【売上高営業利益率の推移】東建コーポレーション(1766)

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東建コーポレーション(1766)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東建コーポレーション 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味売上高営業利益率=(営業利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく営業利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高営業利益率中央値一覧

売上高営業利益率の大きい銘柄(建設業)ランキング

売上高営業利益率の推移

東建コーポレーションの売上高営業利益率の推移

決算期 実績値 参考(建設業の売上高営業利益率)
売上高営業利益率増減率%- 中央値平均値
2014年4月30日3.5%-連結 3.355.13
2015年4月30日3.3%△5.7連結 4.255.1
2016年4月30日4.4%+33.3連結 5.76.54
2017年4月30日5.7%+29.5連結 5.85.61
2018年4月30日6%+5.3連結 5.65.58
2019年4月30日4.8%△20連結 5.85
2020年4月30日4%△16.7連結 5.75.45
2021年4月30日5%+25連結 5.95.45
2022年4月30日4.8%△4連結 5.34.44
2023年4月30日3.1%△35.4連結 4.73.11
2024年4月30日3.8%+22.6連結 5.14.88
2025年4月30日6.1%+60.5連結 6.26.6

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

東建コーポレーションの貸借対照表

東建コーポレーションの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/2,286億6,300万円)
兼業事業売上高-%/2,155億800万円
完成工事高100%/1,511億3,100万円
現金預金(59.7%/1,365億7,600万円)
純資産合計(58.5%/1,337億5,100万円)
負債合計(41.5%/949億1,100万円)
税金等調整前当期純利益15.1%/227億7,600万円
経常利益15.1%/227億5,200万円
営業キャッシュフロー(227億1,400万円)
営業利益14.7%/222億5,800万円
前受金(7%/159億9,700万円)
親会社株主に帰属する当期純利益10.4%/157億7,800万円
当期純利益10.4%/157億7,800万円
未成工事受入金(5.6%/127億2,100万円)
支払手形工事未払金等(4.9%/111億3,700万円)
法人税住民税及び事業税5.1%/76億6,800万円
受取手形完成工事未収入金等(3.2%/72億8,000万円)
法人税等合計4.6%/69億9,800万円
未払法人税等(2.5%/58億2,600万円)
預り金(1.4%/33億500万円)
未成工事支出金(1%/21億9,800万円)
その他の棚卸資産(0.8%/19億2,200万円)
賞与引当金(0.8%/17億6,600万円)
完成工事補償引当金(0.2%/4億200万円)
役員賞与引当金(0.1%/2億2,900万円)
特別利益合計0%/2,600万円
特別損失合計0%/300万円
固定資産除却損0%/300万円
固定資産売却益0%/200万円
法人税等調整額-%/△6億7,000万円
財務キャッシュフロー(△33億6,700万円)
投資キャッシュフロー(△37億2,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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