【経常利益の推移】ファーストコーポレーション(1430)

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ファーストコーポレーション(1430)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ファーストコーポレーション 【業種】建設業 【市場】東証スタンダード) 2015年3月24日新規上場

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2015年5月31日7億4,488万6,000円-個別 日本
2016年5月31日15億1,455万7,000円+103.3個別 日本
2017年5月31日20億1,385万7,000円+33個別 日本
2018年5月31日22億3,398万8,000円+10.9個別 日本
2019年5月31日18億7,458万8,000円△16.1個別 日本
2020年5月31日12億9,703万7,000円△30.8個別 日本
2021年5月31日16億876万6,000円+24個別 日本
2022年5月31日18億9,121万円+17.6個別 日本
2023年5月31日19億7,933万6,000円+4.7連結 日本
2024年5月31日14億2,224万円△28.1連結 日本
2025年5月31日24億7,843万9,000円+74.3連結 日本
2026年5月31日予想27億円+8.9

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

ファーストコーポレーションの貸借対照表

ファーストコーポレーションの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年2月28日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(20億9,497万2,000円)
投資キャッシュフロー(△4,998万円)
財務キャッシュフロー(△7億6,256万1,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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