【売上高純利益率の推移】ファーストコーポレーション(1430)

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ファーストコーポレーション(1430)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ファーストコーポレーション 【業種】建設業 【市場】東証スタンダード) 2015年3月24日新規上場

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(建設業)ランキング

売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(建設業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2015年5月31日3.5%-個別 2.72.63
2016年5月31日6.3%+80個別 3.73.35
2017年5月31日6.7%+6.3個別 4.13.8
2018年5月31日7.5%+11.9個別 3.93.51
2019年5月31日6.7%△10.7個別 3.92.73
2020年5月31日3.7%△44.8個別 3.82.77
2021年5月31日5.4%+45.9個別 4.23.14
2022年5月31日4.2%△22.2個別 3.81.65
2023年5月31日5.3%+26.2連結 3.451.31
2024年5月31日3.3%△37.7連結 3.53.43
2025年5月31日3.9%+18.2連結 4.64.52

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

ファーストコーポレーションの貸借対照表

ファーストコーポレーションの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年2月28日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(20億9,497万2,000円)
投資キャッシュフロー(△4,998万円)
財務キャッシュフロー(△7億6,256万1,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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