イシン 【業種】サービス業 【市場】東証グロース) 2024年3月25日新規上場
株主に株式を発行して集めた資金は原則資本金として計上されます。ただし将来資本金の額を増加するときの備えとして株主から払い込まれた額の半分までは、資本金には計上せず、資本準備金(資本剰余金に含まれる勘定科目)として計上することができます。
資本金の推移(単位:100万円)

| 決算期 | 資本金 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年3月31日 | 1億2,723万2,000円 | - | 連結 | 日本 |
| 2025年3月31日 | 1億6,400万2,000円 | +28.9 | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。
3.従業員数は就業人員(グループからグループ外への出向者を除き、グループ外からグループへの出向を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含む。)は、最近1年間の平均人員を( )外数で記載しております。
4.第17期及び第18期の連結財務諸表については、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、PwC Japan有限責任監査法人の監査を受けております。
5.は、2023年11月2日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っておりますが、第17期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。
3.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。
4.従業員数は就業人員(から社外への出向者を除き、社外からへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマーを含む。)は、最近1年間の平均人員を( )外数で記載しております。
5.第17期及び第18期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、PwC Japan有限責任監査法人の監査を受けております。なお、第14期、第15期及び第16期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく、PwC Japan有限責任監査法人の監査を受けておりません。
6.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第17期の期首から適用しており、第17期及び第18期の主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
7.は、2023年11月2日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っておりますが、第17期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
8.第15期において当期純損失を計上しております主な要因は、Ishin SG Pte. Ltd.の株式評価損71,380千円を計上したことによるものです。
9.は、2023年11月2日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第14期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。なお、第14期、第15期及び第16期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づくPwC Japan有限責任監査法人の監査を受けておりません。

イシンの貸借対照表から一部抜粋
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
前連結会計年度 (2024年3月31日) |
当連結会計年度 (2025年3月31日) |
|
|
|
その他 |
2,183 |
1,515 |
|||||||
|
|
|
固定負債合計 |
4,271 |
1,515 |
|||||||
|
|
負債合計 |
513,010 |
519,216 |
||||||||
|
純資産の部 |
|
|
|||||||||
|
|
株主資本 |
|
|
||||||||
|
|
|
資本金 |
127,232 |
164,002 |
|||||||
|
|
|
資本剰余金 |
119,232 |
156,002 |
|||||||
|
|
|
利益剰余金 |
672,851 |
849,999 |
|||||||
|
|
|
株主資本合計 |
919,315 |
1,170,004 |
|||||||
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
||||||||
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
2,695 |
7,677 |
|||||||
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー