【売上高経常利益率の推移】高松コンストラクショングループ(1762)

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高松コンストラクショングループ(1762)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


高松コンストラクショングループ 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(建設業)ランキング

売上高経常利益率の推移

高松コンストラクショングループの売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(建設業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日3.8%-連結 3.63.1
2015年3月31日3.8%+0連結 4.44.63
2016年3月31日5%+31.6連結 5.65.41
2017年3月31日6%+20連結 6.25.77
2018年3月31日5.6%△6.7連結 5.85.76
2019年3月31日5%△10.7連結 5.854.94
2020年3月31日5.1%+2連結 5.65.52
2021年3月31日4.3%△15.7連結 6.35.65
2022年3月31日4.4%+2.3連結 5.653.62
2023年3月31日4.2%△4.5連結 5.053.21
2024年3月31日3.6%△14.3連結 5.25.35
2025年3月31日3.1%△13.9連結 6.26.73
2026年3月31日4.9%+58.1連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

高松コンストラクショングループの貸借対照表

高松コンストラクショングループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/3,147億3,400万円)
完成工事高100%/2,735億7,500万円
負債合計(53.3%/1,678億800万円)
流動負債合計(47%/1,480億1,600万円)
純資産合計(46.7%/1,469億2,600万円)
受取手形完成工事未収入金等(40.4%/1,271億9,900万円)
不動産事業売上高30.7%/841億円
短期借入金(14.9%/470億円)
不動産事業支出金(12.8%/402億6,700万円)
販売用不動産(12.1%/381億4,400万円)
未成工事受入金(12%/379億100万円)
販売費及び一般管理費13.6%/372億9,900万円
工事未払金(11.6%/364億3,300万円)
現金預金(10.8%/339億2,000万円)
営業利益6.5%/178億9,700万円
税金等調整前当期純利益6.5%/177億3,500万円
経常利益6.4%/175億1,200万円
当期純利益4.2%/114億4,000万円
親会社株主に帰属する当期純利益4.2%/114億2,600万円
賞与引当金(2.4%/75億2,500万円)
法人税住民税及び事業税2.6%/71億3,800万円
法人税等合計2.3%/62億9,400万円
財務キャッシュフロー(54億5,800万円)
未払法人税等(1.7%/53億8,300万円)
営業キャッシュフロー(51億3,200万円)
社債(1.6%/50億円)
未収入金(0.8%/26億5,600万円)
未成工事支出金(0.5%/17億900万円)
完成工事補償引当金(0.2%/5億8,100万円)
繰延税金負債(0.2%/5億1,700万円)
再評価に係る繰延税金負債(0.1%/2億3,800万円)
非支配株主持分(0%/5,900万円)
法人税等調整額-%/△8億4,400万円
投資キャッシュフロー(△16億9,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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