コロンビア・ワークス 【業種】不動産業 【市場】東証スタンダード) 2024年3月27日新規上場
売上高営業利益率=(営業利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく営業利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。
業種別の売上高営業利益率中央値一覧
売上高営業利益率の大きい銘柄(不動産業)ランキング
売上高営業利益率の推移

| 決算期 | 実績値 | 参考(不動産業の売上高営業利益率) | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 売上高営業利益率 | 増減率% | - | 中央値 | 平均値 | |
| 2018年12月31日 | △0% | - | 個別 | 9.9 | 11.69 |
| 2019年12月31日 | △0% | - | 個別 | 9.2 | 10.63 |
| 2020年12月31日 | △0% | - | 個別 | 7.8 | 8.96 |
| 2021年12月31日 | △0% | - | 連結 | 7.95 | 5.46 |
| 2022年12月31日 | △0% | - | 連結 | 9.4 | 9.74 |
| 2023年12月31日 | 18.8% | - | 連結 | 9.7 | 11.64 |
| 2024年12月31日 | 18.6% | △1.1 | 連結 | 9.4 | 10.32 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
|
回次 |
第9期 |
第10期 |
|
|
決算年月 |
2021年12月 |
2022年12月 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
10,002 |
11,013 |
|
経常利益 |
(百万円) |
1,029 |
1,854 |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
(百万円) |
682 |
1,174 |
|
包括利益 |
(百万円) |
682 |
1,174 |
|
純資産額 |
(百万円) |
4,715 |
5,798 |
|
総資産額 |
(百万円) |
19,263 |
26,983 |
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
1,886.32 |
2,319.28 |
|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
272.83 |
469.75 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
- |
- |
|
自己資本比率 |
(%) |
24.48 |
21.49 |
|
自己資本利益率 |
(%) |
15.41 |
22.34 |
|
株価収益率 |
(倍) |
- |
- |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△2,174 |
△5,740 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△1,943 |
△345 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
4,158 |
5,965 |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
3,153 |
3,033 |
|
従業員数 |
(人) |
42 |
46 |
|
(外、平均臨時雇用者数) |
(3) |
(3) |
|
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。
3.第9期及び第10期の連結財務諸表については、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1976年大蔵省令第28号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、双葉監査法人の監査を受けております。
4.従業員数は就業人員(グループからグループ外への出向者を除き、グループ外からグループへの出向者を含む。)であります。なお、平均臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。
5.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第10期連結会計年度の期首から適用しており、第10期連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
6.は、2022年9月15日開催の取締役会決議により、2022年10月2日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。第9期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
|
回次 |
第6期 |
第7期 |
第8期 |
第9期 |
第10期 |
|
|
決算年月 |
2018年12月 |
2019年12月 |
2020年12月 |
2021年12月 |
2022年12月 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
6,870 |
8,354 |
8,838 |
9,922 |
10,879 |
|
経常利益 |
(百万円) |
1,043 |
2,311 |
873 |
1,049 |
1,818 |
|
当期純利益 |
(百万円) |
712 |
1,460 |
540 |
702 |
1,160 |
|
資本金 |
(百万円) |
100 |
100 |
100 |
100 |
100 |
|
発行済株式総数 |
(株) |
2,500 |
2,500 |
2,500 |
2,500 |
2,500,000 |
|
純資産額 |
(百万円) |
2,235 |
3,695 |
4,181 |
4,784 |
5,852 |
|
総資産額 |
(百万円) |
9,885 |
13,882 |
13,741 |
19,166 |
26,611 |
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
894,132.67 |
1,478,376.50 |
1,672,776.12 |
1,913.67 |
2,340.93 |
|
1株当たり配当額 |
(円) |
- |
22,000.00 |
40,000.00 |
36,800.00 |
69.60 |
|
(うち1株当たり中間配当額) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
|
|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
284,901.35 |
584,243.82 |
216,399.62 |
280.89 |
464.05 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
自己資本比率 |
(%) |
22.61 |
26.62 |
30.43 |
24.96 |
21.99 |
|
自己資本利益率 |
(%) |
37.90 |
49.25 |
13.73 |
15.66 |
21.81 |
|
株価収益率 |
(倍) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
配当性向 |
(%) |
- |
3.76 |
18.48 |
13.10 |
14.99 |
|
従業員数 |
(人) |
13 |
19 |
24 |
26 |
29 |
(注)1.第6期の1株当たり配当額、配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。
4. 第9期及び第10期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1963年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、双葉監査法人の監査を受けております。
なお、第6期、第7期及び第8期の数値については、「会社計算規則」(2006年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けておりません。
5.従業員数は就業人員(から社外への出向者を除き、社外からへの出向者を含む。)であり、平均臨時雇用者数は、臨時雇用者数の総数が従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。
6.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第10期事業年度の期首から適用しており、第10期事業年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
7.は、2022年9月15日開催の取締役会決議により、2022年10月2日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。第9期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。なお、第9期の1株当たり配当額は株式分割前の金額を記載しております。
8.は、2022年10月2日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第6期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。
なお、第6期、第7期及び第8期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、双葉監査法人の監査を受けておりません。
|
回次 |
第6期 |
第7期 |
第8期 |
第9期 |
第10期 |
|
|
決算年月 |
2018年12月 |
2019年12月 |
2020年12月 |
2021年12月 |
2022年12月 |
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
894.13 |
1,478.37 |
1,672.77 |
1,913.67 |
2,340.93 |
|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
284.90 |
584.24 |
216.39 |
280.89 |
464.05 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
1株当たり配当額 |
(円) |
- |
22.00 |
40.00 |
36.80 |
69.60 |
|
(うち1株当たり中間配当額) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
|

配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2024年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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