【売上高純利益率の推移】アウンコンサルティング(2459)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

アウンコンサルティング(2459)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


Arrayppp

アウンコンサルティング 【業種】サービス業 【市場】東証スタンダード)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(サービス業)ランキング

売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(サービス業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年5月31日0.7%-連結 3.75.86
2015年5月31日0.2%△71.4連結 4.34.75
2016年5月31日1.1%+450連結 4.45.25
2017年5月31日1.4%+27.3連結 4.44.26
2018年5月31日0.1%△92.9連結 4.54.65
2019年5月31日1.2%+1100連結 4.65.21
2020年5月31日△2.5%-連結 3.50.43
2021年5月31日△10.7%-連結 3.65△2.99
2022年5月31日0.8%-連結 52.47
2023年5月31日△19.6%-連結 4.92.3
2024年5月31日△31.4%-連結 4.82.74
2025年5月31日△42.5%-連結 4.72.69
2026年5月31日△16.6%-連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と売上高純利益率の関係

         

       





財務三表

アウンコンサルティングの貸借対照表

アウンコンサルティングの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/6億6,884万7,000円)
資本剰余金(80.6%/5億3,877万4,000円)
現金及び預金(63%/4億2,161万円)
負債合計(54.1%/3億6,154万円)
純資産合計(45.9%/3億730万7,000円)
売上高(100%/2億5,453万1,000円)
販売費及び一般管理費(90.2%/2億2,954万4,000円)
株主資本合計(32.7%/2億1,857万8,000円)
売上総利益(67.8%/1億7,248万9,000円)
資本金(15%/1億円)
受取手形及び売掛金(14.5%/9,719万3,000円)
その他の包括利益累計額合計(13.3%/8,872万9,000円)
売上原価(32.2%/8,204万1,000円)
為替換算調整勘定(11.5%/7,713万9,000円)
販売用不動産(4.4%/2,929万1,000円)
投資キャッシュフロー(2,754万4,000円)
その他有価証券評価差額金(1.7%/1,158万9,000円)
受取利息(0.3%/68万7,000円)
法人税等合計(0.1%/38万円)
助成金収入(0.1%/30万円)
解約手数料等(0%/7万8,000円)
財務キャッシュフロー(△1,645万9,000円)
営業キャッシュフロー(△3,830万2,000円)
税金等調整前当期純損失(-%/△4,194万3,000円)
当期純損失(-%/△4,232万3,000円)
親会社株主に帰属する当期純損失(-%/△4,232万3,000円)
経常損失(-%/△5,092万2,000円)
営業損失(-%/△5,705万5,000円)
利益剰余金(-%/△4億2,019万6,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー