しております。また、社外監査役は内部監査担当責任者より内部監査及び内部統制監査の経過や結果、課題等について報告を受け、相互に連携し、効率的かつ実効性のある監査が行われております。
アゴーラ ホスピタリティー グループは証券取引所が定める独立役員の要件を踏まえ、独立社外取締役を設置しております。独立社外取締役は、企業経営者および高度な専門的な能力を有する者並びに豊富な国際感覚を有する者から構成されており、その分野における豊富な経験と高い見識に基づき、取締役の業務執行の監督、経営方針や経営計画等に対する意見および取締役等との利益相反取引の監督などを行っています。また、アゴーラ ホスピタリティー グループでは、社外役員の独立した客観的な立場に基づく情報交換・認識共有の重要性を認識しており、社外独立役員と代表取締役社長等とのミーティングの機会を設けるなどの取組みを行うように努めてまいります。
監査役会は、豊富な経験と幅広い見識をもつ監査役3名から構成することとしております。監査役監査においては、年度監査計画に則って監査を実施しております。また、監査の効果、効率の向上のため、必要に応じて会計監査人と意見交換を行っております。監査役は、取締役会、その他経営に関する会議に出席し、また必要に応じ取締役、その他部門責任者から職務の執行状況を聴取し、また稟議決裁書の閲覧により、会社財産の状況を調査しております。更に専従の内部監査担当責任者から内部統制評価の報告を、会計監査人から監査報告を受け、業務及び財産の状況の調査を行っております。会計監査人については、現在、監査法人アヴァンティアを選任し、同監査法人により、計算書類、附属明細書並びに連結計算書類の監査が適切に実施されております。
(1)有価証券報告書提出日(2019年3月26日)現在の役員の状況
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
代表 取締役 社長 |
- |
クォック・ゲイリー・ヤン・クエン KWOK GARY YAN KUEN |
1980年12月21日生 |
2003年9月 |
クレディー・スイス・インベスト・バンク社アジア・コーポレート・ファイナンス・グループ |
2019年3月から2年 |
- |
|
2007年5月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社アジア・コーポレート・ファイナンス・グループ |
||||||
|
2009年1月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社アジア・ジェネラル・インダストリーズ・グループ |
||||||
|
2013年1月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社コーポレート・ファイナンス・グループ・ディレクター |
||||||
|
2015年9月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社リ |
||||||
|
2017年1月 |
シノコー・インベストメント・コーポレーション社共同創業者兼エグゼクティブ・バイス・プレジデント(現任) |
||||||
|
2017年3月 2018年3月
|
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役 アゴーラ ホスピタリティー グループ代表取締役(現任) 株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズ代表取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
ウィニー・チュウ ウィン・クワン Winnie Chiu Wing Kwan |
1980年4月24日生 |
2002年6月 |
マレーシア・ランド・プロパティーズ社ディレクター(現任) |
同上 |
- |
|
2004年8月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ディレクター |
||||||
|
2008年7月 |
ランド・アンド・ジェネラル社ノンエグゼクティブディレクター |
||||||
|
2010年6月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社エグゼクティブディレクター |
||||||
|
2010年9月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社チーフストラテジーオフィサー |
||||||
|
2011年11月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社社長(現任) |
||||||
|
2015年3月 |
ファー・イースト・グローバル・アジア・リミテッド・ディレクター(現任) |
||||||
|
2015年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 CFO |
- |
佐 藤 暢 樹 |
1971年6月20日生 |
2000年3月 |
監査法人トーマツ入所 |
同上 |
200 |
|
2004年7月 |
株式会社イシン・ホテルズ・グループ開発本部シニアマネージャー |
||||||
|
2006年3月 |
ユニファイド・パートナーズ株式会社アセットマネジメント部門ヴァイスプレジデント |
||||||
|
2010年6月 |
野村證券株式会社企業プロジェクト室エグゼクティブマネージャー |
||||||
|
2011年2月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズディレクター |
||||||
|
2011年7月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズよりアゴーラ ホスピタリティー グループへ出向 |
||||||
|
2011年8月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズ取締役(現任) |
||||||
|
2012年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役CFO(現任) |
||||||
|
2012年6月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント堺取締役(現任) |
||||||
|
2013年2月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント大阪取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
浅 生 浩 |
1968年9月17日生 |
1993年4月 |
伊藤忠商事株式会社入社 |
同上 |
10 |
|
1995年4月 |
株式会社東京ヒューマニア・エンタプライズ(出向)ホテル日航東京開業準備室 |
||||||
|
2002年4月 |
株式会社イーシップ入社 |
||||||
|
2005年1月 |
上海宏軒広告有限公司 副総経理 |
||||||
|
2006年10月 |
株式会社新華通信ネットジャパン代表取締役社長 |
||||||
|
2007年12月 |
上海天基広告有限公司 副総経理 |
||||||
|
2011年1月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズ取締役(現任) |
||||||
|
2017年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
北 村 隆 則 |
1946年11月15日生 |
1972年4月 |
外務省入省 |
同上 |
- |
|
1989年1月 |
外務省経済協力局調査計画課長 |
||||||
|
1990年12月 |
外務省大臣官房儀典官 |
||||||
|
1998年7月 |
駐中国公使 |
||||||
|
2004年4月 |
駐香港総領事 |
||||||
|
2006年9月 |
駐ギリシャ大使 |
||||||
|
2010年7月 |
外務省退職 |
||||||
|
2010年8月 |
香港中文大学教授 |
||||||
|
2013年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現任) |
||||||
|
2015年8月 |
香港中文大学客員教授(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
クラレンス・ウォン・カン・イェン Clarence Wong Kang Yean |
1970年12月3日生 |
2002年12月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ビジネスディベロップメントマネージャー |
同上 |
- |
|
2003年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
||||||
|
2005年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役退任 |
||||||
|
2005年8月 |
パークソン・リテール・グループ社CFO |
||||||
|
2013年8月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社CFO |
||||||
|
2015年2月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社カンパニーセクレタリー |
||||||
|
2015年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
||||||
|
2016年1月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社COO(現任) |
||||||
|
2017年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役退任 アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
ホイ・チン・ラウ Hui Ching Lau |
1979年6月3日生 |
2007年12月 |
リアンジェ・インベストメント・グループ・リミテッドマネージング・ディレクター (現任) |
同上 |
- |
|
2012年9月 |
キング・テラス・リミテッド ディレクター(現任) |
||||||
|
2016年3月 |
親親食品集団(開曼) ノン・エグゼクティブ・ディレクター |
||||||
|
2017年4月 |
親親食品集団(開曼) 会長(現任) |
||||||
|
2018年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
- |
アンジェリーニ・ジョバンニ |
1945年9月23日生 |
1988年 |
シャングリ・ラ・アジア・グループ入社 |
同上 |
- |
|
1999年6月 |
シャングリ・ラ・ホテル・アンド・リゾーツ社CEO兼マネージングディレクター |
||||||
|
2009年5月 |
アンジェリーニ・ホスピタリティー社 会長(現任) |
||||||
|
2011年4月 |
デュシット・富都・インターナショナル・ホテル・マネジメント(上海)株式会社副会長(現任) |
||||||
|
2013年6月 |
ニュー・センチュリー・リアルエステート・インベストメント・トラスト社独立社外取締役(現任) |
||||||
|
2014年3月 |
ドーセット・ホスピタリティ・インターナショナル社独立社外役員 |
||||||
|
2018年10月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現任) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
- |
杉 戸 壽一郎 |
1956年6月11日生 |
1980年4月 |
東京総合信用株式会社(現株式会社セディナ)入社 |
2017年3月から4年 |
50 |
|
2009年10月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ入社 |
||||||
|
2010年1月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ財務経理部部長 |
||||||
|
2016年7月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループCFO付部長 |
||||||
|
2017年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
- |
遠 藤 新 治 |
1931年5月24日生 |
1953年4月 |
大蔵省主税局 |
同上 |
20 |
|
1970年3月 |
衆議院議員秘書 |
||||||
|
1978年3月 |
税理士登録税理士遠藤新治事務所(現) |
||||||
|
2008年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
監査役 |
- |
チェン・ワイハン・ボズウェル Cheung, Wai Hung Boswell |
1970年9月29日生 |
1994年12月 |
デロイト・トウシュ・トーマツ入社 |
同上 |
- |
|
1997年1月 |
アーンスト・アンド・ヤング社 |
||||||
|
1998年6月 |
ブライト・インターナショナル・グループ社(現 デジン・リソース・グループ社) |
||||||
|
2002年1月 |
チャイナ・パシフィック・インシュランス社 |
||||||
|
2009年9月 |
IWS・グループ・ホールディングス社 |
||||||
|
2010年9月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社CFO兼カンパニーセクレタリー |
||||||
|
2011年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
||||||
|
2017年9月 |
ケイ・ワー・リアル・エステート社(現) |
||||||
|
計 |
|
280 |
|||||
(注)1.取締役北村隆則、クラレンス・ウォン・カン・イェン、ホイ・チン・ラウ、アンジェリーニ・ジョバンニの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役遠藤新治、チェン・ワイハン・ボズウェルの両氏は、社外監査役であります。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役社長 |
― |
取締役 |
― |
クォック・ゲイリー・ヤン・クエン KWOK GARY YAN KUEN |
平成30年4月25日 |
|
取締役 |
― |
代表取締役社長 |
― |
リム・キム・リン Lim Kim Ling |
平成30年4月25日 |
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
|
新役名 |
新職名 |
旧役名 |
旧職名 |
氏名 |
異動年月日 |
|
代表取締役社長 |
― |
取締役 |
― |
クォック・ゲイリー・ヤン・クエン KWOK GARY YAN KUEN |
平成30年4月25日 |
|
取締役 |
― |
代表取締役社長 |
― |
リム・キム・リン Lim Kim Ling |
平成30年4月25日 |
(1)有価証券報告書提出日(平成30年3月30日)現在の役員の状況
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
代表 取締役 社長 |
- |
リム・キム・リン Lim Kim Ling |
昭和37年3月31日生 |
平成7年10月 |
バリュー・イン・マネジメント社グループファイナンスマネージャー |
平成29年3月から2年 |
- |
|
平成8年10月 |
ドーセット・リージェンシー・ホテル社ファイナンシャルコントローラー |
||||||
|
平成9年5月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ファイナンスディレクター兼カンパニーセクレタリー |
||||||
|
平成14年7月 |
マレーシア・ランド・プロパティーズ社コーポレートファイナンスディレクター |
||||||
|
平成16年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
||||||
|
平成16年9月 |
パイルコン・エンジニアリング社エグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成17年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役退任 |
||||||
|
平成21年6月 |
グラシス・トラベル社CEO |
||||||
|
平成21年6月 |
ユーロアジア・ホリデイズ社CEO |
||||||
|
平成21年6月 |
アジアユーロ・ホリデイズ社CEO |
||||||
|
平成23年6月 |
パシフィック・ランド・プロパティーズ社CEO |
||||||
|
平成26年12月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループファイナンシャルコントローラー |
||||||
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ代表取締役社長(現) |
||||||
|
平成27年7月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズ取締役(現) |
||||||
|
取締役 CFO |
- |
佐 藤 暢 樹 |
昭和46年6月20日生 |
平成12年3月 |
監査法人トーマツ入所 |
同上 |
200 |
|
平成16年12月 |
株式会社イシン・ホテルズ・グループ営業担当シニア・ヴァイスプレジデント |
||||||
|
平成18年3月 |
ユニファイド・パートナーズ株式会社アセットマネジメント部門ヴァイスプレジデント |
||||||
|
平成22年6月 |
野村證券株式会社企業プロジェクト室エグゼクティブマネージャー |
||||||
|
平成23年2月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズディレクター |
||||||
|
平成23年7月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズよりアゴーラ ホスピタリティー グループへ出向 |
||||||
|
平成23年8月 |
同社取締役CFO(現) |
||||||
|
平成24年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役CFO(現) |
||||||
|
平成24年6月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント堺取締役(現) |
||||||
|
平成25年2月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント大阪取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
副島 和昌 |
昭和40年1月19日生 |
昭和61年2月 |
武雄センチュリーホテル株式会社入社 |
同上 |
10 |
|
平成3年3月 |
大和リゾート株式会社入社 |
||||||
|
平成3年11月 |
ハウステンボス株式会社ハウステンボスホテルズ入社 |
||||||
|
平成13年8月 |
ハウステンボス株式会社ホテルヨーロッパ料飲次長 |
||||||
|
平成16年2月 |
ハウステンボス株式会社ハウステンボスホテルズ料飲部統括支配人 |
||||||
|
平成18年4月 |
ハウステンボス株式会社ホテルデンハーグ総支配人 |
||||||
|
平成19年12月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント野尻湖 野尻湖ホテル エルボスコ総支配人 |
||||||
|
平成20年8月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント野尻湖取締役 |
||||||
|
平成22年4月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズ取締役COO(現) |
||||||
|
平成24年12月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント福岡取締役(現) |
||||||
|
平成27年7月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント堺代表取締役COO(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
浅 生 浩 |
昭和43年9月17日生 |
平成5年4月 |
伊藤忠商事株式会社入社 |
同上 |
10 |
|
平成7年4月 |
株式会社東京ヒューマニア・エンタプライズ(出向)ホテル日航東京開業準備室 |
||||||
|
平成14年4月 |
株式会社イーシップ入社 |
||||||
|
平成17年1月 |
上海宏軒広告有限公司 副総経理 |
||||||
|
平成18年10月 |
株式会社新華通信ネットジャパン代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年9月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズ取締役(現) |
||||||
|
平成19年12月 |
上海天基広告有限公司 副総経理 |
||||||
|
平成29年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
ウィニー・チュウ ウィン・クワン Winnie Chiu Wing Kwan |
昭和55年4月24日生 |
平成14年6月 |
マレーシア・ランド・プロパティーズ社ディレクター(現) |
同上 |
- |
|
平成17年8月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ディレクター |
||||||
|
平成20年7月 |
ランド・アンド・ジェネラル社ノンエグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成22年6月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社エグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成22年9月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社チーフストラテジーオフィサー |
||||||
|
平成23年11月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社社長(現) |
||||||
|
平成27年3月 |
ファー・イースト・グローバル・アジア・リミテッド取締役(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
北 村 隆 則 |
昭和21年11月15日生 |
昭和47年4月 |
外務省入省 |
同上 |
- |
|
平成元年1月 |
外務省経済協力局調査計画課長 |
||||||
|
平成2年12月 |
外務省大臣官房儀典官 |
||||||
|
平成10年7月 |
駐中国公使 |
||||||
|
平成16年4月 |
駐香港総領事 |
||||||
|
平成18年9月 |
駐ギリシャ大使 |
||||||
|
平成22年7月 |
外務省退職 |
||||||
|
平成22年8月 |
香港中文大学教授 |
||||||
|
平成25年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
平成27年8月 |
香港中文大学客員教授(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
クラレンス・ウォン・カン・イェン Clarence Wong Kang Yean |
昭和45年12月3日生 |
平成12年3月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ファイナンシャルコントローラー |
同上 |
- |
|
平成15年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
||||||
|
平成17年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役退任 |
||||||
|
平成17年8月 |
パークソン・リテール・グループ社CFO |
||||||
|
平成25年8月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社CFO |
||||||
|
平成27年2月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社カンパニーセクレタリー(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
||||||
|
平成28年1月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社COO(チーフオペレーティングオフィサー(東南アジア・中国担当)(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
クォック・ゲイリー・ヤン・クエン KWOK GARY YAN KUEN |
昭和55年12月21日生 |
平成15年9月 |
クレディー・スイス・インベスト・バンク社アジア・コーポレート・ファイナンス・グループ |
同上 |
- |
|
平成19年5月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社アジア・コーポレート・ファイナンス・グループ |
||||||
|
平成21年1月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社アジア・ジェネラル・インダストリーズ・グループ |
||||||
|
平成25年1月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社コーポレート・ファイナンス・グループ・ディレクター |
||||||
|
平成27年9月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社ホスピタリティー・アンド・ゲーミング・グループ・シニア・ディレクター |
||||||
|
平成29年1月 |
シノコー・インベストメント・コーポレーション社共同創業者兼エグゼクティブ・バイス・プレジデント(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
ホイ・チン・ラウ Hui Ching Lau |
昭和54年6月3日生 |
平成19年12月 |
リアンジェ・インベストメント・グループ・リミテッドマネージング・ディレクター (現) |
同上 |
- |
|
平成24年9月 |
キング・テラス・リミテッド ディレクター(現) |
||||||
|
平成28年3月 |
親親食品集団(開曼) ノン・エグゼクティブ・ディレクター |
||||||
|
平成29年4月 |
親親食品集団(開曼) 会長(現) |
||||||
|
平成30年1月 |
中国匯源果汁集団有限公司 ノン・エグゼクティブ・ディレクター(現) |
||||||
|
平成30年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
- |
杉 戸 壽一郎 |
昭和31年6月11日生 |
昭和55年4月 |
東京総合信用株式会社(現株式会社セディナ)入社 |
平成29年3月から4年 |
50 |
|
平成21年10月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ入社 |
||||||
|
平成22年1月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ財務経理部部長 |
||||||
|
平成28年7月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループCFO付部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
- |
遠 藤 新 治 |
昭和6年5月24日生 |
昭和28年4月 |
大蔵省主税局 |
同上 |
20 |
|
昭和45年3月 |
衆議院議員秘書 |
||||||
|
昭和53年3月 |
税理士登録税理士遠藤新治事務所(現) |
||||||
|
平成20年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
監査役 |
- |
チェン・ワイハン・ボズウェル Cheung, Wai Hung Boswell |
昭和45年9月29日生 |
平成6年12月 |
デロイト・トウシュ・トーマツ入社 |
同上 |
- |
|
平成9年1月 |
アーンスト・アンド・ヤング社 |
||||||
|
平成10年6月 |
ブライト・インターナショナル・グループ社(現 デジン・リソース・グループ社) |
||||||
|
平成14年1月 |
チャイナ・パシフィック・インシュランス社 |
||||||
|
平成21年9月 |
IWS・グループ・ホールディングス社 |
||||||
|
平成22年9月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社CFO兼カンパニーセクレタリー |
||||||
|
平成23年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
||||||
|
平成29年9月 |
ケイ・ワー・リアル・エステート社(現) |
||||||
|
計 |
|
290 |
|||||
(注)1.取締役ウィニー・チュウウィン・クワン、北村隆則、クラレンス・ウォン・カン・イェン、クォック・ゲイリー・ヤン・クエン、ホイ・チン・ラウの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役遠藤新治、チェン・ワイハン・ボズウェルの両氏は、社外監査役であります。
(1)有価証券報告書提出日(平成29年3月29日)現在の役員の状況
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
代表 取締役 社長 |
- |
リム・キム・リン Lim Kim Ling |
昭和37年3月31日生 |
平成7年10月 |
バリュー・イン・マネジメント社グループファイナンスマネージャー |
平成29年3月から2年 |
- |
|
平成8年10月 |
ドーセット・リージェンシー・ホテル社ファイナンシャルコントローラー |
||||||
|
平成9年5月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ファイナンスディレクター兼カンパニーセクレタリー |
||||||
|
平成14年7月 |
マレーシア・ランド・プロパティーズ社コーポレートファイナンスディレクター |
||||||
|
平成16年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
||||||
|
平成16年9月 |
パイルコン・エンジニアリング社エグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成17年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役退任 |
||||||
|
平成21年6月 |
グラシス・トラベル社CEO |
||||||
|
平成21年6月 |
ユーロアジア・ホリデイズ社CEO |
||||||
|
平成21年6月 |
アジアユーロ・ホリデイズ社CEO |
||||||
|
平成23年6月 |
パシフィック・ランド・プロパティーズ社CEO |
||||||
|
平成26年12月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループファイナンシャルコントローラー |
||||||
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ代表取締役社長(現) |
||||||
|
平成27年7月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズ取締役(現) |
||||||
|
取締役 CFO |
- |
佐 藤 暢 樹 |
昭和46年6月20日生 |
平成12年3月 |
監査法人トーマツ入所 |
同上 |
100 |
|
平成16年12月 |
株式会社イシン・ホテルズ・グループ営業担当シニア・ヴァイスプレジデント |
||||||
|
平成18年3月 |
ユニファイド・パートナーズ株式会社アセットマネジメント部門ヴァイスプレジデント |
||||||
|
平成22年6月 |
野村證券株式会社企業プロジェクト室エグゼクティブマネージャー |
||||||
|
平成23年2月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズディレクター |
||||||
|
平成23年7月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズよりアゴーラ ホスピタリティー グループへ出向 |
||||||
|
平成23年8月 |
同社取締役CFO(現) |
||||||
|
平成24年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役CFO(現) |
||||||
|
平成24年6月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント堺取締役(現) |
||||||
|
平成25年2月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント大阪取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
副島 和昌 |
昭和40年1月19日生 |
昭和61年2月 |
武雄センチュリーホテル株式会社入社 |
同上 |
- |
|
平成3年3月 |
大和リゾート株式会社入社 |
||||||
|
平成3年11月 |
ハウステンボス株式会社ハウステンボスホテルズ入社 |
||||||
|
平成13年8月 |
ハウステンボス株式会社ホテルヨーロッパ料飲次長 |
||||||
|
平成16年2月 |
ハウステンボス株式会社ハウステンボスホテルズ料飲部統括支配人 |
||||||
|
平成18年4月 |
ハウステンボス株式会社ホテルデンハーグ総支配人 |
||||||
|
平成19年12月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント野尻湖 野尻湖ホテル エルボスコ総支配人 |
||||||
|
平成20年8月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント野尻湖取締役 |
||||||
|
平成22年4月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズ取締役COO(現) |
||||||
|
平成24年12月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント福岡取締役(現) |
||||||
|
平成27年7月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント堺代表取締役COO(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
浅 生 浩 |
昭和43年9月17日生 |
平成5年4月 |
伊藤忠商事株式会社入社 |
同上 |
- |
|
平成7年4月 |
株式会社東京ヒューマニア・エンタプライズ(出向)ホテル日航東京開業準備室 |
||||||
|
平成14年4月 |
株式会社イーシップ入社 |
||||||
|
平成17年1月 |
上海宏軒広告有限公司 副総経理 |
||||||
|
平成18年10月 |
株式会社新華通信ネットジャパン代表取締役社長 |
||||||
|
平成19年9月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズ取締役(現) |
||||||
|
平成19年12月 |
上海天基広告有限公司 副総経理 |
||||||
|
平成29年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
ウィニー・チュウ ウィン・クワン Winnie Chiu Wing Kwan |
昭和55年4月24日生 |
平成14年6月 |
マレーシア・ランド・プロパティーズ社ディレクター(現) |
同上 |
- |
|
平成17年8月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ディレクター |
||||||
|
平成20年7月 |
ランド・アンド・ジェネラル社ノンエグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成22年6月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社エグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成22年9月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社チーフストラテジーオフィサー |
||||||
|
平成23年11月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社社長(現) |
||||||
|
平成27年3月 |
ファー・イースト・グローバル・アジア・リミテッド取締役(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
ユエン・ビン YUAN Bing |
昭和43年8月29日生 |
平成5年6月 |
フィールドストーン・プライベート・キャピタル・グループ社入社 |
同上 |
- |
|
平成10年8月 |
クレディ・スイス・ファース・トボストン社(現 クレディ・スイス社)ヴァイスプレジデント |
||||||
|
平成16年4月 |
モルガン・スタンレー社チャイナコーポレートファイナンスグループマネージングディレクター |
||||||
|
平成20年8月 |
モルガン・スタンレー・プリンシパル・インベストメンツ社マネージングディレクター |
||||||
|
平成21年4月 |
ホニー・キャピタル社マネージングディレクター(現) |
||||||
|
平成24年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
北 村 隆 則 |
昭和21年11月15日生 |
昭和47年4月 |
外務省入省 |
同上 |
- |
|
平成元年1月 |
外務省経済協力局調査計画課長 |
||||||
|
平成2年12月 |
外務省大臣官房儀典官 |
||||||
|
平成10年7月 |
駐中国公使 |
||||||
|
平成16年4月 |
駐香港総領事 |
||||||
|
平成18年9月 |
駐ギリシャ大使 |
||||||
|
平成22年7月 |
外務省退職 |
||||||
|
平成22年8月 |
香港中文大学教授 |
||||||
|
平成25年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
平成27年8月 |
香港中文大学客員教授(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
クラレンス・ウォン・カン・イェン Clarence Wong Kang Yean |
昭和45年12月3日生 |
平成12年3月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ファイナンシャルコントローラー |
同上 |
- |
|
平成15年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
||||||
|
平成17年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役退任 |
||||||
|
平成17年8月 |
パークソン・リテール・グループ社CFO |
||||||
|
平成25年8月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社CFO |
||||||
|
平成27年2月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社カンパニーセクレタリー(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
||||||
|
平成28年1月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社COO(チーフオペレーティングオフィサー(東南アジア・中国担当)(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
- |
クォック・ゲイリー・ヤン・クエン KWOK GARY YAN KUEN |
昭和55年12月21日生 |
平成15年9月 |
クレディー・スイス・インベスト・バンク社アジア・コーポレート・ファイナンス・グループ |
同上 |
- |
|
平成19年5月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社アジア・コーポレート・ファイナンス・グループ |
||||||
|
平成21年1月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社アジア・ジェネラル・インダストリーズ・グループ |
||||||
|
平成25年1月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社コーポレート・ファイナンス・グループ・ディレクター |
||||||
|
平成27年9月 |
バンク・オブ・アメリカ・メリル・リンチ・インベストメント・バンク社ホスピタリティー・アンド・ゲーミング・グループ・シニア・ディレクター |
||||||
|
平成29年1月 |
シノコー・インベストメント・コーポレーション社共同創業者兼エグゼクティブ・バイス・プレジデント(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
監査役 (常勤) |
- |
杉 戸 壽一郎 |
昭和31年6月11日生 |
昭和55年4月 |
東京総合信用株式会社(現株式会社セディナ)入社 |
平成29年3月から4年 |
- |
|
平成21年10月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ入社 |
||||||
|
平成22年1月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ財務経理部部長 |
||||||
|
平成28年7月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループCFO付部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
- |
遠 藤 新 治 |
昭和6年5月24日生 |
昭和28年4月 |
大蔵省主税局 |
同上 |
20 |
|
昭和45年3月 |
衆議院議員秘書 |
||||||
|
昭和53年3月 |
税理士登録 税理士遠藤新治事務所(現) |
||||||
|
平成20年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
|
|
平成6年12月 |
デロイト・トウシュ・トーマツ入社 |
|
|
|
- |
チェン・ワイハン・ボズウェル Cheung, Wai Hung Boswell |
昭和45年9月29日生 |
平成9年1月 |
アーンスト・アンド・ヤング社 |
同上 |
- |
|
|
平成10年6月 |
ブライト・インターナショナル・グループ社(現 デジン・リソース・グループ社) |
||||||
|
平成14年1月 |
チャイナ・パシフィック・インシュランス社 |
||||||
|
平成21年9月 |
IWS・グループ・ホールディングス社 |
||||||
|
平成22年9月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社CFO兼カンパニーセクレタリー(現) |
||||||
|
|
|
|
平成23年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
|
|
|
|
計 |
|
120 |
|||||
(注)1.取締役ユエン・ビン、北村隆則、クラレンス・ウォン・カン・イェン、クォック・ゲイリー・ヤン・クエンの各氏は、社外取締役であります。
2.監査役遠藤新治、チェン・ワイハン・ボズウェルの両氏は、社外監査役であります。
(1)有価証券報告書提出日(平成28年3月31日)現在の役員の状況
男性10名 女性2名 (役員のうち女性の比率16.7%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
|
|
|
|
平成7年10月 |
バリュー・イン・マネジメント社グループファイナンスマネージャー |
|
|
|
|
|
|
|
平成8年10月 |
ドーセット・リージェンシー・ホテル社ファイナンシャルコントローラー |
|
|
|
|
|
|
|
平成9年5月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ファイナンスディレクター兼カンパニーセクレタリー |
|
|
|
|
|
|
|
平成14年7月 |
マレーシア・ランド・プロパティーズ社コーポレートファイナンスディレクター |
|
|
|
代表 取締役 社長 |
- |
リム・キム・リン Lim Kim Ling |
昭和37年3月31日生 |
平成16年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
(注)1 |
- |
|
平成16年9月 |
パイルコン・エンジニアリング社エグゼクティブディレクター |
||||||
|
|
|
|
|
平成17年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役退任 |
|
|
|
|
|
|
|
平成21年6月 |
グラシス・トラベル社CEO |
|
|
|
|
|
|
|
平成21年6月 |
ユーロアジア・ホリデイズ社CEO |
|
|
|
|
|
|
|
平成21年6月 |
アジアユーロ・ホリデイズ社CEO |
|
|
|
|
|
|
|
平成23年6月 |
パシフィック・ランド・プロパティーズ社CEO |
|
|
|
|
|
|
|
平成26年12月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループファイナンシャルコントローラー(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ代表取締役社長(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成12年3月 |
監査法人トーマツ入所 |
|
|
|
|
|
|
|
平成16年12月 |
株式会社イシン・ホテルズ・グループ営業担当シニア・ヴァイスプレジデント |
|
|
|
|
|
|
|
平成18年3月 |
ユニファイド・パートナーズ株式会社アセットマネジメント部門ヴァイスプレジデント |
|
|
|
|
|
|
|
平成22年6月 |
野村證券株式会社企業プロジェクト室エグゼクティブマネージャー |
|
|
|
取締役 CFO |
- |
佐 藤 暢 樹 |
昭和46年6月20日生 |
平成23年2月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズディレクター |
同上 |
100 |
|
|
|
|
|
平成23年7月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズディレクター |
|
|
|
|
|
|
|
平成23年8月 |
同社取締役(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成24年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役CFO(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成24年6月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント堺取締役(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成25年2月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント大阪取締役(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成12年12月 |
米国公認会計士試験合格 |
|
|
|
|
|
|
|
平成16年12月 |
株式会社イシン・ホテルズ・グループ営業担当シニア・ヴァイスプレジデント |
|
|
|
取締役 |
- |
浅 生 亜 也 |
昭和43年4月14日生 |
平成19年12月 |
株式会社アゴーラ・ホスピタリティーズ代表取締役(現) |
同上 |
280 |
|
平成22年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役 |
||||||
|
平成23年7月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ専務取締役 株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント大阪代表取締役(現) |
||||||
|
平成24年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ代表取締役CEO |
||||||
|
|
|
|
|
平成24年6月 |
株式会社アゴーラ・ホテルマネジメント堺代表取締役(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
|
|
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
|
|
|
|
平成9年9月 |
UBS社法人財務部エグゼクティブディレクター |
|
|
|
|
|
|
|
平成15年7月 |
ドイツ銀行エクイティキャピタルマーケット部ディレクター |
|
|
|
|
|
|
|
平成18年9月 |
チャイナ・ロットシナジー・ホールディングス社CEO |
|
|
|
取締役 |
- |
ホーン・ チョン・タ Hoong Cheong Thard |
昭和43年12月12日生 |
平成20年9月 |
チャイナ・ロットシナジー・ホールディングス社ノンエグゼクティブディレクター(現) |
同上 |
- |
|
平成20年9月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社マネージングディレクター(現) |
||||||
|
平成20年9月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ顧問 |
||||||
|
平成21年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ代表取締役社長 |
||||||
|
|
|
|
|
平成22年6月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社ノンエグゼクティブディレクター(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成22年6月 |
ランド・アンド・ジェネラル社ノンエグゼクティブディレクター(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
|
|
|
取締役 |
- |
デニス・チュウ Dennis Chiu |
昭和33年9月18日生 |
昭和53年8月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社エグゼクティブディレクター(現) |
同上 |
- |
|
平成9年8月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役 |
||||||
|
平成10年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役退任 |
||||||
|
平成17年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
ウィニー・チュウ ウィン・クワン Winnie Chiu Wing Kwan |
昭和55年4月24日生 |
平成14年6月 |
マレーシア・ランド・プロパティーズ社ディレクター(現) |
同上 |
- |
|
平成17年8月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ディレクター |
||||||
|
平成20年7月 |
ランド・アンド・ジェネラル社ノンエグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成22年6月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社エグゼクティブディレクター |
||||||
|
平成22年9月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社チーフストラテジーオフィサー |
||||||
|
平成23年11月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社社長(現) |
||||||
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
取締役 |
- |
ユエン・ビン YUAN Bing |
昭和43年8月29日生 |
平成5年6月 |
フィールドストーン・プライベート・キャピタル・グループ社入社 |
同上 |
- |
|
平成10年8月 |
クレディ・スイス・ファース・トボストン社(現 クレディ・スイス社)ヴァイスプレジデント |
||||||
|
平成16年4月 |
モルガン・スタンレー社チャイナコーポレートファイナンスグループマネージングディレクター |
||||||
|
平成20年8月 |
モルガン・スタンレー・プリンシパル・インベストメンツ社マネージングディレクター |
||||||
|
平成21年4月 |
ホニー・キャピタル社マネージングディレクター(現) |
||||||
|
平成24年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 (千株) |
|
|
|
|
|
|
昭和47年4月 |
外務省入省 |
|
|
|
|
|
|
|
平成元年1月 |
外務省経済協力局調査計画課長 |
|
|
|
|
|
|
|
平成2年12月 |
外務省大臣官房儀典官 |
|
|
|
|
|
|
|
平成10年7月 |
駐中国公使 |
|
|
|
取締役 |
- |
北 村 隆 則 |
昭和21年11月15日生 |
平成16年4月 |
駐香港総領事 |
同上 |
- |
|
平成18年9月 |
駐ギリシャ大使 |
||||||
|
|
|
|
|
平成22年7月 |
外務省退職 |
|
|
|
|
|
|
|
平成22年8月 |
香港中文大学教授 |
|
|
|
|
|
|
|
平成25年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成27年8月 |
香港中文大学客員教授(現) |
|
|
|
|
|
|
|
昭和46年4月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ入社 |
|
|
|
|
|
|
|
平成3年4月 |
今井荘副支配人 |
|
|
|
監査役 (常勤) |
- |
宍戸 佐太郎 |
昭和23年5月5日生 |
平成6年9月 |
ホテル高輪管理部支配人 |
平成25年3月から4年 |
- |
|
平成8年7月 |
今井荘支配人 |
||||||
|
平成10年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
||||||
|
平成12年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役旅館レストラン事業管掌 |
||||||
|
平成14年8月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役リゾート事業担当兼財務経理管掌 |
||||||
|
|
|
|
|
平成22年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ取締役財務経理管掌 |
|
|
|
|
|
|
|
平成24年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
|
|
|
監査役 |
- |
遠 藤 新 治 |
昭和6年5月24日生 |
昭和28年4月 |
大蔵省主税局 |
同上 |
20 |
|
昭和45年3月 |
衆議院議員秘書 |
||||||
|
昭和53年3月 |
税理士登録 税理士遠藤新治事務所(現) |
||||||
|
平成20年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
||||||
|
|
|
|
|
平成6年12月 |
デロイト・トウシュ・トーマツ入社 |
|
|
|
監査役 |
- |
チェン・ワイハン・ボズウェル Cheung, Wai Hung Boswell |
昭和45年9月29日生 |
平成9年1月 |
アーンスト・アンド・ヤング社 |
同上 |
- |
|
平成10年6月 |
ブライト・インターナショナル・グループ社(現 デジン・リソース・グループ社) |
||||||
|
平成14年1月 |
チャイナ・パシフィック・インシュランス社 |
||||||
|
平成21年9月 |
IWS・グループ・ホールディングス社 |
||||||
|
平成22年9月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社CFO兼カンパニーセクレタリー(現) |
||||||
|
|
|
|
|
平成23年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成12年3月 |
ファー・イースト・コンソーシアム・インターナショナル社ファイナンシャルコントローラー |
|
|
|
|
|
|
|
平成15年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役 |
|
|
|
|
|
|
|
平成17年3月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役退任 |
|
|
|
監査役 |
- |
クラレンス・ウォン・カン・イェン Clarence Wong Kang Yean |
昭和45年12月3日生 |
平成17年8月 |
パークソン・リテール・グループ社CFO |
(注)2 |
- |
|
平成25年8月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社CFO |
||||||
|
平成27年2月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社カンパニーセクレタリー(現) |
||||||
|
|
|
|
|
平成27年6月 |
アゴーラ ホスピタリティー グループ監査役(現) |
|
|
|
|
|
|
|
平成28年1月 |
ドーセット・ホスピタリティー・インターナショナル社COO(チーフオペレーティングオフィサー(東南アジア・中国担当)(現) |
|
|
|
計 |
|
600 |
|||||
(注)1.取締役の任期は、平成26年12月期に係る定時株主総会終結の時から平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
2.監査役クラレンス・ウォン・カン・イェンの任期は、平成24年12月期に係る定時株主総会終結の時から前任者の残存任期である平成28年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.取締役ユエン・ビンおよび北村隆則の両氏は、社外取締役であります。
4.監査役遠藤新治、チェン・ワイハン・ボズウェルおよびクラレンス・ウォン・カン・イェンの各氏は、社外監査役であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー