カンセキ(9903)の株価チャート カンセキ(9903)の業績 親会社と関係会社
1.2026年5月27日(有価証券報告書提出日)現在のカンセキの役員の状況は、以下のとおりです。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1 取締役横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までを予定しております。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 益子和也 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
2.2026年5月28日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員であるものを除く。)5名選任の件」及び「監査等委員である取締役3名の選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、カンセキの役員の状況及びその任期は、以下の通りとなる予定です。
なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しています。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1 取締役横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2026年2月期に係る定時株主総会終結の時から2027年2月期に係る定時株主総会終結の時までを予定しております。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2026年2月期に係る定時株主総会終結の時から2028年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 益子和也 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
カンセキの社外取締役は、提出日(2026年5月27日)現在におきまして2名(横山幸子氏、藤沼千春氏)であります。なお、社外取締役2名全員を東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。
横山幸子氏は、主に弁護士としての専門的見地から、カンセキのコンプライアンス体制の構築・維持について監査に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。なお、同氏は株主であり取引銀行である株式会社足利銀行出身者でありますが、同行とカンセキとは借入等の取引がありますが、その取引は定型的であり、特別な利害関係はありません。
藤沼千春氏は、総務・人事分野における豊富な専門知識や見識、経営者としての高度な業務経験をカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
カンセキは、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外役員を選任するためのカンセキからの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
株式会社カンセキ(以下「カンセキ」という)は、カンセキにおける社外役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カンセキにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1) カンセキの業務執行取締役及び使用人(以下「業務執行者」という)
(2) カンセキの大株主(※1)又はその業務執行者
(3) ①カンセキの主要な取引先(販売先)(※2)又はその業務執行者
②カンセキの主要な取引先(仕入先)(※2)又はその業務執行者
③カンセキの主要な借入先(※3)又はその業務執行者
(4) カンセキから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(5) 近親者(配偶者及び二親等以内の親族をいう)が上記(1)から(4)までのいずれかに該当する者(但し、業務執行者については、重要な(※5)者に限る)
※1 「大株主」とは、カンセキ株式を10%以上保有する株主をいう。
※2 「主要な取引先」とは、カンセキの商品、サービス等の販売先又は仕入先であって、直近事業年度における年間取引額が売上高又は相手方の売上高の2%を超えるものをいう。
※3 「主要な借入先」とは、カンセキの借入金残高が直近事業年度末において、カンセキの総資産又は当該金融機関の総資産の2%を超える金融機関をいう。
※4 「多額」とは、金銭その他の財産が年間1千万円を超えるとき。
※5 「重要」とは、役員・執行役員・本部長・部長クラスの者をいう。
社外取締役は取締役会に出席し、内部監査や内部統制評価に関する状況を把握しており、必要に応じ内部監査部門や監査等委員会に対し適宜及び情報提供を求めております。また、社外監査等委員は、取締役会への出席の他、監査等委員会において経営の状況、監査結果等について情報を共有し意見交換を行っております。会計監査人とは、必要に応じて監査計画や監査実施状況とその結果及び内部統制の状況や改善提案などについて説明を受け意見交換しております。また、内部統制監査室とは監査等委員会を通じて連携を図っております。
該当事項はありません。
1.2025年5月28日(有価証券報告書提出日)現在のカンセキの役員の状況は、以下のとおりです。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1 取締役横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までを予定しております。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 益子和也 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
2.2025年5月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員であるものを除く。)5名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、カンセキの役員の状況及びその任期は、以下の通りとなる予定です。
なお、役員の役職等については、当該定時株主総会の直後に開催が予定される取締役会の決議事項の内容(役職等)を含めて記載しています。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1 取締役横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2025年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までを予定しております。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 益子和也 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
カンセキの社外取締役は、提出日(2025年5月28日)現在におきまして2名(横山幸子氏、藤沼千春氏)であります。なお、社外取締役2名全員を東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。
横山幸子氏は、主に弁護士としての専門的見地から、カンセキのコンプライアンス体制の構築・維持について監査に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。なお、同氏は株主であり取引銀行である株式会社足利銀行出身者でありますが、同行とカンセキとは借入等の取引がありますが、その取引は定型的であり、特別な利害関係はありません。
藤沼千春氏は、総務・人事分野における豊富な専門知識や見識、経営者としての高度な業務経験をカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
カンセキは、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外役員を選任するためのカンセキからの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
株式会社カンセキ(以下「カンセキ」という)は、カンセキにおける社外役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カンセキにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1) カンセキの業務執行取締役及び使用人(以下「業務執行者」という)
(2) カンセキの大株主(※1)又はその業務執行者
(3) ①カンセキの主要な取引先(販売先)(※2)又はその業務執行者
②カンセキの主要な取引先(仕入先)(※2)又はその業務執行者
③カンセキの主要な借入先(※3)又はその業務執行者
(4) カンセキから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(5) 近親者(配偶者及び二親等以内の親族をいう)が上記(1)から(4)までのいずれかに該当する者(但し、業務執行者については、重要な(※5)者に限る)
※1 「大株主」とは、カンセキ株式を10%以上保有する株主をいう。
※2 「主要な取引先」とは、カンセキの商品、サービス等の販売先又は仕入先であって、直近事業年度における年間取引額が売上高又は相手方の売上高の2%を超えるものをいう。
※3 「主要な借入先」とは、カンセキの借入金残高が直近事業年度末において、カンセキの総資産又は当該金融機関の総資産の2%を超える金融機関をいう。
※4 「多額」とは、金銭その他の財産が年間1千万円を超えるとき。
※5 「重要」とは、役員・執行役員・本部長・部長クラスの者をいう。
社外取締役は取締役会に出席し、内部監査や内部統制評価に関する状況を把握しており、必要に応じ内部監査部門や監査等委員会に対し適宜及び情報提供を求めております。また、社外監査等委員は、取締役会への出席の他、監査等委員会において経営の状況、監査結果等について情報を共有し意見交換を行っております。会計監査人とは、必要に応じて監査計画や監査実施状況とその結果及び内部統制の状況や改善提案などについて説明を受け意見交換しております。また、内部統制監査室とは監査等委員会を通じて連携を図っております。
該当事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25.0%)
(注) 1 取締役横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2025年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2024年2月期に係る定時株主総会終結の時から2026年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 益子和也 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
カンセキの社外取締役は、提出日現在におきまして2名(横山幸子氏、藤沼千春氏)であります。なお、社外取締役2名全員を東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。
横山幸子氏は、主に弁護士としての専門的見地から、カンセキのコンプライアンス体制の構築・維持について監査に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。なお、同氏は株主であり取引銀行である株式会社足利銀行出身者でありますが、同行とカンセキとは借入等の取引がありますが、その取引は定型的であり、特別な利害関係はありません。
藤沼千春氏は、総務・人事分野における豊富な専門知識や見識、経営者としての高度な業務経験をカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
カンセキは、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外役員を選任するためのカンセキからの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
株式会社カンセキ(以下「カンセキ」という)は、カンセキにおける社外役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カンセキにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1) カンセキの業務執行取締役及び使用人(以下「業務執行者」という)
(2) カンセキの大株主(※1)又はその業務執行者
(3) ①カンセキの主要な取引先(販売先)(※2)又はその業務執行者
②カンセキの主要な取引先(仕入先)(※2)又はその業務執行者
③カンセキの主要な借入先(※3)又はその業務執行者
(4) カンセキから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(5) 近親者(配偶者及び二親等以内の親族をいう)が上記(1)から(4)までのいずれかに該当する者(但し、業務執行者については、重要な(※5)者に限る)
※1 「大株主」とは、カンセキ株式を10%以上保有する株主をいう。
※2 「主要な取引先」とは、カンセキの商品、サービス等の販売先又は仕入先であって、直近事業年度における年間取引額が売上高又は相手方の売上高の2%を超えるものをいう。
※3 「主要な借入先」とは、カンセキの借入金残高が直近事業年度末において、カンセキの総資産又は当該金融機関の総資産の2%を超える金融機関をいう。
※4 「多額」とは、金銭その他の財産が年間1千万円を超えるとき。
※5 「重要」とは、役員・執行役員・本部長・部長クラスの者をいう。
社外取締役は取締役会に出席し、内部監査や内部統制評価に関する状況を把握しており、必要に応じ内部監査部門や監査等委員会に対し適宜及び情報提供を求めております。また、社外監査等委員は、取締役会への出席の他、監査等委員会において経営の状況、監査結果等について情報を共有し意見交換を行っております。会計監査人とは、必要に応じて監査計画や監査実施状況とその結果及び内部統制の状況や改善提案などについて説明を受け意見交換しております。また、内部統制監査室とは監査等委員会を通じて連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
前事業年度の有価証券報告書提出後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 取締役小林美晴、横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2023年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2022年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 三橋昭人 委員 小林美晴 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
カンセキの社外取締役は、提出日現在におきまして3名(小林美晴氏、横山幸子氏、藤沼千春氏)であります。なお、社外取締役3名全員を東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。
小林美晴氏は、主に弁護士としての専門的見地からカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
横山幸子氏は、主に弁護士としての専門的見地から、カンセキのコンプライアンス体制の構築・維持について監査に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。なお、同氏は株主であり取引銀行である株式会社足利銀行出身者でありますが、同行とカンセキとは借入等の取引がありますが、その取引は定型的であり、特別な利害関係はありません。
藤沼千春氏は、総務・人事分野における豊富な専門知識や見識、経営者としての高度な業務経験をカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
カンセキは、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外役員を選任するためのカンセキからの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
株式会社カンセキ(以下「カンセキ」という)は、カンセキにおける社外役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カンセキにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1) カンセキの業務執行取締役及び使用人(以下「業務執行者」という)
(2) カンセキの大株主(※1)又はその業務執行者
(3) ①カンセキの主要な取引先(販売先)(※2)又はその業務執行者
②カンセキの主要な取引先(仕入先)(※2)又はその業務執行者
③カンセキの主要な借入先(※3)又はその業務執行者
(4) カンセキから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(5) 近親者(配偶者及び二親等以内の親族をいう)が上記(1)から(4)までのいずれかに該当する者(但し、業務執行者については、重要な(※5)者に限る)
※1 「大株主」とは、カンセキ株式を10%以上保有する株主をいう。
※2 「主要な取引先」とは、カンセキの商品、サービス等の販売先又は仕入先であって、直近事業年度における年間取引額が売上高又は相手方の売上高の2%を超えるものをいう。
※3 「主要な借入先」とは、カンセキの借入金残高が直近事業年度末において、カンセキの総資産又は当該金融機関の総資産の2%を超える金融機関をいう。
※4 「多額」とは、金銭その他の財産が年間1千万円を超えるとき。
※5 「重要」とは、役員・執行役員・本部長・部長クラスの者をいう。
社外取締役は取締役会に出席し、内部監査や内部統制評価に関する状況を把握しており、必要に応じ内部監査部門や監査等委員会に対し適宜及び情報提供を求めております。また、社外監査等委員は、取締役会への出席の他、監査等委員会において経営の状況、監査結果等について情報を共有し意見交換を行っております。会計監査人とは、必要に応じて監査計画や監査実施状況とその結果及び内部統制の状況や改善提案などについて説明を受け意見交換しております。また、内部統制監査室とは監査等委員会を通じて連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22.2%)
(注) 1 取締役小林美晴、横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2022年2月期に係る定時株主総会終結の時から2023年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2022年2月期に係る定時株主総会終結の時から2024年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 三橋昭人 委員 小林美晴 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
カンセキの社外取締役は、提出日現在におきまして3名(小林美晴氏、横山幸子氏、藤沼千春氏)であります。なお、社外取締役3名全員を東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。
小林美晴氏は、主に弁護士としての専門的見地からカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
横山幸子氏は、主に弁護士としての専門的見地から、カンセキのコンプライアンス体制の構築・維持について監査に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。なお、同氏は株主であり取引銀行である株式会社足利銀行出身者でありますが、同行とカンセキとは借入等の取引がありますが、その取引は定型的であり、特別な利害関係はありません。
藤沼千春氏は、総務・人事分野における豊富な専門知識や見識、経営者としての高度な業務経験をカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
カンセキは、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外役員を選任するためのカンセキからの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
株式会社カンセキ(以下「カンセキ」という)は、カンセキにおける社外役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カンセキにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1) カンセキ及びその連結子会社(以下「カンセキグループ」という)の業務執行取締役及び使用人(以下「業務執行者」という)
(2) カンセキの大株主(※1)又はその業務執行者
(3) ①カンセキの主要な取引先(販売先)(※2)又はその業務執行者
②カンセキの主要な取引先(仕入先)(※2)又はその業務執行者
③カンセキの主要な借入先(※3)又はその業務執行者
(4) カンセキから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(5) 近親者(配偶者及び二親等以内の親族をいう)が上記(1)から(4)までのいずれかに該当する者(但し、業務執行者については、重要な(※5)者に限る)
※1 「大株主」とは、カンセキ株式を10%以上保有する株主をいう。
※2 「主要な取引先」とは、カンセキの商品、サービス等の販売先又は仕入先であって、直近事業年度における年間取引額が連結売上高又は相手方の連結売上高の2%を超えるものをいう。
※3 「主要な借入先」とは、カンセキの借入金残高が直近事業年度末において、カンセキの連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
※4 「多額」とは、金銭その他の財産が年間1千万円を超えるとき。
※5 「重要」とは、役員・執行役員・本部長・部長クラスの者をいう。
社外取締役は取締役会に出席し、内部監査や内部統制評価に関する状況を把握しており、必要に応じ内部監査部門や監査等委員会に対し適宜及び情報提供を求めております。また、社外監査等委員は、取締役会への出席の他、監査等委員会において経営の状況、監査結果等について情報を共有し意見交換を行っております。会計監査人とは、必要に応じて監査計画や監査実施状況とその結果及び内部統制の状況や改善提案などについて説明を受け意見交換しております。また、内部統制監査室とは監査等委員会を通じて連携を図っております。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
該当事項はありません。
男性4名 女性2名(役員のうち女性の比率33.3%)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22%)
(注) 1 取締役小林美晴、横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2021年2月期に係る定時株主総会終結の時から2022年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2022年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 髙崎勝彦 委員 小林美晴 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
カンセキの社外取締役は、提出日現在におきまして3名(小林美晴氏、横山幸子氏、藤沼千春氏)であります。なお、社外取締役3名全員を東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。
小林美晴氏は、主に弁護士としての専門的見地からカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
横山幸子氏は、主に弁護士としての専門的見地から、カンセキのコンプライアンス体制の構築・維持について監査に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。なお、同氏は株主であり取引銀行である株式会社足利銀行出身者でありますが、同行とカンセキとは借入等の取引がありますが、その取引は定型的であり、特別な利害関係はありません。
藤沼千春氏は、総務・人事分野における豊富な専門知識や見識、経営者としての高度な業務経験をカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
カンセキは、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外役員を選任するためのカンセキからの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
株式会社カンセキ(以下「カンセキ」という)は、カンセキにおける社外役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カンセキにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1) カンセキ及びその連結子会社(以下「カンセキグループ」という)の業務執行取締役及び使用人(以下「業務執行者」という)
(2) カンセキの大株主(※1)又はその業務執行者
(3) ①カンセキの主要な取引先(販売先)(※2)又はその業務執行者
②カンセキの主要な取引先(仕入先)(※2)又はその業務執行者
③カンセキの主要な借入先(※3)又はその業務執行者
(4) カンセキから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(5) 近親者(配偶者及び二親等以内の親族をいう)が上記(1)から(4)までのいずれかに該当する者(但し、業務執行者については、重要な(※5)者に限る)
※1 「大株主」とは、カンセキ株式を10%以上保有する株主をいう。
※2 「主要な取引先」とは、カンセキの商品、サービス等の販売先又は仕入先であって、直近事業年度における年間取引額が連結売上高又は相手方の連結売上高の2%を超えるものをいう。
※3 「主要な借入先」とは、カンセキの借入金残高が直近事業年度末において、カンセキの連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
※4 「多額」とは、金銭その他の財産が年間1千万円を超えるとき。
※5 「重要」とは、役員・執行役員・本部長・部長クラスの者をいう。
社外取締役は取締役会に出席し、内部監査や内部統制評価に関する状況を把握しており、必要に応じ内部監査部門や監査等委員会に対し適宜及び情報提供を求めております。また、社外監査等委員は、取締役会への出席の他、監査等委員会において経営の状況、監査結果等について情報を共有し意見交換を行っております。会計監査人とは、必要に応じて監査計画や監査実施状況とその結果及び内部統制の状況や改善提案などについて説明を受け意見交換しております。また、内部統制監査室とは監査等委員会を通じて連携を図っております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
男性7名 女性2名 (役員のうち女性の比率22%)
(注) 1 取締役小林美晴、横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 取締役の任期は、2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2021年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3 取締役(監査等委員)の任期は、2020年2月期に係る定時株主総会終結の時から2022年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 髙崎勝彦 委員 小林美晴 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
カンセキの社外取締役は、提出日現在におきまして3名(小林美晴氏、横山幸子氏、藤沼千春氏)であります。なお、社外取締役3名全員を東京証券取引所が定める独立役員として届け出ております。
小林美晴氏は、主に弁護士としての専門的見地からカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
横山幸子氏は、主に弁護士としての専門的見地から、カンセキのコンプライアンス体制の構築・維持について監査に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。なお、同氏は株主であり取引銀行である株式会社足利銀行出身者でありますが、同行とカンセキとは借入等の取引がありますが、その取引は定型的であり、特別な利害関係はありません。
藤沼千春氏は、総務・人事分野における豊富な専門知識や見識、経営者としての高度な業務経験をカンセキの経営に反映させるため助言・提言を行っております。また、同氏との人的関係、資本的又は取引関係その他の利害関係はありません。
カンセキは、東京証券取引所が定める独立性基準に加え、社外役員を選任するためのカンセキからの独立性に関する基準を次のとおり定めております。
株式会社カンセキ(以下「カンセキ」という)は、カンセキにおける社外役員の独立性判断基準を以下のとおり定め、社外役員(その候補者も含む。以下同様)が次の項目のいずれかに該当する場合は、カンセキにとって十分な独立性を有していないものとみなします。
(1) カンセキ及びその連結子会社(以下「カンセキグループ」という)の業務執行取締役及び使用人(以下「業務執行者」という)
(2) カンセキの大株主(※1)又はその業務執行者
(3) ①カンセキの主要な取引先(販売先)(※2)又はその業務執行者
②カンセキの主要な取引先(仕入先)(※2)又はその業務執行者
③カンセキの主要な借入先(※3)又はその業務執行者
(4) カンセキから役員報酬以外に多額(※4)の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家
(5) 近親者(配偶者及び二親等以内の親族をいう)が上記(1)から(4)までのいずれかに該当する者(但し、業務執行者については、重要な(※5)者に限る)
※1 「大株主」とは、カンセキ株式を10%以上保有する株主をいう。
※2 「主要な取引先」とは、カンセキの商品、サービス等の販売先又は仕入先であって、直近事業年度における年間取引額が連結売上高又は相手方の連結売上高の2%を超えるものをいう。
※3 「主要な借入先」とは、カンセキの借入金残高が直近事業年度末において、カンセキの連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
※4 「多額」とは、金銭その他の財産が年間1千万円を超えるとき。
※5 「重要」とは、役員・執行役員・本部長・部長クラスの者をいう。
社外取締役は取締役会に出席し、内部監査や内部統制評価に関する状況を把握しており、必要に応じ内部監査部門や監査等委員会に対し適宜及び情報提供を求めております。また、社外監査等委員は、取締役会への出席の他、監査等委員会において経営の状況、監査結果等について情報を共有し意見交換を行っております。会計監査人とは、必要に応じて監査計画や監査実施状況とその結果及び内部統制の状況や改善提案などについて説明を受け意見交換しております。また、内部統制監査室とは監査等委員会を通じて連携を図っております。
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
(注) 1 2018年5月24日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、カンセキは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役小林美晴、芳村武夫、横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
3 取締役の任期は、2019年2月期に係る定時株主総会終結の時から2020年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)の任期は、2018年2月期に係る定時株主総会終結の時から2020年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 池田竜二 委員 小林美晴 委員 芳村武夫 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
― |
長谷川 静 夫 |
昭和24年8月18日 |
昭和47年4月 |
新日東化学㈱入社 |
(注)3 |
56 |
|
昭和54年6月 |
カンセキ入社 |
||||||
|
昭和60年3月 |
経営企画室長 |
||||||
|
平成2年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成5年5月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成8年3月 |
店舗開発部長 |
||||||
|
平成12年3月 |
ホームセンター事業部長 |
||||||
|
平成13年11月 |
取締役副社長就任 |
||||||
|
平成15年3月 |
ホームセンター事業部長兼 |
||||||
|
平成18年6月 |
経営企画部長 |
||||||
|
平成19年5月 |
代表取締役副社長就任 |
||||||
|
|
代表取締役社長就任 |
||||||
|
|
経営企画部長、 |
||||||
|
|
株式会社茨城カンセキ設立 |
||||||
|
平成19年9月 |
経理部・総務部管掌 |
||||||
|
|
株式会社バーン設立 |
||||||
|
平成19年10月 |
経営企画部長、 |
||||||
|
平成20年3月 |
経営企画部長、管理部管掌 |
||||||
|
平成20年5月 |
経営企画部長 |
||||||
|
平成21年3月 |
営業本部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
営業本部長 |
||||||
|
平成30年5月 |
代表取締役会長就任(現) |
||||||
|
代表取締役 |
営業本部長兼ホームセンター事業部長 |
大田垣 一 郎 |
昭和37年12月11日 |
昭和61年4月 |
カンセキ入社 |
(注)3 |
6 |
|
平成19年3月 |
商品部次長兼HIグループ課長 |
||||||
|
平成21年2月 |
商品部長兼商品1課課長 |
||||||
|
平成23年3月 |
ホームセンター事業部長兼 |
||||||
|
平成24年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成30年5月 |
代表取締役社長就任(現) |
||||||
|
専務取締役 |
管理本部長 |
高 橋 利 明 |
昭和32年9月30日 |
昭和59年5月 |
カンセキ入社 |
(注)3 |
5 |
|
平成14年3月 |
経理部次長兼会計課長 |
||||||
|
平成17年6月 |
経理部長兼会計課長 |
||||||
|
平成18年6月 |
執行役員就任 |
||||||
|
平成20年3月 |
管理部長兼会計課長 |
||||||
|
平成20年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成21年10月 |
管理部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
経理部長、総務部管掌 |
||||||
|
平成22年5月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
専務取締役就任(現) |
||||||
|
平成28年5月 |
管理本部長兼総務部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
管理本部長(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常務取締役 |
コンプライアンス担当兼 |
星 一 成 |
昭和40年3月19日 |
平成元年7月 |
カンセキ入社 |
(注)3 |
12 |
|
平成15年3月 |
WILD-1事業部次長兼 |
||||||
|
平成18年6月 |
執行役員就任 |
||||||
|
平成19年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成20年3月 |
営業本部長兼 |
||||||
|
平成21年3月 |
営業副本部長兼 |
||||||
|
平成21年10月 |
常務取締役就任(現) |
||||||
|
平成25年3月 |
コンプライアンス担当兼 |
||||||
|
常務取締役 |
店舗開発部長 |
梅 野 寛 実 |
昭和36年4月14日 |
昭和59年4月 |
カンセキ入社 |
(注)3 |
14 |
|
平成19年3月 |
経営企画部次長兼開発管理課長 |
||||||
|
平成21年3月 |
店舗開発部長兼開発管理課長 |
||||||
|
平成21年10月 |
WILD-1事業部長 |
||||||
|
平成22年5月 |
店舗開発部長兼開発管理課長 |
||||||
|
平成22年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
常務取締役就任(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
店舗開発部長(現) |
||||||
|
取締役 (常勤監査等委員) |
― |
池 田 竜 二 |
昭和30年5月10日 |
昭和54年4月 |
カンセキ入社 |
(注)4 |
11 |
|
平成9年9月 |
WILD-1事業部次長兼 |
||||||
|
平成15年4月 |
総務部次長兼総務課長 |
||||||
|
平成22年3月 |
内部統制監査室長 |
||||||
|
平成25年3月 |
専門店事業部長 |
||||||
|
平成28年5月 |
常勤監査役就任 |
||||||
|
平成30年5月 |
取締役(常勤監査等委員)就任(現) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
小 林 美 晴 |
昭和20年11月24日 |
昭和51年4月 |
検事任官 |
(注)4 |
― |
|
平成元年8月 |
検事退官 |
||||||
|
平成元年10月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成9年5月 |
監査役就任 |
||||||
|
平成18年5月 |
監査役退任 |
||||||
|
平成30年5月 |
取締役(監査等委員)就任(現) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
芳 村 武 夫 |
昭和18年2月18日 |
昭和36年4月 |
栃木県警察官 |
(注)4 |
― |
|
平成13年3月 |
栃木県警察本部生活安全部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
同本部退職 |
||||||
|
平成16年4月 |
社会福祉法人栃木県済生会 |
||||||
|
平成16年5月 |
監査役就任 |
||||||
|
平成30年5月 |
取締役(監査等委員)就任(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 (監査等委員) |
― |
横 山 幸 子 |
昭和31年2月10日 |
昭和53年4月 |
㈱足利銀行入行 |
(注)4 |
― |
|
昭和54年8月 |
㈱足利銀行退職 |
||||||
|
昭和60年10月 |
司法試験合格 |
||||||
|
昭和63年4月 |
検事任官 |
||||||
|
平成5年3月 |
検事退官 |
||||||
|
平成5年4月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成7年8月 |
横山法律事務所所長(現) |
||||||
|
平成18年5月 |
監査役就任 |
||||||
|
平成30年5月 |
取締役(監査等委員)就任(現) |
||||||
|
取締役 (監査等委員) |
― |
藤 沼 千 春 |
昭和34年11月28日 |
昭和57年4月 |
㈱東武宇都宮百貨店入社 |
(注)4 |
― |
|
平成17年3月 |
同社人事部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
同社人事部長兼改革推進部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社取締役人事部長兼 |
||||||
|
平成25年6月 |
同社取締役総務部長兼人事部長 |
||||||
|
平成27年5月 |
同社退任 |
||||||
|
平成28年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成30年5月 |
取締役(監査等委員)就任(現) |
||||||
|
計 |
106 |
||||||
(注) 1 平成30年5月24日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、カンセキは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2 取締役小林美晴、芳村武夫、横山幸子及び藤沼千春は、社外取締役であります。
3 取締役の任期は、平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役(監査等委員)の任期は、平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査等委員会の体制は、次のとおりであります。
委員長 池田竜二 委員 小林美晴 委員 芳村武夫 委員 横山幸子 委員 藤沼千春
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
営業本部長 |
長谷川 静 夫 |
昭和24年8月18日 |
昭和47年4月 |
新日東化学㈱入社 |
(注)3 |
108 |
|
昭和54年6月 |
カンセキ入社 |
||||||
|
昭和60年3月 |
経営企画室長 |
||||||
|
平成2年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成5年5月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成8年3月 |
店舗開発部長 |
||||||
|
平成12年3月 |
ホームセンター事業部長 |
||||||
|
平成13年11月 |
取締役副社長就任 |
||||||
|
平成15年3月 |
ホームセンター事業部長兼 |
||||||
|
平成18年6月 |
経営企画部長 |
||||||
|
平成19年5月 |
代表取締役副社長就任 |
||||||
|
|
代表取締役社長就任(現) |
||||||
|
|
経営企画部長、 |
||||||
|
|
株式会社茨城カンセキ設立 |
||||||
|
平成19年9月 |
経理部・総務部管掌 |
||||||
|
|
株式会社バーン設立 |
||||||
|
平成19年10月 |
経営企画部長、 |
||||||
|
平成20年3月 |
経営企画部長、管理部管掌 |
||||||
|
平成20年5月 |
経営企画部長 |
||||||
|
平成21年3月 |
営業本部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
営業本部長兼WILD-1事業部長(現) |
||||||
|
専務取締役 |
管理本部長 |
高 橋 利 明 |
昭和32年9月30日 |
昭和59年5月 |
カンセキ入社 |
(注)3 |
10 |
|
平成14年3月 |
経理部次長兼会計課長 |
||||||
|
平成17年6月 |
経理部長兼会計課長 |
||||||
|
平成18年6月 |
執行役員就任 |
||||||
|
平成20年3月 |
管理部長兼会計課長 |
||||||
|
平成20年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成21年10月 |
管理部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
経理部長、総務部管掌 |
||||||
|
平成22年5月 |
常務取締役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
専務取締役就任(現) |
||||||
|
平成28年5月 |
管理本部長兼総務部長 |
||||||
|
平成29年3月 |
管理本部長(現) |
||||||
|
常務取締役 |
コンプライアンス担当兼 |
星 一 成 |
昭和40年3月19日 |
平成元年7月 |
カンセキ入社 |
(注)3 |
24 |
|
平成15年3月 |
WILD-1事業部次長兼 |
||||||
|
平成18年6月 |
執行役員就任 |
||||||
|
平成19年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成20年3月 |
営業本部長兼、 |
||||||
|
平成21年3月 |
営業副本部長兼、 |
||||||
|
平成21年10月 |
常務取締役就任(現) |
||||||
|
平成25年3月 |
コンプライアンス担当兼 |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常務取締役 |
店舗開発部長 |
梅 野 寛 実 |
昭和36年4月14日 |
昭和59年4月 |
カンセキ入社 |
(注)3 |
26 |
|
平成19年3月 |
経営企画部次長兼開発管理課長 |
||||||
|
平成21年3月 |
店舗開発部長兼開発管理課長 |
||||||
|
平成21年10月 |
WILD-1事業部長 |
||||||
|
平成22年5月 |
店舗開発部長兼開発管理課長 |
||||||
|
平成22年5月 |
取締役就任 |
||||||
|
平成27年6月 |
常務取締役就任(現) |
||||||
|
平成29年3月 |
店舗開発部長(現) |
||||||
|
取締役 |
ホームセンター事業部長兼商品部長 |
大田垣 一 郎 |
昭和37年12月11日 |
昭和61年4月 |
カンセキ入社 |
(注)3 |
10 |
|
平成19年3月 |
商品部次長兼HIグループ課長 |
||||||
|
平成21年2月 |
商品部長兼商品1課課長 |
||||||
|
平成23年3月 |
ホームセンター事業部長 |
||||||
|
平成24年5月 |
取締役就任(現) |
||||||
|
取締役 |
― |
小 林 美 晴 |
昭和20年11月24日 |
昭和51年4月 |
検事任官 |
(注)3 |
― |
|
平成元年8月 |
検事退官 |
||||||
|
平成元年10月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成9年5月 |
監査役就任 |
||||||
|
平成18年5月 |
監査役退任 |
||||||
|
取締役 |
― |
藤 沼 千 春 |
昭和34年11月28日 |
昭和57年9月 |
㈱東武宇都宮百貨店入社 |
(注)3 |
― |
|
平成17年3月 |
同社人事部長 |
||||||
|
平成22年3月 |
同社人事部長兼改革推進部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
同社取締役人事部長兼改革推進部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
同社取締役総務部長兼人事部長 |
||||||
|
平成27年5月 |
同社退任 |
||||||
|
平成28年5月 |
取締役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
池 田 竜 二 |
昭和30年5月10日 |
昭和54年4月 |
カンセキ入社 |
(注)4 |
22 |
|
平成9年9月 |
WILD-1事業部次長兼店舗企画課長 |
||||||
|
平成15年4月 |
総務部次長兼総務課長 |
||||||
|
平成22年3月 |
内部統制監査室長 |
||||||
|
平成25年3月 |
専門店事業部長 |
||||||
|
平成28年5月 |
常勤監査役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
芳 村 武 夫 |
昭和18年2月18日 |
昭和36年4月 |
栃木県警察官 |
(注)4 |
― |
|
平成13年3月 |
栃木県警察本部生活安全部長 |
||||||
|
平成15年3月 |
同本部退職 |
||||||
|
平成16年4月 |
社会福祉法人栃木県済生会 |
||||||
|
平成16年5月 |
監査役就任(現) |
||||||
|
監査役 |
― |
横 山 幸 子 |
昭和31年2月10日 |
昭和53年4月 |
㈱足利銀行入行 |
(注)5 |
― |
|
昭和54年8月 |
㈱足利銀行退職 |
||||||
|
昭和60年10月 |
司法試験合格 |
||||||
|
昭和63年4月 |
検事任官 |
||||||
|
平成5年3月 |
検事退官 |
||||||
|
平成5年4月 |
弁護士登録 |
||||||
|
平成7年8月 |
横山法律事務所所長(現) |
||||||
|
平成18年5月 |
監査役就任(現) |
||||||
|
計 |
200 |
||||||
(注) 1 取締役小林美晴及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 監査役芳村武夫及び横山幸子は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役池田竜二及び芳村武夫の任期は、平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役横山幸子の任期は、平成26年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 | 営業本部長 | 長谷川 静 夫 | 昭和24年8月18日 | 昭和47年4月 | 新日東化学㈱入社 | (注)3 | 103 |
昭和54年6月 | カンセキ入社 | ||||||
昭和60年3月 | 経営企画室長 | ||||||
平成2年5月 | 取締役就任 | ||||||
平成5年5月 | 常務取締役就任 | ||||||
平成8年3月 | 店舗開発部長 | ||||||
平成12年3月 | ホームセンター事業部長 | ||||||
平成13年11月 | 取締役副社長就任 | ||||||
平成15年3月 | ホームセンター事業部長兼 | ||||||
平成18年6月 | 経営企画部長 | ||||||
平成19年5月 | 代表取締役副社長就任 | ||||||
| 代表取締役社長就任(現) | ||||||
| 経営企画部長、 | ||||||
| 株式会社茨城カンセキ設立 | ||||||
平成19年9月 | 経理部・総務部管掌 | ||||||
| 株式会社バーン設立 | ||||||
平成19年10月 | 経営企画部長、 | ||||||
平成20年3月 | 経営企画部長、管理部管掌 | ||||||
平成20年5月 | 経営企画部長 | ||||||
平成21年3月 | 営業本部長 | ||||||
平成22年3月 | 営業本部長兼WILD-1事業部長(現) | ||||||
専務取締役 | 管理本部長兼総務部長 | 高 橋 利 明 | 昭和32年9月30日 | 昭和59年5月 | カンセキ入社 | (注)3 | 9 |
平成14年3月 | 経理部次長兼会計課長 | ||||||
平成17年6月 | 経理部長兼会計課長 | ||||||
平成18年6月 | 執行役員就任 | ||||||
平成20年3月 | 管理部長兼会計課長 | ||||||
平成20年5月 | 取締役就任 | ||||||
平成21年10月 | 管理部長 | ||||||
平成22年3月 | 経理部長、総務部管掌 | ||||||
平成22年5月 | 常務取締役就任 | ||||||
平成27年6月 | 専務取締役就任(現) | ||||||
平成28年5月 | 管理本部長兼総務部長(現) | ||||||
常務取締役 | コンプライアンス担当兼 | 星 一 成 | 昭和40年3月19日 | 平成元年7月 | カンセキ入社 | (注)3 | 22 |
平成15年3月 | WILD-1事業部次長兼 | ||||||
平成18年6月 | 執行役員就任 | ||||||
平成19年5月 | 取締役就任 | ||||||
平成20年3月 | 営業本部長兼、 | ||||||
平成21年3月 | 営業副本部長兼、 | ||||||
平成21年10月 | 常務取締役就任(現) | ||||||
平成25年3月 | コンプライアンス担当兼 | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
常務取締役 | 店舗開発部長兼開発管理課長 | 梅 野 寛 実 | 昭和36年4月14日 | 昭和59年4月 | カンセキ入社 | (注)3 | 23 |
平成19年3月 | 経営企画部次長兼開発管理課長 | ||||||
平成21年3月 | 店舗開発部長兼開発管理課長 | ||||||
平成21年10月 | WILD-1事業部長 | ||||||
平成22年5月 | 店舗開発部長兼開発管理課長(現) | ||||||
平成22年5月 | 取締役就任 | ||||||
平成27年6月 | 常務取締役就任(現) | ||||||
取締役 | ホームセンター事業部長兼商品部長 | 大田垣 一 郎 | 昭和37年12月11日 | 昭和61年4月 | カンセキ入社 | (注)3 | 8 |
平成19年3月 | 商品部次長兼HIグループ課長 | ||||||
平成21年2月 | 商品部長兼商品1課課長 | ||||||
平成23年3月 | ホームセンター事業部長 | ||||||
平成24年5月 | 取締役就任(現) | ||||||
取締役 | ― | 小 林 美 晴 | 昭和20年11月24日 | 昭和51年4月 | 検事任官 | (注)3 | ― |
平成元年8月 | 検事退官 | ||||||
平成元年10月 | 弁護士登録 | ||||||
平成9年5月 | 監査役就任 | ||||||
平成18年5月 | 監査役退任 | ||||||
取締役 | ― | 藤 沼 千 春 | 昭和34年11月28日 | 昭和57年9月 | ㈱東武宇都宮百貨店入社 | (注)3 | ― |
平成17年3月 | 同社人事部長 | ||||||
平成22年3月 | 同社人事部長兼改革推進部長 | ||||||
平成23年6月 | 同社取締役人事部長兼改革推進部長 | ||||||
平成25年6月 | 同社取締役総務部長兼人事部長 | ||||||
平成27年5月 | 同社退任 | ||||||
平成28年5月 | 取締役就任(現) | ||||||
監査役 | ― | 池 田 竜 二 | 昭和30年5月10日 | 昭和54年4月 | カンセキ入社 | (注)4 | 22 |
平成9年9月 | WILD-1事業部次長兼店舗企画課長 | ||||||
平成15年4月 | 総務部次長兼総務課長 | ||||||
平成22年3月 | 内部統制監査室長 | ||||||
平成25年3月 | 専門店事業部長 | ||||||
平成28年5月 | 常勤監査役就任(現) | ||||||
監査役 | ― | 芳 村 武 夫 | 昭和18年2月18日 | 昭和36年4月 | 栃木県警察官 | (注)4 | ― |
平成13年3月 | 栃木県警察本部生活安全部長 | ||||||
平成15年3月 | 同本部退職 | ||||||
平成16年4月 | 社会福祉法人栃木県済生会 | ||||||
平成16年5月 | 監査役就任(現) | ||||||
監査役 | ― | 横 山 幸 子 | 昭和31年2月10日 | 昭和53年4月 | ㈱足利銀行入行 | (注)5 | ― |
昭和54年8月 | ㈱足利銀行退職 | ||||||
昭和60年10月 | 司法試験合格 | ||||||
昭和63年4月 | 検事任官 | ||||||
平成5年3月 | 検事退官 | ||||||
平成5年4月 | 弁護士登録 | ||||||
平成7年8月 | 横山法律事務所所長(現) | ||||||
平成18年5月 | 監査役就任(現) | ||||||
計 | 187 | ||||||
(注) 1 取締役小林美晴及び藤沼千春は、社外取締役であります。
2 監査役芳村武夫及び横山幸子は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役池田竜二及び芳村武夫の任期は、平成28年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役横山幸子の任期は、平成26年2月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年2月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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