【経常利益の推移】金下建設(1897)

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金下建設(1897)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


金下建設 【業種】建設業 【市場】東証スタンダード)

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2012年12月31日△2億7,800万円-連結 日本
2013年12月31日4億2,800万円-連結 日本
2014年12月31日4億9,800万円+16.4連結 日本
2015年12月31日5億3,400万円+7.2連結 日本
2016年12月31日4億4,400万円△16.9連結 日本
2017年12月31日4億4,800万円+0.9連結 日本
2018年12月31日2億5,300万円△43.5連結 日本
2019年12月31日2億6,600万円+5.1連結 日本
2020年12月31日7億8,100万円+193.6連結 日本
2021年12月31日3,200万円△95.9連結 日本
2022年12月31日2億8,700万円+796.9連結 日本
2023年12月31日4億1,300万円+43.9連結 日本
2024年12月31日4億7,900万円+16連結 日本
2025年12月31日3億3,200万円△30.7連結 日本
2026年12月31日予想3億2,000万円△3.6

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

金下建設の貸借対照表

金下建設の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

投資キャッシュフロー(2億8,100万円)
財務キャッシュフロー(△2億5,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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