最新決算のポイント 2022年8月5日発表
2023年3月期 第1四半期累計は、売上高6.8億円(前年同期比+0.3%)、営業利益△4百万円(赤字転落)と、増収・営業利益は赤字転落でした。
通期の会社予想(営業利益3.3億円、前期比-8.8%)に対する進捗率は-1.2%で、目安の25%を下回るペースです。
決算発表と同時に2023年3月期の業績予想を下方修正しました。売上高 34.4億円→30.0億円(-12.8%)、営業利益 5.1億円→3.3億円(-35.3%)、純利益 3.2億円→2.0億円(-37.5%)。
※解説は決算短信の数値から自動作成
WOW WORLD 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)
株主に株式を発行して集めた資金は原則資本金として計上されます。ただし将来資本金の額を増加するときの備えとして株主から払い込まれた額の半分までは、資本金には計上せず、資本準備金(資本剰余金に含まれる勘定科目)として計上することができます。
株主が会社の設立や増資の際に払い込んだお金の一部で、法律上の基準となる金額です。
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2022年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー