【売上高経常利益率の推移】テクノ菱和(1965)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

テクノ菱和(1965)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


テクノ菱和 【業種】建設業 【市場】東証スタンダード)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(建設業)ランキング

売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(建設業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日3.1%-連結 3.63.1
2015年3月31日4.4%+41.9連結 4.44.63
2016年3月31日6.3%+43.2連結 5.65.41
2017年3月31日7.2%+14.3連結 6.25.77
2018年3月31日5.6%△22.2連結 5.85.76
2019年3月31日7.2%+28.6連結 5.854.94
2020年3月31日7.4%+2.8連結 5.65.52
2021年3月31日3.9%△47.3連結 6.35.65
2022年3月31日5.9%+51.3連結 5.653.62
2023年3月31日5.8%△1.7連結 5.053.21
2024年3月31日8.6%+48.3連結 5.25.35
2025年3月31日11.8%+37.2連結 6.26.73
2026年3月31日16.7%+41.5連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

           

       

と株価との比較





財務三表

テクノ菱和の貸借対照表

テクノ菱和の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/1,008億6,800万円)
完成工事高100%/972億7,400万円
純資産合計(65.8%/663億5,100万円)
受取手形完成工事未収入金等(38%/383億5,900万円)
負債合計(34.2%/345億1,600万円)
現金及び預金(19.1%/192億2,600万円)
税金等調整前当期純利益17.1%/166億7,200万円
経常利益17%/164億9,300万円
営業利益16.2%/157億6,000万円
当期純利益12.2%/118億3,800万円
親会社株主に帰属する当期純利益12.1%/117億9,700万円
支払手形工事未払金等(8.9%/89億3,200万円)
電子記録債権(7.3%/73億2,100万円)
未成工事受入金(5.8%/58億6,200万円)
法人税住民税及び事業税5.2%/50億9,900万円
法人税等合計5%/48億3,300万円
営業キャッシュフロー(46億5,100万円)
未払法人税等(3.8%/37億9,300万円)
電子記録債務(2.8%/27億9,400万円)
賞与引当金(1.7%/16億9,600万円)
兼業事業売上高1.4%/14億600万円
未払費用(1.2%/11億6,800万円)
未払消費税等(1.1%/11億5,300万円)
有価証券(0.6%/5億9,800万円)
未成工事支出金(0.3%/2億7,700万円)
特別利益合計0.2%/1億9,200万円
投資有価証券売却益0.2%/1億4,900万円
役員賞与引当金(0.1%/1億3,000万円)
非支配株主持分(0%/4,500万円)
資産除去債務戻入益0%/4,300万円
特別損失合計0%/1,400万円
固定資産処分損0%/700万円
投資有価証券評価損0%/600万円
材料貯蔵品(0%/400万円)
投資キャッシュフロー(△1億5,900万円)
法人税等調整額-%/△2億6,500万円
財務キャッシュフロー(△17億9,000万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー