【ミックス係数の推移】神田通信機(1992)

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神田通信機(1992)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


神田通信機 【業種】建設業 【市場】東証スタンダード)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(建設業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日18.50.437.96-個別 8.7518.04
2015年3月31日-0.55--個別 8.6921.41
2016年3月31日3.60.451.62-連結 7.1927.12
2017年3月31日9.930.424.17+157.4連結 7.2631.14
2018年3月31日12.10.495.93+42.2連結 8.4730.7
2019年3月31日6.280.472.95△50.3連結 6.4112.67
2020年3月31日9.970.494.89+65.8連結 5.3736.76
2021年3月31日8.560.645.48+12.1連結 6.9520.61
2022年3月31日4.950.552.72△50.4連結 6.6113.91
2023年3月31日9.620.76.73+147.4連結 7.2517.74
2024年3月31日9.680.918.81+30.9連結 10.9917.44
2025年3月31日14.651.0214.94+69.6連結 9.7115.84
2026年3月31日17.411.0217.76+18.9連結 --
予想ミックス係数20.90.9920.69+16.5---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

神田通信機の貸借対照表

神田通信機の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(6億5,700万8,000円)
投資キャッシュフロー(2億3,534万4,000円)
財務キャッシュフロー(△2億2,635万2,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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