【売上高営業利益率の推移】五洋建設(1893)

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五洋建設(1893)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


五洋建設 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味売上高営業利益率=(営業利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく営業利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高営業利益率中央値一覧

売上高営業利益率の大きい銘柄(建設業)ランキング

売上高営業利益率の推移

五洋建設の売上高営業利益率の推移

決算期 実績値 参考(建設業の売上高営業利益率)
売上高営業利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日2.6%-連結 3.355.13
2015年3月31日2.9%+11.5連結 4.255.1
2016年3月31日4.2%+44.8連結 5.76.54
2017年3月31日4.9%+16.7連結 5.85.61
2018年3月31日5.2%+6.1連結 5.65.58
2019年3月31日5.4%+3.8連結 5.85
2020年3月31日5.8%+7.4連結 5.75.45
2021年3月31日6.5%+12.1連結 5.95.45
2022年3月31日3.5%△46.2連結 5.34.44
2023年3月31日0.8%△77.1連結 4.73.11
2024年3月31日4.7%+487.5連結 5.054.86
2025年3月31日3%△36.2連結 6.26.6

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

五洋建設の貸借対照表

五洋建設の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

完成工事高100%/7,030億7,700万円
資産合計(100%/6,601億2,700万円)
負債合計(73.9%/4,880億500万円)
流動負債合計(57.4%/3,788億4,600万円)
受取手形完成工事未収入金等(54.7%/3,608億800万円)
純資産合計(26.1%/1,721億2,100万円)
工事未払金等(23.8%/1,568億2,100万円)
預り金(12.3%/815億1,900万円)
長期借入金(8.9%/585億300万円)
現金預金(8.7%/572億7,000万円)
短期借入金(8.6%/570億1,100万円)
財務キャッシュフロー(438億8,300万円)
未収入金(5.5%/364億4,500万円)
社債(4.7%/310億円)
未成工事受入金(4.6%/303億8,800万円)
販売費及び一般管理費3.7%/258億8,400万円
その他の売上高3.5%/244億1,400万円
営業利益3.1%/216億9,700万円
未成工事支出金等(3.2%/213億6,200万円)
税金等調整前当期純利益2.7%/192億6,700万円
経常利益2.7%/188億3,900万円
当期純利益1.8%/124億6,700万円
親会社株主に帰属する当期純利益1.8%/124億6,000万円
1年内償還予定の社債(1.5%/100億円)
コマーシャルペーパー(1.5%/99億6,100万円)
法人税等合計1%/68億円
工事損失引当金(0.9%/61億9,100万円)
法人税住民税及び事業税0.9%/61億8,800万円
再評価に係る繰延税金負債(0.6%/37億8,700万円)
賞与引当金(0.5%/33億2,400万円)
未払法人税等(0.4%/27億8,300万円)
完成工事補償引当金(0.2%/12億5,200万円)
法人税等調整額0.1%/6億1,100万円
棚卸不動産(0.1%/4億3,900万円)
非支配株主持分(0%/6,000万円)
投資キャッシュフロー(△232億1,600万円)
営業キャッシュフロー(△233億3,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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