丹青社(9743)の株価チャート 丹青社(9743)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
2026年4月22日(有価証券報告書提出日)現在の丹青社の役員の状況は、次のとおりであります。
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
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代表取締役 社長 |
小 林 統 |
1959年6月19日生 |
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(注)2 |
50 |
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取締役 デザイン・制作担当 |
森 永 倫 夫 |
1963年4月9日生 |
|
(注)2 |
21 |
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取締役 営業・マーケティング担当 |
深 谷 徹 |
1964年5月13日生 |
|
(注)2 |
6
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取締役 経営管理担当 |
津 久 井 哲 雄 |
1966年12月27日生 |
|
(注)2 |
6 |
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取締役 経営企画・人事担当 |
野 村 英 司 |
1964年4月11日生 |
|
(注)2 |
5 |
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社外取締役 |
板 谷 敏 正 |
1963年4月24日生 |
|
(注)2 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
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取締役 常勤監査等委員 |
菅 野 敦 夫 |
1959年11月22日生 |
|
(注)4 |
5 |
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社外取締役 監査等委員 |
吉 井 清 信 |
1965年6月1日生 |
|
(注)3 |
8 |
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社外取締役 監査等委員 |
槇 原 耕 太 郎 |
1961年10月1日生 |
|
(注)3 |
4 |
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社外取締役 監査等委員 |
保坂理枝 |
1981年7月7日生 |
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(注)3 |
- |
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計 |
109 |
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(注)1 取締役のうち板谷敏正、吉井清信、槇原耕太郎及び保坂理枝の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2025年1月期に係る定時株主総会終結の時から2026年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、2024年1月期に係る定時株主総会終結の時から2026年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2025年1月期に係る定時株主総会終結の時から2027年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 所有株式数は、2026年3月31日現在のものであります。
2026年4月23日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く)6名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、丹青社の役員の状況は、次のとおりとなる予定であります。
なお、当該定時株主総会の直後に開催予定の取締役会の決議事項の内容(役職名等)も含めて記載しております。
男性 8名 女性 2名 (役員のうち女性の比率20.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
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|
代表取締役 社長 |
小 林 統 |
1959年6月19日生 |
|
(注)2 |
50 |
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|
取締役 デザイン・制作担当 |
森 永 倫 夫 |
1963年4月9日生 |
|
(注)2 |
21 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業・マーケティング担当 |
深 谷 徹 |
1964年5月13日生 |
|
(注)2 |
6 |
||||||||||||||||||||||
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取締役 経営管理担当 |
津 久 井 哲 雄 |
1966年12月27日生 |
|
(注)2 |
6 |
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|
取締役 経営企画・人事担当 |
野 村 英 司 |
1964年4月11日生 |
|
(注)2 |
5 |
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|
社外取締役 |
板 谷 敏 正 |
1963年4月24日生 |
|
(注)2 |
- |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常勤監査等委員 |
菅 野 敦 夫 |
1959年11月22日生 |
|
(注)4 |
5 |
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|
社外取締役 監査等委員 |
槇 原 耕 太 郎 |
1961年10月1日生 |
|
(注)3 |
4 |
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|
社外取締役 監査等委員 |
保坂理枝 |
1981年7月7日生 |
|
(注)3 |
- |
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社外取締役 監査等委員 |
武内瑠璃子 |
1984年10月19日生 |
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(注)3 |
- |
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計 |
101 |
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(注)1 取締役のうち板谷敏正、槇原耕太郎、保坂理枝及び武内瑠璃子の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2026年1月期に係る定時株主総会終結の時から2027年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、2026年1月期に係る定時株主総会終結の時から2028年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2025年1月期に係る定時株主総会終結の時から2027年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 所有株式数は、2026年3月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
有価証券報告書提出日現在、丹青社の社外取締役は4名であります。
社外取締役板谷敏正氏は、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、また、丹青社が今後推進するデジタル活用についても専門性を有しております。
社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営に対する助言及び監督機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、板谷敏正氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。なお、板谷敏正氏はプロパティデータバンク株式会社の代表取締役会長を兼任しておりますが、当該法人と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しておりません。
社外取締役吉井清信氏は、コンサルティンググループ代表としての経験に加え、公認会計士及び税理士の資格を取得しており、財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、吉井清信氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役槇原耕太郎氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、行政分野における多様な経験に加え、税理士の資格を取得しており財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、槇原耕太郎氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役保坂理枝氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、弁護士として企業法務に関する高い見識と経験を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、保坂理枝氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
丹青社は、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外取締役を選任するための丹青社からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
下記の要件のいずれかに該当する者は、独立性を有しないものとする。
(a) 取締役就任時において、次のⅰ~ⅷのいずれかに該当する者
ⅰ 丹青社の主要な株主(議決権保有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ⅱ 丹青社の取引先であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額が連結売上高の1%を超える取引先又はその業務執行者
ⅲ 丹青社を取引先とする者であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額がその者の年間売上高の1%を超える者又はその業務執行者
ⅳ 丹青社の資金調達において代替性が無い程度に依存している金融機関又はその業務執行者
ⅴ 丹青社の会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員、パートナー及び従業員
ⅵ 丹青社から直前事業年度において1,000万円を超える寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ⅶ 弁護士、公認会計士、税理士並びに外部コンサルタントであって、丹青社が支給する役員報酬以外に1,000万円以上の金銭その他財産上の利益を丹青社から得ている者
ⅷ 法律事務所、監査法人、税理士法人並びに外部コンサルティングファームであって、その年間連結売上高の1%以上の支払いを丹青社から受けた先に所属する者
(b) 過去10年間のいずれかの時点において、上記ⅰ~ⅵのいずれかに該当していた者
(c) 丹青社の社外取締役としての在任期間が6年を超える者
また、板谷敏正、吉井清信、槇原耕太郎及び保坂理枝の4氏については、東京証券取引所の規定する独立役員として指定しております。
③ 社外取締役による監督又は内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
丹青社の社外取締役は、取締役会への出席の他、共有されている業務執行会議や経営会議の情報等を基に、それぞれ経営から独立した立場で経営の監督又は監査を行っております。また、内部統制システムの運用状況(コンプライアンス・リスクマネジメント含む)等については取締役会で報告を受け、適宜意見を述べております。
監査等委員会は、内部監査部門、内部統制部門と適宜連携しながら監査を行っております。
また、監査等委員会と会計監査人は、必要の都度相互の情報交換・意見交換を行う等の連携を密にして、監査の実効性と効率性の向上を目指しております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
小 林 統 |
1959年6月19日生 |
|
(注)2 |
48 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 デザイン・制作担当 |
森 永 倫 夫 |
1963年4月9日生 |
|
(注)2 |
20 |
||||||||||||||||||||||
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取締役 営業・マーケティング担当 |
深 谷 徹 |
1964年5月13日生 |
|
(注)2 |
5
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||||||||||||||||||||||
|
取締役 経営管理担当 |
津 久 井 哲 雄 |
1966年12月27日生 |
|
(注)2 |
6 |
||||||||||||||||||||||
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取締役 経営企画・人事担当 |
野 村 英 司 |
1964年4月11日生 |
|
(注)2 |
4 |
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社外取締役 |
板 谷 敏 正 |
1963年4月24日生 |
|
(注)2 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常勤監査等委員 |
菅 野 敦 夫 |
1959年11月22日生 |
|
(注)4 |
6 |
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社外取締役 監査等委員 |
吉 井 清 信 |
1965年6月1日生 |
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(注)3 |
7 |
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社外取締役 監査等委員 |
槇 原 耕 太 郎 |
1961年10月1日生 |
|
(注)3 |
4 |
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|
社外取締役 監査等委員 |
保坂理枝 |
1981年7月7日生 |
|
(注)3 |
- |
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計 |
103 |
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(注)1 取締役のうち板谷敏正、吉井清信、槇原耕太郎及び保坂理枝の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2025年1月期に係る定時株主総会終結の時から2026年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、2024年1月期に係る定時株主総会終結の時から2026年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2025年1月期に係る定時株主総会終結の時から2027年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 所有株式数は、2025年3月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
丹青社の社外取締役は4名であります。
社外取締役板谷敏正氏は、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、また、丹青社が今後推進するデジタル活用についても専門性を有しております。
社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営に対する助言及び監督機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、板谷敏正氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。なお、板谷敏正氏はプロパティデータバンク株式会社の代表取締役会長を兼任しておりますが、当該法人と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しておりません。
社外取締役吉井清信氏は、コンサルティンググループ代表としての経験に加え、公認会計士及び税理士の資格を取得しており、財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、吉井清信氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役槇原耕太郎氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、行政分野における多様な経験に加え、税理士の資格を取得しており財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、槇原耕太郎氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役保坂理枝氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、弁護士として企業法務に関する高い見識と経験を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、保坂理枝氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
丹青社は、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外取締役を選任するための丹青社からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
下記の要件のいずれかに該当する者は、独立性を有しないものとする。
(a) 取締役就任時において、次のⅰ~ⅷのいずれかに該当する者
ⅰ 丹青社の主要な株主(議決権保有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ⅱ 丹青社の取引先であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額が連結売上高の1%を超える取引先又はその業務執行者
ⅲ 丹青社を取引先とする者であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額がその者の年間売上高の1%を超える者又はその業務執行者
ⅳ 丹青社の資金調達において代替性が無い程度に依存している金融機関又はその業務執行者
ⅴ 丹青社の会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員、パートナー及び従業員
ⅵ 丹青社から直前事業年度において1,000万円を超える寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ⅶ 弁護士、公認会計士、税理士並びに外部コンサルタントであって、丹青社が支給する役員報酬以外に1,000万円以上の金銭その他財産上の利益を丹青社から得ている者
ⅷ 法律事務所、監査法人、税理士法人並びに外部コンサルティングファームであって、その年間連結売上高の1%以上の支払いを丹青社から受けた先に所属する者
(b) 過去10年間のいずれかの時点において、上記ⅰ~ⅵのいずれかに該当していた者
(c) 丹青社の社外取締役としての在任期間が6年を超える者
また、板谷敏正、吉井清信、槇原耕太郎及び保坂理枝の4氏については、東京証券取引所の規定する独立役員として指定しております。
③ 社外取締役による監督又は内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
丹青社の社外取締役は、取締役会への出席の他、共有されている業務執行会議や経営会議の情報等を基に、それぞれ経営から独立した立場で経営の監督又は監査を行っております。また、内部統制システムの運用状況(コンプライアンス・リスクマネジメント含む)等については取締役会で報告を受け、適宜意見を述べております。
監査等委員会は、内部監査部門、内部統制部門と適宜連携しながら監査を行っております。
また、監査等委員会と会計監査人は、必要の都度相互の情報交換・意見交換を行う等の連携を密にして、監査の実効性と効率性の向上を目指しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
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取締役 会長 |
高 橋 貴 志 |
1955年9月9日生 |
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(注)2 |
170 |
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代表取締役 社長 |
小 林 統 |
1959年6月19日生 |
|
(注)2 |
34 |
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|
取締役 デザイン・制作担当 |
森 永 倫 夫 |
1963年4月9日生 |
|
(注)2 |
15 |
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|
取締役 営業・マーケティング担当 |
深 谷 徹 |
1964年5月13日生 |
|
(注)2 |
3
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||||||||||||||||||||||
|
取締役 経営管理担当 |
津 久 井 哲 雄 |
1966年12月27日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
板 谷 敏 正 |
1963年4月24日生 |
|
(注)2 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常勤監査等委員 |
戸 髙 久 幸 |
1957年11月24日生 |
|
(注)4 |
37 |
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社外取締役 監査等委員 |
吉 井 清 信 |
1965年6月1日生 |
|
(注)3 |
6 |
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社外取締役 監査等委員 |
槇 原 耕 太 郎 |
1961年10月1日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 監査等委員 |
保坂 理枝 |
1981年7月7日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||||
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計 |
271 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役のうち板谷敏正、吉井清信、槇原耕太郎及び保坂理枝の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2024年1月期に係る定時株主総会終結の時から2025年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、2024年1月期に係る定時株主総会終結の時から2026年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2023年1月期に係る定時株主総会終結の時から2025年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 所有株式数は、2024年3月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
丹青社の社外取締役は4名であります。
社外取締役板谷敏正氏は、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、また、丹青社が今後推進するデジタル活用についても専門性を有しております。
社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営に対する助言及び監督機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、板谷敏正氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。なお、板谷敏正氏はプロパティデータバンク株式会社の代表取締役会長を兼任しておりますが、当該法人と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しておりません。
社外取締役吉井清信氏は、コンサルティンググループ代表としての経験に加え、公認会計士及び税理士の資格を取得しており、財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、吉井清信氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役槇原耕太郎氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、行政分野における多様な経験に加え、税理士の資格を取得しており財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、槇原耕太郎氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役保坂理枝氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、弁護士として企業法務に関する高い見識と経験を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、保坂理枝氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
丹青社は、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外取締役を選任するための丹青社からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
下記の要件のいずれかに該当する者は、独立性を有しないものとする。
(a) 取締役就任時において、次のⅰ~ⅷのいずれかに該当する者
ⅰ 丹青社の主要な株主(議決権保有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ⅱ 丹青社の取引先であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額が連結売上高の1%を超える取引先又はその業務執行者
ⅲ 丹青社を取引先とする者であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額がその者の年間売上高の1%を超える者又はその業務執行者
ⅳ 丹青社の資金調達において代替性が無い程度に依存している金融機関又はその業務執行者
ⅴ 丹青社の会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員、パートナー及び従業員
ⅵ 丹青社から直前事業年度において1,000万円を超える寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ⅶ 弁護士、公認会計士、税理士並びに外部コンサルタントであって、丹青社が支給する役員報酬以外に1,000万円以上の金銭その他財産上の利益を丹青社から得ている者
ⅷ 法律事務所、監査法人、税理士法人並びに外部コンサルティングファームであって、その年間連結売上高の1%以上の支払いを丹青社から受けた先に所属する者
(b) 過去10年間のいずれかの時点において、上記ⅰ~ⅵのいずれかに該当していた者
(c) 丹青社の社外取締役としての在任期間が6年を超える者
また、板谷敏正、吉井清信、槇原耕太郎及び保坂理枝の4氏については、東京証券取引所の規定する独立役員として指定しております。
③ 社外取締役による監督又は内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
丹青社の社外取締役は、取締役会への出席の他、共有されている業務執行会議や経営会議の情報等を基に、それぞれ経営から独立した立場で経営の監督又は監査を行っております。また、内部統制システムの運用状況(コンプライアンス・リスクマネジメント含む)等については取締役会で報告を受け、適宜意見を述べております。
監査等委員会は、内部監査部門、内部統制部門と適宜連携しながら監査を行っております。
また、監査等委員会と会計監査人は、必要の都度相互の情報交換・意見交換を行う等の連携を密にして、監査の実効性と効率性の向上を目指しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 会長 |
高 橋 貴 志 |
1955年9月9日生 |
|
(注)2 |
164 |
||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
小 林 統 |
1959年6月19日生 |
|
(注)2 |
30 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 デザイン・制作担当 |
森 永 倫 夫 |
1963年4月9日生 |
|
(注)2 |
15 |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 営業・マーケティング担当 |
深 谷 徹 |
1964年5月13日生 |
|
(注)2 |
2
|
||||||||||||||||||||||
|
取締役 経営管理担当 |
津 久 井 哲 雄 |
1966年12月27日生 |
|
(注)2 |
3 |
||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
板 谷 敏 正 |
1963年4月24日生 |
|
(注)2 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||||
|
取締役 常勤監査等委員 |
戸 髙 久 幸 |
1957年11月24日生 |
|
(注)4 |
27 |
||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 監査等委員 |
新 島 由 未 子 |
1981年2月12日生 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 監査等委員 |
吉 井 清 信 |
1965年6月1日生 |
|
(注)3 |
4 |
||||||||||||||||||||||
|
社外取締役 監査等委員 |
槇 原 耕 太 郎 |
1961年10月1日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||||
|
計 |
249 |
||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役のうち板谷敏正、新島由未子、吉井清信及び槇原耕太郎の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2023年1月期に係る定時株主総会終結の時から2024年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、2022年1月期に係る定時株主総会終結の時から2024年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、2023年1月期に係る定時株主総会終結の時から2025年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 所有株式数は、2023年3月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
丹青社の社外取締役は4名であります。
社外取締役板谷敏正氏は、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、また、丹青社が今後推進するデジタル活用についても専門性を有しております。
社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営に対する助言及び監督機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、板谷敏正氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。なお、板谷敏正氏はプロパティデータバンク株式会社の代表取締役会長を兼任しておりますが、当該法人と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しておりません。
社外取締役新島由未子氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、弁護士として企業法務に関する高い見識と経験を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、新島由未子氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役吉井清信氏は、コンサルティンググループ代表としての経験に加え、公認会計士及び税理士の資格を取得しており、財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、吉井清信氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役槇原耕太郎氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、行政分野における多様な経験に加え、税理士の資格を取得しており財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、槇原耕太郎氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
丹青社は、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外取締役を選任するための丹青社からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
下記の要件のいずれかに該当する者は、独立性を有しないものとする。
(a) 取締役就任時において、次のⅰ~ⅷのいずれかに該当する者
ⅰ 丹青社の主要な株主(議決権保有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ⅱ 丹青社の取引先であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額が連結売上高の1%を超える取引先又はその業務執行者
ⅲ 丹青社を取引先とする者であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額がその者の年間売上高の1%を超える者又はその業務執行者
ⅳ 丹青社の資金調達において代替性が無い程度に依存している金融機関又はその業務執行者
ⅴ 丹青社の会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員、パートナー及び従業員
ⅵ 丹青社から直前事業年度において1,000万円を超える寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ⅶ 弁護士、公認会計士、税理士並びに外部コンサルタントであって、丹青社が支給する役員報酬以外に1,000万円以上の金銭その他財産上の利益を丹青社から得ている者
ⅷ 法律事務所、監査法人、税理士法人並びに外部コンサルティングファームであって、その年間連結売上高の1%以上の支払いを丹青社から受けた先に所属する者
(b) 過去10年間のいずれかの時点において、上記ⅰ~ⅵのいずれかに該当していた者
(c) 丹青社の社外取締役としての在任期間が6年を超える者
また、板谷敏正、新島由未子、吉井清信及び槇原耕太郎の4氏については、東京証券取引所の規定する独立役員として指定しております。
③ 社外取締役による監督又は内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
丹青社の社外取締役は、取締役会への出席の他、共有されている業務執行会議や経営会議の情報等を基に、それぞれ経営から独立した立場で経営の監督又は監査を行っております。また、内部統制システムの運用状況(コンプライアンス・リスクマネジメント含む)等については取締役会で報告を受け、適宜意見を述べております。
監査等委員会は、内部監査部門、内部統制部門と適宜連携しながら監査を行っております。
また、監査等委員会と会計監査人は、必要の都度相互の情報交換・意見交換を行う等の連携を密にして、監査の実効性と効率性の向上を目指しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
高 橋 貴 志 |
1955年9月9日生 |
|
(注)2 |
158 |
||||||||||||||||||
|
取締役専務 営業担当、商業その他施設事業担当 |
小 林 統 |
1959年6月19日生 |
|
(注)2 |
27 |
||||||||||||||||||
|
取締役専務 デザイン担当 |
德 増 照 彦 |
1956年10月29日生 |
|
(注)2 |
36 |
||||||||||||||||||
|
取締役常務 経営企画、経営管理、グループ全般担当 |
戸 髙 久 幸 |
1957年11月24日生 |
|
(注)2 |
24 |
||||||||||||||||||
|
取締役 文化施設事業担当 |
中 島 実 |
1959年9月9日生 |
|
(注)2 |
21 |
||||||||||||||||||
|
取締役 チェーンストア事業担当 |
篠 原 幾 徳 |
1962年1月21日生 |
|
(注)2 |
16 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
取締役 制作担当 |
森 永 倫 夫 |
1963年4月9日生 |
|
(注)2 |
14 |
||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
板 谷 敏 正 |
1963年4月24日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||
|
取締役 常勤監査等委員 |
河 原 秀 司 |
1955年8月31日生 |
|
(注)3 |
20 |
||||||||||||||||||
|
社外取締役 監査等委員 |
新 島 由 未 子 |
1981年2月12日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||
|
社外取締役 監査等委員 |
吉 井 清 信 |
1965年6月1日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||||||
|
社外取締役 監査等委員 |
槇 原 耕 太 郎 |
1961年10月1日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||
|
計 |
325 |
||||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役のうち板谷敏正、新島由未子、吉井清信及び槇原耕太郎の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2022年1月期に係る定時株主総会終結の時から2023年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、2022年1月期に係る定時株主総会終結の時から2024年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 所有株式数は、2022年3月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
丹青社の社外取締役は4名であります。
社外取締役板谷敏正氏は、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、また、丹青社が今後推進するデジタル活用についても専門性を有しております。
社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営に対する助言及び監督機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、板谷敏正氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。なお、板谷敏正氏はプロパティデータバンク株式会社の代表取締役会長を兼任しておりますが、当該法人と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しておりません。
社外取締役新島由未子氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、弁護士として企業法務に関する高い見識と経験を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、新島由未子氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役吉井清信氏は、コンサルティンググループ代表としての経験に加え、公認会計士及び税理士の資格を取得しており、財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、吉井清信氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役槇原耕太郎氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、行政分野における多様な経験に加え、税理士の資格を取得しており財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、槇原耕太郎氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
丹青社は、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外取締役を選任するための丹青社からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
下記の要件のいずれかに該当する者は、独立性を有しないものとする。
(a) 取締役就任時において、次のⅰ~ⅷのいずれかに該当する者
ⅰ 丹青社の主要な株主(議決権保有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ⅱ 丹青社の取引先であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額が連結売上高の1%を超える取引先又はその業務執行者
ⅲ 丹青社を取引先とする者であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額がその者の年間売上高の1%を超える者又はその業務執行者
ⅳ 丹青社の資金調達において代替性が無い程度に依存している金融機関又はその業務執行者
ⅴ 丹青社の会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員、パートナー及び従業員
ⅵ 丹青社から直前事業年度において1,000万円を超える寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ⅶ 弁護士、公認会計士、税理士並びに外部コンサルタントであって、丹青社が支給する役員報酬以外に1,000万円以上の金銭その他財産上の利益を丹青社から得ている者
ⅷ 法律事務所、監査法人、税理士法人並びに外部コンサルティングファームであって、その年間連結売上高の1%以上の支払いを丹青社から受けた先に所属する者
(b) 過去10年間のいずれかの時点において、上記ⅰ~ⅵのいずれかに該当していた者
(c) 丹青社の社外取締役としての在任期間が6年を超える者
また、板谷敏正、新島由未子、吉井清信及び槇原耕太郎の4氏については、東京証券取引所の規定する独立役員として指定しております。
③ 社外取締役による監督又は内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
丹青社の社外取締役は、取締役会への出席の他、共有されている業務執行会議や経営会議の情報等を基に、それぞれ経営から独立した立場で経営の監督又は監査を行っております。また、内部統制システムの運用状況(コンプライアンス・リスクマネジメント含む)等については取締役会で報告を受け、適宜意見を述べております。
監査等委員会は、内部監査部門、内部統制部門と適宜連携しながら監査を行っております。
また、監査等委員会と会計監査人は、必要の都度相互の情報交換・意見交換を行う等の連携を密にして、監査の実効性と効率性の向上を目指しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
高 橋 貴 志 |
1955年9月9日生 |
|
(注)2 |
138 |
||||||||||||||||||||
|
取締役専務 デザインセンター長 デザイン担当 |
德 増 照 彦 |
1956年10月29日生 |
|
(注)2 |
32 |
||||||||||||||||||||
|
取締役常務 経営企画、経営管理、グループ全般担当 |
戸 髙 久 幸 |
1957年11月24日生 |
|
(注)2 |
17 |
||||||||||||||||||||
|
取締役常務 商業その他施設事業担当 |
小 林 統 |
1959年6月19日生 |
|
(注)2 |
20 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 文化施設事業担当 |
中 島 実 |
1959年9月9日生 |
|
(注)2 |
17 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 チェーンストア事業担当 |
篠 原 幾 徳 |
1962年1月21日生 |
|
(注)2 |
10 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 テクニカルセンター長 制作担当 |
森 永 倫 夫 |
1963年4月9日生 |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||||||||
|
社外取締役 |
板 谷 敏 正 |
1963年4月24日生 |
|
(注)2 |
- |
||||||||||||||||||||
|
取締役 常勤監査等委員 |
河 原 秀 司 |
1955年8月31日生 |
|
(注)3 |
19 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
松 﨑 也 寸 志 |
1953年1月24日生 |
|
(注)3 |
6 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
新 島 由 未 子 |
1981年2月12日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
吉 井 清 信 |
1965年6月1日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||||
|
計 |
276 |
||||||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役のうち板谷敏正、松﨑也寸志、新島由未子及び吉井清信の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2021年1月期に係る定時株主総会終結の時から2022年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、2020年1月期に係る定時株主総会終結の時から2022年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 所有株式数は、2021年3月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
丹青社の社外取締役は4名であります。
社外取締役板谷敏正氏は、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有しており、また、丹青社が今後推進するデジタル活用についても専門性を有しております。
社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営に対する助言及び監督機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、板谷敏正氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。なお、板谷敏正氏はプロパティデータバンク株式会社の代表取締役社長を兼任しておりますが、当該法人と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しておりません。
社外取締役松﨑也寸志氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、行政分野における多様な経験に加え、税理士の資格を取得しており財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、松﨑也寸志氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。なお、松﨑也寸志氏は公益財団法人の専務理事を兼任しておりますが、当該公益財団法人と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しておりません。
社外取締役新島由未子氏は、直接会社経営に関与された経験はありませんが、弁護士として企業法務に関する高い見識と経験を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、新島由未子氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役吉井清信氏は、コンサルティンググループ代表としての経験に加え、公認会計士及び税理士の資格を取得しており、財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、吉井清信氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
丹青社は、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外取締役を選任するための丹青社からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
下記の要件のいずれかに該当する者は、独立性を有しないものとする。
(a) 取締役就任時において、次のⅰ~ⅷのいずれかに該当する者
ⅰ 丹青社の主要な株主(議決権保有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ⅱ 丹青社の取引先であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額が連結売上高の1%を超える取引先又はその業務執行者
ⅲ 丹青社を取引先とする者であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額がその者の年間売上高の1%を超える者又はその業務執行者
ⅳ 丹青社の資金調達において代替性が無い程度に依存している金融機関又はその業務執行者
ⅴ 丹青社の会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員、パートナー及び従業員
ⅵ 丹青社から直前事業年度において1,000万円を超える寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ⅶ 弁護士、公認会計士、税理士並びに外部コンサルタントであって、丹青社が支給する役員報酬以外に1,000万円以上の金銭その他財産上の利益を丹青社から得ている者
ⅷ 法律事務所、監査法人、税理士法人並びに外部コンサルティングファームであって、その年間連結売上高の1%以上の支払いを丹青社から受けた先に所属する者
(b) 過去10年間のいずれかの時点において、上記ⅰ~ⅵのいずれかに該当していた者
(c) 丹青社の社外取締役としての在任期間が6年を超える者
なお、本独立性基準を制定した時点において、丹青社の社外取締役に就任している者の在任期間の計算は本独立性基準を策定した日を起点としております。
また、板谷敏正、松﨑也寸志、新島由未子及び吉井清信の4氏については、東京証券取引所の規定する独立役員として指定しております。
③ 社外取締役による監督又は内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び監査等委員である取締役は取締役会に出席する他、重要な会議に出席し意見を述べるとともに、内部監査部門、内部統制部門との連携の下、経営の監督機能の向上に努めております。また、監査等委員会が経営への監視を的確かつ有効にできる体制を構築するため、また、その体制をスムーズに進行させるため、常勤の監査等委員及び監査等委員会の職務を補助する専任の使用人が内部監査部門と密に連携することで社内各部門からの十分な情報収集を行っております。
また、監査等委員会と会計監査人は、必要の都度相互の情報交換・意見交換を行う等の連携を密にして、監査の実効性と効率性の向上を目指しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 会長 |
青 田 嘉 光 |
1947年6月26日生 |
|
(注)2 |
167 |
||||||||||||||||||
|
代表取締役 社長 |
高 橋 貴 志 |
1955年9月9日生 |
|
(注)2 |
134 |
||||||||||||||||||
|
取締役常務 デザインセンター長 デザイン担当 |
德 増 照 彦 |
1956年10月29日生 |
|
(注)2 |
32 |
||||||||||||||||||
|
取締役常務 経営企画、経営管理、グループ全般担当 |
戸 髙 久 幸 |
1957年11月24日生 |
|
(注)2 |
15 |
||||||||||||||||||
|
取締役常務 商業その他施設事業担当 |
小 林 統 |
1959年6月19日生 |
|
(注)2 |
17 |
||||||||||||||||||
|
取締役 文化施設事業担当 |
中 島 実 |
1959年9月9日生 |
|
(注)2 |
17 |
||||||||||||||||||
|
取締役 チェーンストア事業担当 |
篠 原 幾 徳 |
1962年1月21日生 |
|
(注)2 |
8 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||||||||||||||||||
|
取締役 テクニカルセンター長 制作担当 |
森 永 倫 夫 |
1963年4月9日生 |
|
(注)2 |
10 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 常勤監査等委員 |
河 原 秀 司 |
1955年8月31日生 |
|
(注)3 |
18 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
松 﨑 也 寸 志 |
1953年1月24日生 |
|
(注)3 |
5 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
新 島 由 未 子 |
1981年2月12日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||||
|
取締役 監査等委員 |
吉 井 清 信 |
1965年6月1日生 |
|
(注)3 |
- |
||||||||||||||||||||
|
計 |
428 |
||||||||||||||||||||||||
(注) 1 取締役のうち松﨑也寸志、新島由未子及び吉井清信の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2020年1月期に係る定時株主総会終結の時から2021年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、2020年1月期に係る定時株主総会終結の時から2022年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 所有株式数は、2020年3月31日現在のものであります。
② 社外役員の状況
丹青社の社外取締役は3名であります。
社外取締役松﨑也寸志氏は直接会社経営に関与された経験はありませんが、行政分野における多様な経験に加え、税理士の資格を取得しており財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、松﨑也寸志氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。なお、松﨑也寸志氏は公益財団法人の専務理事を兼任しておりますが、当該公益財団法人と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しておりません。
社外取締役新島由未子氏は直接会社経営に関与された経験はありませんが、弁護士として企業法務に関する高い見識と経験を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、新島由未子氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
社外取締役吉井清信氏は、コンサルティンググループ代表としての経験に加え、公認会計士及び税理士の資格を取得しており、財務及び会計に関する高い見識を有していることから、監査等委員である社外取締役の立場から経営に参画していただくことで、丹青社経営の監督機能及び監査機能の向上並びに丹青社のコーポレートガバナンスの充実に貢献していただけることを期待して選任しております。
また、吉井清信氏と丹青社との間に重要な人的関係、資本的関係、取引関係及びその他の利害関係は存在しないこと等から、一般株主との間に利益相反が生じるおそれはないものと判断しております。
丹青社は、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外取締役を選任するための丹青社からの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
下記の要件のいずれかに該当する者は、独立性を有しないものとする。
(a) 取締役就任時において、次のⅰ~ⅷのいずれかに該当する者
ⅰ 丹青社の主要な株主(議決権保有割合10%以上の株主)又はその業務執行者
ⅱ 丹青社の取引先であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額が連結売上高の1%を超える取引先又はその業務執行者
ⅲ 丹青社を取引先とする者であり、かつ、直近事業年度における丹青社との取引額がその者の年間売上高の1%を超える者又はその業務執行者
ⅳ 丹青社の資金調達において代替性が無い程度に依存している金融機関又はその業務執行者
ⅴ 丹青社の会計監査人である公認会計士又は監査法人の社員、パートナー及び従業員
ⅵ 丹青社から直前事業年度において1,000万円を超える寄附又は助成を受けている組織の業務執行者
ⅶ 弁護士、公認会計士、税理士並びに外部コンサルタントであって、丹青社が支給する役員報酬以外に1,000万円以上の金銭その他財産上の利益を丹青社から得ている者
ⅷ 法律事務所、監査法人、税理士法人並びに外部コンサルティングファームであって、その年間連結売上高の1%以上の支払いを丹青社から受けた先に所属する者
(b) 過去10年間のいずれかの時点において、上記ⅰ~ⅵのいずれかに該当していた者
(c) 丹青社の社外取締役としての在任期間が6年を超える者
なお、本独立性基準を制定した時点において、丹青社の社外取締役に就任している者の在任期間の計算は本独立性基準を策定した日を起点としております。
また、松﨑也寸志、新島由未子及び吉井清信の3氏については、東京証券取引所の規定する独立役員として指定しております。
③ 社外取締役による監督と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である取締役は取締役会に出席する他、重要な会議に出席し意見を述べるとともに、内部監査部門、内部統制部門との連携の下、経営の監督機能の向上に努めております。また、監査等委員会が経営への監視を的確かつ有効にできる体制を構築するため、また、その体制をスムーズに進行させるため、常勤の監査等委員及び監査等委員会の職務を補助する専任の使用人が内部監査部門と密に連携することで社内各部門からの十分な情報収集を行っております。
また、監査等委員会と会計監査人は、必要の都度相互の情報交換・意見交換を行う等の連携を密にして、監査の実効性と効率性の向上を目指しております。
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 会長 |
― |
青 田 嘉 光 |
1947年 6月26日生 |
1971年4月 |
丹青社入社 |
(注)2 |
165 |
|
1997年6月 |
丹青社取締役 第1事業本部文化空間デザイン・推進センター長 |
||||||
|
2003年4月 |
丹青社常務取締役 公共空間事業部長 |
||||||
|
2006年4月 |
丹青社取締役専務 |
||||||
|
2010年2月 |
丹青社代表取締役社長 |
||||||
|
2017年4月 |
丹青社代表取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役 社長 |
― |
高 橋 貴 志 |
1955年 9月9日生 |
1974年4月 1999年6月 2010年4月
2013年2月
2015年2月 2016年2月 2017年4月 |
丹青社入社 丹青社執行役員 制作統括部公共空間制作1部長 丹青社取締役執行役員 商空間事業部プロダクト統括部長 丹青社取締役 デザイン・制作全般及び品質、技術、安全、協力会社担当 丹青社取締役常務 デザイン及び制作全般担当 丹青社取締役副社長 丹青社代表取締役社長(現任) |
(注)2 |
130 |
|
取締役常務 |
デザインセンター長 デザイン担当 |
德 増 照 彦 |
1956年 10月29日生 |
1981年4月 |
丹青社入社 |
(注)2 |
31 |
|
2010年4月 |
丹青社執行役員 商空間事業部第2開発統括部長 |
||||||
|
2012年4月 |
丹青社取締役 CS事業部長 |
||||||
|
2015年2月
2016年2月 2018年2月 |
丹青社取締役 商業その他施設事業及びチェーンストア事業担当 丹青社取締役常務 デザイン担当 丹青社取締役常務 デザインセンター長、デザイン担当(現任) |
||||||
|
取締役常務 |
経営企画、経営管理、グループ全般担当 |
戸 髙 久 幸 |
1957年 11月24日生 |
1981年4月 1999年4月 2008年2月 2014年2月 2015年4月
2017年2月 |
丹青社入社 丹青社経営企画室経営計画部長 丹青社経営企画統括部長 丹青社経営管理統括部長 丹青社取締役 経営企画、経営管理、事業管理、グループ全般担当 丹青社取締役常務 経営企画、経営管理、グループ全般担当(現任) |
(注)2 |
13 |
|
取締役常務 |
商業その他施設事業担当 |
小 林 統 |
1959年 6月19日生 |
1984年4月 2006年4月 2008年2月 2011年2月 2015年2月 2016年4月
2017年2月 2019年2月 |
丹青社入社 丹青社営業本部第1IMC統括部長 丹青社IMC事業部長 丹青社CS事業部副事業部長 丹青社CS事業部長 丹青社取締役 CS事業部長、商業その他施設事業担当 丹青社取締役 商業その他施設事業担当 丹青社取締役常務 商業その他施設事業担当(現任) |
(注)2 |
16 |
|
取締役 |
文化施設事業担当 |
中 島 実 |
1959年 9月9日生 |
1982年4月 2007年4月 2009年2月 2013年2月 2016年4月
2019年2月 |
丹青社入社 丹青社制作本部第3制作統括部長 丹青社文化空間事業部副事業部長 丹青社文化空間事業部長 丹青社取締役 文化空間事業部長、文化施設事業担当 丹青社取締役 文化施設事業担当(現任) |
(注)2 |
17 |
|
取締役 |
チェーンストア事業担当 |
篠 原 幾 徳 |
1962年 1月21日生 |
1987年1月 2002年4月 2008年2月 2012年2月 2016年4月
2019年2月 |
丹青社入社 丹青社SE事業部第2営業部長 丹青社SE事業部第1PM統括部長 丹青社SE事業部長 丹青社取締役 SE事業部長、チェーンストア事業担当 丹青社取締役 チェーンストア事業担当(現任) |
(注)2 |
6 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
テクニカルセンター長 制作担当 |
森 永 倫 夫 |
1963年 4月9日生 |
1986年4月 2006年4月 2008年2月 2013年2月 2017年2月 2017年4月 2018年2月 |
丹青社入社 丹青社第1制作統括部長 丹青社IMC事業部副事業部長 丹青社CS事業部副事業部長 丹青社安全・技術推進センター長 丹青社取締役 安全・技術推進センター長 丹青社取締役 テクニカルセンター長、制作担当(現任) |
(注)2 |
10 |
|
取締役 常勤監査等委員 |
― |
河 原 秀 司 |
1955年 8月31日生 |
1995年8月 1996年4月 2006年4月 2010年2月 2014年2月 2016年4月 |
丹青社入社 丹青社経営統括部経理部長 丹青社業務改革推進室長 丹青社経営管理センター経営管理統括部長 丹青社経営企画統括部長 丹青社取締役(常勤監査等委員)(現任) |
(注)3 |
18 |
|
取締役 監査等委員 |
― |
松 﨑 也 寸 志 |
1953年 1月24日生 |
1978年4月 1985年7月 1998年7月 2003年7月 2010年6月 2010年7月 2015年4月 2016年4月 2017年6月 |
国税庁入庁 稚内税務署長 福岡国税局調査査察部長 国税庁課税部消費税室長 税理士資格取得 国税庁徴収部長 丹青社取締役 丹青社取締役(監査等委員)(現任) 公益社団法人全国法人会総連合専務理事(現任) |
(注)3 |
4 |
|
取締役 監査等委員 |
― |
長 谷 川 明 |
1948年 9月19日生 |
1971年4月 |
神田税務署入署 |
(注)3 |
8 |
|
1993年7月 |
沼津税務署副署長 |
||||||
|
2002年7月 |
鎌倉税務署長 |
||||||
|
2006年7月 |
税務大学校副校長 |
||||||
|
2007年3月 |
金沢国税局長 |
||||||
|
2008年8月 |
税理士開業(現任) |
||||||
|
2011年4月 2011年6月 2016年4月 |
丹青社監査役 一般財団法人住総研監事(現任) 丹青社取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 監査等委員 |
― |
新 島 由 未 子 |
1981年 2月12日生 |
2008年9月 2009年12月 2010年1月 2018年4月 |
司法試験合格 弁護士登録(東京弁護士会) 山田法律特許事務所入所(現任) 丹青社取締役(監査等委員)(現任) |
(注)3 |
0 |
|
計 |
424 |
||||||
(注) 1 取締役のうち松﨑也寸志、長谷川明及び新島由未子の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2019年1月期に係る定時株主総会終結の時から2020年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、2018年1月期に係る定時株主総会終結の時から2020年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 所有株式数は、2019年3月31日現在のものであります。
男性 11名 女性 1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 会長 |
― |
青 田 嘉 光 |
昭和22年 6月26日生 |
昭和46年4月 |
丹青社入社 |
(注)2 |
162 |
|
平成9年6月 |
丹青社取締役 第1事業本部文化空間デザイン・推進センター長 |
||||||
|
平成15年4月 |
丹青社常務取締役 公共空間事業部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
丹青社取締役専務 |
||||||
|
平成22年2月 |
丹青社代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年4月 |
丹青社代表取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役 社長 |
― |
高 橋 貴 志 |
昭和30年 9月9日生 |
昭和49年4月 平成11年6月 平成22年4月
平成25年2月
平成27年2月 平成28年2月 平成29年4月 |
丹青社入社 丹青社執行役員 制作統括部公共空間制作1部長 丹青社取締役執行役員 商空間事業部プロダクト統括部長 丹青社取締役 デザイン・制作全般及び品質、技術、安全、協力会社担当 丹青社取締役常務 デザイン及び制作全般担当 丹青社取締役副社長 丹青社代表取締役社長(現任) |
(注)2 |
127 |
|
取締役常務 |
デザインセンター長 デザイン担当 |
德 増 照 彦 |
昭和31年 10月29日生 |
昭和56年4月 |
丹青社入社 |
(注)2 |
30 |
|
平成22年4月 |
丹青社執行役員 商空間事業部第2開発統括部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
丹青社取締役 CS事業部長 |
||||||
|
平成27年2月
平成28年2月 平成30年2月 |
丹青社取締役 商業その他施設事業及びチェーンストア事業担当 丹青社取締役常務 デザイン担当 丹青社取締役常務 デザインセンター長、デザイン担当(現任) |
||||||
|
取締役常務 |
経営企画、経営管理、グループ全般担当 |
戸 髙 久 幸 |
昭和32年 11月24日生 |
昭和56年4月 平成11年4月 平成20年2月 平成26年2月 平成27年4月
平成29年2月 |
丹青社入社 丹青社経営企画室経営計画部長 丹青社経営企画統括部長 丹青社経営管理統括部長 丹青社取締役 経営企画、経営管理、事業管理、グループ全般担当 丹青社取締役常務 経営企画、経営管理、グループ全般担当(現任) |
(注)2 |
12 |
|
取締役 |
文化空間事業部長 文化施設事業担当 |
中 島 実 |
昭和34年 9月9日生 |
昭和57年4月 平成19年4月 平成21年2月 平成25年2月 平成28年4月 |
丹青社入社 丹青社制作本部第3制作統括部長 丹青社文化空間事業部副事業部長 丹青社文化空間事業部長 丹青社取締役 文化空間事業部長、文化施設事業担当(現任) |
(注)2 |
16 |
|
取締役 |
商業その他施設事業担当 |
小 林 統 |
昭和34年 6月19日生 |
昭和59年4月 平成18年4月 平成20年2月 平成23年2月 平成27年2月 平成28年4月
平成29年2月 |
丹青社入社 丹青社営業本部第1IMC統括部長 丹青社IMC事業部長 丹青社CS事業部副事業部長 丹青社CS事業部長 丹青社取締役 CS事業部長、商業その他施設事業担当 丹青社取締役 商業その他施設事業担当(現任) |
(注)2 |
15 |
|
取締役 |
SE事業部長 チェーンストア事業担当 |
篠 原 幾 徳 |
昭和37年 1月21日生 |
昭和62年1月 平成14年4月 平成20年2月 平成24年2月 平成28年4月 |
丹青社入社 丹青社SE事業部第2営業部長 丹青社SE事業部第1PM統括部長 丹青社SE事業部長 丹青社取締役 SE事業部長、チェーンストア事業担当(現任) |
(注)2 |
5 |
|
取締役 |
テクニカルセンター長 制作担当 |
森 永 倫 夫 |
昭和38年 4月9日生 |
昭和61年4月 平成18年4月 平成20年2月 平成25年2月 平成29年2月 平成29年4月 平成30年2月 |
丹青社入社 丹青社第1制作統括部長 丹青社IMC事業部副事業部長 丹青社CS事業部副事業部長 丹青社安全・技術推進センター長 丹青社取締役 安全・技術推進センター長 丹青社取締役 テクニカルセンター長、制作担当(現任) |
(注)2 |
8 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役 常勤監査等委員 |
― |
河 原 秀 司 |
昭和30年 8月31日生 |
平成7年8月 平成8年4月 平成18年4月 平成22年2月 平成26年2月 平成28年4月 |
丹青社入社 丹青社経営統括部経理部長 丹青社業務改革推進室長 丹青社経営管理センター経営管理統括部長 丹青社経営企画統括部長 丹青社取締役(常勤監査等委員)(現任) |
(注)3 |
17 |
|
取締役 監査等委員 |
― |
松 﨑 也 寸 志 |
昭和28年 1月24日生 |
昭和53年4月 昭和60年7月 平成10年7月 平成15年7月 平成22年6月 平成22年7月 平成27年4月 平成28年4月 平成29年6月 |
国税庁入庁 稚内税務署長 福岡国税局調査査察部長 国税庁課税部消費税室長 税理士資格取得 国税庁徴収部長 丹青社取締役 丹青社取締役(監査等委員)(現任) 公益社団法人全国法人会総連合専務理事(現任) |
(注)3 |
3 |
|
取締役 監査等委員 |
― |
長 谷 川 明 |
昭和23年 9月19日生 |
昭和46年4月 |
神田税務署入署 |
(注)3 |
8 |
|
平成5年7月 |
沼津税務署副署長 |
||||||
|
平成14年7月 |
鎌倉税務署長 |
||||||
|
平成18年7月 |
税務大学校副校長 |
||||||
|
平成19年3月 |
金沢国税局長 |
||||||
|
平成20年8月 |
税理士開業(現任) |
||||||
|
平成23年4月 平成23年6月 平成28年4月 |
丹青社監査役 一般財団法人住総研監事(現任) 丹青社取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 監査等委員 |
― |
新 島 由 未 子 |
昭和56年 2月12日生 |
平成20年9月 平成21年12月 平成22年1月 平成30年4月 |
司法試験合格 弁護士登録(東京弁護士会) 山田法律特許事務所入所(現任) 丹青社取締役(監査等委員)(現任) |
(注)3 |
― |
|
計 |
407 |
||||||
(注) 1 取締役のうち松﨑也寸志、長谷川明及び新島由未子の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、平成30年1月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、平成30年1月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 所有株式数は、平成30年3月31日現在のものであります。
男性 12名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
代表取締役 会長 |
― |
青 田 嘉 光 |
昭和22年 6月26日生 |
昭和46年4月 |
丹青社入社 |
(注)2 |
159 |
|
平成9年6月 |
丹青社取締役 第1事業本部文化空間デザイン・推進センター長 |
||||||
|
平成15年4月 |
丹青社常務取締役 公共空間事業部長 |
||||||
|
平成18年4月 |
丹青社取締役専務 |
||||||
|
平成22年2月 |
丹青社代表取締役社長 |
||||||
|
平成29年4月 |
丹青社代表取締役会長(現任) |
||||||
|
代表取締役 社長 |
― |
高 橋 貴 志 |
昭和30年 9月9日生 |
昭和49年4月 平成11年6月 平成22年4月
平成25年2月
平成27年2月 平成28年2月 平成29年4月 |
丹青社入社 丹青社執行役員 制作統括部公共空間制作1部長 丹青社取締役執行役員 商空間事業部プロダクト統括部長 丹青社取締役 デザイン・制作全般及び品質、技術、安全、協力会社担当 丹青社取締役常務 デザイン及び制作全般担当 丹青社取締役副社長 丹青社代表取締役社長(現任) |
(注)2 |
124 |
|
取締役常務 |
デザイン担当 |
德 増 照 彦 |
昭和31年 10月29日生 |
昭和56年4月 |
丹青社入社 |
(注)2 |
28 |
|
平成22年4月 |
丹青社執行役員 商空間事業部第2開発統括部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
丹青社取締役 CS事業部長 |
||||||
|
平成27年2月
平成28年2月 |
丹青社取締役 商業その他施設事業及びチェーンストア事業担当 丹青社取締役常務 デザイン担当(現任) |
||||||
|
取締役常務 |
経営企画、経営管理、グループ全般担当 |
戸 髙 久 幸 |
昭和32年 11月24日生 |
昭和56年4月 平成11年4月 平成20年2月 平成26年2月 平成27年4月
平成29年2月 |
丹青社入社 丹青社経営企画室経営計画部長 丹青社経営企画統括部長 丹青社経営管理統括部長 丹青社取締役 経営企画、経営管理、事業管理、グループ全般担当 丹青社取締役常務 経営企画、経営管理、グループ全般担当(現任) |
(注)2 |
10 |
|
取締役 |
文化空間事業部長 文化施設事業担当 |
中 島 実 |
昭和34年 9月9日生 |
昭和57年4月 平成12年4月
平成19年4月 平成21年2月 平成25年2月 平成28年4月 |
丹青社入社 丹青社制作本部展示空間統括部公共空間制作2部長 丹青社制作本部第3制作統括部長 丹青社文化空間事業部副事業部長 丹青社文化空間事業部長 丹青社取締役 文化空間事業部長、文化施設事業担当(現任) |
(注)2 |
14 |
|
取締役 |
商業その他施設事業担当 |
小 林 統 |
昭和34年 6月19日生 |
昭和59年4月 平成11年4月 平成18年4月 平成20年2月 平成23年2月 平成27年2月 平成28年4月
平成29年2月 |
丹青社入社 丹青社営業本部第2営業統括部第2営業部長 丹青社営業本部第1IMC統括部長 丹青社IMC事業部長 丹青社CS事業部副事業部長 丹青社CS事業部長 丹青社取締役 CS事業部長、商業その他施設事業担当 丹青社取締役 商業その他施設事業担当(現任) |
(注)2 |
14 |
|
取締役 |
SE事業部長 チェーンストア事業担当 |
篠 原 幾 徳 |
昭和37年 1月21日生 |
昭和62年1月 平成14年4月 平成20年2月 平成24年2月 平成28年4月 |
丹青社入社 丹青社SE事業部第2営業部長 丹青社SE事業部第1PM統括部長 丹青社SE事業部長 丹青社取締役 SE事業部長、チェーンストア事業担当(現任) |
(注)2 |
4 |
|
取締役 |
安全・技術推進センター長 |
森 永 倫 夫 |
昭和38年 4月9日 |
昭和61年4月 平成18年4月 平成20年2月 平成25年2月 平成29年2月 平成29年4月 |
丹青社入社 丹青社第1制作統括部長 丹青社IMC事業部副事業部長 丹青社CS事業部副事業部長 丹青社安全・技術推進センター長 丹青社取締役 安全・技術推進センター長(現任) |
(注)2 |
8 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役 常勤監査等委員 |
― |
河 原 秀 司 |
昭和30年 8月31日生 |
平成7年8月 平成8年4月 平成18年4月 平成22年2月 平成26年2月 平成28年2月 平成28年4月 |
丹青社入社 丹青社経営統括部経理部長 丹青社業務改革推進室長 丹青社経営管理センター経営管理統括部長 丹青社経営企画統括部長 丹青社参与 丹青社取締役(常勤監査等委員)(現任) |
(注)3 |
17 |
|
取締役 監査等委員 |
― |
松 﨑 也 寸 志 |
昭和28年 1月24日生 |
昭和53年4月 昭和60年7月 平成10年7月 平成15年7月 平成22年6月 平成22年7月 平成24年8月
平成27年4月 平成28年4月 |
国税庁入庁 稚内税務署長 福岡国税局調査査察部長 国税庁課税部消費税室長 税理士資格取得 国税庁徴収部長 一般社団法人東京法人会連合会専務理事(現任) 公益財団法人東法連特定退職金共済会専務理事(現任) 丹青社取締役 丹青社取締役(監査等委員)(現任) |
(注)3 |
2 |
|
取締役 監査等委員 |
― |
山 田 博 重 |
昭和26年 8月29日生 |
昭和50年4月 |
山田法律特許事務所入所 |
(注)3 |
6 |
|
昭和62年10月 |
司法試験合格 |
||||||
|
昭和63年4月 |
最高裁判所司法研修所司法修習生 |
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|
平成2年4月 |
東京弁護士会入会、弁護士登録 |
||||||
|
平成13年9月 |
レーザーテック株式会社社外監査役 |
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|
平成19年6月 平成28年4月 |
丹青社監査役 丹青社取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 監査等委員 |
― |
長 谷 川 明 |
昭和23年 9月19日生 |
昭和46年4月 |
神田税務署入署 |
(注)3 |
7 |
|
平成5年7月 |
沼津税務署副署長 |
||||||
|
平成14年7月 |
鎌倉税務署長 |
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平成18年7月 |
税務大学校副校長 |
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平成19年3月 |
金沢国税局長 |
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|
平成20年8月 |
税理士開業(現任) |
||||||
|
平成23年4月 平成23年6月 平成28年4月 |
丹青社監査役 一般財団法人住総研監事(現任) 丹青社取締役(監査等委員)(現任) |
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|
計 |
397 |
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(注) 1 取締役のうち松﨑也寸志、山田博重及び長谷川明の各氏は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、平成29年1月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役の任期は、平成28年1月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 所有株式数は、平成29年3月31日現在のものであります。
男性 13名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
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代表取締役 社長 |
― |
青 田 嘉 光 |
昭和22年 6月26日生 |
昭和46年4月 |
丹青社入社 |
(注)3 |
153 |
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平成9年6月 |
丹青社取締役 第1事業本部文化空間デザイン・推進センター長 |
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平成15年4月 |
丹青社常務取締役 公共空間事業部長 |
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平成18年4月 |
丹青社取締役専務 |
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平成22年2月 |
丹青社代表取締役社長(現任) |
||||||
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取締役副社長 |
― |
高 橋 貴 志 |
昭和30年 9月9日生 |
昭和49年4月 平成11年6月 平成22年4月
平成25年2月
平成27年2月 平成28年2月 |
丹青社入社 丹青社執行役員 制作統括部公共空間制作1部長 丹青社取締役執行役員 商空間事業部プロダクト統括部長 丹青社取締役 デザイン・制作全般及び品質、技術、安全、協力会社担当 丹青社取締役常務 デザイン及び制作全般担当 丹青社取締役副社長(現任) |
(注)3 |
121 |
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取締役専務 |
― |
鈴 木 清 明 |
昭和25年 5月26日生 |
昭和48年4月 |
丹青社入社 |
(注)3 |
77 |
|
平成11年6月 平成20年2月 |
丹青社執行役員 第1営業統括部長 丹青社執行役員 経営管理センター長 |
||||||
|
平成21年2月 平成22年4月 平成25年2月
平成27年2月 |
株式会社丹青ディスプレイ代表取締役社長 丹青社取締役執行役員 経営管理センター長 丹青社取締役常務 経営企画、経営管理、事業管理、グループ全般担当 丹青社取締役専務(現任) |
||||||
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取締役常務 |
プロジェクト担当 |
森 俊 憲 |
昭和25年 10月10日生 |
昭和49年4月 平成15年4月 平成22年4月 平成23年2月 |
丹青社入社 丹青社執行役員 公共空間事業部開発センター長 丹青社取締役執行役員 文化空間事業部長 丹青社取締役 文化空間事業部長 |
(注)3 |
70 |
|
平成26年2月 平成27年2月 平成28年2月 |
丹青社取締役 文化施設事業担当 丹青社取締役常務 文化施設事業担当 丹青社取締役常務 プロジェクト担当(現任) |
||||||
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取締役常務 |
デザイン担当 |
德 増 照 彦 |
昭和31年 10月29日生 |
昭和56年4月 |
丹青社入社 |
(注)3 |
25 |
|
平成22年4月 |
丹青社執行役員 商空間事業部第2開発統括部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
丹青社取締役 CS事業部長 |
||||||
|
平成27年2月
平成28年2月 |
丹青社取締役 商業その他施設事業及びチェーンストア事業担当 丹青社取締役常務 デザイン担当(現任) |
||||||
|
取締役 |
経営企画、経営管理、事業管理、グループ全般担当 |
戸 髙 久 幸 |
昭和32年 11月24日生 |
昭和56年4月 平成11年4月 平成20年2月 平成26年2月 平成27年4月 |
丹青社入社 丹青社経営企画室経営計画部長 丹青社経営企画統括部長 丹青社経営管理統括部長 丹青社取締役 経営企画、経営管理、事業管理、グループ全般担当(現任) |
(注)3 |
8 |
|
取締役 |
文化空間事業部長 文化施設事業担当 |
中 島 実 |
昭和34年 9月9日生 |
昭和57年4月 平成12年4月
平成19年4月 平成21年2月 平成25年2月 平成28年4月 |
丹青社入社 丹青社制作本部展示空間統括部公共空間制作2部長 丹青社制作本部第3制作統括部長 丹青社文化空間事業部副事業部長 丹青社文化空間事業部長 丹青社取締役 文化空間事業部長、文化施設事業担当(現任) |
(注)3 |
13 |
|
取締役 |
CS事業部長 商業その他施設事業担当 |
小 林 統 |
昭和34年 6月19日生 |
昭和59年4月 平成11年4月 平成18年4月 平成20年2月 平成23年2月 平成27年2月 平成28年4月 |
丹青社入社 丹青社営業本部第2営業統括部第2営業部長 丹青社営業本部第1IMC統括部長 丹青社IMC事業部長 丹青社CS事業部副事業部長 丹青社CS事業部長 丹青社取締役 CS事業部長、商業その他施設事業担当(現任) |
(注)3 |
12 |
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
|
|
取締役 |
SE事業部長 チェーンストア事業担当 |
篠 原 幾 徳 |
昭和37年 1月21日生 |
昭和62年1月 平成14年4月 平成20年2月 平成24年2月 平成28年4月 |
丹青社入社 丹青社SE事業部第2営業部長 丹青社SE事業部第1PM統括部長 丹青社SE事業部長 丹青社取締役 SE事業部長、チェーンストア事業担当(現任) |
(注)3 |
2 |
|
取締役 常勤監査等委員 |
― |
河 原 秀 司 |
昭和30年 8月31日生 |
平成7年8月 平成8年4月 平成18年4月 平成22年2月 平成26年2月 平成28年2月 平成28年4月 |
丹青社入社 丹青社経営統括部経理部長 丹青社業務改革推進室長 丹青社経営管理センター経営管理統括部長 丹青社経営企画統括部長 丹青社参与 丹青社取締役(常勤監査等委員)(現任) |
(注)4 |
16 |
|
取締役 監査等委員 |
― |
松 﨑 也 寸 志 |
昭和28年 1月24日生 |
昭和53年4月 昭和60年7月 平成10年7月 平成15年7月 平成22年6月 平成22年7月 平成24年8月
平成27年4月 平成28年4月 |
国税庁入庁 稚内税務署長 福岡国税局調査査察部長 国税庁課税部消費税室長 税理士資格取得 国税庁徴収部長 一般社団法人東京法人会連合会専務理事(現任) 公益財団法人東法連特定退職金共済会専務理事(現任) 丹青社取締役 丹青社取締役(監査等委員)(現任) |
(注)4 |
0 |
|
取締役 監査等委員 |
― |
山 田 博 重 |
昭和26年 8月29日生 |
昭和50年4月 |
山田法律特許事務所入所 |
(注)4 |
5 |
|
昭和62年10月 |
司法試験合格 |
||||||
|
昭和63年4月 |
最高裁判所司法研修所司法修習生 |
||||||
|
平成2年4月 |
東京弁護士会入会、弁護士登録 |
||||||
|
平成13年9月 |
レーザーテック株式会社社外監査役(現任) |
||||||
|
平成19年6月 平成28年4月 |
丹青社監査役 丹青社取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 監査等委員 |
― |
長 谷 川 明 |
昭和23年 9月19日生 |
昭和46年4月 |
神田税務署入署 |
(注)4 |
7 |
|
平成5年7月 |
沼津税務署副署長 |
||||||
|
平成14年7月 |
鎌倉税務署長 |
||||||
|
平成18年7月 |
税務大学校副校長 |
||||||
|
平成19年3月 |
金沢国税局長 |
||||||
|
平成20年8月 |
税理士開業(現任) |
||||||
|
平成23年4月 平成23年6月 平成28年4月 |
丹青社監査役 一般財団法人住総研監事(現任) 丹青社取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
計 |
515 |
||||||
(注) 1 平成28年4月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、丹青社は同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しております。
2 取締役のうち松﨑也寸志、山田博重及び長谷川明の各氏は、社外取締役であります。
3 取締役の任期は、平成28年1月期に係る定時株主総会終結の時から平成29年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役の任期は、平成28年1月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年1月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 所有株式数は、平成28年3月31日現在のものであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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