【フリーキャッシュフローの推移】南海辰村建設(1850)

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南海辰村建設(1850)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


南海辰村建設 【業種】建設業 【市場】東証スタンダード)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日△59億3,700万円-連結 △59億1,500万円△2,200万円
2015年3月31日22億7,600万円-連結 23億1,200万円△3,600万円
2016年3月31日8億3,400万円△63.4連結 8億8,800万円△5,400万円
2017年3月31日13億3,400万円+60連結 14億1,600万円△8,200万円
2018年3月31日72億6,900万円+444.9連結 74億2,700万円△1億5,800万円
2019年3月31日△7億7,500万円-連結 △12億4,000万円4億6,500万円
2020年3月31日△5億4,800万円-連結 △20億9,400万円15億4,600万円
2021年3月31日22億5,500万円-連結 22億8,100万円△2,600万円
2022年3月31日15億6,700万円△30.5連結 16億円△3,300万円
2023年3月31日25億3,500万円+61.8連結 18億2,400万円7億1,100万円
2024年3月31日10億1,500万円△60連結 15億2,200万円△5億700万円
2025年3月31日△62億7,000万円-連結 △61億3,300万円△1億3,700万円
2026年3月31日81億4,200万円-連結 84億4,700万円△3億500万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

南海辰村建設の貸借対照表

南海辰村建設の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(84億4,700万円)
投資キャッシュフロー(△3億500万円)
財務キャッシュフロー(△53億8,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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