ピーエス・コンストラクション 【業種】建設業 【市場】東証プライム)
「建物構築物」は、貸借対照表(資産・負債・純資産の状態を表す表)に出てくる勘定科目ですが、会社や業界に固有の言い回しである可能性が高いため、具体的な内容は決算資料で個別にご確認ください。
建物構築物の推移(単位:100万円)
| 決算期 | 建物構築物 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年6月30日 | 109億2,600万円 | - | ||
| 2024年9月30日 | 109億4,300万円 | +0.2 | ||
| 2024年12月31日 | 108億2,500万円 | △1.1 | ||
| 2025年3月31日 | 108億6,600万円 | +0.4 | 連結 | 日本 |
| 2025年9月30日 | 112億5,800万円 | +3.6 | ||
| 2025年12月31日 | 111億200万円 | △1.4 | ||
| 2026年3月31日 | 107億6,800万円 | △3 | 連結 | 日本 |
| 2026年6月30日 | 109億1,700万円 | +1.4 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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