【経常利益の推移】東洋建設(1890)

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東洋建設(1890)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東洋建設 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2013年3月31日21億7,300万円-連結 日本
2014年3月31日33億6,200万円+54.7連結 日本
2015年3月31日46億700万円+37連結 日本
2016年3月31日75億100万円+62.8連結 日本
2017年3月31日63億2,600万円△15.7連結 日本
2018年3月31日105億3,400万円+66.5連結 日本
2019年3月31日80億6,900万円△23.4連結 日本
2020年3月31日91億6,800万円+13.6連結 日本
2021年3月31日141億300万円+53.8連結 日本
2022年3月31日91億3,900万円△35.2連結 日本
2023年3月31日85億5,100万円△6.4連結 日本
2024年3月31日100億5,700万円+17.6連結 日本
2025年3月31日110億7,100万円+10.1連結 日本
2026年3月31日予想111億円+0.3

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

東洋建設の貸借対照表

東洋建設の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年9月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(58億9,300万円)
営業キャッシュフロー(28億2,200万円)
投資キャッシュフロー(△111億9,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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