【EPS(1株利益)の推移】高松コンストラクショングループ(1762)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

高松コンストラクショングループ(1762)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


高松コンストラクショングループ 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

EPSの推移(単位:円)

高松コンストラクショングループのEPS(一株当たりの利益)推移

決算期eps増減率%-会計基準分割/併合
2013年3月31日114.67円-連結 -
2014年3月31日170.87円+49連結 日本 -
2015年3月31日176.13円+3.1連結 日本 -
2016年3月31日161.01円△8.6連結 日本 -
2017年3月31日183.13円+13.7連結 日本 -
2018年3月31日223.39円+22連結 日本 -
2019年3月31日201.7円△9.7連結 日本 -
2020年3月31日249.83円+23.9連結 日本 -
2021年3月31日214.48円△14.1連結 日本 -
2022年3月31日193.22円△9.9連結 日本 -
2023年3月31日216.38円+12連結 日本 -
2024年3月31日263.25円+21.7連結 日本 -
2025年3月31日185.32円△29.6連結 日本 -
2026年3月31日328.18円+77.1連結 -
2027年3月31日予想328.18円+0 -

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※EPSは、株式分割または株式併合があった場合は、その比率に応じて調整した数値で表示しています。株式分割実施前に数値が発表されてる場合、発表されった数値は株式分割が考慮されていないことがあります。





財務三表

高松コンストラクショングループの貸借対照表

高松コンストラクショングループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/3,147億3,400万円)
完成工事高100%/2,735億7,500万円
負債合計(53.3%/1,678億800万円)
流動負債合計(47%/1,480億1,600万円)
純資産合計(46.7%/1,469億2,600万円)
受取手形完成工事未収入金等(40.4%/1,271億9,900万円)
不動産事業売上高30.7%/841億円
短期借入金(14.9%/470億円)
不動産事業支出金(12.8%/402億6,700万円)
販売用不動産(12.1%/381億4,400万円)
未成工事受入金(12%/379億100万円)
販売費及び一般管理費13.6%/372億9,900万円
工事未払金(11.6%/364億3,300万円)
現金預金(10.8%/339億2,000万円)
営業利益6.5%/178億9,700万円
税金等調整前当期純利益6.5%/177億3,500万円
経常利益6.4%/175億1,200万円
当期純利益4.2%/114億4,000万円
親会社株主に帰属する当期純利益4.2%/114億2,600万円
賞与引当金(2.4%/75億2,500万円)
法人税住民税及び事業税2.6%/71億3,800万円
法人税等合計2.3%/62億9,400万円
財務キャッシュフロー(54億5,800万円)
未払法人税等(1.7%/53億8,300万円)
営業キャッシュフロー(51億3,200万円)
社債(1.6%/50億円)
未収入金(0.8%/26億5,600万円)
未成工事支出金(0.5%/17億900万円)
完成工事補償引当金(0.2%/5億8,100万円)
繰延税金負債(0.2%/5億1,700万円)
再評価に係る繰延税金負債(0.1%/2億3,800万円)
非支配株主持分(0%/5,900万円)
法人税等調整額-%/△8億4,400万円
投資キャッシュフロー(△16億9,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー