ベルーナ(9997)の株価チャート ベルーナ(9997)の業績 親会社と関係会社
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25%)
(注) 1.取締役 山縣秀樹、取締役 渡部行光及び取締役 浜本淳子は社外取締役であります。
2.2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間
3.2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
4.2024年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
5.取締役 安野雄一朗は、代表取締役社長 安野清の子であります。
6.2018年4月1日付で、株式会社アンファミエと株式会社ナースリーを合併して、商号を株式会社ナースステージに変更しております。
7.取締役(監査等委員) 浜本 淳子の戸籍上の氏名は、森 淳子であります。
② 社外役員の状況
ベルーナの社外取締役は3名であります。
山縣秀樹氏は、弁護士として法律に関する専門知識や経験等を有しております。渡部行光氏は、公認会計士及び税理士としての財務、会計及び税務に関する専門知識や経験等を有しております。浜本淳子氏は、金融機関における専門的な知見に加え、企業経営・組織運営における豊富な経験を有しております。このことから、この3名を社外取締役(監査等委員)に選任しております。山縣秀樹氏・渡部行光氏・浜本淳子氏は、株式会社東京証券取引所に対し独立役員として届け出ております。なお、山縣秀樹氏とは顧問弁護士契約を締結していますが、その契約による報酬は少額であり、一般株主との利益相反の生じる恐れはないと判断し、独立役員として指定いたしました。また、渡部行光氏・浜本淳子氏とベルーナの間に人的関係、資本関係及び取引関係その他特別な利害関係はありません。
3名の社外取締役による客観的かつ中立的な監視のもと、コンプライアンス体制及び経営体制の十分性について評価を行っており、経営の監視機能面において実効性のある体制が整っていると判断しております。なお、ベルーナは、社外取締役である3氏との間で、ベルーナ定款の定めによる責任限定契約を締結しております。
・責任限定契約の内容の概要
ベルーナと社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める額としております。
ベルーナは、社外役員の独立性について客観的に判断するため「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。社外役員候補の選定にあたっては、コーポレート・ガバナンス充実の観点から同基準を参考にしております。
<社外役員の独立性に関する基準>
ベルーナは、社外役員の独立性を確保するため、以下の基準を全て満たすと判断した場合に、当該社外役員がベルーナからの独立性を有しているものと判断する。
(1)ベルーナ及びベルーナの関係会社(以下、「ベルーナグループ」という)の業務執行者(注1)ではなく、過去にもベルーナグループの業務執行者でないこと
(2)ベルーナが大株主である会社の重要な業務執行者(注2)でないこと
(3)ベルーナの主要な取引先(注3)の重要な業務執行者でないこと
(4)ベルーナの主要な金融機関(注4)の重要な業務執行者でないこと
(5)ベルーナグループから多額の報酬または寄付(注5)を受領する法律専門家、会計・税務専門家、各種コンサルティング専門家または研究・教育専門家でないこと
(6)ベルーナグループの業務執行者の親族関係(3親等以内または同居親族)でないこと
(7)上記の他、独立社外役員としての独立性に疑義があり、一般株主と利益相反の恐れがあると合理的に判断されないこと
(注)1.業務執行者とは、取締役、執行役員、使用人をいう。
2.重要な業務執行者とは、取締役、執行役員、部長級以上の使用人をいう。
3.主要な取引先とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、ベルーナグループとの取引の対価の支払額または受取額が取引先の(連結)売上高の2%以上またはベルーナグループの連結売上高の2%以上である企業等をいう。
4.主要な金融機関とは、過去3年間のいずれかの事業年度における連結借入総額が連結総資産の5%以上である金融機関をいう。
5.多額の報酬または寄付とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、取締役報酬以外に、個人は10百万円以上を、法人・団体は総収入の2%以上を受領している場合をいう。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25%)
(注) 1.取締役 山縣秀樹、取締役 渡部行光及び取締役 浜本淳子は社外取締役であります。
2.2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間
3.2023年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
4.2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
5.取締役 安野雄一朗は、代表取締役社長 安野清の子であります。
6.2018年4月1日付で、株式会社アンファミエと株式会社ナースリーを合併して、商号を株式会社ナースステージに変更しております。
7.取締役(監査等委員) 浜本 淳子の戸籍上の氏名は、森 淳子であります。
② 社外役員の状況
ベルーナの社外取締役は3名であります。
山縣秀樹氏は、弁護士として法律に関する専門知識や経験等を有しております。渡部行光氏は、公認会計士及び税理士としての財務、会計及び税務に関する専門知識や経験等を有しております。浜本淳子氏は、金融機関における専門的な知見に加え、企業経営・組織運営における豊富な経験を有しております。このことから、この3名を社外取締役(監査等委員)に選任しております。山縣秀樹氏・渡部行光氏・浜本淳子氏は、株式会社東京証券取引所に対し独立役員として届け出ております。なお、山縣秀樹氏とは顧問弁護士契約を締結していますが、その契約による報酬は少額であり、一般株主との利益相反の生じる恐れはないと判断し、独立役員として指定いたしました。また、渡部行光氏・浜本淳子氏とベルーナの間に人的関係、資本関係及び取引関係その他特別な利害関係はありません。
3名の社外取締役による客観的かつ中立的な監視のもと、コンプライアンス体制及び経営体制の十分性について評価を行っており、経営の監視機能面において実効性のある体制が整っていると判断しております。なお、ベルーナは、社外取締役である3氏との間で、ベルーナ定款の定めによる責任限定契約を締結しております。
・責任限定契約の内容の概要
ベルーナと社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める額としております。
ベルーナは、社外役員の独立性について客観的に判断するため「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。社外役員候補の選定にあたっては、コーポレート・ガバナンス充実の観点から同基準を参考にしております。
<社外役員の独立性に関する基準>
ベルーナは、社外役員の独立性を確保するため、以下の基準を全て満たすと判断した場合に、当該社外役員がベルーナからの独立性を有しているものと判断する。
(1)ベルーナ及びベルーナの関係会社(以下、「ベルーナグループ」という)の業務執行者(注1)ではなく、過去にもベルーナグループの業務執行者でないこと
(2)ベルーナが大株主である会社の重要な業務執行者(注2)でないこと
(3)ベルーナの主要な取引先(注3)の重要な業務執行者でないこと
(4)ベルーナの主要な金融機関(注4)の重要な業務執行者でないこと
(5)ベルーナグループから多額の報酬または寄付(注5)を受領する法律専門家、会計・税務専門家、各種コンサルティング専門家または研究・教育専門家でないこと
(6)ベルーナグループの業務執行者の親族関係(3親等以内または同居親族)でないこと
(7)上記の他、独立社外役員としての独立性に疑義があり、一般株主と利益相反の恐れがあると合理的に判断されないこと
(注)1.業務執行者とは、取締役、執行役員、使用人をいう。
2.重要な業務執行者とは、取締役、執行役員、部長級以上の使用人をいう。
3.主要な取引先とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、ベルーナグループとの取引の対価の支払額または受取額が取引先の(連結)売上高の2%以上またはベルーナグループの連結売上高の2%以上である企業等をいう。
4.主要な金融機関とは、過去3年間のいずれかの事業年度における連結借入総額が連結総資産の5%以上である金融機関をいう。
5.多額の報酬または寄付とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、取締役報酬以外に、個人は10百万円以上を、法人・団体は総収入の2%以上を受領している場合をいう。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性6名 女性2名 (役員のうち女性の比率25%)
(注) 1.取締役 渡部行光、取締役 山縣秀樹及び取締役 浜本淳子は社外取締役であります。
2.2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間
3.2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
4.2022年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
5.取締役 安野雄一朗は、代表取締役社長 安野清の子であります。
6.2018年4月1日付で、株式会社アンファミエと株式会社ナースリーを合併して、商号を株式会社ナースステージに変更しております。
② 社外役員の状況
ベルーナの社外取締役は3名であります。
山縣秀樹氏は、弁護士として法律に関する専門知識や経験等を有しております。渡部行光氏は、公認会計士及び税理士としての財務、会計及び税務に関する専門知識や経験等を有しております。浜本淳子氏は、金融機関における専門的な知見に加え、企業経営・組織運営における豊富な経験を有しております。このことから、この3名を社外取締役(監査等委員)に選任しております。山縣秀樹氏・渡部行光氏・浜本淳子氏は、株式会社東京証券取引所に対し独立役員として届け出ております。なお、山縣秀樹氏とは顧問弁護士契約を締結していますが、その契約による報酬は少額であり、一般株主との利益相反の生じる恐れはないと判断し、独立役員として指定いたしました。また、渡部行光氏・浜本淳子氏とベルーナの間に人的関係、資本関係及び取引関係その他特別な利害関係はありません。
3名の社外取締役による客観的かつ中立的な監視のもと、コンプライアンス体制及び経営体制の十分性について評価を行っており、経営の監視機能面において実効性のある体制が整っていると判断しております。なお、ベルーナは、社外取締役である3氏との間で、ベルーナ定款の定めによる責任限定契約を締結しております。
・責任限定契約の内容の概要
ベルーナと社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める額としております。
ベルーナは、社外役員の独立性について客観的に判断するため「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。社外役員候補の選定にあたっては、コーポレート・ガバナンス充実の観点から同基準を参考にしております。
<社外役員の独立性に関する基準>
ベルーナは、社外役員の独立性を確保するため、以下の基準を全て満たすと判断した場合に、当該社外役員がベルーナからの独立性を有しているものと判断する。
(1)ベルーナ及びベルーナの関係会社(以下、「ベルーナグループ」という)の業務執行者(注1)ではなく、過去にもベルーナグループの業務執行者でないこと
(2)ベルーナが大株主である会社の重要な業務執行者(注2)でないこと
(3)ベルーナの主要な取引先(注3)の重要な業務執行者でないこと
(4)ベルーナの主要な金融機関(注4)の重要な業務執行者でないこと
(5)ベルーナグループから多額の報酬または寄付(注5)を受領する法律専門家、会計・税務専門家、各種コンサルティング専門家または研究・教育専門家でないこと
(6)ベルーナグループの業務執行者の親族関係(3親等以内または同居親族)でないこと
(7)上記の他、独立社外役員としての独立性に疑義があり、一般株主と利益相反の恐れがあると合理的に判断されないこと
(注)1.業務執行者とは、取締役、執行役員、使用人をいう。
2.重要な業務執行者とは、取締役、執行役員、部長級以上の使用人をいう。
3.主要な取引先とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、ベルーナグループとの取引の対価の支払額または受取額が取引先の(連結)売上高の2%以上またはベルーナグループの連結売上高の2%以上である企業等をいう。
4.主要な金融機関とは、過去3年間のいずれかの事業年度における連結借入総額が連結総資産の5%以上である金融機関をいう。
5.多額の報酬または寄付とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、取締役報酬以外に、個人は10百万円以上を、法人・団体は総収入の2%以上を受領している場合をいう。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
(注) 1.取締役 渡部行光及び取締役 山縣秀樹は、社外取締役であります。
2.2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間
3.2021年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
4.取締役 安野雄一朗は、代表取締役社長 安野清の子であります。
5.2018年4月1日付で、株式会社アンファミエと株式会社ナースリーを合併して、商号を株式会社ナースステージに変更しております。
② 社外役員の状況
ベルーナの社外取締役は2名であります。
山縣秀樹氏は、弁護士として法律に関する専門知識や経験等を有しており、また渡部行光氏は、公認会計士及び税理士としての財務、会計及び税務に関する専門知識や経験等を有していることから、この2名を社外取締役(監査等委員)に選任しております。2氏は、株式会社東京証券取引所に対し独立役員として届け出ております。なお、山縣秀樹氏とは顧問弁護士契約を締結していますが、その契約による報酬は少額であり、一般株主との利益相反の生じる恐れはないと判断し、独立役員として指定いたしました。また渡部行光氏とベルーナの間に人的関係、資本関係及び取引関係その他特別な利害関係はありません。
2名の社外取締役による客観的かつ中立的な監視のもと、コンプライアンス体制及び経営体制の十分性について評価を行っており、経営の監視機能面において実効性のある体制が整っていると判断しております。なお、ベルーナは、社外取締役となる2氏との間で、ベルーナ定款の定めによる責任限定契約を締結しております。
・責任限定契約の内容の概要
ベルーナと社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める額としております。
ベルーナは、社外役員の独立性について客観的に判断するため「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。社外役員候補の選定にあたっては、コーポレート・ガバナンス充実の観点から同基準を参考にしております。
<社外役員の独立性に関する基準>
ベルーナは、社外役員の独立性を確保するため、以下の基準を全て満たすと判断した場合に、当該社外役員がベルーナからの独立性を有しているものと判断する。
(1)ベルーナ及びベルーナの関係会社(以下、「ベルーナグループ」という)の業務執行者(注1)ではなく、過去にもベルーナグループの業務執行者でないこと
(2)ベルーナが大株主である会社の重要な業務執行者(注2)でないこと
(3)ベルーナの主要な取引先(注3)の重要な業務執行者でないこと
(4)ベルーナの主要な金融機関(注4)の重要な業務執行者でないこと
(5)ベルーナグループから多額の報酬または寄付(注5)を受領する法律専門家、会計・税務専門家、各種コンサルティング専門家または研究・教育専門家でないこと
(6)ベルーナグループの業務執行者の親族関係(3親等以内または同居親族)でないこと
(7)上記の他、独立社外役員としての独立性に疑義があり、一般株主と利益相反の恐れがあると合理的に判断されないこと
(注)1.業務執行者とは、取締役、執行役員、使用人をいう。
2.重要な業務執行者とは、取締役、執行役員、部長級以上の使用人をいう。
3.主要な取引先とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、ベルーナグループとの取引の対価の支払額または受取額が取引先の(連結)売上高の2%以上またはベルーナグループの連結売上高の2%以上である企業等をいう。
4.主要な金融機関とは、過去3年間のいずれかの事業年度における連結借入総額が連結総資産の5%以上である金融機関をいう。
5.多額の報酬または寄付とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、取締役報酬以外に、個人は10百万円以上を、法人・団体は総収入の2%以上を受領している場合をいう。
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
役職の異動
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性10名 女性1名 (役員のうち女性の比率9.1%)
(注) 1.取締役 渡部行光及び取締役 山縣秀樹は、社外取締役であります。
2.2020年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間
3.2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
4.取締役 安野雄一朗は、代表取締役社長 安野清の子であります。
② 社外役員の状況
ベルーナの社外取締役は2名であります。
山縣秀樹氏は、弁護士として法律に関する専門知識や経験等を有しており、また渡部行光氏は、公認会計士及び税理士としての財務、会計及び税務に関する専門知識や経験等を有していることから、この2名を社外取締役(監査等委員)に選任しております。2氏は、株式会社東京証券取引所に対し独立役員として届け出ております。なお、山縣秀樹氏とは顧問弁護士契約を締結していますが、その契約による報酬は少額であり、一般株主との利益相反の生じる恐れはないと判断し、独立役員として指定いたしました。また渡部行光氏とベルーナの間に人的関係、資本関係及び取引関係その他特別な利害関係はありません。
2名の社外取締役による客観的かつ中立的な監視のもと、コンプライアンス体制及び経営体制の十分性について評価を行っており、経営の監視機能面において実効性のある体制が整っていると判断しております。なお、ベルーナは、社外取締役となる2氏との間で、ベルーナ定款の定めによる責任限定契約を締結しております。
・責任限定契約の内容の概要
ベルーナと社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める額としております。
ベルーナは、社外役員の独立性について客観的に判断するため「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。社外役員候補の選定にあたっては、コーポレート・ガバナンス充実の観点から同基準を参考にしております。
<社外役員の独立性に関する基準>
ベルーナは、社外役員の独立性を確保するため、以下の基準を全て満たすと判断した場合に、当該社外役員がベルーナからの独立性を有しているものと判断する。
(1)ベルーナ及びベルーナの関係会社(以下、「ベルーナグループ」という)の業務執行者(注1)ではなく、過去にもベルーナグループの業務執行者でないこと
(2)ベルーナが大株主である会社の重要な業務執行者(注2)でないこと
(3)ベルーナの主要な取引先(注3)の重要な業務執行者でないこと
(4)ベルーナの主要な金融機関(注4)の重要な業務執行者でないこと
(5)ベルーナグループから多額の報酬または寄付(注5)を受領する法律専門家、会計・税務専門家、各種コンサルティング専門家または研究・教育専門家でないこと
(6)ベルーナグループの業務執行者の親族関係(3親等以内または同居親族)でないこと
(7)上記の他、独立社外役員としての独立性に疑義があり、一般株主と利益相反の恐れがあると合理的に判断されないこと
(注)1.業務執行者とは、取締役、執行役員、使用人をいう。
2.重要な業務執行者とは、取締役、執行役員、部長級以上の使用人をいう。
3.主要な取引先とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、ベルーナグループとの取引の対価の支払額または受取額が取引先の(連結)売上高の2%以上またはベルーナグループの連結売上高の2%以上である企業等をいう。
4.主要な金融機関とは、過去3年間のいずれかの事業年度における連結借入総額が連結総資産の5%以上である金融機関をいう。
5.多額の報酬または寄付とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、取締役報酬以外に、個人は10百万円以上を、法人・団体は総収入の2%以上を受領している場合をいう。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
① 役員一覧
男性7名 女性1名 (役員のうち女性の比率12.5%)
(注) 1.取締役渡部 行光及び取締役山縣 秀樹は、社外取締役であります。
2.2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間
3.2019年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
4.取締役安野 雄一朗は、代表取締役社長安野 清の子であります。
② 社外役員の状況
ベルーナの社外取締役は2名であります。
山縣秀樹氏は、弁護士として法律に関する専門知識や経験等を有しており、また渡部行光氏は、公認会計士及び税理士としての財務、会計及び税務に関する専門知識や経験等を有していることから、この2名を社外取締役(監査等委員)に選任しております。2氏は、株式会社東京証券取引所に対し独立役員として届け出ております。なお、山縣秀樹氏とは顧問弁護士契約を締結していますが、その契約による報酬は少額であり、一般株主との利益相反の生じる恐れはないと判断し、独立役員として指定いたしました。また渡部行光氏とベルーナの間に人的関係、資本関係及び取引関係その他特別な利害関係はありません。
2名の社外取締役による客観的かつ中立的な監視のもと、コンプライアンス体制及び経営体制の十分性について評価を行っており、経営の監視機能面において実効性のある体制が整っていると判断しております。なお、ベルーナは、社外取締役となる2氏との間で、ベルーナ定款の定めによる責任限定契約を締結しております。
・責任限定契約の内容の概要
ベルーナと社外取締役は、会社法第427条第1項の規定に基づき、同法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任の限度額は、法令の定める額としております。
ベルーナは、社外役員の独立性について客観的に判断するため「社外役員の独立性に関する基準」を定めております。社外役員候補の選定にあたっては、コーポレート・ガバナンス充実の観点から同基準を参考にしております。
<社外役員の独立性に関する基準>
ベルーナは、社外役員の独立性を確保するため、以下の基準を全て満たすと判断した場合に、当該社外役員がベルーナからの独立性を有しているものと判断する。
(1)ベルーナ及びベルーナの関係会社(以下、「ベルーナグループ」という)の業務執行者(注1)ではなく、過去にもベルーナグループの業務執行者でないこと
(2)ベルーナが大株主である会社の重要な業務執行者(注2)でないこと
(3)ベルーナの主要な取引先(注3)の重要な業務執行者でないこと
(4)ベルーナの主要な金融機関(注4)の重要な業務執行者でないこと
(5)ベルーナグループから多額の報酬または寄付(注5)を受領する法律専門家、会計・税務専門家、各種コンサルティング専門家または研究・教育専門家でないこと
(6)ベルーナグループの業務執行者の親族関係(3親等以内または同居親族)でないこと
(7)上記の他、独立社外役員としての独立性に疑義があり、一般株主と利益相反の恐れがあると合理的に判断されないこと
(注)1.業務執行者とは、取締役、執行役員、使用人をいう。
2.重要な業務執行者とは、取締役、執行役員、部長級以上の使用人をいう。
3.主要な取引先とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、ベルーナグループとの取引の対価の支払額または受取額が取引先の(連結)売上高の2%以上またはベルーナグループの連結売上高の2%以上である企業等をいう。
4.主要な金融機関とは、過去3年間のいずれかの事業年度における連結借入総額が連結総資産の5%以上である金融機関をいう。
5.多額の報酬または寄付とは、過去3年間のいずれかの事業年度において、取締役報酬以外に、個人は10百万円以上を、法人・団体は総収入の2%以上を受領している場合をいう。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
代表取締役 |
|
安 野 清 |
昭和19年12月14日生 |
|
(注)2 |
9,934 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
専務執行役員マーケティング本部長 |
安 野 雄一朗 |
昭和51年10月15日生 |
|
(注)2 4 |
120 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
執行役員 社長室長 |
宍 戸 順 子 |
昭和33年5月22日生 |
|
(注)2 |
38 |
||||||||||||||||||||||||||||
|
取締役 |
|
生 川 雅 一 |
昭和38年9月8日生 |
|
(注)2 |
4 |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
執行役員 経営企画室長 |
下 川 英 士 |
昭和48年11月12日生 |
|
(注)2 |
3 |
||||||||||||||||||
|
取締役 |
執行役員管理本部長兼総務本部長
|
松 田 智 博 |
昭和47年2月2日生 |
|
(注)2 |
4 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員)
|
|
萩 原 康 雄 |
昭和40年4月29日生 |
|
(注)3 |
0 |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員)
|
|
渡 部 行 光 |
昭和27年4月10日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||
|
取締役 (監査等委員)
|
|
山 縣 秀 樹 |
昭和45年9月6日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||||||
|
計 |
10,106 |
|||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役渡部 行光及び取締役山縣 秀樹は、社外取締役であります。
2.平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間
3.平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
4.取締役安野 雄一朗は、代表取締役社長安野 清の子であります。
5.株式会社ナースステージについては、平成30年4月1日付で株式会社アンファミエと株式会社ナースリーが、株式会社アンファミエを存続会社とする吸収合併を行うとともに、商号を株式会社アンファミエから名称変更しております。
男性8名 女性1名 (役員のうち女性の比率11%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
安 野 清 |
昭和19年12月14日生 |
昭和43年9月 |
友華堂(個人経営)創業 |
(注)3 |
10,934 |
|
昭和46年12月 |
有限会社日本リボワール設立 |
||||||
|
昭和52年6月 |
株式会社友華堂(現ベルーナ)設立 |
||||||
|
平成2年9月 |
株式会社友華堂(現株式会社フレンドステージ)設立代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 |
専務執行役員マーケティング本部長兼マーケティング本部マーケティング室部長兼マーケティング本部マーケティング推進室部長 |
安 野 雄一朗 |
昭和51年10月15日生 |
平成13年4月 |
国際証券株式会社(現三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社)入社 |
(注)3 5 |
109 |
|
平成16年4月 |
ベルーナ入社 |
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|
平成17年3月 |
ベルーナ経営企画室長 |
||||||
|
平成21年6月 |
ベルーナ取締役経営企画室長 |
||||||
|
平成21年8月 |
株式会社ナースリー代表取締役就任 |
||||||
|
平成22年4月 |
ベルーナ取締役経営企画室担当兼受託事業本部長 |
||||||
|
平成22年10月 |
ベルーナ取締役受託事業本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
ベルーナ取締役常務執行役員新事業本部長兼受託事業本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
ベルーナ取締役常務執行役員企画本部長兼新事業本部長兼受託事業本部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
ベルーナ取締役常務執行役員マーケティング本部長 |
||||||
|
平成25年8月 |
株式会社アンファミエ代表取締役就任 |
||||||
|
平成26年1月 |
株式会社ベストサンクス代表取締役就任 |
||||||
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平成26年4月 |
ベルーナ取締役常務執行役員マーケティング本部長兼マーケティング本部マーケティング室部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
株式会社ビッグベルトレーディング代表取締役就任(現任) |
||||||
|
平成28年6月 |
ベルーナ取締役専務執行役員マーケティング本部長兼マーケティング本部マーケティング室部長 |
||||||
|
平成29年4月 |
ベルーナ取締役専務執行役員マーケティング本部長兼マーケティング本部マーケティング室部長兼マーケティング本部マーケティング推進室部長(現任) |
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|
取締役 |
執行役員 |
宍 戸 順 子 |
昭和33年5月22日生 |
昭和61年8月 |
株式会社友華堂(現ベルーナ)入社 |
(注)3 |
38 |
|
平成8年4月 |
ベルーナ第1企画室顧問 |
||||||
|
平成9年6月 |
ベルーナ取締役企画担当 |
||||||
|
平成23年3月 |
株式会社エルドラド代表取締役就任(現任) |
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平成23年4月 |
ベルーナ取締役執行役員社長室長(現任) |
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|
取締役 |
|
生 川 雅 一 |
昭和38年9月8日生 |
昭和61年4月 |
株式会社友華堂(現ベルーナ)入社 |
(注)3 |
5 |
|
平成8年3月 |
ベルーナ第2企画室マネジャー |
||||||
|
平成15年4月 |
ベルーナ第9企画室マネジャー |
||||||
|
平成17年3月 |
ベルーナ企画本部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
ベルーナ取締役企画本部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
ベルーナ取締役執行役員企画本部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
ベルーナ取締役執行役員企画本部営業推進室長 |
||||||
|
平成25年4月 |
ベルーナ取締役執行役員企画本部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
ベルーナ取締役執行役員企画本部長兼営業推進室長 |
||||||
|
平成27年4月 |
ベルーナ取締役(現任) |
||||||
|
|
株式会社ナースリー代表取締役就任(現任) |
||||||
|
|
株式会社アンファミエ代表取締役就任(現任) |
||||||
|
|
株式会社ベストサンクス代表取締役就任(現任) |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
執行役員 店舗事業本部長 |
下 川 英 士 |
昭和48年11月12日生 |
平成8年4月 |
ベルーナ入社 |
(注)3 |
3 |
|
平成19年4月 |
ベルーナ第2企画室マネジャー |
||||||
|
平成22年1月 |
ベルーナ企画本部副本部長兼第2企画室部長 |
||||||
|
平成23年4月 |
ベルーナ執行役員企画本部副本部長兼第2企画室部長 |
||||||
|
平成23年6月 |
ベルーナ執行役員企画本部副本部長兼第2企画室部長兼店舗開発事業部長 |
||||||
|
平成24年6月 |
ベルーナ取締役執行役員企画本部副本部長兼第2企画室部長兼店舗開発事業部長 |
||||||
|
平成24年9月 |
株式会社ベルーナユナイテッド代表取締役就任(現任) |
||||||
|
平成25年4月 |
ベルーナ取締役執行役員企画本部副本部長兼店舗開発事業部長 |
||||||
|
平成26年4月 |
ベルーナ取締役執行役員店舗事業本部長(現任) |
||||||
|
取締役 |
執行役員管理本部長兼総務本部長
|
松 田 智 博 |
昭和47年2月2日生 |
平成8年4月 |
NISグループ株式会社入社 |
(注)3 |
4 |
|
平成20年5月 |
ベルーナ入社 |
||||||
|
平成22年10月 |
ベルーナ経営企画室長 |
||||||
|
平成23年4月 |
ベルーナ執行役員管理本部長 |
||||||
|
平成25年4月 |
ベルーナ執行役員管理本部長兼総務本部長 |
||||||
|
平成27年4月 |
ベルーナ執行役員管理本部長 |
||||||
|
平成27年6月 |
ベルーナ取締役執行役員管理本部長 |
||||||
|
平成28年4月 |
ベルーナ取締役執行役員管理本部長兼総務本部長(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員)
|
|
萩 原 康 雄 |
昭和40年4月29日生 |
昭和63年4月 |
丸三証券入社 |
(注)4 |
0 |
|
平成7年9月 |
ベルーナ入社 ベルーナ北関東グルメ勤務 |
||||||
|
平成8年3月 |
ベルーナ北関東グルメマネジャー |
||||||
|
平成13年1月 |
ベルーナ川越ORマネジャー兼2ORマネージャー |
||||||
|
平成15年10月 |
株式会社エルドラド出向 |
||||||
|
平成17年7月 |
ベルーナノーティス主事 |
||||||
|
平成18年3月 |
株式会社サンステージ出向 |
||||||
|
平成25年11月 |
ベルーナデータプロセス部クレジットコントロール参事補 |
||||||
|
平成27年6月 |
ベルーナ取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員)
|
|
渡 部 行 光 |
昭和27年4月10日生 |
昭和53年3月 |
公認会計士登録 |
(注)4 |
― |
|
昭和53年8月 |
税理士登録 |
||||||
|
平成6年6月 |
ベルーナ監査役就任 |
||||||
|
平成7年12月 |
渡部税務会計事務所所長(現任) |
||||||
|
平成27年6月 |
ベルーナ取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
取締役 (監査等委員)
|
|
山 縣 秀 樹 |
昭和45年9月6日生 |
平成12年10月 |
弁護士登録 |
(注)4 |
― |
|
平成12年10月 |
丸の内南法律事務所入所(現任) (旧成富総合法律事務所) |
||||||
|
平成27年6月 |
ベルーナ取締役(監査等委員)(現任) |
||||||
|
計 |
11,096 |
||||||
(注) 1.平成27年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ベルーナは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2.取締役渡部 行光及び取締役山縣 秀樹は、社外取締役であります。
3.平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間
4.平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
5.取締役安野 雄一朗は、代表取締役社長安野 清の子であります。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10%)
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
代表取締役 |
| 安 野 清 | 昭和19年12月14日生 | 昭和43年9月 | 友華堂(個人経営)創業 | (注)3 | 10,934 |
昭和46年12月 | 有限会社日本リボワール設立 | ||||||
昭和52年6月 | 株式会社友華堂(現ベルーナ)設立 | ||||||
平成2年9月 | 株式会社友華堂(現株式会社フレンドステージ)設立代表取締役社長(現任) | ||||||
取締役 | 専務執行役員マーケティング本部長兼マーケティング本部マーケティング室部長 | 安 野 雄一朗 | 昭和51年10月15日生 | 平成13年4月 | 国際証券株式会社(現三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社)入社 | (注)3 5 | 109 |
平成16年4月 | ベルーナ入社 | ||||||
平成17年3月 | ベルーナ経営企画室長 | ||||||
平成21年6月 | ベルーナ取締役経営企画室長 | ||||||
平成21年8月 | 株式会社ナースリー代表取締役就任 | ||||||
平成22年4月 | ベルーナ取締役経営企画室担当兼受託事業本部長 | ||||||
平成22年10月 | ベルーナ取締役受託事業本部長 | ||||||
平成23年4月 | ベルーナ取締役常務執行役員新事業本部長兼受託事業本部長 | ||||||
平成24年4月 | ベルーナ取締役常務執行役員企画本部長兼新事業本部長兼受託事業本部長 | ||||||
平成25年4月 | ベルーナ取締役常務執行役員マーケティング本部長 | ||||||
平成25年8月 | 株式会社アンファミエ代表取締役就任 | ||||||
平成26年1月 | 株式会社ベストサンクス代表取締役就任 | ||||||
平成26年4月 | ベルーナ取締役常務執行役員マーケティング本部長兼マーケティング本部マーケティング室部長 | ||||||
平成27年6月 | 株式会社ビッグベルトレーディング代表取締役就任(現任) | ||||||
平成28年6月 | ベルーナ取締役専務執行役員マーケティング本部長兼マーケティング本部マーケティング室部長(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 | 宍 戸 順 子 | 昭和33年5月22日生 | 昭和61年8月 | 株式会社友華堂(現ベルーナ)入社 | (注)3 | 38 |
平成8年4月 | ベルーナ第1企画室顧問 | ||||||
平成9年6月 | ベルーナ取締役企画担当 | ||||||
平成23年3月 | 株式会社エルドラド代表取締役就任(現任) | ||||||
平成23年4月 | ベルーナ取締役執行役員社長室長(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 室長 | 島 野 武 夫 | 昭和25年2月23日生 | 昭和48年4月 | 株式会社三和銀行(現株式会社三菱東京UFJ銀行)入行 | (注)3 | 2 |
平成9年2月 | 同行企画部品質管理室室長 | ||||||
平成12年5月 | ベルーナ入社 | ||||||
平成13年6月 | ベルーナ管理本部長 | ||||||
平成18年6月 | ベルーナ常務取締役資金部長 | ||||||
平成19年6月 | フレンドリー株式会社代表取締役就任(現任) | ||||||
平成20年4月 | ベルーナ常務取締役ファイナンス事業本部長 | ||||||
| 株式会社サンステージ代表取締役就任 | ||||||
平成21年6月 | ベルーナ専務取締役ファイナンス事業本部長兼資金部長 | ||||||
平成23年4月 | ベルーナ取締役執行役員経営企画室長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 |
| 生 川 雅 一 | 昭和38年9月8日生 | 昭和61年4月 | 株式会社友華堂(現ベルーナ)入社 | (注)3 | 2 |
平成8年3月 | ベルーナ第2企画室マネジャー | ||||||
平成15年4月 | ベルーナ第9企画室マネジャー | ||||||
平成17年3月 | ベルーナ企画本部長 | ||||||
平成17年6月 | ベルーナ取締役企画本部長 | ||||||
平成23年4月 | ベルーナ取締役執行役員企画本部長 | ||||||
平成24年4月 | ベルーナ取締役執行役員企画本部営業推進室長 | ||||||
平成25年4月 | ベルーナ取締役執行役員企画本部長 | ||||||
平成26年4月 | ベルーナ取締役執行役員企画本部長兼営業推進室長 | ||||||
平成27年4月 | ベルーナ取締役(現任) | ||||||
| 株式会社ナースリー代表取締役就任(現任) | ||||||
| 株式会社アンファミエ代表取締役就任(現任) | ||||||
| 株式会社ベストサンクス代表取締役就任(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員 店舗事業本部長 | 下 川 英 士 | 昭和48年11月12日生 | 平成8年4月 | ベルーナ入社 | (注)3 | 3 |
平成19年4月 | ベルーナ第2企画室マネジャー | ||||||
平成22年1月 | ベルーナ企画本部副本部長兼第2企画室部長 | ||||||
平成23年4月 | ベルーナ執行役員企画本部副本部長兼第2企画室部長 | ||||||
平成23年6月 | ベルーナ執行役員企画本部副本部長兼第2企画室部長兼店舗開発事業部長 | ||||||
平成24年6月 | ベルーナ取締役執行役員企画本部副本部長兼第2企画室部長兼店舗開発事業部長 | ||||||
平成24年9月 | 株式会社ベルーナユナイテッド代表取締役就任(現任) | ||||||
平成25年4月 | ベルーナ取締役執行役員企画本部副本部長兼店舗開発事業部長 | ||||||
平成26年4月 | ベルーナ取締役執行役員店舗事業本部長(現任) | ||||||
取締役 | 執行役員管理本部長兼総務本部長
| 松 田 智 博 | 昭和47年2月2日生 | 平成8年4月 | NISグループ株式会社入社 | (注)3 | 4 |
平成20年5月 | ベルーナ入社 | ||||||
平成22年10月 | ベルーナ経営企画室長 | ||||||
平成23年4月 | ベルーナ執行役員管理本部長 | ||||||
平成25年4月 | ベルーナ執行役員管理本部長兼総務本部長 | ||||||
平成27年4月 | ベルーナ執行役員管理本部長 | ||||||
平成27年6月 | ベルーナ取締役執行役員管理本部長 | ||||||
平成28年4月 | ベルーナ取締役執行役員管理本部長兼総務本部長(現任) | ||||||
役名 | 職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 | |
取締役 (監査等委員)
|
| 萩 原 康 雄 | 昭和40年4月29日生 | 昭和63年4月 | 丸三証券入社 | (注)4 | 0 |
平成7年9月 | ベルーナ入社 ベルーナ北関東グルメ勤務 | ||||||
平成8年3月 | ベルーナ北関東グルメマネジャー | ||||||
平成13年1月 | ベルーナ川越ORマネジャー兼2ORマネージャー | ||||||
平成15年10月 | 株式会社エルドラド出向 | ||||||
平成17年7月 | ベルーナノーティス主事 | ||||||
平成18年3月 | 株式会社サンステージ出向 | ||||||
平成25年11月 | ベルーナデータプロセス部クレジットコントロール参事補 | ||||||
平成27年6月 | ベルーナ取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
取締役 (監査等委員)
|
| 渡 部 行 光 | 昭和27年4月10日生 | 昭和53年3月 | 公認会計士登録 | (注)4 | ― |
昭和53年8月 | 税理士登録 | ||||||
平成6年6月 | ベルーナ監査役就任 | ||||||
平成7年12月 | 渡部税務会計事務所所長(現任) | ||||||
平成27年6月 | ベルーナ取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
取締役 (監査等委員)
|
| 山 縣 秀 樹 | 昭和45年9月6日生 | 平成12年10月 | 弁護士登録 | (注)4 | ― |
平成12年10月 | 丸の内南法律事務所入所(現任) (旧成富総合法律事務所) | ||||||
平成27年6月 | ベルーナ取締役(監査等委員)(現任) | ||||||
計 | 11,095 | ||||||
(注) 1.平成27年6月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、ベルーナは同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行しました。
2.取締役渡部 行光及び取締役山縣 秀樹は、社外取締役であります。
3.平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から1年間
4.平成27年3月期に係る定時株主総会終結の時から2年間
5.取締役安野 雄一朗は、代表取締役社長安野 清の子であります。
※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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