【財務キャッシュフローの推移】高松コンストラクショングループ(1762)

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高松コンストラクショングループ(1762)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


高松コンストラクショングループ 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味財務活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を財務キャッシュフローといいます。
例:借金をして現金が増えた、株主に出資(増資)をしてもらって現金が増えたなど

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

財務キャッシュフローの推移(単位:10億円)

高松コンストラクショングループの財務キャッシュフロー推移

決算期財務キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日△11億3,900万円-連結 日本
2015年3月31日△11億8,500万円-連結 日本
2016年3月31日△13億3,800万円-連結 日本
2017年3月31日△17億1,800万円-連結 日本
2018年3月31日△61億2,100万円-連結 日本
2019年3月31日△54億200万円-連結 日本
2020年3月31日△6,500万円-連結 日本
2021年3月31日123億3,600万円-連結 日本
2022年3月31日△11億7,900万円-連結 日本
2023年3月31日△195億5,600万円-連結 日本
2024年3月31日32億4,400万円-連結 日本
2025年3月31日54億5,800万円+68.2連結 日本
2026年3月31日187億6,100万円+243.7連結

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

高松コンストラクショングループの貸借対照表

高松コンストラクショングループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/3,147億3,400万円)
完成工事高100%/2,735億7,500万円
負債合計(53.3%/1,678億800万円)
流動負債合計(47%/1,480億1,600万円)
純資産合計(46.7%/1,469億2,600万円)
受取手形完成工事未収入金等(40.4%/1,271億9,900万円)
不動産事業売上高30.7%/841億円
短期借入金(14.9%/470億円)
不動産事業支出金(12.8%/402億6,700万円)
販売用不動産(12.1%/381億4,400万円)
未成工事受入金(12%/379億100万円)
販売費及び一般管理費13.6%/372億9,900万円
工事未払金(11.6%/364億3,300万円)
現金預金(10.8%/339億2,000万円)
営業利益6.5%/178億9,700万円
税金等調整前当期純利益6.5%/177億3,500万円
経常利益6.4%/175億1,200万円
当期純利益4.2%/114億4,000万円
親会社株主に帰属する当期純利益4.2%/114億2,600万円
賞与引当金(2.4%/75億2,500万円)
法人税住民税及び事業税2.6%/71億3,800万円
法人税等合計2.3%/62億9,400万円
財務キャッシュフロー(54億5,800万円)
未払法人税等(1.7%/53億8,300万円)
営業キャッシュフロー(51億3,200万円)
社債(1.6%/50億円)
未収入金(0.8%/26億5,600万円)
未成工事支出金(0.5%/17億900万円)
完成工事補償引当金(0.2%/5億8,100万円)
繰延税金負債(0.2%/5億1,700万円)
再評価に係る繰延税金負債(0.1%/2億3,800万円)
非支配株主持分(0%/5,900万円)
法人税等調整額-%/△8億4,400万円
投資キャッシュフロー(△16億9,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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