【経常利益の推移】ゲンダイエージェンシー(2411)

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ゲンダイエージェンシー(2411)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ゲンダイエージェンシー 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2013年3月31日16億5,900万円-連結 日本
2014年3月31日16億4,900万円△0.6連結 日本
2015年3月31日13億4,500万円△18.4連結 日本
2016年3月31日11億2,900万円△16.1連結 日本
2017年3月31日12億6,800万円+12.3連結 日本
2018年3月31日7億1,600万円△43.5連結 日本
2019年3月31日7億円△2.2連結 日本
2020年3月31日4億3,400万円△38連結 日本
2021年3月31日△2億6,800万円-連結 日本
2022年3月31日3億1,300万円-連結 日本
2023年3月31日4億2,000万円+34.2連結 日本
2024年3月31日2億6,200万円△37.6連結 日本
2025年3月31日4億1,600万円+58.8連結 日本
2026年3月31日6億8,000万円+63.5連結 日本
2027年3月31日予想8億円+17.6

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

ゲンダイエージェンシーの貸借対照表

ゲンダイエージェンシーの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(6億7,300万円)
投資キャッシュフロー(△2億7,300万円)
財務キャッシュフロー(△8億6,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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