フィットイージー 【業種】 【市場】東証プライム) 2024年7月23日新規上場
自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。
業種別の自己資本比率中央値一覧
自己資本比率の大きい銘柄()ランキング
自己資本比率の推移(%)
| 決算期 | 自己資本比率 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年10月31日 | 0% | - | 個別 | |
| 2020年10月31日 | 0% | - | 個別 | |
| 2021年10月31日 | 0% | - | 個別 | |
| 2022年10月31日 | 0% | - | 個別 | |
| 2023年10月31日 | 0% | - | 個別 | |
| 2024年10月31日 | 50.7% | - | 個別 | |
| 2025年10月31日 | 58.4% | +15.2 | 個別 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
|
回次 |
第2期 |
第3期 |
第4期 |
第5期 |
第6期 |
|
|
決算年月 |
2019年10月 |
2020年10月 |
2021年10月 |
2022年10月 |
2023年10月 |
|
|
売上高 |
(千円) |
1,037,011 |
1,589,187 |
2,443,987 |
3,145,298 |
4,481,348 |
|
経常利益 |
(千円) |
72,314 |
116,098 |
91,831 |
442,980 |
1,094,679 |
|
当期純利益 |
(千円) |
57,256 |
83,043 |
48,188 |
36,806 |
722,443 |
|
持分法を適用した場合の投資利益 |
(千円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
資本金 |
(千円) |
50,000 |
50,000 |
50,000 |
100,000 |
100,000 |
|
発行済株式総数 |
(株) |
1,000 |
1,000 |
1,000 |
1,494,000 |
1,494,000 |
|
純資産額 |
(千円) |
83,625 |
166,669 |
214,858 |
351,665 |
1,074,108 |
|
総資産額 |
(千円) |
1,427,953 |
2,358,523 |
2,710,244 |
3,353,713 |
4,106,807 |
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
83,625.74 |
166,669.66 |
214,858.62 |
23.54 |
71.89 |
|
1株当たり配当額 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
(うち1株当たり中間配当額) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
|
|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
57,256.26 |
83,043.92 |
48,188.96 |
3.68 |
48.36 |
|
潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
自己資本比率 |
(%) |
5.9 |
7.1 |
7.9 |
10.5 |
26.2 |
|
自己資本利益率 |
(%) |
176.2 |
66.4 |
25.3 |
13.0 |
101.3 |
|
株価収益率 |
(倍) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
配当性向 |
(%) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
- |
- |
- |
1,113,349 |
1,145,375 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
- |
- |
- |
△640,834 |
△559,484 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
- |
- |
- |
77,551 |
△215,612 |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
- |
- |
- |
975,890 |
1,346,168 |
|
従業員数 |
(人) |
9 |
22 |
24 |
27 |
32 |
|
(外、平均臨時雇用者数) |
(48) |
(173) |
(317) |
(213) |
(256) |
|
(注)1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社がないため記載しておりません。
3.は、2022年10月25日開催の取締役会決議に基づき、2022年10月31日付で普通株式1株につき1,000株、2024年1月15日開催の取締役会決議に基づき、2024年1月23日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。第5期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
4.第2期、第3期及び第4期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。また、第5期及び第6期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
5.株価収益率については、株式は非上場であるため、記載しておりません。
6.第2期から第6期の1株当たり配当額及び配当性向は、配当を行っていないため記載しておりません。
7.第2期、第3期及び第4期の財務諸表については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しております。また、当該各数値については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく仰星監査法人の監査を受けておりません。
8.第5期及び第6期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、仰星監査法人により監査を受けております。
9.第2期、第3期及び第4期についてはキャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。
10.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(アルバイト含む、派遣社員を含まず)の人員を( )内に外数で記載しております。
11.2022年10月31日付で普通株式1株につき1,000株の割合で株式分割を行っております。また、2024年1月23日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)及び株式会社名古屋証券取引所の引受担当責任者宛通知「『上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2008年4月4日付名証自規G第8号)に基づき、第2期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。なお、第2期、第3期及び第4期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、仰星監査法人の監査を受けておりません。
|
回次 |
第2期 |
第3期 |
第4期 |
第5期 |
第6期 |
|
|
決算年月 |
2019年10月 |
2020年10月 |
2021年10月 |
2022年10月 |
2023年10月 |
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
8.36 |
16.67 |
21.49 |
23.54 |
71.89 |
|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
5.73 |
8.30 |
4.82 |
3.68 |
48.36 |
|
潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
1株当たり配当額 |
(円) |
- |
- |
- |
- |
- |
|
(うち1株当たり中間配当額) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
(-) |
|

配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年4月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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