【フリーキャッシュフローの推移】K&Oエナジーグループ(1663)

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K&Oエナジーグループ(1663)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


K&Oエナジーグループ 【業種】鉱業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年12月31日33億9,900万円-連結 71億400万円△37億500万円
2015年12月31日28億6,400万円△15.7連結 81億1,700万円△52億5,300万円
2016年12月31日7,700万円△97.3連結 58億600万円△57億2,900万円
2017年12月31日△30億9,800万円-連結 66億7,400万円△97億7,200万円
2018年12月31日39億3,900万円-連結 64億7,700万円△25億3,800万円
2019年12月31日3億800万円△92.2連結 67億7,500万円△64億6,700万円
2020年12月31日13億9,600万円+353.2連結 79億3,400万円△65億3,800万円
2021年12月31日△6億2,600万円-連結 64億4,100万円△70億6,700万円
2022年12月31日25億400万円-連結 121億7,200万円△96億6,800万円
2023年12月31日28億5,000万円+13.8連結 118億3,200万円△89億8,200万円
2024年12月31日78億1,400万円+174.2連結 138億4,200万円△60億2,800万円
2025年12月31日26億5,200万円△66.1連結 159億1,100万円△132億5,900万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

                 

       

と株価との比較





財務三表

K&Oエナジーグループの貸借対照表

K&Oエナジーグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(159億1,100万円)
財務キャッシュフロー(△16億2,300万円)
投資キャッシュフロー(△132億5,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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