業況判断DI(最近) 業種別ランキング

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全産業の業況は、2026年4-6月期時点で18となり、前回調査(2026年1-3月期:18)から0ポイント横ばいしました。先行き(2026年7-9月期)は11と見込まれており、現状から7ポイント低下する見通しです。
業況判断DI 販売価格判断DI 仕入価格判断DI 設備投資計画(前年度比) 想定為替レート
業況判断DIは、企業に自社の業況が「良い」「さほど良くない」「悪い」のいずれかを尋ね、「良い」と回答した企業の割合から「悪い」と回答した企業の割合を差し引いて算出する指標です。プラス幅が大きいほど景気が良いと感じている企業が多く、マイナス幅が大きいほど悪いと感じている企業が多いことを示します。
最近 先行き

業況判断DI:業種別ランキング (最近)

2026年4-6月期
順位業種
1 __造船・重機、その他輸送用機械 39
2 __情報サービス 38
3 __通信 37
4 __物品賃貸 35
5 _不動産・物品賃貸 32
6 __不動産 31
7 __はん用機械 31
8 __業務用機械 28
9 _対事業所サービス 27
10 _非鉄金属 25
11 _輸送用機械 25
12 _宿泊・飲食サービス 25
13 _化学 24
14 _はん用・生産用・業務用機械 24
15 _情報通信 23
16 _建設 22
17 非製造業 21
18 __小売 20
19 _電気機械 20
20 _運輸・郵便 20
21 全産業 18
22 __生産用機械 18
23 __加工業種 17
24 _対個人サービス 16
25 _卸・小売 16
26 __自動車 15
27 製造業 14
28 _鉱業・採石業・砂利採取業 13
29 __卸売 12
30 _紙・パルプ 12
31 _窯業・土石製品 10
32 __素材業種 9
33 _電気・ガス 9
34 _石油・石炭製品 8
35 _金属製品 7
36 _食料品 6
37 _その他製造業 6
38 __その他情報通信 1
39 _鉄鋼 -4
40 _木材・木製品 -5
41 _繊維 -8