【売上高経常利益率の推移】北陸電気工事(1930)

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北陸電気工事(1930)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


北陸電気工事 【業種】建設業 【市場】東証プライム)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(建設業)ランキング

売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(建設業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日8.4%-連結 3.63.1
2015年3月31日10.1%+20.2連結 4.44.63
2016年3月31日10.2%+1連結 5.65.41
2017年3月31日10.9%+6.9連結 6.25.77
2018年3月31日10.7%△1.8連結 5.85.76
2019年3月31日9.6%△10.3連結 5.854.94
2020年3月31日9.7%+1連結 5.65.52
2021年3月31日9.1%△6.2連結 6.35.65
2022年3月31日7.2%△20.9連結 5.653.62
2023年3月31日5.6%△22.2連結 5.053.21
2024年3月31日6.8%+21.4連結 5.25.35
2025年3月31日8.3%+22.1連結 6.26.73
2026年3月31日8.9%+7.2連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

           

       

と株価との比較





財務三表

北陸電気工事の貸借対照表

北陸電気工事の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/619億9,200万円)
完成工事高100%/588億6,900万円
純資産合計(74.3%/460億8,500万円)
現金預金(32.3%/200億1,200万円)
受取手形完成工事未収入金等(29.8%/185億300万円)
負債合計(25.7%/159億600万円)
流動負債合計(19.4%/120億600万円)
営業キャッシュフロー(76億300万円)
支払手形工事未払金等(11.6%/72億200万円)
販売費及び一般管理費11%/64億5,500万円
経常利益9.3%/54億5,100万円
税金等調整前当期純利益9.2%/54億4,400万円
営業利益8.7%/51億2,100万円
当期純利益6.6%/38億7,000万円
その他の事業売上高3.7%/21億5,900万円
法人税住民税及び事業税3.2%/18億7,300万円
法人税等合計2.7%/15億7,400万円
未払法人税等(2.4%/14億7,500万円)
未払金(2.1%/12億7,400万円)
未成工事受入金(1.8%/10億9,500万円)
未成工事支出金(0.9%/5億6,500万円)
材料貯蔵品(0.8%/4億9,700万円)
繰延税金負債(0.3%/1億9,400万円)
リース債務(0.1%/5,600万円)
役員退職慰労引当金(0.1%/3,100万円)
長期借入金(0%/2,400万円)
有価証券(0%/500万円)
工事損失引当金(0%/200万円)
法人税等調整額-%/△2億9,900万円
財務キャッシュフロー(△13億9,300万円)
投資キャッシュフロー(△34億1,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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