シャルレ(9885)の株価チャート シャルレ(9885)の業績 親会社と関係会社
① 役員一覧
2026年6月19日(有価証券報告書提出日)現在のシャルレの役員の状況は、以下のとおりです。
男性 7名 女性 1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||
|
代表取締役社長 |
林 勝哉 |
1969年2月3日生 |
|
(注)2 |
843 |
||
|
取締役 |
高畑 則雄 |
1962年2月10日生 |
|
(注)2 |
0 |
||
|
取締役 |
千本松 重雄 |
1969年9月27日生 |
|
(注)2 |
4 |
||
|
取締役 |
濵野 正治 |
1962年1月3日生 |
|
(注)2 |
2 |
||
|
取締役 |
石岡 弘幸 |
1972年12月2日生 |
|
(注)2 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||
|
取締役 (監査等委員) |
吉田 稔 |
1961年1月16日生 |
|
(注)3 |
4 |
||
|
取締役 (監査等委員) |
茂永 崇 |
1976年6月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
中西 律子 |
1963年9月28日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
計 |
854 |
||||||
(注)1 監査等委員である取締役吉田稔、茂永崇及び中西律子は社外取締役であります。
2 2025年6月18日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3 2025年6月18日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
②取締役会のスキル・マトリックス
シャルレは、シャルレ取締役会がその役割・責務を適切に果たすために、シャルレグループの将来像を見据えたビジョン及び中期経営計画等に照らして、各取締役に対し、以下の分野における知識・経験を活かした能力(スキル)の発揮を特に期待しており、取締役会全体として必要なスキルが備わっているものと考えております。(下表では、各取締役に期待する専門性・スキルを最大4つまで示しております。)
(スキル・マトリックス)
|
氏名 |
経営戦略 |
営業 |
商品開発・ マーケティング |
財務・会計 |
人事労務・ 人材開発 |
IT・ デジタル |
法務・ リスクマネジメント |
新規事業開発 |
サステナ ビリティ |
業界の知識・ 経験(訪問販売・MLM) |
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林 勝哉 |
● |
|
● |
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|
● |
● |
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高畑 則雄 |
● |
● |
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● |
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千本松 重雄 |
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● |
|
● |
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● |
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● |
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濵野 正治 |
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|
● |
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● |
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● |
● |
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石岡 弘幸 |
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|
● |
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● |
● |
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吉田 稔 |
● |
● |
|
● |
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|
● |
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茂永 崇 |
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● |
|
● |
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|
中西 律子 |
● |
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|
|
● |
● |
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● |
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(スキルの項目及び選定理由)
|
スキル項目 |
選定理由 |
|
経営戦略 |
シャルレグループを取り巻く事業環境が変化するなか、的確な経営判断を行い、グループビジョンの実現に向けて事業改革を遂行するための経営戦略構築に必要な幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
営業 |
市場環境が変化するなかで、消費者の嗜好の傾向を的確に捉え、多様な商品・サービスの提供を強化・展開するためには幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
商品開発・ マーケティング |
消費者の嗜好の傾向を的確に捉え、安心・安全、かつ品質のよさに着目した商品の開発・提供を強化し、市場環境が多様化するなかで具体的なマーケティング・ブランディングを展開するためには幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
財務・会計 |
財務・収益体質への改善に取り組み、ステークホルダーへの適正な利益還元を実現するには、盤石な財務戦略を構築するための幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
人事労務・人材開発 |
自律・協働の精神をもった従業員の育成・成長、多様な働き方を推進し、人的資本を最大限に発揮させる人事戦略を策定するためには幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
IT・デジタル |
安心・安全で多様なサービスの提供を具現化するために事業のデジタル化を推進し、IT技術を取り入れたビジネス環境を構築するためには高い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
法務・ リスクマネジメント |
コンプライアンス遵守を踏まえたリスク管理は、事業活動としての基盤であって、社会に対して持続可能な成長を実現するためには的確な知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
新規事業開発 |
海外での事業展開、国内での事業の多角化戦略を実現するためには、海外文化や事業環境等の多様性を理解し、グローバルな視点や成長投資における先見性などを備えた幅広く高い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
サステナビリティ |
環境や社会(経済)等の課題に取り組み、企業として持続可能な成長を実現し、社会への貢献を行うことが重要であり、社会との共存共栄を図るためには、幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
業界知識・経験 (訪問販売・MLM) |
シャルレグループの中核事業である訪問販売事業及び連鎖販売事業を安定的に提供し続けるには、業界の習慣、規制及びルールを熟知し、変化する市場環境において具体的な施策を展開することができる深い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
③社外役員の状況
2026年6月19日(有価証券報告書提出日)現在のシャルレの社外取締役は3名(すべて監査等委員)であります。
社外取締役と、シャルレとの間で人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
シャルレは、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、株式会社東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にし、一般株主と利益相反取引が生じるおそれがない独立役員の要件を満たしている者を、独立性を有した社外取締役として選任しております。
※シャルレが定める「独立社外役員の独立性基準」については、インターネット上のシャルレウェブサイト(https://www.charle.co.jp/corporate/governance/)の「コーポレートガバナンス基本方針」に記載しております。
シャルレの社外取締役は、客観的かつ公正な立場で監査体制の強化、経営の健全性確保、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス経営に貢献できることを期待して選任しております。
また、社外取締役の存在はシャルレグループの経営体制の強化とともに、さらなるコーポレート・ガバナンス体制の強化が図れるものと考えております。
シャルレの2026年6月19日(有価証券報告書提出日)現在における社外取締役(すべて監査等委員)の選任理由は以下のとおりであります。
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氏名 |
選任理由 |
|
吉田 稔 |
同氏は、長年にわたり繊維系商社における実務経験を経て、海外関連会社の代表取締役社長を歴任されたことから、企業経営に関する豊富な経験や見識を有し、また、監査業務に携わったうえで、監査役を務めるなどし、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していると判断しております。シャルレは、同氏のこれまでの実務経験及び知見等を活かして有益な監査体制の強化のほか、取締役会等においては企業経営に関する豊富な経験や見識から、中立的な立場で取締役の職務執行の監督、助言等をいただくことを期待できると判断しております。 |
|
茂永 崇 |
同氏は、弁護士の資格を有しており、シャルレの監査等委員並びに指名・報酬委員会委員、コンプライアンス委員会委員及びガバナンス向上委員会委員を務め、シャルレのコンプライアンス体制の確立に尽力いただくとともに、これまでの職務経験を通して培った専門的知識を活かしつつ、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいております。シャルレは、今後も同氏の経験や法的知見を活かした適切な監査・監督が期待できると判断しております。 |
|
中西 律子 |
同氏は、様々な分野における管理系部門全般の業務経験等を経て、前職であるNECマネジメントパートナー株式会社にて取締役兼CHROや、同社関係会社の非常勤取締役を歴任しており、企業経営に関する豊富な経験や見識を有するほか、人事部門、事業統合、業務改革、DXの分野等に関する知見を有しております。シャルレは、同氏のこれまでの取締役としての知見等を活かし、有益な監査体制の強化を図るとともに、取締役会等においては企業経営に関する豊富な経験や見識から、中立的な立場で取締役の職務執行の監督、助言等をいただくことを期待できると判断しております。 |
④監査等委員である社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員から、監査等委員会にて取締役会における決議案件や重要な報告事項に関する事前説明、経営会議等の社内重要会議の報告及び内部監査室との定例ミーティング報告を受けております。また、監査方針や監査計画に基づき、会計監査人や内部監査室と連携を図りながら、情報共有や意見交換を行い、シャルレグループにおける執行業務や財産等に関する監査・監督を行っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
a.2025年6月17日(有価証券報告書提出日)現在のシャルレの役員の状況は、以下のとおりです。
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||
|
代表取締役社長 |
林 勝哉 |
1969年2月3日生 |
|
(注)2 |
843 |
||
|
取締役 |
高畑 則雄 |
1962年2月10日生 |
|
(注)2 |
0 |
||
|
取締役 |
千本松 重雄 |
1969年9月27日生 |
|
(注)2 |
4 |
||
|
取締役 |
濵野 正治 |
1962年1月3日生 |
|
(注)2 |
2 |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||
|
取締役 |
石岡 弘幸 |
1972年12月2日生 |
|
(注)2 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
吉田 金吾 |
1952年2月12日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
岸本 達司 |
1960年6月16日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
井出 久美 |
1964年12月11日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
茂永 崇 |
1976年6月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
計 |
850 |
||||||
(注)1 監査等委員である取締役吉田金吾、岸本達司、井出久美及び茂永崇は社外取締役であります。
2 2024年6月18日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3 2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
b.2025年6月18日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該決議が承認可決されますと、シャルレの役員の状況は以下のとおりとなる予定です。
なお、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職名等)も含めて記載しております。
男性 7名 女性 1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||
|
代表取締役社長 |
林 勝哉 |
1969年2月3日生 |
|
(注)2 |
843 |
||
|
取締役 |
高畑 則雄 |
1962年2月10日生 |
|
(注)2 |
0 |
||
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取締役 |
千本松 重雄 |
1969年9月27日生 |
|
(注)2 |
4 |
||
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取締役 |
濵野 正治 |
1962年1月3日生 |
|
(注)2 |
2 |
||
|
取締役 |
石岡 弘幸 |
1972年12月2日生 |
|
(注)2 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||
|
取締役 (監査等委員) |
吉田 稔 |
1961年1月16日生 |
|
(注)3 |
4 |
||
|
取締役 (監査等委員) |
茂永 崇 |
1976年6月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
中西 律子 |
1963年9月28日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
計 |
854 |
||||||
(注)1 監査等委員である取締役吉田稔、茂永崇及び中西律子は社外取締役であります。
2 2025年6月18日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3 2025年6月18日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
②取締役会のスキル・マトリックス
シャルレは、シャルレ取締役会がその役割・責務を適切に果たすために、シャルレグループの将来像を見据えたビジョン及び中期経営計画等に照らして、各取締役に対し、以下の分野における知識・経験を活かした能力(スキル)の発揮を特に期待しており、取締役会全体として必要なスキルが備わっているものと考えております。(下表では、各取締役に期待する専門性・スキルを最大4つまで示しております。)
なお、2025年6月18日開催予定の定時株主総会で取締役選任議案が承認可決された場合の役員を対象に記載しております。
(スキル・マトリックス)
|
氏名 |
経営戦略 |
営業 |
商品開発・ マーケティング |
財務・会計 |
人事労務・ 人材開発 |
IT・ デジタル |
法務・ リスクマネジメント |
新規事業開発 |
サステナ ビリティ |
業界の知識・ 経験(訪問販売・MLM) |
|
林 勝哉 |
● |
|
● |
|
|
|
|
|
● |
● |
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高畑 則雄 |
● |
● |
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|
|
|
● |
|
千本松 重雄 |
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|
|
● |
|
● |
|
● |
|
● |
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濵野 正治 |
|
|
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|
● |
|
● |
|
● |
● |
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石岡 弘幸 |
|
|
● |
|
|
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|
|
● |
● |
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吉田 稔 |
● |
● |
|
● |
|
|
|
● |
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茂永 崇 |
|
|
|
|
|
|
● |
|
● |
|
|
中西 律子 |
● |
|
|
|
● |
● |
|
|
● |
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(スキルの項目及び選定理由)
|
スキル項目 |
選定理由 |
|
経営戦略 |
シャルレグループを取り巻く事業環境が変化するなか、的確な経営判断を行い、グループビジョンの実現に向けて事業改革を遂行するための経営戦略構築に必要な幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
営業 |
市場環境が変化するなかで、消費者の嗜好の傾向を的確に捉え、多様な商品・サービスの提供を強化・展開するためには幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
商品開発・ マーケティング |
消費者の嗜好の傾向を的確に捉え、安心・安全、かつ品質のよさに着目した商品の開発・提供を強化し、市場環境が多様化するなかで具体的なマーケティング・ブランディングを展開するためには幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
財務・会計 |
財務・収益体質への改善に取り組み、ステークホルダーへの適正な利益還元を実現するには、盤石な財務戦略を構築するための幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
人事労務・人材開発 |
自律・協働の精神をもった従業員の育成・成長、多様な働き方を推進し、人的資本を最大限に発揮させる人事戦略を策定するためには幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
IT・デジタル |
安心・安全で多様なサービスの提供を具現化するために事業のデジタル化を推進し、IT技術を取り入れたビジネス環境を構築するためには高い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
法務・ リスクマネジメント |
コンプライアンス遵守を踏まえたリスク管理は、事業活動としての基盤であって、社会に対して持続可能な成長を実現するためには的確な知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
新規事業開発 |
海外での事業展開、国内での事業の多角化戦略を実現するためには、海外文化や事業環境等の多様性を理解し、グローバルな視点や成長投資における先見性などを備えた幅広く高い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
サステナビリティ |
環境や社会(経済)等の課題に取り組み、企業として持続可能な成長を実現し、社会への貢献を行うことが重要であり、社会との共存共栄を図るためには、幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
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業界知識・経験 (訪問販売・MLM) |
シャルレグループの中核事業である訪問販売事業及び連鎖販売事業を安定的に提供し続けるには、業界の習慣、規制及びルールを熟知し、変化する市場環境において具体的な施策を展開することができる深い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
③社外役員の状況
2025年6月17日(有価証券報告書提出日)現在のシャルレの社外取締役は4名(すべて監査等委員)であります。
なお、2025年6月18日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該決議が承認可決されますと、シャルレの社外取締役は3名(すべて監査等委員)となる予定です。
社外取締役と、シャルレとの間で人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
シャルレは、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、株式会社東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にし、一般株主と利益相反取引が生じるおそれがない独立役員の要件を満たしている者を、独立性を有した社外取締役として選任しております。
※シャルレが定める「独立社外役員の独立性基準」については、インターネット上のシャルレウェブサイト(https://www.charle.co.jp/corporate/governance/)の「コーポレートガバナンス基本方針」に記載しております。
シャルレの社外取締役は、客観的かつ公正な立場で監査体制の強化、経営の健全性確保、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス経営に貢献できることを期待して選任しております。
また、社外取締役の存在はシャルレグループの経営体制の強化とともに、さらなるコーポレート・ガバナンス体制の強化が図れるものと考えております。
シャルレの2025年6月17日(有価証券報告書提出日)現在における社外取締役(すべて監査等委員)の選任理由は以下のとおりであります。
|
氏名 |
選任理由 |
|
吉田 金吾 |
同氏は、長年にわたり金融・財務分野に携わり、金融機関の法人部門や内部管理部門に在籍した豊富な経験及び知見に基づいて、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいております。またシャルレの任意の諮問機関である指名委員会及び報酬委員会の委員長として、取締役候補者の選定や取締役報酬等の決定過程における監督に尽力いただいており、適任と判断しております。 |
|
岸本 達司 |
同氏は、弁護士の資格を有し、調停委員等に就任するなど幅広く活動され、また、シャルレのコンプライアンス委員会の委員長を務め、これまでもシャルレのコンプライアンス体制の確立に尽力いただいております。これまでの職務経験を通して培った専門的な知見を活かし、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。 |
|
井出 久美 |
同氏は、公認会計士として財務及び会計の専門知識を有しており、これまでの職務経験を通して培った専門的知識を活かしつつ、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。 |
|
茂永 崇 |
同氏は、弁護士の資格を有しており、民事調停委員等に就任するなど幅広く活動されており、これまでの職務経験を通して培った専門的な知見を活かし、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化並びにコーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス経営に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。 |
なお、2025年6月18日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「監査等委員である取締役3名選任の件」を提案しており、当該決議が承認可決されますと、シャルレの社外取締役は以下の3名(すべて監査等委員)となる予定です。
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氏名 |
選任理由 |
|
吉田 稔 |
同氏は、長年にわたり繊維系商社における実務経験を経て、海外関連会社の代表取締役社長を歴任されたことから、企業経営に関する豊富な経験や見識を有し、また、監査業務に携わったうえで、監査役を務めるなどし、財務及び会計に関する相当程度の知見を有していると判断しております。シャルレは、同氏のこれまでの実務経験及び知見等を活かして有益な監査体制の強化のほか、取締役会等においては企業経営に関する豊富な経験や見識から、中立的な立場で取締役の職務執行の監督、助言等をいただくことを期待できると判断しております。 |
|
茂永 崇 |
同氏は、弁護士の資格を有しており、シャルレの監査等委員並びに指名・報酬委員会委員、コンプライアンス委員会委員及びガバナンス向上委員会委員を務め、シャルレのコンプライアンス体制の確立に尽力いただくとともに、これまでの職務経験を通して培った専門的知識を活かしつつ、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいております。シャルレは、今後も同氏の経験や法的知見を活かした適切な監査・監督が期待できると判断しております。 |
|
中西 律子 |
同氏は、様々な分野における管理系部門全般の業務経験等を経て、前職であるNECマネジメントパートナー株式会社にて取締役兼CHROや、同社関係会社の非常勤取締役を歴任しており、企業経営に関する豊富な経験や見識を有するほか、人事部門、事業統合、業務改革、DXの分野等に関する知見を有しております。シャルレは、同氏のこれまでの取締役としての知見等を活かし、有益な監査体制の強化を図るとともに、取締役会等においては企業経営に関する豊富な経験や見識から、中立的な立場で取締役の職務執行の監督、助言等をいただくことを期待できると判断しております。 |
④監査等委員である社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員から、監査等委員会にて取締役会における決議案件や重要な報告事項に関する事前説明、経営会議等の社内重要会議の報告及び内部監査室との定例ミーティング報告を受けております。また、監査方針や監査計画に基づき、会計監査人や内部監査室と連携を図りながら、情報共有や意見交換を行い、シャルレグループにおける執行業務や財産等に関する監査・監督を行っております。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||
|
代表取締役社長 |
林 勝哉 |
1969年2月3日生 |
|
(注)2 |
843 |
||
|
取締役 |
高畑 則雄 |
1962年2月10日生 |
|
(注)2 |
0 |
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役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||
|
取締役 |
千本松 重雄 |
1969年9月27日生 |
|
(注)2 |
4 |
||
|
取締役 |
濵野 正治 |
1962年1月3日生 |
|
(注)2 |
2 |
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|
取締役 |
石岡 弘幸 |
1972年12月2日生 |
|
(注)2 |
- |
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|
取締役 (監査等委員) |
吉田 金吾 |
1952年2月12日生 |
|
(注)3 |
- |
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取締役 (監査等委員) |
岸本 達司 |
1960年6月16日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
井出 久美 |
1964年12月11日生 |
|
(注)3 |
- |
||
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取締役 (監査等委員) |
茂永 崇 |
1976年6月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
計 |
850 |
||||||
(注)1 監査等委員である取締役吉田金吾、岸本達司、井出久美及び茂永崇は社外取締役であります。
2 2024年6月18日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3 2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
②取締役会のスキル・マトリックス
シャルレは、シャルレ取締役会がその役割・責務を適切に果たすために、シャルレグループの将来像を見据えたビジョン及び中期経営計画等に照らして、各取締役に対し、以下の分野における知識・経験を活かした能力(スキル)の発揮を特に期待しており、取締役会全体として必要なスキルが備わっているものと考えております。(下表では、各取締役に期待する専門性・スキルを最大4つまで示しております。)
(スキル・マトリックス)
|
氏名 |
経営戦略 |
営業 |
商品開発・ マーケティング |
財務・会計 |
人事労務・ 人材開発 |
IT・ デジタル |
法務・ リスクマネジメント |
新規事業開発 |
サステナ ビリティ |
業界の知識・ 経験(訪問販売・MLM) |
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林 勝哉 |
● |
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|
|
|
|
|
|
● |
● |
|
高畑 則雄 |
● |
● |
|
|
|
|
|
|
|
● |
|
千本松 重雄 |
|
|
|
● |
|
● |
|
● |
|
● |
|
濵野 正治 |
|
|
|
|
● |
|
● |
|
● |
● |
|
石岡 弘幸 |
|
|
● |
|
|
|
|
|
● |
● |
|
吉田 金吾 |
|
|
|
● |
|
|
|
|
● |
|
|
岸本 達司 |
|
|
|
|
|
|
● |
|
● |
|
|
井出 久美 |
|
|
|
● |
|
|
|
|
● |
|
|
茂永 崇 |
|
|
|
|
|
|
● |
|
● |
|
(スキルの項目及び選定理由)
|
スキル項目 |
選定理由 |
|
経営戦略 |
シャルレグループを取り巻く事業環境が変化するなか、的確な経営判断を行い、グループビジョンの実現に向けて事業改革を遂行するための経営戦略構築に必要な幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
営業 |
市場環境が変化するなかで、消費者の嗜好の傾向を的確に捉え、多様な商品・サービスの提供を強化・展開するためには幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
商品開発・ マーケティング |
消費者の嗜好の傾向を的確に捉え、安心・安全、かつ品質のよさに着目した商品の開発・提供を強化し、市場環境が多様化するなかで具体的なマーケティング・ブランディングを展開するためには幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
財務・会計 |
財務・収益体質への改善に取り組み、ステークホルダーへの適正な利益還元を実現するには、盤石な財務戦略を構築するための幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
人事労務・人材開発 |
自律・協働の精神をもった従業員の育成・成長、多様な働き方を推進し、人的資本を最大限に発揮させる人事戦略を策定するためには幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
IT・デジタル |
安心・安全で多様なサービスの提供を具現化するために事業のデジタル化を推進し、IT技術を取り入れたビジネス環境を構築するためには高い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
法務・ リスクマネジメント |
コンプライアンス遵守を踏まえたリスク管理は、事業活動としての基盤であって、社会に対して持続可能な成長を実現するためには的確な知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
新規事業開発 |
海外での事業展開、国内での事業の多角化戦略を実現するためには、海外文化や事業環境等の多様性を理解し、グローバルな視点や成長投資における先見性などを備えた幅広く高い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
サステナビリティ |
環境や社会(経済)等の課題に取り組み、企業として持続可能な成長を実現し、社会への貢献を行うことが重要であり、社会との共存共栄を図るためには、幅広い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
|
業界知識・経験 (訪問販売・MLM) |
シャルレグループの中核事業である訪問販売事業及び連鎖販売事業を安定的に提供し続けるには、業界の習慣、規制及びルールを熟知し、変化する市場環境において具体的な施策を展開することができる深い知見と経験を持つ取締役が必要であるため |
③社外役員の状況
シャルレの社外取締役は、4名(すべて監査等委員。)であります。
社外取締役と、シャルレとの間で人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
シャルレは、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、株式会社東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にし、一般株主と利益相反取引が生じるおそれがない独立役員の要件を満たしている者を、独立性を有した社外取締役として選任しております。
※シャルレが定める「独立社外役員の独立性基準」については、インターネット上のシャルレウェブサイト(https://www.charle.co.jp/corporate/governance/)の「コーポレートガバナンス基本方針」に記載しております。
シャルレの社外取締役は、金融機関に在籍した豊富な経験と高い知見を有しているもの、弁護士として幅広い経験と見識を有しているもの、公認会計士として財務・会計に関する高い知見を有しているものが就任しており、客観的かつ公正な立場で監査体制の強化、経営の健全性確保、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス経営に貢献できることを期待して選任しております。
また、社外取締役の存在はシャルレグループの経営体制の強化とともに、さらなるコーポレート・ガバナンス体制の強化が図れるものと考えております。
監査等委員である社外取締役の吉田金吾氏は、長年にわたり金融・財務分野に携わり、金融機関の法人部門や内部管理部門に在籍した豊富な経験及び知見に基づいて、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいております。またシャルレの任意の諮問機関である指名委員会及び報酬委員会の委員長として、取締役候補者の選定や取締役報酬等の決定過程における監督に尽力いただいており、適任と判断しております。
監査等委員である社外取締役の岸本達司氏は、弁護士の資格を有し、調停委員等に就任するなど幅広く活動され、また、シャルレのコンプライアンス委員会の委員長を務め、これまでもシャルレのコンプライアンス体制の確立に尽力いただいております。これまでの職務経験を通して培った専門的な知見を活かし、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。
監査等委員である社外取締役の井出久美氏は、公認会計士として財務及び会計の専門知識を有しており、これまでの職務経験を通して培った専門的知識を活かしつつ、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。
監査等委員である社外取締役の茂永崇氏は、弁護士の資格を有しており、民事調停委員等に就任するなど幅広く活動されており、これまでの職務経験を通して培った専門的な知見を活かし、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化並びにコーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス経営に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。
④監査等委員である社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員から、監査等委員会にて取締役会における決議案件や重要な報告事項に関する事前説明、経営会議等の社内重要会議の報告及び内部監査室との定例ミーティング報告を受けております。また、監査方針や監査計画に基づき、会計監査人や内部監査室と連携を図りながら、情報共有や意見交換を行い、シャルレグループにおける執行業務や財産等に関する監査・監督を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||
|
代表取締役社長 |
林 勝哉 |
1969年2月3日生 |
|
(注)2 |
843 |
||
|
取締役 |
高畑 則雄 |
1962年2月10日生 |
|
(注)2 |
0 |
||
|
取締役 |
千本松 重雄 |
1969年9月27日生 |
|
(注)2 |
4 |
||
|
取締役 |
濵野 正治 |
1962年1月3日生 |
|
(注)2 |
2 |
||
|
取締役 |
石岡 弘幸 |
1972年12月2日生 |
|
(注)2 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
吉田 金吾 |
1952年2月12日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
岸本 達司 |
1960年6月16日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||
|
取締役 (監査等委員) |
井出 久美 |
1964年12月11日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
茂永 崇 |
1976年6月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
計 |
850 |
||||||
(注)1 監査等委員である取締役吉田金吾、岸本達司、井出久美及び茂永崇は社外取締役であります。
2 2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3 2023年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
②取締役会の構成及び各取締役のスキル・マトリックス
シャルレは、シャルレ取締役会がその役割・責務を適切に果たすために、シャルレの基本理念、シャルレグループが目指す姿及びグループ中期経営戦略等に照らして、各取締役に対して、以下の分野における知識・経験を活かした能力(スキル)の発揮を特に期待しており、取締役会全体として必要なスキルが備わっているものと考えております。
|
氏名 |
業界の知識・ |
法務・ |
財務・会計 |
人事労務・ |
経営戦略 |
営業 |
商品開発・ |
サステナ |
|
林 勝 哉 |
● |
|
|
|
● |
● |
● |
● |
|
高 畑 則 雄 |
● |
|
|
|
|
● |
● |
|
|
千本松 重 雄 |
● |
|
● |
|
● |
● |
|
● |
|
濵 野 正 治 |
● |
● |
|
● |
|
|
|
|
|
石 岡 弘 幸 |
● |
|
|
|
|
|
● |
|
|
吉 田 金 吾 |
|
|
|
|
● |
|
|
● |
|
岸 本 達 司 |
|
● |
|
|
|
|
|
● |
|
井 出 久 美 |
|
|
● |
|
|
|
|
● |
|
茂 永 崇 |
|
● |
|
|
|
|
|
● |
③社外役員の状況
シャルレの社外取締役は、4名(すべて監査等委員。)であります。
社外取締役と、シャルレとの間で人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
シャルレは、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、株式会社東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にし、一般株主と利益相反取引が生じるおそれがない独立役員の要件を満たしている者を、独立性を有した社外取締役として選任しております。
※シャルレが定める「独立社外役員の独立性基準」については、インターネット上のシャルレウェブサイト(https://www.charle.co.jp/corporate/governance/)の「コーポレートガバナンス基本方針」に記載しております。
シャルレの社外取締役は、金融機関に在籍した豊富な経験と高い知見を有しているもの、弁護士として幅広い経験と見識を有しているもの、公認会計士として財務・会計に関する高い知見を有しているものが就任しており、客観的かつ公正な立場で監査体制の強化、経営の健全性確保、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス経営に貢献できることを期待して選任しております。
また、社外取締役の存在はシャルレグループの経営体制の強化とともに、さらなるコーポレート・ガバナンス体制の強化が図れるものと考えております。
監査等委員である社外取締役の吉田金吾氏は、長年にわたり金融・財務分野に携わり、金融機関の法人部門や内部管理部門に在籍した豊富な経験及び知見に基づいて、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいております。またシャルレの任意の諮問機関である指名委員会及び報酬委員会の委員長として、取締役候補者の選定や取締役報酬等の決定過程における監督に尽力いただいており、適任と判断しております。
監査等委員である社外取締役の岸本達司氏は、弁護士の資格を有し、調停委員等に就任するなど幅広く活動され、また、シャルレのコンプライアンス委員会の委員長を務め、これまでもシャルレのコンプライアンス体制の確立に尽力いただいております。これまでの職務経験を通して培った専門的な知見を活かし、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。
監査等委員である社外取締役の井出久美氏は、公認会計士として財務及び会計の専門知識を有しており、これまでの職務経験を通して培った専門的知識を活かしつつ、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。
監査等委員である社外取締役の茂永崇氏は、弁護士の資格を有しており、民事調停委員等に就任するなど幅広く活動されており、これまでの職務経験を通して培った専門的な知見を活かし、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化並びにコーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス経営に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。
④監査等委員である社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員から、監査等委員会にて取締役会における決議案件や重要な報告事項に関する事前説明、経営会議等の社内重要会議の報告及び内部監査室との定例ミーティング報告を受けております。また、監査方針や監査計画に基づき、会計監査人や内部監査室と連携を図りながら、情報共有や意見交換を行い、シャルレグループにおける執行業務や財産等に関する監査・監督を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 7名 女性 1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||
|
代表取締役社長 |
林 勝哉 |
1969年2月3日生 |
|
(注)2 |
843 |
||
|
取締役 |
高畑 則雄 |
1962年2月10日生 |
|
(注)2 |
0 |
||
|
取締役 |
千本松 重雄 |
1969年9月27日生 |
|
(注)2 |
4 |
||
|
取締役 |
濵野 正治 |
1962年1月3日生 |
|
(注)2 |
2 |
||
|
取締役 (監査等委員) |
吉田 金吾 |
1952年2月12日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
岸本 達司 |
1960年6月16日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
取締役 (監査等委員) |
井出 久美 |
1964年12月11日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||
|
取締役 (監査等委員) |
茂永 崇 |
1976年6月15日生 |
|
(注)3 |
- |
||
|
計 |
850 |
||||||
(注)1 吉田金吾、岸本達司、井出久美及び茂永崇は社外取締役であります。
2 2022年6月22日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
3 2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
②取締役会の構成及び各取締役のスキル・マトリックス
シャルレは、シャルレ取締役会がその役割・責務を適切に果たすために、シャルレの基本理念、シャルレグループが目指す姿及びグループ中期経営戦略等に照らして、各取締役に対して、以下の分野における知識・経験を活かした能力(スキル)の発揮を特に期待しており、取締役会全体として必要なスキルが備わっているものと考えております。
|
|
業界の知識・ |
法務・ |
財務・会計 |
人事労務・ |
経営戦略 |
営業 |
商品開発・ |
サステナ |
|
林 勝 哉 |
● |
|
|
|
● |
● |
● |
● |
|
高 畑 則 雄 |
● |
|
|
|
|
● |
● |
|
|
千本松 重 雄 |
● |
|
● |
|
● |
● |
|
● |
|
濵 野 正 治 |
● |
● |
|
● |
|
|
|
|
|
吉 田 金 吾 |
|
|
|
|
● |
|
|
● |
|
岸 本 達 司 |
|
● |
|
|
|
|
|
● |
|
井 出 久 美 |
|
|
● |
|
|
|
|
● |
|
茂 永 崇 |
|
● |
|
|
|
|
|
● |
③社外役員の状況
シャルレの社外取締役は、4名(すべて監査等委員。)であります。
社外取締役と、シャルレとの間で人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
シャルレは、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、株式会社東京証券取引所が定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にし、一般株主と利益相反取引が生じるおそれがない独立役員の要件を満たしている者を、独立性を有した社外取締役として選任しております。
※シャルレが定める「独立社外役員の独立性基準」については、インターネット上のシャルレウェブサイト(https://www.charle.co.jp/corporate/governance/)の「コーポレートガバナンス基本方針」に記載しております。
シャルレの社外取締役は、金融機関に在籍した豊富な経験と高い知見を有しているもの、弁護士として幅広い経験と見識を有しているもの、公認会計士として財務・会計に関する高い知見を有しているものが就任しており、客観的かつ公正な立場で監査体制の強化、経営の健全性確保、コーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス経営に貢献できることを期待して選任しております。
また、社外取締役の存在はシャルレグループの経営体制の強化とともに、さらなるコーポレート・ガバナンス体制の強化が図れるものと考えております。
監査等委員である社外取締役の吉田金吾氏は、長年にわたり金融・財務分野に携わり、金融機関の法人部門や内部管理部門に在籍した豊富な経験及び知見に基づいて、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいております。またシャルレの任意の諮問機関である指名委員会及び報酬委員会の委員長として、取締役候補者の選定や取締役報酬等の決定過程における監督に尽力いただいており、適任と判断しております。
監査等委員である社外取締役の岸本達司氏は、弁護士の資格を有し、調停委員等に就任するなど幅広く活動され、また、シャルレのコンプライアンス委員会の委員長を務め、これまでもシャルレのコンプライアンス体制の確立に尽力いただいております。これまでの職務経験を通して培った専門的な知見を活かし、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。
監査等委員である社外取締役の井出久美氏は、公認会計士として財務及び会計の専門知識を有しており、これまでの職務経験を通して培った専門的知識を活かしつつ、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。
監査等委員である社外取締役の茂永崇氏は、弁護士の資格を有しており、民事調停委員等に就任するなど幅広く活動されており、これまでの職務経験を通して培った専門的な知見を活かし、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化並びにコーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス経営に大きく貢献いただいており、適任と判断しております。
④監査等委員である社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、常勤監査等委員から、監査等委員会にて取締役会における決議案件や重要な報告事項に関する事前説明、経営会議等の社内重要会議の報告及び内部監査室との定例ミーティング報告を受けております。
また、監査方針や監査計画に基づき、会計監査人や内部監査室と連携を図りながら、情報共有や意見交換を行い、シャルレグループにおける執行業務や財産等に関する監査・監督を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 8名 女性 1名 (役員のうち女性の比率11.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||
|
代表取締役社長 |
林 勝哉 |
1969年2月3日生 |
|
(注)3 |
843 |
||||
|
取締役 |
山縣 正典 |
1962年9月26日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||
|
取締役 |
高畑 則雄 |
1962年2月10日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||
|
取締役 |
千本松 重雄 |
1969年9月27日生 |
|
(注)3 |
4 |
||||
|
取締役 |
濵野 正治 |
1962年1月3日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||
|
取締役 (監査等委員) |
吉田 金吾 |
1952年2月12日生 |
|
(注)4 |
- |
||||
|
取締役 (監査等委員) |
岸本 達司 |
1960年6月16日生 |
|
(注)4 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||
|
取締役 (監査等委員) |
井出 久美 |
1964年12月11日生 |
|
(注)4 |
- |
||||
|
取締役 (監査等委員) |
茂永 崇 |
1976年6月15日生 |
|
(注)4 |
- |
||||
|
計 |
850 |
||||||||
(注)1 2021年6月23日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、シャルレは同日付をもって
監査等委員会設置会社に移行しております。
2 吉田金吾、岸本達司、井出久美及び茂永崇は社外取締役であります。
3 2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
4 2021年6月23日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
②社外役員の状況
シャルレの社外取締役は4名(すべて監査等委員。)であります。社外取締役とシャルレとの間で人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。
社外取締役がもつ豊富な経験と幅広い見識や、財務的、法務的な専門性を活かし、取締役の業務執行に対し、中立的、客観的な立場から適正な監査・監督機能を十分に果たしていただけることを期待できると判断しております。また、シャルレは、監査等委員会設置会社に移行することで、社外取締役の存在はシャルレグループの経営体制の強化とともに、さらなるコーポレート・ガバナンス体制の強化が図れるものと考えております。
シャルレにおいては、社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する基準を定めており、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にし、一般株主と利益相反取引が生じるおそれがない独立役員の要件を満たしているものを、独立性を有した社外役員として選任しております。
※シャルレが定める「独立社外役員の独立性基準」については、インターネット上のシャルレウェブサイト
(https://www.charle.co.jp)に掲載しております。
監査等委員である社外取締役の吉田金吾氏は、長年にわたり金融・財務分野に携わり、金融機関の法人部門や内部管理部門に在籍した豊富な経験及び知見を有しており、2017年6月からシャルレ監査役に就任しております。監査等委員会設置会社移行前は常勤監査役として客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、シャルレは、同氏が有する経験及び知見を活かした適切な監査・監督が期待できると判断したことから、監査等委員である社外取締役として適任と判断しました。
監査等委員である社外取締役の岸本達司氏は、シャルレの社外役員以外に直接会社経営に関与した経験はありませんが、弁護士の資格を有しており、2011年6月からシャルレ社外監査役に就任しております。同氏は、調停委員等に就任するなど幅広く活動され、また、シャルレのコンプライアンス委員会の委員長を務め、これまでもシャルレのコンプライアンス体制の確立に尽力いただいております。監査等委員会設置会社移行前はシャルレ社外監査役として、これまでの職務経験を通して培った専門的知識を活かしつつ、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、シャルレは、同氏の経験や法的知見を活かした適切な監査・監督が期待できると判断したことから、監査等委員である社外取締役として適任と判断しました。
監査等委員である社外取締役の井出久美氏は、シャルレの社外役員以外に直接会社経営に関与した経験はありませんが、公認会計士として財務及び会計の専門知識を有しており、2013年6月からシャルレ社外監査役に就任しております。監査等委員会設置会社移行前はシャルレ社外監査役として、これまでの職務経験を通して培った専門的知識を活かしつつ、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化及び経営の健全性確保に大きく貢献いただいており、シャルレは、同氏の会計士としての専門的な知見を活かした適切な監査・監督が期待できると判断したことから、監査等委員である社外取締役として適任と判断しました。
監査等委員である社外取締役の茂永崇氏は、過去に直接会社経営に関与した経験はありませんが、弁護士資格を有しており、民事調停委員等に就任するなど幅広く活動されており、これまでの職務経験を通して培った専門的な知見を活かし、客観的かつ公正な立場でシャルレの監査体制の強化並びにコーポレート・ガバナンス及びコンプライアンス経営に大きく貢献いただくことが期待できると判断したことから、監査等委員である社外取締役として適任と判断しました。
③監査等委員である社外取締役による監督または監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
監査等委員である社外取締役は、監査等委員会において取締役会における決議案件や重要な報告事項に関する事前説明及び常勤監査等委員が出席している経営会議等の社内の重要会議の内容を常勤監査等委員から報告を受けております。また、監査方針や監査計画に基づき、会計監査人や内部監査室と連携を図りながら、情報共有や意見交換を行い、シャルレグループにおける執行業務や財産等に関する監査・監督を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 9名 女性 1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||
|
代表取締役社長兼 社長執行役員 |
奥平 和良 |
1961年5月1日生 |
|
(注)3 |
10 |
||||
|
取締役兼 専務執行役員 |
奥田 清三 |
1947年11月20日生 |
|
(注)3 |
1 |
||||
|
取締役兼 執行役員 |
山縣 正典 |
1962年9月26日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||
|
取締役兼 執行役員 |
高畑 則雄 |
1962年2月10日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||
|
取締役兼 執行役員 |
高田 博祐 |
1970年3月5日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||
|
取締役 |
脇田 純一 |
1943年12月16日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||
|
取締役 |
天野 富夫 |
1950年2月22日生 |
|
(注)3 |
- |
||||
|
常勤監査役 |
吉田 金吾 |
1952年2月12日生 |
|
(注)4 |
- |
||||
|
監査役 |
岸本 達司 |
1960年6月16日生 |
|
(注)4 |
- |
||||
|
監査役 |
井出 久美 |
1964年12月11日生 |
|
(注)4 |
- |
||||
|
計 |
12 |
||||||||
(注)1 取締役 脇田純一及び天野富夫は、社外取締役であります。
2 監査役 岸本達司及び井出久美は、社外監査役であります。
3 2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4 2017年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
5 シャルレは、各所管部署の業務改善に対する責任と役割の明確化を図るため、執行役員制度を導入しています。取締役を兼任している執行役員5名(奥平和良、奥田清三、山縣正典、高畑則雄、高田博祐)と経営企画部長 千本松重雄1名で構成されています。
② 社外役員の状況
シャルレの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役2名は、金融機関に在籍した豊富な経験と高い知見を有しておるもの、証券取引所に在籍し、事業運営や企業経営に関する幅広い知識や見識を有しておるものが就任しており、専門的な知識に基づき、経営全般において公正・中立的な立場での意見・提言を行う役割を担っております。社外監査役2名は、弁護士として幅広い経験と見識を有しているもの、公認会計士として、財務・会計に関する高い知見を有しているものが就任しており、主に会計やコンプライアンス態勢に関する有益な指摘と経営全般に関する適切な監視を行う役割を担っております。
これら4名については、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にし、一般株主と利益相反取引が生じるおそれがない独立役員の要件を満たし、かつ、シャルレが定める独立社外役員の独立性基準を満たしているものを、独立性を有した社外役員として選任しております。
※シャルレが定める「独立社外役員の独立性基準」については、インターネット上のシャルレウェブサイト(https://www.charle.co.jp)に掲載しております。
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、それぞれの監督または監査にあたり必要に応じて、監査役、内部監査室及び会計監査人と協議・報告・情報交換を行うことにより相互連携を図っております。また、内部統制部門からも必要に応じて内部統制の状況に関する情報の聴取等を行っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性 10名 女性 1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||
|
代表取締役社長兼 社長執行役員 |
奥平 和良 |
1961年5月1日生 |
|
(注)3 |
10 |
||||
|
取締役兼 専務執行役員 |
奥田 清三 |
1947年11月20日生 |
|
(注)3 |
- |
||||
|
取締役兼 執行役員 |
高畑 則雄 |
1962年2月10日生 |
|
(注)3 |
- |
||||
|
取締役兼 執行役員 |
山縣 正典 |
1962年9月26日生 |
|
(注)3 |
- |
||||
|
取締役兼 執行役員 |
高田 博祐 |
1970年3月5日生 |
|
(注)3 |
- |
||||
|
取締役兼 執行役員 |
原 豊 |
1965年2月21日生 |
|
(注)3 |
- |
||||
|
取締役 |
脇田 純一 |
1943年12月16日生 |
|
(注)3 |
- |
|
役職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 株式数 (千株) |
||||
|
取締役 |
天野 富夫 |
1950年2月22日生 |
|
(注)3 |
- |
||||
|
常勤監査役 |
吉田 金吾 |
1952年2月12日生 |
|
(注)4 |
- |
||||
|
監査役 |
岸本 達司 |
1960年6月16日生 |
|
(注)4 |
- |
||||
|
監査役 |
井出 久美 |
1964年12月11日生 |
|
(注)4 |
- |
||||
|
計 |
10 |
||||||||
(注)1 取締役 脇田純一及び天野富夫は、社外取締役であります。
2 監査役 岸本達司及び井出久美は、社外監査役であります。
3 2019年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4 2017年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
5 シャルレは、各所管部署の業務改善に対する責任と役割の明確化を図るため、執行役員制度を導入しています。取締役を兼任している執行役員6名(奥平和良、奥田清三、高畑則雄、山縣正典、高田博祐、原豊)と経営企画部長 千本松重雄1名で構成されています。
② 社外役員の状況
シャルレの社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。
社外取締役2名は、金融機関に在籍した豊富な経験と高い知見を有しておるもの、証券取引所に在籍し、事業運営や企業経営に関する幅広い知識や見識を有しておるものが就任しており、専門的な知識に基づき、経営全般において公正・中立的な立場での意見・提言を行う役割を担っております。社外監査役2名は、弁護士として幅広い経験と見識を有しているもの、公認会計士として、財務・会計に関する高い知見を有しているものが就任しており、主に会計やコンプライアンス態勢に関する有益な指摘と経営全般に関する適切な監視を行う役割を担っております。
これら4名については、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準を参考にし、一般株主と利益相反取引が生じるおそれがない独立役員の要件を満たし、かつ、シャルレが定める独立社外役員の独立性基準を満たしているものを、独立性を有した社外役員として選任しております。
※シャルレが定める「独立社外役員の独立性基準」については、インターネット上のシャルレウェブサイト(http://www.charle.co.jp)に掲載しております。
③ 社外取締役または社外監査役による監督または監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役及び社外監査役は、それぞれの監督または監査にあたり必要に応じて、監査役、内部監査室及び会計監査人と協議・報告・情報交換を行うことにより相互連携を図っております。また、内部統制部門からも必要に応じて内部統制の状況に関する情報の聴取等を行っております。
男性 5名 女性 2名 (役員のうち女性の比率28.6%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役社長 (代表取締役) |
― |
奥平 和良 |
昭和36年5月1日生 |
昭和59年 7月 平成21年 1月 平成24年 4月 平成24年 6月 |
シャルレ 入社 シャルレ 管理本部長 シャルレ 執行役員 シャルレ 代表取締役社長(現任) |
(注)3 |
10 |
|
取締役 |
― |
平山 修 |
昭和39年6月5日生 |
昭和62年 4月 平成15年 5月 平成20年11月 平成24年 4月 平成24年 6月 平成27年 4月 |
シャルレ 入社 ㈱ポトラック生活研究所 代表取締役社長 ㈱トランスメソッド 代表取締役社長 シャルレ 執行役員 シャルレ 取締役(現任) 一般社団法人ここむす 代表理事(現任) |
(注)3 |
2 |
|
取締役 |
― |
出口 みどり |
昭和33年10月2日生 |
昭和56年 4月 昭和58年 3月 平成 3年 4月 平成13年 1月 平成13年 3月
平成19年 4月 平成20年 4月 平成26年10月 平成28年 6月 平成28年11月 平成29年 4月 平成29年 6月 平成30年 4月 |
大阪地方裁判所 裁判所事務官 同所 裁判所書記官 日本弁護士連合会 弁護士登録 淀屋橋法律事務所 パートナー 大阪府南河内郡河南町 個人情報保護審査会 委員(現任) 大阪家庭裁判所 調停委員 堺市社会福祉審議会 委員 フェニックス法律事務所 共同代表弁護士 シャルレ 取締役(現任) 出口みどり税理士事務所 所長(現任) 社会福祉法人敬愛会 評議員(現任) 公益財団法人中山報思会 評議員(現任) エバーグリーン法律事務所 代表弁護士(現任) |
(注)3 |
― |
|
取締役 |
― |
奥田 清三 |
昭和22年11月20日生 |
昭和41年 3月
平成 8年 2月 平成12年 4月
平成18年 4月
平成25年 5月 平成25年 6月 平成29年 6月 |
明光丸ヤ証券㈱ (現SMBC日興証券㈱) 入社 同社 東京本部売買監査部長 明光ナショナル証券㈱(現SMBC日興証券㈱) 売買審査室長 SMBCフレンド証券㈱ (現SMBC日興証券㈱) 売買審査部 部長 シャルレ 顧問 シャルレ 監査役 シャルレ 取締役(現任) |
(注)3 |
― |
|
監査役 (常勤) |
― |
吉田 金吾 |
昭和27年2月12日生 |
昭和50年 4月 昭和60年 4月 平成11年 4月
平成17年 4月
平成23年 4月 平成29年 6月 |
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 明光証券㈱(現SMBC日興証券㈱)入社 明光ナショナル証券㈱(現SMBC日興証券㈱) 東京法人部 内部管理責任者 SMBCフレンド証券㈱ (現SMBC日興証券㈱) 東京法人部長 同社 ウェルス・マネジメント部 部長 シャルレ 監査役(現任) |
(注)4 |
― |
|
監査役 |
― |
岸本 達司 |
昭和35年6月16日生 |
昭和62年 4月
平成10年 4月 平成19年 4月 平成21年 4月 平成22年 1月
平成23年 6月 平成24年 4月 |
新世綜合法律事務所 (旧児玉憲夫法律事務所) 入所 新世綜合法律事務所 パートナー(現任) 大阪家庭裁判所 調停委員(現任) 関西大学会計専門職大学院 特別任用教授 特定非営利活動法人証券・金融商品あっせん 相談センター あっせん委員(現任) シャルレ 監査役(現任) 関西大学会計専門職大学院 非常勤講師(現任) |
(注)4 |
― |
|
監査役 |
― |
井出 久美 |
昭和39年12月11日生 |
平成 3年10月
平成20年10月 平成23年10月 平成25年 6月 |
監査法人トーマツ (現有限責任監査法人トーマツ) 入社 同監査法人 シニアマネジャー 井出久美公認会計士事務所 所長(現任) シャルレ 監査役(現任) |
(注)4 |
― |
|
|
|
|
|
|
計 |
|
12 |
(注)1 取締役 出口みどり及び奥田清三は、社外取締役であります。
2 監査役 岸本達司及び井出久美は、社外監査役であります。
3 平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4 平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
男性 5名 女性 2名 (役員のうち女性の比率28.6%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役社長 (代表取締役) |
― |
奥平 和良 |
昭和36年5月1日生 |
昭和59年 7月 平成21年 1月 平成24年 4月 平成24年 6月 |
シャルレ 入社 シャルレ 管理本部長 シャルレ 執行役員 シャルレ 代表取締役社長(現任) |
(注)3 |
10 |
|
取締役 |
― |
平山 修 |
昭和39年6月5日生 |
昭和62年 4月 平成15年 5月 平成20年11月 平成24年 4月 平成24年 6月 平成27年 4月 |
シャルレ 入社 ㈱ポトラック生活研究所 代表取締役社長 ㈱トランスメソッド 代表取締役社長 シャルレ 執行役員 シャルレ 取締役(現任) 一般社団法人ここむす 代表理事(現任) |
(注)3 |
2 |
|
取締役 |
― |
出口 みどり |
昭和33年10月2日生 |
昭和56年 4月 昭和58年 3月 平成 3年 4月 平成13年 1月 平成13年 3月
平成19年 4月 平成20年 4月 平成26年10月 平成28年 6月 平成28年11月 平成29年 4月 平成29年 6月 |
大阪地方裁判所 裁判所事務官 同所 裁判所書記官 日本弁護士連合会 弁護士登録 淀屋橋法律事務所 パートナー 大阪府南河内郡河南町 個人情報保護審査会 委員(現任) 大阪家庭裁判所 調停委員 堺市社会福祉審議会 委員(現任) フェニックス法律事務所 共同代表弁護士(現任) シャルレ 取締役(現任) 出口みどり税理士事務所 所長(現任) 社会福祉法人敬愛会 評議員(現任) 公益財団法人中山報思会 評議員(現任) |
(注)3 |
- |
|
取締役 |
― |
奥田 清三 |
昭和22年11月20日生 |
昭和41年 3月
平成 8年 2月 平成12年 4月
平成18年 4月 平成25年 5月 平成25年 6月 平成29年 6月 |
明光丸ヤ証券㈱ (現SMBCフレンド証券㈱) 入社 同社 東京本部売買監査部長 明光ナショナル証券㈱(現SMBCフレンド 証券㈱) 売買審査室長 SMBCフレンド証券㈱ 売買審査部 部長 シャルレ 顧問 シャルレ 監査役 シャルレ 取締役(現任) |
(注)3 |
- |
|
監査役 (常勤) |
― |
吉田 金吾 |
昭和27年2月12日生 |
昭和50年 4月 昭和60年 4月 平成11年 4月
平成11年 4月 平成23年 4月 平成29年 6月 |
㈱住友銀行(現㈱三井住友銀行)入行 明光証券㈱(現SMBCフレンド証券㈱)入社 明光ナショナル証券㈱(現SMBCフレンド 証券㈱)東京法人部 内部管理責任者 SMBCフレンド証券㈱ 東京法人部長 同社 ウェルス・マネジメント部 部長 シャルレ 監査役(現任) |
(注)4 |
- |
|
監査役 |
― |
岸本 達司 |
昭和35年6月16日生 |
昭和62年 4月
平成10年 4月 平成19年 4月 平成21年 4月 平成22年 1月
平成23年 6月 平成24年 4月 |
新世綜合法律事務所 (旧児玉憲夫法律事務所) 入所 新世綜合法律事務所 パートナー(現任) 大阪家庭裁判所 調停委員(現任) 関西大学会計専門職大学院 特別任用教授 特定非営利活動法人証券・金融商品あっせん 相談センター あっせん委員(現任) シャルレ 監査役(現任) 関西大学会計専門職大学院 非常勤講師(現任) |
(注)4 |
- |
|
監査役 |
― |
井出 久美 |
昭和39年12月11日生 |
平成 3年10月
平成20年10月 平成23年10月 平成25年 6月 |
監査法人トーマツ (現有限責任監査法人トーマツ) 入社 同監査法人 シニアマネジャー 井出久美公認会計士事務所 所長(現任) シャルレ 監査役(現任) |
(注)4 |
- |
|
|
|
|
|
|
計 |
|
12 |
(注)1 取締役 出口みどり及び奥田清三は、社外取締役であります。
2 監査役 岸本達司及び井出久美は、社外監査役であります。
3 平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4 平成29年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
5 シャルレは、取締役会の監督機能強化と意思決定・業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しています。執行役員は5名であり、営業本部長 高田厚司、マーケティング本部長 許村幸司、コーポレートサービス部長 高田博祐、経営企画部長 西島浩、法務部長 原豊で構成されています。
男性 5名 女性 2名 (役員のうち女性の比率28.6%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有 |
|
|
取締役社長 |
― |
奥平 和良 |
昭和36年5月1日生 |
昭和59年 7月 平成21年 1月 平成24年 4月 平成24年 6月 |
シャルレ 入社 シャルレ 管理本部長 シャルレ 執行役員 シャルレ 代表取締役社長(現任) |
(注)3 |
10 |
|
取締役 |
― |
平山 修 |
昭和39年6月5日生 |
昭和62年 4月 平成15年 5月 平成20年11月 平成24年 4月 平成24年 6月 平成27年 4月 |
シャルレ 入社 ㈱ポトラック生活研究所 代表取締役社長 ㈱トランスメソッド 代表取締役社長 シャルレ 執行役員 シャルレ 取締役(現任) 一般社団法人ここむす 代表理事(現任) |
(注)3 |
2 |
|
取締役 |
― |
脇田 純一 |
昭和18年12月16日生 |
昭和37年 4月 平成 9年 6月 平成10年 6月 平成11年 6月 平成12年 4月
平成13年 6月 平成16年 6月 平成17年 6月 平成19年 6月 平成21年 6月 |
大和証券㈱ 入社 同社 参与 大和ファイナンス㈱ 常務取締役 同社 代表取締役専務 エヌ・アイ・エフ ベンチャーズ㈱(現大和 SMBCキャピタル㈱)常務取締役 同社 専務取締役 同社 顧問 リテラ・クレア証券㈱ 常勤監査役 同社 非常勤監査役 シャルレ 取締役 (現任) |
(注)3 |
- |
|
取締役 |
― |
出口 みどり |
昭和33年10月2日生 |
昭和56年 4月 昭和58年 3月 平成 3年 4月 平成13年 1月 平成13年 3月
平成19年 4月 平成20年 4月 平成26年10月
平成28年 6月 |
大阪地方裁判所 裁判所事務官 同所 裁判所書記官 日本弁護士連合会 弁護士登録 淀屋橋法律事務所 パートナー 大阪府南河内郡河南町 個人情報保護審査会 委員(現任) 大阪家庭裁判所 調停委員 堺市社会福祉審議会 委員(現任) フェニックス法律事務所 共同代表弁護士 (現任) シャルレ 取締役(現任) |
(注)4 |
- |
|
監査役 (常勤) |
― |
奥田 清三 |
昭和22年11月20日生 |
昭和41年 3月
平成 8年 2月 平成12年 4月
平成18年 4月 平成25年 5月 平成25年 6月 |
明光丸ヤ証券㈱ (現SMBCフレンド証券㈱) 入社 同社 東京本部売買監査部長 明光ナショナル証券㈱(現SMBCフレンド 証券㈱) 売買審査室長 SMBCフレンド証券㈱ 売買審査部部長 シャルレ 顧問 シャルレ 監査役(現任) |
(注)5 |
- |
|
監査役 |
― |
岸本 達司 |
昭和35年6月16日生 |
昭和62年 4月
平成10年 4月 平成19年 4月 平成21年 4月 平成22年 1月
平成23年 6月 平成24年 4月 |
新世綜合法律事務所 (旧児玉憲夫法律事務所) 入所 新世綜合法律事務所 パートナー(現任) 大阪家庭裁判所 調停委員(現任) 関西大学会計専門職大学院 特別任用教授 特定非営利活動法人証券・金融商品あっせん 相談センター あっせん委員(現任) シャルレ 監査役(現任) 関西大学会計専門職大学院 非常勤講師(現 任) |
(注)5 |
- |
|
監査役 |
― |
井出 久美 |
昭和39年12月11日生 |
平成 3年10月
平成20年10月 平成23年10月 平成25年 6月 |
監査法人トーマツ (現有限責任監査法人トーマツ) 入社 同監査法人 シニアマネジャー 井出久美公認会計士事務所 所長(現任) シャルレ 監査役(現任) |
(注)5 |
- |
|
|
|
|
|
|
計 |
|
12 |
(注)1 取締役 脇田純一及び出口みどりは、社外取締役であります。
2 監査役 岸本達司及び井出久美は、社外監査役であります。
3 平成27年6月26日開催の定時株主総会の終結の時から2年間。
4 平成28年6月29日開催の定時株主総会の終結の時から1年間。
5 平成25年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から4年間。
6 シャルレは、取締役会の監督機能強化と意思決定・業務執行の迅速化を図るため、執行役員制度を導入しています。執行役員は5名であり、営業本部長 高田厚司、マーケティング本部長 許村幸司、コーポレートサービス部長 高田博祐、経営企画部長 西島浩、法務部長 原豊で構成されています。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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