【PBR(実績)の推移】東建コーポレーション(1766)

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東建コーポレーション(1766)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東建コーポレーション 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味PBR(倍)=(株価÷1株当たりの純資産)×100
株価純資産倍率ともいいます。会社の解散価値に対して株価が何倍の水準にあるのかを見る投資指標です。数値が小さいほど割安、数値が大きいほど割高と判断されます。

業種別のPBR中央値一覧

pbr(実績)の推移(倍)

決算期 実績値 参考(建設業のPBR)
PBR増減率%- 中央値平均値
2014年4月30日1.2倍-連結 0.791.05
2015年4月30日1.46倍+21.7連結 0.881.26
2016年4月30日1.86倍+27.4連結 0.836.74
2017年4月30日1.62倍△12.9連結 0.871.27
2018年4月30日1.67倍+3.1連結 0.91.62
2019年4月30日0.99倍△40.7連結 0.791.03
2020年4月30日1.02倍+3連結 0.711.24
2021年4月30日1.24倍+21.6連結 0.771.58
2022年4月30日1.03倍△16.9連結 0.711.06
2023年4月30日0.92倍△10.7連結 0.691.13
2024年4月30日1.2倍+30.4連結 0.911.23
2025年4月30日1.34倍+11.7連結 0.984.66
2026年4月30日1.21倍△9.7連結 --
2026年8月3日実績1.01倍△16.5---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値です。





財務三表

東建コーポレーションの貸借対照表

東建コーポレーションの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

兼業事業売上高-%/2,224億3,100万円
資産合計(100%/2,156億5,600万円)
完成工事高100%/1,641億600万円
現金預金(54.9%/1,184億7,400万円)
純資産合計(54%/1,163億5,000万円)
負債合計(46%/993億500万円)
経常利益14.3%/234億3,200万円
税金等調整前当期純利益14%/229億3,200万円
営業利益13.6%/223億7,300万円
営業キャッシュフロー(195億6,700万円)
前受金(7.7%/165億6,100万円)
親会社株主に帰属する当期純利益9.8%/161億6,100万円
当期純利益9.8%/161億6,100万円
支払手形工事未払金等(6.5%/140億6,000万円)
未成工事受入金(6.1%/132億3,300万円)
未払費用(5.4%/116億8,600万円)
受取手形完成工事未収入金等(4.5%/98億400万円)
法人税住民税及び事業税4.6%/75億5,800万円
法人税等合計4.1%/67億7,100万円
未払法人税等(1.9%/40億4,100万円)
預り金(1.5%/32億3,400万円)
未成工事支出金(1%/21億8,700万円)
その他の棚卸資産(0.9%/18億6,200万円)
賞与引当金(0.8%/17億4,700万円)
特別損失合計0.8%/13億800万円
減損損失0.5%/8億5,400万円
特別利益合計0.5%/8億800万円
固定資産売却益0.3%/4億6,100万円
固定資産除却損0.3%/4億5,300万円
完成工事補償引当金(0.2%/3億5,600万円)
リース資産減損勘定取崩益0.2%/3億4,600万円
法人税等調整額-%/△7億8,700万円
投資キャッシュフロー(△39億2,400万円)
財務キャッシュフロー(△337億4,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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