【売上高純利益率の推移】鹿島建設(1812)

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鹿島建設(1812)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


鹿島建設 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(建設業)ランキング

売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(建設業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日1.4%-連結 2.251.59
2015年3月31日0.9%△35.7連結 2.72.63
2016年3月31日4.2%+366.7連結 3.73.35
2017年3月31日5.8%+38.1連結 4.13.8
2018年3月31日6.9%+19連結 3.93.51
2019年3月31日5.6%△18.8連結 3.92.73
2020年3月31日5.1%△8.9連結 3.82.77
2021年3月31日5.2%+2連結 4.23.14
2022年3月31日5%△3.8連結 3.81.65
2023年3月31日4.7%△6連結 3.451.31
2024年3月31日4.3%△8.5連結 3.53.43
2025年3月31日4.3%+0連結 4.64.52
2026年3月31日5.8%+34.9連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

鹿島建設の貸借対照表

鹿島建設の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/3兆6,243億4,100万円)
完成工事高100%/2兆6,786億8,000万円
負債合計(60.4%/2兆1,881億2,000万円)
純資産合計(39.6%/1兆4,362億2,000万円)
受取手形完成工事未収入金等(30.7%/1兆1,124億600万円)
支払手形工事未払金等(14.8%/5,363億8,700万円)
現金預金(11.1%/4,032億9,500万円)
開発事業等売上高14.5%/3,885億9,500万円
短期借入金(10.7%/3,871億5,700万円)
販売用不動産(7.7%/2,787億9,600万円)
税金等調整前当期純利益9.5%/2,553億9,100万円
営業利益9%/2,407億8,000万円
経常利益9%/2,404億2,000万円
未成工事受入金(6.2%/2,245億2,700万円)
販売費及び一般管理費6.9%/1,850億8,700万円
当期純利益6.7%/1,787億9,600万円
親会社株主に帰属する当期純利益6.6%/1,773億3,400万円
開発事業支出金(4.7%/1,697億1,500万円)
法人税住民税及び事業税3%/810億3,500万円
法人税等合計2.9%/765億9,500万円
財務キャッシュフロー(616億8,700万円)
未払法人税等(1.4%/512億9,100万円)
営業キャッシュフロー(306億3,200万円)
工事損失引当金(0.7%/244億9,700万円)
非支配株主持分(0.6%/212億400万円)
未成工事支出金(0.6%/203億5,000万円)
1年内償還予定の社債(0.6%/200億円)
完成工事補償引当金(0.4%/155億6,100万円)
営業投資有価証券(0.3%/113億6,500万円)
その他の棚卸資産(0.2%/88億9,900万円)
開発事業等受入金(0.2%/69億7,600万円)
有価証券(0%/3億6,700万円)
役員賞与引当金(0%/2億7,800万円)
法人税等調整額-%/△44億3,900万円
投資キャッシュフロー(△1,048億3,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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