【純利益の推移】東建コーポレーション(1766)

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東建コーポレーション(1766)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東建コーポレーション 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味純利益(純損失)とは、会社の事業年度の最終的な利益または損失の額のことで、最終利益とも言います。税引き前当期(四半期)純利益から、法人税や住民税などをひいた額が純利益です。
連結子会社を擁する会社の場合は、連結子会社が発行している株式のうち親会社に帰属する部分の純利益と、親会社の株主に帰属しない部分の純利益を分けて計上します。

純利益(親会社の株主に帰属する利益)の推移(単位:100万円)

決算期当期純利益増減率%-会計基準
2013年4月30日58億9,300万円-連結 日本
2014年4月30日50億4,800万円△14.3連結 日本
2015年4月30日57億600万円+13連結 日本
2016年4月30日81億5,900万円+43連結 日本
2017年4月30日123億3,100万円+51.1連結 日本
2018年4月30日125億8,300万円+2連結 日本
2019年4月30日108億3,200万円△13.9連結 日本
2020年4月30日86億600万円△20.6連結 日本
2021年4月30日100億8,000万円+17.1連結 日本
2022年4月30日102億7,500万円+1.9連結 日本
2023年4月30日52億3,900万円△49連結 日本
2024年4月30日89億4,300万円+70.7連結 日本
2025年4月30日157億7,800万円+76.4連結 日本
2026年4月30日予想146億6,400万円△7.1

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

東建コーポレーションの貸借対照表

東建コーポレーションの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年1月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(227億1,400万円)
財務キャッシュフロー(△33億6,700万円)
投資キャッシュフロー(△37億2,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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